JPH0577084B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0577084B2 JPH0577084B2 JP62011585A JP1158587A JPH0577084B2 JP H0577084 B2 JPH0577084 B2 JP H0577084B2 JP 62011585 A JP62011585 A JP 62011585A JP 1158587 A JP1158587 A JP 1158587A JP H0577084 B2 JPH0577084 B2 JP H0577084B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductivity type
- type transistor
- power supply
- transistor
- npn transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、低入出力電圧差電源回路に関し、
特に、精度良く電流保護を行うことができる低入
出力電圧差電源回路に関するものである。
特に、精度良く電流保護を行うことができる低入
出力電圧差電源回路に関するものである。
第2図は従来よく用いられる最も一般的な過電
流保護回路を内蔵した低入出力電圧差電源回路の
構成を示す回路図であり、図において、1は誤差
増幅器、2はベースに誤差増幅器1の出力が接続
されたNPNトランジスタで、これは、そのエミ
ツタとコレクタがα:βのマルチコレクタを有す
るPNPトランジスタ9のβ分とNPNトランジス
タ6とで構成されたコンプリメンタリ回路に接続
されている。ここで、PNPトランジスタ9のα
分のコレクタはNPNトランジスタ10のベー
ス・エミツタ間の抵抗R1のベース側に接続さ
れ、NPNトランジスタ10のコレクタはNPNト
ランジスタ6のベースに接続され、NPNトラン
ジスタ2,6,10のエミツタはすべて出力端子
12に接続されている。また、11は電源端子で
ある。
流保護回路を内蔵した低入出力電圧差電源回路の
構成を示す回路図であり、図において、1は誤差
増幅器、2はベースに誤差増幅器1の出力が接続
されたNPNトランジスタで、これは、そのエミ
ツタとコレクタがα:βのマルチコレクタを有す
るPNPトランジスタ9のβ分とNPNトランジス
タ6とで構成されたコンプリメンタリ回路に接続
されている。ここで、PNPトランジスタ9のα
分のコレクタはNPNトランジスタ10のベー
ス・エミツタ間の抵抗R1のベース側に接続さ
れ、NPNトランジスタ10のコレクタはNPNト
ランジスタ6のベースに接続され、NPNトラン
ジスタ2,6,10のエミツタはすべて出力端子
12に接続されている。また、11は電源端子で
ある。
次に動作について説明する。
誤差増幅器1の出力はNPNトランジスタ2に
入力され、その出力はα:βで分割されたマルチ
コレクタPNPトランジスタ9のβ分とNPNトラ
ンジスタ6とで構成されるコンプリメンタリ回路
を経て出力端子12に出力される。ここで、過電
流時には、PNPトランジスタ9のα分の電流に
よる抵抗R1に発生する電圧で、NPNトランジ
スタ10がオンし、NPNトランジスタ6がオフ
することとなり、これにより電流保護が行なわれ
る。
入力され、その出力はα:βで分割されたマルチ
コレクタPNPトランジスタ9のβ分とNPNトラ
ンジスタ6とで構成されるコンプリメンタリ回路
を経て出力端子12に出力される。ここで、過電
流時には、PNPトランジスタ9のα分の電流に
よる抵抗R1に発生する電圧で、NPNトランジ
スタ10がオンし、NPNトランジスタ6がオフ
することとなり、これにより電流保護が行なわれ
る。
従来の低入出力電圧差電源回路は以上のように
構成されており、その保護回路はα:βで分割さ
れたマルチコレクタPNPトランジスタ9とベー
ス・エミツタ間に抵抗R1を接続したNPNトラ
ンジスタ10とから構成され、α:βで分割され
たマルチコレクタPNPトランジスタ9における
電流比で駆動するようになつている。しかるに、
その際の電流検出の精度には、NPNトランジス
タ6の電流増幅率hFEとPNPトランジスタ9の電
流増幅率hFEとが影響し、これらNPNトランジス
タ6とPNPトランジスタ9の電流増幅率hFEのバ
ラツキによつて検出精度が変動してしまうという
問題点があつた。
構成されており、その保護回路はα:βで分割さ
れたマルチコレクタPNPトランジスタ9とベー
ス・エミツタ間に抵抗R1を接続したNPNトラ
ンジスタ10とから構成され、α:βで分割され
たマルチコレクタPNPトランジスタ9における
電流比で駆動するようになつている。しかるに、
その際の電流検出の精度には、NPNトランジス
タ6の電流増幅率hFEとPNPトランジスタ9の電
流増幅率hFEとが影響し、これらNPNトランジス
タ6とPNPトランジスタ9の電流増幅率hFEのバ
ラツキによつて検出精度が変動してしまうという
問題点があつた。
この発明は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、精度良く電流保護を行うこと
ができる低入出力電圧差電源回路を得ることを目
的とする。
になされたもので、精度良く電流保護を行うこと
ができる低入出力電圧差電源回路を得ることを目
的とする。
この発明に係る低入出力電圧差電源回路は、コ
ンプリメンタリ回路を構成する出力側のNPNト
ランジスタのベースとエミツタに、該NPNトラ
ンジスタよりも面積が小さく、そのベース・エミ
ツタ間に抵抗を接続したNPNトランジスタのベ
ースとエミツタをそれぞれ接続し、このNPNト
ランジスタのコレクタに負荷となるカレントミラ
ー回路を接続し、該カレントミラー回路からの定
電流出力により電流制御用のNPNトランジスタ
の駆動を制御するようにしたものである。
ンプリメンタリ回路を構成する出力側のNPNト
ランジスタのベースとエミツタに、該NPNトラ
ンジスタよりも面積が小さく、そのベース・エミ
ツタ間に抵抗を接続したNPNトランジスタのベ
ースとエミツタをそれぞれ接続し、このNPNト
ランジスタのコレクタに負荷となるカレントミラ
ー回路を接続し、該カレントミラー回路からの定
電流出力により電流制御用のNPNトランジスタ
の駆動を制御するようにしたものである。
この発明においては、保護回路における電流制
御用のNPNトランジスタを、コンプリメンタリ
回路の出力側NPNトランジスタのバイアス電圧
(VBE)と、この出力側NPNトランジスタのベー
スとエミツタに、そのベースとエミツタをそれぞ
れ接続したNPNトランジスタのバイアス電圧
(VBE)との差によつて駆動させるようにしたか
ら、トランジスタの電流増幅率hFEの影響を受け
ることなく電流保護を行なうことができる。
御用のNPNトランジスタを、コンプリメンタリ
回路の出力側NPNトランジスタのバイアス電圧
(VBE)と、この出力側NPNトランジスタのベー
スとエミツタに、そのベースとエミツタをそれぞ
れ接続したNPNトランジスタのバイアス電圧
(VBE)との差によつて駆動させるようにしたか
ら、トランジスタの電流増幅率hFEの影響を受け
ることなく電流保護を行なうことができる。
以下、この発明の実施例を図について説明す
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例による低入出力電
圧差電源回路の構成を示す回路図であり、図にお
いて、第2図と同一符号は同一または相当する部
分を示している。コンプリメンタリ回路は、エミ
ツタを電源端子11に接続し、ベースを誤差増幅
器の出力を受けるNPNトランジスタ2のコレク
タに接続したPNPトランジスタ5のコレクタを
NPNトランジスタ6のベースに接続することに
より構成されている。また、7は電流検出用の
NPNトランジスタ7で、ベースとエミツタが上
記コンプリメンタリ回路における出力側のNPN
トランジスタ6のベースとエミツタにそれぞれ接
続され、コレクタが抵抗R2を介して出力端子1
2に接続されている。また、3,4はカレントミ
ラー回路を構成するPNPトランジスタで、各々
のエミツタが電源端子11に接続され、互いのベ
ースの接続点がPNPトランジスタ4のコレクタ
に接続されている。また、8はベース・エミツタ
間に抵抗R1が接続された電流制御用のNPNト
ランジスタで、ベースがPNPトランジスタ3の
コレクタに接続され、コレクタがNPNトランジ
スタ7のベース接続され、エミツタが出力端子1
2に接続されている。この低入出力電圧差電源回
路では、これらトランジスタ3,4,7,8及び
抵抗R1,R2により保護回路が構成されてい
る。
圧差電源回路の構成を示す回路図であり、図にお
いて、第2図と同一符号は同一または相当する部
分を示している。コンプリメンタリ回路は、エミ
ツタを電源端子11に接続し、ベースを誤差増幅
器の出力を受けるNPNトランジスタ2のコレク
タに接続したPNPトランジスタ5のコレクタを
NPNトランジスタ6のベースに接続することに
より構成されている。また、7は電流検出用の
NPNトランジスタ7で、ベースとエミツタが上
記コンプリメンタリ回路における出力側のNPN
トランジスタ6のベースとエミツタにそれぞれ接
続され、コレクタが抵抗R2を介して出力端子1
2に接続されている。また、3,4はカレントミ
ラー回路を構成するPNPトランジスタで、各々
のエミツタが電源端子11に接続され、互いのベ
ースの接続点がPNPトランジスタ4のコレクタ
に接続されている。また、8はベース・エミツタ
間に抵抗R1が接続された電流制御用のNPNト
ランジスタで、ベースがPNPトランジスタ3の
コレクタに接続され、コレクタがNPNトランジ
スタ7のベース接続され、エミツタが出力端子1
2に接続されている。この低入出力電圧差電源回
路では、これらトランジスタ3,4,7,8及び
抵抗R1,R2により保護回路が構成されてい
る。
次に、動作について説明する。
NPNトランジスタ7の面積をs、NPNトラン
ジスタ6の面積をsのx倍のxsとし、検出電流
をILとし、その1/yの電流IcをNPNトランジス
タ7に流すよう設定すると、NPNトランジスタ
6,7のベース・エミツタ間のバイアス電圧は、 VBEQ6=kT/qlny・Ic/x・Is VBEQ7=kT/qlnIc/Is (k:ボルツマン定数、q:電荷、T:絶対温
度、Is:飽和電流) となる。従つて、抵抗R2の両端にはVBEQ6−
VBEQ7の電位差kT/qlny/xが発生する。ここでkT/
q は定数となるのでy>xととることにより、抵抗
R2の値で電流Icを決定できる。NPNトランジ
スタ7の負荷にはカレントミラー回路3,4が接
続されているので、その電流IcはPNPトランジス
タ3のコレクタに流れる。従つて、抵抗R1を適
当に決めてやることにより、Icだけ流れたとき電
流制御用のNPNトランジスタ8がオンし、出力
用のNPNトランジスタ6がオフして、電流保護
がなされる。
ジスタ6の面積をsのx倍のxsとし、検出電流
をILとし、その1/yの電流IcをNPNトランジス
タ7に流すよう設定すると、NPNトランジスタ
6,7のベース・エミツタ間のバイアス電圧は、 VBEQ6=kT/qlny・Ic/x・Is VBEQ7=kT/qlnIc/Is (k:ボルツマン定数、q:電荷、T:絶対温
度、Is:飽和電流) となる。従つて、抵抗R2の両端にはVBEQ6−
VBEQ7の電位差kT/qlny/xが発生する。ここでkT/
q は定数となるのでy>xととることにより、抵抗
R2の値で電流Icを決定できる。NPNトランジ
スタ7の負荷にはカレントミラー回路3,4が接
続されているので、その電流IcはPNPトランジス
タ3のコレクタに流れる。従つて、抵抗R1を適
当に決めてやることにより、Icだけ流れたとき電
流制御用のNPNトランジスタ8がオンし、出力
用のNPNトランジスタ6がオフして、電流保護
がなされる。
このような本実施例の低入出力電圧差電源回路
では、出力端子12に接続されたコンプリメンタ
リ回路の出力側のNPNトランジスタ6のVBEと、
該NPNトランジスタ6に対してベースを共通に
接続し、そのエミツタを抵抗R2を介して出力端
子12に接続した電流検出用のNPNトランジス
タ7のVBEとの電位差によつて電流制御用のトラ
ンジスタ8を駆動させさるようにしたので、従来
のように、電流検出用のトランジスタの増幅率の
影響を受けることなく、保護回路を駆動させるこ
とができ、精度良く電流保護を行うことができ
る。
では、出力端子12に接続されたコンプリメンタ
リ回路の出力側のNPNトランジスタ6のVBEと、
該NPNトランジスタ6に対してベースを共通に
接続し、そのエミツタを抵抗R2を介して出力端
子12に接続した電流検出用のNPNトランジス
タ7のVBEとの電位差によつて電流制御用のトラ
ンジスタ8を駆動させさるようにしたので、従来
のように、電流検出用のトランジスタの増幅率の
影響を受けることなく、保護回路を駆動させるこ
とができ、精度良く電流保護を行うことができ
る。
なお、上記実施例では、出力トランジスタ6を
NPNトランジスタとして構成したが、出力トラ
ンジスタ6をPNPトランジスタにて構成し、他
のトランジスタもすべて逆導電型のトランジスタ
を用いて構成してもよく、この場合も、上記実施
例と同様の効果を得ることができる。
NPNトランジスタとして構成したが、出力トラ
ンジスタ6をPNPトランジスタにて構成し、他
のトランジスタもすべて逆導電型のトランジスタ
を用いて構成してもよく、この場合も、上記実施
例と同様の効果を得ることができる。
以上のように、この発明の低入出力電圧差電源
回路によれば、その保護回路を電流検出用のトラ
ンジスタの増幅率に影響を受けることなく駆動で
きるようにしたので、精度良く電流保護を行なう
ことができる効果がある。
回路によれば、その保護回路を電流検出用のトラ
ンジスタの増幅率に影響を受けることなく駆動で
きるようにしたので、精度良く電流保護を行なう
ことができる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による低入出力電
圧差電源回路を示す回路図、第2図は従来の低入
出力電圧差電源回路を示す回路図である。 図において、1は誤差増幅器、2,6,7,8
はNPNトランジスタ、3,4,5はPNPトラン
ジスタ、R1,R2は抵抗、11は電源端子、1
2は出力端子である。なお図中同一符号は同一又
は相当部分を示す。
圧差電源回路を示す回路図、第2図は従来の低入
出力電圧差電源回路を示す回路図である。 図において、1は誤差増幅器、2,6,7,8
はNPNトランジスタ、3,4,5はPNPトラン
ジスタ、R1,R2は抵抗、11は電源端子、1
2は出力端子である。なお図中同一符号は同一又
は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1の主電極が電源端子に接続され、第2の
主電極が出力端子に接続された第1の第1導電型
トランジスタと、第1の主電極が上記第1の第1
導電型トランジスタの制御電極に接続され、第2
の主電極が電源端子に接続された第1の第2導電
型トランジスタとからなるコンプリメンタリ回路
を有し、 制御電極が誤差増幅器の出力に接続された第2
の第1導電型トランジスタの第1、第2の主電極
を、上記第1の第2導電型トランジスタの制御電
極と、上記出力端子にそれぞれ接続してなる低入
出力電圧差電源回路であつて、 制御電極が上記第1の第1導電型トランジスタ
の制御電極に接続され、第2の主電極が抵抗を介
して上記出力端子に接続された、上記第1の第1
導電型トランジスタよりも面積が小さい第3の第
1導電型トランジスタと、 第1の主電極が上記第3の第1導電型トランジ
スタの制御電極に接続され、第2の主電極が上記
出力端子に接続され、制御電極と第2の主電極間
に抵抗が接続された、第4の第1導電型トランジ
スタと、 第2の主電極が上記電源端子に接続され、第1
の主電極が上記第3の第1導電型トランジスタの
第1の主電極に接続された第2の第2導電型トラ
ンジスタと、第2の主電極が上記電源端子に接続
され、第1の主電極が上記第4の第1導電型トラ
ンジスタの制御電極に接続された第3の第2の導
電型トランジスタの互いの制御電極を接続し、こ
の接続点を該第2の第2導電型トランジスタの第
1の主電極に接続してなるカレントミラー回路と
を設けたことを特徴とする低入出力電圧差電源回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62011585A JPS63178310A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 低入出力電圧差電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62011585A JPS63178310A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 低入出力電圧差電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178310A JPS63178310A (ja) | 1988-07-22 |
| JPH0577084B2 true JPH0577084B2 (ja) | 1993-10-26 |
Family
ID=11781981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62011585A Granted JPS63178310A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 低入出力電圧差電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63178310A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109745635A (zh) * | 2019-02-18 | 2019-05-14 | 河南中医药大学 | 超声波信号处理装置 |
-
1987
- 1987-01-20 JP JP62011585A patent/JPS63178310A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63178310A (ja) | 1988-07-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |