JPH0587565A - 距離探知装置 - Google Patents
距離探知装置Info
- Publication number
- JPH0587565A JPH0587565A JP3245778A JP24577891A JPH0587565A JP H0587565 A JPH0587565 A JP H0587565A JP 3245778 A JP3245778 A JP 3245778A JP 24577891 A JP24577891 A JP 24577891A JP H0587565 A JPH0587565 A JP H0587565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- distance
- alarm
- laser beam
- vehicle
- reflected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 230000009021 linear effect Effects 0.000 description 1
- 230000003137 locomotive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 1
- 230000003340 mental effect Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Optical Distance (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両または飛行体の車両間(飛行体)距離を
容易に計測する装置を得る。 【構成】 対象の車両2または飛行体に設けられる反射
板5、車両1または飛行体に設けられレーザ光を前方の
反射板5へ向けて放射するレーザ光発光装置3、車両2
または飛行体のレーザ光発光装置3の位置から離れた位
置に設けられ、反射板5からの拡散反射レーザ光の一部
を受光する受光装置4、受光装置4の出力を受け、放射
光6および反射光7の角度から対象の車両2または飛行
体までの距離を算出する警報器付距離計算装置8、距離
計算装置8の出力を受け、上記距離が所定値以下のとき
警報を発する警報器とを設ける。
容易に計測する装置を得る。 【構成】 対象の車両2または飛行体に設けられる反射
板5、車両1または飛行体に設けられレーザ光を前方の
反射板5へ向けて放射するレーザ光発光装置3、車両2
または飛行体のレーザ光発光装置3の位置から離れた位
置に設けられ、反射板5からの拡散反射レーザ光の一部
を受光する受光装置4、受光装置4の出力を受け、放射
光6および反射光7の角度から対象の車両2または飛行
体までの距離を算出する警報器付距離計算装置8、距離
計算装置8の出力を受け、上記距離が所定値以下のとき
警報を発する警報器とを設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、走行中の車両(自動
車、機関車、電車、リニアー)等の間隔または飛行中の
航空機相互の間隔を自動計測し、警報を発する距離探知
装置に関する。
車、機関車、電車、リニアー)等の間隔または飛行中の
航空機相互の間隔を自動計測し、警報を発する距離探知
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4に示すように、従来、走行中の車両
において前方車両2と自車両1との車間距離L1 は、自
動車の場合、高速道路等に設けられた車間距離標識のあ
る区間を除き、ほとんどの道路では運転者の目測によっ
て判断されており、又、軌導上を走行する車両において
は、信号等故障の場合、自車両と前方車両との正確な車
間距離を知る方法がなかった。また、航空機ではレーダ
装置により前方の他の航空機や障害物を認知する装置が
搭載されているがそれと自機との距離を正確に把握し、
警報を発する装置及び方法はなかった。
において前方車両2と自車両1との車間距離L1 は、自
動車の場合、高速道路等に設けられた車間距離標識のあ
る区間を除き、ほとんどの道路では運転者の目測によっ
て判断されており、又、軌導上を走行する車両において
は、信号等故障の場合、自車両と前方車両との正確な車
間距離を知る方法がなかった。また、航空機ではレーダ
装置により前方の他の航空機や障害物を認知する装置が
搭載されているがそれと自機との距離を正確に把握し、
警報を発する装置及び方法はなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、従来、
自車両と前方車両との正確な車間距離を知る方法がない
ため、自車両の走行速度によって変化する安全車間距離
を維持することは、運転者の勘にたよっていた。このた
め運転者の慣れや精神状態により走行速度に対して不十
分な車間距離が発生し、これが追突事故等の原因となっ
ていた。
自車両と前方車両との正確な車間距離を知る方法がない
ため、自車両の走行速度によって変化する安全車間距離
を維持することは、運転者の勘にたよっていた。このた
め運転者の慣れや精神状態により走行速度に対して不十
分な車間距離が発生し、これが追突事故等の原因となっ
ていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため次の手段を講ずる。
するため次の手段を講ずる。
【0005】すなわち、距離探知装置として、対象の移
動体に設けられる反射板と、移動体に設けられレーザ光
を前方の上記反射板へ向けて放射するレーザ光放射手段
と、上記移動体の上記レーザ光放射手段の位置から離れ
た位置に設けられ、上記反射板からの拡散反射レーザ光
の一部を受光する受光手段と、同受光手段の出力を受
け、放射光および反射光の角度から上記対象の移動体ま
での距離を算出する演算手段と、同演算手段の出力を受
け、上記距離が所定値以下のとき警報を発する警報器と
を設ける。
動体に設けられる反射板と、移動体に設けられレーザ光
を前方の上記反射板へ向けて放射するレーザ光放射手段
と、上記移動体の上記レーザ光放射手段の位置から離れ
た位置に設けられ、上記反射板からの拡散反射レーザ光
の一部を受光する受光手段と、同受光手段の出力を受
け、放射光および反射光の角度から上記対象の移動体ま
での距離を算出する演算手段と、同演算手段の出力を受
け、上記距離が所定値以下のとき警報を発する警報器と
を設ける。
【0006】
【作用】上記手段により、レーザ光放射手段から前方の
対象の車両または飛行体の反射板へ向けてレーザ光が放
射される。その拡散反射光の一部が受光手段により受光
され、その出力が演算手段へ送られる。演算手段は受光
手段の出力から、放射光と拡散反射光の一部との角度を
求め、それから前方の対象の車両または飛行体までの距
離を算出し出力する。警報器は演算手段の出力を受け、
上記距離が所定値以下になったとき、警報を発する。
対象の車両または飛行体の反射板へ向けてレーザ光が放
射される。その拡散反射光の一部が受光手段により受光
され、その出力が演算手段へ送られる。演算手段は受光
手段の出力から、放射光と拡散反射光の一部との角度を
求め、それから前方の対象の車両または飛行体までの距
離を算出し出力する。警報器は演算手段の出力を受け、
上記距離が所定値以下になったとき、警報を発する。
【0007】このようにして、対象の車両または飛行体
までの距離が容易に計測され、所定値以下になったと
き、警報で知ることができる。
までの距離が容易に計測され、所定値以下になったと
き、警報で知ることができる。
【0008】
【実施例】本発明の第1実施例を図1、図2及び図3に
より説明する。
より説明する。
【0009】図1にて、対象の車両2の後部にレーザ光
線の反射板5が取付けられる。この反射板5は図2に示
すように反射面はレーザ光線を拡散反射し易くするため
不規則な凹凸を持つものである。また自車両1の前部左
側に前方に光軸を向けたレーザ光放射手段のレーザ光発
光装置3が設けられる。さらに右側にレーザ光受光手段
のレーザ光受光装置4が設けられる。レーザ光受光装置
4の出力は演算手段の警報器付距離計算装置8を経て、
コンソルボード15の車両間距離表示計9に送られる。
図中16はスピードメータである。
線の反射板5が取付けられる。この反射板5は図2に示
すように反射面はレーザ光線を拡散反射し易くするため
不規則な凹凸を持つものである。また自車両1の前部左
側に前方に光軸を向けたレーザ光放射手段のレーザ光発
光装置3が設けられる。さらに右側にレーザ光受光手段
のレーザ光受光装置4が設けられる。レーザ光受光装置
4の出力は演算手段の警報器付距離計算装置8を経て、
コンソルボード15の車両間距離表示計9に送られる。
図中16はスピードメータである。
【0010】以上において、車両間距離計算原理を図3
を参照しながら説明する。レーザ光線発光装置3から発
光されたレーザの放射光6はレーザ光線の反射板5に当
たり拡散反射する。拡散反射した反射レーザの一部の反
射光7はレーザ受光装置4内の受光レンズ10を通って
光検出器11へ当たる。このときの受光角度をαとすれ
ば、これが放射光6と反射光7との間の角となる。した
がって車両間距離L1 は式(1)で与えられる。 L1 =L2 /tanα……………(1) ただしL2 はレーザ光発光装置3とレーザ光受光装置4
との取付間隔である。
を参照しながら説明する。レーザ光線発光装置3から発
光されたレーザの放射光6はレーザ光線の反射板5に当
たり拡散反射する。拡散反射した反射レーザの一部の反
射光7はレーザ受光装置4内の受光レンズ10を通って
光検出器11へ当たる。このときの受光角度をαとすれ
ば、これが放射光6と反射光7との間の角となる。した
がって車両間距離L1 は式(1)で与えられる。 L1 =L2 /tanα……………(1) ただしL2 はレーザ光発光装置3とレーザ光受光装置4
との取付間隔である。
【0011】光検出器11は、車両間距離が移動するこ
とにより、レーザ光線の光点が光検出器11上で移動す
る移動量を電気信号に変換する機能を持つ。この信号を
警報器付距離計算装置8は入力し、光点の移動量を角度
演算し、式(1)より車両間距離を求める。警報器付距
離計算装置8の出力は車両間距離表示計9に送られ表示
される。また車両間距離L1 が予め設定された所定値以
下になったとき警報器から警報が発せられる。また本機
能は車両が徐行運転(約20km/h)以下では自動的
に停止する。
とにより、レーザ光線の光点が光検出器11上で移動す
る移動量を電気信号に変換する機能を持つ。この信号を
警報器付距離計算装置8は入力し、光点の移動量を角度
演算し、式(1)より車両間距離を求める。警報器付距
離計算装置8の出力は車両間距離表示計9に送られ表示
される。また車両間距離L1 が予め設定された所定値以
下になったとき警報器から警報が発せられる。また本機
能は車両が徐行運転(約20km/h)以下では自動的
に停止する。
【0012】以上のようにして容易に車両間距離が計測
され、所定値以下のとき警報が発せられるようになる。
され、所定値以下のとき警報が発せられるようになる。
【0013】従って、走行速度に対する安全車両間距離
が運転初心者から熟練者までだれでも定量的に確保され
ることになる。これにより車両間距離不足等による追突
事故を防止するとともに、安全車両間距離を維持すると
いう運転心得が徹底され、自動車においては、スピード
の出し過ぎの防止、又無理な割り込み等の不安全運転の
防止にも効果がある。
が運転初心者から熟練者までだれでも定量的に確保され
ることになる。これにより車両間距離不足等による追突
事故を防止するとともに、安全車両間距離を維持すると
いう運転心得が徹底され、自動車においては、スピード
の出し過ぎの防止、又無理な割り込み等の不安全運転の
防止にも効果がある。
【0014】更に急なカーブのガードレールや崖等の危
険箇所に反射板を取り付けることによりこれらへの激突
防止にもなる。
険箇所に反射板を取り付けることによりこれらへの激突
防止にもなる。
【0015】また、鉄道車両等においては、故障等によ
る前方停止車両への追突事故という重大災害の発生を未
前に防止し、更に、信号又は列車自動停止装置の故障に
よる事故の防止にも効果がある。
る前方停止車両への追突事故という重大災害の発生を未
前に防止し、更に、信号又は列車自動停止装置の故障に
よる事故の防止にも効果がある。
【0016】第2実施例を図4により説明する対象の航
空機22の胴体に反射板5aが設けられる。また自航空
機21の主翼の右端前部にレーザ光放射手段として、レ
ーザ光の走査装置12aを持つレーザ光発光装置3が設
けられる。さらに左端前部にレーザ光の受光手段とし
て、レーザ光の走査装置12bを持つレーザ光受光装置
が設けられる。図中、8は警報器付距離計算装置、9は
航空機間距離表示計である。
空機22の胴体に反射板5aが設けられる。また自航空
機21の主翼の右端前部にレーザ光放射手段として、レ
ーザ光の走査装置12aを持つレーザ光発光装置3が設
けられる。さらに左端前部にレーザ光の受光手段とし
て、レーザ光の走査装置12bを持つレーザ光受光装置
が設けられる。図中、8は警報器付距離計算装置、9は
航空機間距離表示計である。
【0017】以上にて、対象の航空機22が図に示すよ
うに自航空機21に対して同一方向に飛行していない場
合、レーザ光発光装置3から走査装置12aで走査しな
がら対象の航空機22の胴体の反射板5aへ向けて発光
されたレーザの放射光6は、レーザ光線の反射板5aに
当り拡散反射される。拡散反射されたレーザの一部の反
射光7は走査装置12bで走査されレーザ光受光装置4
に受光される。
うに自航空機21に対して同一方向に飛行していない場
合、レーザ光発光装置3から走査装置12aで走査しな
がら対象の航空機22の胴体の反射板5aへ向けて発光
されたレーザの放射光6は、レーザ光線の反射板5aに
当り拡散反射される。拡散反射されたレーザの一部の反
射光7は走査装置12bで走査されレーザ光受光装置4
に受光される。
【0018】警報器付距離計算装置8は走査装置12
a,12b、レーザ光発光装置3、およびレーザ光受光
装置4からの信号を受け放射光6と反射光7との間の角
α1 を求め、発光装置3と受光装置4との距離L2 か
ら、対象の航空機22までの距離L1aを計算し出力す
る。この出力は航空機間距離表示計9に送られ表示され
る。また対象の航空機22までの距離が所定値以下とな
ると警報器から警報が発せられる。
a,12b、レーザ光発光装置3、およびレーザ光受光
装置4からの信号を受け放射光6と反射光7との間の角
α1 を求め、発光装置3と受光装置4との距離L2 か
ら、対象の航空機22までの距離L1aを計算し出力す
る。この出力は航空機間距離表示計9に送られ表示され
る。また対象の航空機22までの距離が所定値以下とな
ると警報器から警報が発せられる。
【0019】このようにして、同一方向に飛行していな
い場合でも、容易に対象の航空機22と自航空機21と
の距離が計測される。
い場合でも、容易に対象の航空機22と自航空機21と
の距離が計測される。
【0020】
【発明の効果】以上に説明したように本発明によれば対
象の車両または飛行体までの距離が容易に計測され、所
定値以下になれば警報を発することができる。したがっ
て、安全運行ができるようになる。
象の車両または飛行体までの距離が容易に計測され、所
定値以下になれば警報を発することができる。したがっ
て、安全運行ができるようになる。
【図1】本発明の第1実施例の構成系統図である。
【図2】本発明の反射板の構成図である。
【図3】同実施例の作用説明図である。
【図4】本発明の第2実施例の構成系統図である。
【図5】従来例の説明図である。
1 自車両 2 前方の対象車両 3 レーザ光発光装置 4 レーザ光受光装置 5 レーザ光線反射板 6 レーザ光線の放射光 7 レーザ光線の反射光 8 距離計算装置 9 車間距離表示計 10 受光レンズ 11 光検出器 12a,12b レーザ光線走査装置
Claims (1)
- 【請求項1】 対象の移動体に設けられる反射板と、移
動体に設けられレーザ光を前方の上記反射板へ向けて放
射するレーザ光放射手段と、上記移動体の上記レーザ光
放射手段の位置から離れた位置に設けられ、上記反射板
からの拡散反射レーザ光の一部を受光する受光手段と、
同受光手段の出力を受け、放射光および反射光の角度か
ら上記対象の移動体までの距離を算出する演算手段と、
同演算手段の出力を受け、上記距離が所定値以下のとき
警報を発する警報器とを備えてなることを特徴とする距
離探知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3245778A JPH0587565A (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | 距離探知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3245778A JPH0587565A (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | 距離探知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587565A true JPH0587565A (ja) | 1993-04-06 |
Family
ID=17138682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3245778A Withdrawn JPH0587565A (ja) | 1991-09-25 | 1991-09-25 | 距離探知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0587565A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07233412A (ja) * | 1994-02-23 | 1995-09-05 | Honda Motor Co Ltd | 焼入れ焼き戻し装置 |
| EP1153804A1 (en) * | 2000-05-09 | 2001-11-14 | Terence Boddy | Electronic reversing aid with wireless transmitter and receiver |
| JP2016527127A (ja) * | 2013-06-27 | 2016-09-08 | スネクマ | 航空機のリモート接続システム |
| JP2018065554A (ja) * | 2016-10-12 | 2018-04-26 | ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company | 航空機の翼のねじれを修正するためのシステム及び方法 |
| JP2020047201A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-03-26 | 三菱ロジスネクスト株式会社 | 無人搬送システム |
| JP2020047202A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-03-26 | 三菱ロジスネクスト株式会社 | 無人搬送システム |
-
1991
- 1991-09-25 JP JP3245778A patent/JPH0587565A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07233412A (ja) * | 1994-02-23 | 1995-09-05 | Honda Motor Co Ltd | 焼入れ焼き戻し装置 |
| EP1153804A1 (en) * | 2000-05-09 | 2001-11-14 | Terence Boddy | Electronic reversing aid with wireless transmitter and receiver |
| JP2016527127A (ja) * | 2013-06-27 | 2016-09-08 | スネクマ | 航空機のリモート接続システム |
| JP2018065554A (ja) * | 2016-10-12 | 2018-04-26 | ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company | 航空機の翼のねじれを修正するためのシステム及び方法 |
| JP2020047201A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-03-26 | 三菱ロジスネクスト株式会社 | 無人搬送システム |
| JP2020047202A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-03-26 | 三菱ロジスネクスト株式会社 | 無人搬送システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5388048A (en) | Vehicle anti-collison device | |
| JP2646146B2 (ja) | 車間距離制御装置 | |
| US6927699B2 (en) | Object recognition apparatus for vehicle, and inter-vehicle distance control unit | |
| JP3684776B2 (ja) | 車両用障害物認識装置 | |
| CN201576094U (zh) | 汽车安全行驶定位系统 | |
| JPH1194946A (ja) | 車両用障害物認識装置 | |
| JPH08507371A (ja) | 車両衝突防止装置 | |
| US20090079986A1 (en) | Method and device for object detection in the case of a vehicle | |
| US6097476A (en) | Distance measuring apparatus | |
| JPH0587565A (ja) | 距離探知装置 | |
| JPH05174296A (ja) | 車間距離検知・警報装置 | |
| JPH07286858A (ja) | 障害物検知装置及び障害物検知装置を備えるナビゲーション装置 | |
| WO1992021116A1 (en) | Vehicle collision avoidance | |
| JPH07100426B2 (ja) | 車両用追突警報装置 | |
| EP3974861A2 (en) | Ground based aircraft laser collision detection system | |
| JPH0680436B2 (ja) | 浮遊微粒子検出装置 | |
| US12204017B2 (en) | System and method of detecting vehicles beyond a view-blocking vehicle | |
| JPH08153300A (ja) | 障害物検出装置 | |
| JPH08184675A (ja) | 車間距離警報装置 | |
| JPH09210905A (ja) | レーザによる路面湿分検出装置 | |
| JP2706930B2 (ja) | 車間距離検知・警報装置 | |
| JPH06174848A (ja) | 障害物検出装置 | |
| KR101900371B1 (ko) | 펄스 레이저 센서를 이용한 차량 검출장치 및 그 검출방법 | |
| CN113739713A (zh) | 测量车辆轴距的方法和测量车辆轴距的系统 | |
| JP3241906B2 (ja) | レーザ光を用いた車載用対象物検出装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981203 |