JPH0594918U - プッシュスイッチ - Google Patents
プッシュスイッチInfo
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- JPH0594918U JPH0594918U JP007705U JP770591U JPH0594918U JP H0594918 U JPH0594918 U JP H0594918U JP 007705 U JP007705 U JP 007705U JP 770591 U JP770591 U JP 770591U JP H0594918 U JPH0594918 U JP H0594918U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 工具等を操作中、その工具等を操作している
手で、その工具や他の工具等の電源をON,OFFす
る。 【構成】 押圧時にクリック感を生ずるように一面に盛
り上がるように椀状隆起部1aを形成した弾性板の接点
片1と載置片2とで構成された一方の接点片を、その盛
り上がり面を上として、他方の接点片3の上に、両接点
片1、3の周縁間に絶縁材4を介在させて積み重ね、両
接点片1、3と、これに接続されているリード線7を防
水性の被覆材6で被覆し、被覆材6の接点片1上に位置
表示部6aを設けた。
手で、その工具や他の工具等の電源をON,OFFす
る。 【構成】 押圧時にクリック感を生ずるように一面に盛
り上がるように椀状隆起部1aを形成した弾性板の接点
片1と載置片2とで構成された一方の接点片を、その盛
り上がり面を上として、他方の接点片3の上に、両接点
片1、3の周縁間に絶縁材4を介在させて積み重ね、両
接点片1、3と、これに接続されているリード線7を防
水性の被覆材6で被覆し、被覆材6の接点片1上に位置
表示部6aを設けた。
Description
【0001】
本考案は、手先で保持して使用する工具等の指先部分に、張りつけ等の手段で 取付け、指先で押圧してON,OFFすることにより、その工具の操作の関連す る他の工具、器具、装置等を動作させるプッシュスイッチに関する。
【0002】
従来、例えばクリームハンダをプリント基板の所要のカ所に塗布する場合、ハ ンダ塗布具を片手で保持し、プリント基板のパターンに沿ってその塗布口を移動 させながら、他方の片手でスイッチをON,OFFし、そのONのよってクリー ムハンダをハンダ塗布具の塗布口から排出させて所要の個所にクリームハンダの 塗布を行っていた。
【0003】 そして、その個所への塗布が完了すると、スイッチをOFFさせてハンダの排 出を中止させ、これを反復することで、プリント基板の所要個所へのクリームハ ンダの塗布が完了するものである。 このように、従来は片手で一つの工具等を操作しながら、他方の片手でこの操 作に関連する他の工具、器具、装置等の動作を制御するスイッチの操作を行って いた。
【0004】
このように、従来は片手で操作する工具等に関連する動作を必要とする工具、 器具、装置等の制御を行うスイッチは、他方の片手で操作していたため、両手操 作となり、その操作のタイミングを取るのに熟練を要する欠点があった。 又、このスイッチ以外の操作をも行う必要がある作業の場合には、足を使うか 、他方の手で操作しているスイッチから手を離し、その作業を行うことになる。
【0005】 このような、2つの動作を片手で順次に、或いは足を使用する時には、その動 作を選択したり、手と足の2つの動作に対する注意力を必要とするばかりでなく 、その動作を順次に行うための時間も必要となり、作業能率を低下させると共に 、作業者の注意力を必要とするための疲労を蓄積させる等の問題が発生する。
【0006】 本考案は、片手で操作する工具に、この工具の操作に関連して動作させなけれ ばならない工具、器具、装置等の操作用のスイッチを容易に取付けられるプッシ ュスイッチを提供し、この工具を片手で操作を行いながらプッシュスイッチの操 作をその片手で行えるようにし、タイミングが簡単に取れるようにすると共に、 他方の片手で他の動作を行うこともできるようにして、作業能率の向上と注意力 を必要としないことによる作業者の疲労の軽減化、非熟練化を図ることを目的と する。
【0007】
本考案は、前述の目的を達成するためのプッシュスイッチの手段に関し、弾性 材で一面側に盛り上がるように形成され、その凹み側に押圧した際にクリック感 を有する一方の接点片と、該接点片の凹み側への押圧によって該接点片と接触す る他方の接点片と、両接点片の周縁間に介在された絶縁材と、両接点片のそれぞ れに接続されたリード線を含み、両接点を被覆する防水性の被覆材と、前記一方 の接点片の上の前記被覆材に設けた位置表示部とより構成したものである。
【0008】
前記した如く構成した本考案のプッシュスイッチは、一方の接点が弾性材で一 面が盛り上がるように形成されていて、その凹み側に押された時、クリック感を 生ずるようになっている。そのため、その盛り上がり面を押下すると、盛り上が り面は反対面に押し出されるようになり、その下面の周縁に絶縁材を介して設置 した他方の接点片と接触し、スイッチが閉じた状態となる。
【0009】 このように、スイッチをONさせた時には、その一方の接点片が他方の接点片 に接触する際、クリック感を生ずるので、スイッチのONを感覚的に知ることが できる。 又、この両接点片を、そのリード線を含んで防水性の被覆材で被覆したので、 このプッシュスイッチは防水性を有すると共に、極めて薄型とすることができ、 工具の握り部分に両面接着テープで張りつけたり、片面を接着面としたテープで 、工具の握り部分にプッシュスイチを沿わせて巻き止めしたりする等の手段で、 任意の場所に取付けることができ、従って工具を握った手でプッシュスイッチの 位置表示部を押下することで、プッシュスイッチの操作が可能となる。
【0010】
次に、本考案の実施の一例を、図面に基づいて以下に説明する。 一方の接点片は接点片1と載置片2とで構成され、接点片1は燐青銅等の薄板 で形成されていて、その一面側に向かって椀状に盛り上がっている椀状隆起部1 aと、該椀状隆起部1aの中心部に、椀状隆起部1とは反対面に向かって、それ よりも低く隆起する凸部1bと、椀状隆起部1aの外周の平面部1c、及び平面 部1cの複数個所に凸部1cと同方向に隆起する凸部1dが設けられている。
【0011】 2は接点片1が載置される載置片で、接点片1と同一材料で形成され、接点片 1の椀状部1aと略同寸法の開口2aと、該開口2aの外周に、接点片1の外周 と同内周の位置に複数の係止隆起部2b,及び載置部2の外周縁から突出するリ ード線接続部2cが設けられている。
【0012】 3は他方の接点片で、載置片2と同一材料で、載置片2のリード線接続部2c を除いた外周縁と同一形状に形成され、接点片1の椀状隆起部1aの中心と一致 する位置に、椀状隆起部1aの窪み高さよりも低い隆起部3aと、接点片3の外 周縁から突出していてリード線を接続するリード線接続部3bが設けられている 。
【0013】 4,5はガラス繊維を織製した布をテフロン樹脂内に封入する等の手段で形成 した絶縁材である絶縁フィルムで、裏面には予め粘着材が塗布されているもので 、この粘着材により他の物と接着するのを防止すべく、紙等の上に貼着された状 態で供給される。
【0014】 そして、裏面の紙等を傷つけることなく、絶縁フィルム4,5のみを切断する ことにより、所要の形状で紙等から剥離しやすくされているもので、その裁断形 状は、その一方の対向辺の寸法が、載置片2、接点片3の長手方向の寸法よりも 僅かに長く、他方の対向辺の寸法が、載置片2、接点片3の短手方向の倍よりも 僅かに短く裁断され、接点片3の隆起部3aより僅かに大きい開口4a,5aが 設けられている。
【0015】 6は塩化ビニール等の絶縁材で形成された被覆材である筒状シートで、その外 周面の1か所には突出、或いは色違い等で表示部6aが設けられている。 前述 のように形成された接点片3は、図2に示すように、その隆起部3aを絶縁フィ ルム4の開口4aと一致させて、絶縁フィルム4の裏面に貼着し、この絶縁フィ ルム4は接点片3の左右からはみ出した部分、即ち図1の点線部分から外側を切 り除かれる。
【0016】 一方、接点片1は載置片2上に載置されるが、接点片1はその外周の平面部1 cの外周縁が載置片2の係止隆起部2bに係止されて、接点片1は載置片2上を 移動することがなく、接点片1の凸部1dが載置片2の上面に確実に接触し、接 点片1と載置片2とは導通状態となる。
【0017】 このように重ねた接点片1と載置片2を、図3に示すように、接点片1の椀状 隆起部1aの中心と接点片3の隆起部3aを一致させて、絶縁フィルム4の上に 載置する。 次に、絶縁フィルム5の開口5aと接点片1の椀状部1aの中心を一致させて 、図4に示すように、接点片1と載置片2の上から絶縁フィルム5を張りつけ、 その左右両側を図1の1点鎖線から接点片3の裏面側に折り返して貼りつける。
【0018】 そして、2本の銅線7aが絶縁被覆されているリード線7の一端の絶縁被覆を 剥離し、露出した銅線7aを載置片2のリード線接続部2c、及び接点片3のリ ード線接続部3bに、それぞれハンダずけ等で接続する。 そして、これを筒状シート6内に挿入し、その表示部6aと椀状隆起部1aと を一致させた後、筒状シート6の両端部を潰すように熱圧着するものである。
【0019】 このように形成されたプッシュスイッチは、表示部6aと反対面を平面上に置 き、表示部6aの上から押すと、接点片1の椀状隆起部1aが反対面に向かって 押し出され、その中心の凸部1bが接点片3の隆起部3aに接触し、接点片1と 接点片3間が導通状態となる。
【0020】 この表示部6aが押圧されて、椀状隆起部1aが隆起部3aに接触する際には 、椀状隆起部1aが変形するためのクリック感を生じ、このクリック感を指先に 感じて、プッシュスイッチがON状態となったことを判別できるものである。
【0021】 この実施例における筒状シート6は、合成ゴムで形成したり、或いは塩化ビニ ル等の合成樹脂の溶液内に浸漬してこれを凝固させて形成した絶縁膜に代替する ことができる。 前述のように形成されたプッシュスイッチAは、図7に示すように、例えばク リームハンダのタンクに、吐出ポンプを介して接続されている吐出ノズルBの一 面に、表示部6aを上面として接着テープCで巻き止めし、リード線の他端を吐 出ポンプを動作させるモータと電源との間に接続する。
【0022】 そして、プリント基板上のハンダ付けするパターンをなぞりながら、ハンダ付 けするパターンの最初の部分で表示部6aを押すと、プッシュスイッチAがON し、吐出ポンプのモータに電源から電流が供給され、モータの回転で吐出ポンプ によってタンクから吐出ノズルCにクリームハンダが送出される。
【0023】 このクリームハンダが吐出された状態で、吐出ノズルCの先端でパターンをな ぞれば、このパターンの上にクリームハンダが塗布されるから、そのパターンの 終わりで表示部6aの押圧を中止すれば、モータへの電流は遮断され、クリーム ハンダの吐出は中止され、表示部6aの押圧解除後はさらに吐出ノズルからクリ ームハンダが吐出されるためのプリント基板上へのクリームハンダの滴下は防止 される。この動作をプリント基板の全クリームハンダ塗布個所で反復することに より、プリント基板へのクリームハンダの塗布が完了するものである。
【0024】 以上の説明は、クリームハンダの塗布具に使用したれいについて説明したが、 これ以外の工具、治具等に取付け、その工具、治具等の使用中に、その動作に関 連してその工具や治具、或いは他の器具や、工具、装置等を動作させる際、これ らの電源回路をON,0FFするためのプッシュスイッチAを、これらに前記と 同様な手段で、或いは接着材で接着したり、ビス止めする等の手段で取付け、工 具、治具等の使用中に、必要に応じてプッシュスイッチAをONし、これを動作 させることが可能となる。その他、単独で動作する機械、装置等の電源スイッチ として、或いは所要回路のスイッチとして、任意の個所に取付けて使用可能であ る。
【0025】
本考案は前述のように、一つの工具、治具等の使用中に、その工具、治具の操 作に関連してその工具や治具、或いは他の器具や工具、装置等に動作させる場合 、このプッシュスイッチを一つの工具、治具に取付け、その操作の状態に応じて プッシュスイッチをONさせることで、他の器具や工具、装置等を動作させるこ とができる。従って、作業中に工具、治具から目を離さずにその作業を続行でき 、作業の安全性が保たれると共に、これら置の動作を適切なタイミングで行わさ せるのが容易となる。
【0026】 又、極めて薄型、且つ小型とすることができるため、狭い場所にも設置でき、 被覆材として柔軟性を有する材料を使用することで、ある程度の湾曲性を持たせ ることも可能である。そのため曲面にも密着して取付けることができ、その取付 け場所が制限されることがなく、更にONした時、クリック感があるため、その クリック感でONしたことを認知できる。 しかも被覆材として防水性の材料を使用することで、防水性のプッシュスイッ チとすることができ、任意の器物への取付けも容易に行える等の効果を有するも のである。
【図1】本考案の一実施例の分解斜面図である。
【図2】接点片上に絶縁フィルムを張りつけ、点線から
外側を切断した状態の斜面図である。
外側を切断した状態の斜面図である。
【図3】図2の上に載置片と接点片を載置した斜面図で
ある。
ある。
【図4】図3の上に絶縁フィルムを張りつけ、1点鎖線
から裏側に折り返した斜面図である。
から裏側に折り返した斜面図である。
【図5】完成状態の一方向から見た断面図である。
【図6】完成状態の他の方向から見た断面図である。
【図7】使用状態の斜面図である。
A 実施例のプッシュスイッチ 1 接点片 1a 椀状隆起部 2 載置片 3 接点片 4 絶縁フィルム 6 筒状シート 6a 表示部 7 リード線
Claims (1)
- 弾性材で一面側に盛り上がるように形成され、その凹み
側に押圧した際にクリック感を有する一方の接点片と、
該接点片の凹み側への押圧によって該接点片と接触する
他方の接点片と、両接点片の周縁間に介在された絶縁材
と、両接点片のそれぞれに接続されたリード線を含み、
両接点を被覆する防水性の被覆材と、前記一方の接点片
の上の前記被覆材に設けた位置表示部とを備えたことを
特徴とするプッシュスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP007705U JPH0594918U (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | プッシュスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP007705U JPH0594918U (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | プッシュスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594918U true JPH0594918U (ja) | 1993-12-24 |
Family
ID=11673162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP007705U Pending JPH0594918U (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | プッシュスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0594918U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01200525A (ja) * | 1988-02-05 | 1989-08-11 | Misaki Denshi Kogyo Kk | 薄形プッシュスイッチの製造方法 |
-
1991
- 1991-01-29 JP JP007705U patent/JPH0594918U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01200525A (ja) * | 1988-02-05 | 1989-08-11 | Misaki Denshi Kogyo Kk | 薄形プッシュスイッチの製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970930 |