JP2530596Y2 - デイスク装置のスピンドル軸受 - Google Patents
デイスク装置のスピンドル軸受Info
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- JP2530596Y2 JP2530596Y2 JP1986173739U JP17373986U JP2530596Y2 JP 2530596 Y2 JP2530596 Y2 JP 2530596Y2 JP 1986173739 U JP1986173739 U JP 1986173739U JP 17373986 U JP17373986 U JP 17373986U JP 2530596 Y2 JP2530596 Y2 JP 2530596Y2
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- JP
- Japan
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- spindle
- disk
- hub
- bearing
- thrust
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000036316 preload Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001151 other effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はデイスク駆動装置のデイスク回転駆動装置に
関する。
関する。
従来のデイスク装置のダイレクトドライブモーターの
スピンドルの軸受は第4図に示す構造であり、第4図は
従来のスピンドルモーターの断面図である。
スピンドルの軸受は第4図に示す構造であり、第4図は
従来のスピンドルモーターの断面図である。
スピンドル1の一端には、スピンドル1を回転させる
ためのローターマグネツト2と、ローター3を固定し、
スピンドル1の他端にはプラスチツク製のジヤケツト4
に収納された円板状のフレキシブルな磁気媒体5(以下
フレキシブルデイスクと言う)に設けられたチヤツキン
グハブ6を吸着回転駆動するための、ハブ台7が固定し
てある。スピンドル1は、2コのボールベアリング8に
よつて支持してあり、ベアリング8のラジアルガタおよ
びスラスト方向のガタを予圧バネ9により取り除いてい
る。そしてスピンドル1の上端は、ジヤケツト4を接触
し、ジヤケツト4を押上げ、フレキシブルデイスク5の
回転空間を確保する構造である。
ためのローターマグネツト2と、ローター3を固定し、
スピンドル1の他端にはプラスチツク製のジヤケツト4
に収納された円板状のフレキシブルな磁気媒体5(以下
フレキシブルデイスクと言う)に設けられたチヤツキン
グハブ6を吸着回転駆動するための、ハブ台7が固定し
てある。スピンドル1は、2コのボールベアリング8に
よつて支持してあり、ベアリング8のラジアルガタおよ
びスラスト方向のガタを予圧バネ9により取り除いてい
る。そしてスピンドル1の上端は、ジヤケツト4を接触
し、ジヤケツト4を押上げ、フレキシブルデイスク5の
回転空間を確保する構造である。
しかし、前述の従来技術では、スピンドル1のラジア
ル振れおよびスラスト方向のガタを高精度に製造する事
ができる反面、2コのボールベアリング8と予圧バネ9
が必要であり、非常に高価であり、かつ、ボールベアリ
ング8を高精度に保持するためのハウジング10をも必要
とし、組立性の低下、歩留りの悪化等の問題を有してい
た。
ル振れおよびスラスト方向のガタを高精度に製造する事
ができる反面、2コのボールベアリング8と予圧バネ9
が必要であり、非常に高価であり、かつ、ボールベアリ
ング8を高精度に保持するためのハウジング10をも必要
とし、組立性の低下、歩留りの悪化等の問題を有してい
た。
そこで本考案は、このような問題点を解決するために
なされたもので、その目的とするところは、デイスク装
置下面への突出を少なくし、デイスク駆動装置全体を薄
型化することにある。
なされたもので、その目的とするところは、デイスク装
置下面への突出を少なくし、デイスク駆動装置全体を薄
型化することにある。
本考案のデイスク回転駆動装置は、デイスクの中心に
設けたデイスクハブの中心をガイドするスピンドルと、
前記スピンドルを軸支するスピンドル軸受と、前記スピ
ンドルの前記スピンドル軸受に対してデイスク側に前記
デイスクハブを受けるハブ台とを設けたデイスク回転駆
動装置において、 前記スピンドルの前記ハブ台と反対側の端部に雌ネジ
部を設け、前記雌ネジ部に係合し前記スピンドルのスラ
スト方向の移動量を規制するネジを配置するとともに、
前記スピンドル軸受の前記ハブ台と反対側の端部に前記
ネジを収容する凹部を構成したことを特徴とする。
設けたデイスクハブの中心をガイドするスピンドルと、
前記スピンドルを軸支するスピンドル軸受と、前記スピ
ンドルの前記スピンドル軸受に対してデイスク側に前記
デイスクハブを受けるハブ台とを設けたデイスク回転駆
動装置において、 前記スピンドルの前記ハブ台と反対側の端部に雌ネジ
部を設け、前記雌ネジ部に係合し前記スピンドルのスラ
スト方向の移動量を規制するネジを配置するとともに、
前記スピンドル軸受の前記ハブ台と反対側の端部に前記
ネジを収容する凹部を構成したことを特徴とする。
以下本考案の実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図は本考案の参考例1におけるスピンドルモータ
ーの断面図である。
ーの断面図である。
第4図と同様にスピンドル21の一端には、スピンドル
21を回転するためのローターマグネツト22と、ローター
23を固定し、スピンドル21の他端には、プラスチツク製
のジヤケツト4に収納された円板状のフレキシブルデイ
スク5に設けられたチヤツキングハブ6を吸着回転駆動
するための、ハブ台24が固定してある。
21を回転するためのローターマグネツト22と、ローター
23を固定し、スピンドル21の他端には、プラスチツク製
のジヤケツト4に収納された円板状のフレキシブルデイ
スク5に設けられたチヤツキングハブ6を吸着回転駆動
するための、ハブ台24が固定してある。
スピンドル21は、2コのメタル軸受25によつてラジアル
方向に支持してある。
方向に支持してある。
この構成において、ローターマグネツト22は、テータ
ー26、モーターフレーム27との吸引力によつて図中矢印
28の方向、つまり上方に吸引力を発生する。反面スピン
ドル21の上端は、プラスチツク製のジヤケツト4に接触
し、図中矢印29つまり下方に圧力を受ける。
ー26、モーターフレーム27との吸引力によつて図中矢印
28の方向、つまり上方に吸引力を発生する。反面スピン
ドル21の上端は、プラスチツク製のジヤケツト4に接触
し、図中矢印29つまり下方に圧力を受ける。
本考案の参考例1におけるラジアル方向にエアギヤツ
プを持つ第1図のような構造のモーターにおいては、ス
ラスト方向の吸引力(図中矢印28方向)は大きくない。
実測では100g程度であつた。それに対して、ジヤケツト
4からスピンドル21が受ける力(図中矢印29)は実測上
0〜300g程度のバラツキを持つているため、スピンドル
21、ハブ台24、ローター23、ローターマグネツト22はス
ラスト方向に位置が定まらずメタル軸受25とのスキマ3
0,30aの分だけ移動する事になる。ただし、以上の理由
によるスラスト方向の移動によりメタル軸受25とのスラ
スト摩擦が問題になるため、プラスチツク製のスラスト
ワツシヤ31,31aを挿入してある。この構造において、ス
ラスト方向の移動量を0.15mm以下に構成すると、良好な
フレキシブルデイスク5と磁気ヘツド32,32aの接触を確
保する事ができた。又、このような構造にする事によ
り、吸着力の弱いラジアル方向にエアギヤツプを有する
ダイレクトドライブモーターにおいても、軸受をメタル
化でき大きなコストダウンを行なう事ができる。
プを持つ第1図のような構造のモーターにおいては、ス
ラスト方向の吸引力(図中矢印28方向)は大きくない。
実測では100g程度であつた。それに対して、ジヤケツト
4からスピンドル21が受ける力(図中矢印29)は実測上
0〜300g程度のバラツキを持つているため、スピンドル
21、ハブ台24、ローター23、ローターマグネツト22はス
ラスト方向に位置が定まらずメタル軸受25とのスキマ3
0,30aの分だけ移動する事になる。ただし、以上の理由
によるスラスト方向の移動によりメタル軸受25とのスラ
スト摩擦が問題になるため、プラスチツク製のスラスト
ワツシヤ31,31aを挿入してある。この構造において、ス
ラスト方向の移動量を0.15mm以下に構成すると、良好な
フレキシブルデイスク5と磁気ヘツド32,32aの接触を確
保する事ができた。又、このような構造にする事によ
り、吸着力の弱いラジアル方向にエアギヤツプを有する
ダイレクトドライブモーターにおいても、軸受をメタル
化でき大きなコストダウンを行なう事ができる。
なお、スラスト方向の吸着力が弱いため、スラストワ
ツシヤ31,31aの摩耗は問題にならず、長寿命を維持する
事ができた。
ツシヤ31,31aの摩耗は問題にならず、長寿命を維持する
事ができた。
第2図は本考案の参考例2を示すもので、第2図は本
考案の参考例2におけるスピンドルモーターの断面図で
ある。
考案の参考例2におけるスピンドルモーターの断面図で
ある。
第2図において、スピンドル21は、ステーター26の保
持部材も兼ねたメタル軸受25によりラジアル方向に支持
してある。又、スピンドル21のスラスト方向の受けは、
第1図同様にスラストワツシヤ31,31aにより受ける構造
である。
持部材も兼ねたメタル軸受25によりラジアル方向に支持
してある。又、スピンドル21のスラスト方向の受けは、
第1図同様にスラストワツシヤ31,31aにより受ける構造
である。
このように構成することにより、軸受とモーターの構
造部材を一体化でき、2コの別体メタル軸受を使用する
場合よりも軸受精度の向上が計れる事と、部品点数の削
減によるコストダウンを行なう事ができる。
造部材を一体化でき、2コの別体メタル軸受を使用する
場合よりも軸受精度の向上が計れる事と、部品点数の削
減によるコストダウンを行なう事ができる。
なお、その他の効果は、第1図の場合と同様な事は言
うまでもない。
うまでもない。
第3図は、本考案におけるデイスク回転駆動装置の実
施例を示すもので、第3図は、本考案におけるデイスク
回転駆動装置の断面図である。
施例を示すもので、第3図は、本考案におけるデイスク
回転駆動装置の断面図である。
第3図において、スピンドル21の一端には、スピンド
ル21を回転するためのローターマグネツト22と、ロータ
ー23が、チヤツキングハブ6を吸着回転駆動するための
ハブ台24を介して固定してある。又、スピンドル21の他
端には、スピンドル21が、衝撃、振動等により、メタル
軸受25から飛び出さないように、スラストストツパー33
を、ネジ34により固定してある。ステーター26はメタル
軸受25に固定してあり、メタル軸受25はモーターフレー
ム27にカシメ固定してある。
ル21を回転するためのローターマグネツト22と、ロータ
ー23が、チヤツキングハブ6を吸着回転駆動するための
ハブ台24を介して固定してある。又、スピンドル21の他
端には、スピンドル21が、衝撃、振動等により、メタル
軸受25から飛び出さないように、スラストストツパー33
を、ネジ34により固定してある。ステーター26はメタル
軸受25に固定してあり、メタル軸受25はモーターフレー
ム27にカシメ固定してある。
以上の構成において、ステーター26と、ローターマグ
ネツト23の軸方向の位置関係を所要の位置関係に構成す
る事により、ローターマグネツト23によるスラスト吸引
力(図中矢印28方向)と、ジヤケツト4からスピンドル
21が受ける力(図中矢印29)の合成力がかならず図中下
方向に働くよう構成する事ができ、第1図で示したスキ
マ30を0にする事ができる。反面第3図においては、ス
キマ30aが大きくなるが、ローターマグネツト23のスラ
スト吸引力を所要な吸引力に構成する事により、デイス
ク装置に外部から振動が加わつてもスピンドル21はスラ
スト方向に移動する事が無く、フレキシブルデイスク5
の高さを一定に保つ事ができる。ただし、外部から大き
な衝撃が加わつた場合は、スピンドル21はスキマ30aの
範囲でスラスト方向に移動するが、この場合において
も、第1図の参考例1において説明したごとく、スキマ
30aを0.15mm以下に設定する事により、良好な磁気記録
再生の行なえるデイスク装置を提供できるものである。
ネツト23の軸方向の位置関係を所要の位置関係に構成す
る事により、ローターマグネツト23によるスラスト吸引
力(図中矢印28方向)と、ジヤケツト4からスピンドル
21が受ける力(図中矢印29)の合成力がかならず図中下
方向に働くよう構成する事ができ、第1図で示したスキ
マ30を0にする事ができる。反面第3図においては、ス
キマ30aが大きくなるが、ローターマグネツト23のスラ
スト吸引力を所要な吸引力に構成する事により、デイス
ク装置に外部から振動が加わつてもスピンドル21はスラ
スト方向に移動する事が無く、フレキシブルデイスク5
の高さを一定に保つ事ができる。ただし、外部から大き
な衝撃が加わつた場合は、スピンドル21はスキマ30aの
範囲でスラスト方向に移動するが、この場合において
も、第1図の参考例1において説明したごとく、スキマ
30aを0.15mm以下に設定する事により、良好な磁気記録
再生の行なえるデイスク装置を提供できるものである。
本実施例によれば、少しの振動に対しては、スピンド
ル21はスラスト方向に移動しない。この点において、他
の参考例、第1図、第2図より優れているものである。
ル21はスラスト方向に移動しない。この点において、他
の参考例、第1図、第2図より優れているものである。
以上述べたように本考案は、デイスクの中心に設けた
デイスクハブの中心をガイドするスピンドルと、前記ス
ピンドルを軸支するスピンドル軸受と、前記スピンドル
の前記スピンドル軸受に対してデイスク側に前記デイス
クハブを受けるハブ台とローターとを設けたデイスク回
転駆動装置において、 前記スピンドルの前記ハブ台と反対側の端部に雌ネジ
部を設け、前記雌ネジ部に係合し前記スピンドルのスラ
スト方向の移動量を規制するネジを配置するとともに、
前記スピンドル軸受の前記ハブ台と反対側の端部に前記
ネジを収容する凹部を構成したことを特徴とするもので
あって、このように構成することによって、デイスク装
置下面への突出を少なくすることができ、デイスク駆動
装置全体を薄型化することができるものである。
デイスクハブの中心をガイドするスピンドルと、前記ス
ピンドルを軸支するスピンドル軸受と、前記スピンドル
の前記スピンドル軸受に対してデイスク側に前記デイス
クハブを受けるハブ台とローターとを設けたデイスク回
転駆動装置において、 前記スピンドルの前記ハブ台と反対側の端部に雌ネジ
部を設け、前記雌ネジ部に係合し前記スピンドルのスラ
スト方向の移動量を規制するネジを配置するとともに、
前記スピンドル軸受の前記ハブ台と反対側の端部に前記
ネジを収容する凹部を構成したことを特徴とするもので
あって、このように構成することによって、デイスク装
置下面への突出を少なくすることができ、デイスク駆動
装置全体を薄型化することができるものである。
第1図、第2図は本考案の参考例のスピンドルモーター
の断面図。 第3図は本考案の実施例のデイスク回転駆動装置の断面
図。 第4図は従来のスピンドルモーターの断面図。 4……ジヤケツト、5……フレキシブルデイスク、6…
…チヤツキングハブ、21……スピンドル、22……ロータ
ーマグネツト、23……ローター、24……ハブ台、25……
メタル軸受、26……ステーター、27……モーターフレー
ム、31,31a……スラストワツシヤー、32,32a……磁気ヘ
ツド
の断面図。 第3図は本考案の実施例のデイスク回転駆動装置の断面
図。 第4図は従来のスピンドルモーターの断面図。 4……ジヤケツト、5……フレキシブルデイスク、6…
…チヤツキングハブ、21……スピンドル、22……ロータ
ーマグネツト、23……ローター、24……ハブ台、25……
メタル軸受、26……ステーター、27……モーターフレー
ム、31,31a……スラストワツシヤー、32,32a……磁気ヘ
ツド
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−196464(JP,A) 特開 昭58−187615(JP,A) 特開 昭60−213240(JP,A) 特開 昭61−34771(JP,A) 実開 昭56−136312(JP,U) 実開 昭61−93855(JP,U) 実開 昭60−183961(JP,U) 実開 昭61−98269(JP,U) 実開 昭63−29262(JP,U) 実開 昭63−74755(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】デイスクの中心に設けたデイスクハブの中
心をガイドするスピンドルと、前記スピンドルを軸支す
るスピンドル軸受と、前記スピンドルの前記スピンドル
軸受に対してデイスク側に前記デイスクハブを受けるハ
ブ台とを設けたデイスク回転駆動装置において、 前記スピンドルの前記ハブ台と反対側の端部に雌ネジ部
を設け、前記雌ネジ部に係合し前記スピンドルのスラス
ト方向の移動量を規制するネジを配置するとともに、前
記スピンドル軸受の前記ハブ台と反対側の端部に前記ネ
ジを収容する凹部を構成したことを特徴とするデイスク
回転駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986173739U JP2530596Y2 (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | デイスク装置のスピンドル軸受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986173739U JP2530596Y2 (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | デイスク装置のスピンドル軸受 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6378364U JPS6378364U (ja) | 1988-05-24 |
| JP2530596Y2 true JP2530596Y2 (ja) | 1997-03-26 |
Family
ID=31111483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986173739U Expired - Lifetime JP2530596Y2 (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | デイスク装置のスピンドル軸受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2530596Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56136312U (ja) * | 1980-03-11 | 1981-10-15 | ||
| JPS61196464A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-08-30 | Hitachi Ltd | 磁気デイスクの回転駆動装置 |
| JPS6329262U (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-26 | ||
| JPS6374755U (ja) * | 1986-11-05 | 1988-05-18 |
-
1986
- 1986-11-12 JP JP1986173739U patent/JP2530596Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6378364U (ja) | 1988-05-24 |
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