JPH06103752A - メモリ回路 - Google Patents

メモリ回路

Info

Publication number
JPH06103752A
JPH06103752A JP4252605A JP25260592A JPH06103752A JP H06103752 A JPH06103752 A JP H06103752A JP 4252605 A JP4252605 A JP 4252605A JP 25260592 A JP25260592 A JP 25260592A JP H06103752 A JPH06103752 A JP H06103752A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
address
signal line
latch
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4252605A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2734312B2 (ja
Inventor
Takao Suzuki
貴雄 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP4252605A priority Critical patent/JP2734312B2/ja
Publication of JPH06103752A publication Critical patent/JPH06103752A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2734312B2 publication Critical patent/JP2734312B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D10/00Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management

Landscapes

  • Memory System (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 半導体集積回路に適した低速低消費電力動作
が可能なメモリ回路あるいは高速動作可能なメモリ回路
を提供する。 【構成】 データを格納するスタティックRAM101
と、読み出しデータ信号線102と、書き込みデータ信
号線103と、RAMアドレス信号線104と、アドレ
スラッチ108と、アドレス選択回路109と、アドレ
ス比較回路110と、データ転送を行うデータバス10
5と、データラッチ106と、データ選択回路107
と、アドレス信号線111と、読み出し・書き込みの状
態に応じて前記回路群等を制御する制御回路112から
なるメモリ回路で、メモリ、データバスの動作速度を低
下させることが可能で、低消費電力の1チップ集積回路
を実現することができる。また高速の動作の実現も容易
である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は特に高速のメモリとデー
タバスを1チップに集積するマイクロプロセッサ、シグ
ナルプロセッサなどの半導体集積回路を実現するのに適
したメモリ回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】以下、従来のメモリ回路について図面を
参照しながら説明する。
【0003】従来のメモリ回路の構成の一例を図3に示
す。図3のメモリ回路はデータバスに対しデータの読み
出し、書き込みを行なう、プロッセッサなどに用いられ
るメモリ回路の一例である。図3で301はスタティッ
クRAM、302は読み出しデータ信号線、303は書
き込みデータ信号線、304はアドレス信号線、305
はデータバス、306は制御回路である。
【0004】図3のメモリ回路では、読み出し時にはス
タティックRAM301からデータが読み出され、読み
出しデータ信号線302を介してデータバス305にデ
ータが読み出される。書き込み時にはデータバス305
のデータが書き込み信号線303を介してスタティック
RAM301に書き込まれる。制御回路306はスタテ
ィックRAM301とデータバスのデータの制御(通常
はバスドライバなど特に記載していない)を行なう。ス
タティックRAM301のアドレスはアドレス信号線3
04で供給される。
【0005】次に図4を用いて図3に示す従来のメモリ
回路のタイミングを説明する。図4は図3に示す従来の
メモリ回路のタイミング図である。読み出し時には40
1のタイミングでスタティックRAM301のデータが
読み出される。次に402のタイミングで読み出された
データがデータバス305を介して転送される。403
のタイミングでは読み出し時には何も行なわれない。
【0006】書き込み時には411のタイミングでは何
も行なわれない。次に412のタイミングでRAMに書
き込まれるデータがデータバス305を介して転送され
る。次に413のタイミングでスタティックRAM30
1にデータが書き込まれる。読み出し時の403のタイ
ミングと書き込み時の411のタイミングは無駄なタイ
ミングであり、これを避けるためにはバスのタイミング
を読み出し、書き込みに応じて変える必要があるが、プ
ロセッサなどでは困難である。データバスのタイミング
を読み出しと書き込みで同じにすると、読み出しのタイ
ミング、401と411、バス(データ転送)のタイミ
ング、402と412、書き込みのタイミング、403
と413は同じタイミングになり、読み出し、バス(デ
ータ転送)、書き込みの3つのタイミングで制御が行な
われる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前記従来
のメモリ回路では、1マシンサイクルで読み出し、バス
(データ転送)、書き込みを行なう必要があり、メモリ
は読み出し、書き込みともに高速動作が必要であり、デ
ータバスも高速動作が必要である。またメモリの容量が
大きくなると高速化が困難であり、データバスも回路規
模が大きくなると高速化が困難である。さらに高速動作
を実現するためには1チップ半導体集積回路では消費電
力が増大するなどの課題がある。
【0008】本発明は、前記課題を解決するもので、半
導体集積回路に適した低速低消費電力動作が可能なメモ
リ回路あるいは高速動作可能なメモリ回路を提供するも
のである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するために以下のような構成を有している。すなわ
ち、データを格納するスタティックRAMと、前記スタ
ティックRAMの読み出しデータを出力する読み出しデ
ータ信号線と、前記スタティックRAMの書き込みデー
タを入力する書き込みデータ信号線と、前記スタティッ
クRAMのアドレスを入力するRAMアドレス信号線
と、書き込み時にアドレス信号線の書き込みアドレスを
保持するアドレスラッチと前記アドレスラッチと前記ア
ドレス信号線に接続され書き込み時に前記アドレスラッ
チの出力を選択し読み出し時にアドレス信号線を選択し
前記RAMアドレス信号線に選択したアドレスを出力す
るアドレス選択回路と、前記アドレスラッチと前記アド
レス信号線に接続され読み出し時に前記アドレスラッチ
に保持されるアドレスと前記アドレス信号のアドレスと
を比較し一致信号を制御回路に出力するアドレス比較回
路とデータ転送を行うデータバスと、書き込み時に前記
データバスの書き込みデータを保持し書き込みデータ信
号線に保持した書き込みデータを出力するデータラッチ
と、前記読み出しデータ信号線と前記書き込みデータ信
号線に接続され読み出し時に前記アドレス比較回路で一
致信号が出力される場合には前記書き込みデータ信号線
のデータを選択し読み出し時に一致信号が出力されない
場合には前記読み出しデータ信号線のデータを選択し前
記データバスに選択したデータを出力するデータ選択回
路と、読み出し、書き込みの状態に応じて前記スタティ
ックRAMと前記データラッチと前記データ選択回路と
前記アドレスラッチと前記アドレス選択回路とアドレス
比較回路を制御する前記制御回路からなることを特徴と
する。
【0010】
【作用】本発明の構成により、書き込み時には、データ
ラッチでデータバスで転送されるデータをラッチし、ス
タティックRAMは以前データラッチにラッチされてい
るデータを書き込む。前記機能により書き込み時にスタ
ティックRAMはデータバスのデータを待たずに書き込
み動作を行なうことができる。読み出し、データバス
(データ転送)あるいは書き込みの2つまたは1つのタ
イミングで制御が可能である。従って従来例に比べ、メ
モリとデータバスの低速動作が可能である。特にメモリ
の書き込みに関しては従来より大幅に低速の動作が可能
である。またメモリ回路、バスの高速動作も容易に実現
できる。
【0011】
【実施例】次に本発明の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。図1は、メモリ回路の構成図の例であ
る。図1において、101はスタティックRAM、10
2は読み出しデータ信号線、103は書き込みデータ信
号線、104はRAMアドレス信号線、105はデータ
バス、106はデータラッチ、107はデータ選択回
路、108はアドレスラッチ、109はアドレス選択回
路、110はアドレス比較回路、111はアドレス信号
線、112は制御回路である。
【0012】図1のメモリ回路では、アドレスの制御に
関しては、書き込み時にはアドレス信号線111の書き
込みアドレスをアドレスラッチ108がラッチし保持す
る。またアドレスラッチ108に以前ラッチされていた
書き込みアドレスがアドレス選択回路109で選択さ
れ、RAMアドレス信号線104に出力され、スタティ
ックRAM101の書き込みアドレスとなる。アドレス
ラッチ108はマスタースレーブ方式の2段のラッチで
構成され出力はラッチ直後には変化せずスタティックR
AM101の書き込み動作が終了した時点以降で変化す
る。読み出し時あるいは読み出し書き込みが行なわれな
い場合にはアドレスラッチ108はアドレスのラッチは
行なわず以前ラッチしたアドレスを保持する。読み出し
時にはアドレス信号線111の読み出しアドレスがアド
レス選択回路109で選択され、RAMアドレス信号線
104に出力され、スタティックRAM101のアドレ
スとなる。
【0013】アドレス選択回路109はアドレスラッチ
108の出力とアドレス信号線111に接続され、書き
込み時にはアドレスラッチ108の出力を選択し、以前
の書き込みアドレスをRAMアドレス信号線104に出
力する。読み出し時にはアドレス信号線111を選択
し、読み出しアドレスをRAMアドレス信号線104に
出力する。したがってRAM101のアドレスは読み出
し時はアドレス信号線104の読み出しアドレス、書き
込み時はアドレスラッチ108にラッチされている以前
の書き込みアドレスとなる。
【0014】アドレス比較回路110は読み出し時にの
み動作し、アドレスラッチ108の出力とアドレス信号
線111のアドレスとを比較し一致信号を制御回路11
2に出力する。アドレス比較回路110は読み出し時に
データラッチ106にラッチされスタティックRAM1
01に書き込まれないデータの読み出し制御を行なう。
【0015】アドレスラッチ、アドレス選択回路、アド
レス比較回路の動作は、読み出し、書き込み、読み出し
書き込みでない場合に応じて制御回路112によって制
御される。
【0016】データの制御に関しては、データラッチ1
06は、書き込み時にデータバス105の書き込みデー
タをラッチし保持する。またデータラッチ106に以前
ラッチされていた書き込みデータが書き込みデータ信号
線103に出力され、スタティックRAM101の書き
込みデータとなる。データラッチ106はマスタースレ
ーブ方式の2段のラッチで構成され出力はラッチ直後に
は変化せずスタティックRAM101の書き込み動作が
終了した時点以降で変化する。読み出し時には、データ
ラッチ106はデータのラッチは行なわず以前ラッチし
たデータを保持する。
【0017】データ選択回路107はアドレス比較回路
110の一致信号と制御回路112の制御信号により制
御され、読み出し時にはデータバス105にデータを出
力する。データ選択回路107から出力されるデータ
は、読み出し時にアドレス比較回路110で一致信号が
出力される場合には書き込みデータ信号線103のデー
タで、読み出し時に一致信号が出力されない場合には読
み出しデータ信号線102のデータである。データラッ
チ、データ選択回路の動作は、読み出し、書き込み、読
み出し書き込みでない場合に応じて制御回路112によ
って制御される。
【0018】スタティックRAM101は、制御回路1
12で制御され、RAMアドレス信号線104のアドレ
スに対するアクセスが行なわれる。読み出し時には読み
出しデータ信号線102に読み出されたデータが出力さ
れる。書き込み時には書き込みデータ信号線103のデ
ータが書き込まれる。
【0019】本実施例のメモリ回路では、書き込みデー
タを一旦データラッチ106でラッチし、スタティック
RAM101は以前データラッチ106にラッチされて
いるデータを書き込むため、データ転送を書き込み動作
と並列に行なうことが可能である。このため従来の回路
で読み出し、バス(データ転送)、読み出しの3つのタ
イミングが必要であったのに対し、読み出し、データ転
送あるいは書き込みの2つまたは1つのタイミングで動
作を行なうことができる。ただしデータの書き込みに際
しては書き込まれるデータがデータラッチ106でラッ
チされ、すぐにスタティックRAM101に書き込まれ
ないため、データの読み出しに際してはスタティックR
AM101に書き込まれているデータかデータラッチ1
06に保持されているデータかを判別してデータの読み
出し制御を行なう必要がある。
【0020】次に図2を用いて図1に示す本発明のメモ
リ回路のタイミングを説明する。図2は図1に示す本実
施例のメモリ回路のタイミング図である。読み出し時に
は201のタイミングでスタティックRAMのデータが
読み出される。次に202のタイミングで読み出された
データがデータバスを介して転送される。書き込み時に
は211のタイミングでスタティックRAMにデータが
書き込まれる。プロセッサなどにおいては、スタティッ
クRAMのタイミングを読み出し、書き込みに応じて変
えることは容易であり、読み出しのタイミング201と
データバス(データ転送)のタイミング202の2つの
タイミングを書き込みタイミング211にすれば、読み
出し、バス(データ転送)、書き込みは2つのタイミン
グで制御できる。
【0021】図1に示すメモリ回路では、図2からわか
るように、書き込み時には、データラッチ106でデー
タバス105で転送されるデータをラッチし、スタティ
ックRAM101は以前データラッチ106にラッチさ
れているデータを書き込む。この機能により書き込み時
にスタティックRAM101はデータバス105のデー
タを待たずに書き込み動作を行なうことができる。読み
出し、データバス(データ転送)あるいは書き込みの2
つまたは1つのタイミングで制御が可能である。従って
従来例に比べ、メモリとデータバスの低速動作が可能で
ある。特にメモリの書き込みに関しては従来より大幅に
低速の動作が可能である。またメモリ回路、バスの高速
動作も容易に実現できる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
メモリ、データバスともに低速の動作が可能であり、低
消費電力の動作を実現することができる。また、高速の
動作を実現することも容易であり半導体集積回路に適し
ている等の効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のメモリ回路の構成図
【図2】本発明の一実施例のメモリ回路のタイミング図
【図3】従来のメモリ回路の構成図
【図4】従来のメモリ回路のタイミング図
【符号の説明】
101 スタティックRAM 102 読み出しデータ信号線 103 書き込みデータ信号線 104 RAMアドレス信号線 105 データバス 106 データラッチ 107 データ選択回路 108 アドレスラッチ 109 アドレス選択回路 110 アドレス比較回路 111 アドレス信号線 112 制御回路 201 書き込みタイミング 202 バス(データ転送)タイミング 211 書き込みタイミング 301 スタティックRAM 302 読み出しデータ信号線 303 書き込みデータ信号線 304 アドレス信号線 305 データバス 306 制御回路 401 読み出しタイミング 402 バス(データ転送)タイミング 403 何も実行されないタイミング 411 何も実行されないタイミング 412 バス(データ転送)タイミング 413 読み出しタイミング

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】データを格納するスタティックRAMと、
    前記スタティックRAMの読み出しデータを出力する読
    み出しデータ信号線と、前記スタティックRAMの書き
    込みデータを入力する書き込みデータ信号線と、前記ス
    タティックRAMのアドレスを入力するRAMアドレス
    信号線と、書き込み時にアドレス信号線の書き込みアド
    レスを保持するアドレスラッチと前記アドレスラッチと
    前記アドレス信号線に接続され書き込み時に前記アドレ
    スラッチの出力を選択し読み出し時にアドレス信号線を
    選択し前記RAMアドレス信号線に選択したアドレスを
    出力するアドレス選択回路と、前記アドレスラッチと前
    記アドレス信号線に接続され読み出し時に前記アドレス
    ラッチに保持されるアドレスと前記アドレス信号のアド
    レスとを比較し一致信号を制御回路に出力するアドレス
    比較回路とデータ転送を行うデータバスと、書き込み時
    に前記データバスの書き込みデータを保持し書き込みデ
    ータ信号線に保持した書き込みデータを出力するデータ
    ラッチと、前記読み出しデータ信号線と前記書き込みデ
    ータ信号線に接続され読み出し時に前記アドレス比較回
    路で一致信号が出力される場合には前記書き込みデータ
    信号線のデータを選択し読み出し時に一致信号が出力さ
    れない場合には前記読み出しデータ信号線のデータを選
    択し前記データバスに選択したデータを出力するデータ
    選択回路と、読み出し、書き込みの状態に応じて前記ス
    タティックRAMと前記データラッチと前記データ選択
    回路と前記アドレスラッチと前記アドレス選択回路とア
    ドレス比較回路を制御する制御回路からなることを特徴
    とするメモリ回路。
JP4252605A 1992-09-22 1992-09-22 メモリ回路 Expired - Fee Related JP2734312B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4252605A JP2734312B2 (ja) 1992-09-22 1992-09-22 メモリ回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4252605A JP2734312B2 (ja) 1992-09-22 1992-09-22 メモリ回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06103752A true JPH06103752A (ja) 1994-04-15
JP2734312B2 JP2734312B2 (ja) 1998-03-30

Family

ID=17239696

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4252605A Expired - Fee Related JP2734312B2 (ja) 1992-09-22 1992-09-22 メモリ回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2734312B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2007013491A1 (ja) * 2005-07-29 2009-02-12 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Maschines Corporation メモリの制御方法、メモリ・システム

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04105298A (ja) * 1990-08-24 1992-04-07 Nec Corp 半導体メモリ集積回路

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04105298A (ja) * 1990-08-24 1992-04-07 Nec Corp 半導体メモリ集積回路

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2007013491A1 (ja) * 2005-07-29 2009-02-12 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Maschines Corporation メモリの制御方法、メモリ・システム
JP5043662B2 (ja) * 2005-07-29 2012-10-10 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション メモリの制御方法、メモリ・システム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2734312B2 (ja) 1998-03-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3170146B2 (ja) 半導体記憶装置
JP3942074B2 (ja) データ入出力装置、メモリ・システム、データ入出力回路およびデータ入出力方法
JP2734312B2 (ja) メモリ回路
US5809257A (en) Bus control apparatus for data transfer system
JP3349942B2 (ja) 命令メモリ回路
JP3176144B2 (ja) 同期型スタチックメモリ
JPH11306074A (ja) 情報処理装置
JPH0395916A (ja) 露光データ転送方法および転送装置
JPH07105080A (ja) 半導体集積回路
JPH11306073A (ja) 情報処理装置
JP2716284B2 (ja) 半導体集積回路
JPH0728990A (ja) グラフィックスメモリアクセス回路
JP2581144B2 (ja) バス制御装置
JP2968636B2 (ja) マイクロコンピュータ
JP3048762B2 (ja) 半導体集積回路装置
JP2794717B2 (ja) ディジタル素子モデリング装置
JPH11283372A (ja) フレキシブルバス型icメモリ
JPH0660645A (ja) 節電型メモリ装置
JPH03214275A (ja) 半導体集積回路
JPH07134685A (ja) コンピュータシステムおよびそのメモリデータ転送方式
JPS63188883A (ja) 記憶装置
JPH01284940A (ja) メモリ制御装置
JPH03156657A (ja) データ転送装置
JPH0721112A (ja) メモリチップ
JPH0520178A (ja) データ転送制御装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080109

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100109

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110109

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110109

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120109

Year of fee payment: 14

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees