JPH0560699B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0560699B2 JPH0560699B2 JP61233303A JP23330386A JPH0560699B2 JP H0560699 B2 JPH0560699 B2 JP H0560699B2 JP 61233303 A JP61233303 A JP 61233303A JP 23330386 A JP23330386 A JP 23330386A JP H0560699 B2 JPH0560699 B2 JP H0560699B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- information processing
- transmission
- information
- processing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は情報伝送方式に関するものである。
第4図は従来の情報伝送方式のシステムの構成
を示すブロツク図であり、図において、Aはコン
ピユータシステムよりなるA局の情報処理装置、
BはコンピユータシステムよりなるB局の情報処
理装置、Tは両情報処理装置A,Bの相互間の情
報伝送装置である。情報伝送装置Tは情報処理装
置A側の通信チヤネルaと、情報処理装置B側の
通信チヤネルbと、両チヤネルa,b間を結ぶ伝
送路lとにより構成されている。M1は情報処理
装置Aと通信チヤネルaとの共有メモリ、M2は
情報処理装置Bと通信チヤネルbとの共有メモリ
である。各共有メモリM1,M2は受信バツフア
RB1,RB2と送信バツフアTB1,TB2とを
備えている。
を示すブロツク図であり、図において、Aはコン
ピユータシステムよりなるA局の情報処理装置、
BはコンピユータシステムよりなるB局の情報処
理装置、Tは両情報処理装置A,Bの相互間の情
報伝送装置である。情報伝送装置Tは情報処理装
置A側の通信チヤネルaと、情報処理装置B側の
通信チヤネルbと、両チヤネルa,b間を結ぶ伝
送路lとにより構成されている。M1は情報処理
装置Aと通信チヤネルaとの共有メモリ、M2は
情報処理装置Bと通信チヤネルbとの共有メモリ
である。各共有メモリM1,M2は受信バツフア
RB1,RB2と送信バツフアTB1,TB2とを
備えている。
次に動作について説明する。情報処理装置Aか
ら情報処理装置Bへ情報を伝送する場合、情報処
理装置Aは共有メモリM1の送信バツフアTB1
にデータを書き込み、送信要求信号S1を通信チ
ヤネルaに出す。通信チヤネルaはデータを伝送
路lを経て通信チヤネルbに送信する。通信チヤ
ネルbはデータを受信すると、これを共有メモリ
M2の受信バツフアRB2に書き込み、データ受
信信号S2を情報処理装置Bを出す。情報処理装
置Bはデータの読み取り後、通信チヤネルbに読
み取り完了信号S3を出す。通信チヤネルbは通
信チヤネルaに送受信手順完了信号を出す。通信
チヤネルaは情報処理装置Aに情報伝送完了信号
S4を出す。
ら情報処理装置Bへ情報を伝送する場合、情報処
理装置Aは共有メモリM1の送信バツフアTB1
にデータを書き込み、送信要求信号S1を通信チ
ヤネルaに出す。通信チヤネルaはデータを伝送
路lを経て通信チヤネルbに送信する。通信チヤ
ネルbはデータを受信すると、これを共有メモリ
M2の受信バツフアRB2に書き込み、データ受
信信号S2を情報処理装置Bを出す。情報処理装
置Bはデータの読み取り後、通信チヤネルbに読
み取り完了信号S3を出す。通信チヤネルbは通
信チヤネルaに送受信手順完了信号を出す。通信
チヤネルaは情報処理装置Aに情報伝送完了信号
S4を出す。
逆方向に送信する場合は、同様にして行う。
従来の情報伝送方式は以上のように行われてい
たので、情報伝送が情報処理と比較してかなり遅
い場合には、情報伝送が処理機能全体の隘路とな
るため有効であるが、情報伝送が十分速い場合に
は、情報処理装置は情報伝送装置からのデータ受
信信号や情報伝送完了信号に対して割り込み処理
を行なわなければならず、高い頻度で情報処理装
置と情報伝送装置との間で上記のハンドシエイク
を行うと、ソフトウエアのアーバヘツドが大きく
なり、かえつて情報処理全体としての効率を下げ
る問題点をあつた。
たので、情報伝送が情報処理と比較してかなり遅
い場合には、情報伝送が処理機能全体の隘路とな
るため有効であるが、情報伝送が十分速い場合に
は、情報処理装置は情報伝送装置からのデータ受
信信号や情報伝送完了信号に対して割り込み処理
を行なわなければならず、高い頻度で情報処理装
置と情報伝送装置との間で上記のハンドシエイク
を行うと、ソフトウエアのアーバヘツドが大きく
なり、かえつて情報処理全体としての効率を下げ
る問題点をあつた。
この発明は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、情報処理装置と情報伝送装置
との間の制御信号を省略し、これに代わる機能を
情報処理装置上のソフトウエアの働きによつて得
ることができる情報伝送方式を得ることを目的と
している。
になされたもので、情報処理装置と情報伝送装置
との間の制御信号を省略し、これに代わる機能を
情報処理装置上のソフトウエアの働きによつて得
ることができる情報伝送方式を得ることを目的と
している。
この発明に係る情報伝送方式においては、送信
側の情報処理装置は装信データを情報伝送装置と
共有メモリ上の送信バツフアに任意のタイミング
で書き込む。情報伝送装置は送信側の情報処理装
置の請求にしたがつて伝送を行うのではなく、自
動的かつ周期的にこれを行う。受信側の情報処理
装置は受信データを情報伝送装置との共有メモリ
上の受信バツフアに任意のタイミングで書き込
む。情報処理装置側から見たデータの書き込み・
読み出し回数とその内容を一致させるために伝送
データの一部を同期用データとし、受信側ではこ
のデータを返送し、これを互いの情報処理装置上
のソフトウエアによつて参照することにより情報
処理装置間で同期をとる。
側の情報処理装置は装信データを情報伝送装置と
共有メモリ上の送信バツフアに任意のタイミング
で書き込む。情報伝送装置は送信側の情報処理装
置の請求にしたがつて伝送を行うのではなく、自
動的かつ周期的にこれを行う。受信側の情報処理
装置は受信データを情報伝送装置との共有メモリ
上の受信バツフアに任意のタイミングで書き込
む。情報処理装置側から見たデータの書き込み・
読み出し回数とその内容を一致させるために伝送
データの一部を同期用データとし、受信側ではこ
のデータを返送し、これを互いの情報処理装置上
のソフトウエアによつて参照することにより情報
処理装置間で同期をとる。
この発明における同期は、周期的に伝送される
伝送データの内容の一部の同期用データを互いに
情報処理装置側で参照することによつてとり、伝
送手順の進行状況を知る。
伝送データの内容の一部の同期用データを互いに
情報処理装置側で参照することによつてとり、伝
送手順の進行状況を知る。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。第1図はこの発明の情報伝送方式のシステム
構成を示すブロツク図であり、前述した従来技術
を示す第4図と同一、又は相当部分を示す。本実
施例の構成と、前述した従来技術の構成とのちが
いは、ハンドシエイク用制御線がなくなつた点で
ある。
る。第1図はこの発明の情報伝送方式のシステム
構成を示すブロツク図であり、前述した従来技術
を示す第4図と同一、又は相当部分を示す。本実
施例の構成と、前述した従来技術の構成とのちが
いは、ハンドシエイク用制御線がなくなつた点で
ある。
次に、この実施例の動作について、第1図及び
第2図A,Bに示すフローチヤート図を参照して
説明する。
第2図A,Bに示すフローチヤート図を参照して
説明する。
通信チヤネルaと通信チヤネルbは交互に共有
メモリM1,M2内の送信バツフアTB1,TB
2の内容を送信する。受信データは受信バツフア
RB1,RB2に入る。送信の周期は通信チヤネ
ルa,bの伝送能力が許す限り短い方がよい。
メモリM1,M2内の送信バツフアTB1,TB
2の内容を送信する。受信データは受信バツフア
RB1,RB2に入る。送信の周期は通信チヤネ
ルa,bの伝送能力が許す限り短い方がよい。
情報処理装置Aが情報処理装置Bへデータを1
回渡したい場合の手順は次のようになる。
回渡したい場合の手順は次のようになる。
情報処理装置Aは共有メモリM1の送信バツ
フアTB1にデータを書き込み、同期用データ
(=P1)を“+1”する。
フアTB1にデータを書き込み、同期用データ
(=P1)を“+1”する。
情報伝送装置Tの働きで共有メモリM1の送
信バツフアTB1の内容は情報処理装置Bの共
有メモリM2の受信バツフアRB2にコピーさ
れる(P1=P2)。
信バツフアTB1の内容は情報処理装置Bの共
有メモリM2の受信バツフアRB2にコピーさ
れる(P1=P2)。
情報処理装置Bは、第2図の受信処理フロー
チヤートに示すように、受信 バツフアRB2
の内容を繰り返し参照することによつて同期デ
ータP2の値の変化を検出し、変化があると新
しいデータがきたとしてこれを読み取り、その
後該同期用データP2の値を送信バツフアTB
2にP3として書く(P2→P3)。
チヤートに示すように、受信 バツフアRB2
の内容を繰り返し参照することによつて同期デ
ータP2の値の変化を検出し、変化があると新
しいデータがきたとしてこれを読み取り、その
後該同期用データP2の値を送信バツフアTB
2にP3として書く(P2→P3)。
情報伝送装置Tの働きで共有メモリM2の送
信バツフアTB2の内容は情報処理装置Aの共
有メモリM1の受信バツフアRB1にコピーさ
れる(P3=P4)。
信バツフアTB2の内容は情報処理装置Aの共
有メモリM1の受信バツフアRB1にコピーさ
れる(P3=P4)。
情報処理装置Aは情報処理装置Bがデータを
取つたことを同期用データがP4=P1となつ
たことで知る。
取つたことを同期用データがP4=P1となつ
たことで知る。
即ち、送信側では、同期用データが、送信時の
値と返送された値が等価になつたことによつて、
受信側の完了を知る。
値と返送された値が等価になつたことによつて、
受信側の完了を知る。
受信側では、受信データの中の同期用データを
参照して新たな同期用データを返送することによ
つて知らせる。
参照して新たな同期用データを返送することによ
つて知らせる。
上記情報伝送方式をN対Nのバス型ネツトワー
クに用いる場合、本方式では伝送路使用の管理を
もともと行つているため(自動的に交互に使用し
ている)、比較的容易にN対Nに機能拡張を行う
ことができる。
クに用いる場合、本方式では伝送路使用の管理を
もともと行つているため(自動的に交互に使用し
ている)、比較的容易にN対Nに機能拡張を行う
ことができる。
第3図は第1図の情報伝送方式を拡張した際の
A局〜D局の各情報処理装置の共有メモリM1〜
M4のみの構成を示したブロツク図である。第1
図では1対1の通信であつたものを、第3図のよ
うにN対Nに拡張する場合には、各局は自局の共
有メモリM1〜M4の送信バツフアTB1〜TB
4と受信バツフアRB1〜RB4とに相手局別に
受信エリアをそれぞれ持たせ、受信データの中か
ら各共有メモリM1〜M4に取り込む部分を自局
宛の部分に限定することによつて実現できる。
A局〜D局の各情報処理装置の共有メモリM1〜
M4のみの構成を示したブロツク図である。第1
図では1対1の通信であつたものを、第3図のよ
うにN対Nに拡張する場合には、各局は自局の共
有メモリM1〜M4の送信バツフアTB1〜TB
4と受信バツフアRB1〜RB4とに相手局別に
受信エリアをそれぞれ持たせ、受信データの中か
ら各共有メモリM1〜M4に取り込む部分を自局
宛の部分に限定することによつて実現できる。
例えば、A局からB局へデータを送る場合に
は、A局の送信バツフアTB1における「Bへ」
で示された部分のデータをB局の受信バツフア
RB2における「Aから」で示された部分に複写
するように、A局,B局の各情報伝送装置が協力
して処理することにより実現できる。すべての局
の組み合わせで、上記の処理を行うことによつて
N対Nの通信ができる。
は、A局の送信バツフアTB1における「Bへ」
で示された部分のデータをB局の受信バツフア
RB2における「Aから」で示された部分に複写
するように、A局,B局の各情報伝送装置が協力
して処理することにより実現できる。すべての局
の組み合わせで、上記の処理を行うことによつて
N対Nの通信ができる。
送信は、総局数をNとすると、1,2,3…
…,N−1,N,1,2……の順で行なわれ、送
信データは送信バツフアの内容全体である。つま
り、送信順序が決められており、例えば送信順序
がA,B,C,D,A,B,C,D……となつて
いるのであれば、 となる。
…,N−1,N,1,2……の順で行なわれ、送
信データは送信バツフアの内容全体である。つま
り、送信順序が決められており、例えば送信順序
がA,B,C,D,A,B,C,D……となつて
いるのであれば、 となる。
送信データ中には、送信を行つた局を示すデー
タが含まれており、各局はこれを参照することに
より、自分が送信を行う順番であることを知る。
タが含まれており、各局はこれを参照することに
より、自分が送信を行う順番であることを知る。
受信側では、受信データの内、自局に割り当て
られた領域のみを受信バツフアに移す。
られた領域のみを受信バツフアに移す。
送信局が一巡すると、各局にすべての相手局か
ら1回ずつデータを受信したことになる。
ら1回ずつデータを受信したことになる。
ここで、互いにやりとりするデータに各相手局
毎の同期用データを含めると、前記で述べた1対
1伝送と同様にデータ伝送の同期をとることがで
きる。
毎の同期用データを含めると、前記で述べた1対
1伝送と同様にデータ伝送の同期をとることがで
きる。
以上のようにこの発明によれば、情報処理装置
と情報伝送装置間ではハンドシエイク方式に類す
るデータの受け渡しの同期を取らずに、情報処理
装置側で、伝送データ中の同期用データの更新・
参照をすることによつて情報装置側で同期をとる
ようにしたので、情報処理装置と情報伝送装置間
のインターフエイスを減らすことができ、互いの
機構を簡単化でき、高負荷時に能率的に情報伝送
を行うことができる。
と情報伝送装置間ではハンドシエイク方式に類す
るデータの受け渡しの同期を取らずに、情報処理
装置側で、伝送データ中の同期用データの更新・
参照をすることによつて情報装置側で同期をとる
ようにしたので、情報処理装置と情報伝送装置間
のインターフエイスを減らすことができ、互いの
機構を簡単化でき、高負荷時に能率的に情報伝送
を行うことができる。
第1図はこの発明の一実施例における情報伝送
方式のシステム構成を示すブロツク図、第2図は
第1図におけるプログラムによる制御動作のフロ
ーチヤート図、第3図はN対N通信に利用した場
合の各共有メモリの構成を示すブロツク図、第4
図は従来の情報伝送方式のシステム構成を示すブ
ロツク図である。 A,Bは情報処理装置、M1,M2は共有メモ
リ、TB1,TB2は送信バツフア、RB1,RB
2は受信バツフア、Tは情報伝送装置、a,bは
通信チヤネル、lは伝送路。なお、図中、同一符
号は同一、又は相当部分を示す。
方式のシステム構成を示すブロツク図、第2図は
第1図におけるプログラムによる制御動作のフロ
ーチヤート図、第3図はN対N通信に利用した場
合の各共有メモリの構成を示すブロツク図、第4
図は従来の情報伝送方式のシステム構成を示すブ
ロツク図である。 A,Bは情報処理装置、M1,M2は共有メモ
リ、TB1,TB2は送信バツフア、RB1,RB
2は受信バツフア、Tは情報伝送装置、a,bは
通信チヤネル、lは伝送路。なお、図中、同一符
号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 情報処理装置が情報伝送装置を通じて他の情
報処理装置と接続されており、前記情報処理装置
と前記情報伝送装置は第1の共有メモリを介して
データを受け渡し、また、前記他の情報処理装置
と前記情報伝送装置間は第2の共有メモリを介し
てデータを受け渡す情報伝送方式において、前記
情報処理装置が前記他の情報処理装置に対して前
記データを送信する場合、前記情報処理装置が前
記第1の共有メモリの送信バツフアに前記データ
を書き込むとともに、前記送信バツフアの同期用
データの値を所定値にすると、前記情報伝送装置
が前記データを前記第2の共有メモリの受信バツ
フアに伝送するとともに、前記受信バツフアの同
期用データの値を所定値にし、また、その同期用
データが所定値になつたことを前記他の情報処理
装置が検知すると前記受信バツフアから前記デー
タを読み込むととに、前記第2の共有メモリの送
信バツフアの同期用データの値を所定値にしたの
ち、前記情報伝送装置が前記第2の共有メモリの
送信バツフア中のデータを前記第1の共有メモリ
の受信バツフアに伝送するとともに、前記第1の
共有メモリの受信バツフアの同期用データの値を
所定値にし、前記情報処理装置がその同期用デー
タの値が所定値になつたことを検知すると一連の
送信処理を終了することを特徴とする情報伝送方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61233303A JPS6388928A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | 情報伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61233303A JPS6388928A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | 情報伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6388928A JPS6388928A (ja) | 1988-04-20 |
| JPH0560699B2 true JPH0560699B2 (ja) | 1993-09-02 |
Family
ID=16953001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61233303A Granted JPS6388928A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | 情報伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6388928A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0283744A (ja) * | 1988-09-21 | 1990-03-23 | Hitachi Ltd | 2重系同期処理方法 |
| US7290647B2 (en) | 2005-03-10 | 2007-11-06 | Thk Co., Ltd. | Guide apparatus |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108043A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-19 | Nec Corp | Transmission control system of storage type line control unit |
| JPS56119559A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-19 | Nec Corp | Communication control device |
-
1986
- 1986-10-02 JP JP61233303A patent/JPS6388928A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6388928A (ja) | 1988-04-20 |
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