JPH06201059A - 給水分配装置 - Google Patents
給水分配装置Info
- Publication number
- JPH06201059A JPH06201059A JP36148592A JP36148592A JPH06201059A JP H06201059 A JPH06201059 A JP H06201059A JP 36148592 A JP36148592 A JP 36148592A JP 36148592 A JP36148592 A JP 36148592A JP H06201059 A JPH06201059 A JP H06201059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- water supply
- water
- housing
- water feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 98
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000746 purification Methods 0.000 description 1
- 238000010992 reflux Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Multiple-Way Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 給水システムに必要なバルブ及び配管をユニ
ット化して、これをシステム中に容易に組み込む。 【構成】 給水配管10上に減圧逆止弁12、給水栓1
3、及び逆止弁14を設ける。給湯配管11上にミキシ
ングバルブ15、逆止弁16、及び三方弁17を配設す
る。給水配管10の両端の接続口10a,10b、及
び、給湯配管11の両端の接続口11a,11bをそれ
ぞれハウジング4の外側に突設する。給水栓13の操作
部13a、ミキシングバルブ15の操作部15a、及び
三方弁17の操作部17aをそれぞれハウジング4の外
側に設ける。ハウジング4の外面に各接続口10a,1
0b,11a,11bの接続方向を示す表示と、各操作
部13a,15a,17aの切換方向を示す表示とを設
ける。
ット化して、これをシステム中に容易に組み込む。 【構成】 給水配管10上に減圧逆止弁12、給水栓1
3、及び逆止弁14を設ける。給湯配管11上にミキシ
ングバルブ15、逆止弁16、及び三方弁17を配設す
る。給水配管10の両端の接続口10a,10b、及
び、給湯配管11の両端の接続口11a,11bをそれ
ぞれハウジング4の外側に突設する。給水栓13の操作
部13a、ミキシングバルブ15の操作部15a、及び
三方弁17の操作部17aをそれぞれハウジング4の外
側に設ける。ハウジング4の外面に各接続口10a,1
0b,11a,11bの接続方向を示す表示と、各操作
部13a,15a,17aの切換方向を示す表示とを設
ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各種の給水システムに
おいて水又は湯を複数の機器に分配する装置に関するも
のである。
おいて水又は湯を複数の機器に分配する装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】例えば、従来のソーラシステムにおいて
は、図7に示すように、給水源の水が元栓31、減圧逆
止弁32、給水栓33、逆止弁34、給水ホース35を
通って太陽熱温水器36に供給される。太陽熱温水器3
6で暖められた水は還流ホース37、ミキシングバルブ
38、逆止弁39、三方弁40を通り給湯器41に供給
される。
は、図7に示すように、給水源の水が元栓31、減圧逆
止弁32、給水栓33、逆止弁34、給水ホース35を
通って太陽熱温水器36に供給される。太陽熱温水器3
6で暖められた水は還流ホース37、ミキシングバルブ
38、逆止弁39、三方弁40を通り給湯器41に供給
される。
【0003】給水栓33の出口は配管42を介しミキシ
ングバルブ38に接続されていて、そのミキシングバル
ブ38で太陽熱温水器36からの湯及び給水栓33から
の水が任意の比率で混合される。元栓31の出口は配管
43及び逆止弁44を介し三方弁40に接続され、この
三方弁40を切り換えることにより、給湯器41に混合
水又は水を選択的に供給できるように構成されている。
ングバルブ38に接続されていて、そのミキシングバル
ブ38で太陽熱温水器36からの湯及び給水栓33から
の水が任意の比率で混合される。元栓31の出口は配管
43及び逆止弁44を介し三方弁40に接続され、この
三方弁40を切り換えることにより、給湯器41に混合
水又は水を選択的に供給できるように構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来のソー
ラシステムによると、多数のバルブ及び配管を施工現場
で接続しているため、部品の調達及び管理が面倒であ
り、接続作業に大変手間がかかるばかりでなく、接続ミ
スも発生しやすいという問題点があった。
ラシステムによると、多数のバルブ及び配管を施工現場
で接続しているため、部品の調達及び管理が面倒であ
り、接続作業に大変手間がかかるばかりでなく、接続ミ
スも発生しやすいという問題点があった。
【0005】そこで、本発明の課題は、給水システムに
必要なバルブ及び配管をユニット化して、これをシステ
ム中に容易に組み込むことができる給水分配装置を提供
することにある。
必要なバルブ及び配管をユニット化して、これをシステ
ム中に容易に組み込むことができる給水分配装置を提供
することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本発明の給水分配装置は、給水システムに必要な
複数のバルブを配管で接続してバルブユニットを構成
し、前記バルブユニットをハウジングの内側に収容する
とともに、前記バルブの操作部と前記配管の接続口とを
ハウジングの外側に設けて構成される。
めに、本発明の給水分配装置は、給水システムに必要な
複数のバルブを配管で接続してバルブユニットを構成
し、前記バルブユニットをハウジングの内側に収容する
とともに、前記バルブの操作部と前記配管の接続口とを
ハウジングの外側に設けて構成される。
【0007】
【作用】本発明の分配装置は、単品として施工現場に搬
入され、接続口を他の機器に接続することによって給水
システム中に組み込まれる。この場合、複数のバルブ及
び配管が予め接続されているので、現場での接続箇所が
少なくなり、作業が簡略化され、かつ、接続ミスも発生
しにくくなる。
入され、接続口を他の機器に接続することによって給水
システム中に組み込まれる。この場合、複数のバルブ及
び配管が予め接続されているので、現場での接続箇所が
少なくなり、作業が簡略化され、かつ、接続ミスも発生
しにくくなる。
【0008】
【実施例】以下、本発明をソーラシステム用の給水分配
装置に具体化した実施例を図面に基づいて説明する。
装置に具体化した実施例を図面に基づいて説明する。
【0009】図1及び図2は本発明の第一実施例を示す
もので、給水分配装置1が太陽熱温水器2及び給湯器3
を含むソーラシステム中に組み込まれている。給水分配
装置1のハウジング4は、基台5に箱形のカバー6をネ
ジ7で分解可能に組み付けて構成されている。ハンジン
グ4の内部には、ソーラシステムに必要な複数のバルブ
を配管で接続してなるバルブユニット8が収容されてい
る。
もので、給水分配装置1が太陽熱温水器2及び給湯器3
を含むソーラシステム中に組み込まれている。給水分配
装置1のハウジング4は、基台5に箱形のカバー6をネ
ジ7で分解可能に組み付けて構成されている。ハンジン
グ4の内部には、ソーラシステムに必要な複数のバルブ
を配管で接続してなるバルブユニット8が収容されてい
る。
【0010】バルブユニット8は、給水源(図示略)か
らの水を太陽熱温水器2に供給する給水配管10と、太
陽熱温水器2からの湯を給湯器3に供給する給湯配管1
1とを備えている。給水配管10上には、減圧逆止弁1
2、給水栓13、及び逆止弁14が配設されている。給
湯配管11上には、ミキシングバルブ15、逆止弁1
6、及び三方弁17が配設されている。
らの水を太陽熱温水器2に供給する給水配管10と、太
陽熱温水器2からの湯を給湯器3に供給する給湯配管1
1とを備えている。給水配管10上には、減圧逆止弁1
2、給水栓13、及び逆止弁14が配設されている。給
湯配管11上には、ミキシングバルブ15、逆止弁1
6、及び三方弁17が配設されている。
【0011】給水栓13の出口は配管18を介しミキシ
ングバルブ15に接続されていて、そのミキシングバル
ブ15で太陽熱温水器2からの湯と給水栓13からの水
とが任意の比率で混合される。減圧逆止弁12の入口は
配管19及び逆止弁20を介し三方弁17に接続され、
この三方弁17を切り換えることにより、給湯器3に混
合水又は水を選択的に供給できるように構成されてい
る。
ングバルブ15に接続されていて、そのミキシングバル
ブ15で太陽熱温水器2からの湯と給水栓13からの水
とが任意の比率で混合される。減圧逆止弁12の入口は
配管19及び逆止弁20を介し三方弁17に接続され、
この三方弁17を切り換えることにより、給湯器3に混
合水又は水を選択的に供給できるように構成されてい
る。
【0012】給水配管10の両端の接続口10a,10
b、及び、給湯配管11の両端の接続口11a,11b
はそれぞれハウジング4の外側に突設されている。接続
口10aは給水管21を介し給水源に、接続口10bは
給水ホース22を介し太陽熱温水器2の入口に、接続口
11aは還流ホース23を介し太陽熱温水器2の出口
に、接続口11bは給湯管24を介し給湯器3にそれぞ
れ接続されている。
b、及び、給湯配管11の両端の接続口11a,11b
はそれぞれハウジング4の外側に突設されている。接続
口10aは給水管21を介し給水源に、接続口10bは
給水ホース22を介し太陽熱温水器2の入口に、接続口
11aは還流ホース23を介し太陽熱温水器2の出口
に、接続口11bは給湯管24を介し給湯器3にそれぞ
れ接続されている。
【0013】給水栓13の操作部13a、ミキシングバ
ルブ15の操作部15a、及び三方弁17の操作部17
aはそれぞれハンジング4の外側に設けられている。そ
して、ハウジング4の外面には、各接続口10a,10
b,11a,11bの接続方向を示す表示25と、各操
作部13a,15a,17aの切換方向を示す表示26
とが設けられている。
ルブ15の操作部15a、及び三方弁17の操作部17
aはそれぞれハンジング4の外側に設けられている。そ
して、ハウジング4の外面には、各接続口10a,10
b,11a,11bの接続方向を示す表示25と、各操
作部13a,15a,17aの切換方向を示す表示26
とが設けられている。
【0014】上記のように構成した第一実施例の分配装
置1は、専用工場でハウジング4の内側にバルブユニッ
ト8を内装して製作される。施工に際しては、分配装置
1が単品で施工現場に搬入され、接続口10a,10
b,11a,11bがそれぞれ給水管21、給水ホース
22、還流ホース23、給湯管24に接続される。こう
すれば、4箇所を接続するだけで、分配装置1をソーラ
システム中に容易に組み込むことができる。従って、多
数の部品を調達したり保管したりする面倒がないうえ、
表示25に従ってミスなく接続することができる。ま
た、ソーラシステムの稼働に際しては、操作部13a,
15a,17aを表示26に従って正確に切り換えるこ
とができる。
置1は、専用工場でハウジング4の内側にバルブユニッ
ト8を内装して製作される。施工に際しては、分配装置
1が単品で施工現場に搬入され、接続口10a,10
b,11a,11bがそれぞれ給水管21、給水ホース
22、還流ホース23、給湯管24に接続される。こう
すれば、4箇所を接続するだけで、分配装置1をソーラ
システム中に容易に組み込むことができる。従って、多
数の部品を調達したり保管したりする面倒がないうえ、
表示25に従ってミスなく接続することができる。ま
た、ソーラシステムの稼働に際しては、操作部13a,
15a,17aを表示26に従って正確に切り換えるこ
とができる。
【0015】図3はソーラシステム用分配装置1の第二
実施例を示すものである。ここでは、ミキシングバルブ
15と三方弁17との間の給湯配管11に別の接続口1
1cがハウジング4の外側に突出するように設けられ、
接続口11cは分配装置1の外部に設置したポンプ27
に接続されている。この構成によれば、混合水をポンプ
27で加圧して給湯器3に供給することができる。
実施例を示すものである。ここでは、ミキシングバルブ
15と三方弁17との間の給湯配管11に別の接続口1
1cがハウジング4の外側に突出するように設けられ、
接続口11cは分配装置1の外部に設置したポンプ27
に接続されている。この構成によれば、混合水をポンプ
27で加圧して給湯器3に供給することができる。
【0016】図4はソーラシステム用分配装置1の第三
実施例を示すものである。ここでは、給水配管10には
給湯器3に水を供給するための接続口10cが設けられ
ている。給湯配管11には、排水弁28を介して排水用
の接続口11d設けられるとともに、風呂29に接続さ
れる接続口11eが設けられている。排水弁28の操作
部28a及び各接続口10c,11d,11eはそれぞ
れハウジング4の外側に設けられている。そして、三方
弁17の切り換えにより、太陽熱温水器2からの湯を給
湯器3と風呂29とに選択的に供給できるようになって
いる。なお、この第三実施例では、給水栓13としてス
トレーナバルブが使用され、また、給湯配管11にミキ
シングバルブが設けられていない。
実施例を示すものである。ここでは、給水配管10には
給湯器3に水を供給するための接続口10cが設けられ
ている。給湯配管11には、排水弁28を介して排水用
の接続口11d設けられるとともに、風呂29に接続さ
れる接続口11eが設けられている。排水弁28の操作
部28a及び各接続口10c,11d,11eはそれぞ
れハウジング4の外側に設けられている。そして、三方
弁17の切り換えにより、太陽熱温水器2からの湯を給
湯器3と風呂29とに選択的に供給できるようになって
いる。なお、この第三実施例では、給水栓13としてス
トレーナバルブが使用され、また、給湯配管11にミキ
シングバルブが設けられていない。
【0017】図5はソーラシステム用分配装置1の第四
実施例を示すものである。ここでは、ミキシングバルブ
15に別の給水配管30が接続され、その接続口30a
がハウジング4の外側に設けられている。
実施例を示すものである。ここでは、ミキシングバルブ
15に別の給水配管30が接続され、その接続口30a
がハウジング4の外側に設けられている。
【0018】図6はソーラシステム用分配装置1の第五
実施例を示すものである。ここでは、給湯配管11上に
ストップバルブ51と、吐出管52と、ポンプ27とが
配設されている。ストップバルブ51の操作部51a及
び吐出管52の接続口52aはハウジング4の外側に設
けられている。53はエアベントである。この構成によ
れば、太陽熱温水器2からの湯を吐出管52から給湯器
3を通さずに風呂又は台所に直接供給することができ
る。
実施例を示すものである。ここでは、給湯配管11上に
ストップバルブ51と、吐出管52と、ポンプ27とが
配設されている。ストップバルブ51の操作部51a及
び吐出管52の接続口52aはハウジング4の外側に設
けられている。53はエアベントである。この構成によ
れば、太陽熱温水器2からの湯を吐出管52から給湯器
3を通さずに風呂又は台所に直接供給することができ
る。
【0019】なお、本発明はソーラシステムのみに適用
されるものではなく、台所に設置される浄水システム用
の分配装置として実施することもできる。その他、本発
明の趣旨を逸脱しない範囲で各部の形状並びに構成を適
宜に変更して具体化することも可能である。
されるものではなく、台所に設置される浄水システム用
の分配装置として実施することもできる。その他、本発
明の趣旨を逸脱しない範囲で各部の形状並びに構成を適
宜に変更して具体化することも可能である。
【0020】
【発明の効果】以上に詳述したように、本発明によれ
ば、給水システムに必要なバルブ及び配管をユニット化
して、これをシステム中に容易に組み込むことができる
という優れた効果を奏する。
ば、給水システムに必要なバルブ及び配管をユニット化
して、これをシステム中に容易に組み込むことができる
という優れた効果を奏する。
【図1】本発明の第一実施例を示すソーラシステム用給
水分配装置の断面図である。
水分配装置の断面図である。
【図2】図1の装置の斜視図である。
【図3】本発明の第二実施例を示す給水分配装置の断面
図である。
図である。
【図4】本発明の第三実施例を示す給水分配装置の断面
図である。
図である。
【図5】本発明の第四実施例を示す給水分配装置の断面
図である。
図である。
【図6】本発明の第五実施例を示す給水分配装置の断面
図である。
図である。
【図7】従来のソーラシステムの構成図である。
1…給水分配装置、2…太陽熱温水器、3…給湯器、4
…ハウジング、8…バルブユニット、10…給水配管、
10a〜10c…接続口、11…給湯配管、11a〜1
1e…接続口、13a,15a,17a,28a,51
a…操作部。
…ハウジング、8…バルブユニット、10…給水配管、
10a〜10c…接続口、11…給湯配管、11a〜1
1e…接続口、13a,15a,17a,28a,51
a…操作部。
Claims (1)
- 【請求項1】 給水システムに必要な複数のバルブを配
管で接続してバルブユニットを構成し、前記バルブユニ
ットをハウジングの内側に収容するとともに、前記バル
ブの操作部と前記配管の接続口とをハウジングの外側に
設けてなることを特徴とする給水分配装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36148592A JPH06201059A (ja) | 1992-12-29 | 1992-12-29 | 給水分配装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36148592A JPH06201059A (ja) | 1992-12-29 | 1992-12-29 | 給水分配装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06201059A true JPH06201059A (ja) | 1994-07-19 |
Family
ID=18473776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36148592A Pending JPH06201059A (ja) | 1992-12-29 | 1992-12-29 | 給水分配装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06201059A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100443546C (zh) * | 2000-04-12 | 2008-12-17 | 三光化学工业株式会社 | 抗静电组合物 |
| JP2012508357A (ja) * | 2008-11-10 | 2012-04-05 | アクセス ビジネス グループ インターナショナル リミテッド ライアビリティ カンパニー | 水栓用バルブ装置 |
-
1992
- 1992-12-29 JP JP36148592A patent/JPH06201059A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100443546C (zh) * | 2000-04-12 | 2008-12-17 | 三光化学工业株式会社 | 抗静电组合物 |
| JP2012508357A (ja) * | 2008-11-10 | 2012-04-05 | アクセス ビジネス グループ インターナショナル リミテッド ライアビリティ カンパニー | 水栓用バルブ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10236593A5 (ja) | ||
| NO952991D0 (no) | Anordning ved ventil | |
| US4972877A (en) | Bypass valve | |
| JPH06201059A (ja) | 給水分配装置 | |
| EP0268564B1 (en) | A wall-mounted hot water boiler of the instant type | |
| US20190323617A1 (en) | Valve core | |
| EP1458984A1 (en) | Apparatus for conveying fluids and base plate | |
| DK0633993T3 (da) | Fluidreguleringssystem samt fremgangsmåde til drift af samme | |
| JPH11247246A (ja) | 混合水栓の取付構造 | |
| US2574982A (en) | Liquid meter yoke | |
| WO2002081978A8 (en) | Device for a hot water tank of the pressure heater type and a fitting for a hot water tank of the pressure heater type | |
| JPH0636398Y2 (ja) | ヘッダー構造 | |
| JPH0735196Y2 (ja) | 流体器具のマニホールドホルダー | |
| TW200949115A (en) | Omnibus quasi-hydrosystem | |
| JP2504050Y2 (ja) | バルブユニット | |
| JPH0613455Y2 (ja) | 入出路一体型ガスメータ | |
| JP3425980B2 (ja) | Lpガス供給設備用管継手 | |
| KR100481802B1 (ko) | 티에스 밸브 | |
| JP3011881U (ja) | 左右に配管取り出し口を設けたボイラー | |
| JP2535821Y2 (ja) | 止水栓 | |
| JP2001165039A (ja) | 給水装置の配管装置 | |
| JPH09151500A (ja) | 電解整水装置用カラン | |
| KR200163517Y1 (ko) | 가스계량기의 배관유니트 | |
| CA2125924A1 (en) | Prefabricated water plumbing station | |
| RU2027954C1 (ru) | Устройство для соединения водонагревателя с трубами водоснабжения |