JPH057121B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH057121B2
JPH057121B2 JP59186446A JP18644684A JPH057121B2 JP H057121 B2 JPH057121 B2 JP H057121B2 JP 59186446 A JP59186446 A JP 59186446A JP 18644684 A JP18644684 A JP 18644684A JP H057121 B2 JPH057121 B2 JP H057121B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheave
groove
lathe
cutting
tool
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59186446A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6165703A (ja
Inventor
Toshihiro Nakagawa
Minoru Suzuki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd filed Critical Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd
Priority to JP18644684A priority Critical patent/JPS6165703A/ja
Publication of JPS6165703A publication Critical patent/JPS6165703A/ja
Publication of JPH057121B2 publication Critical patent/JPH057121B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23BTURNING; BORING
    • B23B3/00General-purpose turning-machines or devices, e.g. centre lathes with feed rod and lead screw; Sets of turning-machines
    • B23B3/06Turning-machines or devices characterised only by the special arrangement of constructional units
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q9/00Arrangements for supporting or guiding portable metal-working machines or apparatus

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Turning (AREA)
  • Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はエレベータ用シーブの溝切削装置に関
する。
〔従来の技術〕
一般のエレベータは、特公昭53−26375号公報
等に示されているように、シーブに巻掛けたワイ
ヤーロープの一端に乗かごを連結し、また他端に
釣合い錘りを連結し、シーブをモータで駆動する
ことによつて乗かごを昇降するように構成されて
いる。
〔発明が解決しようとする課題〕
このような構成におけるエレベータは5年から
10年間運転を続けると、シーブの溝がワイヤーロ
ープによつて摩耗し、摩擦力の低下によつて適正
な運行を保てなくなつてしまう。例えば、ロープ
スリツプによりレベル狂い等が生じてしまう。
一般にシーブの溝が摩耗した場合の対策とし
て、巻上機を分解し新しいシーブと入れ換える方
式と、取外したシーブを専門工場に持込んで溝の
再加工を行ない、その後再度巻上機に組込む方式
とがある。しかし両者の方式は巻上機を分解しな
ければならず手間がかかり、また前者の方式は新
しいシーブが必要なことからコスト高になり、後
者の方式は専門工場へ持込むために長い時間が必
要となつていた。
本発明の目的は、新しいシーブと交換すること
なく短時間にシーブの溝を再生できるエレベータ
用シーブの溝切削装置を提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するために、本発明は、乗かご
に連結されるワイヤーロープが巻掛けられるシー
ブの溝を切削するエレベータ用シーブの溝切削装
置において、上記シーブの回転軸心より下方位置
に水平に設けられ、シーブの支持脚に固定可能な
下旋盤台と、この下旋盤台の上方位置に該下旋盤
台に対して平行に配置され、しかも上記シーブの
回転軸心より下方位置に設けられる上旋盤台と、
この上旋盤台を水平状態に保ちつつ上下方向に移
動させるとともに固定させる高さ調整機構と、上
記上旋盤台上に設けられ、上記シーブの溝を切削
するバイトを有する刃物台、この刃物台をシーブ
の回転軸に沿う方向に移動させる横送りテーブ
ル、及び刃物台をシーブの溝に向う方向に移動さ
せる縦送りテーブルを含む旋盤とを備えた構成に
してある。
シーブ溝の切削時には、下旋盤台をシーブの支
持脚に固定した状態で高さ調整機構を操作し、旋
盤の刃物台のバイトの先端がシーブの回転軸心の
高さ位置に一致するように上旋盤台を上下方向に
移動させ、一致した位置で例えばシーブを回転さ
せ、合わせて旋盤の横送りテーブル、縦送りテー
ブルによつて刃物台を適宜横送り、縦送りし、刃
物台のバイトをシーブに接触させる。これによ
り、何ら新しいシーブと交換することなく短時間
にシーブの溝を再生することができる。
〔実施例〕
以下本発明の実施例を図に基づいて説明する。
第1図はエレベータの概略説明図で、昇降路B
の上方に設けられた機械室Aには、巻上機1が備
えられている。この巻上機1は、モータ2と、減
速装置3と、シーブ4とから成り、シーブ4は減
速装置3を介してモータ2によつて回転駆動され
る。シーブ4にはワイヤーロープ7が巻掛けら
れ、ワイヤーロープ7の一端には乗かご5が、ま
た他端には釣合い錘り6が連結されている。モー
タ2によつてシーブ4が回転すると、ワイヤーロ
ープ7を介して乗かご5は昇降路Bを昇降する。
今、多年の使用によつてシーブ4のワイヤーロ
ープ7を巻掛けた溝が摩耗した場合、シーブ4か
らワイヤーロープ7を取外し、第2図に示すよう
にシーブ4の正面に旋盤20を配置し、この旋盤
20によつてシーブ4を切削加工し溝4aを再生
する。
第2図に示す8aはシーブ4の回転軸心より下
方位置に水平に設けられ、シーブ4の支持脚35
に固定される下旋盤台、8bは下旋盤台8aの上
方位置に該下旋盤台8aに対して平行に配置さ
れ、しかもシーブ4の回転軸心より下方位置に設
けられる上旋盤台、9は上旋盤台8bを上下させ
るジヤツキ、10は下端を下旋盤台8aに固定さ
れ、上方が上旋盤台8bに形成した穴に挿入され
るボルト、11はこのボルト10に螺合し、上旋
盤台8bをジヤツ9との間で挾むようにして締結
するナツトである。これらのジヤツキ9、ボルト
10、及びナツト11は、上旋盤台8bを水平状
態に保つたまま上下方向に移動させるとともに固
定させる高さ調整機構を構成している。そして、
上旋盤台8bの上に旋盤20が配置されている。
この旋盤20は、上旋盤台8b上に一対のガイ
ド21a,21bがボルト29a,29bによつ
て固定されており、両ガイド21a,21b間に
横送りテーブル22がシーブ4の回転軸に沿う方
向に伸びるように設けられ、この横送りテーブル
22に対して移動可能に、かつ刃物台24をシー
ブ4の溝4aに向う方向に移動させる縦送りテー
ブル23が設けられている。縦送りテーブル23
は横送りハンドル25を操作することによつて横
送りスピンドル26を介して横送りテーブル22
の方向に左右に移動する。また刃物台24は縦送
りハンドル27を操作することによつて縦送りス
ピンドル28を介して縦送りテーブル23の方向
に前後する。刃物台24には図示しないバイトが
取付られている。このバイトとシーブ4の溝4a
の位置関係を固定するため、例えば巻上機1の支
持脚35を布設面に固定するボルト36を一度取
外し、このボルト36を利用して下方の下旋盤台
8aを固定することができる。
このようにバイトと溝4aの関係を調整できる
上旋盤台8b上に旋盤20を配置してあるため、
シーブ4の近傍に搬入して布設することができる
が、逆に強固に固定することができないので、シ
ーブ4の溝4aを旋盤20で切削して再生する場
合、シーブ4の回転数を考慮しなければならな
い。つまり、シーブ4は20rpm以下で回転するこ
とによつて、バイトのびびりを防止することがで
きる。回転数の下限は作業時間の短縮を考慮して
10rpm以上とするのが望ましい。
次にシーブ4の溝4aの切削方法を説明する。
前述したようにシーブ4からワイヤーロープ7を
外し、上旋盤台8bの高さ等を調整しながら旋盤
20を布設し、横送りハンドル25及び縦送りハ
ンドル27によつて溝4aにバイトを合わせ準備
を完了する、例えば、シーブ4の溝4aの形状が
V形の場合、刃物台24に外周切削用のバイト3
0を取付け、巻上機1のモータ2を駆動源として
減速装置3を介してシーブ4を回転する。次いで
第3図に示すように、外周切削用バイト30によ
つて横送りハンドル25を操作しながらシーブ4
の外周を摩耗分だけ切削する。次にバイトを突切
りバイト31に取替え、横送りハンドル25と縦
送りハンドル27によつて突切りバイト31が溝
4aの中央に位置するように調整し、縦送りハン
ドル27によつて先の外周切削用バイト30で切
削した量と同量だけ切削する。次に、バイトをV
溝用バイト32に取替え、横送りハンドル25と
縦送りハンドル27の操作加減によつて溝4aの
片側ずつ切削して仕上げる。これらの作業を全て
の溝について実施することにより溝4aの再生を
終える。
一方、シーブ4の溝4aがアンダーカツトの場
合は第4図のようにして行なう。つまり、刃物台
24に外周切削用バイト30を取付け、先の場合
と同じくシーブ4の外周を摩耗分だけ切削する。
次にバイトを突切りバイト31に取替え、アンダ
ーカツト部の中央を先の外周切削用バイト30で
切削した量と同量だけ切削する。次にアンダーカ
ツト幅と一致するアンダーカツト仕上げ用バイト
3に取替え、横送りハンドル25と縦送りハンド
ル27の操作加減により摩耗した溝4aに残つて
いるアンダーカツト幅の位置に合わせ、その後バ
イト33を縦送りハンドル27によつて先に切削
した溝の底まで送り込む。このアンダーカツト溝
幅の仕上げ工程として、突切りバイト31とアン
ダーカツト仕上げ用バイト33の2工程で行なう
が、切削に支障がなければアンダーカツト仕上げ
用バイト33のみの切削で仕上げても良い。次
に、バイトをワイヤーロープの半径と等しい形状
のロープ溝仕上げバイト34に取替え、横送りハ
ンドル25と縦送りハンドル27の操作加減によ
つてアンダーカツト幅の中央に来るよう調整し、
所定の深さまで切削する。このようにして溝4a
の再生を完了する。
上述の実施例では、溝4aの再生におけるシー
ブ4の回転を巻上機1のモータ2で行なつたが、
別の駆動源を用いても良い。
上述した本発明の実施例によれば、据付け状態
にあるシーブ4の近傍に旋盤20を配置し、この
旋盤20によつてシーブ4の溝4aの再生を行な
うようにしたため、新しいシーブに交換する場合
に比べて安価であり、またシーブの溝の再生のた
めに専門工場へ持ち込む場合に比べて時間を大幅
に短縮することができる。
また特に、水平に固定された下旋盤台8aに対
して平行に配置された上旋盤台8b上に旋盤20
を配置してあり、この旋盤20の刃物台24のバ
イトの先端をシーブ4の回転軸心に一致させるた
めには、高さ調整機構によつて上旋盤台8bを水
平状態に保ちつつ上下方向に移動させればよく、
バイトの先端を比較的簡単にシーブ4の回転軸心
に一致させることができ、バイトの位置決めを簡
単に行なうことができる。さらに、一旦設定した
バイトの位置に誤差を生じている場合には、高さ
調整機構を再度操作することにより、誤差の補正
を容易に行なうことができる。
〔発明の効果〕
以上のように本発明は、シーブの近傍に高さ調
整可能に旋盤を設けた構成にしてあり、これによ
りシーブを回転させてその溝をバイトによつて切
削し、再生するようにしてあることから、新しい
シーブを準備することなく、またシーブの据付け
状態で溝を再生できるので作業を短時間に行なう
ことができる。また、高さ調整機構によりバイト
の位置決めを簡単に行なうことができるととも
に、一旦設定したバイトの位置に誤差を生じてい
る場合の補正も容易に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用するエレベータの概略説
明図、第2図は本発明の切削装置による切削作業
を示すシーブ近傍の斜視図、第3図、第4図は異
なる溝の切削手順を示す工程図である。 1……巻上機、2……モータ、4……シーブ、
4a……溝、5……乗かご、7……ワイヤーロー
プ、8a……下旋盤台、8b……上旋盤台、9…
…ジヤツキ、10……ボルト、11……ナツト、
20……旋盤、22……横送りテーブル、23…
…縦送りテーブル、24……刃物台。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 乗かごに連結されるワイヤーロープが巻掛け
    られるシーブの溝を切削するエレベータ用シーブ
    の溝切削装置において、上記シーブの回転軸心よ
    り下方位置に水平に設けられ、シーブの支持脚に
    固定可能な下旋盤台と、この下旋盤台の上方位置
    に該下旋盤台に対して平行に配置され、しかも上
    記シーブの回転軸心より下方位置に設けられる上
    旋盤台と、この上旋盤台を水平状態に保ちつつ上
    下方向に移動させるとともに固定する高さ調整機
    構と、上記上旋盤台上に設けられ、上記シーブの
    溝を切削するバイトを有する刃物台、この刃物台
    をシーブの回転軸に沿う方向に移動させる横送り
    テーブル、及び刃物台をシーブの溝に向う方向に
    移動させる縦送りテーブルを含む旋盤とを備えた
    ことを特徴とするエレベータ用シーブの溝切削装
    置。
JP18644684A 1984-09-07 1984-09-07 エレベ−タ用シ−ブの溝切削方法 Granted JPS6165703A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18644684A JPS6165703A (ja) 1984-09-07 1984-09-07 エレベ−タ用シ−ブの溝切削方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18644684A JPS6165703A (ja) 1984-09-07 1984-09-07 エレベ−タ用シ−ブの溝切削方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6165703A JPS6165703A (ja) 1986-04-04
JPH057121B2 true JPH057121B2 (ja) 1993-01-28

Family

ID=16188591

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18644684A Granted JPS6165703A (ja) 1984-09-07 1984-09-07 エレベ−タ用シ−ブの溝切削方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6165703A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016013925A (ja) * 2015-10-28 2016-01-28 三菱電機株式会社 エレベータ用巻上機の製造方法

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4844183B2 (ja) * 2006-03-10 2011-12-28 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 エレベータのロープ溝加工装置
JP5534965B2 (ja) * 2010-06-14 2014-07-02 三菱電機株式会社 ロープ溝アンダーカットの修正加工装置およびこの修正加工装置を用いたロープ溝アンダーカットの修正加工方法
US10493518B2 (en) 2016-08-30 2019-12-03 Otis Elevator Company Sheave knurling tool and method of operating

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58109201A (ja) * 1981-12-21 1983-06-29 Toshiba Corp タ−ビンロ−タ加工装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016013925A (ja) * 2015-10-28 2016-01-28 三菱電機株式会社 エレベータ用巻上機の製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6165703A (ja) 1986-04-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4634188A (en) Rotary tool
JP3180327B2 (ja) ガイドローラ付きカッター、ガイドローラ付き研削工具、切削装置、研削装置及び加工機械
EP0074855B1 (en) Automatic grinding
JPH057121B2 (ja)
CN111719360B (zh) 一种消除铁路轨枕上拱病害的铣磨装置
JPH0575521B2 (ja)
GB2196562A (en) Automatic deburring and chamfering machine
JPS61182702A (ja) エレベ−タ用シ−ブの溝切削方法
JPH07276104A (ja) 旋盤への研磨盤の取付装置
CN112388038A (zh) 粗加工转向节四轴面用工装及其加工方法
KR20170114745A (ko) 리프팅 러그 제거용 자동 가스절단장비
CN117484191A (zh) 一种齿轮钻孔倒角一体化加工设备
JPH10244426A (ja) ピストンリングの複合加工装置
JPH08132307A (ja) 姿勢調整機構付旋回架台
CN210549703U (zh) 一种具有定位作业功能的龙门数控铣床
JPH0238327B2 (ja) Saidotorimanohataisochi
CN219562147U (zh) 一种数控镗床
CN219598694U (zh) 一种回转加工装置
CN217290742U (zh) 一种新型齿轮毛坯的粗车车床
JPH05208309A (ja) ボックス構造の柱体における溶接開先及び余盛りデポジット等の自動切削装置
JPS61230848A (ja) リング状回転砥石を用いた棒材の表面研削方法及びその装置
JPS61182876A (ja) 研削装置を有するレーザー溶接装置
CN221560510U (zh) 一种用于数控铣床的工件夹持装置
CN222858433U (zh) 一种安全性高的石材钻孔机
CN115846731B (zh) 一种便于薄壁件固定加工的智能数控平台

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term