JPH0567384B2 - - Google Patents

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JPH0567384B2
JPH0567384B2 JP60088982A JP8898285A JPH0567384B2 JP H0567384 B2 JPH0567384 B2 JP H0567384B2 JP 60088982 A JP60088982 A JP 60088982A JP 8898285 A JP8898285 A JP 8898285A JP H0567384 B2 JPH0567384 B2 JP H0567384B2
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JP
Japan
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workpiece
grindstone
grinding
rotating shaft
holding member
Prior art date
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JP60088982A
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English (en)
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JPS61249264A (ja
Inventor
Hidenobu Iwata
Shigeru Okazaki
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Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
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  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は研削装置に関し、一層詳細には、本体
部に回転駆動源の作用下に回転する研削用工具を
装着すると共に、この工具をワークに対し好適に
案内するためのガイドローラを前記工具と同軸的
に配設し、さらに、弾性体を介して前記本体部を
ロボツトのハンド部に変位可能に装着するよう構
成した研削装置に関する。
一般に、金属材料からなる複数のワークを接合
する場合、溶接を行う。この溶接工程において
は、前記溶接を施されたワークは当該溶接部位に
残存する溶剤を除去して平滑な表面を形成するた
め、研削加工工程に移送される。特に、ワークが
製品として美麗な外観を呈することが要求される
ものである場合、前記ワークの溶接部位には極め
て慎重な外面処理加工を施して美観に優れた表面
を有する製品に仕上げなければならない。
通常、このような研削作業には研削盤を用いて
いるが、前記研削盤では、例えば、自動車用車体
等のように大型なワークの溶接部位を研削する場
合、十分に対応することが出来ない。そこで、従
来、自動車用車体等のようなワークに対してはロ
ボツトに研削装置を装着してこの問題を解決して
いる。すなわち、ロボツトのハンド部に砥石を有
する研削装置を装着し、前記砥石を回転させて自
動的にワークの溶接部位に研削仕上加工を施して
いる。
ところで、このように研削加工を行う種々のワ
ークの中には、品質にばらつきが生じていたり、
または、溶接時における溶接熱の影響により、歪
み、あるいは、変形等が生じていることがある。
従つて、ロボツトの自動操作によりワークの溶接
部位を予め定められたプログラムによつて研削加
工しようとする際、前記のような極めて大きなば
らつき等が存在すると、研削装置の砥石がワーク
に対し必要以上に接触して前記砥石、あるいは、
ワークを損傷する虞れがある。このような事態に
至ると砥石を頻繁に交換しなければならず、ま
た、ワークに研削加工不良が惹起し、作業の効率
が低下すると共に、極めて完成品に対して歩留り
が悪くなるという不都合が生ずる。
そこで、このような不都合を取り除くためには
加工の都度、ワークを装置に対し極めて正確に位
置決め固定する努力がなされているが、その位置
決めは容易ではなく、また、このように位置決め
したとしても研削工程がかなり複雑なものとな
る。従つて、作業が煩雑となると共に前記作業に
時間を要し、工場内における作業の効率化に対し
好適に対応することが出来ない。
本発明は前記の不都合を克服するためになされ
たものであつて、本体部に駆動源の作用下に回転
する砥石を装着すると共に、前記砥石の両端部側
にこの砥石をワークに対し好適に案内するための
ガイドローラを設け、前記本体部をロボツトのハ
ンド部に対し弾性体を介して所定量変位可能に装
着することにより、前記ワークの品質のばらつき
にも容易に対応出来、極めて簡単且つ好適に研削
加工行うことが可能であると共に廉価に製造出来
る研削装置を提供することを目的とする。
前記の目的を達成するために、本発明は、回転
駆動源の作用下に回転される回転軸と、 前記回転駆動源が一体的に固着されるととも
に、前記回転軸が軸受を介して回転自在に支持さ
れる保持部材と、 前記回転軸に装着されて該回転軸と一体的に回
転する回転工具と、 前記回転工具の少なくとも一側部と前記軸受と
の間に配置され、前記回転軸に対し回転自在に支
持されるガイドローラと、 前記保持部材がロボツトのハンド部に対し前記
回転工具のワークへの押圧方向に変位可能に装着
された状態で、該保持部材を前記ワーク側に常時
押圧するための弾性体と、 を備えることを特徴とする。
次に、本発明に係る研削装置について好適な実
施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細
に説明する。
第1図および第2図において、参照符号10は
本発明に係る研削装置を構成する本体部を示す。
前記本体部10の一端縁部には両側部から外方に
膨出して保持部12a,12bを形成し、夫々の
保持部12a,12bに弾性体を含む装着手段1
4を係合してこの本体部10をロボツトのハンド
部16に所定量変位可能に装着する。また、本体
部10内には、例えば、エアーモータ等の回転駆
動源18を固着し、前記回転駆動源18の一端部
側には回転力伝達機構20を係合する。さらに、
本体部10の一端部には荒加工用砥石(回転工
具)22並びにガイドローラ23a,23bを含
む第1の工具部材(保持部材)24を、例えば、
ボルトを介して装着する。この場合、第1工具部
材24と前記伝達機構20とはベルト26を介し
て連動可能である。一方、本体部10の他端側に
は仕上加工用のデイスク状の砥石28を含む第2
の工具部材30を、例えば、ボルトを介して装着
すると共に前記砥石28を回転駆動源18の他端
部側に係合して構成する。
以上は本発明に係る研削装置の構成を概略的に
説明したものであり、次にその詳細について説明
する。
すなわち、本体部10に固着された回転駆動源
18の両端部側からは、夫々長軸の回転駆動軸3
2aと短軸の回転駆動軸32bが延在し、前記回
転駆動軸32aと32bには、夫々複数の溝部か
らなるスプライン34a,34bを形成する。ま
た、回転駆動軸32a,32bには夫々ベアリン
グ36a,36bを外嵌し、夫々のベアリング3
6a,36bはスリーブ38a,38bを介して
本体部10に支持される。従つて、回転駆動軸3
2a,32bは本体部10に対し回転自在に保持
される。さらに、前記回転駆動軸32aの先端部
には第1のかさ歯車40を装着する。この場合、
前記第1かさ歯車40にはスプライン34aに対
応する形状を有する孔部42を設け、前記孔部4
2に前記スプライン34aを係合する。そこで、
第1かさ歯車40を回転力伝達機構20に噛合す
る。
前記伝達機構20を構成する第1の回転軸44
は、ベアリング46を介して本体部10に回転自
在に保持されると共に、その軸線は回転駆動軸3
2aの軸線と直交する方向に指向させている。第
1回転軸44の下端部にはボルト47を介して第
1のベルト車48を装着し、前記第1ベルト車4
8の上端部をベアリング46に当接する。また、
このベアリング46の上端部に第2のかさ歯車5
2を当接し、半月キー54を介してこの第2かさ
歯車52を第1回転軸44に装着する。そして、
前記第2かさ歯車52を回転駆動軸32aに装着
された第1かさ歯車40と噛合させる。一方、第
1ベルト車48にはベルト26の一端部側を張架
し、前記ベルト26の他端部側を第1の工具部材
24に張架する。
前記第1工具部材24を構成する取付部材56
の下端部には、水平方向に膨出する支持部58を
形成する。また、前記取付部材56の上端部に
は、支持部58と同形状の支持部材60をボルト
62a,62bを介して固着する。そこで、支持
部58並びに支持部材60内に夫々ベアリグ64
a,64bを配設して第2の回転軸66を回転自
在に装着する。前記第2回転軸66の略中間部に
は大径部67を形成し、この大径部67の一端部
側には所定間隔離間して螺子溝68を刻設する。
そして、前記大径部67の他端部側にベアリング
64aを配設すると共に、このベアリング64a
の他端部に第2のベルト車70を配設し、ボルト
71を介して前記第2ベルト車70を第2回転軸
66に装着する。なお、ベルト車70にはベルト
26の他端部側が張架される。
さらに、第2回転軸66の大径部67には第1
のガイドローラ3aを当接し、この第1ガイドロ
ーラ23aの他端部にはスペーサ74を配設す
る。この場合、第1ガイドローラ23aの内部に
はベアリング部材72aを固着しており、前記第
1ガイドローラ23aは第2回転軸66に対し回
転自在に支持される。また、第2回転軸66には
スペーサ74の他端部に当接して荒加工用砥石2
2を外嵌し、この砥石22の上端部にはスペーサ
78並びに第2のガイドローラ23bを配設す
る。ここで、止め部材82を螺子溝68に螺着し
て砥石22を第2回転軸66に一体的に装着する
と共に、夫々のガイドローラ23a,23bを回
転自在に支持する。この場合、第2ガイドローラ
23bは第1ガイドローラ23aと同様にその内
部にベアリング部材72bを有しており、さらに
夫々のガイドローラ23a,23bは砥石22よ
り僅かに大径に形成される。
一方、回転駆動源18の他端部側から延在する
回転駆動軸32bには、第2工具部材30を係合
する。すなわち、回転駆動軸32bのスプライン
34bを連結部材84の孔部86に係合し、さら
にこの連結部材84の他端部側にベアリング88
を外嵌する。また、連結部材84の先端部90に
保持部材92を固着すると共に、前記先端部90
並びに保持部材92に仕上用のデイスク状砥石2
8を装着し、ボルト96a,96bを介してこの
砥石28を前記保持部材92に固定する。
このようにして構成する本体部10をハンド部
16に装着する。すなわち、第3図に示すよう
に、保持部12a,12bに支持棒98a,98
bを嵌挿し、ナツト100a,100bおよび1
00c,100dを夫々の保持部12a,12b
の両側から前記支持棒98a,98bに螺着す
る。一方、夫々の支持棒98a,98bをハンド
部16に穿設された孔部102a,102b内に
遊嵌し、その端部に夫々ナツト104a,104
bを螺着する。そして、夫々の保持部12a,1
2bとハンド部16との間にコイルスプリングか
らなるばね部材(弾性体)106a,106bを
介装する。また、ハンド部16の他端部側は図示
しないロボツト装置に連結されており、前記図示
しないロボツト装置の作用下にこのハンド部16
は所定方向に変位可能である。
本発明に係る研削装置は基本的には以上のよう
に構成されるものであり、次にその作用並びに効
果について説明する。
先ず、回転駆動源18を駆動してこれら延在す
る回転駆動軸32a,32bを回転すると、前記
回転駆動軸32aの先端部に係合する第1かさ歯
車40が回転し、さらにこれに噛合する第2かさ
歯車52が回転するに至る。従つて、前記第2か
さ歯車52を装着する第1回転軸44は、回転駆
動軸32に対し夫々の軸線を直交させて回転す
る。次いで、第1回転軸44が回転すれば、ベル
ト車48に張架されるベルト26を介してベルト
車70が回転し、このベルト車70を装着する第
2回転軸66はその両端縁部を夫々ベアリング6
4a,64bに支持されて好適に回転する。さら
に、前記第2回転軸66の回転は荒加工用砥石2
2に伝えられる。
一方、回転駆動軸32bの回転は連結部材84
を介して保持部材92に伝えられる。前記保持部
材92にはデイスク状の砥石28が固着されてお
り、このため、前記砥石28は回転駆動源18の
回転駆動作用下に回転駆動軸32bと同軸的に回
転する。
そこで、図示しないロボツト装置を駆動して、
これに連結するハンド部16を溶接によつて肉盛
りされたワークWに対し近接変位させて、先ず、
回転する砥石22をこのワークWの溶接部位に当
接してこれを研削する。さらに、ロボツトのハン
ド部16をワークWの溶接部位に沿つて所定方向
に変位させれば、前記溶接部位には砥石22によ
る荒研削加工が行われる。
このようにして、ワークWの溶接部位に砥石2
2による荒研削加工が終了した後、ハンド部16
を回転して仕上研削用デイスク状砥石28をワー
クWに対面させる。次いで、前述した荒研削加工
と同様に、ワークWの溶接部位にこの砥石28に
よる仕上研削加工を施せば、ワークWに対する研
削加工工程が終了する。そこで、研削加工終了後
のワークWを所定の場所に移送し、新たなワーク
Wを位置決めして後、前述した工程により、先
ず、砥石22による荒研削加工を施し、次いで、
砥石28による仕上研削加工を施せばよい。
ところで、本発明に係る研削装置では、ワーク
Wに品質のばらつきや、溶接時における歪み、あ
るいは、変形等が生じていたとしても、これらの
不都合に好適に対応することが出来る。
すなわち、砥石22の両端部側には、夫々前記
砥石22より僅かに大径なガイドローラ23a並
びに23bを配設している。従つて、ワークWの
表面に変形が生じている場合、夫々のガイドロー
ラ23a,23bのいずれか、あるいは、両方が
このワークWの変形部位に当接し、砥石22を必
要以上にワークWに接触させることはない。しか
も、本体部10がばね部材106a,106bを
介してハンド部16に弾性的に保持されるため、
例えば、第3図に示すように、ワークWが湾曲し
た形状を呈したとしても前記ワークWは良好に研
削可能である。すなわち、本発明によれば、ハン
ド部16が、図中、矢印A方向に変位する際、砥
石22はワークWの屈曲する外面部により矢印B
方向に押圧される。ここで、夫々のばね部材10
6a,106bが矢印B方向に縮小してワークW
の押圧力を吸収し、結局、本体部10は前記ワー
クWの形状に沿つて変位する。このため、ワーク
Wの形状にばらつきが生じても、夫々のばね部材
106,106bの弾発力を介して本体部10が
好適なに変位し、このワークWと砥石22との間
に過重な力が作用することはない。この結果、ワ
ークWの品質の相違、あるいは、溶接時における
変形等があつたとしても砥石22並びにワークW
に損傷等が生ずる虞れはない。
以上のように本発明によれば、砥石の両側部に
この砥石をワークに対しこれを案内するガイドロ
ーラを設けると共に、前記砥石を含む本体部をロ
ボツトのハンド部に対しばね部材の弾発力を介し
て装着している。このため、ワークWに品質のば
らつきや溶接による変形、あるいは、歪み等が生
じても、砥石とワークとの不必要な接触を回避
し、しかも、前記砥石とワークとの当接状態を良
好に調整することが可能となる。従つて、砥石並
びにワークには損傷等を惹起することがなく、ワ
ークの良品率をより一層高めると共に工具を長時
間に亘り使用することが出来る利点がある。しか
も、ワークに対する研削加工工程を極めて容易に
自動化することが可能となり、さらに廉価に製造
し得る研削装置が得られる。
以上、本発明について好適な実施例を挙げて説
明したが、本発明はこの実施例に限定されるもの
ではなく、例えば、荒加工用砥石並びに仕上加工
用砥石に代替して他の工具を使用することが出来
る等、本発明の要旨を逸脱しない範囲において
種々の改良並びに設計の変更が可能なことは勿論
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る研削装置の一部省略説明
図、第2図は本発明に係る研削装置の一部省略縦
断面図、第3図は本発明に係る研削装置による研
削状態を示す説明図である。 10……本体部、12,12b……保持部、1
4……装着手段、16……ハンド部、18……回
転駆動源、20……伝達機構、22……砥石、2
3a,23b……ガイドローラ、24……工具部
材、26……ベルト、28……砥石、30……工
具部材、32a,32b……回転駆動軸、40…
…かさ歯車、44……回転軸、48……ベルト
車、52……かさ歯車、66……回転軸、70…
…ベルト車、84……連結部材、98a,98b
……支持棒、106a,106b……ばね部材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 回転駆動源の作用下に回転される回転軸と、 前記回転駆動源が一体的に固着されるととも
    に、前記回転軸が軸受を介して回転自在に支持さ
    れる保持部材と、 前記回転軸に装着されて該回転軸と一体的に回
    転する回転工具と、 前記回転工具の少なくとも一側部と前記軸受と
    の間に配置され、前記回転軸に対し回転自在に支
    持されるガイドローラと、 前記保持部材がロボツトのハンド部に対し前記
    回転工具のワークへの押圧方向に変位可能に装着
    された状態で、該保持部材を前記ワーク側に常時
    押圧するための弾性体と、 を備えることを特徴とする研削装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の装置において、
    前記弾性体は、ばね部材であり、 前記保持部材と前記ハンド部とに、前記回転工
    具のワークへの押圧方向に延在して該保持部材を
    案内する支持棒が介装されるとともに、 前記支持棒には、前記ばね部材が配設されるこ
    とを特徴とする研削装置。
JP8898285A 1985-04-26 1985-04-26 研削装置 Granted JPS61249264A (ja)

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JPS596994U (ja) * 1982-07-05 1984-01-17 中村物産株式会社 ウエツトテイシユ−容器

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