JPH06133859A - 炊飯装置 - Google Patents
炊飯装置Info
- Publication number
- JPH06133859A JPH06133859A JP28785292A JP28785292A JPH06133859A JP H06133859 A JPH06133859 A JP H06133859A JP 28785292 A JP28785292 A JP 28785292A JP 28785292 A JP28785292 A JP 28785292A JP H06133859 A JPH06133859 A JP H06133859A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- cooking
- cooker
- washer
- rice cooker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 面倒な操作もなく効率よく炊飯出来る炊飯装
置を提供する。 【構成】 計量した米を洗米する洗米器17と、洗米器
17から洗米を受け入れて炊飯する複数の炊飯器7とを
備えた炊飯装置において、各炊飯器7につき炊飯中か否
かを判別する炊飯判別手段38と、該炊飯判別手段38
により炊飯中でないと判別した炊飯器7に、洗米器17
から排米してそれを炊飯動作させる炊飯制御手段39と
を設けた。
置を提供する。 【構成】 計量した米を洗米する洗米器17と、洗米器
17から洗米を受け入れて炊飯する複数の炊飯器7とを
備えた炊飯装置において、各炊飯器7につき炊飯中か否
かを判別する炊飯判別手段38と、該炊飯判別手段38
により炊飯中でないと判別した炊飯器7に、洗米器17
から排米してそれを炊飯動作させる炊飯制御手段39と
を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レストラン、中華料理
店、寿司屋、ホテル等の厨房に利用される炊飯装置に関
する。
店、寿司屋、ホテル等の厨房に利用される炊飯装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】炊飯装置には、計量した米を洗米する洗
米器と、洗米器から洗米を受け入れて炊飯する複数の炊
飯器とを備えたものがあり、この種の従来の炊飯装置で
は、使用者が各炊飯器の表示ランプ等を見てその炊飯器
が炊飯中か否かを判断し、炊飯中でない炊飯器があれ
ば、スイッチの手動操作等によりそこに洗米器を移動し
て洗米器から洗米をいれ炊飯動作させていた。
米器と、洗米器から洗米を受け入れて炊飯する複数の炊
飯器とを備えたものがあり、この種の従来の炊飯装置で
は、使用者が各炊飯器の表示ランプ等を見てその炊飯器
が炊飯中か否かを判断し、炊飯中でない炊飯器があれ
ば、スイッチの手動操作等によりそこに洗米器を移動し
て洗米器から洗米をいれ炊飯動作させていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、従来の場合使
用者が炊飯中でない炊飯器を表示ランプ等で確認してス
イッチ操作等をしなければならず、操作が面倒であり、
また、炊飯の効率の点でも問題があった。本発明は、上
記問題点に鑑み、面倒な操作もなく効率よく炊飯出来る
ようにしたものである。
用者が炊飯中でない炊飯器を表示ランプ等で確認してス
イッチ操作等をしなければならず、操作が面倒であり、
また、炊飯の効率の点でも問題があった。本発明は、上
記問題点に鑑み、面倒な操作もなく効率よく炊飯出来る
ようにしたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を解決す
る本発明の技術手段は、計量した米を洗米する洗米器
と、洗米器から洗米を受け入れて炊飯する複数の炊飯器
とを備えた炊飯装置において、各炊飯器につき炊飯中か
否かを判別する炊飯判別手段と、該炊飯判別手段により
炊飯中でないと判別した炊飯器に、洗米器から排米して
それを炊飯動作させる炊飯制御手段とを設けた点にあ
る。
る本発明の技術手段は、計量した米を洗米する洗米器
と、洗米器から洗米を受け入れて炊飯する複数の炊飯器
とを備えた炊飯装置において、各炊飯器につき炊飯中か
否かを判別する炊飯判別手段と、該炊飯判別手段により
炊飯中でないと判別した炊飯器に、洗米器から排米して
それを炊飯動作させる炊飯制御手段とを設けた点にあ
る。
【0005】
【作用】炊飯判別手段によって各炊飯器が炊飯中か否か
を判別し、炊飯制御手段によって炊飯中でない炊飯器に
洗米器から排米してそれを炊飯動作させ、炊飯中でない
炊飯器を順次自動的に炊飯させる。
を判別し、炊飯制御手段によって炊飯中でない炊飯器に
洗米器から排米してそれを炊飯動作させ、炊飯中でない
炊飯器を順次自動的に炊飯させる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図2及び図3において、装置本体1は、内部空間
を有する箱形に形成してあり、その下部には、貯米槽2
が設けられ、装置本体1の一側に設けた搬送装置3によ
って貯米槽2内の米を装置本体1の上部に設けた計量器
4付のホッパ5に搬送可能である。
する。図2及び図3において、装置本体1は、内部空間
を有する箱形に形成してあり、その下部には、貯米槽2
が設けられ、装置本体1の一側に設けた搬送装置3によ
って貯米槽2内の米を装置本体1の上部に設けた計量器
4付のホッパ5に搬送可能である。
【0007】装置本体1の下部側には、第一炊飯器7a
と第二炊飯器7bとが架台8上に配置されている。各炊
飯器7a,7bは架台8上のスライドガイド9に載置さ
れていて、装置本体1から挿脱自在である。前記炊飯器
7a,7bは、外釜11に内釜12を挿脱自在に嵌合
し、その内蓋13は外蓋14とともにピン軸15を支点
に開閉自在でかつ図外フック等で機密状態に保持可能な
ガス炊飯器である。計量器4付のホッパ5と各炊飯器7
a,7bとの間には、レール16が設けられ、該レール
16上を洗米器17が移動自在に設けられている。洗米
器17は図外の駆動輪と従動輪によってレール16上に
おいて各炊飯器7a,7b間を往復走行自在であるとと
もに、各炊飯器7a,7bと対応した位置で停止可能と
され、これらは、リミットスイッチ、タイマー等を図1
に示す洗米器走行モータ18のモータ回路に接続してい
て自動制御される。
と第二炊飯器7bとが架台8上に配置されている。各炊
飯器7a,7bは架台8上のスライドガイド9に載置さ
れていて、装置本体1から挿脱自在である。前記炊飯器
7a,7bは、外釜11に内釜12を挿脱自在に嵌合
し、その内蓋13は外蓋14とともにピン軸15を支点
に開閉自在でかつ図外フック等で機密状態に保持可能な
ガス炊飯器である。計量器4付のホッパ5と各炊飯器7
a,7bとの間には、レール16が設けられ、該レール
16上を洗米器17が移動自在に設けられている。洗米
器17は図外の駆動輪と従動輪によってレール16上に
おいて各炊飯器7a,7b間を往復走行自在であるとと
もに、各炊飯器7a,7bと対応した位置で停止可能と
され、これらは、リミットスイッチ、タイマー等を図1
に示す洗米器走行モータ18のモータ回路に接続してい
て自動制御される。
【0008】前記炊飯器7a,7bの内釜12は、図4
および図5に示すように内蓋13の中央にシャッター2
1付の投入口22を有し、シャッター21は縦軸23廻
りに回転自在に枢支され、シャッター開閉モータ24に
よって縦軸23廻りの往復回転で開閉されるようになっ
ている。洗米器17は、下部に漏斗部を有する洗米槽2
5を備え、該洗米槽25内には、攪拌モータ26によっ
て回転駆動される攪拌部材27が設けられ、洗米槽25
下端の排米開口部28には、開閉自在な円錐弁29を備
えている。円錐弁29は、図1に示す弁駆動モータ30
によって排米開口部28を開閉するようになっている。
洗米器17は往復移動するので、これに対する給水ホー
ス等は洗米器17の移動長さを有するものとされ、ま
た、計量器4は計量モータ32で駆動される切り出し形
の回転体で構成され、シュート31を介して洗米槽25
に計量米を投入する。
および図5に示すように内蓋13の中央にシャッター2
1付の投入口22を有し、シャッター21は縦軸23廻
りに回転自在に枢支され、シャッター開閉モータ24に
よって縦軸23廻りの往復回転で開閉されるようになっ
ている。洗米器17は、下部に漏斗部を有する洗米槽2
5を備え、該洗米槽25内には、攪拌モータ26によっ
て回転駆動される攪拌部材27が設けられ、洗米槽25
下端の排米開口部28には、開閉自在な円錐弁29を備
えている。円錐弁29は、図1に示す弁駆動モータ30
によって排米開口部28を開閉するようになっている。
洗米器17は往復移動するので、これに対する給水ホー
ス等は洗米器17の移動長さを有するものとされ、ま
た、計量器4は計量モータ32で駆動される切り出し形
の回転体で構成され、シュート31を介して洗米槽25
に計量米を投入する。
【0009】図1は、制御系のブロック図を示し、同図
において、制御装置35は、炊飯器7a,7b、洗米器
17及び計量器4を制御するためのもので、マイコン等
により構成されされている。この制御装置35は、第一
炊飯器7aが炊飯中であることを検出する第一炊飯検出
センサー36a、第二炊飯器7bが炊飯中であることを
検出する第二炊飯検出センサー36b等から信号を入力
して、洗米器走行モータ18、シャッター開閉モータ2
4、弁駆動モータ30及び攪拌モータ26等に制御信号
を出力するとともに、炊飯判別手段38と炊飯制御手段
39とを有する。
において、制御装置35は、炊飯器7a,7b、洗米器
17及び計量器4を制御するためのもので、マイコン等
により構成されされている。この制御装置35は、第一
炊飯器7aが炊飯中であることを検出する第一炊飯検出
センサー36a、第二炊飯器7bが炊飯中であることを
検出する第二炊飯検出センサー36b等から信号を入力
して、洗米器走行モータ18、シャッター開閉モータ2
4、弁駆動モータ30及び攪拌モータ26等に制御信号
を出力するとともに、炊飯判別手段38と炊飯制御手段
39とを有する。
【0010】炊飯別手段38は、各炊飯器7a,7bに
つき炊飯中か否かを判別する。炊飯制御手段39は、炊
飯判別手段38が炊飯中でないと判別した炊飯器7a,
7bに対して洗米器17から排米してそれを炊飯状態に
する。即ち、洗米器走行モータ18の駆動により洗米器
17を炊飯中でない炊飯器側に移動させた後、シャッタ
ー開閉モータ24及び弁駆動モータ30の駆動により円
錐弁29を開閉するとともにシャッター21を開閉し、
その炊飯器7a,7bを作動させるのである。
つき炊飯中か否かを判別する。炊飯制御手段39は、炊
飯判別手段38が炊飯中でないと判別した炊飯器7a,
7bに対して洗米器17から排米してそれを炊飯状態に
する。即ち、洗米器走行モータ18の駆動により洗米器
17を炊飯中でない炊飯器側に移動させた後、シャッタ
ー開閉モータ24及び弁駆動モータ30の駆動により円
錐弁29を開閉するとともにシャッター21を開閉し、
その炊飯器7a,7bを作動させるのである。
【0011】次に、排米工程時の動作を図6に示すフロ
ーチャートを参照しながら説明する。洗米器17が第一
炊飯器7a側にある場合、ステップ1で、第一炊飯器7
aが炊飯中か否かを判断し、炊飯中でなければステップ
2に進み、ステップ2で第一炊飯器7aに排米した後、
ステップ3で第一炊飯器7aをガス点火等によって炊飯
動作せる。一方、第一炊飯器7aが炊飯中であれば、ス
テップ4に進む。
ーチャートを参照しながら説明する。洗米器17が第一
炊飯器7a側にある場合、ステップ1で、第一炊飯器7
aが炊飯中か否かを判断し、炊飯中でなければステップ
2に進み、ステップ2で第一炊飯器7aに排米した後、
ステップ3で第一炊飯器7aをガス点火等によって炊飯
動作せる。一方、第一炊飯器7aが炊飯中であれば、ス
テップ4に進む。
【0012】ステップ4では、第二炊飯器7bが炊飯中
か否かを判断し、炊飯中でなければステップ5に進み、
ステップ5で洗米器17を第二炊飯器7b側に移動さ
せ、ステップ2で第二炊飯器7bに排米した後、ステッ
プ3で第二炊飯器7bをガス点火等によって炊飯動作せ
る。一方、ステップ1において第二炊飯器7bが炊飯中
であれば、ステップ1に戻る。
か否かを判断し、炊飯中でなければステップ5に進み、
ステップ5で洗米器17を第二炊飯器7b側に移動さ
せ、ステップ2で第二炊飯器7bに排米した後、ステッ
プ3で第二炊飯器7bをガス点火等によって炊飯動作せ
る。一方、ステップ1において第二炊飯器7bが炊飯中
であれば、ステップ1に戻る。
【0013】また、洗米器17が第二炊飯器7b側にあ
る場合、第一炊飯器7aと第二炊飯器7bとが入れ代わ
る点が異なるのみで、その他は洗米器17が第一炊飯器
7a側にある場合と同様の動作をする。なお、前記実施
例では一個の洗米器17に対して二個の炊飯器7を設け
ているが、これに代え一個の洗米器17に対して三個以
上の炊飯器7を設けるようにしてもよい。また、洗米器
走行モータ18、シャッター開閉モータ24、弁駆動モ
ータ30及び攪拌モータ26に代えて、ソレノイドその
他の駆動手段を使用してもよく、また弁駆動モータ30
及び攪拌モータ26を1つのモータで兼用するようにし
てもよい。
る場合、第一炊飯器7aと第二炊飯器7bとが入れ代わ
る点が異なるのみで、その他は洗米器17が第一炊飯器
7a側にある場合と同様の動作をする。なお、前記実施
例では一個の洗米器17に対して二個の炊飯器7を設け
ているが、これに代え一個の洗米器17に対して三個以
上の炊飯器7を設けるようにしてもよい。また、洗米器
走行モータ18、シャッター開閉モータ24、弁駆動モ
ータ30及び攪拌モータ26に代えて、ソレノイドその
他の駆動手段を使用してもよく、また弁駆動モータ30
及び攪拌モータ26を1つのモータで兼用するようにし
てもよい。
【0014】また、前記実施例では二個の炊飯器7に対
して一個の洗米器17を往復移動させているが、これに
代え、一個の洗米器17に対して複数の炊飯器7を往復
移動又は回転移動させるようにしてもよい。
して一個の洗米器17を往復移動させているが、これに
代え、一個の洗米器17に対して複数の炊飯器7を往復
移動又は回転移動させるようにしてもよい。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、各炊飯器につき炊飯中
か否かを判別する炊飯判別手段と、該炊飯判別手段によ
り炊飯中でないと判別した炊飯器に、洗米器から排米し
てそれを炊飯動作させる炊飯制御手段とを設けたので、
炊飯中でない炊飯器を表示ランプ等で確認したりスイッ
チ操作等をするような面倒もなく、炊飯中でない炊飯器
を順次自動的に炊飯させることができ、複数の炊飯器で
効率よく炊飯出来るようにしなる。
か否かを判別する炊飯判別手段と、該炊飯判別手段によ
り炊飯中でないと判別した炊飯器に、洗米器から排米し
てそれを炊飯動作させる炊飯制御手段とを設けたので、
炊飯中でない炊飯器を表示ランプ等で確認したりスイッ
チ操作等をするような面倒もなく、炊飯中でない炊飯器
を順次自動的に炊飯させることができ、複数の炊飯器で
効率よく炊飯出来るようにしなる。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例を示す正面図である。
【図3】本発明の一実施例を示す平面図である。
【図4】本発明の一実施例を示す内釜部分の斜視図であ
る。
る。
【図5】本発明の一実施例を示す内釜部分の平面図であ
る。
る。
【図6】本発明の一実施例を示すフローチャートであ
る。
る。
7 炊飯器 17 洗米器 38 炊飯判別手段 39 炊飯制御手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 福島 定生 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内
Claims (1)
- 【請求項1】 計量した米を洗米する洗米器(17)
と、洗米器(17)から洗米を受け入れて炊飯する複数
の炊飯器(7)とを備えた炊飯装置において、 各炊飯器(7)につき炊飯中か否かを判別する炊飯判別
手段(38)と、該炊飯判別手段(38)により炊飯中
でないと判別した炊飯器(7)に、洗米器(17)から
排米してそれを炊飯動作させる炊飯制御手段(39)と
を設けたことを特徴とする炊飯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4287852A JP2871351B2 (ja) | 1992-10-26 | 1992-10-26 | 炊飯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4287852A JP2871351B2 (ja) | 1992-10-26 | 1992-10-26 | 炊飯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06133859A true JPH06133859A (ja) | 1994-05-17 |
| JP2871351B2 JP2871351B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=17722618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4287852A Expired - Fee Related JP2871351B2 (ja) | 1992-10-26 | 1992-10-26 | 炊飯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2871351B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0515435A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-26 | Iseki & Co Ltd | 全自動炊飯装置 |
| JPH0515444A (ja) * | 1991-07-11 | 1993-01-26 | Iseki & Co Ltd | 全自動炊飯装置 |
| JPH05207929A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Iseki & Co Ltd | 洗米炊飯装置 |
-
1992
- 1992-10-26 JP JP4287852A patent/JP2871351B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0515435A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-26 | Iseki & Co Ltd | 全自動炊飯装置 |
| JPH0515444A (ja) * | 1991-07-11 | 1993-01-26 | Iseki & Co Ltd | 全自動炊飯装置 |
| JPH05207929A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Iseki & Co Ltd | 洗米炊飯装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2871351B2 (ja) | 1999-03-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2871351B2 (ja) | 炊飯装置 | |
| JPH0580888B2 (ja) | ||
| JP2740059B2 (ja) | 炊飯装置 | |
| JPH11244713A (ja) | 洗米装置 | |
| KR960001335Y1 (ko) | 전자동 취반기의 세척미 배출장치 | |
| JP4231979B2 (ja) | 洗米炊飯機の操作表示装置 | |
| JPH08140846A (ja) | 米供給機構 | |
| JP3735055B2 (ja) | 無洗米及び水加減水の供給装置 | |
| JP3823561B2 (ja) | 自動炊飯装置 | |
| JP2877773B2 (ja) | 業務用炊飯装置用炊飯器 | |
| JPH0318443B2 (ja) | ||
| JP2877757B2 (ja) | 炊飯装置 | |
| JP2000084420A (ja) | 洗米の排出法および装置 | |
| JPH0315885B2 (ja) | ||
| JPH0767775A (ja) | 全自動炊飯装置 | |
| JP3280873B2 (ja) | 業務用炊飯装置 | |
| JP2759026B2 (ja) | 炊飯装置 | |
| JPH06133857A (ja) | 炊飯装置 | |
| JP3433529B2 (ja) | 貯米庫付炊飯装置における点火装置 | |
| JPH0698823A (ja) | 炊飯装置 | |
| JP2001178627A (ja) | 洗米炊飯装置 | |
| JP2543184B2 (ja) | 自動炊飯器 | |
| JPH10216014A (ja) | 米取出具及びこの米取出具を用いた米取出方法 | |
| JPS6226031A (ja) | 自動炊飯装置 | |
| JPH1014764A (ja) | 業務用炊飯装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090108 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |