JPH0615006A - 医療器具及び医療器具の製造方法 - Google Patents
医療器具及び医療器具の製造方法Info
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- JPH0615006A JPH0615006A JP3216386A JP21638691A JPH0615006A JP H0615006 A JPH0615006 A JP H0615006A JP 3216386 A JP3216386 A JP 3216386A JP 21638691 A JP21638691 A JP 21638691A JP H0615006 A JPH0615006 A JP H0615006A
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- tubular parts
- medical device
- vinyl chloride
- caprolactam
- chloride resin
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- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10L—SPEECH ANALYSIS TECHNIQUES OR SPEECH SYNTHESIS; SPEECH RECOGNITION; SPEECH OR VOICE PROCESSING TECHNIQUES; SPEECH OR AUDIO CODING OR DECODING
- G10L19/00—Speech or audio signals analysis-synthesis techniques for redundancy reduction, e.g. in vocoders; Coding or decoding of speech or audio signals, using source filter models or psychoacoustic analysis
- G10L2019/0001—Codebooks
- G10L2019/0003—Backward prediction of gain
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 血液バッグ、血液回路等のなどの管状部品同
士を接続して構成される塩化ビニル樹脂製医療器具およ
び該医療器具の製造方法に関する。 【構成】 管状部品同士を接続して構成される塩化ビニ
ル樹脂製医療器具であって、前記管状部品の接着面にε
−カプロラクタムを含む可塑剤溶液を塗布したる医療器
具。前記管状部品の接着面にε−カプロラクタムを含む
可塑剤溶液を塗布して密着させ、加熱滅菌処理を施すこ
とにより前記管状部品同士を接続する医療器具の製造方
法。 【効果】 管状部品同士の接続を充分に保持でき、溶
出物も少なく衛生的なので安心して使用することができ
る。可塑剤溶液の調整と管状部品同士への塗布、接着
が容易なので組立が容易である。
士を接続して構成される塩化ビニル樹脂製医療器具およ
び該医療器具の製造方法に関する。 【構成】 管状部品同士を接続して構成される塩化ビニ
ル樹脂製医療器具であって、前記管状部品の接着面にε
−カプロラクタムを含む可塑剤溶液を塗布したる医療器
具。前記管状部品の接着面にε−カプロラクタムを含む
可塑剤溶液を塗布して密着させ、加熱滅菌処理を施すこ
とにより前記管状部品同士を接続する医療器具の製造方
法。 【効果】 管状部品同士の接続を充分に保持でき、溶
出物も少なく衛生的なので安心して使用することができ
る。可塑剤溶液の調整と管状部品同士への塗布、接着
が容易なので組立が容易である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、血液バッグ、血液回路
等のなどの管状部品同士を接続して構成される塩化ビニ
ル樹脂製医療器具および該医療器具の製造方法に関す
る。
等のなどの管状部品同士を接続して構成される塩化ビニ
ル樹脂製医療器具および該医療器具の製造方法に関す
る。
【0002】
【従来技術および発明が解決しようとする課題】一般に
血液バッグ、血液回路等のなどの管状部品同士を接続し
て構成される医療器具は、安全性、加工性及び材料費な
どの点から塩化ビニル樹脂から形成されている。
血液バッグ、血液回路等のなどの管状部品同士を接続し
て構成される医療器具は、安全性、加工性及び材料費な
どの点から塩化ビニル樹脂から形成されている。
【0003】塩化ビニル樹脂製管状部品同士の接続は、
高周波ウェルダ−を用いて管状部品の接続部を融着する
方法や、複雑な構造や径の異なるチュ−ブを挿入して接
続する場合は、塩化ビニル樹脂を溶解させる溶剤とし
て、テトラヒドロフランやシクロヘキサノンが用いられ
ている。
高周波ウェルダ−を用いて管状部品の接続部を融着する
方法や、複雑な構造や径の異なるチュ−ブを挿入して接
続する場合は、塩化ビニル樹脂を溶解させる溶剤とし
て、テトラヒドロフランやシクロヘキサノンが用いられ
ている。
【0004】しかしながら、高周波ウェルダ−を用いて
接続する方法は、部品同士が管状である場合には、芯金
が挿入できず外部からの高周波の発振のみとなり充分な
溶着強度が得られなかった。また溶剤を用いる方法で
は、溶剤が部品内に残留し、体液と接する場合があるの
で衛生上好ましくない。
接続する方法は、部品同士が管状である場合には、芯金
が挿入できず外部からの高周波の発振のみとなり充分な
溶着強度が得られなかった。また溶剤を用いる方法で
は、溶剤が部品内に残留し、体液と接する場合があるの
で衛生上好ましくない。
【0005】また、特開昭60−63063号公報に開
示されているように、可塑剤を配合してなる塩化ビニル
重合体ペ−ストレジンを管状部品の接続部に充填した
後、熱滅菌により加熱してペ−ストレジンを固化するこ
とによって接続部を接着する方法が提案されているが、
重合体ペ−ストレジンは、塩化ビニルラテックスを可塑
剤を用いて液の中に分散させたプラチゾルが不安定でレ
ジンの沈降が生じやすく調整が困難とか、加熱温度によ
っても接着強度が大きく左右されるという課題があっ
た。そこで本発明者は以上の課題を解決するために鋭意
検討を重ねた結果次の発明に到達した。
示されているように、可塑剤を配合してなる塩化ビニル
重合体ペ−ストレジンを管状部品の接続部に充填した
後、熱滅菌により加熱してペ−ストレジンを固化するこ
とによって接続部を接着する方法が提案されているが、
重合体ペ−ストレジンは、塩化ビニルラテックスを可塑
剤を用いて液の中に分散させたプラチゾルが不安定でレ
ジンの沈降が生じやすく調整が困難とか、加熱温度によ
っても接着強度が大きく左右されるという課題があっ
た。そこで本発明者は以上の課題を解決するために鋭意
検討を重ねた結果次の発明に到達した。
【0006】
【課題を解決するための手段】図1は、医療器具の該略
図で、接続チュ−ブ2とY字管3(いずれも塩化ビニル
樹脂製の管状部材)の接着面にε−カプロラクタムを含
む可塑剤溶液を塗布して、これを加熱滅菌(乾燥)処理
を施して接続したものである(4はε−カプロラクタム
接着剤)。
図で、接続チュ−ブ2とY字管3(いずれも塩化ビニル
樹脂製の管状部材)の接着面にε−カプロラクタムを含
む可塑剤溶液を塗布して、これを加熱滅菌(乾燥)処理
を施して接続したものである(4はε−カプロラクタム
接着剤)。
【0007】
【実施例1】ε−カプロラクタムをジ−2−エチルヘキ
シルフタレ−トに溶解し5%溶液を調整した。これを接
続チュ−ブ2の接着面に塗布してY字管3に挿入した。
その後、蒸気滅菌処理(121℃、20分)を施して接
続した。
シルフタレ−トに溶解し5%溶液を調整した。これを接
続チュ−ブ2の接着面に塗布してY字管3に挿入した。
その後、蒸気滅菌処理(121℃、20分)を施して接
続した。
【0008】
【実施例2】ε−カプロラクタムをDINA(アジピン
酸ジイソノニル)に溶解し5%溶液を調整した。これを
接続チュ−ブ2の接着面に塗布して針基に挿入した。そ
の後、ギヤ−オ−プン中で加熱処理(100℃、20
分)を施して接続した。
酸ジイソノニル)に溶解し5%溶液を調整した。これを
接続チュ−ブ2の接着面に塗布して針基に挿入した。そ
の後、ギヤ−オ−プン中で加熱処理(100℃、20
分)を施して接続した。
【0009】比較例1として、ジ−2−エチルヘキシル
フタレ−ト溶液を接続チュ−ブ2の接着面に塗布してY
字管3に挿入し、実施例1と同様に処理した。比較例2
として接続チュ−ブ2とY字管3をTHFにより接続し
た。各接続部の引張強度を引張試験機を用いて引張速度
200mm/minで、接続チュ−ブ2と接続管3をそ
れらの軸方向に引張ることで測定した。その結果を表1
に示す。
フタレ−ト溶液を接続チュ−ブ2の接着面に塗布してY
字管3に挿入し、実施例1と同様に処理した。比較例2
として接続チュ−ブ2とY字管3をTHFにより接続し
た。各接続部の引張強度を引張試験機を用いて引張速度
200mm/minで、接続チュ−ブ2と接続管3をそ
れらの軸方向に引張ることで測定した。その結果を表1
に示す。
【0010】
【表1】
【0011】表1の結果により、本発明の実施例1、2
は溶剤接着(比較例2)と同レベルの引張強度を有する
ことがわかる。可塑剤のみ(比較例1)では若干の引張
強度を保持することができるが、手で引き抜けない程度
の実用強度(3Kgf)には至らなかった。
は溶剤接着(比較例2)と同レベルの引張強度を有する
ことがわかる。可塑剤のみ(比較例1)では若干の引張
強度を保持することができるが、手で引き抜けない程度
の実用強度(3Kgf)には至らなかった。
【0012】なお、本発明の管状部品の接着面にε−カ
プロラクタムを含む可塑剤溶液を塗布して密着させた後
の加熱処理条件は、70℃で10から30分または10
0から120℃で2から10分の範囲であれば、3Kgf
以上の実用強度をうることができることが確認できた。
また温度を120℃以上にしても引張強度は高くならな
いが、バラツキが少なく安定した強度を得ることができ
る。
プロラクタムを含む可塑剤溶液を塗布して密着させた後
の加熱処理条件は、70℃で10から30分または10
0から120℃で2から10分の範囲であれば、3Kgf
以上の実用強度をうることができることが確認できた。
また温度を120℃以上にしても引張強度は高くならな
いが、バラツキが少なく安定した強度を得ることができ
る。
【0013】さらに本発明の安全性を確認するために溶
出物試験を行った。溶出物試験は接続チュ−ブ2とY字
管3を接続したもので、比較例として接着剤を使用しな
いものを使用した。試料として、接着剤を全く用いてい
ないY字管(比較例3)、ε−カプロラクタムで接着し
たY字管(実施例3)を用いた。
出物試験を行った。溶出物試験は接続チュ−ブ2とY字
管3を接続したもので、比較例として接着剤を使用しな
いものを使用した。試料として、接着剤を全く用いてい
ないY字管(比較例3)、ε−カプロラクタムで接着し
たY字管(実施例3)を用いた。
【0014】試験方法は、生物学的製剤基準の塩化ビニ
ル樹脂製血液セット基準、注射用蒸留水による溶出物試
験に順じ、試験項目は、PH差、KMn O4 差について
行った。KMn O4 差の試験方法は、日局プラ容器の試
験方法に順じ、基準は上記の塩化ビニル樹脂製血液セッ
ト基準(2ml未満)に準じた。その結果を表2に示
す。
ル樹脂製血液セット基準、注射用蒸留水による溶出物試
験に順じ、試験項目は、PH差、KMn O4 差について
行った。KMn O4 差の試験方法は、日局プラ容器の試
験方法に順じ、基準は上記の塩化ビニル樹脂製血液セッ
ト基準(2ml未満)に準じた。その結果を表2に示
す。
【0015】
【表2】
【0016】表2の結果より、本発明の実施例3は比較
例3と同様に、PH差、KMn O4差はいずれも基準内
で安全上問題なく医療用途に適合することが確認でき
た。
例3と同様に、PH差、KMn O4差はいずれも基準内
で安全上問題なく医療用途に適合することが確認でき
た。
【0017】本発明の実施例では、管状部品として、Y
字管、接続チュ−ブ、針基を掲げたが必ずしもこれらに
限定されるものではない。また可塑剤として、ジ−2−
エチルヘキシルフタレ−ト、アジピン酸ジイソノニルを
掲げたが必ずしもこれらに限定されるものではない。
字管、接続チュ−ブ、針基を掲げたが必ずしもこれらに
限定されるものではない。また可塑剤として、ジ−2−
エチルヘキシルフタレ−ト、アジピン酸ジイソノニルを
掲げたが必ずしもこれらに限定されるものではない。
【0018】
【発明の効果】 本発明では管状部品同士の接続を充
分に保持でき、溶出物も少なく衛生的なので安心して使
用することができる。可塑剤溶液の調整と管状部品同
士への塗布、接着が容易なので組立が容易である。
分に保持でき、溶出物も少なく衛生的なので安心して使
用することができる。可塑剤溶液の調整と管状部品同
士への塗布、接着が容易なので組立が容易である。
【図1】本発明の医療器具の概略図
1 医療器具 2 接続チュ−ブ 3 Y字管 4 ε−カプロラクタム接着剤
Claims (2)
- 【請求項1】 管状部品同士を接続して構成される塩化
ビニル樹脂製医療器具であって、前記管状部品の接着面
にε−カプロラクタムを含む可塑剤溶液を塗布したこと
を特徴とする医療器具。 - 【請求項2】 請求項1記載の塩化ビニル樹脂製医療器
具の製造方法であって、前記管状部品の接着面にε−カ
プロラクタムを含む可塑剤溶液を塗布して密着させ、加
熱滅菌処理を施すことにより前記管状部品同士を接続す
ることを特徴とする医療器具の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03216386A JP3102921B2 (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 医療器具及び医療器具の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03216386A JP3102921B2 (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 医療器具及び医療器具の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0615006A true JPH0615006A (ja) | 1994-01-25 |
| JP3102921B2 JP3102921B2 (ja) | 2000-10-23 |
Family
ID=16687758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03216386A Expired - Fee Related JP3102921B2 (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 医療器具及び医療器具の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3102921B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6547400B1 (en) | 1998-06-04 | 2003-04-15 | Seiko Epson Corporation | Light source device, optical device, and liquid-crystal display device |
| US7229198B2 (en) | 2003-06-16 | 2007-06-12 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Planar light source device and display device using the same |
| US7637045B2 (en) | 2004-07-06 | 2009-12-29 | Asagicreate Co., Ltd. | Surface light source and electrically illuminated signboard |
| US8421910B2 (en) | 2000-07-25 | 2013-04-16 | Fujifilm Corporation | Electronic flash, electronic camera and light emitting head |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH071820U (ja) * | 1993-06-14 | 1995-01-13 | 株式会社日研 | 毛筆用具収納箱 |
-
1991
- 1991-08-02 JP JP03216386A patent/JP3102921B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6547400B1 (en) | 1998-06-04 | 2003-04-15 | Seiko Epson Corporation | Light source device, optical device, and liquid-crystal display device |
| US7131735B2 (en) | 1998-06-04 | 2006-11-07 | Seiko Epson Corporation | Light source device, optical device, and liquid-crystal display device |
| US8421910B2 (en) | 2000-07-25 | 2013-04-16 | Fujifilm Corporation | Electronic flash, electronic camera and light emitting head |
| US8634021B2 (en) | 2000-07-25 | 2014-01-21 | Fujifilm Corporation | Electronic flash, electronic camera and light emitting head |
| US8675124B2 (en) | 2000-07-25 | 2014-03-18 | Fujifilm Corporation | Electronic flash, electronic camera and light emitting head |
| US9479751B2 (en) | 2000-07-25 | 2016-10-25 | Fujifilm Corporation | Electronic flash, electronic camera and light emitting head |
| US10250863B2 (en) | 2000-07-25 | 2019-04-02 | Fujifilm Corporation | Electronic flash, electronic camera and light emitting head |
| US10326970B1 (en) | 2000-07-25 | 2019-06-18 | Fujifilm Corporation | Electronic flash, electronic camera and light emitting head |
| US7229198B2 (en) | 2003-06-16 | 2007-06-12 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Planar light source device and display device using the same |
| US7350951B2 (en) | 2003-06-16 | 2008-04-01 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Planar light source device and display device using the same device |
| US7637045B2 (en) | 2004-07-06 | 2009-12-29 | Asagicreate Co., Ltd. | Surface light source and electrically illuminated signboard |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3102921B2 (ja) | 2000-10-23 |
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Legal Events
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