JPH06106413A - 切断制御装置 - Google Patents

切断制御装置

Info

Publication number
JPH06106413A
JPH06106413A JP27819392A JP27819392A JPH06106413A JP H06106413 A JPH06106413 A JP H06106413A JP 27819392 A JP27819392 A JP 27819392A JP 27819392 A JP27819392 A JP 27819392A JP H06106413 A JPH06106413 A JP H06106413A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
blade
speed
cutting machine
cutting
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP27819392A
Other languages
English (en)
Inventor
Kohei Sudo
耕平 須藤
Koji Watabe
耕児 渡部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP27819392A priority Critical patent/JPH06106413A/ja
Publication of JPH06106413A publication Critical patent/JPH06106413A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Cutting Processes (AREA)
  • Numerical Control (AREA)
  • Control Of Position Or Direction (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 鋼材等の材料を切る切断機の切断制御精度を
向上させる。 【構成】 補正回路10によって、計数回路6の値にも
とづき、回転する切断機4の起動点の刃の位置から現時
点の刃の位置までの距離を求めるとともに、速度設定回
路9の設定速度にもとづき、切断機4の起動点の刃の位
置から本来到達すべき刃の位置までの距離を求めて、こ
れらの距離の差を演算し、次に、加算回路11によっ
て、速度設定回路9からの設定速度にその差を加えるこ
とにより、切断機4の加速率を補正する。 【効果】 材料の切断長の誤差を少なくする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、鋼板等の帯状の材料
を切断する切断制御精度の向上が可能な切断制御装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の切断制御装置を図5に示
している。図5において、1は鋼板等から成る切断対象
の材料、2は圧延機、3は検出器、4は切断機、5は計
測器、6は計数回路、7は演算回路、8は検出回路、9
は速度設定回路である。鋼板等から成る切断対象の材料
1は圧延機2のロールより送出され、検出器3の検出位
置を通過して切断機4により切断が実行される。この切
断は、材料1が切断位置Pに転送され実行される。計測
器5は、圧延機2のロールの回転から材料1の移動に同
期したパルス5aを出力する。計数回路6は、検出器3
から材料1の先端の検出を示す信号3aにより計数回路
6に出力するパルス5aのカウントを開始するととも
に、材料1の移動量に対応したカウント値を保持する。
演算回路7は、信号3aにより起動され、入力される各
種のデータ(Lc,Ls,α,Kl,V)から材料1の
切断を実行すべき起動時点を演算し、この演算結果を信
号7aで検出回路8に出力する。速度設定回路9は、信
号6a,信号7a間の一致を検出して起動信号である信
号8aを出力する。そして、信号8aと予め定めた基準
速度とから切断機4が目標速度に達するように速度制御
信号である信号9aを切断機4に出力する。
【0003】次にこの従来の装置における動作について
説明する。演算回路7は、データ、すなわち、切断機4
の加速率α、材料1の先端の速度V、材料1の切断長で
ある長さLo、切断機4が起動されて材料1を切断する
までの刃4aの移動量Ls(刃4aから刃4a′までの
距離)、材料1の速度Vに対する切断機1の速度の増速
率Klを用い、検出器3からの材料1の先端位置Lxを
算出し、この算出結果を信号7aで検出回路8に出力す
る。ここで、加速率αとは、切断機4の周速(刃の移動
速度)の単位時間当たりの変化量、すなわち、加速度で
ある。検出回路8は、信号7aによる先端位置Lxと、
計測回路6の信号6aによる材料1の移動量とを比較し
て一致を検出した時点で信号8aを出力する。この信号
8aにより、速度設定回路9は、信号9aを切断機4に
出力して切断機4の速度を目標速度に変化させ、切断機
4に材料1の切断動作を実行させる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の切断制御装置
は、以上のように構成されているため、一般に、移動す
る帯状の材料を切断する際に、切断機が実際に切断動作
するまでの遅れを考慮に入れて切断機を動作させない
と、精度よく所望位置で帯状の材料を切断できず、切断
誤差が大きくなり、切断制御精度が下がるという問題が
ある。また、その切断機の速度は後述する図2の実線2
0aに示すようなあらかじめ設定された速度基準に沿う
ように計算され出力されるが、実際には、後述する図2
の破線20bで示すように、サイリスタ,コントローラ
の時間遅れ等によって設定された速度に達しないため、
切断機の刃がその時点で本来到達しているべき位置に達
していないという問題点があった。
【0005】この発明は、上記のような問題点を解決す
るためになされたもので、速度制御信号及び切断機の刃
の位置から速度制御信号を補正する処理を行うことによ
り、切断する材料の切断誤差を小さくすることができる
とともに、切断制御精度を向上できる切断制御装置を提
供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る切断制御
装置は、図1で示すように、一方向に移動する鋼材など
の材料の移動量に対応した値を保持する計数回路6と、
上記移動する材料を、回転する刃で切断する切断機4
と、この切断機を加速してあらかじめ定められた設定速
度になるように制御して、上記移動する材料を所定の長
さに切断させる速度設定回路9とを少なくとも備える切
断制御装置において、上記計数回路の値にもとづき、回
転する上記切断機の起動点の刃の位置から現時点の刃の
位置までの距離を求めるとともに、上記速度設定回路の
設定速度にもとづき、上記切断機の起動点の刃の位置か
ら本来到達すべき刃の位置までの距離を求め、これらの
距離の差を上記設定速度に加えることによって切断機の
加速率を補正する補正手段(補正回路10等)を備える
ようにした。
【0007】また、この発明に係る切断制御装置は、上
記計数回路、上記切断機、上記速度設定回路を少なくと
も有する切断制御装置において、上記計数回路の値にも
とづき、回転する上記切断機の起動点の刃の位置から現
時点の刃の位置までの距離を求めるとともに、上記速度
設定回路の設定速度にもとづき、上記切断機の起動点の
刃の位置から本来到達すべき刃の位置までの距離を求
め、これらの距離から差を算出して出力する補正回路1
0と、この補正回路からの上記差を上記設定速度に加え
ることによって上記切断機の加速率を補正する加算回路
11とを備えるようにした。
【0008】さらに、この発明に係る切断制御装置は、
上記速度設定回路から出力される速度制御信号を、所定
の時間積分することによって、切断機の起動点の刃の位
置から本来到達すべき刃の位置までの距離を求めるよう
にした。
【0009】
【作用】この発明による切断制御装置は、以下のように
作用する。まず、計算回路は一方向に移動する鋼材など
の材料に対応した値を保持する。一方、速度設定回路9
は、あらかじめ定められた設定速度を持っており、この
設定速度になるように上記切断機を制御する。補正手段
(補正回路10等)は、上記計数回路6の値にもとづ
き、回転する切断機の起動点の刃の位置から現時点の刃
の位置までの距離を求めるとともに、上記速度設定回路
の速度設定にもとづき、切断機の起動点の刃の位置から
本来到達すべき刃の位置までの距離を求め、これらの距
離の差を上記設定速度に加えることによって切断機の加
速率を補正する。この補正によって、切断を実行するま
でに存在する動作遅れを補正するようにしたので、切断
機の速度が修正され、切断機の刃の位置を本来到達すべ
き刃の位置に到達させることが可能となる。この結果、
コントローラ等の時間遅れによる材料の切断長の誤差が
少なくできる。
【0010】また、この発明による切断制御装置は、上
記補正手段の機能を分け、上記計数回路の値にもとづ
き、回転する切断機の起動点の刃の位置から現時点の刃
の位置までの距離を求めるとともに、上記速度設定回路
にもとづき、上記切断機の起動点の刃の位置から本来到
達すべき刃の位置までの距離を求め、これらの距離の差
を算出する補正回路10と、この補正回路からの差を上
記設定速度に加えることによって切断機の加速率を補正
する加算回路11とを備えるようにした。この結果、コ
ントローラ等の時間遅れによる材料の切断長の誤差を少
なくする。更に、上記速度設定回路から出力される速度
制御信号を所定の時間積分する演算によって、切断機の
起動点の刃の位置から本来到達すべき刃の位置までの距
離を求めるようにした。
【0011】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の一実施例を示す切断制御装置の
回路ブロック図である。図1において、1は鋼材等から
成る切断対象の材料、2は圧延機、3は検出器、4は切
断機、5は計測器、6は計数回路、7は演算回路、8は
検出回路、9は速度設定回路、10は補正回路、11は
加算回路である。この補正回路10と加算回路11とが
補正手段を構成している。尚、補正回路10と加算回路
11以外の部分については、従来と同じ機能を持ってい
るため、従来例(図5)と同じ符号を付している。
【0012】計数回路2は、既述したように、鋼材など
の切断対象の材料が一方向に移動したときの移動量に同
期したパルス5aを計測器5から受け、その移動量にも
とづくカウント値6aを保持して、検出回路8及び補正
回路10に送出する。速度設定回路9は検出回路8から
の信号8aとあらかじめ基準速度とから設定速度を定
め、この設定速度が切断機4の基準速度による目標速度
に達するように、切断機4に加速する信号9aを送出す
る。補正回路10は計数回路6からのカウント値にもと
づき、回転する切断機4の刃の位置から現時点における
刃の位置(例えば、4aから4a′)までの距離を求め
るとともに、切断機4の起動点の刃の位置から本来到達
すべき刃の位置までの距離を求める。そして、これらの
距離の差を求め、この結果を信号10aとして加算回路
11に送出する。加算回路11は、これらの距離による
差の信号10aと速度設定回路9からの信号9a(設定
速度)に加え、既述した加速率αを補正することによ
り、切断機4を加速してあらかじめ定められた基準速度
に近づける。
【0013】図2はこの実施例における切断機の制御に
用いられる基準速度を示す図である。20aは基準速度
の軌跡であり、この軌跡20aに従って、速度設定回路
9は信号9aにより切断機4を速度制御する。20bは
切断機4による速度の軌跡を示しており、実際には、サ
イリスタ,コントローラの時間遅れ等によりこのような
軌跡になる(制御遅れは△T)。図3は図1の切断制御
装置における切断機の刃の到達位置を示す図である。図
3において、30は刃の起動点、31は現時点の刃の位
置であり、刃の起動点の位置30から現時点の刃の位置
31までの距離が距離Lyである。また、32は目標速
度により、本来到達するべき刃の位置であり、刃の起動
点からの位置30から本来到達すべき刃の位置32まで
の距離が距離Lrefである。そして、距離Lyと距離
Lrefとの差が、設定速度に加える速度Lerとな
る。図4はこの実施例の装置で制御される切断機の速度
である。40aはこの切断制御装置における速度設定回
路9による切断機4の制御における軌跡を示しており、
この制御によってかなり基準速度20aの軌跡に近づい
ていることがわかる。
【0014】次に、この実施例の動作について説明す
る。計数回路6,演算回路7,検出回路8が従来と同じ
動作をすると、補正回路10は、速度設定回路9から出
力された速度制御の信号9a(Vref)を積分し、目
標速度により本来到達しているべき距離Lrefを求め
る(図3)。次に補正回路10は、計数回路6の信号6
aより、現時点での切断機の刃の起動点からの距離Ly
を求め、距離Lrefとの差を求め、目標位置との差の
距離Lerを求める。この差の距離は、以下の(1)式
で表される。
【0015】
【数1】
【0016】次に、上式(1)のLerを打ち消すため
の補正速度Vc、すなわち、補正回路10の出力の信号
10aを以下の(2)式から求める。
【0017】
【数2】
【0018】ここでA,B,Toは定数,Vmaxは切
断機の最高速度とする。このようにして求めた補正速度
Vcを速度設定回路9からのもとの設定速度に加算回路
11で加えることにより、図2で示される時間遅れ△T
が補正されて、図4の破線(40aの軌跡)に示すよう
にあらかじめ設定された速度基準に沿うように速度が修
正されて、本来到達しているべき位置に切断機の刃を到
達させることができる。
【0019】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、速度
制御信号を補正することにより、切断を実行するまでに
存在する動作遅れを補正するような構成としたため、切
断する材料の切断長の誤差を少なくすることができ、鋼
材等の切断制御精度を向上させることができる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す切断制御装置の回路
ブロック図である。
【図2】図1の切断制御装置における切断機の制御に用
いられる設定速度基準を示す図である。
【図3】図1の切断制御装置における切断機の刃の到達
位置を示す図である。
【図4】図1の切断制御装置で制御される切断機の速度
を示す図である。
【図5】従来の切断制御装置の一例を示す回路ブロック
図である。
【符号の説明】
1 切断対象の材料 2 圧延機 3 検出器 4 切断機 5 計測器 6 計数回路 7 演算回路 8 検出回路 9 速度設定回路 10 補正回路 11 加算回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // B26D 5/20 C 7347−3C

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一方向に移動する鋼材などの材料の移動
    量に対応した値を保持する計数回路と、上記移動する材
    料を、回転する刃で切断する切断機と、この切断機を加
    速してあらかじめ定められた設定速度になるように制御
    して、上記移動する材料を所定の長さに切断させる速度
    設定回路とを少なくとも備える切断制御装置において、
    上記計数回路の値にもとづき、回転する上記切断機の起
    動点の刃の位置から現時点の刃の位置までの距離を求め
    るとともに、上記速度設定回路の設定速度にもとづき、
    上記切断機の起動点の刃の位置から本来到達すべき刃の
    位置までの距離を求め、これらの距離の差を上記設定速
    度に加えることによって切断機の加速率を補正する補正
    手段を備えたことを特徴とする切断制御装置。
  2. 【請求項2】 一方向に移動する鋼材などの材料の移動
    量に対応した値を保持する計数回路と、上記移動する材
    料を、回転する刃で切断する切断機と、この切断機を加
    速してあらかじめ定められた設定速度になるように制御
    して、上記移動する材料を所定の長さに切断させる速度
    設定回路とを少なくとも備える切断制御装置において、
    上記計数回路の値にもとづき、回転する上記切断機の起
    動点の刃の位置から現時点の刃の位置までの距離を求め
    るとともに、上記速度設定回路の設定速度にもとづき、
    上記切断機の起動点の刃の位置から本来到達すべき刃の
    位置までの距離を求め、これらの距離から差を算出して
    出力する補正回路と、この補正回路からの上記差を上記
    設定速度に加えることによって上記切断機の加速率を補
    正する加算回路とを備えることを特徴とする切断制御装
    置。
  3. 【請求項3】 速度設定回路から出力される速度制御信
    号を、所定の時間積分することによって、切断機の起動
    点の刃の位置から本来到達すべき刃の位置までの距離を
    求めるようにしたことを特徴とする請求項第1項又は第
    2項記載の切断制御装置。
JP27819392A 1992-09-22 1992-09-22 切断制御装置 Pending JPH06106413A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27819392A JPH06106413A (ja) 1992-09-22 1992-09-22 切断制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27819392A JPH06106413A (ja) 1992-09-22 1992-09-22 切断制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06106413A true JPH06106413A (ja) 1994-04-19

Family

ID=17593894

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27819392A Pending JPH06106413A (ja) 1992-09-22 1992-09-22 切断制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06106413A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1997015873A1 (en) * 1995-10-23 1997-05-01 Fanuc Ltd Method of timing plural systems
CN102390060A (zh) * 2011-10-17 2012-03-28 浙江兴宇汽车零部件有限公司 裁切机同步传动装置
CN115283745A (zh) * 2022-06-15 2022-11-04 中冶南方工程技术有限公司 一种飞剪的剪刃速度控制方法及系统

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1997015873A1 (en) * 1995-10-23 1997-05-01 Fanuc Ltd Method of timing plural systems
CN102390060A (zh) * 2011-10-17 2012-03-28 浙江兴宇汽车零部件有限公司 裁切机同步传动装置
CN115283745A (zh) * 2022-06-15 2022-11-04 中冶南方工程技术有限公司 一种飞剪的剪刃速度控制方法及系统
CN115283745B (zh) * 2022-06-15 2025-04-08 中冶南方工程技术有限公司 一种飞剪的剪刃速度控制方法及系统

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4860964A (en) Method for controlling the position of a web moving along a given path and apparatus for use in such method
US5745647A (en) Method and apparatus for automatically controlling and scaling motor velocity
EP0132353B1 (en) Servomotor speed control in a positioning device
EP1667002B1 (en) Numerical control apparatus
JP3391051B2 (ja) 切断機
JPS6094216A (ja) 切断制御装置
JPH04135115A (ja) 切断制御装置
JPS5949124B2 (ja) 切断制御装置
JPH07110715A (ja) ロボットシステムの位置制御装置及びその制御方法
JPH02212013A (ja) 走間剪断機の制御方法
JP2609720B2 (ja) 丸め基準発生方法
JPH08257831A (ja) クロップシャーの制御方法
JPS5942214A (ja) 走間切断機の切断制御装置
JPH05332706A (ja) 連続移送材切断長の計測方法及びその装置
JPH0643009B2 (ja) 切断制御装置
JPH0317605B2 (ja)
JPS63150107A (ja) 走間切断機の切断制御方法
CN115283745B (zh) 一种飞剪的剪刃速度控制方法及系统
JPS60147813A (ja) 自動位置制御装置
JPH01240217A (ja) シヤーの切断長制御装置
JPS6080516A (ja) 自動切断装置
JPH0750576B2 (ja) 電線被覆ラインの線径制御装置
JPH06126736A (ja) インゴットの切断方法及びその装置
JPS6135085B2 (ja)
JPS6357199B2 (ja)