JPH0610889U - 設備時計の装飾体人形回転機構 - Google Patents

設備時計の装飾体人形回転機構

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JPH0610889U
JPH0610889U JP4928792U JP4928792U JPH0610889U JP H0610889 U JPH0610889 U JP H0610889U JP 4928792 U JP4928792 U JP 4928792U JP 4928792 U JP4928792 U JP 4928792U JP H0610889 U JPH0610889 U JP H0610889U
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JP
Japan
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doll
limit switch
rotation
input terminal
detecting
Prior art date
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Application number
JP4928792U
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English (en)
Inventor
徳彦 中村
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Rhythm Co Ltd
Original Assignee
Rhythm Watch Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 設備時計に装飾体として組み込まれる人形1
5において、該人形15の向きを変えるに際し、常に人
形15の向きを所定の角度まで旋回させるようにする。 【構成】 電源入力端子37と正逆切換制御入力端子3
3,35とを有する駆動用モータ20を用いて人形15
の向きを変化させることとし、該人形15の右回転限界
位置を検出するリミットスイッチ47及び左回転限界位
置を検出するリミットスイッチ48と正面位置を検出す
るリミットスイッチ49とを設け、右回転限界位置及び
左回転限界位置に設けたリミットスイッチ47,48の
出力端子を駆動用モータ20における正逆切換制御入力
端子33,35に接続し、正面位置に設けたリミットス
イッチ49の出力端子を電源シーケンス回路41の位置
検出信号入力端子に接続する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、時計塔等の設備時計に組み込まれた装飾体を、通常は当該設備時計 内に収納しておき、所要時間毎に扉を開いて前記装飾体を設備時計から出現させ てステージを形成する設備時計に関するものであり、尚詳しくは、当該ステージ に組み込まれる装飾体としての人形の向きを変える機構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
今日、1時間毎等、正時の時報に合わせて音楽と共に扉を開き、設備時計の内 部に組み込まれた人形等の装飾体を出現させてステージを形成し、然る後、この 装飾体を動かして観者の注意を引き付ける時計塔等の設備時計が数多く設置され る様になってきた。
【0003】 この様な設備時計では、多くの場合、回転テ−ブルの上に人形等の装飾体を載 置し、この回転テ−ブルを回動させることにより装飾体を移動させ、設備時計の 内部から人形等を出現させる様にしている(例えば、実開昭63−50090号 、実開平1−131191号、特開平2−141693号)ものが有った。 又、最近ではステージ内に極力多くの装飾体を組み込むこととし、設備時計の 内部に設けた装飾体を迫り出させてステージを形成すると共に、普段は装飾体を 見えない様に隠している扉の内面にも装飾体を取り付け、この開閉扉を開いたと き、開いた扉の内面に取り付けた装飾体をもってステージを拡張することにより 、開閉扉を閉じた状態から開閉扉を開いた状態としたときへの変化を大きくし、 設備時計の限られた空間内に種々の装飾体をできるだけ数多く組み込む様にする ものがある(例えば、特開平2−31186号)。
【0004】 そして、従来における大型の設備時計では、通常、時計体や時計塔の内部に空 間を形成し、この空間にできるだけ多くの装飾体を収納し、扉を開いたときに収 納した人形等の装飾体を迫り出させてステージを形成する様にしていた。 更に、扉を開いたとき、大きなステージを形成する為にはできるだけ大きな装 飾体を数多く収納する必要が有るにも拘らず、時計塔等の内部空間には制限が有 り、又、扉を開放した状態で見せる装飾体の見栄えを良くする為には装飾体の形 状及び配置は予め定めておかなければならない故、収納する装飾体の大きさを限 界迄大きくする為に収納時と開閉扉を開いたときとでは扉の裏面に設ける人形の 向きを変化させて収納時に時計塔内に無駄な空間ができない様にしつつ、極力大 きな人形を設けることを可能としたものもある。
【0005】 この様に、向きを変化させる人形を設けたステージでは、図3及び図4に示す 様に、左右の扉51に各々人形15,65を設け、図6に示す様に、これらの人 形15,65の内、例えば一方の人形15に右回転限界位置を検出するリミット スイッチ47及び左回転限界位置を検出するリミットスイッチ48と正面位置を 検出するリミットスイッチ49を設けておき、各リミットスイッチ47,48, 49からの位置検出信号により電源シーケンス回路41から各モータ21に供給 する電流のオン又はオフ制御と同時に正転用の電圧を印加するか逆転用の電圧を 印加するかを制御し、この電源シーケンス回路41からの電圧を各人形15,6 5の駆動用モータ21へ共通に印加していた。
【0006】 尚、左右の人形15,65を回転させる各モータ21を正転又は逆転させて右 扉に設けた人形15と左扉に設けた人形65とを逆方向に回転させるに際しては 、各モータへの結線を交差させてモータ自体の回転方向を逆回転とする場合の他 、モータと人形との間の中間歯車13,63等により人形の回転方向を逆向きと する場合もある。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
左右の扉に取り付けた人形の向きを変化させる場合、右扉に設けた人形の回転 駆動用モータと左扉に設けた人形の回転駆動用モータとに各々同時に正転用駆動 電圧及び逆転用駆動電圧を印加すると、各モータのトルクのバラツキ等により繰 り返して長期間使用を継続した場合、位置検出スイッチを設けていない人形の回 転範囲がずれ、人形が正しい方向を向かない状態で停止する場合が生じることが あった。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案は、電源入力端子と正逆切換制御入力端子とを有する駆動用モータを用 いて人形の向きを変化させることとし、該人形の右回転限界位置及び左回転限界 位置と正面位置を検出するリミットスイッチを設け、右回転限界位置及び左回転 限界位置に設けたリミットスイッチの出力端子を駆動用モータにおける正逆切換 制御入力端子に接続し、正面位置に設けたリミットスイッチの出力端子を電源シ ーケンス回路の位置検出信号入力端子に接続する。
【0009】
【作 用】
本考案は、電源入力端子の他、正逆切換制御入力端子を有する駆動用モータを 人形毎に用いると共に、各人形毎に回転限界位置検出用のリミットスイッチを設 け、該リミットスイッチの出力端子を各駆動用モータの正逆切換制御入力端子に 接続する機構である故、電源シーケンス回路の制御によらず、各人形毎に回転限 界位置に達した時点で駆動用モータの回転方向を逆転させることができる。
【0010】
【実施例】
本考案に係る実施例は、図1に示す様に、正転用の第1入力23と第2入力2 5とを有し、且つ、逆転用の第1入力23と第3入力27とを有するモータ本体 22に制御部31を一体としたギヤードモータを用いるものであり、制御部31 は正逆切換制御入力端子として第1制御入力端子33と第2制御入力端子35と を有し、第1制御入力端子33に制御信号が入力されると電源線45が接続され る電源入力端子37をギヤードモータの第1入力23と第2入力25とに接続し 、第2制御入力端子35に制御信号が入力されると電源入力端子37をモータ本 体22の第1入力23と第3入力27とに接続するものであり、この制御部31 を有する正逆回転可能なギヤードモータを駆動用モータ20とし、この駆動用モ ータ20の出力軸に取り付けた歯車13により人形15や該人形15の首や手を 動作させるモータを載置した回転テーブル10を回転させるものである。
【0011】 尚、ギヤードモータは減連用ギヤヘッドをモータ本体22と一体に有し、高ト ルクの出力を得ることができる小型の駆動用モータである。 又、この制御部31には駆動用モータ20の第2入力25と第3入力27との 間にコンデンサを挿入し、正回転と逆回転とを切り換えたときの逆起電力を吸収 させている。
【0012】 そして、前記人形15等を載置した回転テーブル10には位置検出用突起11 を設け、回転テーブル10の回転によりこの位置検出用突起11にアクチュエー タレバーを接触させる右回転限界位置検出用リミットスイッチ47、左回転限界 位置検出用リミットスイッチ48及び正面位置検出用リミットスイッチ49を設 け、例えば右回転限界位置検出用リミットスイッチ47の出力端子を前記制御部 31の第1制御入力端子33に接続し、左回転限界位置検出用リミットスイッチ 48の出力端子を前記制御部31の第2制御入力端子35に接続し、正面位置検 出用リミットスイッチ49の出力端子は電源シーケンス回路41の位置検出信号 入力端子に接続するものである。
【0013】 尚、本実施例では、正面位置検出用リミットスイッチ49としては、一方向に アクチュエータレバーが押圧されたときに検出信号を出力するリミットスイッチ を用い、例えば回転テーブル10に設けた位置検出用突起11が右方向に移動し つつアクチュエータレバーと接触したときは、該正面位置検出用リミットスイッ チ49から検出信号が出力されるも、位置検出用突起11が左方向に移動しつつ アクチュエータレバーと接触したときは、該正面位置検出用リミットスイッチ4 9から検出信号の出力が行なわれないものを用いている。
【0014】 そして、図1に示す実施例は、この様な回動機構を2個用いるものであり、右 扉51に設けた人形15を駆動すると共に、左扉51に設けた人形65をも同時 に回動させるものである。 従って、この実施例では電源シーケンス回路41から制御部31への電源線4 5に通電を行なうと、一方の回転テーブル10は制御部31で設定されている例 えば右側に回転を開始し、他方の回転テーブル60は例えば左側に回転を開始し 、前者の回転テーブル10に設けた位置検出用突起11が右回転限界位置検出用 リミットスイッチ47のアクチュエータレバーに接すると駆動用モータ20の回 転が自動的に逆回転に切り換えられ、位置検出用突起11が左に移動しつつ正面 位置検出用リミットスイッチ49のアクチュエータレバーに接触するときは正面 位置検出用リミットスイッチ49が検出信号を出力しない故、位置検出用突起1 1が正面位置を越え、左回転限界位置検出用リミットスイッチ48のアクチュエ ータレバーに位置検出用突起11が接触すると駆動用モータ20の回転が自動的 に再度正転方向に戻され、位置検出用突起11が正面位置検出用リミットスイッ チ49のアクチュエータレバーに接すると正面位置検出用リミットスイッチ49 が検出信号を出力する故、この検出信号により電源シーケンス回路41からの通 電出力を停止させると駆動用モータ20の回転が停止する。そして同様に他方の 回転テーブル60も、電源線95に電流を流すことにより左回転限界位置検出用 リミットスイッチ98及び右回転限界位置検出用リミットスイッチ97の範囲内 で位置検出用突起11を往復させるように回転し、正面位置検出用リミットスイ ッチ99のアクチュエータレバーに位置検出用突起11が接触したときに、電源 シーケンス回路41から電源線95に出力していた電流を遮断すれば、人形65 の回転も停止する。
【0015】 この様に、電源シーケンス回路41から例えば電源線45に電流を流せば、右 回転限界位置検出用リミットスイッチ47及び左回転限界位置検出用リミットス イッチ48により制限される範囲で回転テーブル10や回転テーブル10に載置 した人形15が自動的に往復回転を行ない、図2のグラフに示すように、人形1 5の向きは正面位置から例えば右側を向いた後に左側を向いてから正面向きに戻 るように一連の動作を行ない、各人形15,65毎に制御部31,81を設けた 駆動用モータ20,70と右回転限界位置検出用リミットスイッチ47,97及 び左回転限界位置検出用リミットスイッチ48,98とを設けている故、各人形 15,65が各々右回転限界及び左回転限界まで確実に向きを変え、正逆回転を 制御する制御部31,81を各モータ本体22,72と一体とした駆動用モータ 20,70を用いる故、正面位置検出用リミットスイッチ49,99からの信号 により電源シーケンス回路41からの通電の遮断を制御するのみで各人形15, 65の動作を制御し、電源シーケンス回路41を単純として各人形15,65を 動作させることができる。
【0016】 従って、この駆動機構を有する人形の複数個を図3及び図4に示す様に左右の 扉51に各々取り付け、各人形15,65を扉51に対して背面させた向きから 、中央の装飾体55の方向に向かせたり時計塔50の正面にいる観者の方向へ向 かせたりする動作を行なわせるに際し、各人形15,65を確実にリミットスイ ッチで設定した角度だけ所要の方向に向かせることができ、制御部31を一体と して電源入力端子37及び正逆切換制御入力端子としての第1制御入力端子33 と第2制御入力端子35とを有する駆動用モータ20を用いている故、小型にし て単純な回転駆動機構とすることができる。
【0017】 尚、上記制御部31を一体とした駆動用モータ20は、制御信号入力端子33 ,35に制御信号が入力されて回転方向を切り換えるに際して、0.5秒余りの 無トルク状態が生じる故、中央の装飾体55に向かい、この位置で回転方向を逆 転させるに際して、又は観者の方向に向かい、この位置で回転方向を逆転させる に際して、各々回動停止期間が生じることとなり、この回動が停止したときに首 又は上体を傾けることにより中央の装飾体55に向かって、及び観者の方向に向 かって礼をさせることができる。
【0018】 又、図4に示す様に、この回転テーブル10の上に載置して回転する人形15 の向きをステージ開演時の方向と異なる方向として図5に示す様な時計塔50内 に収納するときは、扉51の閉鎖動作に合わせて所要の人形15,65の駆動用 モータ20,70の電源入力端子37,87に電圧を加え、右回転限界位置検出 用リミットスイッチ47、及び、左回転限界位置検出用リミットスイッチ98か らの検出信号により各制御部31,81へ電源線45,95から加えていた電圧 を遮断し、扉51の閉鎖動作を完了させると人形15,65の向きを変えた状態 で時計塔50の内部に収納することもできる。
【0019】 更に、この人形15は回転テーブル10を回転させる向きを変える前記駆動用 モータ20の他、手を作動させる為のモータを有し、人形15の向きを変える他 、手に持ったハンドベル17等を揺動させる動きをするものである。 尚、この回転機構により回動を制御される人形は、扉51に取り付ける場合に 限るものなく、当該回転機構は中央装飾体55とする人形を左右に回動させる機 構として用いることもでき、又、人形15,65を回転テーブル10,60に載 置する場合に限ることなく、首や手を作動させるモータを内蔵した人形を棒状の 回転軸で支持し、回転軸に適宜の位置検出用突起11を設けて当該回転機構を使 用することもできる。
【0020】
【考案の効果】
本考案に係る装飾体人形の駆動機構は、電源入力端子と正逆切換制御入力端子 とを有する駆動用モータを用いると共に、右回転制限位置検出用リミットスイッ チ及び左回転限界位置検出用リミットスイッチを有し、両位置検出用リミットス イッチの出力端子を駆動用モータの制御切換入力端子に接続している故、単純な 機構により装飾体人形を確実に所定の角度位置へ向かせることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る装飾体人形の制御部を示すブロッ
ク図。
【図2】本考案に係る装飾体人形の向きを示すグラフ。
【図3】本考案に係る装飾体人形を取り付けたステージ
の一例を示す図。
【図4】本考案に係る装飾体人形を収納した時計塔の一
例を示す図。
【図5】本考案に係る装飾体人形を収納した時計塔の外
観を示す図。
【図6】従来の装飾体人形の制御部の一例を示すブロッ
ク図。
【符号の説明】
10,60 回転テーブル 13,63 歯車 15,65 装飾体人形 17,67 ハン
ドベル 20,70 駆動用モータ 22,72 モー
タ本体 31,81 制御部 33,83 第1
制御入力端子 35,85 第2制御入力端子 37,87 電源
入力端子 41,91 電源シーケンス回路 45,95 電源
線 47,97 右回転限界位置検出用リミットスイッチ 48,98 左回転限界位置検出用リミットスイッチ 49,99 正面位置検出用リミットスイッチ 50 時計塔 51 扉 55 中央装飾体

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電源入力端子と正逆切換制御入力端子と
    を備えた駆動用モータを有し、該駆動用モータにより回
    転テーブル又は回転軸を回動させる構造にして、回転テ
    ーブル又は回転軸の回転位置を検出する右回転限界位置
    検出用リミットスイッチ及び左回転限界位置検出用リミ
    ットスイッチと正面位置検出用リミットスイッチとを有
    し、右回転限界位置検出用リミットスイッチの出力端子
    及び左回転限界位置検出用リミットスイッチの出力端子
    を前記駆動用モータの正逆切換制御入力端子に接続し、
    シーケンス制御回路に接続する正面位置検出用リミット
    スイッチからの信号を出力する出力端子を有することを
    特徴とする設備時計の装飾体人形回転機構。
JP4928792U 1992-07-14 1992-07-14 設備時計の装飾体人形回転機構 Pending JPH0610889U (ja)

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JPH0610889U true JPH0610889U (ja) 1994-02-10

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ID=12826679

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JP4928792U Pending JPH0610889U (ja) 1992-07-14 1992-07-14 設備時計の装飾体人形回転機構

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4984983U (ja) * 1972-11-10 1974-07-23

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02141693A (ja) * 1988-11-24 1990-05-31 Seikosha Co Ltd 時計における飾りなどの回転駆動装置

Patent Citations (1)

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