JPH06131295A - バス変換装置 - Google Patents

バス変換装置

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JPH06131295A
JPH06131295A JP27834592A JP27834592A JPH06131295A JP H06131295 A JPH06131295 A JP H06131295A JP 27834592 A JP27834592 A JP 27834592A JP 27834592 A JP27834592 A JP 27834592A JP H06131295 A JPH06131295 A JP H06131295A
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JP
Japan
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bus
expansion
read transaction
conversion device
transaction
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Application number
JP27834592A
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English (en)
Inventor
Masahiko Nakahara
雅彦 中原
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【構成】装置13aから装置13bにリードトランザク
ションが発行された場合、バス変換装置11aはバス変
換装置11b内の表示フラグ14bを立てる処理を行っ
た後、リードトランザクションの転送を行う。バス変換
装置11bは装置13bへのリードトランザクションを
行い、その応答をバス変換装置11aを通して装置13
aに返し、表示フラグをクリアする。表示フラグ11b
がセットされている間、拡張バス12b上の装置は拡張
バス12a上の装置へはリードトランザクションを出さ
ない。 【効果】分割トランザクションを有しないバスでも拡張
バスとしてシステムバスに複数接続することができるた
め、拡張性の高いシステムを構成することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、計算機システムの構成
制御技術において、特にシステムバスに分割データ転送
機能を持たない拡張バスを複数有するシステムの拡張バ
ス間を結合するバス変換装置に関する。
【0002】
【従来の技術】中央処理装置(以下CPU)の性能向上
に伴って、CPUとメモリ,高速装置等のデータ転送経
路となるシステムバスにも性能向上が求められるように
なった。現在業界標準バスと呼ばれているものは高速シ
ステムバスとしては性能不足のため、新たに高速システ
ムバスを開発して使用する場合も多い。しかし、新たに
バスを開発すると、それに合わせて新たに周辺装置のイ
ンタフェースの開発を行わなければならず、標準バス用
に開発された豊富な周辺装置を使用できない。そこで、
例えば、特開平2−127759 号公報に示されるようにシス
テムバスと標準バスをバス変換装置でつないでバスを拡
張した階層型システムが開示されている。しかし、一つ
のシステムバスに複数個のバスが拡張バスとしてつなが
るシステムにおいて、拡張バスが分割データ転送機能を
持たない場合の拡張バス間の転送プロトコルに関する問
題については何も記載されていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一つのシステムバス
に、分割トランザクションを持たない標準バスが拡張バ
スとして複数個つながっているシステムにおいて、第1
拡張バス上の装置が第1拡張バスのバス権を得て、第2
拡張バス上のいずれかの装置に対してリードトランザク
ションを発行し、同時に第2拡張バス上の装置が第2拡
張バスのバス権を得て、第1拡張バス上のいずれかの装
置に対してリードトランザクションを発行したとき、分
割トランザクションを持たないバスでは一旦バス権を得
てリードトランザクションが発行されると、その応答が
返ってくるまでバス権を放さないため、第1拡張バス上
の装置が発行したリードトランザクションを第2拡張バ
スのバス変換装置が受け取っても、第2拡張バスのバス
権が得られない。このため、それ以上の処理が行えず、
同様に、第2拡張バス上の装置が発行したリードトラン
ザクションも第1拡張バスのバス変換装置上で処理が止
ってしまう。この結果、第1拡張バスと第2拡張バスと
の間にデッドロックが発生する。このため従来のシステ
ムでは、分割トランザクションを持たない拡張バスはシ
ステムに一つしか接続しない構成となっていた。
【0004】本発明の目的は前記のデッドロックの問題
を回避する機能を有し、分割トランザクションをもたな
い拡張バスを複数システムバスに接続するためのバス変
換装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、バス変換装置
内に他の拡張バスからのリードトランザクション表示フ
ラグを設け、リードトランザクション発行側のバス変換
装置は、リードトランザクション発行前に、受信側のバ
ス変換装置の表示フラグをセットすることにより、受信
側からのリードトランザクションの発生を抑制するもの
である。
【0006】また、別の方法として、拡張バスのバス調
停機能をバス変換装置に持たせ、バス変換装置上で、他
の拡張バスからのリードトランザクションと自下の拡張
バスから外部の拡張バスへのリードトランザクションが
衝突した場合には、自下の拡張バスのバス権を、一旦、
放棄させ、バス変換装置に優先的にバス権を与え、リー
ドトランザクションを処理させるものである。
【0007】
【作用】相手方の拡張バスのバス変換装置にリードトラ
ンザクションを通知し、相手方の拡張バスからのリード
トランザクションの発行を抑制することにより、両バス
間のリードトランザクション発行によるデッドロックを
回避することができるので、分割トランザクションを持
たない拡張バスをシステムバス下に複数接続することが
可能となる。
【0008】
【実施例】図1は、本発明に係るバス変換装置の構成
と、このバス変換装置を使用したシステムバスと拡張バ
スとの構成を示すブロック図であり、図2は本発明をバ
スシステムに適用した場合の処理手順の1実施例を示す
フローチャートである。
【0009】図1において、11はバス変換装置であ
り、14はバス変換装置内に設けられた外部拡張バスか
らのリードトランザクション表示フラグである。また、
10はシステムバスで、11aおよび11bはシステム
バスと拡張バスを接続するためのバス変換装置であり、
システムバスと拡張バスのプロトコル変換を行う。12a
および12bは拡張バスであり、13aおよび13bは
拡張バスに接続された装置であり、14aおよび14b
は外部拡張バスからのリードトランザクションの発行の
有無を示すための表示フラグである。また、15はシス
テムバスに接続されている装置である。
【0010】次に、図2のフローチャートにしたがって
図1における各部の処理を説明する。
【0011】装置13aが装置13bにリードトランザ
クションを発行する場合、まず、装置13aは表示フラ
グ14aが立っているかどうかを調べ、フラグがセット
されている場合はフラグがクリアされるまで待つ(11
0)。表示フラグがセットされていなければ、装置13
aは拡張バス12のバス使用権を要求し(102)、バ
ス使用権が得られたら(104)、装置13bに対して
リードトランザクションを発行する(106)。このリ
ードトランザクションは拡張バス12aを経由してバス
変換装置11aに受信される(108)。ここで、バス
変換装置11aは、装置13aのリードトランザクショ
ンを送る前に、対象装置13bのバス変換装置であるバ
ス変換装置11bに対して表示フラグライトトランザク
ションを発行する(110)。これに続いて、本来のリ
ードトランザクションを装置13bに対して送る(11
2)。
【0012】一方、表示フラグライトトランザクション
を受け取ったバス変換装置11bは(140)、バス変
換装置内の表示フラグ14bをセットし(142)、た
だちに拡張バス12bのバス使用権要求にはいる(14
4)。バス使用権が得られたら(146)、装置13a
からのリードトランザクションを受け取り(148)、こ
れを装置13bに送る(150)。そして、装置13b
からの応答を受け取ったら(152)、その応答を装置
13aに返送する(154)。その後、表示フラグ14
bをクリアし(156)、拡張バス12bのバス使用権
を解放する(158)。
【0013】また、バス変換装置11bから装置13b
の応答を受け取ったバス変換装置11aは(114)、
その応答を装置13aに送る(116)。装置13bか
らの応答を受け取った装置13aは(118)、拡張バ
ス12aのバス使用権を解放する(120)。
【0014】この実施例によれば、拡張バス下にある装
置が他の拡張バス下の装置へリードトランザクションを
発行する際、予めリードトランザクションが発行される
ことをフラグによって表示しておき、これによって相手
方の拡張バスからのリードトランザクションの発行が抑
制されるため、双方からのリードトランザクション発行
によるデッドロック発生の心配がなく、拡張性に富んだ
システムを構成することができる。
【0015】上記の実施例では、外部の拡張バスからの
リードトランザクションの発生を示す機能に表示フラグ
を使用しているが、拡張バスのバス線のうちの1本を外
部拡張バスリードトランザクション発生信号ラインとし
て使用する方法でも効果が同じであることは言うまでも
ない。
【0016】この方法では、例えば外部拡張バスリード
トランザクション発生信号ラインの信号がイネーブルの
ときは、外部拡張バスへのリードトランザクションを出
さないようにする。
【0017】また、上記の実施例では、リードトランザ
クション発生の通知をシステムバス10のトランザクシ
ョンを使用して行う方式であったが、図3に示すように
バス変換装置11aと11bの間に専用の通信路18を
設け、この通信路を使用して相互のリードトランザクシ
ョンの発生を通知する方式も可能である。
【0018】この場合、システムバスに対するトランザ
クションが本来のリードトランザクション1回で済むた
め、システムバスへの負荷を下げることができる。
【0019】また、本発明は、拡張バスが集中バス調停
方式である場合には、バス変換装置にバス調停機能を持
たせることによって、別な方法で実現することができ
る。この実施例について説明する。
【0020】図4はバス調停装置16を有したバス変換
装置11と、そのバス変換装置11を使用した図1と同
じシステムに適用した場合の構成図である。バス調停装
置16はバス変換装置11の制御装置17とつながって
おり、バス変換装置が自由に制御できるようになってい
る。
【0021】次に、図4の各部の処理を図5のフローチ
ャートを用いて説明する。
【0022】装置13aは拡張バス12aのバス使用権
を得て(500)、装置13bに対してリードトランザ
クションを発行する(502)。発行されたリードトラ
ンザクションは拡張バス12a,バス変換装置11a,
システムバス10を経由してバス変換装置11bに受け
取られる(504)。装置13aからのリードトランザ
クションを受け取ったバス変換装置11bは、拡張バス
12bの使用権を持っている装置を調べ、もし使用権を
持っている装置が拡張バス12a上の装置にリードトラ
ンザクションを発行していた場合は(506)、バス変
換装置11b内にあるバス調停装置16bのバス調停機
能を用いて、その装置のバス使用権を強制的にはく奪し
(508)、バス変換装置11bが拡張バス12bのバ
ス使用権を確保する。そして、装置13bに対するリー
ドトランザクションを実行する(512)。バス変換装
置11bは、装置13bからリードトランザクションの
応答が返ってきたら、これを装置13aに送り(51
4)、その後、拡張バス12bのバス使用権を解放し
(516)、次のバス調停に入る。このとき、バス権を
与える装置は、先にバス権をはく奪した装置に優先的に
割り当ててもよいし、別の装置であってもよい。装置1
3aでは、装置13bからのリードトランザクションの
応答を受け取り(518)、拡張バス12aのバス使用
権を解放する。
【0023】この実施例では、装置間の本来のリードト
ランザクションの送受信だけで、データ転送を行うこと
ができ、複数の拡張バスを有する拡張性に富んだシステ
ムを構成することができる。
【0024】また、前記の実施例において、図6に示す
ようにバス変換装置11aと11bの間にシステムバス
10とは別の専用の通信路18を設け、相互にバス使用
権を監視する方法もある。
【0025】この方法では、図5のフローチャートに示
した制御の他に、拡張バス12aと12bを一体とした
バス調停制御を行うことによって、相互リードトランザ
クションの発生によるデッドロックの発生を回避するこ
とができる。
【0026】例えば、図6の例では、装置13aが装置
13bに対してリードトランザクションを行う場合、ま
ず、装置13aは拡張バス12aのバス使用権を要求す
る。この要求に対し、バス調停装置16aは、通信路1
8を通して拡張バス12bのバス調停装置16bと通信
を行い、どの装置に対してバス使用権を割り当てるかを
決める。ここで、装置13aにバス使用権を割り当てる
ことが決まったならば、バス調停装置16aは装置13
aに拡張バス12aのバス使用権を与え、装置13aは
装置13bへのリードトランザクションを発行する。一
方、装置13aにバス使用権を与えることが決まった段
階で、拡張バス12b側のバス調停装置16bは、仮に
拡張バス12b上の装置からバス使用権の要求が出てい
ても拡張バス12bのバス使用権の割当ては行わず、処
理を保留する。そして、装置13aから装置13bへリー
ドトランザクションが発行されたことが確認された段階
で、バス変換装置11aは通信路18を通して、バス変
換装置11bに装置13bへのリードトランザクション
の発生を通知する。この通知を受けて、バス調停装置1
6bは拡張バス12bのバス使用権をバス変換装置11
bに割当て、バス変換装置11bは装置13aからのリ
ードトランザクションの処理を行う。また、仮に装置1
3aのトランザクションが拡張バス12b上の装置への
リードトランザクションでなかった場合、バス変換装置
11aはそのことを通信路18を使用してバス変換装置
11bに通知し、この通知を受け取った段階でバス調停
装置16bは、拡張バス12b上の装置からバス使用権
要求が出ている場合は、バス使用権の割当てを行う。
【0027】この方法では、拡張バス全体をバス調停の
対象とするため、同時に複数の拡張バス下の装置から他
の拡張バスへリードトランザクションが出されることは
なく、デッドロックの発生の心配がない。
【0028】前記の説明で、バス調停装置16bは装置
13aにバス使用権が割り当たった時点で、拡張バス1
2bのバス使用権割当てを保留しているが、拡張バス1
2bの使用権をバス変換装置11bに割り当ててしまっ
ても効果が同じであることは言うまでもない。この場
合、装置13aのトランザクションが拡張バス12b上
の装置へのリードトランザクションでないことが通知さ
れた段階で、バス変換装置11bは拡張バス12bのバ
ス使用権を放棄する。そして、バス調停装置16bは拡張
バス12bのバス使用権割当て処理を行う。
【0029】また、前記のような制御を行う場合、図6
におけるバス変換装置11a,11bを一つの装置にまと
めてしまい、図7に示すように一つのバス変換装置11
から複数の拡張バスを接続する方式もよい。
【0030】この場合、バス変換装置11内のバス調停
装置16がバス変換装置11に接続されるすべての拡張
バスのバス使用権割当てを制御することになる。
【0031】
【発明の効果】本発明によれば、拡張バス間のリードト
ランザクションの同時発行によるデッドロックの発生を
回避できるため、分割トランザクションを有しないバス
でも、複数個のバスを拡張バスとしてシステムバスに接
続することが可能となる。この結果、システムの拡張性
に富んだ大規模なシステム構成が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に関わるバス変換装置とバスシステムの
ブロック図。
【図2】図1の実施例による処理手順を示すフローチャ
ート。
【図3】図1の実施例の変形例のブロック図。
【図4】更に他の実施例に関わるバス変換装置とバスシ
ステムのブロック図。
【図5】図4の実施例による処理手順を示すフローチャ
ート。
【図6】図4の実施例の変形例のブロック図。
【図7】図6の更に変形例のブロック図。
【符号の説明】
10…システムバス、11…バス変換装置、12…拡張
バス、13…拡張バスに接続されている装置、14…リ
ードトランザクション表示フラグ、15…システムバス
に接続されている装置。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】バス変換装置を介してシステムバスに接続
    される、分割データ転送機能を有しない拡張バスが複数
    個接続されているシステムにおいて、他の拡張バスに接
    続された装置からのデータ読み出し転送処理であるリー
    ドトランザクションの発生を表示する機能を備え、この
    表示機能の表示がある間は、拡張バスの装置から他の拡
    張バスへのリードトランザクションの発行を抑制する機
    能を有することを特徴とするバス変換装置。
  2. 【請求項2】バス変換装置を介してシステムバスに接続
    される、分割データ転送機能を有しない拡張バスが複数
    個接続されているシステムにおいて、バス変換装置が、
    拡張バスのバス調停機能をもち、拡張バスのバス使用権
    割当てを自由に制御できる機能を有することを特徴とす
    るバス変換装置。
JP27834592A 1992-10-16 1992-10-16 バス変換装置 Pending JPH06131295A (ja)

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JP27834592A JPH06131295A (ja) 1992-10-16 1992-10-16 バス変換装置

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JP (1) JPH06131295A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5754802A (en) * 1995-05-14 1998-05-19 Hitachi, Ltd. Increasing data transfer efficiency for a read operation in a non-split transaction bus environment by substituting a write operation for the read operation
KR100328626B1 (ko) * 1995-12-29 2002-08-13 엘지전자주식회사 버스방향 다중처리 시스템의 데드록 방지 방법

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5754802A (en) * 1995-05-14 1998-05-19 Hitachi, Ltd. Increasing data transfer efficiency for a read operation in a non-split transaction bus environment by substituting a write operation for the read operation
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