JPH0574109B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0574109B2 JPH0574109B2 JP29139387A JP29139387A JPH0574109B2 JP H0574109 B2 JPH0574109 B2 JP H0574109B2 JP 29139387 A JP29139387 A JP 29139387A JP 29139387 A JP29139387 A JP 29139387A JP H0574109 B2 JPH0574109 B2 JP H0574109B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- sub
- control terminal
- main board
- selection circuit
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ラインコントローラ等における増
設基板上の回路素子を選択する基板選択方式に関
するものである。
設基板上の回路素子を選択する基板選択方式に関
するものである。
第2図は従来の基板選択方式を採用したライン
コントローラの概略構成図である。同図において
主基板1と、2枚の副基板2a,2bとがコネク
タ13a,13bによつて順次接続されている。
ここで主基板1には中央処理装置(以下CPUと
いう)3と、デコーダ4とが装着され、CPU3
がアドレスバス6を介してデコーダにアドレス信
号を送出するようになつている。副基板2aには
インターフエース回路5aと選択回路12aとが
装着され、同様に副基板2bにはインターフエー
ス回路5bと選択回路12bとが装着されてい
る。このうち、インターフエース回路5a,5b
はデータ入出力端子D0〜D7および制御端子を
有し、データ入力出端子はCPU3、デコーダ4
に対してデータバス7によつて接続され、制御端
子は後述する選択回路の出力端子CSに接続さ
れている。また、選択回路12a,12bはデー
タ端子A,Bと制御端子,SEと出力端子CS
とを有し、このうち、データ端子Aがデコーダ4
の出力端子Aから導出される出力ライン8に接続
され、データ端子Bがデコーダ4の出力端子Bか
ら導出される出力ライン9に接続されており、さ
らに制御端子がどちらも接地されている。選
択回路12aの制御端子SEは、ライン10aに
よつて、設定用スイツチ14aのプルアツプ抵抗
接合端に接続され、出力端子CSは、ライン11
aによつて、インターフエース回路5aの制御端
子に接続されている。これと同様に、選択回
路12bの制御端子SEはライン10bによつて、
設定用スイツチ14bのプルアツプ抵抗接合端に
接続され、出力端子CSは、ライン11bによつ
て、インターフエース回路5bの制御端子に
接続されている。
コントローラの概略構成図である。同図において
主基板1と、2枚の副基板2a,2bとがコネク
タ13a,13bによつて順次接続されている。
ここで主基板1には中央処理装置(以下CPUと
いう)3と、デコーダ4とが装着され、CPU3
がアドレスバス6を介してデコーダにアドレス信
号を送出するようになつている。副基板2aには
インターフエース回路5aと選択回路12aとが
装着され、同様に副基板2bにはインターフエー
ス回路5bと選択回路12bとが装着されてい
る。このうち、インターフエース回路5a,5b
はデータ入出力端子D0〜D7および制御端子を
有し、データ入力出端子はCPU3、デコーダ4
に対してデータバス7によつて接続され、制御端
子は後述する選択回路の出力端子CSに接続さ
れている。また、選択回路12a,12bはデー
タ端子A,Bと制御端子,SEと出力端子CS
とを有し、このうち、データ端子Aがデコーダ4
の出力端子Aから導出される出力ライン8に接続
され、データ端子Bがデコーダ4の出力端子Bか
ら導出される出力ライン9に接続されており、さ
らに制御端子がどちらも接地されている。選
択回路12aの制御端子SEは、ライン10aに
よつて、設定用スイツチ14aのプルアツプ抵抗
接合端に接続され、出力端子CSは、ライン11
aによつて、インターフエース回路5aの制御端
子に接続されている。これと同様に、選択回
路12bの制御端子SEはライン10bによつて、
設定用スイツチ14bのプルアツプ抵抗接合端に
接続され、出力端子CSは、ライン11bによつ
て、インターフエース回路5bの制御端子に
接続されている。
第3図は主基板1、副基板2a,2bをコネク
タ13a,13bによつて順次接続した状態を示
すもので、主基板1に対して副基板2a,2bの
増設が可能になつている。
タ13a,13bによつて順次接続した状態を示
すもので、主基板1に対して副基板2a,2bの
増設が可能になつている。
次の動作について、第4図の真理値を示す図表
をも参照して説明する。CPU3からインターフ
エース回路5aにデータを転送する場合、始めに
CPU3がアドレスバス6上にインターフエース
回路5aを示すアドレスデータを送出する。デコ
ーダ4はインターフエース回路5aのアドレスデ
ータを読込んだとき出力端子Aに接続されている
出力ライン8をアクテイブ「L」にする。
をも参照して説明する。CPU3からインターフ
エース回路5aにデータを転送する場合、始めに
CPU3がアドレスバス6上にインターフエース
回路5aを示すアドレスデータを送出する。デコ
ーダ4はインターフエース回路5aのアドレスデ
ータを読込んだとき出力端子Aに接続されている
出力ライン8をアクテイブ「L」にする。
ここで、選択回路12a,12bは、第4図に
示すように、制御端子SEが「L」のとき入力端
子Aの状態を端子CSに出力し、制御端子SEが
「H」のときは入力端子Bの状態を出力端子CSに
出力するようになつている。
示すように、制御端子SEが「L」のとき入力端
子Aの状態を端子CSに出力し、制御端子SEが
「H」のときは入力端子Bの状態を出力端子CSに
出力するようになつている。
この場合、設定スイツチ14aがオンになつて
おり選択回路12aの制御端子SEは「L」であ
る。また、設定スイツチ14bはオフになつてお
り選択回路12bの制御端子SEは「H」である。
したがつて、選択回路12aはデコーダ4の出力
ライン8の信号を入力して出力端子CSに出力し、
選択回路12bはデコーダ4の出力ライン9の信
号を入力して出力端子CSに出力する。このよう
にして、選択回路12aの出力端子CSが「L」
になると、この信号がインターフエース回路5a
の制御端子に加えられ、このインターフエー
ス回路を動作状態にする。これと同様に、選択回
路12bの出力端子CSが「L」になると、この
信号がインターフエース回路5bの制御端子
に加えられ、このインターフエース回路を動作状
態にする。
おり選択回路12aの制御端子SEは「L」であ
る。また、設定スイツチ14bはオフになつてお
り選択回路12bの制御端子SEは「H」である。
したがつて、選択回路12aはデコーダ4の出力
ライン8の信号を入力して出力端子CSに出力し、
選択回路12bはデコーダ4の出力ライン9の信
号を入力して出力端子CSに出力する。このよう
にして、選択回路12aの出力端子CSが「L」
になると、この信号がインターフエース回路5a
の制御端子に加えられ、このインターフエー
ス回路を動作状態にする。これと同様に、選択回
路12bの出力端子CSが「L」になると、この
信号がインターフエース回路5bの制御端子
に加えられ、このインターフエース回路を動作状
態にする。
上述したように、CPU3がインターフエース
回路5aを示すアドレスデータを送出すると、デ
コーダ4の出力ライン8が「L」になるものの、
出力ライン9は「H」のままであるから、インタ
ーフエース回路5aの制御端子が「L」でイ
ンターフエース回路5bの制御端子CSは「H」
である。したがつて、インターフエース回路5a
のみが動作状態にされ、このインターフエース回
路5aはデータバス7を介してCPU3とでデー
タの授受を行つたり、外部と交信したりすること
ができる。
回路5aを示すアドレスデータを送出すると、デ
コーダ4の出力ライン8が「L」になるものの、
出力ライン9は「H」のままであるから、インタ
ーフエース回路5aの制御端子が「L」でイ
ンターフエース回路5bの制御端子CSは「H」
である。したがつて、インターフエース回路5a
のみが動作状態にされ、このインターフエース回
路5aはデータバス7を介してCPU3とでデー
タの授受を行つたり、外部と交信したりすること
ができる。
一方、CPU3がインターフエース回路5bを
選択する場合には、アドレスバス6上にインター
フエース回路5bのアドレスデータを送出すれ
ば、このデータを入力したデコーダ4は出力端子
Bに接続されている出力ライン9をアクテイブ
「L」にし、選択回路12bのデータ端子Bを
「L」にすることにより、インターフエース回路
5bの制御端子を「L」にしてこれを動作状
態にする。そこで、インターフエース回路5bは
データバス7を介してCPU3とでデータの授受
を行つたり、外部と交信したりすることができ
る。
選択する場合には、アドレスバス6上にインター
フエース回路5bのアドレスデータを送出すれ
ば、このデータを入力したデコーダ4は出力端子
Bに接続されている出力ライン9をアクテイブ
「L」にし、選択回路12bのデータ端子Bを
「L」にすることにより、インターフエース回路
5bの制御端子を「L」にしてこれを動作状
態にする。そこで、インターフエース回路5bは
データバス7を介してCPU3とでデータの授受
を行つたり、外部と交信したりすることができ
る。
かくして、このラインコントローラにおいて
は、主基板1に対して増設する副基板のアドレス
データをデコーダ4に送出するだけで所望の基板
を選択してデータの授受および外部との交信が可
能になつている。
は、主基板1に対して増設する副基板のアドレス
データをデコーダ4に送出するだけで所望の基板
を選択してデータの授受および外部との交信が可
能になつている。
上述した従来の基板選択方式にあつては、増設
基板2a,2bに設定用スイツチ14a,14b
を設け、このうち、設定用スイツチ14aをオン
状態に、設定用スイツチ14bをオフ状態にそれ
ぞれ保持する以外は全て誤動作となり、設定間違
いを起こしやすいという問題点があつた。
基板2a,2bに設定用スイツチ14a,14b
を設け、このうち、設定用スイツチ14aをオン
状態に、設定用スイツチ14bをオフ状態にそれ
ぞれ保持する以外は全て誤動作となり、設定間違
いを起こしやすいという問題点があつた。
この発明は上記の問題点を解決するためになさ
れたもので、副基板を増設した場合のスイツチの
設定間違い等に起因する誤動作を確実に防止する
ことのできる基板選択方式を得ることを目的とす
る。
れたもので、副基板を増設した場合のスイツチの
設定間違い等に起因する誤動作を確実に防止する
ことのできる基板選択方式を得ることを目的とす
る。
この発明に係る基板選択方式は、主基板に接続
される副基板のそれぞれが選択回路の制御端子に
入力される制御信号を高く保持するプルアツプ手
段を備え、コネクタを介してそれぞれ主基板に接
続したとき、一方の副基板の選択回路の制御端子
のみがプルアツプ状態を解消されるようにしたも
のである。
される副基板のそれぞれが選択回路の制御端子に
入力される制御信号を高く保持するプルアツプ手
段を備え、コネクタを介してそれぞれ主基板に接
続したとき、一方の副基板の選択回路の制御端子
のみがプルアツプ状態を解消されるようにしたも
のである。
この発明においては、主基板に対して2枚の副
基板を接続するだけで一方の副基板の選択回路の
制御端子が「L」に、他方の副基板の選択回路の
制御端子が「H」の状態になるため、スイツチの
設定間違い等に起因する誤動作を確実に防止する
ことができる。
基板を接続するだけで一方の副基板の選択回路の
制御端子が「L」に、他方の副基板の選択回路の
制御端子が「H」の状態になるため、スイツチの
設定間違い等に起因する誤動作を確実に防止する
ことができる。
第1図はこの発明を実施する装置の構成例であ
り、図中、第2図と同一の符号を付したものはそ
れぞれ同一の要素を示している。そして、第2図
では副基板2a,2b上に、一端が接地され、他
端がプルアツプ抵抗を介して電源の正極に接続さ
れる設定スイツチを設けると共に、この設定スイ
ツチの他端を選択回路に接続していた。これに対
してここでは第1、第2副基板、例えば同一回路
構成となつている副基板15a,15bに装着さ
れた第1、第2選択回路、例えば選択回路12
a,12bの各制御端子SEからライン16a,
16bを導出し、これらのラインにそれぞれ一端
が+5(V)の電源に接続されたプルアツプ抵抗
17a,17bの他端を接続すると共に、コネク
タ13aを介して、副基板15aを主基板1に接
続したときプルアツプ抵抗17aに接続されたラ
イン16aが主基板1の接地点に接続されるが、
コネクタ13bを介して、もう一つの副基板15
bを主基板1に接続してもプルアツプ抵抗17b
に接続されたライン16bは接地されないように
講じられている。尚、選択回路12aの制御端子
SEを第1制御端子と称し、選択回路12bの制
御端子SEを第2制御端子と称する。
り、図中、第2図と同一の符号を付したものはそ
れぞれ同一の要素を示している。そして、第2図
では副基板2a,2b上に、一端が接地され、他
端がプルアツプ抵抗を介して電源の正極に接続さ
れる設定スイツチを設けると共に、この設定スイ
ツチの他端を選択回路に接続していた。これに対
してここでは第1、第2副基板、例えば同一回路
構成となつている副基板15a,15bに装着さ
れた第1、第2選択回路、例えば選択回路12
a,12bの各制御端子SEからライン16a,
16bを導出し、これらのラインにそれぞれ一端
が+5(V)の電源に接続されたプルアツプ抵抗
17a,17bの他端を接続すると共に、コネク
タ13aを介して、副基板15aを主基板1に接
続したときプルアツプ抵抗17aに接続されたラ
イン16aが主基板1の接地点に接続されるが、
コネクタ13bを介して、もう一つの副基板15
bを主基板1に接続してもプルアツプ抵抗17b
に接続されたライン16bは接地されないように
講じられている。尚、選択回路12aの制御端子
SEを第1制御端子と称し、選択回路12bの制
御端子SEを第2制御端子と称する。
したがつて、主基板1に副基板15a,15b
を順次接続するだけで選択回路12aの制御端子
SEは「L」レベルの制御信号に保持され、反対
に選択回路12bの制御端子SEは「H」レベル
に保持される。
を順次接続するだけで選択回路12aの制御端子
SEは「L」レベルの制御信号に保持され、反対
に選択回路12bの制御端子SEは「H」レベル
に保持される。
この結果、CPU3がアドレスバス6上に副基
板15aのアドレスデータを送出し、デコーダ4
が出力ライン8をアクテイブ「L」にするとイン
ターフエース回路5aは動作状態になり、データ
バス7を介してCPU3とのデータの授受や外部
との交信ができる。一方、CPU3がアドレスバ
ス6上に副基板15bのアドレスデータを送出
し、デコーダ4が出力ライン9をアクテイブ
「L」にするとインターフエース回路5bは動作
状態になり、データバス7を介してCPU3との
データの授受や外部との交信が可能になる。
板15aのアドレスデータを送出し、デコーダ4
が出力ライン8をアクテイブ「L」にするとイン
ターフエース回路5aは動作状態になり、データ
バス7を介してCPU3とのデータの授受や外部
との交信ができる。一方、CPU3がアドレスバ
ス6上に副基板15bのアドレスデータを送出
し、デコーダ4が出力ライン9をアクテイブ
「L」にするとインターフエース回路5bは動作
状態になり、データバス7を介してCPU3との
データの授受や外部との交信が可能になる。
なお、上記実施例では主基板1に副基板15
a,15bと接続したとき、選択回路12aの制
御端子SEが主基板1の接地点に接続されて「L」
になるように構成したが、一方の副基板の選択回
路の制御端子のみがプルアツプ状態を解消される
ならば、これ以外の手段を採用しても、上述した
と同様な動作を行なわせることができる。
a,15bと接続したとき、選択回路12aの制
御端子SEが主基板1の接地点に接続されて「L」
になるように構成したが、一方の副基板の選択回
路の制御端子のみがプルアツプ状態を解消される
ならば、これ以外の手段を採用しても、上述した
と同様な動作を行なわせることができる。
以上の説明から明らかな如く、この発明によれ
ば、主基板に対し全く同一である2枚の副基板を
接続するだけで一方の副基板の選択回路の制御端
子の制御信号が「L」に、他方の副基板の選択回
路の制御端子の制御信号が「H」になるので、ス
イツチの設定間違い等による誤動作を確実に防止
することができるという効果がある。
ば、主基板に対し全く同一である2枚の副基板を
接続するだけで一方の副基板の選択回路の制御端
子の制御信号が「L」に、他方の副基板の選択回
路の制御端子の制御信号が「H」になるので、ス
イツチの設定間違い等による誤動作を確実に防止
することができるという効果がある。
第1図はこの発明を実施する装置の概略構成
図、第2図は従来の基板選択方式を採用したライ
ンコントローラの概略構成図、第3図はこのライ
ンコントローラの基板組立状態を示す側面図、第
4図は同じくこのラインコントローラの動作を説
明するための真理値を示した図表である。 1……主基板、3……中央処理装置、4……デ
コーダ、5a,5b……インターフエース回路、
12a,12b……選択回路、15a,15b…
…副基板、17a,17b……プルアツプ抵抗、
なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を
示す。
図、第2図は従来の基板選択方式を採用したライ
ンコントローラの概略構成図、第3図はこのライ
ンコントローラの基板組立状態を示す側面図、第
4図は同じくこのラインコントローラの動作を説
明するための真理値を示した図表である。 1……主基板、3……中央処理装置、4……デ
コーダ、5a,5b……インターフエース回路、
12a,12b……選択回路、15a,15b…
…副基板、17a,17b……プルアツプ抵抗、
なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を
示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 デコーダを有する主基板と、上記主基板に接
続されると共に、第1制御端子に印加される制御
信号の論理レベルにより上記デコーダの出力信号
のいずれかを選択的に取り入れ出力する第1選択
回路を有する第1副基板と、上記第1副基板に接
続されると共に、第2制御端子に印加される制御
信号の論理レベルにより上記デコーダの出力信号
のいずれかを選択的に取り入れ出力する第2選択
回路を有する第2副基板とを備え、上記第1副基
板を上記主基板に接続すると共に、上記第2副基
板を上記第1副基板に接続することにより上記第
1制御端子及び上記第2制御端子の制御信号を
夫々相補的な論理レベルにすることを特徴とする
基板選択方式。 2 第1制御端子及び第2制御端子は夫々抵抗器
を介して直流電源の陽極に接続され、第1副基板
を主基板に接続すると共に、第2副基板を上記第
1副基板に接続することにより上記第1制御端子
及び上記第2制御端子のいずれかを上記主基板を
介して接地することを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の基板選択方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29139387A JPH01133166A (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 基板選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29139387A JPH01133166A (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 基板選択方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01133166A JPH01133166A (ja) | 1989-05-25 |
| JPH0574109B2 true JPH0574109B2 (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=17768325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29139387A Granted JPH01133166A (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 基板選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01133166A (ja) |
-
1987
- 1987-11-18 JP JP29139387A patent/JPH01133166A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01133166A (ja) | 1989-05-25 |
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