JPH0554289A - 警報信号検出回路 - Google Patents
警報信号検出回路Info
- Publication number
- JPH0554289A JPH0554289A JP21830191A JP21830191A JPH0554289A JP H0554289 A JPH0554289 A JP H0554289A JP 21830191 A JP21830191 A JP 21830191A JP 21830191 A JP21830191 A JP 21830191A JP H0554289 A JPH0554289 A JP H0554289A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detection
- circuit
- alarm signal
- signal
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 警報信号を検出する警報信号検出回路に関
し、あらゆる解除設定値に対して回路規模を変えずに柔
軟に対応できる回路の提供を目的とする。 【構成】 タイミング信号の1周期毎の立ち上がりエッ
ジを微分する微分回路1と、該微分回路1からの出力を
リセット信号として用い、入力するデータの数をカウン
トするカウンタ部2と、該カウンタ部2のカウント結果
と検出設定値・解除設定値の比較を行い、入力するデー
タの中の警報信号の検出・解除の要否の判断を行う比較
部3と、該比較部3が出力する判断結果を記憶するラッ
チ部4とを設け、前記検出設定値・解除設定値を可変す
ることにより警報信号の検出・解除条件を任意に設定で
きるように構成する。
し、あらゆる解除設定値に対して回路規模を変えずに柔
軟に対応できる回路の提供を目的とする。 【構成】 タイミング信号の1周期毎の立ち上がりエッ
ジを微分する微分回路1と、該微分回路1からの出力を
リセット信号として用い、入力するデータの数をカウン
トするカウンタ部2と、該カウンタ部2のカウント結果
と検出設定値・解除設定値の比較を行い、入力するデー
タの中の警報信号の検出・解除の要否の判断を行う比較
部3と、該比較部3が出力する判断結果を記憶するラッ
チ部4とを設け、前記検出設定値・解除設定値を可変す
ることにより警報信号の検出・解除条件を任意に設定で
きるように構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、警報信号を検出する警
報信号検出回路に関する。近年、伝送システムの発達に
伴い、システムの小型化・小規模化と柔軟性が要求され
ている。このためフリップフロップを用いた警報信号検
出回路が提供されているが、警報信号(以下、AISと
称す)の検出・解除設定値が固定値になってしまい設定
値によっては大規模な回路になってしまうので、回路規
模の小型化・小規模化に柔軟に対処できる警報信号検出
回路が必要になる。
報信号検出回路に関する。近年、伝送システムの発達に
伴い、システムの小型化・小規模化と柔軟性が要求され
ている。このためフリップフロップを用いた警報信号検
出回路が提供されているが、警報信号(以下、AISと
称す)の検出・解除設定値が固定値になってしまい設定
値によっては大規模な回路になってしまうので、回路規
模の小型化・小規模化に柔軟に対処できる警報信号検出
回路が必要になる。
【0002】
【従来の技術】以下、図4と図5をもちいて従来の一実
施例を説明する。図4は回路、図5はタイムチャートで
ある。
施例を説明する。図4は回路、図5はタイムチャートで
ある。
【0003】図4において、21はタイミング信号(a) の
立ち上がりを微分して得られたリセット信号(b) を出力
する微分回路である。22は入力するデータ(c) がタイミ
ング信号(a) の1周期Tの間に渡って‘1’の時のみA
ISを検出し、該検出結果をタイミング信号(a) の立ち
上がりでラッチするAIS検出部であり、又、23は入力
するデータ(c) がタイミング信号(a)の1周期Tの間に
2回以上‘0’が来るとAISを解除し、該検出結果を
タイミング信号の立ち上がりでラッチするAIS解除部
である。
立ち上がりを微分して得られたリセット信号(b) を出力
する微分回路である。22は入力するデータ(c) がタイミ
ング信号(a) の1周期Tの間に渡って‘1’の時のみA
ISを検出し、該検出結果をタイミング信号(a) の立ち
上がりでラッチするAIS検出部であり、又、23は入力
するデータ(c) がタイミング信号(a)の1周期Tの間に
2回以上‘0’が来るとAISを解除し、該検出結果を
タイミング信号の立ち上がりでラッチするAIS解除部
である。
【0004】更に、24は2入力の論理積を求めるAND
ゲート、25はANDゲート24の出力をタイミング信号で
ラッチするラッチ部である。図5は図4の回路に記載の
信号と同一のものであり、(a) はタイミング信号、(b)
は微分回路21が出力するリセット信号、(c) は入力する
データ、(d) はAIS検出部22から出力される信号、
(e) はAIS解除部23から出力される信号である。又、
(f) はラッチ部25から出力される警報信号(AIS)で
ある。
ゲート、25はANDゲート24の出力をタイミング信号で
ラッチするラッチ部である。図5は図4の回路に記載の
信号と同一のものであり、(a) はタイミング信号、(b)
は微分回路21が出力するリセット信号、(c) は入力する
データ、(d) はAIS検出部22から出力される信号、
(e) はAIS解除部23から出力される信号である。又、
(f) はラッチ部25から出力される警報信号(AIS)で
ある。
【0005】図4と図5において、或る一定周期Tをも
つタイミング信号(a) が微分回路21に入力された時、微
分回路21からはタイミング信号(a) の時間t=0の立ち
上がりを微分して得られたリセット信号(b) はAIS検
出部22とAIS解除部23に加えて信号(d) と信号(e) を
‘1’にセットする。
つタイミング信号(a) が微分回路21に入力された時、微
分回路21からはタイミング信号(a) の時間t=0の立ち
上がりを微分して得られたリセット信号(b) はAIS検
出部22とAIS解除部23に加えて信号(d) と信号(e) を
‘1’にセットする。
【0006】今、タイミングまでの間はデータ(c) の
状態は不定とする。タイミング信号(a) の期間Aにおい
て、1周期の間のデータ(c) の‘0’が1回の場合、A
IS検出部22はデータ(c) の‘0’から‘1’への立ち
上がりエッジを検出し、該検出結果の出力(d)は1周期
の残りの間において‘0’を継続する。一方、AIS解
除部23の出力(e) はデータ(c) は1回の‘0’であるた
めに‘1’のままとなり、ANDゲート24の出力は次の
リセット信号(b) が出力するタイミングまで前状態の
‘0’を継続する。従って、タイミングにおいてラッ
チ部25が出力する信号(f) は‘AIS検出なし’とな
る。
状態は不定とする。タイミング信号(a) の期間Aにおい
て、1周期の間のデータ(c) の‘0’が1回の場合、A
IS検出部22はデータ(c) の‘0’から‘1’への立ち
上がりエッジを検出し、該検出結果の出力(d)は1周期
の残りの間において‘0’を継続する。一方、AIS解
除部23の出力(e) はデータ(c) は1回の‘0’であるた
めに‘1’のままとなり、ANDゲート24の出力は次の
リセット信号(b) が出力するタイミングまで前状態の
‘0’を継続する。従って、タイミングにおいてラッ
チ部25が出力する信号(f) は‘AIS検出なし’とな
る。
【0007】タイミング信号(b) の期間Bにおいて、1
周期間のデータ(c) がオール‘1’の場合は、データ
(c) の‘0’から‘1’への変化が無いため、AIS検
出部22とAIS解除部23の出力(e) は‘1’のままであ
り、ANDゲート24の出力は次のリセット信号(b) が出
力されるタイミングまで‘1’を継続する。従って、
タイミングにおいてラッチ部25が出力する信号(f) は
‘AIS検出’となる。
周期間のデータ(c) がオール‘1’の場合は、データ
(c) の‘0’から‘1’への変化が無いため、AIS検
出部22とAIS解除部23の出力(e) は‘1’のままであ
り、ANDゲート24の出力は次のリセット信号(b) が出
力されるタイミングまで‘1’を継続する。従って、
タイミングにおいてラッチ部25が出力する信号(f) は
‘AIS検出’となる。
【0008】更に、タイミング信号(b) の期間Cにおい
て、1周期の間におけるデータ(c)の‘0’が2回以上
の場合、データ(c) の1回目の‘0’から‘1’への立
ち上がりをAIS検出部22が検出して信号(d) を‘0’
にし、又、データ(c) の2回目以降の‘0’から‘1’
への立ち上がりをAIS解除部23にて検出されて信号
(e) を‘0’にする。このため、ANDゲート24の出力
はデータ(c) の立ち上がりから次のリセット信号(b) が
出力されるタイミングまでの間において‘0’を継続
する。従って、タイミングでラッチ部25は‘AIS解
除’となる。
て、1周期の間におけるデータ(c)の‘0’が2回以上
の場合、データ(c) の1回目の‘0’から‘1’への立
ち上がりをAIS検出部22が検出して信号(d) を‘0’
にし、又、データ(c) の2回目以降の‘0’から‘1’
への立ち上がりをAIS解除部23にて検出されて信号
(e) を‘0’にする。このため、ANDゲート24の出力
はデータ(c) の立ち上がりから次のリセット信号(b) が
出力されるタイミングまでの間において‘0’を継続
する。従って、タイミングでラッチ部25は‘AIS解
除’となる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】従って、従来例回路の
ように検出・解除の設定が固定されている場合、AIS
解除設定値が大きくなるにつれて回路規模が大きくな
り、解除設定値も回路規模から決まってしまい、従って
あらゆる解除設定値に対し柔軟に対応できなくなるとい
う課題がある。
ように検出・解除の設定が固定されている場合、AIS
解除設定値が大きくなるにつれて回路規模が大きくな
り、解除設定値も回路規模から決まってしまい、従って
あらゆる解除設定値に対し柔軟に対応できなくなるとい
う課題がある。
【0010】本発明は、あらゆる解除設定値に対して回
路規模を変えずに柔軟に対応できる回路の提供を目的と
する。
路規模を変えずに柔軟に対応できる回路の提供を目的と
する。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め本発明では、タイミング信号の1周期毎の立ち上がり
エッジを微分する微分回路1と、該微分回路1からの出
力をリセット信号として用い、入力するデータの数をカ
ウントするカウンタ部2と、該カウンタ部2のカウント
結果と検出設定値・解除設定値の比較を行い、入力する
データの中の警報信号の検出・解除の要否の判断を行う
比較部3と、該比較部3が出力する判断結果を記憶する
ラッチ部4とを設け、前記検出設定値・解除設定値を可
変させることにより警報信号の検出・解除条件を任意に
設定できるように構成する。
め本発明では、タイミング信号の1周期毎の立ち上がり
エッジを微分する微分回路1と、該微分回路1からの出
力をリセット信号として用い、入力するデータの数をカ
ウントするカウンタ部2と、該カウンタ部2のカウント
結果と検出設定値・解除設定値の比較を行い、入力する
データの中の警報信号の検出・解除の要否の判断を行う
比較部3と、該比較部3が出力する判断結果を記憶する
ラッチ部4とを設け、前記検出設定値・解除設定値を可
変させることにより警報信号の検出・解除条件を任意に
設定できるように構成する。
【0012】
【作用】本発明は図1に示すごとく、微分回路1でタイ
ミング信号の1周期ごとにリセット信号を送出し、該リ
セット信号によりの1周期の間のデータの数をカウンタ
部2でカウントし、比較部3において該カウンタ部2が
出力するカウント値と検出設定値・解除設定値との比較
を行って警報信号の検出・解除の判断を行うようにして
いる。
ミング信号の1周期ごとにリセット信号を送出し、該リ
セット信号によりの1周期の間のデータの数をカウンタ
部2でカウントし、比較部3において該カウンタ部2が
出力するカウント値と検出設定値・解除設定値との比較
を行って警報信号の検出・解除の判断を行うようにして
いる。
【0013】従って、前記比較部3の判断結果をラッチ
部4に記憶した後警報信号として送出するようにすれ
ば、上記検出設定値・解除設定値を可変して警報信号の
検出・解除条件が任意に設定できるようにできる。
部4に記憶した後警報信号として送出するようにすれ
ば、上記検出設定値・解除設定値を可変して警報信号の
検出・解除条件が任意に設定できるようにできる。
【0014】
【実施例】以下、図2〜図3により本発明の実施例を説
明する。図2は回路であり、図3はタイムチャートであ
る。
明する。図2は回路であり、図3はタイムチャートであ
る。
【0015】図2において、11は微分回路、12は12進カ
ウンタ、13は第1比較器、14は第2比較器である。又、
15はANDゲート、16はORゲート、17はラッチ部であ
る。図3は図2の各回路の信号を示し、(a) はクロッ
ク、(b) はタイミング信号、(c) は微分回路11から出力
するリセット信号、(d) はデータである。又、(e) は12
進カウンタ12のカウント値、(f) はAISである。
ウンタ、13は第1比較器、14は第2比較器である。又、
15はANDゲート、16はORゲート、17はラッチ部であ
る。図3は図2の各回路の信号を示し、(a) はクロッ
ク、(b) はタイミング信号、(c) は微分回路11から出力
するリセット信号、(d) はデータである。又、(e) は12
進カウンタ12のカウント値、(f) はAISである。
【0016】図2と図3に示すように、微分回路11はタ
イミング信号(b) の立ち上がりエッジを微分した負極性
で1クロック(a) 幅のリセット信号(c) を出力する。
又、クロック(a) の12進カウンタ12にはデータ(d) をイ
ネーブルにする微分回路11からのリセット信号(c) が加
えられている。
イミング信号(b) の立ち上がりエッジを微分した負極性
で1クロック(a) 幅のリセット信号(c) を出力する。
又、クロック(a) の12進カウンタ12にはデータ(d) をイ
ネーブルにする微分回路11からのリセット信号(c) が加
えられている。
【0017】リセット信号(c) により12進カウンタ12は
クリアされて、信号(e) に示すごとく‘0’から順次に
カウントアップして行く。尚、データ(d) が‘1’だと
12進カウンタ12はイネーブルになりカウンタアップを行
うが、データ(d) に‘0’がくるとディセーブルとなり
カウントアップを行わず、‘0’の回数(m)だけ少な
くカウントアップされる。
クリアされて、信号(e) に示すごとく‘0’から順次に
カウントアップして行く。尚、データ(d) が‘1’だと
12進カウンタ12はイネーブルになりカウンタアップを行
うが、データ(d) に‘0’がくるとディセーブルとなり
カウントアップを行わず、‘0’の回数(m)だけ少な
くカウントアップされる。
【0018】12進カウント12よりくるカウント値(e)
は、第1比較器13と第2比較器14にそれぞれ入力する。
第1比較器13では検出設定値‘B’と比較され、データ
(d) の中の‘0’数が0回の場合は‘B’までカウント
アップして‘H’を出力する。一方、データ(d) の中の
‘0’の数が1回以上の場合は‘A’(‘B−1’)或
いは‘A以下’までカウントアップして‘L’を出力す
る。
は、第1比較器13と第2比較器14にそれぞれ入力する。
第1比較器13では検出設定値‘B’と比較され、データ
(d) の中の‘0’数が0回の場合は‘B’までカウント
アップして‘H’を出力する。一方、データ(d) の中の
‘0’の数が1回以上の場合は‘A’(‘B−1’)或
いは‘A以下’までカウントアップして‘L’を出力す
る。
【0019】又、第2比較器14では解除設定値‘9’と
比較され、データ(d) の中に‘0’の数が0〜1回の場
合は‘9’までカウントアップし‘H’を出力する。一
方、データ(d) の中に‘0’の数が2回以上の場合は
‘9’までカウントアップして‘L’を出力する。
比較され、データ(d) の中に‘0’の数が0〜1回の場
合は‘9’までカウントアップし‘H’を出力する。一
方、データ(d) の中に‘0’の数が2回以上の場合は
‘9’までカウントアップして‘L’を出力する。
【0020】ANDゲート15では、第2比較器14の出力
とラッチ部17から帰還されたAIS(f) の論理積が取ら
れる。従って、ORゲート16の出力の論理は、データ
(d) の中に‘0’の数が0回〜1回で‘H’、又、デー
タ(d) の中に‘0’が2回以上で‘L’となる。このた
め、ラッチ部17では、データ(d) の中に‘0’の数が0
回の場合はタイミングで‘AIS検出’、データ(d)
の中に‘0’の数が1回の場合はタイミングで‘AI
S保持’、データ(d) の中に‘0’の数が2回以上の場
合はタイミングで‘AIS解除’となる。
とラッチ部17から帰還されたAIS(f) の論理積が取ら
れる。従って、ORゲート16の出力の論理は、データ
(d) の中に‘0’の数が0回〜1回で‘H’、又、デー
タ(d) の中に‘0’が2回以上で‘L’となる。このた
め、ラッチ部17では、データ(d) の中に‘0’の数が0
回の場合はタイミングで‘AIS検出’、データ(d)
の中に‘0’の数が1回の場合はタイミングで‘AI
S保持’、データ(d) の中に‘0’の数が2回以上の場
合はタイミングで‘AIS解除’となる。
【0021】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よれば、警報信号の検出・解除条件を任意に設定するこ
とができ、従って回路規模を小型化・小規模化とユニバ
ーサル化に寄与するという効果を奏する。
よれば、警報信号の検出・解除条件を任意に設定するこ
とができ、従って回路規模を小型化・小規模化とユニバ
ーサル化に寄与するという効果を奏する。
【図1】 本発明の原理構成を示す図である。
【図2】 本発明の一実施例の回路を示す図である。
【図3】 本発明の一実施例回路のタイムチャートを示
す図である。
す図である。
【図4】 従来の一実施例の回路を示す図である。
【図5】 従来の一実施例回路のタイムチャートを示す
図である。
図である。
1は微分回路 2はカウンタ部 3は比較部 4はラッチ部
Claims (1)
- 【請求項1】 タイミング信号の1周期毎の立ち上がり
エッジを微分する微分回路(1) と、 該微分回路(1) からの出力をリセット信号として用い、
入力するデータの数をカウントするカウンタ部(2) と、 該カウンタ部(2) のカウント結果と検出設定値・解除設
定値の比較を行い、入力するデータの中の警報信号の検
出・解除の要否の判断を行う比較部(3) と、 該比較部(3) が出力する判断結果を記憶するラッチ部
(4) とを設け、 前記検出設定値・解除設定値を可変することにより警報
信号の検出・解除条件を任意に設定できるようにしたこ
とを特徴とする警報信号検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21830191A JPH0554289A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | 警報信号検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21830191A JPH0554289A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | 警報信号検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0554289A true JPH0554289A (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=16717696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21830191A Withdrawn JPH0554289A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | 警報信号検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0554289A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7302242B2 (en) * | 2000-11-27 | 2007-11-27 | Nec Corporation | Portable phone having recording function for recording call-audio with using the minimum capacity of memory |
-
1991
- 1991-08-29 JP JP21830191A patent/JPH0554289A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7302242B2 (en) * | 2000-11-27 | 2007-11-27 | Nec Corporation | Portable phone having recording function for recording call-audio with using the minimum capacity of memory |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0554289A (ja) | 警報信号検出回路 | |
| US4669098A (en) | Increased resolution counting circuit | |
| JP2707778B2 (ja) | ノイズ除去回路 | |
| JP2540779B2 (ja) | 状態変化検出装置 | |
| JPH04357724A (ja) | 警報信号検出回路 | |
| JP2818504B2 (ja) | 時間測定回路 | |
| JP2630091B2 (ja) | 警報保持回路 | |
| JPH0530091A (ja) | 入力信号異常検出回路 | |
| KR970019598A (ko) | 비디오엔코더의 비정상 상태판별 및 자동 복구회로 | |
| JPH02189026A (ja) | カウンタのオーバフロー及びアンダフロー検出装置 | |
| KR920007477B1 (ko) | Ais신호 검출회로 | |
| JP2961750B2 (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPS5910584Y2 (ja) | 被写界輝度検出装置 | |
| JP2864779B2 (ja) | パルス入力回路 | |
| JPH03102265A (ja) | 最大値検出回路 | |
| GB2288956A (en) | Error detection circuit | |
| JPH04354220A (ja) | スタートビット検出回路 | |
| JPS63296408A (ja) | 信号処理方式 | |
| JPS63204481A (ja) | パタ−ン検出回路 | |
| JPH03277029A (ja) | Ais検出回路 | |
| JPH056627U (ja) | タイマ装置 | |
| JPH06230150A (ja) | タイマ | |
| JPS6131917B2 (ja) | ||
| JPH05235713A (ja) | ノイズ除去回路 | |
| JPH0322446U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981112 |