JPH0610180Y2 - 溶接ナット - Google Patents
溶接ナットInfo
- Publication number
- JPH0610180Y2 JPH0610180Y2 JP1988061383U JP6138388U JPH0610180Y2 JP H0610180 Y2 JPH0610180 Y2 JP H0610180Y2 JP 1988061383 U JP1988061383 U JP 1988061383U JP 6138388 U JP6138388 U JP 6138388U JP H0610180 Y2 JPH0610180 Y2 JP H0610180Y2
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- welding
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- weld
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- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims description 60
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 23
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 10
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 2
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は軸線方向に貫いて形成したねじ孔を有する溶接
ナットに関する。
ナットに関する。
(従来技術とその問題点) 従来、溶接面にプロジェクション溶接用の隆起部を持つ
溶接ナットは公知である。このような溶接ナットを溶接
する場合、高い加圧力を必要とするため、ナットを溶接
しようとしている母材の表裏両面から溶接電極で加圧す
る。したがって、大きな母材の中央部や複雑な形状の母
材にナットを溶接しようとしても、母材の表裏両面から
作業することができず、このような母材にはナットをプ
ロジェクション溶接することはできなかった。
溶接ナットは公知である。このような溶接ナットを溶接
する場合、高い加圧力を必要とするため、ナットを溶接
しようとしている母材の表裏両面から溶接電極で加圧す
る。したがって、大きな母材の中央部や複雑な形状の母
材にナットを溶接しようとしても、母材の表裏両面から
作業することができず、このような母材にはナットをプ
ロジェクション溶接することはできなかった。
(考案の目的) 本考案の目的は母材の片側からのみ溶接作業を行なって
母材に溶接できる溶接ナットを提供することにある。
母材に溶接できる溶接ナットを提供することにある。
(考案の構成) この目的を達成すべく、本考案は軸線方向に貫いて形成
したねじ孔を有する溶接ナットであって、片面から前記
ねじ孔と同軸に延びており、溶接ナットを母材の取付孔
に対して位置決めするのに用いる絶縁材料の位置決め用
手段を有し、この位置決め手段のあるナット面から少な
くとも1つの溶接部が突出しており、前記位置決め手段
及び前記溶接部を除いて溶接ナットの母材と接触するこ
とになっている部分が絶縁材料で被覆されていることを
特徴とする溶接ナットを提供する。
したねじ孔を有する溶接ナットであって、片面から前記
ねじ孔と同軸に延びており、溶接ナットを母材の取付孔
に対して位置決めするのに用いる絶縁材料の位置決め用
手段を有し、この位置決め手段のあるナット面から少な
くとも1つの溶接部が突出しており、前記位置決め手段
及び前記溶接部を除いて溶接ナットの母材と接触するこ
とになっている部分が絶縁材料で被覆されていることを
特徴とする溶接ナットを提供する。
(実施例) 以下、添付図面に示す実施例について説明する。まず第
1図および第2図を参照して、ここには本考案による溶
接ナットを理解するための参考例が示してある。この参
考例において、溶接ナット10は中央を軸線方向に貫通
して形成したねじ孔12を有する本体14を包含する。
この本体14の片面からは溶接部16が軸線に平行に突
出している。図示参考例では、3つのこのような溶接部
16が円周方向に等間隔で設けてあるが、溶接部の数は
これに限らない。各溶接部16は4度〜7度のテーパの
付いた溶接面18を持つと好ましく、一層好ましくは、
テーパ付き溶接面18の頂点から0.5〜1.0mm直径、0.5
〜1.0mm長さの小突起20が突出しているとよい。
1図および第2図を参照して、ここには本考案による溶
接ナットを理解するための参考例が示してある。この参
考例において、溶接ナット10は中央を軸線方向に貫通
して形成したねじ孔12を有する本体14を包含する。
この本体14の片面からは溶接部16が軸線に平行に突
出している。図示参考例では、3つのこのような溶接部
16が円周方向に等間隔で設けてあるが、溶接部の数は
これに限らない。各溶接部16は4度〜7度のテーパの
付いた溶接面18を持つと好ましく、一層好ましくは、
テーパ付き溶接面18の頂点から0.5〜1.0mm直径、0.5
〜1.0mm長さの小突起20が突出しているとよい。
溶接部16のある面からナット本体14のねじ孔12に
絶縁材料の位置決めピン22の縮径部24が挿入してあ
り、ピン本体部26と縮径部24をつなぐ肩部28がナ
ット本体14の同じ面に係合している。こうして、位置
決めピン22は溶接ナット10の片面から軸線方向に突
出し、後に説明するように母材に溶接ナットを設置する
ときに母材の貫通孔にこの位置決めピン22の本体部2
6が挿入され、溶接ナットの位置決めを行なうことがで
きる。なお、挿入を容易にするために位置決めピン22
の先端にはテーパ部30が設けてある。
絶縁材料の位置決めピン22の縮径部24が挿入してあ
り、ピン本体部26と縮径部24をつなぐ肩部28がナ
ット本体14の同じ面に係合している。こうして、位置
決めピン22は溶接ナット10の片面から軸線方向に突
出し、後に説明するように母材に溶接ナットを設置する
ときに母材の貫通孔にこの位置決めピン22の本体部2
6が挿入され、溶接ナットの位置決めを行なうことがで
きる。なお、挿入を容易にするために位置決めピン22
の先端にはテーパ部30が設けてある。
第3図を参照して、上記構造の溶接ナット10は先に述
べたようにその位置決めピン22を母材32の貫通孔3
4に挿入してから側面をコレット36によって保持し、
ストップピン38をナット反対面に係合させる。このと
きの加圧力は、たとえば、2〜10Kgである。この状態
で、コレット36およびストップピン38を通して溶接
電流をナット10に供給する。こうして、第4図に示す
ように、溶接部16が母材に溶接され、ナット10が母
材32の面に固定される。
べたようにその位置決めピン22を母材32の貫通孔3
4に挿入してから側面をコレット36によって保持し、
ストップピン38をナット反対面に係合させる。このと
きの加圧力は、たとえば、2〜10Kgである。この状態
で、コレット36およびストップピン38を通して溶接
電流をナット10に供給する。こうして、第4図に示す
ように、溶接部16が母材に溶接され、ナット10が母
材32の面に固定される。
位置決めピン22は、溶接後に塗装を行なったときにナ
ットねじ孔のねじ山が塗料で埋まり、目詰まりを生じる
のを防ぐのにも役立つ。塗装後に、溶接ナット10にボ
ルト(図示せず)を螺合させるときに位置決めピン22
は取り外される。その状態が第4図に示してある。
ットねじ孔のねじ山が塗料で埋まり、目詰まりを生じる
のを防ぐのにも役立つ。塗装後に、溶接ナット10にボ
ルト(図示せず)を螺合させるときに位置決めピン22
は取り外される。その状態が第4図に示してある。
次に第5図および第6図を参照して、ここには本考案に
よる溶接ナットの実施例が示してある。この実施例で
は、溶接ナット10Aはそれを溶接しようとしている母
材に接触する部分を絶縁材料の層40で覆ってあり、一
部、参考例のものと同様の溶接部42が露出するように
カットアウト部44が設けてある。この絶縁層40は溶
接時にスパークが発生するのを防止するのに役立つ。
よる溶接ナットの実施例が示してある。この実施例で
は、溶接ナット10Aはそれを溶接しようとしている母
材に接触する部分を絶縁材料の層40で覆ってあり、一
部、参考例のものと同様の溶接部42が露出するように
カットアウト部44が設けてある。この絶縁層40は溶
接時にスパークが発生するのを防止するのに役立つ。
位置決めピン46は絶縁層40と一体に形成してあり、
この位置決めピン46も第1実施例のものと同様の構造
となっており、ナット10Aのねじ孔48に挿入された
縮径部50と本体部52とをつなぐ肩部54のところで
位置決めピン46が絶縁層40と連結しており、後に第
7図に示すように母材56にナット10Aを溶接し、塗
装を行なってからこの部分で位置決めピン46と絶縁層
40が分離される。
この位置決めピン46も第1実施例のものと同様の構造
となっており、ナット10Aのねじ孔48に挿入された
縮径部50と本体部52とをつなぐ肩部54のところで
位置決めピン46が絶縁層40と連結しており、後に第
7図に示すように母材56にナット10Aを溶接し、塗
装を行なってからこの部分で位置決めピン46と絶縁層
40が分離される。
この実施例では、絶縁層40が溶接部42以外のところ
で母材と係合し、ナット10Aの変位を防ぐので、溶接
部42は1つのみ設けてあるが、もちろん、溶接部42
の数はこれに限らない。
で母材と係合し、ナット10Aの変位を防ぐので、溶接
部42は1つのみ設けてあるが、もちろん、溶接部42
の数はこれに限らない。
第8図および第9図は本考案による溶接ナット10Bの
第2の実施例を示している。この溶接ナット10Bは第
9図でわかるように軸線方向に貫通するねじ孔60を形
成した長方形の平面形状のナット本体62を包含し、先
の実施例と同様にその片面から溶接部64が突出してい
る。
第2の実施例を示している。この溶接ナット10Bは第
9図でわかるように軸線方向に貫通するねじ孔60を形
成した長方形の平面形状のナット本体62を包含し、先
の実施例と同様にその片面から溶接部64が突出してい
る。
溶接ナット10Bの溶接部64のある面と側面は絶縁材
の層66で覆ってあり、溶接部64はこの絶縁層66に
形成した2つの貫通孔68のうちの1つから外部に突出
している。もう1つの貫通孔68は空いたままである
が、これは貫通孔68をナット本体62のねじ孔60を
はさんで対称的に配置することによって絶縁層66のナ
ット本体62への組み付けを便利にすることを目的とす
る。なお、絶縁層66はその上縁にある係止爪70でナ
ット本体62の上縁面取り部72と係合することによっ
てナット本体62上に固定される。
の層66で覆ってあり、溶接部64はこの絶縁層66に
形成した2つの貫通孔68のうちの1つから外部に突出
している。もう1つの貫通孔68は空いたままである
が、これは貫通孔68をナット本体62のねじ孔60を
はさんで対称的に配置することによって絶縁層66のナ
ット本体62への組み付けを便利にすることを目的とす
る。なお、絶縁層66はその上縁にある係止爪70でナ
ット本体62の上縁面取り部72と係合することによっ
てナット本体62上に固定される。
絶縁層66はナット本体62のねじ孔60と同軸に溶接
部64と同じ方向に突出する位置決め用突出部74を包
含し、この突出部74は第9図でわかるように角形とな
っており、第10図に示すように母材76の角形の貫通
孔78にこの角形の突出部74を挿入したときに溶接ナ
ット10Bの回転を防ぐようになっている。また、この
突出部74は溶接後にナット10Bのねじ孔60にボル
ト(図示せず)を螺合させたときにナットを回転させ、
溶接部64に高いトルクがかかるのを防ぐのにも役立
つ。
部64と同じ方向に突出する位置決め用突出部74を包
含し、この突出部74は第9図でわかるように角形とな
っており、第10図に示すように母材76の角形の貫通
孔78にこの角形の突出部74を挿入したときに溶接ナ
ット10Bの回転を防ぐようになっている。また、この
突出部74は溶接後にナット10Bのねじ孔60にボル
ト(図示せず)を螺合させたときにナットを回転させ、
溶接部64に高いトルクがかかるのを防ぐのにも役立
つ。
なお、突出部74の下端は母材76の貫通孔78への挿
入を容易にするために面取り部80が設けてある。
入を容易にするために面取り部80が設けてある。
第2実施例でも、溶接部64は1つだけとなっている
が、これは絶縁層66が突出部74をはさんで対称位置
で母材76と係合しているので、ナット10Bの変位が
生じないからである。しかしながら、突出部64の数は
適宜選択できることは了解されたい。
が、これは絶縁層66が突出部74をはさんで対称位置
で母材76と係合しているので、ナット10Bの変位が
生じないからである。しかしながら、突出部64の数は
適宜選択できることは了解されたい。
(考案の効果) 以上の構成によれば、本考案の溶接ナットは位置決め手
段である位置決めピンの本体部あるいは突出部を母材の
貫通孔に挿入することによって適切に位置決めされ、母
材の片側からのみ溶接作業を行える。特に、本考案にお
いては、位置決め手段及び溶接部を除いて溶接ナットの
母材と接触することになっている部分が絶縁材料で被覆
されているので、溶接部以外のナット部分でのスパーク
の発生が防止され、これにより、溶融は溶接部だけに集
中して、良好な溶接が維持される。
段である位置決めピンの本体部あるいは突出部を母材の
貫通孔に挿入することによって適切に位置決めされ、母
材の片側からのみ溶接作業を行える。特に、本考案にお
いては、位置決め手段及び溶接部を除いて溶接ナットの
母材と接触することになっている部分が絶縁材料で被覆
されているので、溶接部以外のナット部分でのスパーク
の発生が防止され、これにより、溶融は溶接部だけに集
中して、良好な溶接が維持される。
第1図は本考案による溶接ナットを理解するための参考
例を示す部分断面側面図である。 第2図は第1図の溶接ナットの位置決めピン側から見た
平面図である。 第3図は第1図、第2図に示した溶接ナットの溶接作業
時の状態を示す部分断面側面図である。 第4図は第1図から第3図に示した溶接ナットの溶接
後、位置決めピンを外した状態を示す図である。 第5図は本考案による溶接ナットの第1実施例を示す部
分断面側面図である。 第6図は第5図の溶接ナットの位置決めピン側から見た
平面図である。 第7図は第5図および第6図に示した溶接ナットの溶接
後、位置決めピンを外した状態を示す図である。 第8図は本考案による溶接ナットの第2実施例を示す部
分断面側面図である。 第9図は第8図の溶接ナットの位置決めピン側から見た
平面図である。 第10図は第8図および第9図に示した溶接ナットの溶
接後の状態を示す図である。 図面において、10、10A、10B……溶接ナット、
12、48、60……ねじ孔、14、62……ナット本
体、16、42、64……溶接部、22、46……位置
決めピン、40、66……絶縁層、74……位置決め用
突出部。
例を示す部分断面側面図である。 第2図は第1図の溶接ナットの位置決めピン側から見た
平面図である。 第3図は第1図、第2図に示した溶接ナットの溶接作業
時の状態を示す部分断面側面図である。 第4図は第1図から第3図に示した溶接ナットの溶接
後、位置決めピンを外した状態を示す図である。 第5図は本考案による溶接ナットの第1実施例を示す部
分断面側面図である。 第6図は第5図の溶接ナットの位置決めピン側から見た
平面図である。 第7図は第5図および第6図に示した溶接ナットの溶接
後、位置決めピンを外した状態を示す図である。 第8図は本考案による溶接ナットの第2実施例を示す部
分断面側面図である。 第9図は第8図の溶接ナットの位置決めピン側から見た
平面図である。 第10図は第8図および第9図に示した溶接ナットの溶
接後の状態を示す図である。 図面において、10、10A、10B……溶接ナット、
12、48、60……ねじ孔、14、62……ナット本
体、16、42、64……溶接部、22、46……位置
決めピン、40、66……絶縁層、74……位置決め用
突出部。
Claims (3)
- 【請求項1】軸線方向に貫いて形成したねじ孔を有する
溶接ナットであって、片面から前記ねじ孔と同軸に延び
ており、溶接ナットを母材の取付孔に対して位置決めす
るのに用いる絶縁材料の位置決め用手段を有し、この位
置決め手段のあるナット面から少なくとも1つの溶接部
が突出しており、前記位置決め手段及び前記溶接部を除
いて溶接ナットの母材と接触することになっている部分
が絶縁材料で被覆されていることを特徴とする溶接ナッ
ト。 - 【請求項2】請求項1に記載の溶接ナットにおいて、前
記位置決め手段が前記絶縁材料被覆とは別に形成された
位置決めピンであり、該位置決めピンは溶接ナットに取
り外し可能に取付けられていることを特徴とする溶接ナ
ット。 - 【請求項3】請求項1に記載の溶接ナットにおいて、前
記位置決め手段は前記絶縁材料と一体に成形された位置
決め用突出部であり、該突出部は前記ねじ孔に対応する
部分が中空に形成されていることを特徴とする溶接ナッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988061383U JPH0610180Y2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 溶接ナット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988061383U JPH0610180Y2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 溶接ナット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01165317U JPH01165317U (ja) | 1989-11-20 |
| JPH0610180Y2 true JPH0610180Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=31287055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988061383U Expired - Lifetime JPH0610180Y2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 溶接ナット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610180Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH068331Y2 (ja) * | 1988-06-08 | 1994-03-02 | 日本スタッドウェルディング株式会社 | 溶着ナット |
| JP2015213938A (ja) * | 2014-05-09 | 2015-12-03 | 株式会社デンソー | 抵抗溶接法 |
| JP2023086575A (ja) * | 2021-12-10 | 2023-06-22 | 株式会社青山製作所 | 溶接用ナット |
-
1988
- 1988-05-10 JP JP1988061383U patent/JPH0610180Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01165317U (ja) | 1989-11-20 |
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