JPH0621440Y2 - アイロン置き具 - Google Patents
アイロン置き具Info
- Publication number
- JPH0621440Y2 JPH0621440Y2 JP4421389U JP4421389U JPH0621440Y2 JP H0621440 Y2 JPH0621440 Y2 JP H0621440Y2 JP 4421389 U JP4421389 U JP 4421389U JP 4421389 U JP4421389 U JP 4421389U JP H0621440 Y2 JPH0621440 Y2 JP H0621440Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shallow
- grooves
- locking
- elastic rods
- deep
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 46
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 23
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010409 ironing Methods 0.000 description 26
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Irons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 この考案はアイロン台等に取り付けて使用便利なアイロ
ン置き具に関するものである。
ン置き具に関するものである。
《従来の技術》 第8図に図示したようにアイロン台にアイロンを置くた
めに台板30下面にそれぞれ対をなす脚部支持基板31
を適数対設け、この脚部支持基板31のそれぞれに脚部
32を折り畳み可能に取付けるとともに、台板30下面
の一対の脚部支持基板31,31に挿通筒36,36を
形成し、この挿通筒36に、丸棒を屈曲して水平な中枠
部32と中枠部後端の起立枠33とを連接したアイロン
置枠34の中枠部両端部から延設した外枠部35,35
を挿通して、外枠部35,35の摺動によりアイロン置
枠34を台板30下面より出し入れ可能にしたものは先
願として知られている(実開平1−156000号公報
参照)。
めに台板30下面にそれぞれ対をなす脚部支持基板31
を適数対設け、この脚部支持基板31のそれぞれに脚部
32を折り畳み可能に取付けるとともに、台板30下面
の一対の脚部支持基板31,31に挿通筒36,36を
形成し、この挿通筒36に、丸棒を屈曲して水平な中枠
部32と中枠部後端の起立枠33とを連接したアイロン
置枠34の中枠部両端部から延設した外枠部35,35
を挿通して、外枠部35,35の摺動によりアイロン置
枠34を台板30下面より出し入れ可能にしたものは先
願として知られている(実開平1−156000号公報
参照)。
《考案が解決しようとする問題点》 ところが、このものはアイロン置枠34を台板30下面
より出し入れ可能にする手段としてアイロン置枠34の
外枠枠35,35を折り畳み可能の脚部32,32を取
付ける脚部支持基板31,31に設けた一対の挿通筒3
6,36に挿通して取付けたことによって台板30下面
に一対の脚部支持基板31,31を取付けるに際しては
両者の取付方向に僅かの狂いがあると挿通筒36,36
内を外枠部35,35が円滑に摺動せずにアイロン置枠
34を台板30下面より円滑に出し入れ可能にすること
ができないものである。
より出し入れ可能にする手段としてアイロン置枠34の
外枠枠35,35を折り畳み可能の脚部32,32を取
付ける脚部支持基板31,31に設けた一対の挿通筒3
6,36に挿通して取付けたことによって台板30下面
に一対の脚部支持基板31,31を取付けるに際しては
両者の取付方向に僅かの狂いがあると挿通筒36,36
内を外枠部35,35が円滑に摺動せずにアイロン置枠
34を台板30下面より円滑に出し入れ可能にすること
ができないものである。
よってアイロン置枠34を台板30下面に取り付けるた
めの取付手段が複雑であると共に不使用時にはアイロン
置枠34の一部が露出して邪魔になり、又更にアイロン
置枠34は折畳み可能の脚部32,32を取付ける脚部
支持基板31,31に取付けたことによってアイロン置
枠34の台板30に対する取付位置が限定されて使い勝
手がよくない等の欠点があった。
めの取付手段が複雑であると共に不使用時にはアイロン
置枠34の一部が露出して邪魔になり、又更にアイロン
置枠34は折畳み可能の脚部32,32を取付ける脚部
支持基板31,31に取付けたことによってアイロン置
枠34の台板30に対する取付位置が限定されて使い勝
手がよくない等の欠点があった。
この考案は上記の問題点を解決したものであり、使用時
及び非使用時に於けるアイロン載置枠11のアイロン台
よりの露出及び非露出を円滑に行うことができ、更にア
イロン載置枠11がアイロン台の周縁より非使用時に露
出しないようにしたのでアイロン台を立て掛けて保管す
るに際してアイロン載置枠11が邪魔にならない等使用
便利なアイロン置き具を得ることを目的としたものであ
る。
及び非使用時に於けるアイロン載置枠11のアイロン台
よりの露出及び非露出を円滑に行うことができ、更にア
イロン載置枠11がアイロン台の周縁より非使用時に露
出しないようにしたのでアイロン台を立て掛けて保管す
るに際してアイロン載置枠11が邪魔にならない等使用
便利なアイロン置き具を得ることを目的としたものであ
る。
《問題点を解決するための手段》 上記の目的を達成するためのこの考案のアイロン置き具
は周縁1を上方に折曲し数個のネジ孔10を設けた平板
2の中央部に下方に膨出し側孔9,9を穿設した両側板
3,3と連続の半円状膨出面4を形成し、半円状膨出面
4の両側部に互いに平行すると共に半円状膨出面4の前
後に亘り連続した長孔5,5を備え、長孔5,5の後端
部には夫々内方に切り込んだ横深溝6,6及び外方に切
り込んだ浅い係止浅溝7,7を穿設すると共に前端部に
は夫々外方に切り込んだ係止深溝8,8を設けて取付体
23を形成し、且つアイロン載置枠11より平行した2
本の外拡がり状の弾性杆12,12を突設し、該弾性杆
12,12の外径は長孔5,5及び横深溝6,6の巾よ
りも細径として、又更に弾性杆12,12は前記係止浅
溝7,7と係止深溝8,8に係止されると共に先端に側
孔9,9に挿入される外方折曲片13,13を設け、且
又外方折曲片13,13は内方深溝6と係止浅溝7の先
端間より短く形成したものである。
は周縁1を上方に折曲し数個のネジ孔10を設けた平板
2の中央部に下方に膨出し側孔9,9を穿設した両側板
3,3と連続の半円状膨出面4を形成し、半円状膨出面
4の両側部に互いに平行すると共に半円状膨出面4の前
後に亘り連続した長孔5,5を備え、長孔5,5の後端
部には夫々内方に切り込んだ横深溝6,6及び外方に切
り込んだ浅い係止浅溝7,7を穿設すると共に前端部に
は夫々外方に切り込んだ係止深溝8,8を設けて取付体
23を形成し、且つアイロン載置枠11より平行した2
本の外拡がり状の弾性杆12,12を突設し、該弾性杆
12,12の外径は長孔5,5及び横深溝6,6の巾よ
りも細径として、又更に弾性杆12,12は前記係止浅
溝7,7と係止深溝8,8に係止されると共に先端に側
孔9,9に挿入される外方折曲片13,13を設け、且
又外方折曲片13,13は内方深溝6と係止浅溝7の先
端間より短く形成したものである。
《実施例》 以下図面についてこの考案の実施例を説明すると、1は
周縁であり、周縁1を上方に折曲し数個のネジ孔10を
設けた平板2の中央部に下方に膨出し側孔9,9を突設
した両側板3,3と連続の半円状膨出面4を形成し、半
円状膨出面4の両側部に互いに平行すると共に半円状膨
出面4の前後に亘り連続した長孔5,5を備え、長孔
5,5の後端部には夫々内方に切り込んだ横深溝6,6
及び外方に切り込んだ浅い係止浅溝7,7を穿設すると
共に前端部には夫々外方に切り込んだ係止深溝8,8を
設けて取付体23を形成し、且つアイロン載置枠11よ
り平行した2本の外拡がり状の弾性杆12,12を突設
し、該弾性杆12,12の外径は長孔5,5及び横深溝
6,6の巾よりも細径として、又更に弾性杆12,12
は前記係止浅溝7,7と係止深溝8,8に係止されると
共に先端に側孔9,9に挿入される外方折曲片13,1
3を設け、且又外方折曲片13,13は内方深溝6と係
止浅溝7の先端間より短く形成したものであり、又更に
アイロン載置枠11は基部杆14に落下防止凸弯曲部1
5,15を設けて四角状金属杆16を形成し、該四角状
金属杆16の前部杆17の下部に落下防止突条杆18を
上方に折曲して設けた折曲基杆19,19を溶着すると
共に折曲基杆19,19より連設し平行した2本の外拡
がり状の弾性杆12,12を設け、該弾性杆12,12
は基部杆14の下面に摺接すると共に弾性杆12,12
の先端に外方折曲片13,13を設けて形成したもので
ある。
周縁であり、周縁1を上方に折曲し数個のネジ孔10を
設けた平板2の中央部に下方に膨出し側孔9,9を突設
した両側板3,3と連続の半円状膨出面4を形成し、半
円状膨出面4の両側部に互いに平行すると共に半円状膨
出面4の前後に亘り連続した長孔5,5を備え、長孔
5,5の後端部には夫々内方に切り込んだ横深溝6,6
及び外方に切り込んだ浅い係止浅溝7,7を穿設すると
共に前端部には夫々外方に切り込んだ係止深溝8,8を
設けて取付体23を形成し、且つアイロン載置枠11よ
り平行した2本の外拡がり状の弾性杆12,12を突設
し、該弾性杆12,12の外径は長孔5,5及び横深溝
6,6の巾よりも細径として、又更に弾性杆12,12
は前記係止浅溝7,7と係止深溝8,8に係止されると
共に先端に側孔9,9に挿入される外方折曲片13,1
3を設け、且又外方折曲片13,13は内方深溝6と係
止浅溝7の先端間より短く形成したものであり、又更に
アイロン載置枠11は基部杆14に落下防止凸弯曲部1
5,15を設けて四角状金属杆16を形成し、該四角状
金属杆16の前部杆17の下部に落下防止突条杆18を
上方に折曲して設けた折曲基杆19,19を溶着すると
共に折曲基杆19,19より連設し平行した2本の外拡
がり状の弾性杆12,12を設け、該弾性杆12,12
は基部杆14の下面に摺接すると共に弾性杆12,12
の先端に外方折曲片13,13を設けて形成したもので
ある。
又24・・・はネジ孔10・・・に挿通するネジであ
り、折り畳み脚25,25を備えたアイロン台20に取
り付けるものである。又22,22は案内切欠部であ
る。
り、折り畳み脚25,25を備えたアイロン台20に取
り付けるものである。又22,22は案内切欠部であ
る。
《考案の作用効果》 この考案は以上のような構成であり、周縁1を上方に折
曲し数個のネジ孔10を設けた平板2の中央部に下方に
膨出し側孔9,9を穿設した両側板3,3と連続の半円
状膨出面4を形成し、半円状膨出面4の両側部に互いに
平行すると共に半円状膨出面4の前後に亘り連続した長
孔5,5を備え、長孔5,5の後端部には夫々内方に切
り込んだ横深溝6,6及び外方に切り込んだ浅い係止浅
溝7,7を突設すると共に前端部には夫々外方に切り込
んだ係止深溝8,8を設けて取付体23を形成し、且つ
アイロン載置枠11より平行した2本の外拡がり状の弾
性杆12,12を突設し、該弾性杆12,12の外径は
長孔5,5及び横深溝6,6の巾よりも細径として、又
更に弾接杆12,12は前記係止浅溝7,7と係止深溝
8,8に係止されると共に先端に側孔9,9に挿入され
る外方折曲片13,13を設け、且又外方折曲片13,
13は内方深溝6と係止浅溝7の先端間より短く形成し
たことによって第7図に図示したようにアイロン台20
に取り付け使用時はアイロン載置枠11に設けた2本の
弾性杆12,12が第2図に図示したように係止深溝
8,8に係止されて重いアイロンをアイロン載置枠11
に載せてもアイロン載置枠11が妄りに回動することが
ない。
曲し数個のネジ孔10を設けた平板2の中央部に下方に
膨出し側孔9,9を穿設した両側板3,3と連続の半円
状膨出面4を形成し、半円状膨出面4の両側部に互いに
平行すると共に半円状膨出面4の前後に亘り連続した長
孔5,5を備え、長孔5,5の後端部には夫々内方に切
り込んだ横深溝6,6及び外方に切り込んだ浅い係止浅
溝7,7を突設すると共に前端部には夫々外方に切り込
んだ係止深溝8,8を設けて取付体23を形成し、且つ
アイロン載置枠11より平行した2本の外拡がり状の弾
性杆12,12を突設し、該弾性杆12,12の外径は
長孔5,5及び横深溝6,6の巾よりも細径として、又
更に弾接杆12,12は前記係止浅溝7,7と係止深溝
8,8に係止されると共に先端に側孔9,9に挿入され
る外方折曲片13,13を設け、且又外方折曲片13,
13は内方深溝6と係止浅溝7の先端間より短く形成し
たことによって第7図に図示したようにアイロン台20
に取り付け使用時はアイロン載置枠11に設けた2本の
弾性杆12,12が第2図に図示したように係止深溝
8,8に係止されて重いアイロンをアイロン載置枠11
に載せてもアイロン載置枠11が妄りに回動することが
ない。
又不使用の場合には弾性杆12,12を指先で摘んで狭
め下方に押し下げれば弾性杆12,12が長孔5,5に
案内されてアイロン載置枠11がアイロン台20の背面
に回動され係止浅溝7,7に係止されアイロン台20の
周縁よりアイロン載置枠11が露出せずアイロン台20
を立て掛けて保管するに際し邪魔にならないように収納
されるものである。
め下方に押し下げれば弾性杆12,12が長孔5,5に
案内されてアイロン載置枠11がアイロン台20の背面
に回動され係止浅溝7,7に係止されアイロン台20の
周縁よりアイロン載置枠11が露出せずアイロン台20
を立て掛けて保管するに際し邪魔にならないように収納
されるものである。
又アイロン載置枠11をアイロン台20より露出させる
場合はアイロン台20の背面に折り畳まれたアイロン載
置枠11を引き起こせば弾性杆12,12が浅い係止浅
溝7,7に係止されているので弾性杆12,12を指先
で摘んで狭める等の複雑な操作を必要とせず簡単に回動
させて使用状態の位置に回動できるものである。
場合はアイロン台20の背面に折り畳まれたアイロン載
置枠11を引き起こせば弾性杆12,12が浅い係止浅
溝7,7に係止されているので弾性杆12,12を指先
で摘んで狭める等の複雑な操作を必要とせず簡単に回動
させて使用状態の位置に回動できるものである。
以上のようにこの考案は極めて簡単な操作でアイロン台
20に対するアイロン載置枠11の露出及びアイロン載
置枠11の背面への折り畳み収納ができて使用上極めて
便利であり、又アイロン台20のどの位置にもアイロン
台20に取付けた折畳み脚25,25とは関係なく取付
けることができるので使用者の好みに応じた位置にアイ
ロン載置枠11が取付けられ使用勝手が好適である等の
幾多の実用的効果を奏するものである。
20に対するアイロン載置枠11の露出及びアイロン載
置枠11の背面への折り畳み収納ができて使用上極めて
便利であり、又アイロン台20のどの位置にもアイロン
台20に取付けた折畳み脚25,25とは関係なく取付
けることができるので使用者の好みに応じた位置にアイ
ロン載置枠11が取付けられ使用勝手が好適である等の
幾多の実用的効果を奏するものである。
第1図は斜視図、第2図、第3図、第4図、第5図、第
6図は取付体と弾性杆との関係を示し、第2図、第4図
は一部切欠正面図、第3図、第5図は一部切欠側面図、
第6図は一部切欠斜視図、第7図は使用状態の説明図、
第8図は従来品の説明図である。 1……周縁、2……平板、3……両側板、4……半円状
膨出面、5……長孔、6……横深溝、7……係止浅溝、
8……係止深溝、9……側孔、10……ネジ孔、11…
…アイロン載置枠、12……弾性杆、13……外方折曲
片、14……基部杆、15……落下防止凸弯曲部、16
……四角状金属杆、17……前部杆、18……落下防止
突条杆、19……折曲基杆、20……アイロン台、21
……載せ部、22……案内切欠部、23……取付体、2
4……ネジ、25……折り畳み脚
6図は取付体と弾性杆との関係を示し、第2図、第4図
は一部切欠正面図、第3図、第5図は一部切欠側面図、
第6図は一部切欠斜視図、第7図は使用状態の説明図、
第8図は従来品の説明図である。 1……周縁、2……平板、3……両側板、4……半円状
膨出面、5……長孔、6……横深溝、7……係止浅溝、
8……係止深溝、9……側孔、10……ネジ孔、11…
…アイロン載置枠、12……弾性杆、13……外方折曲
片、14……基部杆、15……落下防止凸弯曲部、16
……四角状金属杆、17……前部杆、18……落下防止
突条杆、19……折曲基杆、20……アイロン台、21
……載せ部、22……案内切欠部、23……取付体、2
4……ネジ、25……折り畳み脚
Claims (1)
- 【請求項1】周縁1を上方に折曲し数個のネジ孔10を
設けた平板2の中央部に下方に膨出し側孔9,9を穿設
した両側板3,3と連続の半円状膨出面4を形成し、半
円状膨出面4の両側部に互いに平行すると共に半円状膨
出面4の前後に亘り連続した長孔5,5を備え、長孔
5,5の後端部には夫々内方に切り込んだ横深溝6,6
及び外方に切り込んだ浅い係止浅溝7,7を穿設すると
共に前端部には夫々外方に切り込んだ係止深溝8,8を
設けて取付体23を形成し、且つアイロン載置枠11よ
り平行した2本の外拡がり状の弾性杆12,12を突設
し、該弾性杆12,12の外径は長孔5,5及び横深溝
6,6の巾よりも細径として、又更に弾性杆12,12
は前記係止浅溝7,7と係止深溝8,8に係止されると
共に先端に側孔9,9に挿入される外方折曲片13,1
3を設け、且又外方折曲片13,13は内方深溝6と係
止浅溝7の先端間より短く形成したことを特徴とするア
イロン置き具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4421389U JPH0621440Y2 (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | アイロン置き具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4421389U JPH0621440Y2 (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | アイロン置き具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02135000U JPH02135000U (ja) | 1990-11-08 |
| JPH0621440Y2 true JPH0621440Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=31557310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4421389U Expired - Lifetime JPH0621440Y2 (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | アイロン置き具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621440Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11127007A (ja) * | 1997-10-24 | 1999-05-11 | Yokowo Co Ltd | 平面アンテナのスタンド構造 |
-
1989
- 1989-04-15 JP JP4421389U patent/JPH0621440Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02135000U (ja) | 1990-11-08 |
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