JPH0589639A - 磁気テープカセツト - Google Patents

磁気テープカセツト

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JPH0589639A
JPH0589639A JP3250901A JP25090191A JPH0589639A JP H0589639 A JPH0589639 A JP H0589639A JP 3250901 A JP3250901 A JP 3250901A JP 25090191 A JP25090191 A JP 25090191A JP H0589639 A JPH0589639 A JP H0589639A
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秀和 武田
Nobuyuki Kaku
信行 賀来
Tomohito Yamashita
山下  智史
Katsuo Maehara
克生 前原
Motohisa Inoue
幹久 井上
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Hitachi Ltd
Maxell Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】サイズの異なる磁気テ−プカセットのテ−プエ
ンド検出の信頼性向上 【構成】テ−プカセット2の載置基準面4bにテ−プエ
ンド検出窓6を設ける。さらに、テ−プエンド検出窓6
上部にテ−プエンド検出光を屈折させる光学部材16を
設け、検出光を導く。以上の構成によりテ−プカセット
2の載置基準面側でテ−プエンド検出を行う。 【効果】サイズの異なる磁気テ−プカセットに対して
も、簡単な構成で確実なテ−プエンド検出が可能であ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気テ−プカセットに
係り、特にサイズの異なるカセットが装着される場合に
好適な磁気テ−プカセットのテ−プエンド検出構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】一般に、カセット式の磁気記録再生装置
において、磁気テ−プの始端、終端は、磁気テ−プカセ
ット内部に挿入された発光素子より照射される光を、磁
気テ−プを発光素子と挾みこむ状態で磁気テ−プカセッ
ト側面に配置された受光素子で検知することによって検
出される、所謂光学的検出手法が採用されている。つま
り、リ−ルに巻装された磁気テ−プの巻始め、巻き終わ
りに設けられた透明なリ−ダテ−プが発光、受光素子間
に到達したときに、発光素子より照射された光が磁気テ
−プを透過し、受光素子によって検知され、磁気テ−プ
始端、終端を判断する構造になっている。
【0003】この時磁気テ−プカセット側壁には、発光
素子より照射された光が透過可能なように、所定位置に
テ−プエンド検出窓が設けられている。一例として8ミ
リカセットの場合、規格により、磁気テ−プカセットの
基準面より6.05mmの高さに2.5mm角の角穴が
空いている。通常、磁気テ−プカセットの前蓋が閉じて
いる時は、前記角穴は、前蓋の側壁により塞がれてお
り、磁気テ−プカセットが装置に装着され、前蓋が開い
た時のみ前記角穴が露出し、照射光の光路が確保され
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
テ−プエンド検出構造においては、例えば、サイズの異
なる(S、M、Lサイズ)磁気テ−プカセットが装着可
能なシステムにおいて、Sサイズの磁気テ−プカセット
とLサイズの磁気テ−プカセットとでテ−プエンド検出
の互換性を確保することが困難になる。
【0005】図8は従来のテ−プエンド検出構造を有す
るS、Lサイズの磁気テ−プカセットを装置に装着した
状態を示す平面図である。同図において、Sカセット2
Sが装置に装着されると、ほぼ中央部に空いた検出穴7
に発光素子9が挿入され発光部9aより光が照射され
る。磁気テ−プ11の走行が進みテ−プエンドに至る
と、照射された光がテ−プエンドに設けられたリ−ダテ
−プを透過し、カセット側壁に空けられたテ−プエンド
検出窓6を通過し、Sカセット2Sの側面に設けられた
受光素子10の受光部に到達しテ−プエンドが検出され
る。
【0006】次に、Lカセット2Lが装置に装着される
と、Sカセット2Sの場合と同様に、発光素子9より照
射された光が受光素子10により検出されテ−プエンド
が検出される。ここで、受光素子10はLカセット2L
の装着時に妨げとならない様に、図中矢印で示す様に破
線で示す位置から、実線で示す位置に移動する必要があ
る。その場合、カセット装着に連動して受光素子10を
高速で移動し高精度に位置決めする機構が必要となり、
装置が複雑化、大型化する。また、受光素子10を移動
させない時は、Lカセット2Lの装着に対応した位置
(図中実線)に受光素子10を固定することになるが、
その場合Sカセット2Sを装置に装着した時にSカセッ
ト2Sのテ−プエンド検出窓6と受光素子10との隙間
が広く空いてしまうため、外部から漏れ込む光を検出
し、テ−プエンドを誤検出する可能性が高い。
【0007】本発明の目的は、サイズの異なる磁気テ−
プカセットを用いるシステムにおいて、簡単な構造で確
実にテ−プエンドを検出できる磁気テ−プカセットを提
供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明では磁気テ−プカセットの載置基準面にテ−
プエンド検出窓を有する下ハ−フと、テ−プエンド検出
窓上部に設けられ光を略90度屈折可能な反射面を有す
る鏡もしくはプリズムとにより、磁気テ−プカセットの
テ−プエンド検出部を構成した。さらに前記プリズムに
より前記テ−プエンド検出窓を密閉し、前記プリズムの
受光素子側の端面が、前記磁気テ−プカセット下ハ−フ
の肉厚の中間に位置する様な構造とした。また、磁気テ
−プカセット内の光学部材により屈折された光が、前記
磁気テ−プカセットの磁気テ−プ繰り出し開口部を通過
する様に、前記光学部材を配置した。
【0009】
【作用】上記の如く磁気テ−プカセットを構成すること
により、発光素子より照射された光が、磁気テ−プカセ
ット内に設けられた鏡もしくはプリズムにより略90度
屈折し、テ−プカセットの下ハ−フの基準面に設けられ
たテ−プエンド検出窓もしくは磁気テ−プ繰り出し開口
部を通過し、テ−プカセット基準面下もしくはテ−プカ
セット開口部前面に配置された受光素子で検出されるこ
ととなり、異なるサイズのテ−プカセットが装着されて
も、受光素子を移動させることなく、それぞれ専用の受
光素子もしくは共通の受光素子にてテ−プエンド検出が
できる。また、前記プリズムにて前記テ−プエンド検出
窓を密閉することにより、防塵防滴を図ることが可能で
ある。この時、前記プリズムの受光素子側の端面をカセ
ット下ハ−フの基準面よりも突出させないことにより、
プリズム端面の傷付き、及び汚れを防止することができ
る。さらに、テ−プエンド検出光が磁気テ−プ繰り出し
開口部を通過する場合、テ−プエンド検出用として専用
の検出穴を空ける必要がなくなる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面によって説明す
る。図1は、本発明の一実施例の磁気テ−プカセットの
斜視図を示している。同図において、1は、テ−プカセ
ット2の開口部3の前面に張架された磁気テ−プを外気
及び触手等から保護する前蓋であり、テ−プカセットハ
−フ4の側壁に回動自在に軸支されている。5は、前蓋
1を図示する如く閉じた状態で保持する前蓋係止部材で
あり、カセットハ−フ4の側壁の凹部4aに配置され、
前蓋1の側壁1aとで挾み込まれる状態で保持されてい
る。6はカセットハ−フ4の載置基準面4bに設けられ
た、テ−プの始端、終端検出用のテ−プエンド検出窓で
あり、カセットハ−フ4のテ−プ供給側及び巻取り側の
2箇所に空けられている。7は、テ−プエンド検出用の
発光素子が挿入される検出穴である。
【0011】図2は、図1に示す本発明の磁気テ−プカ
セット2に採用しているテ−プエンド検出の原理を判り
易く説明するために、構成要素を簡略化して示した平面
図である。また、図3は図2の断面A−Aを示してい
る。図1に対応する部分には、同一符号を付けている。
図2、図3によりまず概略構成を説明する。カセット2
は、装置の基板8上の所定位置に高さ決めされている。
9は、装置にカセット2を装着時、カセット2の検出穴
7に挿入される発光素子であり、装置の基板8上に固定
されている。10は、カセット2の載置基準面4b側に
配置された受光素子であり、カセット2のテ−プエンド
検出窓6の位置に受光部10aがくるように基板上に配
置されている。
【0012】次に検出原理を説明する。図2、図3にお
いて、発光素子9の発光部9aから光が照射される。光
は、検出穴7に予め設けられているスリット7aを通過
し、図示する矢印の光路を通り、プリズム16へと到達
する。この時、カセット2内部に張架されたテ−プ11
がプリズム16と発光素子9との中間に位置し、光路を
塞ぐ形となる。ここで、テ−プ11が巻始め、もしくは
巻き終わり状態になると、テ−プエンドに設けられた透
明のリ−ダ−テ−プが発光素子9とプリズム16の間に
到り、塞いでいた障害物が無くなった光は図4に示す様
に、プリズム16の反射面16aで略90度屈折し受光
素子10に受光され、テ−プの始端、もしくは終端が検
出される。
【0013】上記の構成においてテ−プカセット2に
は、光を通過させるテ−プエンド検出窓6及びスリット
7aが必要になる。スリット7aはカセット2内部に空
いた穴でありカセット2内のテ−プ11とは比較的離れ
ているためテ−プ11への影響は少ないが、テ−プエン
ド検出窓6はカセット2の底面に空いた穴であり、カセ
ット2内のテ−プ11とは比較的接近しているので、外
部より侵入する塵や水滴がテ−プ11に付着し易く、性
能面への影響は大きいと考えられる。よって、装置にカ
セットを装着しないときは、テ−プエンド検出窓6を完
全に塞ぐ必要がある。そこで本実施例では、図3に示す
様に、プリズム16にてテ−プエンド検出窓6を密閉す
ることにより、防塵、防滴を図っている。さらに、プリ
ズム16の受光素子10側の端面16bを、載置基準面
4bよりhだけ凹ますことにより、端面16bの傷付き
や汚れを防止している。ここでhは、カセットハ−フ4
の肉厚Hよりも小さく、端面16bはカセットハ−フ4
の肉厚の中間に位置することになる。
【0014】図5は本発明による磁気テ−プカセットを
装置に装着した状態を示す側断面図であり、特にサイズ
の異なる磁気テ−プカセットの装着状態を示している。
図1、図2、図3に対応する部分には、同一符号を付け
ている。同図において、Sカセット2S装着時は、Sカ
セット2S専用のテ−プエンド検出用受光素子10Sが
動作し、Lカセット2L装着時は、Lカセット2L専用
のテ−プエンド検出用受光素子10Lが作動する。各々
の受光素子は、移動する必要は無く、しかも、カセット
と接近して受光素子10S、10Lを配置することがで
きるので、外光による誤検出の心配はない。
【0015】次に図6により、テ−プカセットに内蔵す
る光学部材の他の実施例を説明する。尚、同じ機能を果
たす部品には、同一の符号が付けてある。同図(a)
は、光学部材に小形の鏡17を使用したものであり、よ
り確実な屈折光を得ることが可能となる。この場合テ−
プエンド検出窓6は、未使用時、他の部材で塞ぐか、も
しくは検出窓6の周囲に鏡17までのリブを設けること
により、防塵、防滴は可能である。
【0016】また同図(b)は、光学部材に光ファイバ
−18を使用したものであり、よりフレキシブルに屈折
光路を得ることができる。この場合、防塵、防滴上問題
はない。
【0017】図7は、本発明による磁気テ−プカセット
の他の実施例を示す平面図である。
【0018】同図において、発光素子9より照射される
検出光は、所定位置に配置された光学部材19により屈
折され、テ−プカセット2の前面に設けられた、磁気テ
−プ11の繰り出し開口部4cを通過し、カセット前面
に設けられた受光素子10により検出される。本テ−プ
エンド検出構造によれば、テ−プエンド検出用に専用窓
を空ける必要が無くなり、防塵、防滴に対し一層の効果
がある。
【0019】以上説明してきたように、本実施例によれ
ば、サイズの異なる磁気テ−プカセットに対しても、確
実なテ−プエンド検出、並びに防塵、防滴を施すことが
可能であり、磁気テ−プカセットの信頼性を向上でき
る。
【0020】
【発明の効果】以上の説明によって明らかなように、本
発明の磁気テ−プカセットによれば、最も簡単な手段
で、サイズの異なる磁気テ−プカセットのテ−プエンド
検出を、確実に行える。また、テ−プエンド検出窓の完
全な防塵、防滴、さらにはテ−プエンド検出窓の削除が
可能であり、磁気テ−プカセットの信頼性を著しく向上
できるといった効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による磁気テ−プカセットの一実施例を
示す斜視図である。
【図2】テ−プエンド検出の原理を示す平面図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】光学部材(プリズム)の拡大図である。
【図5】Sカセット、Lカセット装着状態を示す側断面
である。
【図6】光学部材の他の実施例を示す斜視図である。
【図7】本発明による磁気テ−プカセットの他の実施例
を示す平面図である。
【図8】従来のテ−プエンド検出構造を有するS、Lカ
セット装着における受光素子の位置を示す平面図であ
る。
【符号の説明】
1…前蓋 1a…側壁 2…テ−プカセット 3…開口部 4…カセットハ−フ 4a…凹部 4b…載置基準面 4c…テ−プ繰り出し開口部 5…前蓋係止部材 6…テ−プエンド検出窓 7…検出穴 8…基板 9…発光素子 10…受光素子 11…磁気テ−プ 16…プリズム 17…鏡 18…光ファイバ− 19…光学部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山下 智史 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地株式 会社日立製作所映像メデイア研究所内 (72)発明者 前原 克生 大阪府茨木市丑虎1丁目1番88号 日立マ クセル株式会社内 (72)発明者 井上 幹久 大阪府茨木市丑虎1丁目1番88号 日立マ クセル株式会社内

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】磁気テ−プカセット内部に一部が収納され
    る発光部と、 磁気テ−プカセットの外部に設置された受光部と、 によって、テ−プエンド検出を行う磁気テ−プカセット
    において、 前記磁気テ−プカセット内に発光部より照射される光を
    屈折させる光学部材を設けたことを特徴とする磁気テ−
    プカセット。
  2. 【請求項2】請求項1において、 前記磁気テ−プカセットは載置基準面側にテ−プエンド
    検出窓を有する下ハ−フと、 テ−プエンド検出窓上部に設けられ、光を略90度屈折
    可能な反射面を有する光学部材とを有することを特徴と
    する磁気テ−プカセット。
  3. 【請求項3】請求項1において、 前記光学部材により屈折された光が、前記磁気テ−プカ
    セットの磁気テ−プの繰り出し開口部を通過するように
    前記光学部材が配置されたことを特徴とする磁気テ−プ
    カセット。
  4. 【請求項4】請求項2、及び請求項3において、 前記光学部材が、プリスムであることを特徴とする磁気
    テ−プカセット。
  5. 【請求項5】請求項4において、 前記テ−プエンド検出窓は、前記プリズムにて密閉状態
    に保持されることを特徴とする磁気テ−プカセット。
  6. 【請求項6】請求項5において、 前記プリズムの受光素子側端面は、前記磁気テ−プカセ
    ット下ハ−フの肉厚の中間に位置することを特徴とする
    磁気テ−プカセット。
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