JPH06162035A - 生産計画作成方法およびその装置 - Google Patents
生産計画作成方法およびその装置Info
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- JPH06162035A JPH06162035A JP31882292A JP31882292A JPH06162035A JP H06162035 A JPH06162035 A JP H06162035A JP 31882292 A JP31882292 A JP 31882292A JP 31882292 A JP31882292 A JP 31882292A JP H06162035 A JPH06162035 A JP H06162035A
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
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- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
の作成が、適正に効率よく達成されるようにする。 【構成】 複数の工程のうち、生産設備の配置に係わる
基本データ21と各工程に固有の工程データ33と生産
対象物データ34〜36とから計画可能な工程について
の生産計画を作成した後、既作成生産計画データと前記
各データとから可能となる工程の生産計画を作成し、既
作成生産計画データ32を追加しながら同様の手順を繰
り返して残る各工程の生産計画を作成することを特徴と
する。
Description
の生産計画作成方法およびその装置に関するものであ
る。
に伴い、製造業においては、多品種、少量、短納期、短
ライフサイクルといった生産活動の形態の変化が急速に
進んでいる。
ては、市場動向に敏感に対応することが非常に重要であ
る。
場において物を生産する計画を精度よく作成すること
や、計画変更に素早く対応することが要求される。
らなる中央処理装置101が用いられ、これに与えられ
た生産計画作成プログラム100にしたがって生産計画
を作成する。この生産計画作成のために中央処理装置1
01には生産設備の配置等に関する基本データを記憶し
ておく記憶手段102が接続されるとともに、作業用記
憶メモリとしての記憶装置103が利用できるようにさ
れ、これらの記憶データを基に生産計画を作成する。
接続され、対象工程に必要な既知データを入力できるよ
うにされている。
生産計画を記憶しておく立案結果記憶手段106や、立
案結果を表示する表示手段107、立案結果を印字する
印字手段108もそれぞれ接続されている。
業メモリデータとを基に各工程について個別に行われ
る。
後工程について立案された生産計画を確認し、これによ
り後工程のために必要となる前工程での制約条件を判断
してこれをも入力する。そしてこのような追加入力によ
って後工程に適合する前工程での生産計画を作成するよ
うにしている。
の生産は、幾つもの生産工程を経て製造されることが多
い。これを前記従来のように、ある工程に限定された生
産計画の立案を行うか、あるいは各工程でそれぞれ独自
の生産計画を立案するのでは、各工程独自の生産計画の
最適化は図れても、生産工程全体での生産計画の適正化
は図れない。
に前工程の作業者が後工程での生産要望データを確認し
て、後工程のために必要となる前工程での制約条件を判
別し、これを追加データとして入力し調整するのでは、
全体の生産計画を作成するのに多くの人と時間が必要で
ありる。また前後の関連のある工程どうしの生産計画の
適正化を十分に図るには困難があり、実際には簡略な対
応がなされ勝ちである。
程とし、これらの工程で製造される部品後工程にて用い
て組み立てを行い製品を製造するような場合、各前工程
で製造される部品が揃う時点で後工程を開始するように
計画されるのが一般的である。
間の設定は各前工程に対して十分に余裕を持ったものと
なり、タイムラグが大きく生じやすい。
する制約が異なり、品番によって必要となる生産工程が
異なるため次工程での生産要望数の把握が遅れるなど、
複数工程に亘る最適な生産計画の立案には、多くの時間
を費やしてしまう。
も、相互間の制約を考慮して高速かつ最適に立案するこ
とができる生産計画作成方法およびその装置を提供する
ことを課題とするものである。
法は、上記のような課題を達成するため、複数の工程の
うち、生産設備の配置に係わる基本データと各工程に固
有の工程データと生産対象物データとから計画可能な工
程についての生産計画を作成した後、既作成生産計画デ
ータと前記各データとから可能となる工程の生産計画を
作成し、既作成生産計画データを追加しながら同様の手
順を繰り返して残る各工程の生産計画を作成することを
特徴とするものである。
ち、後工程の生産計画を優先して作成した後、この後工
程の既作成生産計画データと、生産対象物の各工程にお
ける品番を管理する部品構成データと、前工程の工程デ
ータと、後工程の在庫データとを基に、前工程に生産対
象物の品番と数量、および工程の分割または統合を要望
する要望データを作成し、この要望データを満足するよ
うに前工程の生産計画を作成することができる。
次行うのに、各工程データと、工程間の制約データと、
各工程の生産計画作成有無のデータとによって、生産計
画作成の進捗管理を行い、生産計画が未作成で他の生産
計画未作成な工程に制約されない工程を検索して、これ
を次に生産計画を作成すべき工程に決定するのが好適で
ある。
達成するために、生産設備の配置に係わる基本データ、
複数の各工程についての固有の工程データ、および生産
対象物データを入力する入力手段と、この入力される基
本データ、工程データおよび生産対象物データを記憶す
る第1の記憶手段と、この第1の記憶手段に記憶された
基本データ、工程データ、および生産対象物データを基
に生産計画可能な工程を判別して、この工程についての
生産計画を作成する第1の生産計画作成手段と、これに
よる既生産計画データを記憶しておく第2の記憶手段
と、前記各データおよび第2の記憶手段に記憶された既
生産計画データから生産計画可能な工程を判別して、こ
の工程についての生産計画を行ってこれを第2の記憶手
段に記憶させることを繰り返し、残る工程についての生
産計画を作成する第2の生産計画作成手段とを備えたこ
とを特徴とするものである。
ば、複数の工程のうち、生産設備の配置に係わる基本デ
ータと各工程に固有の工程データと生産対象物データと
の、既知条件だけで計画可能な工程についての生産計画
を先ず作成し、次にこれによる既作成生産計画データを
前記各データに加えて可能となる工程の生産計画を作成
して、既作成生産計画データを追加しながら同様の手順
を繰り返し、残る各工程の生産計画を作成するので、前
後等、どのように関連し合う工程の生産計画でも、既知
の条件を基に生産計画を立案できる工程を優先しなが
ら、残る工程に必要な制約条件を満たしていって、全て
の工程について適正に立案することができる。
ち、後工程の生産計画を優先して作成した後、この後工
程の既作成生産計画データと、生産対象物の各工程にお
ける品番を管理する部品構成データと、前工程の工程デ
ータと、後工程の在庫データとを基に、前工程に対し生
産対象物の品番と数量、および工程の分割または統合を
要望する要望データを作成し、この要望データを満足す
るように前工程の生産計画を作成すると、複数の前工程
にて生産された部品を後工程によって組み合わせて1つ
の製品または部品を生産するような場合に、前後の各工
程でのタイムラグが最小限になるような最適な生産計画
を立案することができる。
次行うのに、各工程データと、工程間の制約データと、
各工程の生産計画作成有無のデータとによって、生産計
画作成の進捗管理を行い、生産計画が未作成で他の生産
計画未作成な工程に制約されない工程を検索して、これ
を次に生産計画を作成すべき工程に決定するようにする
と、各時点の既知の条件にしたがって各工程の適正な生
産計画の立案を、誤りなしに順序よく達成することがで
きる。
れば、生産設備の配置に係わる基本データ、複数の各工
程についての固有の工程データ、および生産対象物デー
タを既知の条件として、入力手段により入力するだけ
で、これが第1の記憶手段によって記憶され、この記憶
内容を基に生産計画可能な工程が第1の生産計画作成手
段によって判別されるとともに、この工程についての生
産計画が作成され、この既生産計画データが第2の記憶
手段によって記憶される。次いで第2の生産計画作成手
段によって、前記第1の記憶手段に記憶された各データ
および第2の記憶手段によって記憶された既生産計画デ
ータから生産計画可能な工程を判別するとともに、この
工程についての生産計画を行ってこれを第2の記憶手段
に記憶させることを繰り返して残る工程についての生産
計画を作成するので、前後等、種々に関連し合う工程の
生産計画を、既知の条件を基に生産計画を立案できる工
程を優先しながら、残る工程に必要な条件を満たしてい
って、全ての工程について適正に立案するのを、初期の
既知データの入力だけで自動的に達成することができ
る。
ての生産計画作成装置の概略構成について説明する。
いるように、コンピュータからなる中央処理装置1は、
既知データの内容に応じて各工程の生産計画を適正に作
成する第1、第2の各生産計画作成手段2、3を備えて
いる。
のに必要なデータを記憶しておく記憶装置11と、作成
した生産計画を表示し、また印字する表示装置12およ
び印字装置13とが接続され、記憶装置11には初期既
知データを入力する入力装置14が接続されている。
基本データ21および工程別の生産データ22等の初期
既知データによって立案可能な工程についての生産計画
を作成する。
知データと、第1の生産計画作成手段2によって作成さ
れた生産計画データとによって立案可能な工程について
の生産計画を作成する。
記初期既知データが入力されるとともに、第1の生産計
画作成手段2が作成した生産計画の立案結果データ2
3、および第2の生産計画作成手段3が作成した生産計
画の立案結果データ23がそれぞれ入力され、これらデ
ータ21〜23を記憶する。
程に固有の工程データと生産対象物データである。さら
に具体的には、生産対象物データは、各工程における品
番を管理する部品構成データと、前後に関連する工程で
の在庫データ等であり、工程データは各品番の部品に対
する適応性や生産能力等である。
な工程とは、例えば前後に連続する工程の後工程であ
る。つまり他の工程の生産計画の影響、つまり制約を受
けない工程である。したがって後工程には限らないし、
第1の生産計画作成手段2によって立案可能な工程が複
数ある場合は、これら工程についての各生産計画を順不
同で行うことができる。
ず、生産設備の配置に係わる基本データ21、各工程に
ついての固有の工程データおよび生産対象物データであ
る生産データ22が既知の条件として入力装置14によ
り入力される。これら入力データは記憶装置11によっ
て記憶される。
と、記憶装置11での前記記憶データ21、22を基に
生産計画可能な工程を、第1の生産計画作成手段2によ
って判別するとともに、この工程についての生産計画を
作成し、この既作成生産計画データを立案結果データ2
3として記憶装置11に記憶させる。
て、記憶装置11に記憶された各データ21、22、2
3から生産計画可能な工程を判別するとともに、この工
程についての生産計画を作成し、これによる既作成生産
計画データを立案結果データ23として記憶装置11に
記憶させることを繰り返して残る工程についての生産計
画を作成する。
程の生産計画を、既知の条件を基に生産計画を立案でき
る工程を優先しながら、残る工程に必要な条件を満たし
ていって、全ての工程について適正に立案するのを、初
期の既知データの入力だけで自動的に効率よく達成する
ことができる。
る工程の生産計画を行うのに際し、前工程の生産計画の
ために、後工程からの制約条件、つまり要望を前工程生
産要望データを得る場合の手順を示すフローチャートで
ある。
23のうちの、先に生産計画を行った後工程についての
生産計画データ32を抽出し、この後工程生産計画デー
タ32と、生産データ22のうちの工程データ33およ
び部品構成データ34を基に、いわゆる部品展開手順処
理31によって前後に連続する工程の後工程についての
生産計画から、前工程で生産が必要な部品の品番と、こ
の品番の部品の数雨量とを算出する。
る。具体的には在庫引当手順によって、前記算出された
各データと、生産データである在庫データ35をもと
に、前工程で実際に生産する品番の部品数量を算出す
る。
て、各部品毎に必要なロットサイズをその工程に合った
サイズに分割または、統合し、前工程生産要望データを
作成し、制約データとして、前工程での生産計画の際に
利用する。
画に合った前工程の生産要望を制約条件として算出し、
前工程での後工程と関連した適正な生産計画を自動的に
効率よく作成することができる。
案可能な工程について作成された生産計画データとに基
づき、第2の生産計画手段3によって、前記前工程生産
要望データを作成しながら、既作成生産計画データによ
って可能となる工程について順次生産計画を作成するの
に、次に生産計画を作成すべき工程を、生産計画作成の
進捗状態を管理することにより合理的に決定するように
した場合の具体的な手順を示すフローチャートである。
理41にて、工程間の制約データ、本実施例では前記部
品展開手順処理31および要望展開手順処理37によっ
て得られた前工程生産要望データ38と、各工程データ
と、既知データによって生産計画が可能な工程について
の生産計画作成の有無を見た進捗データとに基づいて、
生産計画作成の進捗管理を行い、生産計画が未作成で他
の生産計画未作成な工程に依存しない、つまり制約を受
けない工程を検索して、これを次に生産計画を作成すべ
き工程に決定する。
ータ21、生産データ22、立案結果データ23に基づ
き、前記決定された工程についての生産計画を作成する
とともに、この生産計画が決定された工程を後工程とす
る前工程がある場合、これのデータを基に前記部品展開
処理手順処理31および要望展開手順処理37とを実行
して、また該当する前工程がなければそのまま、工程決
定手順処理41に移行し、移行同様の手順を繰り返すこ
とにより、必要な全工程についての生産計画を作成す
る。
がって各工程の適正な生産計画の立案を、誤りなしに順
序よく達成することができる。
後等、どのように関連し合う工程の生産計画でも、既知
の条件を基に生産計画を立案できる工程を優先しなが
ら、残る工程に必要な条件を満たしていって、全ての工
程について適正に立案するので、各工程についての適正
な生産計画を順次効率よく達成することができる。
ち、後工程の生産計画を優先して作成して、この後工程
の既作成生産計画データを基に、前工程に生産対象物の
品番と数量、および工程の分割または統合を要望する要
望データを得、これを満足するように前工程の生産計画
を作成すると、複数の前工程にて生産された部品を後工
程によって組み合わせて1つの製品または部品を生産す
るような場合に、前後の各工程でのタイムラグが最小限
になるような最適な生産計画を立案することができ、生
産性が向上する。
次行うのに、各工程についての生産計画作成の進捗管理
を行い、生産計画が未作成で他の生産計画未作成な工程
に依存しない工程を次に生産計画を作成すべき工程に決
定すると、各時点の既知の条件にしたがって各工程の適
正な生産計画の立案を、誤りなしに順序よく達成するこ
とができ、さらに効率のよい生産計画の作成が失敗なく
達成される。
等、種々に関連し合う工程の生産計画を、既知の条件を
基に生産計画を立案できる工程を優先しながら、残る工
程に必要な条件を満たしていって、全ての工程について
適正に立案するのを、初期の既知データの入力だけで自
動的に達成するので、複数の工程の生産計画を容易に短
時間で達成することができる。
画作成装置の概略構成図である。
工程への生産要望データを作成する具体的な手順を示す
フローチャートである。
して順次適正に効率よく行う手順を示すフローチャート
である。
Claims (4)
- 【請求項1】 複数の工程のうち、生産設備の配置に係
わる基本データと各工程に固有の工程データと生産対象
物データとから計画可能な工程についての生産計画を作
成した後、既作成生産計画データと前記各データとから
可能となる工程の生産計画を作成し、既作成生産計画デ
ータを追加しながら同様の手順を繰り返して残る各工程
の生産計画を作成することを特徴とする生産計画作成方
法。 - 【請求項2】 前後に関連する複数の工程のうち、後工
程の生産計画を優先して作成した後、この後工程の既作
成生産計画データと、生産対象物の各工程における品番
を管理する部品構成データと、前工程の工程データと、
後工程の在庫データとを基に、前工程に生産対象物の品
番と数量、および工程の分割または統合を要望する要望
データを作成し、この要望データを満足するように前工
程の生産計画を作成する請求項1に記載の生産計画作成
方法。 - 【請求項3】 複数の工程についての生産計画を順次行
うのに、各工程データと、工程間の制約データと、各工
程の生産計画作成有無のデータとによって、生産計画作
成の進捗管理を行い、生産計画が未作成で他の生産計画
未作成な工程に制約されない工程を検索して、これを次
に生産計画を作成すべき工程に決定する請求項1、2の
いずれかに記載の生産計画作成方法。 - 【請求項4】 生産設備の配置に係わる基本データ、複
数の各工程についての固有の工程データ、および生産対
象物データを入力する入力手段と、この入力される基本
データ、工程データおよび生産対象物データを記憶する
第1の記憶手段と、この第1の記憶手段に記憶された基
本データ、工程データ、および生産対象物データを基に
生産計画可能な工程を判別して、この工程についての生
産計画を作成する第1の生産計画作成手段と、これによ
る既生産計画データを記憶する第2の記憶手段と、前記
各データおよび第2の記憶手段に記憶された既生産計画
データから生産計画可能な工程を判別して、この工程に
ついての生産計画を行ってこれを第2の記憶手段に記憶
させることを繰り返し、残る工程についての生産計画を
作成する第2の生産計画作成手段とを備えたことを特徴
とする生産計画作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31882292A JP2954439B2 (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | 生産計画作成方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31882292A JP2954439B2 (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | 生産計画作成方法およびその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06162035A true JPH06162035A (ja) | 1994-06-10 |
| JP2954439B2 JP2954439B2 (ja) | 1999-09-27 |
Family
ID=18103343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31882292A Expired - Lifetime JP2954439B2 (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | 生産計画作成方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2954439B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09153090A (ja) * | 1995-11-30 | 1997-06-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加工工程生産計画立案方法及び装置 |
-
1992
- 1992-11-27 JP JP31882292A patent/JP2954439B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09153090A (ja) * | 1995-11-30 | 1997-06-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加工工程生産計画立案方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2954439B2 (ja) | 1999-09-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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