JPH057667A - 形態変化ロボツト玩具における変化機構 - Google Patents

形態変化ロボツト玩具における変化機構

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JPH057667A
JPH057667A JP21153391A JP21153391A JPH057667A JP H057667 A JPH057667 A JP H057667A JP 21153391 A JP21153391 A JP 21153391A JP 21153391 A JP21153391 A JP 21153391A JP H057667 A JPH057667 A JP H057667A
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Takashi Yokoyama
敬 横山
Masaaki Tanaka
正昭 田中
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Takara Co Ltd
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Takara Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【構成】 後部材40bに対して離間して立上がり可能
な前部材40aにはロボットの腕部を構成する被覆部材
41が設けられ、被覆部材41は左右の展開方向にバネ
付勢され、形態変化前には揺動部材49に係止して閉じ
ているとともに、前部材40aと後部材40bとを離間
させたときに巻き上げられたバネ動力手段の巻き戻し力
により、揺動部材49を上記被覆部材41との係止状態
を解除させるように揺動させた。 【効果】 前部材40aを離間して立ち上げたとき、前
部材40aが胴体、後部材40bが足部を構成するとと
もに、バネ動力手段の巻き戻し力によって係止解除され
て左右に展開した被覆部材41が両腕部を構成してロボ
ット形態に変化する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野と発明の目的】本発明は自動車とロ
ボットとに形態変化するもので、特に一定の操作後に自
動的に形態変化させることができるロボット玩具におけ
る変化機構を提供することをその目的とする。
【0002】
【目的を達成するための手段】上記目的を達成するため
の技術的手段として、本発明に係る形態変化ロボット玩
具における変化機構は、複数の可動部材を有し、これら
可動部材間に形態変化させるための変化機構を組込んだ
形態変化ロボット玩具であって、下記要件を備えること
を特徴とする。 (イ)玩具本体を構成する一つの部材と該部材に対して
接近、離間する可動部材との間にバネ動力を介在させる
こと。 (ロ)上記バネ動力手段と可動部材とを接近又は離間す
る際に付勢されたバネ動力手段によって変化機構を作動
させること。
【0003】
【発明の作用、効果】上記構成のように、本発明に係る
形態変化ロボット玩具は複数の可動部材を有し、これら
可動部材間に設けられたバネ動力手段を利用して形態を
変化させることができる。
【0004】
【実施例】以下、図面によって本発明の実施態様の一例
について説明する。
【0005】図1乃至図3に示すものは形態変化ロボッ
ト玩具Bを示す。この形態変化玩具Bは自動車形態から
ロボット形態に可逆変化するように形成されている。そ
して、自動車形態において、胴部材40は分割可能な前
部材40aと後部材40bとによって形成されるととも
に、この前部材40aの内部には減速装置Sが収納され
ている。
【0006】上記前部材40aはその上部を被覆する被
覆部材41、41が設けられると共に、この被覆部材4
1、41は略L字状を有し、且つ、その両側下部の裏面
には所定間隔をもって軸受部41a、41aが突設され
ている。そして、この軸受部41a、41aはこの前部
材40aの両側に突設した軸受部42、42と係合さ
れ、且つ、支軸43、43・・・を介して固定されてい
る。これによって、被覆部材41、41はこの支軸4
3、43を支点に90度回動させることができる。43
a、43aはこの支軸に巻装された発条を示し、この発
条43a、43aの一端は上記前部材40aの上面に、
他端はこの被覆部材41、41の裏面下部にそれぞれ当
接されており、これによって、被覆部材41、41は常
時外方に展開するように付勢されている。44、44は
被覆部材41、41の略中央部の対向面に設けた切欠凹
部を示すとともに、この切欠凹部44、44の裏面近傍
には係止爪片45、45が突設されている。46は前部
材40aの上面略中央部に回動自在に取着された装飾回
転盤を示すとともに、この装飾回転盤46の裏面には平
歯車47が固定されている。又、装飾回転盤46の下部
近傍の上記前部材40aの上面は貫通孔48が穿設され
るとともに、この貫通孔48の両側には軸受部材49
a、49aが突設されている。49は揺動部材を示し、
この揺動部材49は上記軸受部49a、49aにその支
軸49b、49bが挿嵌され取着されている。そして、
その上端には上記被覆部材41、41の裏面に設けた係
止爪片45、45と係合する係止爪49cが突設されて
いる。50は上記揺動部材49を常時一方に付勢させた
状態を維持する発条を示す。
【0007】一方、上記前部材40aに対し分割可能に
形成された後部材40bはその両側面に案内溝52、5
2が設けられるとともに、接合面の中央下部には係止片
53aが先端に設けられた引出部材53が突設されてい
る。そして、上記案内溝52、52に前部材40aの後
部両側より突出された挟持片50、50の先端に設けた
係合支軸50a、50aが嵌合され、これによって、上
記後部材40bはこの案内溝52、52の範囲内で前後
方向に移動可能となり、且つ、この係合支軸50a、5
0aを支点に90度折曲げすることができる。54、5
4はこの後部材40bの下部当接面よりに設けた支持突
部である。
【0008】前部材40aの内部に収納されている減速
装置Sはラック杆60に噛合されるピニオン61と、こ
のピニオン61と同軸上の平歯車62に噛合されるピニ
オン63と、このピニオン63と同軸63a上の平歯車
64及びこの平歯車64に噛合されるピニオン65と同
軸65a上の平歯車66によって形成されている。そし
て、この平歯車66は爪歯車67のピニオン68に噛合
されるとともに、この爪歯車67にアンカー75のパー
レット75a、75aが交互に係合されるように形成さ
れている。68は発条を示し、この発条68の一端は上
記平歯車62の外側よりに裏面に、他端は上記前部材4
0aの上記裏面に固着されている。これによって、前部
材40aの後端よりラック杆60を引出すことによりこ
のラック杆60に噛合されているピニオン61が回転
し、このピニオン61と同軸上の平歯車62も同様に回
転してこの平歯車62の下面円形凸部62aの周囲に捲
装される。また、上記ピニオン63と平歯車64の軸6
3aは軸受部材70に設けた長孔70aに嵌挿されてい
る。これによってラック杆60を引出すときにこの平歯
車64とピニオン65との噛合状態が外れ、ラック杆6
0がもとの状態に戻るときに噛合されて減速効果が得ら
れる。さらに、上記軸65aの先端は前部材40aの上
部より突出され、そこに上記装飾回転盤46の裏面に設
けた平歯車47に噛合される欠歯車69が取着されてい
る。
【0009】上記ラック杆60は図3(a)、(b)に
示すように、その先端に上記後部材40bに設けた引出
部材53の係止片53aに係合する係止片60aが設け
られるとともに、後端上面には略L字状を有するストッ
パー部材71が取着されている。このストッパー部材7
1の先端はその近傍に設けたストッパー片72に係脱自
在に形成されており、且つ、このストッパー片72の支
軸の先端は上記前部材40aの上面より突出され、摘子
73が取着されている。また、このラック杆60の略中
央部上面には上記前部材40aに設けた揺動部材49を
揺動させるための揺動押圧片74が取着されている。こ
の揺動押圧片74は他端が固定された板バネによって形
成されるとともに、図3(c)に示すようにラック杆6
0を引出すときには揺動部材49の下端で先端が下方に
押しつけられ、反対にこのこのラック杆60が元に戻る
ときは隆起されたこの揺動押圧片74の先端によってこ
の揺動部材49を押し、その支軸49b、49bを支点
に揺動させ、これによってその先端に設けた係止爪49
cと被覆部材41、41に設けた係止爪片45、45と
の係合状態が解除され、この被覆部材41、41を発条
43a、43aを介して展開することができる。
【0010】次に、この形態変化玩具Bの使用状態につ
いて説明する。まず、図1(a)に示す自動車形態にお
いて、前部材40aに当接されている後部材40bを後
方に引張って分割させることによって、図2に示すよう
にこの前部材40a内に設けられたラック杆60が引出
されるのと相俟って、このラック杆60に噛合されてい
るピニオン61が回転し、ピニオン61と同軸上の平歯
車62に一端が固定された発条68が平歯車62の下面
円形凸部62aの周囲に捲装される。そして、分割され
た後部材40bを90度前方に折曲げすることによっ
て、この後部材40bの上部に前部材40aを立設する
ことができる(図1(b)参照)。なお、この場合、引
き出されたラック杆60の係止片60aと後部材40b
に設けた引出部材53の係止片53aと係合状態は解除
される。また上記ラック杆60はその後端上面に設けた
ストッパー部材71がストッパー片72に係合されてい
るので、もとに戻るのが防止されている。次に、上記前
部材40aの上面に設けた摘子73を約4分の1回動さ
せることによって同軸上の下部に設けられた上記ストッ
パ片72トラック杆60に設けたストッパ片71の形状
状態が解除されてこのラック杆60は上記発条68の収
縮力によるピニオン61の回転に伴って、ピニオン61
と噛合されているので前部材40a内に引き戻されてい
く。そして、この過程において、ラック杆60の上面に
設けた揺動押圧片74がこの前部材40aに設けた揺動
部材49を押し、この揺動部材49は支軸49bを支点
に回動する。これによって、その先端に設けた係止爪4
9cと被覆部材41、41に設けた係止爪45、45と
の係合状態が解除され、この被覆部材41、41は発条
43、43の弾発力によって展開することができる。ま
た、上記ラック杆60の引き戻される速度も減速装置S
によって一定に保たれる。更に、上記前部材40aの上
面に設けた装飾回転盤46その裏面に並設した平歯車4
7と欠歯車69が噛合され、且つ、この欠歯車69は上
記減速装置Sの軸65aの先端に固定されているので、
このラック杆60の動作に伴って上記装飾回転盤46も
回転させることができる。
【0011】形態変化ロボット玩具Bは自動車形態から
ロボット形態に変化させるときに、前部材40aに設け
た被覆部材41、41は発条48の収縮力によって作動
する減速装置Sによって引き戻されるラック杆60の揺
動押圧片74によって揺動部材49を揺動させるもので
ある。これによって、この揺動部材49に設けた係止爪
49cと上記被覆部材41、41に設けた係止爪片4
5、45との係合状態を解除して被覆部材を発条43、
43を介してに展開させ、ロボット形態に変化させるこ
とができるので、奇抜で意外性が期待できるとともに、
その変化の面白さを楽しめる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)(b)(c)は自動車形態からロボット
形態の変化過程を示した斜視図である。
【図2】(a)(b)は前部材に収納された減速装置の
内部構造を示す平面図及び側面図である。
【図3】(a)(b)はラック杆と揺動部材の関係を示
す斜視図、(c)(d)はこの揺動部材と被覆部材との
係合関係を示す斜視図である。
【符号の説明】
40a 前部材 40b 後部材 41 被覆部材 43 発条 46 装飾回転盤
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年8月27日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0002
【補正方法】変更
【補正内容】
【0002】
【目的を達成するための手段】上記目的を達成するため
の技術的手段として、本発明に係る形態変化ロボット玩
具における変化機構は、自動車形態からロボット形態に
形態が変化し、自動車形態時において前部材と後部材と
を備えるとともに、以下の要件を備えたことを特徴とす
る。 (イ)前部材は後部材に対して離間可能に形成されると
ともに、離間後に後部材に対して直角に回動して立上が
り可能に設けられ、立上がり時にはロボット形態の胴体
を構成すること (ロ)前部材には自動車形態時には前部材の上部を覆う
とともに、形態変化時にロボットの腕部を構成する被覆
部材が設けられていること (ハ)被覆部材は左右の展開方向にバネ付勢され、形態
変化前にはバネ付勢に抗して前部材に揺動自在に設けら
れた揺動部材に係止して閉じていること (ヘ)前部材と後部材とを離間させたときには前部材に
設けられたバネ動力手段のバネを巻き上げること (ト)バネ動力手段は、形態変化時にバネの巻き戻し力
により、上記揺動部材を上記被覆部材との係止状態を解
除させるように揺動させること
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【補正内容】
【0010】 次に、この形態変化玩具Bの使用状態に
ついて説明する。まず、図1(a)に示す自動車形態に
おいて、前部材40aに当接されている後部材40bを
後方に引張って分割させることによって、図2に示すよ
うにこの前部材40a内に設けられたラック杆60が引
出されるのと相俟って、このラック杆60に噛合されて
いるピニオン61が回転し、ピニオン61と同軸上の平
歯車62に一端が固定された発条68が平歯車62の下
面円形凸部62aの周囲に捲装される。そして、分割さ
れた後部材40bを90度前方に折曲げすることによっ
て、この後部材40bの上部に前部材40aを立設する
ことができる(図1(b)参照)。なお、この場合、引
き出されたラック杆60の係止片60aと後部材40b
に設けた引出部材53の係止片53aと係合状態は解
除される。また上記ラック杆60はその後端上面に設け
たストッパー部材71がストッパー片72に係合されて
いるので、もとに戻るのが防止されている。次に、上記
前部材40aの上面に設けた摘子73を約4分の1回動
させることによって同軸上の下部に設けられた上記スト
ッパ片72ラック杆60に設けたストッパ片71の形
状状態が解除されてこのラック杆60は上記発条68の
収縮力によるピニオン61の回転に伴って、ピニオン6
1と噛合されているので前部材40a内に引き戻されて
いく。そして、この過程において、ラック杆60の上面
に設けた揺動押圧片74がこの前部材40aに設けた揺
動部材49を押し、この揺動部材49は支軸49bを支
点に回動する。これによって、その先端に設けた係止爪
49cと被覆部材41、41に設けた係止爪45、45
との係合状態が解除され、この被覆部材41、41は発
条43、43の弾発力によって展開することができる。
また、上記ラック杆60の引き戻される速度も減速装置
Sによって一定に保たれる。更に、上記前部材40aの
上面に設けた装飾回転盤46その裏面に並設した平歯車
47と欠歯車69が噛合され、且つ、この欠歯車69は
上記減速装置Sの軸65aの先端に固定されているの
で、このラック杆60の動作に伴って上記装飾回転盤4
6も回転させることができる。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【補正内容】
【0011】 形態変化ロボット玩具Bは自動車形態か
らロボット形態に変化させるときに、前部材40aに設
けた被覆部材41、41は発条48の収縮力によって作
動する減速装置Sによって引き戻されるラック杆60の
揺動押圧片74によって揺動部材49を揺動させるもの
である。これによって、この揺動部材49に設けた係止
爪49cと上記被覆部材41、41に設けた係止爪片4
5、45との係合状態を解除して被覆部材を発条43、
43を介して両側に展開させ、ロボット形態に変化させ
ることができるので、奇抜で意外性が期待できるととも
に、その変化の面白さを楽しめる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 複数の可動部材を有し、これら可動部材
    間に形態変化させるための変化機構を組込んだ形態変化
    ロボット玩具であって、下記要件を備えることを特徴と
    する形態変化ロボット玩具における変化機構。 (イ)玩具本体を構成する一つの部材と該部材に対して
    接近、離間する可動部材との間にバネ動力手段を介在さ
    せること。 (ロ)上記バネ動力手段と可動部材とを接近又は離間す
    る際に付勢されたバネ動力手段によって変化機構を作動
    させること。
JP21153391A 1991-07-29 1991-07-29 形態変化ロボット玩具における変化機構 Expired - Lifetime JPH0640916B2 (ja)

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