JPH0561898U - 車載用プレーヤ装置のサーボ回路 - Google Patents
車載用プレーヤ装置のサーボ回路Info
- Publication number
- JPH0561898U JPH0561898U JP232292U JP232292U JPH0561898U JP H0561898 U JPH0561898 U JP H0561898U JP 232292 U JP232292 U JP 232292U JP 232292 U JP232292 U JP 232292U JP H0561898 U JPH0561898 U JP H0561898U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- converter
- vehicle
- player device
- laser diode
- servo mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 動作の中断を生じさせることなく、装置の内
部温度を上昇させるのを防ぐようにした車載用プレーヤ
装置の提供。 【構成】 記録媒体を回転駆動させるサーボ機構と、こ
のサーボ機構に動作電力を供給するDDコンバーター6
と、前記記録媒体の情報を再生するレーザー光を発生す
るレーザーダイオード1とを備えた車載用プレーヤ装置
であって、レーザーダイオード1の周囲温度をサーミス
タ2等を用いて電気的に検出し、この検出出力を受けた
システムコントローラ5の制御出力により、サーボ機構
に動作電力を供給するDDコンバーター6の出力電圧値
を制御し、車載用プレーヤ装置の内部温度が一定値以上
に上昇するのを抑制している。
部温度を上昇させるのを防ぐようにした車載用プレーヤ
装置の提供。 【構成】 記録媒体を回転駆動させるサーボ機構と、こ
のサーボ機構に動作電力を供給するDDコンバーター6
と、前記記録媒体の情報を再生するレーザー光を発生す
るレーザーダイオード1とを備えた車載用プレーヤ装置
であって、レーザーダイオード1の周囲温度をサーミス
タ2等を用いて電気的に検出し、この検出出力を受けた
システムコントローラ5の制御出力により、サーボ機構
に動作電力を供給するDDコンバーター6の出力電圧値
を制御し、車載用プレーヤ装置の内部温度が一定値以上
に上昇するのを抑制している。
Description
【0001】
本考案は、車載用プレーヤ装置のサーボ回路に係わり、特に、記録媒体の情報 再生を行なうレーザー光発生用レーザーダイオードの周囲温度が一定値以上に上 昇しないように制御した車載用プレーヤ装置のサーボ回路に関する。
【0002】
車載用プレーヤ装置、例えば、コンパクトディスク(CD)プレーヤまたは光 ディスクプレーヤにおいては、記録媒体の情報再生を行なうレーザー光を発生さ せるために、半導体レーザーダイオードが用いられている。この半導体レーザー ダイオードは、小型であり、比較的良質のレーザー光を発生するので、車載用プ レーヤ装置に用いるのに好適な素子ではあるが、周囲温度が上昇するにしたがっ て使用可能な期間、即ち、寿命が短くなるという欠点を持ち合わせている。
【0003】 このため、従来、車載用プレーヤ装置においては、前記半導体レーザーダイオ ードが配置されている周辺の温度(内部温度)を常時監視していて、その温度が 80℃を超えた場合には電源を断にする等の手段により、車載用プレーヤ装置の 動作を停止させるようにしていた。
【0004】
しかしながら、車載用プレーヤ装置は、全体を小型化に構成しなければならな いという必要性から、前記半導体レーザーダイオードが他の構成要素の発熱の影 響を受けやすい、及び、車載用プレーヤ装置は、車内における狭く、かつ、通風 の不良な場所に設置されるのが普通であって、車載用プレーヤ装置内の熱の放散 が比較的少ないものである等の理由によって、前記車載用プレーヤ装置の内部温 度は動作時に相当上昇するようになり、このため前記内部温度が頻繁に80℃を 超え、その都度、前記車載用プレーヤ装置の動作が停止して、利用者が困惑して しまうという問題がある。
【0005】 本考案は、前記問題点を解決するものであって、その目的は、動作の中断を生 じさせることなく、装置の内部温度を上昇させるのを防ぐようにした車載用プレ ーヤ装置を提供することにある。
【0006】
前記目的の達成のために、本考案は、記録媒体を回転駆動させるサーボ機構と 、このサーボ機構に動作電力を供給するDC−DCコンバーター(以下、これを DDコンバーターという)と、前記記録媒体の情報を再生するレーザー光を発生 するレーザーダイオードとを備えた車載用プレーヤ装置において、前記レーザー ダイオードの周囲温度を電気的に検出し、この検出出力を受けたシステムコント ローラの制御出力により、DDコンバーターの出力電圧値を制御する手段を備え ている。
【0007】
前記手段によれば、レーザーダイオードの周囲温度を、前記レーザーダイオー ドの周辺に配設したサーミスタの抵抗変化により電気的に検出を行ない、この検 出出力をデジタル変換した後、システムコントローラに供給する。システムコン トローラは、前記デジタル信号を受けると、サーボ機構に動作電力を供給するD Dコンバーターに、前記デジタル信号に対応した制御電圧を供給し、その出力電 圧を変化させる。
【0008】 そして、前記レーザーダイオードの周囲温度が上昇したときには、前記DDコ ンバーター出力電圧を低下させるように働き、前記サーボ機構の動作電圧が低下 するので、前記サーボ機構の発熱が低減させ、もって、前記レーザーダイオード の周囲温度を低下させることができる。
【0009】 なお、前記サーボ機構の供給電圧を低下させると、記録媒体の傷やごみの付着 等に対するトラッカビリテイ、及び、記録媒体の耐振特性がやや低下するが、通 常、前記サーボ機構の設計に際して、前記サーボ機構には前記トラッカビリテイ や前記耐振特性を充分満たすような供給電圧、例えば、8V、150乃至200 mAが与えられているので、前記トラッカビリテイや前記耐振特性が多少低下し ても、その性能に殆ど影響を与えることがない。
【0010】
以下、本考案の実施例を図面を用いて説明する。
【0011】 図1は、本考案に係わる車載用プレーヤ装置のサーボ回路の一実施例を示すブ ロック構成図である。
【0012】 図1において、1はレーザーダイオード、2はサーミスタ、3は抵抗、4はア ナログ−デジタル変換器(ADコンバーター)、5はシステムコントローラ、6 はDC−DCコンバーター(DDコンバーター)、7はサーボドライバー、8は 電源である。
【0013】 そして、レーザーダイオード1は記録媒体、例えば、コンパクトディスク(C D)の記録情報を再生するためのレーザー光を発生し、サーミスタ2はレーザー ダイオード1の周辺に配置されている。このサーミスタ2と抵抗3は電源電圧V ccに対して直列接続され、その接続点9がADコンバーター4の入力に接続さ れる。ADコンバーター4の出力はシステムコントローラ5の入力に接続され、 システムコントローラ5の出力はDDコンバーター6の制御入力に接続される。 また、DDコンバーター6の入力は電源8に接続され、DDコンバーター6の出 力はサーボドライバー7に接続されている。なお、図示されていないが、サーボ ドライバー7は、記録媒体からの情報の再生、再生時のトラッキング動作等を実 行させるためのサーボ機構の駆動を行なうように構成されている。
【0014】 前記構成による車載用プレーヤ装置のサーボ回路は、次のように動作する。
【0015】 レーザーダイオード1の周辺に配置されているサーミスタ2は、常時、車載用 プレーヤ装置の内部温度、より具体的に述べれば、レーザーダイオード1の周辺 温度に感応し、その抵抗値を前記内部温度に応じて変化させる。そして、いま、 前記内部温度(前記周辺温度)が上昇すると、サーミスタ2の抵抗値が低下し、 サーミスタ2と抵抗3の接続点9の電圧を下降させる。続いて、この電圧の下降 はアナログ情報としてADコンバーター4に供給され、そこで前記アナログ情報 に対応したデジタル信号に変換された後に、システムコントローラ5に供給され る。システムコントローラ5は、前記デジタル信号を受けると、その信号の内容 に対応した制御信号をDDコンバーター6に供給する。このとき、DDコンバー ター6は、前記制御信号の情報内容に応じて、サーボドライバー7に対する供給 電圧値を低下させる。このため、サーボドライバー7や図示されていない前記サ ーボ機構が動作時に発生する熱量がある程度抑制され、結果的に、前記内部温度 (前記周辺温度)の上昇がほぼ一定値を保つように抑制される。
【0016】 なお、前述のように、サーボドライバー7や前記サーボ機構の動作時の発生熱 量を抑制したときには、前記サーボ機構で実行されるトラッカビリテイや耐振特 性が多少低下するが、前記サーボ機構には、通常、前記トラッカビリテイや前記 耐振特性を充分満たすような供給電圧が与えられているので、前記トラッカビリ テイや前記耐振特性が多少低下しても、その性能に殆ど影響を与えることがない ものである。
【0017】 また、前記サーボドライバー7に対する供給電圧値の変化範囲(電圧低下範囲 )としては、例えば、通常の前記供給電圧値が8Vであるとき、最小が4乃至5 V程度になるように制御を行なえば足りる。
【0018】 前述の状態において、前記内部温度(前記周辺温度)が前記一定値より低下す ると、今度はサーミスタ2の抵抗値が増大し、サーミスタ2と抵抗3の接続点9 の電圧を上昇させる。続いて、この電圧の上昇はアナログ情報としてADコンバ ーター4に供給され、そこで前記アナログ情報に対応したデジタル信号に変換さ れた後に、システムコントローラ5に供給される。システムコントローラ5は、 前記デジタル信号を受けると、その信号の内容に対応した制御信号をDDコンバ ーター6に供給するが、このときDDコンバーター6は、前記制御信号の情報内 容に応答して、サーボドライバー7に対する供給電圧値を基の標準的な値に復帰 させる。このため、サーボドライバー7や前記サーボ機構は、通常の動作に戻り 、前記サーボ機構に良好な前記トラッカビリテイや前記耐振特性を付与させるこ とができるようになる。
【0019】 この場合、システムコントローラ5の制御出力によりDDコンバーター6の出 力電圧値を可変にする手段としては、DDコンバーター6に供給される電源8の 電圧値を可変にする手段、または、DDコンバーター6内部にある誤差増幅器の 分割抵抗を可変にする手段等を用いればよい。
【0020】 次に、図2は、前述の実施例において、車載用プレーヤ装置の内部温度(レー ザーダイオード1の周辺温度)の変化に対する接続点9の電圧の変化の一例を示 す動作特性図である。
【0021】 図2に示されるように、前記内部温度(周辺温度)が上昇したときには、その 上昇にほぼ比例して接続点9の電圧が低下して行く様子を示すもので、この電圧 の低下をアナログ情報としてADコンバーター4に供給している点は前述の説明 のとおりである。
【0022】 続く、図3は、前述の実施例において、車載用プレーヤ装置の内部温度(レー ザーダイオード1の周辺温度)の変化に対するサーボドライバー7への供給電圧 値の変化の一例を示す動作特性図である。
【0023】 図3に示されるように、前記内部温度(周辺温度)が上昇して行き、その温度 が、例えば、60℃に達するまではサーボドライバー7に対する供給電圧値がほ ぼ一定になるような制御を行なっているが、前記温度60℃を超えたときにはサ ーボドライバー7への供給電圧値を徐々に低下させる制御を行ない、サーボドラ イバー7や前記サーボ機構の動作時の発生熱量を抑制するようにしている。
【0024】 続いて、図4は、前述の実施例において、車載用プレーヤ装置の動作時間に対 する前記装置の内部温度(レーザーダイオード1の周辺温度)の上昇変化の一例 を示す動作特性図である。
【0025】 図4に示されるように、車載用プレーヤ装置が動作を開始してまもない間は図 3に示される前記発生熱量の抑制機能が働いていないため、図示の実線に示すよ うに、動作時間が経過するとともに前記装置の内部温度(周辺温度)は次第に上 昇して行くが、ある一定の動作時間を過ぎると、図3に示される前記発生熱量の 抑制機能が働くようになるので、前記装置の内部温度(周辺温度)はほぼ一定の 値を維持するように抑制されるものである。ちなみに、図示の点線は、従来の車 載用プレーヤ装置における前記装置の内部温度(周辺温度)を示すもので、この 実線と点線の特性の比較から見ても、本実施例による前記発生熱量の抑制効果が 優れていることが理解できる。
【0026】 なお、前述の実施例においては、ADコンバーター4とシステムコントローラ 5とを別個の構成要素としたものを挙げているが、本考案は、前述の例に限られ るものではなく、これらの構成要素を一体化したものを用いてもよい。
【0027】 さらに、前述の実施例においては、車載用プレーヤ装置がCDプレーヤ装置で ある例について説明したが、本考案は、前記CDプレーヤ装置の他にも、車載用 プレーヤ装置としての光ディスク装置やCD−ROM装置等にも同様に実施する ことができるものである。
【0028】
以上のように、本考案によれば、車載用プレーヤ装置の内部温度、具体的には 、レーザーダイオード1の周辺温度が上昇した際に、サーボ機構に供給される電 圧値を低下させ、前記サーボ機構の発熱量を抑制して、前記内部温度(前記周辺 温度)が一定値以上に上昇するのを抑制しているものである。
【0029】 このため、従来の車載用プレーヤ装置のように、動作時にその中断を生じさせ ることなく、車載用プレーヤ装置の前記内部温度(前記周辺温度)の上昇を防ぐ ことができ、しかも、前記内部温度(前記周辺温度)の上昇を抑制したにも係わ らず、車載用プレーヤ装置のトラッカビリテイや耐振特性に殆ど影響を与えるこ とがないという効果がある。
【図1】本考案に係わる車載用プレーヤ装置のサーボ回
路の一実施例を示すブロック構成図である。
路の一実施例を示すブロック構成図である。
【図2】図1の車載用プレーヤ装置の内部温度(周辺温
度)の変化に対する接続点の電圧の変化の一例を示す動
作特性図である。
度)の変化に対する接続点の電圧の変化の一例を示す動
作特性図である。
【図3】図1の車載用プレーヤ装置の内部温度(周辺温
度)の変化に対するサーボドライバーへの供給電圧の変
化の一例を示す動作特性図である。
度)の変化に対するサーボドライバーへの供給電圧の変
化の一例を示す動作特性図である。
【図4】図1の車載用プレーヤ装置の動作時間に対する
内部温度(周辺温度)の上昇変化の一例を示す動作特性
図である。
内部温度(周辺温度)の上昇変化の一例を示す動作特性
図である。
1 レーザーダイオード 2 サーミスタ 3 抵抗 4 アナログ−デジタル変換器(ADコンバーター) 5 システムコントローラ 6 DC−DCコンバーター(DDコンバーター) 7 サーボドライバー 8 電源
Claims (1)
- 【請求項1】 記録媒体を回転駆動させるサーボ機構
と、このサーボ機構に動作電力を供給するDDコンバー
ターと、前記記録媒体の情報を再生するレーザー光を発
生するレーザーダイオードとを備えた車載用プレーヤ装
置において、前記レーザーダイオードの周囲温度を電気
的に検出し、この検出出力を受けたシステムコントロー
ラの制御出力により、DDコンバーターの出力電圧値を
制御することを特徴とする車載用プレーヤ装置のサーボ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP232292U JPH0561898U (ja) | 1992-01-27 | 1992-01-27 | 車載用プレーヤ装置のサーボ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP232292U JPH0561898U (ja) | 1992-01-27 | 1992-01-27 | 車載用プレーヤ装置のサーボ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0561898U true JPH0561898U (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=11526087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP232292U Withdrawn JPH0561898U (ja) | 1992-01-27 | 1992-01-27 | 車載用プレーヤ装置のサーボ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0561898U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100429353B1 (ko) * | 1999-06-29 | 2004-04-29 | 마츠시타 덴끼 산교 가부시키가이샤 | 광디스크 장치 |
-
1992
- 1992-01-27 JP JP232292U patent/JPH0561898U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100429353B1 (ko) * | 1999-06-29 | 2004-04-29 | 마츠시타 덴끼 산교 가부시키가이샤 | 광디스크 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2575614B2 (ja) | 光出力安定化装置 | |
| JPH05144250A (ja) | 光磁気デイスク駆動装置 | |
| CN101089961A (zh) | 光盘装置和信息记录方法 | |
| US5831959A (en) | Laser control circuit in recordable optical disk drive | |
| CN100452581C (zh) | 激光器驱动装置、具备激光器驱动装置的光学头及光盘装置 | |
| JPH0561898U (ja) | 車載用プレーヤ装置のサーボ回路 | |
| JPH02161626A (ja) | 自動強度制御装置 | |
| US20050226293A1 (en) | Automatic laser power control method and apparatus for an optical recording system | |
| US8982497B2 (en) | Class-AB amplifier, motor drive device, magnetic disk storage device, and electronic apparatus | |
| KR100434498B1 (ko) | 모드 전환 설정구간에서 디스크 구동기의 동작 안정화장치 및 방법 | |
| JP3210754B2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH08501199A (ja) | 温度監視方法及び装置 | |
| JP2581913B2 (ja) | 情報再生装置のモ−タ制御回路 | |
| US20050030858A1 (en) | Method for protecting a pickup head from temperature variation | |
| JPH09161423A (ja) | スライダーサーボ制御方法及びスライダーサーボ装置 | |
| JPH08103095A (ja) | スレッドモータ駆動回路 | |
| JPH11167721A (ja) | 光ディスク記録装置 | |
| JPH0570229B2 (ja) | ||
| JPH0514536Y2 (ja) | ||
| JP4622697B2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH0447379B2 (ja) | ||
| JPH0827957B2 (ja) | 光学式ディスクプレーヤ | |
| JP2013004149A (ja) | Apc回路、及び光ディスク再生装置 | |
| JPH04271025A (ja) | レーザ光源用のapc回路 | |
| JPH0652018U (ja) | 光情報記録再生装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960404 |