JPH0619906B2 - 位相同期化制御装置 - Google Patents
位相同期化制御装置Info
- Publication number
- JPH0619906B2 JPH0619906B2 JP57135439A JP13543982A JPH0619906B2 JP H0619906 B2 JPH0619906 B2 JP H0619906B2 JP 57135439 A JP57135439 A JP 57135439A JP 13543982 A JP13543982 A JP 13543982A JP H0619906 B2 JPH0619906 B2 JP H0619906B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- reference pulse
- phase synchronization
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/14—Digital recording or reproducing using self-clocking codes
- G11B20/1403—Digital recording or reproducing using self-clocking codes characterised by the use of two levels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (発明の属する技術分野の説明) 本発明は周辺装置において使用される位相同期化制御装
置に関するものである。
置に関するものである。
(従来技術の説明) 従来から周辺装置において使用されている位相同期化制
御装置は、第1図に示す様に媒体より読取つたデータを
復調して矩形波を得るための復調回路10と、内部クロッ
ク信号を基にして基準パルス信号を発生させるための基
準パルス発生回路20と、復調回路10の出力、または基準
パルス発生回路20の出力のどちらかを選択するための位
相同期化信号選択回路40と、位相同期化信号選択回路の
出力信号の位相同期化を行うための位相同期化回路50と
から構成されている。この様な位相同期化制御装置で
は、媒体からデータを読取るための命令が送出されるま
では位相同期化信号選択回路40により基準パルス発生部
20の出力信号を選択し、媒体からデータを読取るための
命令が送出された後では位相同期化信号選択回路40によ
り復調回路10の出力信号を選択して位相同期化回路50へ
入力していた。したがつて、基準パルス発生回路20の出
力信号の位相と、復調回路10の出力信号の位相とが一致
せず、また基準パルス発生回路20の出力信号に静的列間
隔の変動要因が含まれていないため、復調回路10の出力
信号の位相同期化には時間がかかると言う欠点があつ
た。
御装置は、第1図に示す様に媒体より読取つたデータを
復調して矩形波を得るための復調回路10と、内部クロッ
ク信号を基にして基準パルス信号を発生させるための基
準パルス発生回路20と、復調回路10の出力、または基準
パルス発生回路20の出力のどちらかを選択するための位
相同期化信号選択回路40と、位相同期化信号選択回路の
出力信号の位相同期化を行うための位相同期化回路50と
から構成されている。この様な位相同期化制御装置で
は、媒体からデータを読取るための命令が送出されるま
では位相同期化信号選択回路40により基準パルス発生部
20の出力信号を選択し、媒体からデータを読取るための
命令が送出された後では位相同期化信号選択回路40によ
り復調回路10の出力信号を選択して位相同期化回路50へ
入力していた。したがつて、基準パルス発生回路20の出
力信号の位相と、復調回路10の出力信号の位相とが一致
せず、また基準パルス発生回路20の出力信号に静的列間
隔の変動要因が含まれていないため、復調回路10の出力
信号の位相同期化には時間がかかると言う欠点があつ
た。
(発明の目的の説明) 本発明の目的は、復調回路の出力信号に対して位相が同
期し、且つ、静的列間隔の変動要因を含んだ基準パルス
信号を発生させて、媒体からデータを読取るための命令
が送出されるまでは基準パルス信号を位相同期化回路の
入力信号として使用し、媒体からデータを読取るための
命令が送出された後には媒体よりの入力データを位相同
期化回路の入力信号とすることにより、短期間で位相同
期を確立することができる位相同期化機能を具備した位
相同期化制御装置を提供することにある。
期し、且つ、静的列間隔の変動要因を含んだ基準パルス
信号を発生させて、媒体からデータを読取るための命令
が送出されるまでは基準パルス信号を位相同期化回路の
入力信号として使用し、媒体からデータを読取るための
命令が送出された後には媒体よりの入力データを位相同
期化回路の入力信号とすることにより、短期間で位相同
期を確立することができる位相同期化機能を具備した位
相同期化制御装置を提供することにある。
(発明の構成と作用の説明) 前記目的を達成するために本発明による位相同期化制御
装置は、媒体より読取ったデータを矩形波に復調する復
調回路と、前記媒体より読取った基準信号を基に前記復
調回路の出力信号と位相の同期した基準パルス信号を発
生させる基準パルス発生回路と、前記基準パルス発生回
路から送出された前記基準パルス信号をカウントする基
準パルスカウント回路と、外部から加えられた基準パル
スカウント指定信号を登録するための基準パルスカウン
ト指定レジスタと、前記基準パルスカウント回路のカウ
ント値と前記基準パルスカウント指定レジスタの基準パ
ルスカウント指定信号を比較し、一致したとき一致信号
を出力する比較回路と、前記比較回路より一致信号が出
力されていない間は前記基準パルス発生回路の基準パル
ス信号を選択し、一致信号が出力されたとき前記復調回
路の矩形波を選択する位相同期化信号選択回路と、前記
位相同期化信号選択回路の出力信号の位相同期化を行う
位相同期化回路より構成されている。
装置は、媒体より読取ったデータを矩形波に復調する復
調回路と、前記媒体より読取った基準信号を基に前記復
調回路の出力信号と位相の同期した基準パルス信号を発
生させる基準パルス発生回路と、前記基準パルス発生回
路から送出された前記基準パルス信号をカウントする基
準パルスカウント回路と、外部から加えられた基準パル
スカウント指定信号を登録するための基準パルスカウン
ト指定レジスタと、前記基準パルスカウント回路のカウ
ント値と前記基準パルスカウント指定レジスタの基準パ
ルスカウント指定信号を比較し、一致したとき一致信号
を出力する比較回路と、前記比較回路より一致信号が出
力されていない間は前記基準パルス発生回路の基準パル
ス信号を選択し、一致信号が出力されたとき前記復調回
路の矩形波を選択する位相同期化信号選択回路と、前記
位相同期化信号選択回路の出力信号の位相同期化を行う
位相同期化回路より構成されている。
(実施例の説明) 次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。本
発明による位相同期化制御装置の一実施例のブロツク構
成を第2図に示す。
発明による位相同期化制御装置の一実施例のブロツク構
成を第2図に示す。
第2図において、位相同期化制御装置は復調回路10と、
基準パルス発生回路20と、基準パルスカウント回路30
と、基準パルスカウント指定レジスタ33と、比較回路36
と、位相同期化信号選択回路40と、位相同期化回路50と
を具備したものである。復調回路10は媒体より信号線10
0を介して読取つたデータ信号を復調し、データを矩形
波信号に変換するものである。基準パルス発生回路20は
復調回路10の出力信号と同期した位相を有するサーボパ
ルス信号等のパルス信号によつて基準パルス信号を発生
させるものである。基準パルスカウント回路30は基準パ
ルスをカウントするものである。基準パルスカウント指
定レジスタ33は外部から加えられた基準パルスカウント
指定信号を登録するためのものである。基準パルスカウ
ント指定信号は基準パルスカウント回路30のカウント
すべき値を指定する信号であり、この値に達すると、復
調回路出力が位相同期化回路50に接続されて、媒体か
ら読取ったデータ信号の復調出力の同期化が可能とな
る。比較回路36は基準パルスカウント回路30の出力信号
と、基準パルスカウント指定レジスタ33の出力信号とを
比較するものである。比較回路36からの一致出力に応じ
て位相同期化信号選択回路40は復調回路10の出力信号、
または基準パルス信号のいずれかを選択するものであ
る。位相同期化回路50は位相同期化信号選択回路40の出
力信号の位相同期化を行うものである。
基準パルス発生回路20と、基準パルスカウント回路30
と、基準パルスカウント指定レジスタ33と、比較回路36
と、位相同期化信号選択回路40と、位相同期化回路50と
を具備したものである。復調回路10は媒体より信号線10
0を介して読取つたデータ信号を復調し、データを矩形
波信号に変換するものである。基準パルス発生回路20は
復調回路10の出力信号と同期した位相を有するサーボパ
ルス信号等のパルス信号によつて基準パルス信号を発生
させるものである。基準パルスカウント回路30は基準パ
ルスをカウントするものである。基準パルスカウント指
定レジスタ33は外部から加えられた基準パルスカウント
指定信号を登録するためのものである。基準パルスカウ
ント指定信号は基準パルスカウント回路30のカウント
すべき値を指定する信号であり、この値に達すると、復
調回路出力が位相同期化回路50に接続されて、媒体か
ら読取ったデータ信号の復調出力の同期化が可能とな
る。比較回路36は基準パルスカウント回路30の出力信号
と、基準パルスカウント指定レジスタ33の出力信号とを
比較するものである。比較回路36からの一致出力に応じ
て位相同期化信号選択回路40は復調回路10の出力信号、
または基準パルス信号のいずれかを選択するものであ
る。位相同期化回路50は位相同期化信号選択回路40の出
力信号の位相同期化を行うものである。
次に本実施例の構成要素の作用、および効果について具
体的に説明する。上記実施例は本発明を磁気デイスク装
置に適用した実例であり、磁気デイスク媒体より読取つ
た基準信号であるサーボパルス信号はデータ信号と同一
の回転体より読取つた信号である。従つて、両信号の位
相が同期しているのと同時に、静的列間隔の変動要因を
含んでいる。データ信号のタイミングにはサーボパルス
信号のタイミング情報を合せてもつているため、サーボ
パルス信号より生成した基準パルス信号もデータ信号の
位相と同期し、静的列間隔の変動要因を含んでいる。こ
の様な基準パルス信号を位相同期化回路50に入力し、前
もつて位相同期化を行つておくと、基準パルス信号を容
易に基準パルスカウント指定レジスタの内容と一致させ
ることができる。従つて、媒体から読取つたデータ信号
を位相同期化回路50に入力した場合には同期引込み時間
を短縮することができるわけである。
体的に説明する。上記実施例は本発明を磁気デイスク装
置に適用した実例であり、磁気デイスク媒体より読取つ
た基準信号であるサーボパルス信号はデータ信号と同一
の回転体より読取つた信号である。従つて、両信号の位
相が同期しているのと同時に、静的列間隔の変動要因を
含んでいる。データ信号のタイミングにはサーボパルス
信号のタイミング情報を合せてもつているため、サーボ
パルス信号より生成した基準パルス信号もデータ信号の
位相と同期し、静的列間隔の変動要因を含んでいる。こ
の様な基準パルス信号を位相同期化回路50に入力し、前
もつて位相同期化を行つておくと、基準パルス信号を容
易に基準パルスカウント指定レジスタの内容と一致させ
ることができる。従つて、媒体から読取つたデータ信号
を位相同期化回路50に入力した場合には同期引込み時間
を短縮することができるわけである。
(発明の効果の説明) 本発明は、以上説明したように復調回路と、基準パルス
発生回路と、基準パルスカウント指定レジスタと、基準
パルスカウント回路と、比較回路と、位相同期化信号選
択回路と、位相同期化回路を具備することにより、読出
し動作開始後、復調回路の出力信号に対して位相同期の
とれたサーボパルス信号等の基準パルス信号を発生させ
てこれを位相同期回路に入力し、これにより媒体よりデ
ータを読取る命令が送出されるよりも前にあらかじめ位
相同期化を行い、位相同期化制御装置の同期引込み時間
を短縮できるという効果がある。
発生回路と、基準パルスカウント指定レジスタと、基準
パルスカウント回路と、比較回路と、位相同期化信号選
択回路と、位相同期化回路を具備することにより、読出
し動作開始後、復調回路の出力信号に対して位相同期の
とれたサーボパルス信号等の基準パルス信号を発生させ
てこれを位相同期回路に入力し、これにより媒体よりデ
ータを読取る命令が送出されるよりも前にあらかじめ位
相同期化を行い、位相同期化制御装置の同期引込み時間
を短縮できるという効果がある。
ディスク装置等では、読み出し動作開始直後は、媒体か
ら読取ったデータは不安定である。これは、リードヘッ
ド等が安定するまでに時間を要するためである。この不
安定な読出しデータが位相同期化回路に入力すると、位
相同期回路の同期がずれてしまう。
ら読取ったデータは不安定である。これは、リードヘッ
ド等が安定するまでに時間を要するためである。この不
安定な読出しデータが位相同期化回路に入力すると、位
相同期回路の同期がずれてしまう。
本発明は、特に基準パルスカウント指定レジスタと、基
準パルスカウント回路と、比較回路とを具備し、読出し
データが安定する一定時間後、すなわち設定されている
基準パルスカウント指定信号と基準パルスの数が一致し
たとき、比較回路が一致信号を出力し、これにより位相
同期化信号選択回路が復調回路からの読出しデータに切
り替えることにより、不安定な読出しデータによる位相
同期化回路の同期くずれを防止できるという効果があ
る。
準パルスカウント回路と、比較回路とを具備し、読出し
データが安定する一定時間後、すなわち設定されている
基準パルスカウント指定信号と基準パルスの数が一致し
たとき、比較回路が一致信号を出力し、これにより位相
同期化信号選択回路が復調回路からの読出しデータに切
り替えることにより、不安定な読出しデータによる位相
同期化回路の同期くずれを防止できるという効果があ
る。
第1図は従来方式の位相同期化制御装置の構成を示すブ
ロツク図、第2図は本発明による位相同期化制御装置の
構成を示すブロツク図である。 10……復調回路 20……基準パルス発生回路 30……基準パルスカウント回路 33……基準パルスカウント指定レジスタ 36……比較回路 40……位相同期化信号選択回路 50……位相同期化回路
ロツク図、第2図は本発明による位相同期化制御装置の
構成を示すブロツク図である。 10……復調回路 20……基準パルス発生回路 30……基準パルスカウント回路 33……基準パルスカウント指定レジスタ 36……比較回路 40……位相同期化信号選択回路 50……位相同期化回路
Claims (1)
- 【請求項1】媒体より読取ったデータを矩形波に復調す
る復調回路と、 前記媒体より読取った基準信号を基に前記復調回路の出
力信号と位相の同期した基準パルス信号を発生させる基
準パルス発生回路と、 前記基準パルス発生回路から送出された前記基準パルス
信号をカウントする基準パルスカウント回路と、 外部から加えられた基準パルスカウント指定信号を登録
するための基準パルスカウント指定レジスタと、 前記基準パルスカウント回路のカウント値と前記基準パ
ルスカウント指定レジスタの基準パルスカウント指定信
号を比較し、一致したとき一致信号を出力する比較回路
と、 前記比較回路より一致信号が出力されていない間は前記
基準パルス発生回路の基準パルス信号を選択し、一致信
号が出力されたとき前記復調回路の矩形波を選択する位
相同期化信号選択回路と、 前記位相同期化信号選択回路の出力信号の位相同期化を
行う位相同期化回路より構成したことを特徴とする位相
同期化制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57135439A JPH0619906B2 (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 位相同期化制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57135439A JPH0619906B2 (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 位相同期化制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928207A JPS5928207A (ja) | 1984-02-14 |
| JPH0619906B2 true JPH0619906B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=15151741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57135439A Expired - Lifetime JPH0619906B2 (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 位相同期化制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619906B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607417B2 (ja) * | 1976-12-29 | 1985-02-25 | 富士通株式会社 | 位相同期回路 |
-
1982
- 1982-08-03 JP JP57135439A patent/JPH0619906B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5928207A (ja) | 1984-02-14 |
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