JPH0595259A - 階段波発生回路 - Google Patents
階段波発生回路Info
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- H03K4/026—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having stepped portions, e.g. staircase waveform using digital techniques
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Abstract
ることである。 【構成】 階段波発生回路は、P型電流ミラーとN型電
流ミラーとから成る電流ミラースイッチング部10−6
0;N−MOSトランジスタ213−218;定電流源
と定電圧源とから成る。電流ミラースイッチング部は、
デジタル信号を受け取った後一定の電流を出力する;N
−MOSトランジスタは、電流ミラースイッチング部1
0−60の出力電流を通過させるか又は阻止する。;一
定電流は、定電圧源の一定電圧によって制御される。;
最終出力は、出力される前にその制御された電流によっ
て制御される。本発明によれば、正確で、かつ、ほぼ正
弦状の波形が得られる。
Description
もので、特に電流ミラーのトランジスターの大きさの比
を調節して正弦波を作ることができるようにした階段波
発生回路に関するものである。
る。直列接続された抵抗(101〜106)の各接続点
に、ディジタル入力クロック(1〜5)がゲートにそれ
ぞれ印加されるN−MOSトランジスター(107〜1
11)の一方を連結し、そしてN−MOSトランジスタ
ー(107〜111)の他方を出力端子(112)に接
続させている。上記の従来の回路において、ディジタル
クロック(1〜5)はディジタル信号であって、図2
(A)に示すように、一定の周波数のディジタル入力ク
ロックを受けて入力クロックと同じ周期で順次的に出力
されるものである。
(1〜5)がN−MOSトランジスター(107〜11
1)のゲートに印加されて、N−MOSトランジスター
(107〜111)を開閉する。高いレベルのディジタ
ルクロックを受けてN−MOSトランジスターが導通
し、出力電圧に図2(B)と同じく電圧レベルの変化が
与えられることにより階段波形態の出力電圧が作られ
る。即ち、ディジタルクロック(1〜5)が(1、0、
0、0、0)、(0、1、0、0、0)、(0、0、
1、0、0)、(0、0、0、1、0)、(0、0、
0、0、1)と同じ形態でN−MOSトランジスター
(107〜111)のゲートに入力されるので、出力端
子(112)に階段波が出力される。
従来の階段波発生回路においては、電源(VDD)が抵
抗(101〜106)を通じて印加される。このため、
抵抗(101〜106)の抵抗値を加工するとき正確に
抵抗値を規定するのが難かしいだけでなく、又N−MO
Sトランジスター(107〜111)のサイズを一定す
るように設計するのが困難である。従って、コントロー
ルゲート端子に少しでも遅れて入ってくる信号があれ
ば、出力は非正常的に動作して完全な階段波を実現する
ことができない欠点があった。
るために電流ミラーを利用して確実な階段波を出力する
ことである。
明する。先ず図3(A)はP−MOSトランジスター
(121〜123)で構成したP型電流ミラー(12
4)を示したものであり、図3(B)はN−MOSトラ
ンジスター(131〜133)で構成したN型電流ミラ
ー(134)を示したものである。即ち、図3(A)は
P型電流ミラー(124)であるので入力端子(12
5)にはディジタル信号「0」又は「1」のみが入力さ
れる。このとき入力が「1」であれば出力端子(12
6)には電流が流れず、入力が「0」であれば出力端子
(126)に電流(IO)が流れる。そして図3(B)
はN型電流ミラー(134)であるので、入力端子(1
35)にはやはりディジタル信号「0」又は「1」のみ
が入力される。このとき入力が「0」であれば出力端子
(136)には電流が流れず、入力が「1」であれば出
力端子(136)には電流(IO)が流れる。
ジタルクロック信号である。図5は本発明の階段波発生
回路図である。その構成を見ると、図4に示されたディ
ジタルクロック信号(Q1〜Q6)がインバータ(20
7〜212)をそれぞれ経て同一の構成を有する電流ミ
ラースイッチング部(10〜60)に印加される。この
電流ミラースイッチング部(10〜60)の出力は、コ
ントロール信号(A〜F)が各ゲートに入力されるN−
MOSトランジスター(213〜218)を経て静電流
源(220)、抵抗(221)、及びバッファ(22
2)の「+」入力端子に各々連結されている。このバッ
ファ(222)の「−」入力端子と出力端子(223)
とが連結されている。又静電圧源(219)の電圧(2
24)は、電源(VDD)が印加される静電流源(22
0)に連結されている。
60)の構成を詳細に説明すれば、P型電流ミラー(1
24)とN型電流ミラー(134)をインバータ(14
1)で連結して構成したものである。即ち、入力(14
2)がP−MOSトランジスター(140)とN−MO
Sトランジスター(139)の接続点に連結されると同
時に、インバータ(141)を経てN−MOSトランジ
スター(139)とP−MOSトランジスター(14
0)のゲートに連結されている。N−MOSトランジス
ター(139)はP型電流ミラー(124)と連結し、
P−MOSトランジスター(140)はN型電流ミラー
(134)と連結され、P型電流ミラー(124)とN
型電流ミラー(134)の出力は共に出力端子(14
3)に連結される。
チング部(10〜60)は入力(142)が「1」にな
れば、その入力はインバータ(141)を経て「0」に
なってN−MOSトランジスター(139)とP−MO
Sトランジスター(140)のゲートに印加される。従
って、P−MOSトランジスター(140)は導通し、
N−MOSトランジスター(139)は▲遮▼断されて
N型電流ミラー(134)が動作して出力端子(14
3)には電流IOが流れるようになる。入力(142)
が「0」になれば、その入力はインバータ(141)を
通じて「1」となってN−MOSトランジスター(13
9)とP−MOSトランジスター(140)のゲートに
印加される。従って、N−MOSトランジスター(13
9)は導通し、P−MOSトランジスター(140)は
▲遮▼断されてP型電流ミラー(124)が動作して出
力端子(143)には電流IOが流れるようになる。
に説明する。電源(VDD)は、ゲート同志が接続され
たP−MOSトランジスター(251、252)の一方
と連結され、P−MOSトランジスター(251、25
2)のゲート接続点は、P−MOSトランジスター(2
51)とN−MOSトランジスター(253)の接続点
に連結されている。N−MOSトランジスター(25
3)のゲートはN−MOSトランジスター(254)の
ゲートとN−MOSトランジスター(254、255)
の接続点とに連結されている。N−MOSトランジスタ
ー(255、256)のゲートは、各々接続されて、ま
たN−MOSトランジスター(255)と連結されると
同時に、P−MOSトランジスター(252)とN−M
OSトランジスター(256)の接続点とに接続されて
いる。更に、このゲートは、P−MOSトランジスター
(257)の一方の端子に連結される。このP−MOS
トランジスタ(257)は、出力端子(224)に接続
され、そのゲートにはリセット信号(RST)の反転さ
れた信号(RST)が印加されている。そして、上記の
静電圧源回路でリセットする間には出力端子(224)
に電源電圧(VDD)が掛るようになり、リセットが解
除されると出力端子(224)には一定の電圧が掛るよ
うになる。
(A〜F)を発生する回路を図6に示す。即ち、伝達ゲ
ート(307、308)は図4に図示されたクロック信
号(CK26)により選択されて、クロック信号(CK
2)を選択出力してORゲート(316〜321)の一
方の入力に印加する。ORゲート(316)の他方の入
力端子には図4のディジタル信号(Q1)が印加され、
ORゲート(317〜321)の他方の入力端子にはO
Rゲート(311〜315)の出力が各々印加される。
ORゲート(311〜315)の各一方の入力端子には
図4のディジタル信号(Q2〜Q6)がそれぞれ印加さ
れ他方の入力端子には図4のディジタル信 −ト(316〜321)の出力端子からコントロール信
号(A〜F)が出力される。
本発明の回路のN−MOSトランジスター(213〜2
18)のコントロール信号になる。クロック信号(CK
26)が「0」であるときは、図4に示されたクロック
信号(CK2)とディジタル信号(Q1〜Q6)の組合
せで出力信号(A〜F)が決定され、さらに図5のN−
MOSトランジスター(213〜218)の開閉が決定
される。クロック信号(CK2)が「1」であるときに
は、クロック信号(CK2)の反転信号とディジタル信
号(Q1〜Q6)の組合せで出力信号(A〜F)が決定
され、更に図5のN−MOSトランジスター(213〜
218)の開閉が決定される。
発明の階段波回路の動作状態を説明する。リセット状態
では、静電圧源(219)から出力される静電圧(22
4)は電源電圧(VDD)となって、静電流源(22
0)からの一定電流(IC)は流れなくなる。リセット
信号が解除されると、静電圧(224)には一定の電圧
がかかるようになり、この電圧によって静電流源(22
0)に一定の静電流(IC)が流れるようになる。この
ときディジタル入力クロック(Q1〜Q6)とコントロ
ール信号(A〜F)によって、IMの電流(N−MOS
トランジスター(213〜218)の出力端子に流れる
電流)が−6│ION│〜6│ION│(又は−6│I
OP│〜6│IOP│)間で変るようになる。(このと
き│IOP│=│ION│である)
より大きくなるように、即ちIC>IM(max)の関
係が成立するように電流ミラースイッチング部(10〜
60)のN型、P型電流ミラー(134、124)のト
ランジスターと静電流源トランジスターの大きさを調整
すれば、抵抗(221)を通じて流れる電流(I22
1)の大きさによって電圧(V221).(バッファ
(222)の「+」入力端子電圧)の大きさが変るよう
になる。V221の電圧レベルはバッファ(222)を
経て出力端子(223)に出力され、VO電圧が現れる
ようになる。この出力電圧(VO)は、図7に示された
ものと同じく階段的にレベルが上昇し又は下降するよう
になる。この上昇電圧の大きさの調整は、図3(A)
(B)に示されたP型、N型電流ミラーのトランジスタ
ーの大きさを調節することによって達成することができ
る。
ターの大きさを同じくした場合、ディジタル入力クロッ
クと本発明の階段波出力(VO)との関係を示すタイミ
ング図である。
例である。図9に示された入力デー −(511〜514)の出力端子を共通接続して、この
接続点(515)を抵抗(516)に連結すると同時
に、N−MOSトランジスター(517)を通じてバッ
ファ(530)の入力端子に接続する。図9の入力デー
タ発生回路からの出力データ(X1〜X4)をN型ミラ
ー(521〜524)にそれぞれ印加する。このN型ミ
ラー(521〜524)の出力端子を共通接続して、こ
の接続点(525)を抵抗(526)に連結すると同時
に、N−MOSトランジスター(527)を通じてバッ
ファ(530)の入力端子に接続する。又、図9の出力
データ(X5)を直接N−MOSトランジスター(51
7)のゲートと連結すると同時に、インバータ(52
8)を通じてN−MOSトランジスター(527)のゲ
ートに連結する。そしてバッファ(530)の出力を出
力端子(531)に接続している。
〜605)が直列に接続されている 入力として受けて階段波発生回路の入力データを発生す
るデータ選択部(631)とが示されている。 択部(631)の入力データに使用されるが、このとき
このデータ選択部(631)はクロック信号(CK8)
の制御によって伝送ゲート(611〜618)がインバ
ータ(620〜628)を通じて階段波発生回路の入力
データ(X1〜X5)を出力するようにされている。即
ち、直列に接続したフリップフロップ(6 )が直接インバータ(624)を通じてデータ(X3)
として出力されるようにする。残りは、8分周されたク
ロックパルス(CK8)が直接又はインバータ(61
9)を通じてゲートに印加される伝送ゲート(611、
612)、(613、614)、(615、616)、
(617、618)をそれぞれ通じて、データ(X1、
X2、X4、X5)として出力される。
れば次の通りである。先ず図9の入力データ発生回路で
は8分周されたクロック信号(CK8)により電送ゲー
ト(611〜618)が制御されるので、これによって
階段波発生回路の入力データが選択されて出力される。
即ち、クロック信号(CK8)が「0」であるとき、 ータとなる。このデータを図11(A)〜(E)に示
す。
X4)は図8と同じくN型電流ミラー(521〜52
4)を通じてN−MOSトランジスター(527)のド
レイン 4)を通じてN−MOSトランジスター(517)のド
レインに印加される。入力データ(X5)が「0」であ
る初めの4段階では、N−MOSトランジスター(51
7)、(527)がそれぞれ「オフ」「オン」され、こ
れによって入力データ(X1〜X4)の変化により上記
N型電流ミラー(521〜524)の出力電流が制御さ
れるので接続点(525)の電位(VN)が変化する。
「1」である間では、上記N−MOSトランジスター
(517、527)がそれぞれ「オン」、「オフ」され
これに 514)の出力電流が制御されるので接続点(515)
の電位(VP)が変化する。このように、入力データ
(X5)が「0」であるときは変化する接続点(52
5)の電位(VN)がバッファ(530)を通じて出力
され、「1」であるときは変化する接続点(515)の
電位(VP)がバッファ(530)を通じて出力され
る。従って、図11に示す階段波を得ることができる。
ーの出力電流を変化させるので正確な階段波を作ること
ができる効果がある。又、正弦波に近い階段波を作るこ
とができるのでディジタル/アナログ変換器にも使用す
ることができる効果もある。
よる出力電圧波形図である。
(B)はN型電流ミラーの構成図である。
る。
る。
圧波形図である。
す回路図である。
る。
−MOSトランジスター、 131〜133、139、253〜256、213〜2
18、517、527N−MOSトランジスター、 124、511〜514 P型電流ミラー、 125、521〜524 N型電流ミラー、 141、207〜212、619〜628、528、3
09、310 インバータ、 311〜321 ORゲート、 10〜60 電流ミラースイッチング部、 219 静電圧源、 220 静電流源、 222、530 バッファ、 221、516、526 抵抗、 307、308、611〜618 伝達ゲート、 601〜605 Dフリップフロップ、 630 カウンタ部、 631 データ選択部。
Claims (4)
- 【請求項1】 ディジタル入力を受けP型・N型電流ミ
ラーで構成される電流ミラースイッチング部(10〜6
0)を通じて一定電流を作り、上記電流ミラースイッチ
ング部(10〜60)の出力電流がN−MOSトランジ
スター(213〜218)を通じてスイッチング開閉さ
れて流れる電流(IM)と静電圧源(219)の一定し
た静電圧によって制御される静電流源(220)からの
静電流(IC)を利用して抵抗(121)にかかる電圧
(V221)を変化させバッファ(222)を通じて安
定された階段波を発生させるように構成されたことを特
徴とする階段波発生回路。 - 【請求項2】 第1項においてN型・P型電流ミラーの
トランジスターの大きさを調整して正弦波の信号を得ら
れるように構成されたことを特徴とする階段波発生回
路。 - 【請求項3】 Dフリップフロップ(601〜605)
が直列に接続されたカウンタ部(630)の出力データ
(Q1〜Q5)をデータ選択部(631)の入力で印加
してデータ(X1〜X5)を出力するようになり、上記
データ(X1〜X4)により変化されるN型電流ミラー
(521〜524)の共通出力端子と抵抗(526)の
接続点を上記入力データ(X5)の半週期の間オンされ
るN−MOSトランジスター(527)を通じてバッフ
ァ(530)の入力端子に印加し、入力データ(X1〜
X4)により変換されるP型電流ミラー(511〜51
4)の共通出力端子と抵抗(516)の接続点電圧を上
記入力データ(X5)の半週期の間「オン」されるN−
MOSトランジスター(517)を通じて上記バッファ
(530)の入力端子に印加して安定された階段波を発
生させるように構成されたことを特徴とする階段波発生
回路。 - 【請求項4】 第3項において、 データ選択部(631)は上記カウンタ部(630)か
ら出力されるデータ(Q1〜Q5)の入力を受け8分周
されたクロック信号(CK8)又はインバータ(61
9)を通じて反転されたクロック信号(CK8)によっ
て選択される伝達ゲート(611〜618)とインバー
タ(620〜623、625〜628)を通じてデータ
(X1、X2、X4、X5)を出力し上記カウンタ部
(630)の出力データ(Q3)は直接インバータ(6
24)を通じてデータ(X3)を出力するように構成さ
れたことを特徴とする階段波発生回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR900003214 | 1990-03-10 | ||
| KR3214/1990 | 1990-03-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0595259A true JPH0595259A (ja) | 1993-04-16 |
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Family
ID=19296867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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Country Status (2)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2564431B2 (ja) |
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- 1990-12-12 US US07/626,208 patent/US5166540A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JP2564431B2 (ja) | 1996-12-18 |
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