JPH0617278Y2 - 情報記録再生装置の冷却装置 - Google Patents

情報記録再生装置の冷却装置

Info

Publication number
JPH0617278Y2
JPH0617278Y2 JP5038188U JP5038188U JPH0617278Y2 JP H0617278 Y2 JPH0617278 Y2 JP H0617278Y2 JP 5038188 U JP5038188 U JP 5038188U JP 5038188 U JP5038188 U JP 5038188U JP H0617278 Y2 JPH0617278 Y2 JP H0617278Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
information recording
heat generating
cartridge
cooling
thermistor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP5038188U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01154598U (ja
Inventor
貴夫 相原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Optical Co Ltd
Priority to JP5038188U priority Critical patent/JPH0617278Y2/ja
Publication of JPH01154598U publication Critical patent/JPH01154598U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0617278Y2 publication Critical patent/JPH0617278Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、情報記録再生装置のファンによる冷却手段
に関するものであり、特に情報記録再生装置内の発生温
度によって冷却用ファンを駆動制御するようにした冷却
装置に関するものである。
(従来の技術) 近年、コンピュータ等情報に関する産業の発展が目覚ま
しく、取扱われる情報量が飛躍的に拡大化する状況にあ
る。
このため、従来の磁気ヘッドに代わってレーザ光を用い
て円盤状記録媒体(以下ディスクと称する)に情報を光
学的に高密度に記録したり、これから高速度で再生した
りすることができる光学式の記録再生装置が注目される
ようになってきた。
上述のように高密度に情報を記録したり、高密度に記録
された情報を読出す場合には、光学式ピックアップを、
まず最初、ディスクの半径方向に粗(移)動可能とす
る。この場合、その駆動手段としてはボイスコイルモー
タ(以下VCMと称する)等が用いられている。このV
CMは、その駆動コイル部分から著しく熱を発生し、こ
の熱が光学系部分を熱膨張させて光軸の変化等、不都合
な影響を及ぼすおそれがあり、VCM等の発熱する部分
を冷却することが望まれており、本出願人によって実開
昭62−57998公報で効果的にVCMを冷却する手
段が提案されている。これは、第4図(a)及び(b)
にて示すごとく、光学式情報記録再生装置2においてV
CM4を支持する基台11を空気導風用通路7の一部と
して兼用すると共に、空気導風用通路の一端に空気排出
用のファン3を設け、一方、空気導風用通路7の途中に
VCM4を配置するようにしている。従って、排出空気
は、常にVCM4の発熱部に接触して、これを冷却す
る。図において5、6はフィルタ、8は導風部材、9は
ディスクカートリッジ、10はディスク状記録媒体を示
す。
又、環境の温度差が大きい場合には、光学ヘッド、又
は、光情報記録媒体の熱膨張、或は、熱収縮に差が生じ
て光学ヘッド及び光情報記録媒体の相対的位置ずれが大
きくなり、光学ヘッドの探索時間が増大するようになる
ことを確かめた。この探索時間を短縮するために、光学
ヘッド、又は、光情報記録媒体にその温度を検出するサ
ーミスタのような温度センサーを設け、その検出出力を
基準値と比較して加熱用ファンのヒータを制御すること
が特開昭61−242386号公報に記載されている。
しかし、この場合には冷却を目的としておらず、しか
も、光学ヘッド及び光情報記録媒体の温度センサーは夫
々単独に用いられている。又特開昭64−25384号
公報には光ディスク装置において、電源が切断した後も
一定期間冷却用ファンを作動させる技術について説明さ
れているが、冷却用ファンの回転数の制御について説明
がない。
(考案が解決しようとする課題) 上記実開昭62−57998号公報並びに特開昭61−
242386号公報開示の技術は、VCMの発熱部であ
る駆動コイルを冷却するには有効なものであるが、その
他の発熱体であるピックアップ駆動部の制御用回路部や
電源等を有効に冷却することが出来ない。その上、冷却
用ファンは、連続一定回転速度のままであるから、発熱
部が、過冷却状態になっていても、本体電源がON状態
である限り、つねに冷却用ファンは回転状態にあり、不
必要な騒音の発生原因となることが多かった。
本考案は、上記従来技術の問題点に鑑みてなされたもの
であって、情報記録再生装置本体内の各発熱部を有効に
冷却すると共に、冷却用ファンを最小限の必要な回転数
で有効に回転することにより不必要な騒音の発生をも防
止し得るようにすることを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案は、ファンによる冷却手段を備えた情報記録再生
装置において、該装置に設けられた室温を検知する室温
検知手段と、発熱部近傍に設けられた発熱部温度検知手
段とを直列に配置し、前記室温検知手段の検知信号と前
記発熱部温度検知手段の検知信号との差に比例して前記
ファンの回転数を連続的に制御する制御手段とからなる
ものである。
(作用) 上記本考案の構成においては、情報記録再生装置に、室
温を検知する室温検知手段と、装置内の発熱部近傍に位
置する発熱部温度検知手段とを直列に設け、室温検知手
段からの出力と、発熱部温度検知手段の出力とを比較し
て、その差に比例して冷却用ファンの回転数を連続的に
制御可能とするものである。
(実施例) 以下、図面を参照して本考案冷却装置を具体的に説明す
る。
第1図及び第2図に示す本考案冷却装置を備える情報記
録再生装置において、21で示すのは装置本体(筐体)
で、この装置本体21の前面部(図において左側の面
部)にはディスク状記録媒体(以下、ディスクと称す
る)22を収納したディスクカートリッジ23の挿入口
24を開設する。
装置本体21内には、挿入口24から挿入されるディス
クカートリッジ23を装置本体21内の所定位置まで搬
入したり、情報の記録、再生が終了したディスクカート
リッジ23を装置外に搬出したりするためのカートリッ
ジ搬送機構部25を装着する。このカートリッジ搬送機
構部25は、第2図にて示すごとく、ディスクカートリ
ッジ23を収納保持するためのカートリッジ収納枠部2
6と、カートリッジ収納枠部26を移動するための螺杆
27及びベルト28と、カートリッジ収納枠部26に横
設されたガイドピン29と共同してカートリッジ収納枠
部(即ち、ディスクカートリッジ)26を所定セット位
置まで搬入案内するための鉤状のガイド孔30を有する
ガイドプレート31とを備えて構成する。即ち、挿入口
24から挿入されたディスクカートリッジ23は、まず
カートリッジ収納枠部26内に収納保持され、このディ
スクカートリッジ23を収納保持したカートリッジ収納
枠部26は、ベルト28、螺杆27、ガイド孔30の協
働作用により装置地内方向に搬入され、ガイド孔30の
ガイド作用にって所定のセット位置まで搬入されるよう
にする。32で示すのは所定位置まで搬送されたディス
クカートリッジ23の位置決め用ピン部である。33で
示すのは、リンクレバー部34を介してカートリッジ搬
送機構部25と連結されたディスククランプ部で、ディ
スククランプ部材35を装備する。このディスククラン
プ部33は、ディスクカートリッジ23が所定セット位
置まで搬送されるまでは上動された位置にあり、ディス
クカートリッジ23が所定セット位置まで搬送される際
にリンクレバー部34を介して下動操作されるようにな
っており、この下動操作時にディスククランプ部材35
がディスクカートリッジ23内のディスク22をクラン
プ保持するように設定してある。なお、このディスクカ
ートリッジの搬入搬出機構については本出願人が出願し
た実願昭60−150276号明細書に詳細に説明され
ている。
第2図において36で示すのは、カートリッジ搬送機構
部25を介して所定位置まで搬送、セットされたディス
クカートリッジ23内のディスク22に対して情報の記
録、再生を行うための情報記録再生処理機構で、ディス
ク22の載置用のターンテーブル37と、光ピックアッ
プ38とを備えて構成する。ピックアップ38は、図示
を省略しているガイドレールを介してディスク22の半
径方向に下動自在に構成されたキャリッジ39に固定
し、このキャリッジ39は、キャリッジ本体内に設けら
れたVCM(ボイスコイルモータ)を介して駆動され得
るようにしている。なお。VCMは、VCM用コイルを
備えて構成する。装置本体21内の上部には、VCM等
のピックアップ駆動部(図示省略)を制御するための複
数枚の制御基板(制御用回路部)40を固定配備し、こ
の制御基板40を固定装備した上板部41は、第2図に
示すごとく、側方、即ちディスクカートリッジ23の搬
出入方向と直交する方向に開閉自在に構成する。42で
示すのは蝶番である。上板部41にはリンク状支持棒4
3の一端を着脱自在に係合し、この支持棒の他端を装置
21後部に回転可能に枢着して、上板部41を半開きの
状態で固定支持することも可能である。
制御基板40に接近した下方位置には、各制御基板40
と情報記録再生処理機構部36、カートリッジ搬送機構
部25とを隔離する薄板状の隔壁50を配設し、この隔
壁50によって上部導風路(上部冷却風路)51と下部
導風路(下部冷却風路)52を形設し得るようにする。
隔壁の材質については特に限定しないが、光ピックアッ
プ38周辺部の上方位置に対応する部分の材質は、ノイ
ズ防止対策の観点から電磁波シールド効果を有する材質
にて構成するのが好適である。
装置本体21の前面上部には、上部吸気孔53を適数設
け、各上部吸気孔53は上部導風路51と連通し得るよ
うにする。又、装置本体21の前面下部には、下部吸引
孔54を適数設け、各吸引孔54は下部導風路52と連
通し得るようにする。
装置本体21の後部位置、即ち下部導風路52の後部位
置には電源55が配設し、電源55にて発熱した熱が光
ピックアップ38の周辺に伝播し得ないように設定す
る。又、装置本体21の背面部56には、冷却処理後の
空気を装置外に排出する冷却用ファン(排気用ファン)
57を装着する。
尚、第1図において70、71で示すのはフィルタ、7
2で示すのはデッキ、73で示すのは操作パネル、74
デ示すのは付加制御基板である。
装置本体21内には3つの温度検知用サーミスタを設け
る。
上部導風路51における装置本体21の前部側には、室
温検知用サーミスタ60を取付ける。このサーミスタ6
0は、装置本体21の外部より上部吸気孔53を通って
導入されて来たいまだ低温の室温にほぼ等しい空気に触
れ得るように空気清浄用フィルタ70の直後であって、
かつ、発熱源である制御基板40の前方に配置し得るよ
うにする。
次に上部導風路51の後部側には、制御基板40の温度
検出用サーミスタ61を取付ける。このサーミスタ61
によって制御基板40の温度の最高値を検知し得るよう
にする。即ち、制御基板40の間を通過する空気は、制
御基板40の後方に行くに従って、温度が上昇するため
制御基板40の温度は最後部でモニター(検知)するこ
とにより最高値を知ることが出来る。更に光ピックアッ
プ部38には図示を省略しているLD(半導体レーザ)
の温度検出用のサーミスタ62を取付ける。このサーミ
スタ62は、2つの目的をもって配置されている。1つ
はLDの寿命をあらかじめ検知するアワーメータ(図示
省略)に、温度のパラメータを盛込むためである。即ち
サーミスタ62によって、LDが高温となればアワーメ
ータへ流れる電流量を多くすることによりLDの寿命を
判定し得るようにする。他の1つはLDの過熱からの保
護のためのサーマルアラームとして用いることである。
そして、これら各センサー60、61、62は第3図
(a)の回路図に示すように、互いに直列に接続して冷
却用ファン57に接続する。即ち、第3図に示すごと
く、各センサー60、61及び62は互いに直列に接続
してDC出力可変回路64に接続し、これら各センサー
60、61、62のセンサー出力に応じて、DC出力可
変回路64に接続された冷却用ファン57の駆動電力を
可変制御し得るように設定する。このDC出力可変回路
64の詳細回路図を第3図(b)に示す。この図により
具体的に説明すると、室温検知用サーミスタ60と、制
御基板の温度検知用サーミスタ61と、LDの温度検出
用サーミスタ62とを直列に接続して、その一端を演算
増幅器67の反転(−)入力端子に接続し、他端を演算
増幅器67の出力端子に接続する。演算増幅器67の出
力端子は抵抗73を介して他の演算増幅器68の反転
(−)入力端子に接続する。更に基準電圧+Vを抵抗
74を介して演算増幅器68の反転(−)入力端子に供
給し、演算増幅器67の出力電圧と加算された電圧が演
算増幅器68の反転(−)入力端子に印加されることに
なる。この出力はファンモータ駆動トランジスタ69に
供給し、増幅されて駆動出力76をファンモータに供給
する。
制御基板の温度検出用サーミスタ61及びLDの温度検
出用サーミスタ62には各サーミスタ抵抗調整用とし
て、トリマー抵抗70、71を夫々並列に接続する。
65、66で示すのは、それぞれAC入力回路、DC出
力回路であり、冷却用ファン57の駆動電圧を得るため
に、AC一次入力をトランスで降圧した後にDC出力に
変換し、その後DC出力変換回路を経てDC出力可変回
路64で冷却用ファン57の駆動電圧をある範囲で可変
できるように設定するものである。
次に上記構成に基づく情報記録再生装置及びその冷却装
置の作用について説明する。
ディスクカートリッジ23が挿入口24から挿入される
と、ディスクカートリッジ23はカートリッジ収納枠部
26内に収納され、さらにカートリッジ搬送機構部25
を介して所定セット位置、即ち、ターンテーブル37上
に載置されるべく搬送される。そして、ディスクカート
リッジ23内のディスク22はディスクカートリッジ2
3内に浮いた状態で保持されると共に、ディスククラン
プ部33を介して固定保持される。そして、この固定保
持されているディスク22に対して光ピックアップ38
がVCM(駆動部)を介して半径方向に移動制御せしめ
られ、ディスク22にレーザ光を照射させることによ
り、ディスク22に対し情報の記録、再生を行うもので
ある。又、情報の記録、再生が終了したディスク22
は、搬入経路と逆の経路を経て装置外に送出される。排
気用ファン57の回転により空気は装置前部の上、下吸
気孔53、54から吸入され本体前部より後部に向かっ
て導風される。
本実施例においては、隔壁50を介して上部導風路51
と下部導風路52を形設し、上部導風路51内に発熱量
の大きな光ピックアップ駆動部の制御基板40、74を
発生し、下部導風路52内に同様に発熱量の大きな光ピ
ックアップ38の駆動部であるVCM用コイル部と電源
55とを配設してあるので、装置本体21内の各発熱部
を2つの導風路を分割することにより極めて有効に、冷
却できるものである。更に分割された上部導風路51、
中にある主要発熱部である、光ピックアップ駆動部の制
御基板40、74の温度を制御基板温度検知用サーミス
タ61によって検知する。このサーミスタは装置後部に
置かれているため、室温空気の流れで終端部に位置し、
従って、制御基板で温められた最も高い温度を検知する
ことができる。下部導風路中にある主要発熱部であるレ
ーザ光源部は温度検知用サーミスタ62によって温度検
知される。一方装置本体前部の外気吸入孔53近辺に位
置するサーミスタ60はほぼ室温を検知する。これらの
3つのサーミスタ60、61及び62は直列に接続され
ているから、これら3つの直列合成抵抗値によって演算
増幅器67はリニアに出力電圧を変化させることができ
る。各発熱部の温度が低い状態では、サーミスタの合成
抵抗値は高くなり、演算増幅器67で増幅される出力電
圧が低下し、同様に演算増幅器68で増幅される電圧も
低下し、従って、駆動部パワートランジスタ69からの
出力も低くなり排気ファンは低速回転となり騒音の起因
となることはない。各発熱部の温度が高い状態では、サ
ーミスタの合成抵抗値が低くなり、従って、演算増幅器
67、68の出力が高くなり、駆動部パワートランジス
タ69からの出力が高くなり、排気用ファンを高速回転
し得るようになる。
又、DC出力可変回路64はチョッパによって構成する
こともできる。
(考案の効果) 上述したように、本考案によれば情報記録再生装置に、
室温を検知する室温検知手段と、装置内の発熱部近傍に
位置する発熱部温度検知手段とを直列に設け、室温検知
手段からの出力と、発熱部温度検知手段の出力とを比較
して、その差に比例して冷却用ファンの回転数を連続的
に制御可能とすることによって、VCM以外の発熱部を
も有効に冷却すると共に不必要な騒音が発生するのを防
止することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案冷却装置を備える光学式情報記録再生装
置の構成を示す側断面図、 第2図は第1図の要部の構成を分解して示す分解構成斜
視図、 第3図(a)は冷却ファンの駆動ブロック図、 第3図(b)は冷却フの駆動回路の要部を詳細に示す回
路図、 第4図(a)及び(b)は従来の情報記録再生装置の冷
却装置を示す縦断面図及び横断面図である。 21……装置本体 22……ディスク 36……情報記録再生処理機構 40……制御基板 50……隔壁、 51、52……上、下導風路 53、54……上、下吸気孔 55……電源 57……冷却用ファン 60……室温検知用サーミスタ 61……制御基板の温度検出用サーミスタ 62……LDの温度検出用サーミスタ 64……DC出力可変回路 67、68……演算増幅器 69……駆動部パワートランジスタ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ファンによる冷却手段を備えた情報記録再
    生装置において、該装置に設けられた室温を検知する室
    温検知手段と、発熱部近傍に設けられた発熱部検知手段
    と、前記室温検知手段の検知信号及び前記発熱部温度検
    知手段の検知信号の差に比例して前記冷却用ファンの回
    転数を連続的に制御する制御手段とからなることを特徴
    とする情報記録再生装置の冷却装置。
JP5038188U 1988-04-14 1988-04-14 情報記録再生装置の冷却装置 Expired - Lifetime JPH0617278Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5038188U JPH0617278Y2 (ja) 1988-04-14 1988-04-14 情報記録再生装置の冷却装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5038188U JPH0617278Y2 (ja) 1988-04-14 1988-04-14 情報記録再生装置の冷却装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01154598U JPH01154598U (ja) 1989-10-24
JPH0617278Y2 true JPH0617278Y2 (ja) 1994-05-02

Family

ID=31276434

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5038188U Expired - Lifetime JPH0617278Y2 (ja) 1988-04-14 1988-04-14 情報記録再生装置の冷却装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0617278Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0770209B2 (ja) * 1988-09-16 1995-07-31 日本電気株式会社 光ディスク装置の空冷構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01154598U (ja) 1989-10-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2716576B2 (ja) 光学式情報記録再生装置
US20030174430A1 (en) Magnetic disk apparatus
US5335217A (en) Optical information recording and reproducing apparatus
JPS6260178A (ja) 光学式情報読取装置
JPH11134852A (ja) 記録・再生装置及び光記録媒体の収納装置
JPH07201082A (ja) 光ディスク検査装置
JPH0617278Y2 (ja) 情報記録再生装置の冷却装置
JPH02199690A (ja) 光ディスク装置
JPH064981A (ja) 光ディスクドライブ装置
JPH04247385A (ja) 光ディスクドライブ装置
JP2868836B2 (ja) 光メモリ用ドライブ装置
JPH0461686A (ja) 光学式情報記録再生装置
JPH01116989A (ja) 光学式情報記録再生装置
JP2698210B2 (ja) 光ディスク装置
JPH02132673A (ja) オートチェンジャ装置
JPH02210684A (ja) 磁気記録再生装置における冷却機構
JP2792568B2 (ja) 光ディスク装置の防塵機構
JPH05325533A (ja) 光ディスクドライブ装置
JP3699861B2 (ja) 光ディスク装置
JPH03125387A (ja) 光ディスク駆動装置
KR0176607B1 (ko) 씨디-롬 드라이브의 구동방법
JPH03225691A (ja) 光ディスク駆動装置
JPH03219487A (ja) 冷却装置及び該冷却装置を搭載した光学的情報記録再生装置
JP2001250371A (ja) 磁気記録ドライブ装置
JPH03269892A (ja) 光メモリ用ドライブ装置