JPH0558398A - デイスク装置 - Google Patents
デイスク装置Info
- Publication number
- JPH0558398A JPH0558398A JP3218629A JP21862991A JPH0558398A JP H0558398 A JPH0558398 A JP H0558398A JP 3218629 A JP3218629 A JP 3218629A JP 21862991 A JP21862991 A JP 21862991A JP H0558398 A JPH0558398 A JP H0558398A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- disk
- signal
- motor
- disk device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ディスク装置の外部への力の発生を消去でき
るディスク装置を得る。 【構成】 ディスク装置中の移動部であるヘッド5aお
よびヘッドモータ7aに対して、同様な移動部5b、7
bを設け、それらが対向するように配置し、更に双方の
移動部の速度を同期させつつ対向移動させるようになし
た。
るディスク装置を得る。 【構成】 ディスク装置中の移動部であるヘッド5aお
よびヘッドモータ7aに対して、同様な移動部5b、7
bを設け、それらが対向するように配置し、更に双方の
移動部の速度を同期させつつ対向移動させるようになし
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は人工衛星等の宇宙飛翔
体に用いられるディスク装置に関するものである。
体に用いられるディスク装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は従来使われているディスク装置の
構成図である。ディスク装置は高速回転するディスク上
に情報を光磁気的効果または磁気効果により記録・再生
するものであり、ディスク表面上を近接して移動できる
ヘッドを介してディスクへの情報記録やディスクからの
情報再生を行うもので、様々なデータのための記録媒体
として広く用いられている。図において1はディスク、
2はこのディスク1の上に刻まれたトラック、3はディ
スク1の回転軸、4はディスク1を回転軸3の回りに回
転させるディスクモータ、5はヘッド、6はヘッド5を
ディスク1の半径方向に移動させるヘッド移動機構、7
はヘッドを移動させる動力を発生するヘッドモータであ
る。また8はディスク装置制御信号、9は記録再生信号
でディスク制御装置10と外部をインターフェースす
る。11はディスクモータ制御装置でありディスク制御
装置10の指令に応じてディスクモータ4を制御するデ
ィスクモータ制御信号12を発生する。信号処理装置1
3はヘッド5との間で書込読出信号14をやりとりして
おり、記録時には書込信号をヘッド5へ送り、また再生
時にはヘッド5から読出信号を受信する。ヘッドモータ
制御装置15はディスク制御装置の指令に応じてヘッド
モータ制御信号16を発生し、ヘッドモータ7を駆動し
てヘッド5をディスク1の所定のトラック上へ移動させ
る。またヘッド5から発生されるトラック追尾信号18
を参照しながらヘッド5がトラックを追尾するようにヘ
ッドモータ制御信号16を発生させる。
構成図である。ディスク装置は高速回転するディスク上
に情報を光磁気的効果または磁気効果により記録・再生
するものであり、ディスク表面上を近接して移動できる
ヘッドを介してディスクへの情報記録やディスクからの
情報再生を行うもので、様々なデータのための記録媒体
として広く用いられている。図において1はディスク、
2はこのディスク1の上に刻まれたトラック、3はディ
スク1の回転軸、4はディスク1を回転軸3の回りに回
転させるディスクモータ、5はヘッド、6はヘッド5を
ディスク1の半径方向に移動させるヘッド移動機構、7
はヘッドを移動させる動力を発生するヘッドモータであ
る。また8はディスク装置制御信号、9は記録再生信号
でディスク制御装置10と外部をインターフェースす
る。11はディスクモータ制御装置でありディスク制御
装置10の指令に応じてディスクモータ4を制御するデ
ィスクモータ制御信号12を発生する。信号処理装置1
3はヘッド5との間で書込読出信号14をやりとりして
おり、記録時には書込信号をヘッド5へ送り、また再生
時にはヘッド5から読出信号を受信する。ヘッドモータ
制御装置15はディスク制御装置の指令に応じてヘッド
モータ制御信号16を発生し、ヘッドモータ7を駆動し
てヘッド5をディスク1の所定のトラック上へ移動させ
る。またヘッド5から発生されるトラック追尾信号18
を参照しながらヘッド5がトラックを追尾するようにヘ
ッドモータ制御信号16を発生させる。
【0003】次に動作について説明する。ディスク1の
上にはトラック2がらせん状に刻み込まれており、その
上に識別番地とともに記録情報が書込まれている。記
録、再生時には識別番地を目印に記録、再生すべきトラ
ック2の場所が検索される。ディスクモータ4はディス
ク1を回転軸3の回りに高速で回転させ、情報への高速
なアクセスおよび情報の高速な読み書きを可能にしてい
る。ヘッド5にはディスクに情報を記録するための素子
(レーザ光発生素子、磁界発生素子など)と、読出すた
めの素子(フォト・ダイオード、磁気ピックアップな
ど)が取付られている。また必要に応じて素子をディス
ク1の表面に近接させて追跡させるためのサーボ装置な
ども装着される。またヘッド5はヘッドモータ6の作動
により高速でディスク1の半径上を移動し、所定の位置
へアクセスし、その後ディスク1上のトラック2を追従
するように移動する。ヘッドモータ6には一般にリニア
モータが用いられている。
上にはトラック2がらせん状に刻み込まれており、その
上に識別番地とともに記録情報が書込まれている。記
録、再生時には識別番地を目印に記録、再生すべきトラ
ック2の場所が検索される。ディスクモータ4はディス
ク1を回転軸3の回りに高速で回転させ、情報への高速
なアクセスおよび情報の高速な読み書きを可能にしてい
る。ヘッド5にはディスクに情報を記録するための素子
(レーザ光発生素子、磁界発生素子など)と、読出すた
めの素子(フォト・ダイオード、磁気ピックアップな
ど)が取付られている。また必要に応じて素子をディス
ク1の表面に近接させて追跡させるためのサーボ装置な
ども装着される。またヘッド5はヘッドモータ6の作動
により高速でディスク1の半径上を移動し、所定の位置
へアクセスし、その後ディスク1上のトラック2を追従
するように移動する。ヘッドモータ6には一般にリニア
モータが用いられている。
【0004】ディスク装置には外部からディスク装置制
御信号8と記録再生信号9が入出力される。ディスク装
置制御信号8はディスク装置の起動、停止、記録、再
生、消去などの指令であり、それに応じてディスク制御
装置10がディスクモータ制御装置11を介してディス
クモータ4を、またヘッドモータ制御装置15を介して
ヘッド5を制御する。信号処理装置13は記録再生信号
9中の記録信号をディスク1に対する書込読出信号14
の書込信号として供給し、また書込読出信号14中の読
出信号を記録再生信号9中の再生信号として生成する。
ヘッドモータ制御装置15はヘッドモータ7に対してヘ
ッドモータ制御信号16を発生させるが、その際ヘッド
モータ制御装置15には信号処理装置13から読出され
るディスク1上のトラックの識別番地を参照しながらデ
ィスク制御装置10が指定するトラックにヘッド5を移
動させるようなフィードバック制御機能が具備されてい
る。またそこからヘッド5がディスク1上のトラックを
連続的に追跡するようにヘッドモータ7を制御する。そ
の際ヘッド5から検出されるトラック追尾信号18がフ
ィードバック信号として使用され、追尾の誤差を補正す
るようにヘッドモータ制御信号16を発生させる。以上
のような機能はすでに市販の製品として実用化されてい
る。
御信号8と記録再生信号9が入出力される。ディスク装
置制御信号8はディスク装置の起動、停止、記録、再
生、消去などの指令であり、それに応じてディスク制御
装置10がディスクモータ制御装置11を介してディス
クモータ4を、またヘッドモータ制御装置15を介して
ヘッド5を制御する。信号処理装置13は記録再生信号
9中の記録信号をディスク1に対する書込読出信号14
の書込信号として供給し、また書込読出信号14中の読
出信号を記録再生信号9中の再生信号として生成する。
ヘッドモータ制御装置15はヘッドモータ7に対してヘ
ッドモータ制御信号16を発生させるが、その際ヘッド
モータ制御装置15には信号処理装置13から読出され
るディスク1上のトラックの識別番地を参照しながらデ
ィスク制御装置10が指定するトラックにヘッド5を移
動させるようなフィードバック制御機能が具備されてい
る。またそこからヘッド5がディスク1上のトラックを
連続的に追跡するようにヘッドモータ7を制御する。そ
の際ヘッド5から検出されるトラック追尾信号18がフ
ィードバック信号として使用され、追尾の誤差を補正す
るようにヘッドモータ制御信号16を発生させる。以上
のような機能はすでに市販の製品として実用化されてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】一般にディスク装置で
は情報に対する高速なアクセスが必要であり、そのため
にヘッドを高速で所定の識別番地をもったトラックまで
移動させている。そのためにヘッドを移動させるヘッド
モータの発生する力がヘッド移動機構、ひいてはそれを
保持しているディスク装置に対する反力を生じ、人工衛
星等の宇宙飛翔体に用いられる場合には、その姿勢制御
系に対する外乱になるという問題点があった。
は情報に対する高速なアクセスが必要であり、そのため
にヘッドを高速で所定の識別番地をもったトラックまで
移動させている。そのためにヘッドを移動させるヘッド
モータの発生する力がヘッド移動機構、ひいてはそれを
保持しているディスク装置に対する反力を生じ、人工衛
星等の宇宙飛翔体に用いられる場合には、その姿勢制御
系に対する外乱になるという問題点があった。
【0006】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、外部に対してヘッドの移動の影
響すなわち反力を生じないようなディスク装置を得るこ
とを目的としている。
ためになされたもので、外部に対してヘッドの移動の影
響すなわち反力を生じないようなディスク装置を得るこ
とを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係るディスク
装置は、ヘッドおよびヘッドモータを同一な2組とし、
それらが対向するように配置し、更に双方のヘッドモー
タの発生トルクが同一になるように駆動するようになし
たものである。
装置は、ヘッドおよびヘッドモータを同一な2組とし、
それらが対向するように配置し、更に双方のヘッドモー
タの発生トルクが同一になるように駆動するようになし
たものである。
【0008】
【作用】この発明におけるディスク装置は同一の2組な
ヘッドおよびヘッドモータが同期して対向移動するの
で、モータの動作に伴う反力が相殺され、外部から見る
と存在しないのに等しくなる。
ヘッドおよびヘッドモータが同期して対向移動するの
で、モータの動作に伴う反力が相殺され、外部から見る
と存在しないのに等しくなる。
【0009】
実施例1.以下発明の一実施例を図について説明する。
図1はこの発明によるディスク装置の構成図である。図
において1はディスク、2はトラック、3は回転軸、4
はディスクモータ、5a、5bは個別なヘッド、6はヘ
ッド移動機構、7a、7bはその上を互いに逆方向に移
動する個別なヘッドモータ、8はディスク装置制御信
号、9は記録再生信号、10はディスク制御装置、11
はディスクモータ制御装置、12はディスクモータ制御
信号、13は信号処理装置、14は書込読出信号、15
a、15bは個別なヘッドモータ制御装置、16a、1
6bはヘッドモータ制御信号、17は2つのヘッドモー
タを同期させるためのヘッドモータ同期信号、18はト
ラック追尾信号である。
図1はこの発明によるディスク装置の構成図である。図
において1はディスク、2はトラック、3は回転軸、4
はディスクモータ、5a、5bは個別なヘッド、6はヘ
ッド移動機構、7a、7bはその上を互いに逆方向に移
動する個別なヘッドモータ、8はディスク装置制御信
号、9は記録再生信号、10はディスク制御装置、11
はディスクモータ制御装置、12はディスクモータ制御
信号、13は信号処理装置、14は書込読出信号、15
a、15bは個別なヘッドモータ制御装置、16a、1
6bはヘッドモータ制御信号、17は2つのヘッドモー
タを同期させるためのヘッドモータ同期信号、18はト
ラック追尾信号である。
【0010】次に動作について説明する。図1において
はヘッドモータ移動機構6に対向する2つの機構が用意
されている。さらにヘッドモータ制御装置15a、15
bは個々のヘッドモータ7a、7bをヘッドモータ移動
機構6上で逆向させるとともに、ヘッドモータ同期信号
17により双方の移動を同期させ、ヘッドモータ7a、
7bの発生トルクが同一になるように制御するヘッドモ
ータ制御信号16a、16bを発生する。なお、このよ
うに複数のモータを同期移動させる技術は種々な産業分
野で実用されており既存の技術で実現できる。
はヘッドモータ移動機構6に対向する2つの機構が用意
されている。さらにヘッドモータ制御装置15a、15
bは個々のヘッドモータ7a、7bをヘッドモータ移動
機構6上で逆向させるとともに、ヘッドモータ同期信号
17により双方の移動を同期させ、ヘッドモータ7a、
7bの発生トルクが同一になるように制御するヘッドモ
ータ制御信号16a、16bを発生する。なお、このよ
うに複数のモータを同期移動させる技術は種々な産業分
野で実用されており既存の技術で実現できる。
【0011】それゆえヘッドモータ7a、7bそれぞれ
の移動時にヘッドモータ移動機構6に対して反力として
印加される力は2つのヘッドモータ7−a、7−bが同
期しつつ対向移動することによってキャンセルされ、デ
ィスク装置外部からは認められない。
の移動時にヘッドモータ移動機構6に対して反力として
印加される力は2つのヘッドモータ7−a、7−bが同
期しつつ対向移動することによってキャンセルされ、デ
ィスク装置外部からは認められない。
【0012】実施例2.なお上記実施例ではヘッドおよ
びヘッドモータを同一な2組設けているが、モータの発
生トルクと、移動部分の質量が同一であれば必ずしもヘ
ッド、ヘッドモータとして同一でなくてもよく、例えば
ヘッドを質量ダミーでおきかえてもよい。
びヘッドモータを同一な2組設けているが、モータの発
生トルクと、移動部分の質量が同一であれば必ずしもヘ
ッド、ヘッドモータとして同一でなくてもよく、例えば
ヘッドを質量ダミーでおきかえてもよい。
【0013】また、上記実施例ではディスク装置の場合
について説明したが、移動物体を具備する装置であれば
何であってもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
について説明したが、移動物体を具備する装置であれば
何であってもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
【0014】また、上記実施例は移動物体を2つに分割
した例について説明したが、より多数に分割してもよ
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
した例について説明したが、より多数に分割してもよ
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
【0015】
【発明の効果】以上のように、この発明によればディス
ク装置の外部への力の発生を消去するように構成したの
で、ディスク装置の宇宙飛翔体への搭載の制約、運用の
制約がないという効果がある。
ク装置の外部への力の発生を消去するように構成したの
で、ディスク装置の宇宙飛翔体への搭載の制約、運用の
制約がないという効果がある。
【図1】この発明の一実施例によるディスク装置を示す
構成図である。
構成図である。
【図2】従来のディスク装置を示す構成図である。
1 ディスク 2 トラック 3 回転軸 4 ディスクモータ 5 ヘッド 6 ヘッド移動機構 7 ヘッドモータ 8 ディスク装置制御信号 9 記録再生信号 10 ディスク制御装置 11 ディスクモータ制御装置 12 ディスクモータ制御信号 13 信号処理装置 14 書込読出信号 15 ヘッドモータ制御装置 16 ヘッドモータ制御信号 17 ヘッドモータ同期信号 18 トラック追尾信号
Claims (1)
- 【請求項1】 ディスクの表面を移動するヘッドおよび
このヘッドを移動させるモータとを有し、上記ヘッドを
介して情報の読み書きを行うディスク装置において、上
記ヘッドとモータを同様な質量、発生トルクを有する2
組として、互いに移動方向が対向するように配置すると
ともに上記モータの発生トルクを同期させて対向移動す
るようになしたことを特徴とするディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3218629A JPH0558398A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3218629A JPH0558398A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0558398A true JPH0558398A (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=16722950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3218629A Pending JPH0558398A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0558398A (ja) |
-
1991
- 1991-08-29 JP JP3218629A patent/JPH0558398A/ja active Pending
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