JPH0611210Y2 - 燃料注入口部構造 - Google Patents

燃料注入口部構造

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JPH0611210Y2
JPH0611210Y2 JP1987122291U JP12229187U JPH0611210Y2 JP H0611210 Y2 JPH0611210 Y2 JP H0611210Y2 JP 1987122291 U JP1987122291 U JP 1987122291U JP 12229187 U JP12229187 U JP 12229187U JP H0611210 Y2 JPH0611210 Y2 JP H0611210Y2
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inlet pipe
fuel inlet
fuel
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fixing portion
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  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、例えば自動車等の燃料タンクに燃料を注入
するため、車体開口部に配設される燃料注入口部の構造
に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、自動車等の燃料タンクへの燃料注入口部構造は、
第3図に示すように、フューエルインレットパイプ10
の端部110に、インレットパイプエクステンション4
0を介して前記フューエルインレットパイプ10より大
径のフューエルインレットパイプカバー20が各固着部
位S3、S4、S5にてその全周をロー付もしくは溶接
にて固着されているとともに、前記インレットパイプエ
クステンション40の内周側にはフューエルキャップ8
0を嵌着するためのインタフィアランス60が固着部位
S6にてその全周をロー付もしくは溶接にて固着されて
いる。
また、車体側に固定されたフューエルインレットシール
ド90のリップ部910が前記フューエルインレットパ
イプカバー20の外周に当接するようにして、これらが
車体開口部30に所謂突出するよう配設されていること
により、車体開口部30における燃料注入口部を構成し
ている。
そして、フューエルインレットパイプ10を車体開口部
30に組付ける際の組付方向は矢印A方向であり、この
組付時にフューエルインレットシールド90のリップ部
910とインタフィアランス60の端部シール部610
とが干渉しないよう組付け可能とするためには、大径の
フューエルインレットパイプカバー20の外径Bをイン
タフィアランス60の端部シール部610の径Cより大
きくするか、もしくは等しくする、即ち外径B≧径Cと
することが必要である。
このため、大径に形成したフューエルインレットパイプ
カバー20の全周を、前述したように固着部位S3でイ
ンレットパイプエクステンション40にロー付もしくは
溶接にて固着するとともに、このように構成(固着す
る)と、大径のフューエルインレットパイプカバー20
とインレットパイプエクステンション40との間に空間
70が生じることになり、この空間70にはメッキもし
くは塗料等が付着し難いため、発錆の虞れがあり、これ
を防止するべく前述したように前記フューエルインレッ
トパイプカバー20をその全周にてロー付もしくは溶接
にてインレットパイプエクステンション40に固着する
(固着部位S3、S4、S5)ことにより、前記空間7
0を密閉して防錆を行うよう成されている。
尚、このようにフューエルインレットパイプの端部に大
径のフィラーネック当板(前記フューエルインレットパ
イプカバーに相当)を固着するようにした燃料注入口部
構造を示す従来技術として、例えば実開昭58−683
18号公開公報(実願昭56−161868号)があ
る。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかし第3図に示す燃料注入口部構造の場合、燃料注入
口部からの発錆を防止するべく、フューエルインレット
パイプカバー20とインレットパイプエクステンション
40との空間70を密閉するため、このインレットパイ
プエクステンション40を介在させる必要があり、部品
点数が増加するとともに、その全周にわたって固着部位
S3、S4、S5にてロー付もしくは溶接を行って固着
する必要があり、かつ前記部品点数の増加と相まってロ
ー付もしくは溶接による固着部位が多くなるため、固着
のための作業工数及び工程が増加するものである。
また、フューエルインレットパイプカバー20とインレ
ットパイプエクステンション40が固着部位S5にて固
着されていることにより、燃料を注入するべくフューエ
ルキャップ80を取り外した場合には前記固着部位S5
が目につくため、見栄えが低下するものである。
そこでこの考案の目的は、部品点数及び各作業工数、工
程を増加することなく、燃料注入口部を構成する各部材
間(固着部位近傍)へのメッキもしくは塗料の付着を可
能として、この燃料注入口部からの発錆を防止するとと
もに、燃料注入口部周りの見栄えを向上することであ
る。
〔問題点を解決するための手段〕
そのためこの考案は上述の問題点を、フューエルインレ
ットパイプカバーに部分的にビード状固着部を形成して
フューエルインレットパイプに固着するとともに、この
固着部位以外の部位は、固着することなくフューエルイ
ンレットパイプカバーとフューエルインレットパイプと
の間に間隙を形成することにより、解決しようとするも
のである。
さらに詳しくは第1図の符号を付して説明すると、フュ
ーエルインレットパイプ1の端部11の外周を環状に包
むようにフューエルインレットパイプカバー2が固着さ
れ、このフューエルインレットパイプ1の前記端部11
が、車体開口部3に配設されて成る燃料注入口部構造に
おいて、前記フューエルインレットパイプカバー2は、
部分的にビード状に窪ませて形成した固着部4を備え、
この固着部4が前記フューエルインレットパイプ1の端
部11の外周に固着されるとともに、固着部4以外の部
位は前記フューエルインレットパイプ1との間に、フュ
ーエルインレットパイプ1の軸線と平行な方向に延在し
て、このフューエルインレットパイプ1の端部11側の
外部空間に通じる間隙5が形成されるようにしたもので
ある。
〔作用〕
上述の手段によれば、フューエルインレットパイプカバ
ー2の円周方向にて部分的に数箇所をビード状に窪ませ
て形成した固着部4をフューエルインレットパイプの外
周面にロー付もしくは溶接にてフューエルインレットパ
イプ1に直に固着することができるとともに、この固着
部位S1以外の部位は固着することなく離間させて、フ
ューエルインレットパイプの軸線と平行な方向に貫通し
て、フューエルインレットパイプの端部側の外部空間に
連通する間隙5を形成することができるため、この間隙
5からフューエルインレットパイプカバー2とフューエ
ルインレットパイプ1及びインタフィアランス6との空
間7内にメッキもしくは塗料を付着させる(回し込む)
ことができ、メッキもしくは塗料の付着不足による発錆
を確実に防止することができる。
またこのようにして発錆を防止することができるため、
前記空間7(間隙5)を密閉する必要はなく、インレッ
トパイプエクステンション等を介在させる必要はないこ
とにより、固着部位も少なくする(S1とS2の2箇
所)ことができ、部品点数及び固着のための作業工数、
工程等を低減することができる。
さらに、インレットパイプエクステンション等が介在固
着されていないことにより、燃料注入口に固着部位はな
いため、フューエルキャップ8を取り外した場合であっ
ても、各部材1、2、4、6の固着部位S1、S2が目
につくことは全くなく、燃料注入口部の見栄えを向上す
ることができる。
〔実施例〕
以下、添付図面に基づいてこの考案の実施例を説明す
る。
第1図及び第2図の図面はこの考案の実施例を示してお
り、第1図は車体開口部に配設された燃料注入口部の概
略断面図、第2図は燃料注入口部を構成するフューエル
インレットパイプとフューエルインレットパイプカバー
との固着状態を示す斜視図である。
そして、第1図に示すように、円筒状のフューエルイン
レットパイプ1の端部11の外周近傍にフューエルイン
レットパイプカバー2が同心円状に取付けられるととも
に、前記フューエルインレットパイプ1の内周側には、
フューエルキャップ8を嵌着するためのインタフィアラ
ンス6が前記フューエルインレットパイプ1の端部11
における全周においてロー付もしくは溶接にて固着(S
2)されている。
また、車体を構成するクオータパネル31及びホイール
ハウスアウタパネル32に固定されたフューエルインレ
ットシールド9のリップ部91が、前記フューエルイン
レットパイプカバー2の外周に当接し、シールを果すよ
うに成して、これらが車体開口部3に配設されているこ
とにより、燃料注入口部が構成されている。
このように構成された燃料注入口部構造であって、第1
図及び第2図に示すように、フューエルインレットパイ
プ1に、これにより大径のフューエルインレットパイプ
カバー2を直にロー付もしくは溶接にて固着するよう構
成するとともに、この固着部位S1は、その全周にわた
って行うものではなく、前記フューエルインレットパイ
プカバー2をその円周方向にて部分的に数箇所をビード
状に窪ませて固着部4を形成して、この固着部4と前記
フューエルインレットパイプ1の端部11近傍とをロー
付もしくは溶接にて固着(S1)したものである。
また、このようなフューエルインレットパイプカバー2
の円周方向における部分的な固着部4によるフューエル
インレットパイプ1への固着部位S1以外の他部位は、
ビード状に窪ませた形状とはなっておらず(勿論固着さ
れていない)、前記フューエルインレットパイプ1とフ
ューエルインレットパイプカバー2との間にはフューエ
ルインレットパイプの軸線と平行な方向に貫通して、外
部の空間に連通する3mm程度の間隙5を形成するよう構
成されている。
さらに、このようにしてフューエルインレットパイプカ
バー2が固着されたフューエルインレットパイプ1の端
部11は、前述したようにその全周においてロー付もし
くは溶接にてインタフィアランス6が固着(S2)され
ており、確実なシールが成されているともに、このよう
にして各部材1、2、4、6が固着(S1、S2)され
ることにより、フューエルインレットパイプ1とフュー
エルインレットパイプカバー2及びインタフィアランス
6の各部材で前記間隙5を通して連通される空間7が形
成されている。
尚、前記フューエルインレットパイプ1の端部11とイ
ンタフィアランス6との固着部位S2は、大径のフュー
エルインレットパイプカバー2の内方側にて覆われてお
り、外部から目に付くことはないとともに、前記フュー
エルインレットパイプ1の端部11近傍とフューエルイ
ンレットパイプカバー2の固着部4との固着部位S1も
車体開口部3より内方側にあり、同様に外部から目につ
くことはないよう構成されている。
而して、大径のフューエルインレットパイプカバー2と
フューエルインレットパイプ1及びインタフィアランス
6とで囲まれる空間7は、前記フューエルインレットパ
イプカバー2における固着部4による固着部位S1以外
の他部位に形成された間隙5によりフューエルインレッ
トパイプの端部側の外部空間に連通されており、この間
隙5がフューエルインレットパイプの軸線と平行な方向
において外部に連通するため、メッキ槽や電着塗装槽等
に浸漬した際に、液が滞留せず、またエアポケットも形
成されず、したがって間隙5から前記空間7内にメッキ
もしくは塗料を付着させる、即ち回し込むことができる
ため、この空間7からの発錆を確実に防止することがで
きるものである。
また、このように前記空間7からの発錆を防止できるこ
とにより、第3図に示した従来技術の構成のように空間
70を密閉する必要は全くないとともに、これによりイ
ンレットパイプエクステンション40等を介在固着する
必要は全くないため、部品点数を低減することができ、
しかも、このような部品点数の低減により、各部材1、
2、4、6の固着部位を少なくする(S1、S2の2箇
所のみ)ことができるため、各部材を固着するための作
業工数及び工程を低減することができるものである。
さらに、インレットパイプエクステンション等が介在固
着されていることはなく、かつ空間を密閉するような固
着構造とする必要もないことにより、車体開口部3に配
設された燃料注入口部における外部への露出部位に各部
材の固着部位S1、S2は全くない、即ち前述したよう
にフューエルインレットパイプ1の端部11近傍とフュ
ーエルインレットパイプカバー2の固着部位4との固着
部位S1は、車体開口部3より内方側に位置しており、
またフューエルインレットパイプ1の端部11とインタ
フィアランス6との固着部位S2は前記大径のフューエ
ルインレットパイプカバー2の内方側(空間7内)に位
置しているため、フューエルキャップ8を取り外した場
合であっても、各部材の固着部位が目につくことは全く
なく、燃料注入口部周りの見栄えが低下することは全く
ないとともに、このように各部材1、2、4、6の固着
部位S1、S2が目につくところにはないため、この固
着部位S1、S2からの発錆による見栄え不良も全く生
じないものである。
〔考案の効果〕
この考案は上述のように、フューエルインレットパイプ
カバーを部分的に窪ませて形成した固着部を介してフュ
ーエルインレットパイプに固着するとともに、この固着
部位以外の他部位は固着することなく、フューエルイン
レットパイプカバーとフューエルインレットパイプとの
間に前記フューエルインレットパイプの軸線と平行な方
向に貫通して、外部の空間に連通する間隙を形成したも
のであって、この間隙を介して燃料注入口部を構成する
フューエルインレットパイプカバーとフューエルインレ
ットパイプ及びインタフィアランスとの空間(各部材の
固着部位近傍)にメッキもしくは塗料を付着させる(回
し込む)ことができるため、燃料注入口部におけるこれ
らの部位(空間)からの発錆を確実に防止することがで
きるとともに、発錆を防止するべく空間を密閉するため
のインレットパイプエクステンション等の別部材を介在
固着する必要は全くなく、フューエルインレットパイプ
カバーをフューエルインレットパイプに直に固着するこ
とができ、かつこれにより各部材の固着部位も少なくす
ることができるため、部品点数及び固着のための作業工
数、工程等を低減することができる。
また、車体開口部に配設された燃料注入口部における外
部への露出部位に各部材の固着部位は全くないことによ
り、フューエルキャップを取り外した場合であっても固
着部位が目に付くことは全くないため、燃料注入口部周
りの見栄えを大幅に向上することができるとともに、固
着部位からの発錆による見栄え不良も全く生じることが
ない。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図の図面はこの考案の実施例を示してお
り、第1図は車体開口部に配設された燃料注入口部の概
略断面図、第2図はフューエルインレットパイプカバー
のフューエルインレットパイプへの固着状態を示す斜視
図、第3図の図面は従来例を示す第1図相当断面図であ
る。 1……フューエルインレットパイプ 11……端部 2……フューエルインレットパイプカバー 3……車体開口部 4……固着部 5……間隙

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】フューエルインレットパイプの端部外周を
    環状に包むようにフューエルインレットパイプカバーが
    固着され、このフューエルインレットパイプの前記端部
    が、車体開口部に配設されて成る燃料注入口部構造にお
    いて、 前記フューエルインレットパイプカバーは、部分的にビ
    ード状に窪ませて形成した固着部を備え、この固着部が
    前記フューエルインレットパイプの端部外周に固着され
    るとともに、固着部以外の部位は前記フューエルインレ
    ットパイプとの間に、フューエルインレットパイプの軸
    線と平行な方向に延在して、このフューエルインレット
    パイプの端部側の外部空間に通じる間隙が形成されるよ
    うに配設されていることを特徴とする燃料注入口構造。
JP1987122291U 1987-08-09 1987-08-09 燃料注入口部構造 Expired - Lifetime JPH0611210Y2 (ja)

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JPS6426536U JPS6426536U (ja) 1989-02-15
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