JPH0620096Y2 - 回転検出器 - Google Patents
回転検出器Info
- Publication number
- JPH0620096Y2 JPH0620096Y2 JP15061489U JP15061489U JPH0620096Y2 JP H0620096 Y2 JPH0620096 Y2 JP H0620096Y2 JP 15061489 U JP15061489 U JP 15061489U JP 15061489 U JP15061489 U JP 15061489U JP H0620096 Y2 JPH0620096 Y2 JP H0620096Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotation detector
- rotating
- rotation
- shaft
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Optical Transform (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はサーボモータに結合され、その回転量を検出す
る回転検出器に関する。
る回転検出器に関する。
[従来の技術] 従来、サーボモータの回転量を検出する場合の例とし
て、サーボモータの回転軸の軸端にテーパ軸またはテー
パ穴を設け、回転量を検出する回転検出器の回転部に、
サーボモータの回転軸の軸端に設けられたテーパ軸また
はテーパ穴と結合されるテーパ穴またはテーパ軸を設け
てテーパ結合部を形成し、サーボモータと回転検出器と
の間に軸方向変位を許容し、回転方向の変位を防止する
平板ばねを設けたものが開示されている(例えば特開昭
59−19809号公報、特開昭61−273146号
公報)。
て、サーボモータの回転軸の軸端にテーパ軸またはテー
パ穴を設け、回転量を検出する回転検出器の回転部に、
サーボモータの回転軸の軸端に設けられたテーパ軸また
はテーパ穴と結合されるテーパ穴またはテーパ軸を設け
てテーパ結合部を形成し、サーボモータと回転検出器と
の間に軸方向変位を許容し、回転方向の変位を防止する
平板ばねを設けたものが開示されている(例えば特開昭
59−19809号公報、特開昭61−273146号
公報)。
[考案が解決しようとする課題] ところで、上記構成によれば、回転検出器が取り付けら
れるサーボモータは、回転検出器のテーパ係合部が結合
できる一つのテーパ寸法の軸端をもったものに限られて
しまう。すなわち、例えばサーボモータの容量が大きく
て製作上または構造上回転軸の軸端の径を小さくできな
い場合がある。この場合、回転検出器との結合ができな
いので、新たに上記サーボモータの軸端に設けられたテ
ーパ結合部に結合可能なテーパ部を備えた回転検出器を
製作しなければならない。したがって、寸法の異なるテ
ーパ部を備えた回転検出器を多種類準備する必要が出て
くるので、製作上、管理上多くの手間がかかるなどの欠
点があった。
れるサーボモータは、回転検出器のテーパ係合部が結合
できる一つのテーパ寸法の軸端をもったものに限られて
しまう。すなわち、例えばサーボモータの容量が大きく
て製作上または構造上回転軸の軸端の径を小さくできな
い場合がある。この場合、回転検出器との結合ができな
いので、新たに上記サーボモータの軸端に設けられたテ
ーパ結合部に結合可能なテーパ部を備えた回転検出器を
製作しなければならない。したがって、寸法の異なるテ
ーパ部を備えた回転検出器を多種類準備する必要が出て
くるので、製作上、管理上多くの手間がかかるなどの欠
点があった。
本考案は、回転検出器の回転部に二つの寸法の結合部を
設けて、回転検出器に結合できるサーボモータの種類を
増やすことを目的とするものである。
設けて、回転検出器に結合できるサーボモータの種類を
増やすことを目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 本考案は、中空に形成された固定部と、前記固定部を軸
方向の変位を許容し回転方向の変位を許容しないように
支持する板ばねと、前記固定部の内側に軸受を介して支
持された回転部と、前記回転部の外周に設けられた回転
ディスクと、前記固定部に前記回転ディスクの回転量を
検出する検出ユニットとを備えた回転検出器において、
前記回転部の一方端側に一つの回転軸の嵌合部と嵌合す
る嵌合部を設け、他方端側に前記一方端側の嵌合部とは
異なる寸法の嵌合部を設け、前記検出ユニットに位相を
調整する変換回路を接続したものである。
方向の変位を許容し回転方向の変位を許容しないように
支持する板ばねと、前記固定部の内側に軸受を介して支
持された回転部と、前記回転部の外周に設けられた回転
ディスクと、前記固定部に前記回転ディスクの回転量を
検出する検出ユニットとを備えた回転検出器において、
前記回転部の一方端側に一つの回転軸の嵌合部と嵌合す
る嵌合部を設け、他方端側に前記一方端側の嵌合部とは
異なる寸法の嵌合部を設け、前記検出ユニットに位相を
調整する変換回路を接続したものである。
[作用] 回転検出器の回転部に2種類の嵌合部、例えばテーパ穴
が反対方向からそれぞれ設けられているので、一つのテ
ーパ軸をもったサーボモータに取り付けられた回転検出
器を、裏返しすることにより他の寸法のテーパ穴に嵌合
しうるテーバ軸をもったサーボモータにも取り付けるこ
とができる。
が反対方向からそれぞれ設けられているので、一つのテ
ーパ軸をもったサーボモータに取り付けられた回転検出
器を、裏返しすることにより他の寸法のテーパ穴に嵌合
しうるテーバ軸をもったサーボモータにも取り付けるこ
とができる。
このとき、回転検出器の出力信号の位相を調整するよう
にしてあるので、回転検出器の固定方向に適合した位相
関係が得られる。
にしてあるので、回転検出器の固定方向に適合した位相
関係が得られる。
[実施例] 本考案を図に示す実施例について説明する。
第1図は本考案の実施例を示す正断面図で、サーボモー
タ1の反負荷側のブラケット11に設けられた軸受12
および図示しない負荷側のブラケットに設けられた軸受
に支持された回転軸2が設けられ、回転軸2の反負荷側
軸端21には軸状の嵌合部であるテーパ部22が設けら
れている。ブラケット11には板ばね3の一方端がスペ
ーサ13を介して固定され、板ばね3の他方端には回転
検出器4の固定部41が固定されて、固定部41を軸方
向の変位は許容するが回転方向の変位を許容しないよう
に支持している。固定部41は中空に形成され、その内
側には軸受42を介して中空の回転部43が支持されて
いる。回転部43の外周には放射状に所定数のスリット
が設けられたリング状の回転ディスク44が嵌合されて
固定されている。また、固定部41には回転ディスク4
4のスリットを挟んで発光器と受光器を備え、回転ディ
スク44の回転量を検出する検出ユニットである光電検
出器45が設けられている。回転部43の内周の一方端
側には回転軸2のテーパ部22と嵌合する穴状の嵌合部
であるテーパ穴46が設けられ、反対側の他方端側には
一方端側のテーパ穴46とは異なる寸法のテーパ穴47
が設けられ、テーパ穴46とテーパ穴47との間には段
付部48が設けられ、ボルト5により回転部43が回転
軸2の反負荷側軸端21に固定されるようにしてある。
光電検出器45とサーボモータ1の図示しない制御装置
との間には位相を調整する変換回路6が設けられてい
る。
タ1の反負荷側のブラケット11に設けられた軸受12
および図示しない負荷側のブラケットに設けられた軸受
に支持された回転軸2が設けられ、回転軸2の反負荷側
軸端21には軸状の嵌合部であるテーパ部22が設けら
れている。ブラケット11には板ばね3の一方端がスペ
ーサ13を介して固定され、板ばね3の他方端には回転
検出器4の固定部41が固定されて、固定部41を軸方
向の変位は許容するが回転方向の変位を許容しないよう
に支持している。固定部41は中空に形成され、その内
側には軸受42を介して中空の回転部43が支持されて
いる。回転部43の外周には放射状に所定数のスリット
が設けられたリング状の回転ディスク44が嵌合されて
固定されている。また、固定部41には回転ディスク4
4のスリットを挟んで発光器と受光器を備え、回転ディ
スク44の回転量を検出する検出ユニットである光電検
出器45が設けられている。回転部43の内周の一方端
側には回転軸2のテーパ部22と嵌合する穴状の嵌合部
であるテーパ穴46が設けられ、反対側の他方端側には
一方端側のテーパ穴46とは異なる寸法のテーパ穴47
が設けられ、テーパ穴46とテーパ穴47との間には段
付部48が設けられ、ボルト5により回転部43が回転
軸2の反負荷側軸端21に固定されるようにしてある。
光電検出器45とサーボモータ1の図示しない制御装置
との間には位相を調整する変換回路6が設けられてい
る。
いま、テーパ穴46とは異なる寸法のテーパ穴47に嵌
合しうるテーバ部22′を備えたサーボモータに上記回
転検出器4を組み合わせる場合、第2図に示すように、
回転検出器4を裏返してブラケット11′に取付け、テ
ーパ穴47をサーボモータ1′のテーパ部22′に嵌合
させてボルト5により回転部43を反負荷側軸端21′
に固定する。この時、回転検出器4の軸方向の位置はス
ペーサ13′の高さを替えることによって調整する。
合しうるテーバ部22′を備えたサーボモータに上記回
転検出器4を組み合わせる場合、第2図に示すように、
回転検出器4を裏返してブラケット11′に取付け、テ
ーパ穴47をサーボモータ1′のテーパ部22′に嵌合
させてボルト5により回転部43を反負荷側軸端21′
に固定する。この時、回転検出器4の軸方向の位置はス
ペーサ13′の高さを替えることによって調整する。
ところで、回転検出器4からの2相の検出信号、A相と
B相に位相のずれがある場合、回転検出器4を裏返して
取り付けたとき、同じくサーボモータ1を正転させても
位相が変わることがある。
B相に位相のずれがある場合、回転検出器4を裏返して
取り付けたとき、同じくサーボモータ1を正転させても
位相が変わることがある。
それで、変換回路6に、第3図に示すように、一方の入
力Aに接点a,bを備えた切替えスイッチ61を接続
し、接点aがONの場合は波形処理回路62を介してそ
のままA出力とし、接点bがONの場合は波形処理回路
62を介してインバータ回路63により位相を反転させ
るようにしておく。
力Aに接点a,bを備えた切替えスイッチ61を接続
し、接点aがONの場合は波形処理回路62を介してそ
のままA出力とし、接点bがONの場合は波形処理回路
62を介してインバータ回路63により位相を反転させ
るようにしておく。
回転検出器4が正転の場合は,第4図(イ)に示すよう
に、切替えスイッチ61の接点aをONとし、入力A、
Bを波形処理回路62を介して出力A、Bを出す。回転
検出器4が相対的に逆転の場合すなわち、サーボモータ
1は正転であるが回転検出器4が裏返して取り付けられ
ている場合は、第4図(ロ)に示すように、切替えスイ
ッチ61の接点bをONとし、入力A,Bを波形処理回
路62を介して出力A,Bを出し回転検出器の固定方向
に適合した位相関係になるように調整する。
に、切替えスイッチ61の接点aをONとし、入力A、
Bを波形処理回路62を介して出力A、Bを出す。回転
検出器4が相対的に逆転の場合すなわち、サーボモータ
1は正転であるが回転検出器4が裏返して取り付けられ
ている場合は、第4図(ロ)に示すように、切替えスイ
ッチ61の接点bをONとし、入力A,Bを波形処理回
路62を介して出力A,Bを出し回転検出器の固定方向
に適合した位相関係になるように調整する。
なお、第5図に示すように、サーボモータの回転軸と回
転検出器の回転部の嵌合部が、とまりばね(H,h嵌
合)の場合、回転軸2に設けられた円筒軸部22hに嵌
合する円筒軸穴47Hを回転検出器の回転部の一方側に
備え、他方側に円筒軸穴46Hを形成してもよい。
転検出器の回転部の嵌合部が、とまりばね(H,h嵌
合)の場合、回転軸2に設けられた円筒軸部22hに嵌
合する円筒軸穴47Hを回転検出器の回転部の一方側に
備え、他方側に円筒軸穴46Hを形成してもよい。
この場合、円筒軸部22hとは異なる、円筒軸穴46H
に嵌合する円筒軸部を備えたサーボモータにも回転検出
器を取り付けることができる。
に嵌合する円筒軸部を備えたサーボモータにも回転検出
器を取り付けることができる。
また、本考案は第6図に示すように、回転検出器4の回
転部43に設けた二つの嵌合部のうちの一方側をテーパ
穴46とし、他方側をとまりばめの円筒軸穴47Hとし
てサーボモータの円筒軸部22hの嵌合部に嵌合するよ
うにしてもよい。
転部43に設けた二つの嵌合部のうちの一方側をテーパ
穴46とし、他方側をとまりばめの円筒軸穴47Hとし
てサーボモータの円筒軸部22hの嵌合部に嵌合するよ
うにしてもよい。
この場合、円筒軸部22hと寸法の異なるテーパ部、す
なわち、テーパ穴46に嵌合するテーパ部を備えたサー
ボモータの軸端にも回転検出器を取付けることができ
る。
なわち、テーパ穴46に嵌合するテーパ部を備えたサー
ボモータの軸端にも回転検出器を取付けることができ
る。
また、回転検出器4の回転部43に設けた二つの嵌合部
をテーパ部または円筒軸部に形成し、軸端にテーパ穴ま
たは円筒軸穴を備えたサーボモータと組み合わせるよう
にすることも出来る。
をテーパ部または円筒軸部に形成し、軸端にテーパ穴ま
たは円筒軸穴を備えたサーボモータと組み合わせるよう
にすることも出来る。
[考案の効果] 以上述べたように、本考案によれば、一つの検出器を2
種類の軸端径をもったサーボモータに取り付けることが
できるので、回転検出器の種類を少くすることができ、
製作上、管理上の手間を減らすことができる効果があ
る。
種類の軸端径をもったサーボモータに取り付けることが
できるので、回転検出器の種類を少くすることができ、
製作上、管理上の手間を減らすことができる効果があ
る。
第1図は本考案の実施例を示す正断面図、第2図は異な
る軸端をもったサーボモータに適用した場合の正断面
図、第3図は変換回路の構成図、第4図は検出信号の変
換状態の説明図、第5図、第6図は他の実施例を示す正
断面図である。 1…サーボモータ、11…ブラケット、2…回転軸、2
2…テーパ部、3…板ばね、4…回転検出器、41…固
定部、43…回転部、44…回転ディスク、45…光電
検出器、46、47…テーパ穴、6…変換回路、61…
切替えスイッチ、63…インバータ回路
る軸端をもったサーボモータに適用した場合の正断面
図、第3図は変換回路の構成図、第4図は検出信号の変
換状態の説明図、第5図、第6図は他の実施例を示す正
断面図である。 1…サーボモータ、11…ブラケット、2…回転軸、2
2…テーパ部、3…板ばね、4…回転検出器、41…固
定部、43…回転部、44…回転ディスク、45…光電
検出器、46、47…テーパ穴、6…変換回路、61…
切替えスイッチ、63…インバータ回路
Claims (4)
- 【請求項1】中空に形成された固定部と、前記固定部を
軸方向の変位を許容し回転方向の変位を許容しないよう
に支持する板ばねと、前記固定部の内側に軸受を介して
支持された回転部と、前記回転部の外周に設けられた回
転ディスクと、前記固定部に前記回転ディスクの回転量
を検出する検出ユニットとを備えた回転検出器におい
て、 前記回転部の一方端側に一つの回転軸の嵌合部と嵌合す
る嵌合部を設け、 他方端側に前記一方端側の嵌合部とは異なる寸法の嵌合
部を設け、 前記検出ユニットに位相を調整する変換回路を接続した
ことを特徴とする回転検出器。 - 【請求項2】前記回転部の両端側にそれぞれ設けた二つ
の前記嵌合部の内、少なくとも一つがテーパ穴である請
求項1記載の回転検出器。 - 【請求項3】前記回転部の両端側にそれぞれ設けた二つ
の前記嵌合部の内、少なくとも一つが円筒軸穴である請
求項1記載の回転検出器。 - 【請求項4】前記変換回路に検出ユニットの出力を切替
える切替えスイッチと、前記切替えスイッチを介して前
記検出ユニットの出力の位相を反転させるインバータ回
路とを設けた請求項2から3までのいずれか1項に記載
の回転検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15061489U JPH0620096Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 回転検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15061489U JPH0620096Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 回転検出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0388120U JPH0388120U (ja) | 1991-09-09 |
| JPH0620096Y2 true JPH0620096Y2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=31696955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15061489U Expired - Lifetime JPH0620096Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 回転検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620096Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1114404A (ja) * | 1997-06-23 | 1999-01-22 | Fanuc Ltd | 光学式ロータリエンコーダ |
| EP1702463A1 (en) * | 2003-12-22 | 2006-09-20 | THOMSON Licensing | Light masking for a segmented display system |
-
1989
- 1989-12-26 JP JP15061489U patent/JPH0620096Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0388120U (ja) | 1991-09-09 |
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