JPH06209637A - 芝刈機のモーア昇降用操作機構 - Google Patents

芝刈機のモーア昇降用操作機構

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JPH06209637A
JPH06209637A JP549593A JP549593A JPH06209637A JP H06209637 A JPH06209637 A JP H06209637A JP 549593 A JP549593 A JP 549593A JP 549593 A JP549593 A JP 549593A JP H06209637 A JPH06209637 A JP H06209637A
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JP
Japan
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mower
actuator
raising
drive switch
lowering
Prior art date
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Application number
JP549593A
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English (en)
Inventor
Nobuya Harada
選也 原田
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 モーア昇降用操作機構を操作性に優れ、か
つ、安価なものにする。 【構成】 操作具16で変位操作される第1可動部材1
4と、モーア昇降用のアクチュエータ10にレリーズワ
イヤー22を介して連動連結した第2可動部材15とを
相対変位可能に対向配置し、上昇駆動スイッチを構成す
るための可動接点19と摺動接点18とを前記第1およ
び第2可動部材14,15に各別に装備するとともに、
下降駆動スイッチを構成するための可動接点19と摺動
接点18とを第1および第2可動部材14,15に各別
に装備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、モーアをアクチュエー
タを介して昇降および停止操作自在に設けた芝刈機のモ
ーア昇降用操作機構に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、モーアを昇降するアクチュエー
タには油圧シリンダが用いられ、この油圧シリンダに対
する操作バルブを、手動操作される操作具で3位置切換
え操作することでモーアを昇降および停止させてその高
さを調節するように構成しているが、バルブのON−O
FF切換え操作による油圧シリンダの伸縮量調節でモー
アを所定の高さに調節することは熟練を要するものであ
った。そこで、例えば特開平4−144608号公報に
示されるように、昇降スイッチの指令に基づいて作動す
る電動モータを利用したアクチュエータでモーアを昇降
可能に構成するとともに、モーアの昇降位置をポテンシ
ョメータで連続的に検出可能に構成し、かつ、モーアの
上限および下限をポテンショメータで任意に設定可能に
構成し、昇降スイッチの指令に基づいてモーアを昇降作
動させた際に、モーアが予め設定しておいた上限あるい
は下限に至ると自動的に停止させる手段が提案された。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この提案手段による
と、簡単なスイッチ操作だけでモーアを過剰に昇降させ
るおそれがなく繰り返し所定の高さに移動させることが
でき、操作性が著しく向上するのであるが、モーアの昇
降位置検出用のポテンショメータ、上限および下限を設
定するポテンショメータ、昇降スイッチ、及び、比較回
路やモ−タ駆動回路等を含む電子回路、等を必要とする
ために、コスト高になりがちであり、ここに実用上の難
点があった。本発明の目的は、芝刈機のモーア昇降用操
作部を操作性に優れ、かつ、安価なものに改良する点に
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴構成は、モ
ーアをアクチュエータを介して昇降および停止操作自在
に設けた芝刈機において、操作具で変位操作される第1
可動部材と、前記アクチュエータにレリーズワイヤーを
介して連動連結した第2可動部材とを相対変位可能に対
向配置し、前記アクチュエータを上昇操作する上昇駆動
スイッチを構成するための可動接点と摺動接点とを前記
第1および第2可動部材に各別に装備するとともに、前
記アクチュエータを下降操作する下降駆動スイッチを構
成するための可動接点と摺動接点とを前記第1および第
2可動部材に各別に装備し、前記操作具の上昇操作によ
る前記第1可動部材の変位動作に伴って前記上昇駆動ス
イッチがON操作されて前記アクチュエータが上昇操作
されるとともに、前記アクチュエータの上昇動作に連動
した前記第2可動部材の変位動作に伴って前記上昇駆動
スイッチがOFF操作されて前記アクチュエータが停止
操作される状態に前記上昇駆動スイッチを構成し、か
つ、前記操作具の下降操作による前記第1可動部材の変
位動作に伴って前記下降駆動スイッチがON操作されて
前記アクチュエータが下降操作されるとともに、前記ア
クチュエータの下降動作に連動した前記第2可動部材の
変位動作に伴って前記下降駆動スイッチがOFF操作さ
れて前記アクチュエータが停止操作される状態に前記下
降駆動スイッチを構成してあることにある。
【0005】
【作用】本発明の構成によると、操作具の上昇操作ある
いは下降操作によって上昇駆動スイッチあるいは下降駆
動スイッチがON操作されてアクチュエータが上昇操作
あるいは下降操作され、そのアクチュエータの上昇動作
あるいは下降動作に伴って上昇駆動スイッチあるいは下
降駆動スイッチがOFF操作されてアクチュエータが停
止操作されるように構成してあるから、操作具の操作位
置に見合った高さにまでモーアが上昇あるいは下降する
とフィードバック方式で自動的に昇降操作が停止され
る。したがって、操作具の操作量を目盛りなどに基づい
て適宜定めるだけでモーアの対地高さを確実に所望どう
りにでき、モーアの昇降操作を簡単に実行できる。その
上、第1可動部材を操作具で変位操作し、第2可動部材
をアクチュエータにレリーズワイヤーで連動させ、第1
及び第2可動部材に各別に装備した可動接点と摺動接点
でアクチュエータを上昇あるいは下降操作する上昇駆動
スイッチあるいは下降駆動スイッチを形成してフィード
バック回路を構成したので、配置面での自由度が高い構
成でポジション制御による昇降操作が可能となり、例え
ば操作具に操作量検出用ポテンショメータを、かつ、ア
クチュエータにフィードバック用のポテンショメータを
連設して、それらポテンショメータからの情報に基づい
てモーアをポジション制御する電気式制御手段のよう
に、電子回路や多くの電子機器を用いる必要なく、配置
自由度を高くしながら安価に実施できる。
【0006】
【発明の効果】その結果、操作性に優れ、安価に実施で
きる芝刈機のモーア昇降用操作機構を提供できるように
なった。
【0007】
【実施例】図1に示すように、搭乗運転部1、原動部
2、操向用前車輪3、駆動用後車輪4などを有する車体
に、前車輪3と後車輪4の間に配置した状態でモーア5
を昇降操作自在に設け、縦向きPTO軸6からの動力を
ベルト式伝動装置7を介してモーア5に伝達するように
して、乗用型芝刈機を構成してある。図2に示すよう
に、モーア5をリンク機構8を介して吊下げ支持したリ
フトアーム9を複動型油圧シリンダ10で駆動揺動する
ように構成し、三位置切換え式の電磁操作弁Vの上昇用
ソレノイド11に通電すると油圧シリンダ10が短縮さ
れてモーア5が上昇されるとともに、電磁操作弁Vの下
降用ソレノイド12に通電すると油圧シリンダ10が伸
長されてモーア5が下降されるように構成してある。モ
ーア5の昇降用操作部を図2ないし図5に示すように構
成してある。すなわち、搭乗運転部1の適所に配備した
操作ケース13内に、第1可動部材としての扇形の端子
台14と、第2可動部材としての円盤状のプリント基板
15とが共通の軸心P上に、かつ、相対回転自在に装備
されるとともに、端子台14はケース外のモーア高さ設
定用の操作具としてのダイアル16によって、また、プ
リント基板15はケース外のプーリ17によってそれぞ
れ回転操作されるようになっている。前記プリント基板
15には電源Buに接続された摺動接点18がプリント
形成されるとともに、前記端子台14には上昇用駆動回
路Duに接続された可動接点19と、下降用駆動回路D
dに接続された可動接点20とが装備され、又、操作ケ
ース13には上限規制用の固定接点21が装備され、摺
動接点18とこれら可動接点19,20および固定接点
21とによって図8中に示す上昇駆動スイッチSu、下
降駆動スイッチSd、及び、上限停止スイッチLSuが
構成されている。そして、前記プーリ17に一端22a
を連結したレリーズワイヤ22の他端22bが、前記リ
フトアームと一体揺動するアームに連結されるととも
に、プーリ17がワイヤを引張するようにバネ23によ
って一定方向(図3においてU方向)に回転付勢されて
いる。又、図8中に示すように、電磁操作弁Vの制御回
路中には、リレーRが介在されるとともに、このリレー
Rの励磁回路中には、モーア5への動力伝達を断続する
PTOクラッチレバー24によって切り換え操作される
開閉スイッチSpと、モード切り換えスイッチSmとが
直列に配備されている。本発明に係るモーア昇降用操作
部は以上のように構成されており、次にその動作につい
て説明する。
【0008】〔マニュアルモード〕図8に示すように、
モード切り換えスイッチSmをOFFしてマニュアルモ
ード(m)にセットした状態では、開閉スイッチSpの
切り換えに関係なくリレーRは非励磁状態にあり、下降
用駆動回路Ddへの通電が可能な状態が得られる。尚、
図3,4はモーア5が昇降範囲の中間位置で停止してい
る状態を示す。 (イ)上昇作動 図4の状態から、ダイヤル16を上昇方向U(反時計方
向)に適当量回転操作すると、上昇方向Uに回転した端
子台14の可動接点19が摺動接点18に接触して上昇
駆動スイッチSuがONし、上昇用駆動回路Duを介し
て上昇用ソレノイド11が通電され、リフトアーム9が
モーア5を上昇駆動する。これに伴ってレリーズワイヤ
22の他端22bが弛められ、その弛んだ分だけプーリ
17が同じく上昇方向Uに付勢追従回転し、図5に示す
ように、上昇方向Uに回転したプリント基板15の摺動
接点18が可動接点19から相対的に離反して上昇駆動
スイッチSuがOFFした時点で上昇が停止する。 (ロ)下降作動 図4の状態から、ダイヤル16を下降方向D(時計方
向)に適当量回転操作すると、下降方向Dに回転した端
子台14の可動接点20が摺動接点18に接触して下降
駆動スイッチSdがONし、下降用駆動回路Ddを介し
て下降用ソレノイド12が通電され、リフトアーム9が
モーア5を下降駆動する。これに伴ってレリーズワイヤ
22の他端22bが引張され、プーリ17がバネ23に
抗してワイヤ引張量だけ下降方向Dに強制回転され、図
6に示すように、下降方向Dに回転したプリント基板1
5の摺動接点18が可動接点20から相対的に離反して
下降駆動スイッチSdがOFFした時点で下降が停止す
る。つまり、このマニュアルモード(m)では、ダイヤ
ル16の調節位置に対応した高さまでモーア5が昇降し
て自動的に停止するポジション制御による昇降が行われ
るのである。
【0009】〔自動モード〕モード切り換えスイッチS
mをONにセットした自動モード(a)では、PTOク
ラッチレバー24の操作に応じてモーア5が以下のよう
に昇降される。 (イ)PTOクラッチ切り作動 図4に示す状態でモード切り換えスイッチSmを自動モ
ード(a)にしてPTOクラッチレバー24が切り操作
されると、開閉スイッチSpおよびモード切り換えスイ
ッチSmが共にONとなってリレーRが励磁され、下降
用駆動回路Dd側の常閉接点rbが開くとともに上昇用
駆動回路Du側の常開接点raが閉じ、上昇駆動スイッ
チSuに関係なく上昇用ソレノイド11が通電され、リ
フトアーム9がモーア5を上昇駆動する。これに伴って
レリーズワイヤ22の他端22bが弛められ、その弛ん
だ分だけプーリ17が同じく上昇方向Uに付勢追従回転
し、図7に示すように、固定接点21に対して摺動接点
18が離反して上限停止スイッチSuがOFFした時点
で上昇が停止する。つまり、オートモード(a)でPT
Oクラッチレバー24を切り操作すると、モーア5は上
限まで上昇して自動的に停止するのである。 (ロ)PTOクラッチ入り作動 図7に示す状態でPTOクラッチレバー24を入り操作
すると、開閉スイッチSpがOFFされてリレーRの励
磁が絶たれ、下降用駆動回路Dd側の常閉接点rbが閉
じるともに上昇用駆動回路Du側の常開接点raが開
き、下降用ソレノイド12が通電され、リフトアーム9
が上限位置からモーア5を下降駆動する。これに伴って
レリーズワイヤ22の他端22bが引張され、プーリ1
7がバネ23に抗してワイヤ引張量だけ下降方向Dに強
制回転され、図4に示すように、可動接点20が摺動接
点18から離反して下降駆動スイッチSdがOFFした
時点で下降が停止する。つまり、PTOクラッチレバー
24を入り操作すると、これに連動してモーア5はダイ
ヤル16で設定された高さまで下降して自動的に停止す
るのである。
【0010】〔別実施例〕モーア5を昇降する駆動手段
として油圧シリンダ10に代えて電動モータなどの適当
なものを利用でき、それらをアクチュエータ10と総称
する。ダイアル16に代えてスライドノブなどの適当な
操作手段を利用でき、それらを操作具16と総称する。
回転自在な端子台14に代えてスライド自在な部材を利
用してもよく、それらを第1可動部材14と総称し、ま
た、回転自在なプリント基板15に代えてスライド自在
な部材を利用してもよく、それらを第2可動部材15と
総称する。第1可動部材14を操作具16に機械的に連
動させるに、操作具16の回転あるいはスライドに伴っ
て第1可動部材14がスライドあるいは回転するように
適当な伝動手段を介装してもよい。実施例では可動接点
19,20および固定接点21に対応する摺動接点をプ
リント形成した共通の摺動接点18としているが、各可
動接点19,20および固定接点21に対応する摺接接
点18を格別に設けてもよい。
【0011】尚、特許請求の範囲の範囲の項に図面との
対照を便利にするために符号を記すが、該記入により本
発明は添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】芝刈り機の全体側面図
【図2】モーア昇降用操作部の構成図
【図3】図2のA−A矢視図
【図4】図2のB−B矢視図
【図5】上昇操作状態の要部平面図
【図6】下降操作状態の要部平面図
【図7】上昇限度状態の要部平面図
【図8】モーア昇降制御用の電気回路図
【符号の説明】
5 モーア 10 アクチュエータ 13 操作具 14 第1可動部材 15 第2可動部材 18 摺動接点 19,20 可動接点 22 レリーズワイヤ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 モーア(5)をアクチュエータ(10)
    を介して昇降および停止操作自在に設けた芝刈機におい
    て、操作具(16)で変位操作される第1可動部材(1
    4)と、前記アクチュエータ(10)にレリーズワイヤ
    ー(22)を介して連動連結した第2可動部材(15)
    とを相対変位可能に対向配置し、前記アクチュエータ
    (10)を上昇操作する上昇駆動スイッチ(Su)を構
    成するための可動接点(19)と摺動接点(18)とを
    前記第1および第2可動部材(14)(15)に各別に
    装備するとともに、前記アクチュエータ(10)を下降
    操作する下降駆動スイッチ(Sd)を構成するための可
    動接点(20)と摺動接点(18)とを前記第1および
    第2可動部材(14)(15)に各別に装備し、前記操
    作具(16)の上昇操作による前記第1可動部材(1
    4)の変位動作に伴って前記上昇駆動スイッチ(Su)
    がON操作されて前記アクチュエータ(10)が上昇操
    作されるとともに、前記アクチュエータ(10)の上昇
    動作に連動した前記第2可動部材(15)の変位動作に
    伴って前記上昇駆動スイッチ(Su)がOFF操作され
    て前記アクチュエータ(10)が停止操作される状態に
    前記上昇駆動スイッチ(Su)を構成し、かつ、前記操
    作具(16)の下降操作による前記第1可動部材(1
    4)の変位動作に伴って前記下降駆動スイッチ(Sd)
    がON操作されて前記アクチュエータ(9)が下降操作
    されるとともに、前記アクチュエータ(10)の下降動
    作に連動した前記第2可動部材(15)の変位動作に伴
    って前記下降駆動スイッチ(Sd)がOFF操作されて
    前記アクチュエータ(10)が停止操作される状態に前
    記下降駆動スイッチ(Sd)を構成してある芝刈機のモ
    ーア昇降用操作機構。
JP549593A 1993-01-18 1993-01-18 芝刈機のモーア昇降用操作機構 Pending JPH06209637A (ja)

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JP549593A JPH06209637A (ja) 1993-01-18 1993-01-18 芝刈機のモーア昇降用操作機構

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JP549593A JPH06209637A (ja) 1993-01-18 1993-01-18 芝刈機のモーア昇降用操作機構

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019062749A (ja) * 2017-09-28 2019-04-25 株式会社クボタ 乗用型草刈機

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