JPH0591224A - フアクシミリ装置 - Google Patents

フアクシミリ装置

Info

Publication number
JPH0591224A
JPH0591224A JP3110556A JP11055691A JPH0591224A JP H0591224 A JPH0591224 A JP H0591224A JP 3110556 A JP3110556 A JP 3110556A JP 11055691 A JP11055691 A JP 11055691A JP H0591224 A JPH0591224 A JP H0591224A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
backup
power supply
stored
dynamic ram
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3110556A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuhisa Suzuki
達久 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP3110556A priority Critical patent/JPH0591224A/ja
Publication of JPH0591224A publication Critical patent/JPH0591224A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D10/00Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management

Landscapes

  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • Facsimiles In General (AREA)
  • Power Sources (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 同一容量の電源であってもダイナミックRA
Mのバックアップを行う時間を長くすることのできるフ
ァクシミリ装置を提供する 【構成】 バックアップされる保存用メモリ15にデー
タが入っているかどうか、あるいは保存に必要なデータ
が入っているかどうかを判別し、入っている場合にはメ
インスイッチ32が切られる場合でもバックアップ用電
源16を動作状態に置く。これ以外の場合にはメインス
イッチ32が切られる場合にバックアップ用電源16も
遮断することで消費電力の節約を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ装置に係
わり、詳細には電池によってバックアップされたダイナ
ミックRAMを備えたファクシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ファクシミリ装置は、オフィスのみなら
ず家庭にまで普及している。そして、短縮ダイヤルで電
話をかける機能や、ジャム(紙詰まり)が発生した場合
にも受信を行うことができる機能など便利な機能を備え
た製品も多く使用されるようになってきている。
【0003】このうち短縮ダイヤルで電話をかける機能
は、電池によってバックアップされたメモリ(不揮発性
メモリ)に電話番号を短縮ダイヤル用の番号と対にして
登録することによって行われる。また、いわゆる代行受
信機能を備えたファクシミリ装置では、このようなメモ
リに画像信号を格納することによって、画像の記録を後
で行うことができる。ここで、代行受信とは、ファクシ
ミリ装置の記録部で記録用紙がジャムを発生させたり、
あるいはコピー機能とファクシミリ通信機能を備えたフ
ァクシミリ装置でコピー中にファクシミリの受信が開始
した場合のように、その時点で画像の記録が行えないと
きにメモリに一時的に画像信号を格納することをいう。
【0004】ところで、ダイナミックRAM(ダイナミ
ック・ランダム・アクセス・メモリ)は、定期的にリフ
レッシュを行わないとその内容が消去されてしまう。そ
こで、ファクシミリ装置の本体の電源(メインスイッ
チ)がオフになったりコンセントが抜かれたときでも、
所定のダイナミックRAMに対しては、バックアップ用
電源が用意されており、リフレッシュ動作が継続的に行
われてデータの消失を防止するようになっている。この
バックアップ用電源は、ニッケルカドミウム等の2次電
池やリチウム電池等の1次電池が用いられている。2次
電池が使用されている場合には、商用電源が作動してい
る状態でフル充電を保つように充電制御が行われるよう
になっている。
【0005】ところで、ファクシミリ装置ではメインス
イッチがオフになったりコンセントが抜かれたりする
と、バックアップ用電源が該当のダイナミックRAMを
バックアップするようになっている。バックアップを長
期間可能にするためには、大容量の電源を用意するか、
バックアップ用電源の消費電力を少なくする必要があ
る。後者の消費電力を少なくする提案としては、従来外
付けであったリフレッシュ用のカウンタをダイナミック
RAM自体に内蔵することが提案されている(特開昭6
2−293593号公報参照)。
【0006】
【発明の解決しようとする課題】しかしながら、前者の
大容量の電源を用意する提案も、後者のリフレッシュ用
のカウンタをダイナミックRAM内に配置する提案も、
ファクシミリ装置のコストアップを招くという点で問題
があった。
【0007】そこで本発明の目的は、同一容量の電源で
あっても、特別のダイナミックRAMを使用することな
くバックアップの時間を長くすることのできるファクシ
ミリ装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明で
は、ダイナミックRAMと、このダイナミックRAMの
バックアップを行うバックアップ用電源と、ダイナミッ
クRAMのデータ格納の有無を判別するデータ有無判別
手段と、装置全体の電源供給をオン・オフ制御するメイ
ンスイッチと、このメインスイッチがオフになったとき
データ有無判別手段がデータ有りと判別したことを条件
としてバックアップ電源のバックアップを継続し、デー
タ無しと判別した場合にはバックアップを停止するバッ
クアップ制御手段とをファクシミリ装置に具備させる。
【0009】すなわち請求項1記載の発明では、バック
アップ用電源によってバックアップされるべきダイナミ
ックRAMにデータが格納されているかどうかを判別
し、格納されていない場合にはメインスイッチがオフに
なったときにバックアップ用電源のバックアップを停止
するようにして、データの存在しないメモリのバックア
ップを行わないようにして消費電力の節減を図る。
【0010】請求項2記載の発明では、ダイナミックR
AMと、このダイナミックRAMのバックアップを行う
バックアップ用電源と、保存すべきデータがダイナミッ
クRAMに格納されているかどうかを判別する必要デー
タ格納有無判別手段と、装置全体の電源供給をオン・オ
フ制御するメインスイッチと、このメインスイッチがオ
フになったとき必要データ格納有無判別手段が保存すべ
きデータが有ると判別したことを条件としてバックアッ
プ電源のバックアップを継続し、保存すべきデータが無
いと判別した場合にはバックアップを停止するバックア
ップ制御手段とをファクシミリ装置に具備させる。
【0011】すなわち請求項2記載の発明では、バック
アップ用電源によってバックアップされるべきダイナミ
ックRAMに保存すべきデータが格納されているかどう
かを判別し、このようなデータが格納されていない場合
にはメインスイッチがオフになったときにバックアップ
用電源のバックアップを停止するようにして、必要なデ
ータが存在するときのみメモリのバックアップを行うこ
とで、消費電力の節減を図る。
【0012】
【実施例】以下実施例につき本発明を詳細に説明する。
【0013】図1は本発明の一実施例におけるファクシ
ミリ装置の回路構成の概要を表わしたものである。この
ファクシミリ装置10は、各種制御の中枢となるCPU
(中央処理装置)11を備えている。CPU11は、デ
ータバス等のバス12を通じて各種の回路装置と接続さ
れている。このうちROM13は、この装置の制御プロ
グラムを格納したリード・オンリ・メモリである。作業
用メモリ14は、この装置の制御を行う際に必要とされ
るデータを一時的に保持するためのメモリであり、本実
施例ではランダム・アクセス・メモリで構成されてい
る。作業用メモリ14は電池によってバックアップされ
ていない。保存用メモリ15は同じくランダム・アクセ
ス・メモリによって構成されているが、リフレッシュ回
路15Rを備えており、バックアップ用電源16によっ
てバックアップされている。バックアップ用電源16は
例えばニッケルカドニウム電池によって構成されてい
る。保存用メモリ15には、短縮ダイヤル等の各種設定
データのうち保存すべきデータが格納されるようになっ
ている。バックアップ用電源16と保存用メモリ15の
間にはスイッチ回路17が接続されており、これがオン
の状態でのみバックアップが行われるようになってい
る。
【0014】バス12には、この他、入出力制御回路2
1、記録制御部22、読取制御部23、通信制御部24
およびメイン電源制御部25が接続されている。ここ
で、入出力制御回路21には操作パネル27が接続され
ている。操作パネル27には図示しないが複数のキーと
液晶ディスプレイが配置されており、データの入出力を
行うようになっている。記録制御部22は画像のプリン
トアウトの制御を行うための回路であり、記録部28を
接続している。記録部28は例えば熱転写記録方式や静
電記録方式で画像の記録を行う。読取制御部23は画像
読取部29を接続しており、原稿の読み取りの制御を行
うようになっている。通信制御部24は回線31と接続
されており、他の装置から送られてきたデータの受信を
行う。メイン電源制御部25は、メインスイッチ32の
切断の制御を行うようになっている。すなわち、この装
置で使用するメインスイッチ32はオペレータがオンす
ると図示しない商用電源から装置本体への電源の供給を
開始させるが、オペレータがオフしたときにはメイン電
源制御部25の制御動作によってオフされるようになっ
ている。なお、この図1に示した回路では、本発明に直
接関係しない回路部分の図示を省略している。また、I
/Oポートの図示も省略している。
【0015】図2は、このファクシミリ装置の電源をオ
ンにした場合の初期的な制御の流れを表わしたものであ
る。メインスイッチ32(図1)がオンにされると、C
PU11に所定の直流電源が供給されてROM13に書
き込まれたプログラムによる制御が開始され、まず装置
の必要部分のイニシャライズが行われる(ステップS1
01)。次にCPU11はスイッチ回路17がオンにな
っているかどうかを後に説明するカウント値によって識
別し(ステップS102)、オフの状態であればこのス
イッチ回路17をオンにする。これによってバックアッ
プ用電源16による保存用メモリ15のバックアップが
行われる。なお、メインスイッチ32がオンにされた状
態では、2次電池の場合にはこれが適宜充電されながら
バックアップが行われ、1次電池の場合には保存用メモ
リ15のバックアップに別系統の電源が用意される。す
なわち、商用電源が使用できる状態ではバックアップ用
電源がオンとなっているが、これが消耗することはな
い。
【0016】図3は、このファクシミリ装置のメインス
イッチがオフにされる際の制御を表わしたものである。
図1に示したCPU11はメイン電源制御部25を介し
てメインスイッチ32の切断の操作が行われるかどうか
を監視している(ステップS201)。そして、メイン
スイッチ32の切断操作が行われるまでは、通常のファ
クシミリ装置としての制御を行う。
【0017】これに対して、オペレータがメインスイッ
チ32の切断操作を行うと(Y)、CPU11は保存用
メモリ15にデータが格納されているかどうかを判別す
る(ステップS202)。この判別は次に説明する前記
したカウント値によって行う。そして、データが格納さ
れている場合にはそのままメインスイッチ32をオフに
する(ステップS203)。本実施例のスイッチ回路1
7は積極的にオフにされない限りオンの状態を保持する
特性のスイッチなので、この状態ではスイッチ回路17
はオンとなっており、保存用メモリ15のバックアップ
が継続的に行われる。
【0018】これに対して保存用メモリ15にデータが
存在しなかった場合には(ステップS202;N)、ス
イッチ回路17が積極的にオフにされ(ステップS20
4)、この後にメインスイッチ32がオフにされる(ス
テップS203)。これにより、保存用メモリ15にデ
ータが格納されていないときにはそのリフレッシュが行
われないことになり、電源の節約が図られることにな
る。
【0019】図4は、カウント値の管理の流れを表わし
たものである。図1に示したCPU11は保存用メモリ
15にデータの書き込みがあるかどうか(ステップS3
01)と、この保存用メモリ15からデータの読み出し
があるかどうか(ステップS302)と、操作パネル4
6の図示しないメモリクリアキーが押されたかどうか
(ステップS303)と、保存用メモリ15にデータが
存在しているかどうかについて確認が求められたかどう
か(ステップS304)の以上を監視している。そし
て、データの書き込みがあった場合には、その単位ごと
にROM13の書込可能領域に記憶されるカウント値N
を1つだけカウントアップする(ステップS305)。
ここで、保存用メモリ15に格納されるデータとは、例
えば読取制御部24や通信制御部24を介して入力され
るデータをいう。またROM13の書込可能領域とは、
通常の書き込みが不可能な領域(素子)とは別に設けら
れた領域(素子)であって、電気的に書き換えが可能に
なっている。例えばEAROM(electrically alterab
le ROM)がこれに相当する。なお、EAROMは、
データの書き換えに際して紫外線の照射を要しない。
【0020】一方、データの読み出しがあったときには
その単位ごとにこのカウント値Nを1つだけ減少させる
(ステップS306)。ただし、読み出されたデータが
再度読み出しの対象となるようなデータについては、こ
のようなカウントダウンは行われない。CPU11は、
またメモリクリアキーが押された場合には、保存用メモ
リ15の内容をクリアすると共にカウント値Nを“0”
に初期化する(ステップS307)。更に、先に説明し
たように保存用メモリ15内にデータがあるかどうかの
問い合わせがあった場合には(ステップS304;
Y)、カウント値Nが“0”より大きいかどうかを判別
し(ステップS308)、大きければ(Y)、データが
有ると返答する(ステップS309)。この場合には、
メインスイッチ32が切られても保存用メモリ15のバ
ックアップが継続して行われることになる。カウント値
が“0”以下であった場合には(N)、データが無しと
返答される(ステップS310)。この場合には、保存
用メモリ15のバックアップが停止して、この後にメイ
ンスイッチ32がオフになる。
【0021】(変形例)
【0022】以上説明した実施例では、保存用メモリに
データが存在するかどうかを単純に判別したが、装置に
よってはメインスイッチ32がオンになっているとき保
存すべき大切なデータ以外のデータも保存用メモリに気
軽に格納する場合がある。このような場合には、保存用
メモリ15内にデータが存在していても、それがバック
アップを必要としない場合がある。そこで、この変形例
のファクシミリ装置では、保存に必要なデータが存在す
る場合にのみメインスイッチ32がオフになってもバッ
クアップを行うようにした。
【0023】図5は、この変形例におけるカウント値の
管理の流れを表わしたものである。すなわち、この変形
例では保存用メモリ15に対して保存が必要なデータが
書き込まれるか(ステップS401)、保存が必要なデ
ータが読み出されるか(ステップS402)、更に保存
が必要なデータについてもクリアが指示されているか
(ステップS403)を判別してカウント値の制御を行
う(ステップS404〜406)。そして、保存に必要
なデータがあるかどうかの問い合わせがあった場合には
(ステップS407)、同様にカウント値を調べて(ス
テップS408)、有無を返答することになる(ステッ
プS409、410)。
【0024】なお、この実施例および変形例ではカウン
ト値によって保存用メモリ15のバックアップの有無の
判別を行ったが、フラグを複数用意して、これらをデー
タの入出力に対応させて個別に管理して、バックアップ
の有無を判別するようにしてもよい。
【0025】
【発明の効果】このように請求項1記載の発明によれ
ば、電池によってバックアップされる保存用メモリにな
んらかのデータが入っていれば、メインスイッチをオフ
にする操作が行われてもバックアップを継続することに
したので、メインスイッチを不用意にオフにしてもデー
タの保存が完璧に行われる。また、請求項2記載の発明
では、装置があらかじめ保存すべきと設定したようなデ
ータが格納されている場合のみそのメモリのバックアッ
プを行うことにしたので、電力消費を更に効果的に抑制
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例におけるファクシミリ装置の
回路構成の要部を示すブロック図である。
【図2】 このファクシミリ装置のイニシャライズ時の
制御の流れを示す流れ図である。
【図3】 この実施例の装置でメインスイッチをオフに
する操作が行われたときの制御の様子を表わしたブロッ
ク図である。
【図4】 この実施例の装置で保存用メモリにデータが
格納されているかどうかを調べるための制御の流れを表
わした流れ図である。
【図5】 本発明の変形例のファクシミリ装置で、保存
用メモリに保存に必要なデータが格納されているかどう
かを調べるための制御の流れを表わした流れ図である。
【符号の説明】 11…CPU、13…ROM、14…作業用メモリ、1
5…保存用メモリ、16…バックアップ用電源、17…
スイッチ回路、32…メインスイッチ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ダイナミックRAMと、 このダイナミックRAMのバックアップを行うバックア
    ップ用電源と、 前記ダイナミックRAMのデータ格納の有無を判別する
    データ有無判別手段と、 装置全体の電源供給をオン・オフ制御するメインスイッ
    チと、 このメインスイッチがオフになったとき前記データ有無
    判別手段がデータ有りと判別したことを条件として前記
    バックアップ電源のバックアップを継続し、データ無し
    と判別した場合にはバックアップを停止するバックアッ
    プ制御手段とを具備することを特徴とするファクシミリ
    装置。
  2. 【請求項2】 ダイナミックRAMと、 このダイナミックRAMのバックアップを行うバックア
    ップ用電源と、 保存すべきデータが前記ダイナミックRAMに格納され
    ているかどうかを判別する必要データ格納有無判別手段
    と、 装置全体の電源供給をオン・オフ制御するメインスイッ
    チと、 このメインスイッチがオフになったとき前記必要データ
    格納有無判別手段が保存すべきデータが有ると判別した
    ことを条件として前記バックアップ電源のバックアップ
    を継続し、保存すべきデータが無いと判別した場合には
    バックアップを停止するバックアップ制御手段とを具備
    することを特徴とするファクシミリ装置。
JP3110556A 1991-05-15 1991-05-15 フアクシミリ装置 Pending JPH0591224A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3110556A JPH0591224A (ja) 1991-05-15 1991-05-15 フアクシミリ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3110556A JPH0591224A (ja) 1991-05-15 1991-05-15 フアクシミリ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0591224A true JPH0591224A (ja) 1993-04-09

Family

ID=14538826

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3110556A Pending JPH0591224A (ja) 1991-05-15 1991-05-15 フアクシミリ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0591224A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007320259A (ja) * 2006-06-02 2007-12-13 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007320259A (ja) * 2006-06-02 2007-12-13 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5812900A (en) Communication control device for an image forming apparatus supervising system
US7661029B2 (en) Information processing apparatus with resume function and information processing system
US6006045A (en) Image forming apparatus supervising system
JP2004005029A (ja) 省電力機能を有する装置及び省電力制御方法
JPH11146103A (ja) 複合機
US20020080390A1 (en) Image forming device management system and method
US5930192A (en) Memory backup circuit and memory backup method
JPH0591224A (ja) フアクシミリ装置
JPH0591226A (ja) フアクシミリ装置
US8437019B2 (en) Image processing apparatus provided with an image memory used by a plurality of boards performing expanded data processings, backup processing method, and storage medium storing program readable by computer
JPH09214623A (ja) データ通信装置
JPH0511930A (ja) デイスクキヤツシユ装置
JPH0591225A (ja) フアクシミリ装置
JP2002132389A (ja) 電子機器
JP3384316B2 (ja) 通信端末装置
JPH04336745A (ja) ファクシミリ装置
JP2001253152A (ja) 無停電電源付きデジタル複合機およびその制御方法
JPH04360470A (ja) ファクシミリ装置
JP3214433B2 (ja) 通信端末装置
JPH06152841A (ja) ファクシミリ装置
JP2950176B2 (ja) メモリ通信機能を備えたファクシミリ装置
JPH11167441A (ja) 情報機器
JP2885873B2 (ja) ファクシミリ装置
JPH04344386A (ja) 記憶装置
JPH0337349B2 (ja)