JPH0619776B2 - 文書編集方法 - Google Patents
文書編集方法Info
- Publication number
- JPH0619776B2 JPH0619776B2 JP57130647A JP13064782A JPH0619776B2 JP H0619776 B2 JPH0619776 B2 JP H0619776B2 JP 57130647 A JP57130647 A JP 57130647A JP 13064782 A JP13064782 A JP 13064782A JP H0619776 B2 JPH0619776 B2 JP H0619776B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- correction
- word
- document
- corrected
- measurement
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) この発明は文書中の語句の校正や検索を可能にした文書
編集方法に関する。
編集方法に関する。
(発明の技術的背景とその問題点) 最近、文書作成上の能率向上のためワードプロセッサが
多く開発され用いられる傾向にある。
多く開発され用いられる傾向にある。
ところで、従来のワードプロセッサには作成ずみの文書
中の所定語句の訂正を行なうのに該当する語句をユーザ
が一つ一つ見つけながら訂正を行なうものがあるが、こ
れではかかる作業に多大の手間と時間がかかってしまい
極めて非効果的であった。
中の所定語句の訂正を行なうのに該当する語句をユーザ
が一つ一つ見つけながら訂正を行なうものがあるが、こ
れではかかる作業に多大の手間と時間がかかってしまい
極めて非効果的であった。
そこで、このような不都合を改善すべく文書中の所定語
句の訂正を行なったのちはこれ以降の全頁にわたって該
当する語句に対し同一処理を行なうような機能を付した
ものが考えられている。
句の訂正を行なったのちはこれ以降の全頁にわたって該
当する語句に対し同一処理を行なうような機能を付した
ものが考えられている。
ところが、このようなものは、全頁にわたって該当語句
に対する訂正処理を行なうと、この時点で全ての処理を
終了してしまうため、仮に、訂正処理の終了後に、訂正
箇所の訂正状態を確認をしたいような場合には、改めて
訂正開始位置を画面をスクロールしながら調べ直さなく
てはならず、このために多大の手間がかかってしまう。
また、例えば、訂正対象となる語句が複数存在するよう
な場合にも、最初語句についての訂正が終了した所か
ら、改めて最初の位置を探し出し、次の訂正対象語句の
訂正に取りかかるようになるので、このような場合の訂
正作業の効率が著しく低下してしまう。
に対する訂正処理を行なうと、この時点で全ての処理を
終了してしまうため、仮に、訂正処理の終了後に、訂正
箇所の訂正状態を確認をしたいような場合には、改めて
訂正開始位置を画面をスクロールしながら調べ直さなく
てはならず、このために多大の手間がかかってしまう。
また、例えば、訂正対象となる語句が複数存在するよう
な場合にも、最初語句についての訂正が終了した所か
ら、改めて最初の位置を探し出し、次の訂正対象語句の
訂正に取りかかるようになるので、このような場合の訂
正作業の効率が著しく低下してしまう。
(発明の目的) この発明は上記欠点を除去するためになされたもので、
任意に設定される訂正範囲での訂正処理の終了後に、訂
正を施す語句が指定された最初の表示画面に戻すことが
でき、訂正範囲での処理結果の確認を簡単にできる文書
編集方法を提供することを目的とする。
任意に設定される訂正範囲での訂正処理の終了後に、訂
正を施す語句が指定された最初の表示画面に戻すことが
でき、訂正範囲での処理結果の確認を簡単にできる文書
編集方法を提供することを目的とする。
(発明の概要) 文書を表示する表示画面に表示された文書中より訂正対
象となる第1の語句と訂正範囲を指定するとともに、訂
正対象に対する訂正のためのコマンドを入力すること
で、指定された訂正範囲において訂正対象となる語句の
訂正を実行し、この訂正実行により訂正範囲での訂正処
理を終了すると、訂正を施す語句が指定された最初の表
示画面に戻るようになっている。
象となる第1の語句と訂正範囲を指定するとともに、訂
正対象に対する訂正のためのコマンドを入力すること
で、指定された訂正範囲において訂正対象となる語句の
訂正を実行し、この訂正実行により訂正範囲での訂正処
理を終了すると、訂正を施す語句が指定された最初の表
示画面に戻るようになっている。
(発明の効果) 任意に設定される訂正範囲での訂正対象語句に対する訂
正処理を終了すると、訂正対象語句の最初の訂正箇所を
簡単に探し出すことができるようになり、訂正範囲での
処理結果の確認を簡単に行なうことができる。また、訂
正範囲での訂正処理終了により訂正を施す語句が指定さ
れた最初の表示画面に戻ることで、例えば、訂正範囲に
訂正対象の語句が複数存在するような場合にも、最後の
訂正対象語句の訂正を終了すると同時に、訂正を施す語
句が指定された最初の表示画面に戻ることから、次の校
正対象語句の校正に直ちに取りかかることができるよう
にもなり、訂正作業を効率的に行なうことができる。
正処理を終了すると、訂正対象語句の最初の訂正箇所を
簡単に探し出すことができるようになり、訂正範囲での
処理結果の確認を簡単に行なうことができる。また、訂
正範囲での訂正処理終了により訂正を施す語句が指定さ
れた最初の表示画面に戻ることで、例えば、訂正範囲に
訂正対象の語句が複数存在するような場合にも、最後の
訂正対象語句の訂正を終了すると同時に、訂正を施す語
句が指定された最初の表示画面に戻ることから、次の校
正対象語句の校正に直ちに取りかかることができるよう
にもなり、訂正作業を効率的に行なうことができる。
(発明の実施例) 以下、この発明の一実施例を図面に従い説明する。
第1図はこの発明を実施するための一装置の概略構成図
で、これは文書を表示する例えばCRTディスプレイか
らなる表示装置1、訂正、削除などの対象となる語句お
よび訂正の範囲を指定するための例えばマウスあるいは
ジョイスティックからなる位置指定装置2、訂正のコマ
ンドおよびその他の処理に必要なマクロ機能に関するコ
マンドを入力するための例えばファンクションキーある
いはキーボードからなる入力装置3、作成された文書、
訂正対象となる語句、訂正の範囲、コマンドなどを記憶
するためのメモリ4およびこれらを制御するためのCP
U5から構成されている。
で、これは文書を表示する例えばCRTディスプレイか
らなる表示装置1、訂正、削除などの対象となる語句お
よび訂正の範囲を指定するための例えばマウスあるいは
ジョイスティックからなる位置指定装置2、訂正のコマ
ンドおよびその他の処理に必要なマクロ機能に関するコ
マンドを入力するための例えばファンクションキーある
いはキーボードからなる入力装置3、作成された文書、
訂正対象となる語句、訂正の範囲、コマンドなどを記憶
するためのメモリ4およびこれらを制御するためのCP
U5から構成されている。
次に、その作用を説明する。
いま、表示装置1に第2図(a)に示す文書が表示され
ているものとする。
ているものとする。
この状態で、かかる文書中の所定語句例えば「測定」を
「計測」に訂正することを考えると、まず位置指定装置
2を用い、カーソルを移動し例えば文書中の第1行目に
ある「測定」を位置する。これによりメモリ4に「測
定」の文字列とその位置が記憶される。このとき、第1
行目の「測定」が指定されたことを示すため高輝度表示
となる。
「計測」に訂正することを考えると、まず位置指定装置
2を用い、カーソルを移動し例えば文書中の第1行目に
ある「測定」を位置する。これによりメモリ4に「測
定」の文字列とその位置が記憶される。このとき、第1
行目の「測定」が指定されたことを示すため高輝度表示
となる。
次に、マクロ機能に関するコマンドを入力装置3より入
力する。すなわちいま訂正の範囲を指定するものとすれ
ばこの旨を指示するコマンドを入力する。そして、この
ときの訂正の範囲を例えば現在表示されている頁から次
頁までとすると位置指定装置2を用いカーソルを移動し
表示中の頁の最上端と次頁の最下端とを指定するように
する。すると、これらの位置は訂正範囲としてメモリ4
に記憶される。
力する。すなわちいま訂正の範囲を指定するものとすれ
ばこの旨を指示するコマンドを入力する。そして、この
ときの訂正の範囲を例えば現在表示されている頁から次
頁までとすると位置指定装置2を用いカーソルを移動し
表示中の頁の最上端と次頁の最下端とを指定するように
する。すると、これらの位置は訂正範囲としてメモリ4
に記憶される。
次に、入力装置3にて訂正を指示する訂正コマンドとと
もに訂正語句「計測」を入力し、さらに処理の実行を指
示するコマンドを入力する。すると、これら訂正に関す
る一連のコマンドと訂正すべき語句が新たにメモリ4に
記憶され、これにより表示装置1の表示中第1行目の
「測定」は第2図(b)に示すように「計測」に訂正さ
れる。また、この状態で今度は第2行目にある「測定」
が新たな処理対象となっていることを示すため高輝度表
示とする。
もに訂正語句「計測」を入力し、さらに処理の実行を指
示するコマンドを入力する。すると、これら訂正に関す
る一連のコマンドと訂正すべき語句が新たにメモリ4に
記憶され、これにより表示装置1の表示中第1行目の
「測定」は第2図(b)に示すように「計測」に訂正さ
れる。また、この状態で今度は第2行目にある「測定」
が新たな処理対象となっていることを示すため高輝度表
示とする。
ここで、第1行目の「測定」の訂正を行なわず、検索の
みを希望する場合は入力装置3にて訂正を表示するコマ
ンドを入力せず単に実行を指示するコマンドを入力する
ようにすればよい。
みを希望する場合は入力装置3にて訂正を表示するコマ
ンドを入力せず単に実行を指示するコマンドを入力する
ようにすればよい。
以下、同様に第2行目の「測定」を「計測」に訂正する
には入力装置3にて単に実行を指示するコマンドを入力
すれば第2行目の「測定」は「計測」に訂正され、これ
以後第3行目の「測定」が高輝度にて表示される。
には入力装置3にて単に実行を指示するコマンドを入力
すれば第2行目の「測定」は「計測」に訂正され、これ
以後第3行目の「測定」が高輝度にて表示される。
この場合、第2行目の「測定」の訂正を飛ばして第3行
目の「測定」を「計測」に訂正するには入力装置3より
次の処理対象を探し出すことを指し出すことを指示する
コマンドを入力すれば第2行目の「測定」はもとの輝度
に戻ると同時に第3行目の「測定」が新たに高輝度とな
る。
目の「測定」を「計測」に訂正するには入力装置3より
次の処理対象を探し出すことを指し出すことを指示する
コマンドを入力すれば第2行目の「測定」はもとの輝度
に戻ると同時に第3行目の「測定」が新たに高輝度とな
る。
また、第2行目の「測定」について第1行目と異なる訂
正例えば削除を行なうには入力装置3より削除を指示す
るコマンドを入力する。すると、メモリ4に記憶されて
いた訂正に関する一連のコマンドは削除に関するコマン
ドに置き代えられる。これにより表示装置1の表示中第
2目の「測定」は削除され第2図(c)に示すようにな
り、今度は第3行目の「測定」が高輝度表示される。ま
た、この状態で入力装置3より実行を指示するコマンド
を入力すれば第3行目の「測定」も削除される。
正例えば削除を行なうには入力装置3より削除を指示す
るコマンドを入力する。すると、メモリ4に記憶されて
いた訂正に関する一連のコマンドは削除に関するコマン
ドに置き代えられる。これにより表示装置1の表示中第
2目の「測定」は削除され第2図(c)に示すようにな
り、今度は第3行目の「測定」が高輝度表示される。ま
た、この状態で入力装置3より実行を指示するコマンド
を入力すれば第3行目の「測定」も削除される。
この時点で削除を中止したければ入力装置3より終了を
指示するコマンドを入力すると第3行目の「測定」につ
いて処理が完了したところで校正は終了する。
指示するコマンドを入力すると第3行目の「測定」につ
いて処理が完了したところで校正は終了する。
そして、このような「測定」に対する処理が予め指定さ
れた校正の範囲の全てについて終了すると、メモリ4に
記憶されている表示中第1行目の「測定」の文字列の位
置情報に基づいて、訂正を施す語句が指定された最初の
表示画面に戻るようになり、この状態で、最初の訂正箇
所を探し出して、訂正処理結果の確認などを行なうこと
ができるようになる。
れた校正の範囲の全てについて終了すると、メモリ4に
記憶されている表示中第1行目の「測定」の文字列の位
置情報に基づいて、訂正を施す語句が指定された最初の
表示画面に戻るようになり、この状態で、最初の訂正箇
所を探し出して、訂正処理結果の確認などを行なうこと
ができるようになる。
なお、上述では「測定」というすべての語句に対し、訂
正の実行を指示するコマンドをいちいち入力したが自動
的に訂正することもできる。このときは例えば校正の範
囲を指定した後自動を指示するコマンドを入力し、その
後訂正、削除などを指示するようにすればよい。また、
上述の操作において、訂正の範囲を指示する操作を省略
するとCPU5は全文書を訂正範囲と判断する。これに
より文書中のすべての「測定」が対象となり、まず処理
開始頁から最終頁まで「測定」について処理が行なわ
れ、その後文書の最初の頁に戻り上記処理開始頁まで処
理が行われるようになる。
正の実行を指示するコマンドをいちいち入力したが自動
的に訂正することもできる。このときは例えば校正の範
囲を指定した後自動を指示するコマンドを入力し、その
後訂正、削除などを指示するようにすればよい。また、
上述の操作において、訂正の範囲を指示する操作を省略
するとCPU5は全文書を訂正範囲と判断する。これに
より文書中のすべての「測定」が対象となり、まず処理
開始頁から最終頁まで「測定」について処理が行なわ
れ、その後文書の最初の頁に戻り上記処理開始頁まで処
理が行われるようになる。
したがって、このような構成によれば任意に設定される
訂正範囲での訂正対象語句に対する訂正処理を終了する
と、訂正対象語句の最初の訂正箇所を簡単に探し出すこ
とができるので、訂正範囲での処理結果の確認を簡単に
行なうことができる。また、訂正範囲での訂正処理終了
により訂正を施す語句が指定された最初の表示画面に戻
ることで、例えば、訂正範囲に訂正対象の語句が複数存
在するような場合にも、最初の訂正対象語句の訂正を終
了すると同時に、訂正範囲の開始位置に戻ることから、
次の訂正対象語句の訂正に直ちに取りかかることができ
るようにもなり、訂正作業を効率的に行なうことができ
る。また、コマンドにより訂正、削除などの校正内容の
変更をはじめその他の処理に必要なマクロ機能のコマン
ドにより処理途中での中止、自動的な処理の実行および
最初の処理箇所の検出などの諸機能を得られ文書編集に
必要な処理の実行を簡易にでき文書編集作業の効率向上
に大いに寄与する。
訂正範囲での訂正対象語句に対する訂正処理を終了する
と、訂正対象語句の最初の訂正箇所を簡単に探し出すこ
とができるので、訂正範囲での処理結果の確認を簡単に
行なうことができる。また、訂正範囲での訂正処理終了
により訂正を施す語句が指定された最初の表示画面に戻
ることで、例えば、訂正範囲に訂正対象の語句が複数存
在するような場合にも、最初の訂正対象語句の訂正を終
了すると同時に、訂正範囲の開始位置に戻ることから、
次の訂正対象語句の訂正に直ちに取りかかることができ
るようにもなり、訂正作業を効率的に行なうことができ
る。また、コマンドにより訂正、削除などの校正内容の
変更をはじめその他の処理に必要なマクロ機能のコマン
ドにより処理途中での中止、自動的な処理の実行および
最初の処理箇所の検出などの諸機能を得られ文書編集に
必要な処理の実行を簡易にでき文書編集作業の効率向上
に大いに寄与する。
なお、この発明は上記実施例にのみ限定されず、要旨を
変更しない範囲で適宜変形して実施できる。例えば上述
では位置指定装置にて指定された語句自体を校正の対象
としたが、校正の対象を位置指定装置にて指定された語
句との相対位置により記憶し、この語句との位置関係で
決定される語句を校正および検索するようにしてもよ
い。また、上述では日本語ワードプロセッサに適用した
例を述べたが、英文ワードプロセッサあるいはテキスト
エディタなどにも適用することができる。
変更しない範囲で適宜変形して実施できる。例えば上述
では位置指定装置にて指定された語句自体を校正の対象
としたが、校正の対象を位置指定装置にて指定された語
句との相対位置により記憶し、この語句との位置関係で
決定される語句を校正および検索するようにしてもよ
い。また、上述では日本語ワードプロセッサに適用した
例を述べたが、英文ワードプロセッサあるいはテキスト
エディタなどにも適用することができる。
第1図はこの発明を実施するための一装置の概略構成
図、第2図(a)、(b)、(c)は同実施例に用いら
れる表示装置の表示例を示す図である。1……表示装
置、2……位置指定装置、3……入力装置、4……メモ
リ、5……CPU
図、第2図(a)、(b)、(c)は同実施例に用いら
れる表示装置の表示例を示す図である。1……表示装
置、2……位置指定装置、3……入力装置、4……メモ
リ、5……CPU
Claims (1)
- 【請求項1】文書中の第1の語句を第2の語句に訂正す
る文書編集方法において、 編集すべき文書を表示装置に表示し、 表示された文書中の訂正すべき第1の語句を表示画面上
で指定してその語句及びその語句の文書上の位置を記憶
し、 訂正を施すべき訂正範囲を指定し、 指定された第1の語句に対する訂正のためのコマンド及
び第2の語句を入力し、 入力された前記コマンドの実行によって前記訂正範囲に
おける第1の語句を第2の語句に訂正し、訂正終了後、
前記記憶した文書上の位置に基づいて、表示装置の表示
画面を第1の語句を指定した表示画面に戻すことを特徴
とする文書編集方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130647A JPH0619776B2 (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 文書編集方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130647A JPH0619776B2 (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 文書編集方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5922125A JPS5922125A (ja) | 1984-02-04 |
| JPH0619776B2 true JPH0619776B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=15039249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57130647A Expired - Lifetime JPH0619776B2 (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 文書編集方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619776B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60205657A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Brother Ind Ltd | ワ−ドプロセツサ |
| JPS60205658A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Brother Ind Ltd | ワ−ドプロセツサ |
| JPS60205659A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Brother Ind Ltd | ワ−ドプロセツサ |
| JPH04195582A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Mitsubishi Electric Corp | 文書処理方法 |
| JPH0528145A (ja) * | 1991-07-19 | 1993-02-05 | Fujitsu Ltd | 文書処理装置における検索削除・空白処理方法 |
| JPH06337873A (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-06 | Toshiba Ave Corp | 文書読み上げ対象テキストの整形方法および装置 |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP57130647A patent/JPH0619776B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5922125A (ja) | 1984-02-04 |
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