JPH06100255B2 - 出力軸の正逆回転変換装置 - Google Patents

出力軸の正逆回転変換装置

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JPH06100255B2
JPH06100255B2 JP1042613A JP4261389A JPH06100255B2 JP H06100255 B2 JPH06100255 B2 JP H06100255B2 JP 1042613 A JP1042613 A JP 1042613A JP 4261389 A JP4261389 A JP 4261389A JP H06100255 B2 JPH06100255 B2 JP H06100255B2
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output shaft
clutch
gear
reverse rotation
clutch means
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達也 庖刀
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は出力軸の正逆回転変換装置に関する。
(発明の目的) 本発明はエンジンまたはモータ等の回転を変換すること
なく出力軸の回転を正逆変換させることができる簡単な
構造の出力軸の正逆回転変換装置を提案することを目的
とする。
(目的を達成するための手段) 上記目的を達成するための手段として、本発明に係る出
力軸の正逆回転変換装置は、下記要件を備えることを特
徴とする。
(イ)一つの出力軸に対し、駆動部からの駆動力を歯車
を介してそれぞれ別に伝達する二つのクラッチ手段が設
けられていること。
(ロ)上記クラッチ手段はそれぞれが上記出力軸に固定
された歯車に噛合されている別の二つの歯車に圧接、離
間可能な遠心クラッチ部と、該遠心クラッチ部に連係さ
れている円板クラッチ部と、上記駆動部からの駆動力を
該円板クラッチ部に伝達する伝達部とで構成されている
こと。
(発明の作用、効果) 上記構成のように、本発明に係る出力軸の正逆回転変換
装置によれば、一つの出力軸に対し、駆動部からの駆動
力を歯車を介してそれぞれ別に伝達する二つのクラッチ
手段が設けられ、且つ上記クラッチ手段はそれぞれが上
記出力軸に固定された歯車に噛合されている別の二つの
歯車に圧接、離間可能な遠心クラッチ部と、該遠心クラ
ッチ部に連係されている円板クラッチ部と、上記駆動部
からの駆動力を該円板クラッチ部と、上記駆動部からの
駆動力を該円板クラッチ部に伝達する伝達部とで構成さ
れているから、上記二つのクラッチ手段に設けた伝達部
が不作動時には駆動部からの駆動力は円板クラッチ部に
伝達されないから、出力軸の回転は停止された状態を維
持される。そして、上記二つのクラッチ手段の一方のク
ラッチ手段の伝達部が作動して軸方向に移動したときに
該クラッチ手段の円板のクラッチ部が密着され駆動部か
らの駆動力は該クラッチ手段の円板クラッチ部に伝達さ
れ、これによって遠心クラッチ部が回転するとの同時に
該遠心クラッチが圧接、離間する歯車に噛合されている
別の歯車を介して出力軸を正回転させることができる。
また他方のクラッチ手段伝達部が作動して軸方向に移動
したときに該クラッチ手段の円板クラッチ部が密着され
駆動部からの駆動力は他方の該クラッチ手段の円板クラ
ッチ部に伝達され、これによって遠心クラッチ部が回転
するのと同時に該遠心クラッチが圧接、離間する歯車に
噛合されている別の歯車を介して上記出力軸を逆回転さ
せることができる。この場合、上記一方のクラッチ手段
は解除された状態にある。
したがって、上記出力軸の正逆回転変換装置を、例えば
ラジオコントロール走行玩具に適用した場合、該走行玩
具の前進または後進をエンジンの回転を変換することな
く極めて確実に行なうことができ、面白い走行遊びを楽
しむことができるほか、構造も簡単で安価に製作するこ
とができるとともに、故障の虞れもない。
(実施例) 以下、図面によって本発明の実施態様の一例について説
明する。
第1図(a)(b)及び第2図(a)乃至(b)におい
て、符号Aは本発明に係る出力軸の正逆回転変換装置を
示す。この出力軸の正逆回転変換装置Aにはグローエン
ジン1の駆動力を該グローエンジン1の回転軸1aに固定
された歯車2に噛合されている歯車3と該歯車3に噛合
されている歯車4とを介して一つの出力軸5にそれぞれ
別に伝達する二つのクラッチ手段a、aが設けられてい
る。
上記歯車3と歯車4とは軸受部材6に回転自在に軸支さ
れた歯車軸7、8に遊嵌されるとともに、該歯車3と歯
車4との一側面中央にはそれぞれ一体に筒状を有する突
出部3a及び4aが突設され且つ先端周囲には金属製から成
る係合鍔片9、9が設けられている。そして、該係合鍔
片9、9は後述する伝達部内に配するように形成されて
いる。
上記グローエンジン1は所定の混合燃料と空気との混合
気を吸入し、着火プラグ10を介して燃焼させ動力を発生
し、その回転軸1aを回転駆動するように構成されてい
る。なお、グローエンジン1の内部構造は従来より周知
であるから省略する。また、上記グローエンジン1には
キャブレタ11が設けられるとともに、このキャブレタ11
には燃料供給装置12から燃料が供給されるように形成さ
れている。そして、上記キャブレタ11は外部から空気を
取り入れる取り入れ孔11aと、その空気取り入れ孔11aを
開閉して空気量を調整する空気弁11bとによって構成さ
れている。これによって、キャブレタ11内で空気と混合
された燃料は、霧状の混合気となり吸気孔よりグローエ
ンジン1内に送り込まれる。13はグローエンジン1のス
タータを示し、該スタータ13は公知であるから説明は省
略する。
クラッチ手段a、aはそれぞれが上記出力軸5に固定さ
れた歯車17に噛合されている支軸11に固定された歯車18
と、この歯車18に並設された歯車19に噛合されている二
つの歯車20、21とこの歯車20、21の一側に一体に形成し
た円形で裏面が凹状を有する回転部材22、23の該凹状内
周面22a、23aに圧接、離間可能な遠心クラッチ部24、24
と、該遠心クラッチ24、24に連係されている円板クラッ
チ部25、25と、上記グローエンジン1からの駆動力を該
円板クラッチ部25、25に伝達する伝達部26、26とで構成
されている。そして、上記歯車20、21は前記歯車軸7、
8の内部に回転可能に設けられ且つ両端が該歯車軸7、
8より突出した回転軸27、27に遊嵌されている。
遠心クラッチ部24、24は第1図(b)に示すように上記
歯車軸7、8の一端に設けられた回転部材30、30と該回
転部材30、30の表面に支軸31a、31を介して取付けられ
た上記凹状内周面22a、23aに圧接、離間可能な連係部材
31、31とによって構成されるとともに、該連係部材31、
31は通常支軸31a、31aに巻装されている弾性部材32、32
によって内方に常に付勢されている。そして、該回転部
材30、30が回転時に拡開されて上記回転部材30、30の凹
状内周面22a、23aに圧接される。また、上記歯車軸7、
8の他端には円板33、33が固定されるとともに、該円板
33、33は上記回転軸27、27に固定されている。これによ
って、歯車軸7、8と回転軸27、27とは一体に回転す
る。
上記円板クラッチ部25、25は歯車軸7、8の他端に固定
された円板33、33の内側に該歯車軸7、8に遊嵌するよ
うにして配された多数のコルク板25a、25a・・・によっ
て形成されるとともに、該コルク板25a、25a・・・の間
には上記歯車3、4の一側面に設けた突出部3a、4aの先
端に固定されている金属製から成る係合鍔片9、9が配
置されている。
伝達部26、26は中空で断面略凸形状を有するとともに、
内部には上記歯車軸7、8の他端にに設けた円板33、33
と上記円板クラッチ部25、25を構成するコルク板25a、2
5a・・・と歯車3、4の一側面に設けられた上記係合鍔
片9、9とが納められている。また、上記伝達部26、26
の先端にはボールベアリング35、35が設けられている。
36、36は伝達部26、26の内部先端に配された弾性部材を
示し、該弾性部材36、36によって上記伝達部26、26の先
端は操作部材37に常に当接するように付勢されている。
上記操作部材37は半円板37aと可動部材37bとによって形
成されるとともに、該半円板37aは軸受部材38の一側面
に、可動部材37bは該軸受部材38の他側面に配され且つ
サーボモータ40の回転軸41に固定されている。そして、
該半円板37aと可動部材37bには係合軸42及び43が突設さ
れている。また、半円板37a、37aの表側の平坦面寄り上
下部近傍には一段引い段部44、44が形成されている。そ
して、通常は上記伝達部26、26の先端は半円板37aの表
面に当接された状態にあって上記円板クラッチ部25、25
が切れている状態にあり、該半円板37aが上記サーボモ
ータ40によって一方向に回動したときに一方の伝達部26
先端は弾性部材36により前方に押し出され上記一方の段
部44に落ちる。このときに、上記歯車軸7の他端に設け
た円板33とコルク板25a、25a・・・と歯車3に設けた係
合鍔片9とが押圧密着され、一方の円板クラッチ部25が
入った状態となり、これによって一方の遠心クラッチ部
24が働いて上記出力軸5は正回転する。また、上記半円
板37aが他方向に回転したときに上記一方の伝達部26は
段部44より復帰し切れた状態になるのと相俟って他方の
伝達部26が上記他方の段部44に落ちる。これによって、
上記と同様の理由によって他方の円板クラッチ部25が入
った状態となり、これによって、他方の遠心クラッチ24
が働いて上記出力軸5は逆回転する。
上記軸受部材38の一側面には回転部材46が軸支されると
ともに、該回転部材46の相反する位置には係合軸47、48
が突設されている。そして、該係合軸47には上記半円板
37aに設けた係合軸42の上方に、また係合軸48には上記
可動部材37bに設けた係合軸43の下方にそれぞれ係合す
るように形成されている。これによって、サーボモータ
40を介して上記半円板37aと可動部材37bとが回転したと
きに、その回転方向に関係なく上記回転部材46を同方向
に回転させることができる。また、上記回転部材46に設
けた突片49と上記グローエンジン1のキャブレタ11とは
連杆50によって連係されている。これによって、サーボ
モータ40によってクラッチ手段a、aとキャブレタ11と
の操作を同時に行なうことができる。
上記構成の出力軸の正逆回転変換装置Aによれば、一つ
の出力軸5に対してグローエンジン1の駆動力を歯車2
を介してそれぞれ別個に伝達する二つのクラッチ手段
a、aが設けられているから、該二つのクラッチ手段
a、aによって上記出力軸5の正逆回転の切換えを確実
に行なうことができる。
また、上記クラッチ手段a、aはそれぞれ上記出力軸5
に固定された歯車17に噛合されている歯車18と該歯車18
に並設された歯車19に噛合されている別の二つの歯車2
0、21に圧接、離嵌可能な遠心クラッチ部24、24と、該
遠心クラッチ部24、24に連係されている円板クラッチ部
25、25と、上記グローエンジン1からの駆動力を該円板
クラッチ25、25に伝達する伝達部26、26とによって構成
され且つ該伝達部26、26が操作部材37に連係されている
から、該操作部材37をサーボモータ40によって一方に回
転させて一方のクラッチ手段aの伝達部26を動作させる
ことによって、出力軸5を正回転させることができる。
また、上記操作部材37を他方に回転させて他方のクラッ
チ手段aの伝達部26を動作させることによって、上記出
力軸5を逆回転させることができる。
次に、第3図(a)(b)は本発明に係る出力軸の正逆
回転変換装置Aをエンジン走行玩具Bに適用した例を示
す。この場合、出力軸5の先端に設けた歯車52と後輪5
3、53の車輪に設けた歯車(図示せず)とを噛合させて
上記グローエンジン1の駆動力を該後輪53、53に伝達す
るように構成し走行するように形成されている。また、
ラジオコントロール(図示せず)の操縦によってシャー
シ54に搭載した他方のサーボモータ55を駆動して前輪5
6、56を動かし、自在に方向転換を行なえるように形成
されている。
上記エンジン走行玩具Bはスタータ13を引くことによっ
てグローエンジン1の始動がなされることになるが、始
動時にはクラッチ手段a、aはニュートラルの状態にし
て行なうものとする。すなわち、クラッチ手段a、aの
伝達部26、26の先端が操作部材37の半円板37aの表面に
当接された状態としておくものとする。これによって、
グローエンジン1の回転力は上記後輪53、53の車輪に伝
達されないから、エンジン走行玩具Bの走行は停止され
た状態を維持する。
次に、サーボモータ40をラジオコントロールによって駆
動制御し操作部材37を一方に回転動作させることによ
り、一方のクラッチ手段aの伝達部26の先端が半円板37
aの一方の段部44に落ち該クラッチ手段を働かせて後輪5
3、53の車輪を正回転させてエンジン走行玩具Bを前進
走行させることができる。このときに、他方のクラッチ
手段aは切れた状態にある。また、上記操作部材37を他
方に回転動作させることにより、他方のクラッチ手段a
を上記と同様にして働かせて上記後輪53、53の車軸を逆
回転させて上記エンジン走行玩具Bを後進走行させるこ
とができる。なお、エンジン走行玩具Bはサーボモータ
40を最初の状態にコントロールすることによって停止さ
せることができる。
上述のように出力軸の正逆転変換装置Aを適用したエン
ジン走行玩具Bによれば、クラッチ手段a、aによって
グローエンジン1の回転を変換することなく、前進また
は後進走行を行なわせることができる。また、グローエ
ンジン1とクラッチ手段a、aとを一つのサーボモータ
40によって操作するとともに、前輪56、56の方向転換を
別のサーボモータ55によって操作するものであるから、
従来のようにエンジンとクラッチ手段と方向転換とをそ
れぞれに設けた三つのサーボモータによって操作するの
と異なり、部品点数を少なくすることができるととも
に、安価なものが得られる。
なお、上記出力軸の正逆回転変換装置は四輪のエンジン
走行玩具に限定されず、例えばオート三輪車等に適用し
てもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明に係る出力軸の正逆回転変換装置
の正面図、同図(b)はクラッチ手段の内部構造図、第
2図(a)はグローエンジンとクラッチ手段との関係を
示す説明図、同図(b)は遠心クラッチの分解斜視図、
同図(c)は操作部材とキャブレタとの連係関係を示す
斜視図、同図(d)は操作部材の半円板とクラッチ手段
との作動関係を示す説明図、第3図(a)(b)は出力
軸の正逆回転変換装置をエンジン走行玩具に適用した状
態を示す斜視図及び内部取付状態図である。 符号A……出力軸の正逆回転変換装置、a……クラッチ
手段、1……グローエンジン、5……出力軸、24……遠
心クラッチ部、25……円板クラッチ部、26……伝達部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】下記要件を備えることを特徴とする出力軸
    の正逆回転変換装置。 (イ)一つの出力軸に対し、駆動部からの駆動力を歯車
    を介してそれぞれ別に伝達する二つのクラッチ手段が設
    けられていること。 (ロ)上記クラッチ手段はそれぞれが上記出力軸に固定
    された歯車に噛合されている別の二つの歯車に圧接、離
    間可能な遠心クラッチ部と、該遠心クラッチ部に連係さ
    れている円板クラッチ部と、上記駆動部からの駆動力を
    該円板クラッチ部に伝達する伝達部とで構成されている
    こと。
JP1042613A 1989-02-22 1989-02-22 出力軸の正逆回転変換装置 Expired - Lifetime JPH06100255B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1042613A JPH06100255B2 (ja) 1989-02-22 1989-02-22 出力軸の正逆回転変換装置

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JP1042613A JPH06100255B2 (ja) 1989-02-22 1989-02-22 出力軸の正逆回転変換装置

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Publication Number Publication Date
JPH02221749A JPH02221749A (ja) 1990-09-04
JPH06100255B2 true JPH06100255B2 (ja) 1994-12-12

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ID=12640873

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JP1042613A Expired - Lifetime JPH06100255B2 (ja) 1989-02-22 1989-02-22 出力軸の正逆回転変換装置

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JPH02221749A (ja) 1990-09-04

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