JPH0571380A - 内燃機関の始動時燃料供給装置 - Google Patents

内燃機関の始動時燃料供給装置

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JPH0571380A
JPH0571380A JP22994691A JP22994691A JPH0571380A JP H0571380 A JPH0571380 A JP H0571380A JP 22994691 A JP22994691 A JP 22994691A JP 22994691 A JP22994691 A JP 22994691A JP H0571380 A JPH0571380 A JP H0571380A
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JP
Japan
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fuel
engine
water temperature
fuel supply
fuel injection
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Pending
Application number
JP22994691A
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English (en)
Inventor
Tadaki Ota
忠樹 太田
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Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
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  • Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
  • Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 機関始動時の混合燃料の供給手段と燃料供給
量制御とに独特な構成を持たせることにより、機関の低
温始性の向上を図ることを目的とする。 【構成】 スタータスイッチがONとなったか否かを判
定し(S1)、水温センサから出力される検出信号に基
づき読み込んだ水温Twが−20°C以下であるか否か
を判定する(S2)。アルコール濃度センサから出力さ
れる検出信号に基づき読み込んだアルコール濃度ALC
がM60以上であるか否かを判定する(S3)。回転数
センサから出力される検出信号に基づき読み込んだ機関
のクランキング回転数Nが100r.p.m 以下であるか否
かを判定する(S5)。補助燃料噴射弁をONして、該
補助燃料噴射弁から燃料を噴射する(S6,S7)。そ
の時のアルコール濃度と水温とクランキング回転数とに
基づいて、燃料噴射弁による始動時燃料噴射量を決定す
る(S4,S8)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数種の燃料を混合し
た混合燃料を使用する内燃機関の始動時の燃料供給装置
に関し、特に、低温始動性を向上する技術に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、アルコール(主にメタノール)等
の燃料とガソリン等の燃料等複数種の燃料を混合した混
合燃料を使用する内燃機関にあっては、燃料中の例えば
メタノール濃度と機関の冷却水温とに基づいて始動時の
燃料供給量を制御し、完爆時間を規格内に収めるように
していた。
【0003】例えば、−20°C以下の状態において
は、燃料中のメタノール濃度の増加と共に始動時の燃料
供給量を増加させるようにしている。又、これに伴い、
始動後増量、増量期間を増加させ、燃料供給量のつなが
りを良好に保つようにしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、例え
ば、アルコール濃度がM85(アルコール85%,ガソ
リン15%)等(特に、M60以上)の高濃度アルコー
ル燃料を使用した場合、低温時、特に−25°Cでの始
動が困難であるという問題点があった。尚、機関の最低
始動温度の保証は−30°Cとなっている。
【0005】そこで、本発明は以上のような従来の問題
点に鑑み、機関始動時の混合燃料の供給手段と燃料供給
量制御とに独特な構成を持たせることにより、機関の低
温始動性の向上を図ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため、本発明の内燃
機関の始動時燃料供給装置は、図1に示すように、機関
の吸気通路に各気筒毎に設けられ、複数種の燃料を混合
した混合燃料を供給する主燃料供給手段と、吸気通路の
上流側の集合部に設けられ、前記混合燃料を供給する補
助燃料供給手段と、機関の冷却水温を検出する水温検出
手段と、前記混合燃料の組成を検出する燃料組成検出手
段と、機関のクランキング回転数を検出する回転数検出
手段と、前記水温検出手段と燃料組成検出手段と回転数
検出手段から夫々出力される検出信号に基づいて機関始
動時の前記主燃料供給手段による燃料供給量を制御する
燃料供給量制御手段と、機関始動時の前記主燃料供給手
段による燃料供給時に、前記水温検出手段と前記燃料組
成検出手段から夫々出力される検出信号に基づいて所定
の水温以下かつ所定の燃料組成のときに前記補助燃料供
給手段を作動する作動手段と、を含んで構成した。
【0007】
【作用】かかる構成においては、混合燃料の組成,機関
の冷却水温及び機関のクランキング回転数に基づいて、
主燃料供給手段の燃料供給量が制御されると共に補助燃
料供給手段の駆動が制御される。従って、例えば、混合
燃料として高濃度アルコール燃料等を使用した場合にあ
っても、低温時の始動を確実に行うことができ、特に、
主燃料供給手段の燃料供給量制御が機関のクランキング
回転数に基づいて制御されるため、例えば、機関の始動
時回転数が所定低回転数に落ち込んだ場合にも、燃料供
給量が適正化され、不整燃焼を誘発する虞がなくなっ
て、機関の始動が可能となる。
【0008】
【実施例】以下、添付された図面を参照して本発明を詳
述する。本発明の一実施例のシステム構成を示す図2に
おいて、機関1の吸気通路2には各気筒毎に主燃料供給
手段としての燃料噴射弁3が設けられている他に、補助
燃料供給手段として、吸気通路2の上流側の集合部にコ
ールドスタートバルブ(CSV)と称される低温始動時
用の補助燃料噴射弁4が設けられている。この補助燃料
噴射弁4はON・OFF制御されるものである。
【0009】コントロールユニット5には、スタータス
イッチ6,機関1の冷却水温検出手段としての水温セン
サ7,燃料組成検出手段としての電極又は静電容量式等
のアルコール濃度センサ8,機関のクランキング回転数
を検出する回転数センサ9から夫々出力される検出信号
が入力され、該コントロールユニット5はこれら検出信
号に基づいて燃料噴射弁3及び補助燃料噴射弁4を制御
する。
【0010】即ち、コントロールユニット5には、前記
水温センサ7とアルコール濃度センサ8と回転数センサ
9から夫々出力される検出信号に基づいて機関始動時の
前記燃料噴射弁3による燃料供給量を制御する燃料供給
量制御手段と、機関始動時の前記燃料噴射弁3による燃
料供給時に、前記水温センサ7と前記アルコール濃度セ
ンサ8から夫々出力される検出信号に基づいて所定の水
温以下かつ所定のアルコール濃度のときに前記補助燃料
噴射弁4を作動する作動手段の各機能がソフトウェア的
に装備される。
【0011】かかる手段としての機能を、機関始動時の
燃料供給制御ルーチンを示す図3のフローチャートに基
づいて説明する。まず、ステップ1(図ではS1と略記
する。以下、同様。)では、スタータスイッチ6がON
となったか否かを判定して、機関の始動の有無を判定す
る。スタータスイッチ6がONであれば、ステップ2に
進み、スタータスイッチ6がOFFであれば、リターン
する。ステップ2では、水温センサ7から出力される検
出信号に基づき読み込んだ水温Twが−20°C以下で
あるか否かを判定する。水温Twが−20°C以下であ
れば、ステップ3に進み、20°Cより高ければ、ステ
ップ4に進む。ステップ3では、アルコール濃度センサ
8から出力される検出信号に基づき読み込んだアルコー
ル濃度ALCがM60以上であるか否かを判定する。M
60以上であれば、ステップ5に進み、M60より低い
濃度であれは、ステップ4に進む。ステップ5では、回
転数センサから出力される検出信号に基づき読み込んだ
機関のクランキング回転数Nが100r.p.m 以下である
か否かを判定する。100r.p.m 以下であれば、ステッ
プ6に進んでステップ8に進み、100r.p.m より高い
回転数であれば、ステップ7に進んでステップ4進む。
【0012】ここで、ステップ6及びステップ7では、
夫々補助燃料噴射弁4をONして、該補助燃料噴射弁4
から燃料を噴射する。ステップ8及びステップ4では、
夫々その時のアルコール濃度と水温とクランキング回転
数とに基づいて、燃料噴射弁3による始動時燃料噴射量
を決定する。この場合、図4及び図5に示すように、予
めアルコール濃度と水温とに基づいて、機関高回転用に
始動時燃料噴射量を決定する噴射パルス巾を設定して記
憶したマップと、予めアルコール濃度と水温とに基づい
て、機関低回転用に始動時燃料噴射量を決定する燃料噴
射弁の噴射パルス巾を設定して記憶したマップと、をコ
ントロールユニット5に装備しておき、ステップ4で、
図4の機関高回転用のマップから、その時のアルコール
濃度と水温とに基づいて噴射パルス巾(msec)を検
索して設定し、ステップ8で、図5の機関低回転用のマ
ップから、その時のアルコール濃度と水温とに基づいて
燃料噴射弁の噴射パルス巾(msec)を検索して設定
する。
【0013】尚、各マップは、M0(ガソリン)とM8
5に対応した噴射パルス巾を設定して記憶したものであ
り、M0(ガソリン)〜M85の間のアルコール濃度に
対応した噴射パルス巾は、上記のマップによって検索し
たM0(ガソリン)とM85の水温に応じた噴射パルス
巾を使用して、補間計算により求めるようにする。上記
ステップ2で水温が20°Cより高いと判定された時
と、ステップ3でアルコール濃度ALCがM60より低
い濃度であると判定された時には、補助燃料噴射弁4か
ら燃料を噴射する必要がないため、該補助燃料噴射弁4
をONせずに、上述したように、夫々直接ステップ4に
進んで、噴射パルス巾を図4の機関高回転用のマップか
ら検索或いは演算により求める。
【0014】尚、フローチャートにおいて、ステップ6
及びステップ7の部分が、本発明の作動手段に、ステッ
プ4及びステップ8の部分が、本発明の燃料供給量制御
手段に、夫々相当する。かかる構成によると、例えば、
M60以上のアルコール濃度で機関冷却水温が−20°
C以下の時には、補助燃料噴射弁4をONして、該補助
燃料噴射弁4による燃料噴射を行わせると共に、その時
のアルコール濃度と水温とクランキング回転数とに基づ
いて燃料噴射弁3による燃料噴射量を制御するようにし
たから、アルコール濃度がM85(アルコール85%,
ガソリン15%)等(特に、M60以上)の高濃度アル
コール燃料を使用した場合にあっても、低温時の始動を
確実に行うことができ、特に−25°Cでの始動も可能
となる。
【0015】特に、かかる構成によると、次のような利
点がある。即ち、例えば、アルコール濃度と水温とに基
づいて燃料噴射弁による燃料噴射量を制御する方式で
は、ある回転数以下にクランキング回転数が落ち込むと
(例えば、100r.p.m 以下)、補助燃料噴射弁4によ
る燃料噴射との組み合わせにおいて、かえって機関の始
動を妨げる不整燃焼が起きることが判明している。
【0016】これは、補助燃料噴射弁4からの燃料噴射
による燃料供給量の追加によって、100r.p.m より高
い機関回転数においては−30°Cにおいても数秒以内
での機関始動が可能はなるが、100r.p.m 以下の回転
数になると、燃料供給量が多過ぎて、不整燃焼を誘発す
るからである。この点、上記の実施例の構成によると、
アルコール濃度と水温とクランキング回転数とに基づい
て燃料噴射弁3による燃料噴射量を制御するようにし、
クランキング回転数の高・低に対応して設けたマップに
基づいて燃料噴射パルス巾を決定するようにしたから、
100r.p.m 以下の回転数になっても、燃料供給量が適
正化されて多過ぎるという事態が発生せず、不整燃焼を
誘発する虞がなくなって、機関の始動が可能となる。
【0017】因に、上記の構成では、始動までの時間は
多少長くなる。又、従来、アルコール濃度が多くなる程
燃料噴射弁からの燃料噴射量が増加し、例えば、M85
になるとガソリンのみを燃料とした場合の5〜6倍もの
燃料を供給していたが、上記の構成においては、供給燃
料量はガソリンのみを燃料とした場合と略同等まで減少
する。
【0018】尚、以上のように、特定の実施例を参照し
て本発明を説明したが、本発明はこれに限定されるもの
ではなく、当該技術分野における熟練者等により、本発
明に添付された特許請求の範囲から逸脱することなく、
種々の変更及び修正が可能であるとの点に留意すべきで
ある。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
複数種の燃料を混合した混合燃料を供給する内燃機関に
おいて、混合燃料の組成,機関の冷却水温及び機関のク
ランキング回転数に基づいて、機関の吸気通路に各気筒
毎に設けられ、複数種の燃料を混合した混合燃料を供給
する主燃料供給手段の燃料供給量を制御すると共に吸気
通路の上流側の集合部に設けられた補助燃料供給手段の
駆動を制御する構成としたから、高濃度アルコール燃料
を使用した場合にあっても、低温時の始動を確実に行う
ことができ、特に、機関の始動時回転数が所定低回転数
に落ち込んだ場合にも、燃料供給量が適正化されて多過
ぎるという事態が発生せず、不整燃焼を誘発する虞がな
くなって、機関の始動が可能となる有用性大なるもので
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る内燃機関の始動時燃料供給装置
の構成図
【図2】 同上の燃料供給装置の一実施例のシステム図
【図3】 同上実施例の作用を説明するフローチャート
【図4】 同上実施例における機関高回転用の燃料噴射
パルスのマップ
【図5】 同上実施例における機関低回転用の燃料噴射
パルスのマップ
【符号の説明】
1 機関 2 吸気通路 3 燃料噴射弁 4 補助燃料噴射弁 5 コントロールユニット 6 スタータスイッチ 7 水温センサ 8 アルコール濃度センサ 9 回転数センサ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】機関の吸気通路に各気筒毎に設けられ、複
    数種の燃料を混合した混合燃料を供給する主燃料供給手
    段と、吸気通路の上流側の集合部に設けられ、前記混合
    燃料を供給する補助燃料供給手段と、機関の冷却水温を
    検出する水温検出手段と、前記混合燃料の組成を検出す
    る燃料組成検出手段と、機関のクランキング回転数を検
    出する回転数検出手段と、前記水温検出手段と燃料組成
    検出手段と回転数検出手段から夫々出力される検出信号
    に基づいて機関始動時の前記主燃料供給手段による燃料
    供給量を制御する燃料供給量制御手段と、機関始動時の
    前記主燃料供給手段による燃料供給時に、前記水温検出
    手段と前記燃料組成検出手段から夫々出力される検出信
    号に基づいて所定の水温以下かつ所定の燃料組成のとき
    に前記補助燃料供給手段を作動する作動手段と、を含ん
    で構成されたことを特徴とする内燃機関の始動時燃料供
    給装置。
JP22994691A 1991-09-10 1991-09-10 内燃機関の始動時燃料供給装置 Pending JPH0571380A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8200412B2 (en) 2006-04-04 2012-06-12 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Controller for internal combustion engine
US20130151121A1 (en) * 2011-12-08 2013-06-13 Kia Motors Corp. Method of controlling starting of engine for ffv
US20140278006A1 (en) * 2013-03-15 2014-09-18 Honda Motor Co., Ltd. Method for controlling an amount of fuel and vehicle including same

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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