JPH0622682Y2 - オフセット印刷機における紙幅自動設定装置 - Google Patents
オフセット印刷機における紙幅自動設定装置Info
- Publication number
- JPH0622682Y2 JPH0622682Y2 JP1988122807U JP12280788U JPH0622682Y2 JP H0622682 Y2 JPH0622682 Y2 JP H0622682Y2 JP 1988122807 U JP1988122807 U JP 1988122807U JP 12280788 U JP12280788 U JP 12280788U JP H0622682 Y2 JPH0622682 Y2 JP H0622682Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper width
- movement amount
- movement
- actuator
- edge guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
- Rotary Presses (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、紙幅の設定変更に際してその設定位置の再調
整を必要とする各部に対して、その調整を自動的に行う
ために用いて好適な紙幅自動設定装置に関するものであ
る。
整を必要とする各部に対して、その調整を自動的に行う
ために用いて好適な紙幅自動設定装置に関するものであ
る。
従来より、オフセット輪転印刷機においては、紙幅の設
定を変更する場合、その紙幅の変更に際して必要とする
各部(エッジガイドセンサ、紙切れセンサ、フォーマ、
ターンバーなど)の設定位置を再調整するものとしてい
る。
定を変更する場合、その紙幅の変更に際して必要とする
各部(エッジガイドセンサ、紙切れセンサ、フォーマ、
ターンバーなど)の設定位置を再調整するものとしてい
る。
しかしながら、この紙幅の設定変更に伴う各部の設定位
置の再調整は、手動操作により各部毎に行っているた
め、段取り時間(調整時間)の増大が避けられず、過大
な労力を必要とし、その割には設定位置精度が悪いとい
う問題があった。
置の再調整は、手動操作により各部毎に行っているた
め、段取り時間(調整時間)の増大が避けられず、過大
な労力を必要とし、その割には設定位置精度が悪いとい
う問題があった。
本考案はこのような課題を解決するためになされたもの
で、その設定位置の再調整を必要とする被調整部分を移
動するアクチュエータと、このアクチュエータにより移
動される被調整部分の移動量を検出する移動量検出器
と、外部よりデータとして供与される設定紙幅に基づき
この設定紙幅に応じた被調整部分の現在位置からの必要
調整移動量を算出し、アクチュエータに対して移動指令
を与える一方、その算出した必要調整移動量と移動量検
出器の検出する実際の移動量とを比較し、その比較結果
に基づきアクチュエータに対して移動停止指令を与える
演算手段とを備えたものである。
で、その設定位置の再調整を必要とする被調整部分を移
動するアクチュエータと、このアクチュエータにより移
動される被調整部分の移動量を検出する移動量検出器
と、外部よりデータとして供与される設定紙幅に基づき
この設定紙幅に応じた被調整部分の現在位置からの必要
調整移動量を算出し、アクチュエータに対して移動指令
を与える一方、その算出した必要調整移動量と移動量検
出器の検出する実際の移動量とを比較し、その比較結果
に基づきアクチュエータに対して移動停止指令を与える
演算手段とを備えたものである。
したがってこの考案によれば、被調整部分の現在位置か
らの設定紙幅に応じた必要調整移動量を算出したうえ、
この必要調整移動量に実際の移動量が一致した時点で、
被調整部分の移動を自動的且つ高精度で停止し得るもの
となる。
らの設定紙幅に応じた必要調整移動量を算出したうえ、
この必要調整移動量に実際の移動量が一致した時点で、
被調整部分の移動を自動的且つ高精度で停止し得るもの
となる。
以下、本考案に係る紙幅自動設定装置を詳細に説明す
る。
る。
第1図はこの紙幅自動設定装置の一実施例を示すブロッ
ク構成図であり、その設定位置の再調整を必要とする被
調整部分をエッジガイドセンサとして示した例である。
すなわち、同図において、1はエッジガイドセンサ、2
はこのエッジガイドセンサ1を移動するアクチュエータ
としてのモータ、2-1はこのモータ2に一体的に取り付
けられこのモータ2の回転量すなわちエッジガイドセン
サ1の移動量に応じた数のパルス信号(エンコーダ信
号)を送出するエンコーダ、3はモータ2を駆動するた
めのモータドライバ、4はテンキー5を介して与えられ
る紙幅データの入力部をなす入力装置、6はこの入力装
置4を介して供与される紙幅データに基づきこの紙幅デ
ータに応じたエッジガイドセンサ1の現在位置からの必
要調整移動量を算出する演算装置、7はこの演算装置6
からの移動指令をモータドライバ3へ与える出力インタ
ーフェイス、8はエンコーダ2-1からのエンコーダ信号
を入力としてそのパルスカウントを行うと共にそのカウ
ント値を演算装置6へ与える現在値カウンタである。
ク構成図であり、その設定位置の再調整を必要とする被
調整部分をエッジガイドセンサとして示した例である。
すなわち、同図において、1はエッジガイドセンサ、2
はこのエッジガイドセンサ1を移動するアクチュエータ
としてのモータ、2-1はこのモータ2に一体的に取り付
けられこのモータ2の回転量すなわちエッジガイドセン
サ1の移動量に応じた数のパルス信号(エンコーダ信
号)を送出するエンコーダ、3はモータ2を駆動するた
めのモータドライバ、4はテンキー5を介して与えられ
る紙幅データの入力部をなす入力装置、6はこの入力装
置4を介して供与される紙幅データに基づきこの紙幅デ
ータに応じたエッジガイドセンサ1の現在位置からの必
要調整移動量を算出する演算装置、7はこの演算装置6
からの移動指令をモータドライバ3へ与える出力インタ
ーフェイス、8はエンコーダ2-1からのエンコーダ信号
を入力としてそのパルスカウントを行うと共にそのカウ
ント値を演算装置6へ与える現在値カウンタである。
出力インターフェイス7を介してモータドライバ3へ与
えられる移動指令は、スタートスイッチ9をオンとする
ことにより入力装置4を介して与えられるスタート指令
に促されて、演算装置6より発せられるものとなってい
る。また、現在値カウンタ8を介して入力されるカウン
ト値に基づき、エッジガイドセンサ1の刻々の移動量
(実際の移動量)が演算装置6において監視されるもの
となっており、この監視されるエッジガイドセンサ1の
実際の移動量が上記紙幅データに応じて算出される必要
調整移動量と一致したとき、演算装置6より出力インタ
ーフェイス7を介しモータドライバ3に対して移動停止
指令が与えられるものとなっている。
えられる移動指令は、スタートスイッチ9をオンとする
ことにより入力装置4を介して与えられるスタート指令
に促されて、演算装置6より発せられるものとなってい
る。また、現在値カウンタ8を介して入力されるカウン
ト値に基づき、エッジガイドセンサ1の刻々の移動量
(実際の移動量)が演算装置6において監視されるもの
となっており、この監視されるエッジガイドセンサ1の
実際の移動量が上記紙幅データに応じて算出される必要
調整移動量と一致したとき、演算装置6より出力インタ
ーフェイス7を介しモータドライバ3に対して移動停止
指令が与えられるものとなっている。
次に、このように構成された紙幅自動設定装置の動作
を、第2図に示したフローチャートを参照しながら説明
する。すなわち、紙幅の設定変更を行う場合、テンキー
5を介してその変更紙幅をデータとして入力する(ステ
ップ201)。この入力された紙幅データは入力装置4
を介して演算装置6に与えられ、この演算装置6におい
て、その紙幅データに応じたエッジガイドセンサ1の現
在位置からの必要調整移動量が算出される(ステップ2
02)。すなわち、紙幅に対するエッジガイドセンサ1
の必要調整移動量は紙幅の量と一致するものではない。
このため、入力装置4に与えられた紙幅データを、演算
装置6において実際の必要調整移動量に変換するものと
している。この際の変換量は、機械のサイズ(幅方向)
によって変わるため、一様ではないことに留意すべきで
ある。
を、第2図に示したフローチャートを参照しながら説明
する。すなわち、紙幅の設定変更を行う場合、テンキー
5を介してその変更紙幅をデータとして入力する(ステ
ップ201)。この入力された紙幅データは入力装置4
を介して演算装置6に与えられ、この演算装置6におい
て、その紙幅データに応じたエッジガイドセンサ1の現
在位置からの必要調整移動量が算出される(ステップ2
02)。すなわち、紙幅に対するエッジガイドセンサ1
の必要調整移動量は紙幅の量と一致するものではない。
このため、入力装置4に与えられた紙幅データを、演算
装置6において実際の必要調整移動量に変換するものと
している。この際の変換量は、機械のサイズ(幅方向)
によって変わるため、一様ではないことに留意すべきで
ある。
そして、スタートスイッチ9をオンとすると(ステップ
203)、入力装置4を介して与えられるスタート指令
に促されて、演算装置6より出力インターフェイス7を
介しモータドライバ3に対して移動指令が発せられ、こ
の移動指令に基づくモータ2の駆動により(ステップ2
04)、エッジガイドセンサ1が移動するものとなる。
また、このエッジガイドセンサ1の移動に伴うエンコー
ダ2-1からの送出エンコーダ信号に基づき、現在値カウ
ンタ8におけるカウント動作がスタートし(ステップ2
05)、この現在値カウンタ8を介して入力されるカウ
ント値に基づき、エッジガイドセンサ1の刻々の移動量
(実際の移動量)が演算装置6において監視されるもの
となる。
203)、入力装置4を介して与えられるスタート指令
に促されて、演算装置6より出力インターフェイス7を
介しモータドライバ3に対して移動指令が発せられ、こ
の移動指令に基づくモータ2の駆動により(ステップ2
04)、エッジガイドセンサ1が移動するものとなる。
また、このエッジガイドセンサ1の移動に伴うエンコー
ダ2-1からの送出エンコーダ信号に基づき、現在値カウ
ンタ8におけるカウント動作がスタートし(ステップ2
05)、この現在値カウンタ8を介して入力されるカウ
ント値に基づき、エッジガイドセンサ1の刻々の移動量
(実際の移動量)が演算装置6において監視されるもの
となる。
而して、エッジガイドセンサ1の実際の移動量が先に算
出された必要調整移動量に一致すれば、演算装置6より
出力インターフェイス7を介しモータドライバ3に対し
て移動停止指令が発せられるものとなり(ステップ20
6)、この移動停止指令によってモータ2の駆動が中断
され、エッジガイドセンサ1の移動が停止するものとな
る(ステップ207)。これにより、紙幅変更に伴うエ
ッジガイドセンサ1の設定位置の再調整が完了する。
出された必要調整移動量に一致すれば、演算装置6より
出力インターフェイス7を介しモータドライバ3に対し
て移動停止指令が発せられるものとなり(ステップ20
6)、この移動停止指令によってモータ2の駆動が中断
され、エッジガイドセンサ1の移動が停止するものとな
る(ステップ207)。これにより、紙幅変更に伴うエ
ッジガイドセンサ1の設定位置の再調整が完了する。
すなわち、テンキー5を介して設定変更すべき紙幅デー
タを入力し、スタートスイッチ9をオンすれば、その紙
幅データに応じた位置にエッジガイドセンサ1が自動的
に移動して停止し、その設定位置の再調整(プリセッ
ト)が高精度で行われるものとなる。
タを入力し、スタートスイッチ9をオンすれば、その紙
幅データに応じた位置にエッジガイドセンサ1が自動的
に移動して停止し、その設定位置の再調整(プリセッ
ト)が高精度で行われるものとなる。
なお、本実施例においては、その設定位置の再調整を必
要とする被調整部分としてエッジガイドセンサ1を例に
取って示したが、この被調整部分はエッジガイドセンサ
の他にも多数存在し、例えば給紙部について例を挙げれ
ばそのエッジガイドセンサおよびスプライサーアーム、
印刷部について例を挙げればディテクタセンサ(紙切れ
センサ)、冷却部について例を挙げればそのエッジガイ
ドセンサ、折機について例を挙げればそのコンペンセー
タ(天地),カラーマーク(ノズル),フォーマ位置な
どである。この場合、第1図において一点鎖線で示すブ
ロックを共通部分とし、モータ2,エンコーダ2-1,モ
ータドライバ3,出力インターフェイス7および現在値
カウンタ8を、その被調整部分に対応して増設すること
により多軸制御が可能となる。すなわち、このような多
軸制御を行うことにより、紙幅の変更に際して一度に各
被調整部分が自動的且つ高精度でプリセットされるもの
となり、段取り時間の短縮が図られると共にその労力が
軽減され、従来の手動調整による方法に比して大幅な省
力化が図られるものとなる。
要とする被調整部分としてエッジガイドセンサ1を例に
取って示したが、この被調整部分はエッジガイドセンサ
の他にも多数存在し、例えば給紙部について例を挙げれ
ばそのエッジガイドセンサおよびスプライサーアーム、
印刷部について例を挙げればディテクタセンサ(紙切れ
センサ)、冷却部について例を挙げればそのエッジガイ
ドセンサ、折機について例を挙げればそのコンペンセー
タ(天地),カラーマーク(ノズル),フォーマ位置な
どである。この場合、第1図において一点鎖線で示すブ
ロックを共通部分とし、モータ2,エンコーダ2-1,モ
ータドライバ3,出力インターフェイス7および現在値
カウンタ8を、その被調整部分に対応して増設すること
により多軸制御が可能となる。すなわち、このような多
軸制御を行うことにより、紙幅の変更に際して一度に各
被調整部分が自動的且つ高精度でプリセットされるもの
となり、段取り時間の短縮が図られると共にその労力が
軽減され、従来の手動調整による方法に比して大幅な省
力化が図られるものとなる。
また、本実施例においては、演算装置6においてエッジ
ガイドセンサ1の実際の移動量が必要調整移動量と一致
したとき、移動停止指令を発するものとしたが、モータ
2の慣性などを考慮して実際の移動量と必要調整移動量
とが一致する手前で、移動停止指令を発するなどとして
もよい。
ガイドセンサ1の実際の移動量が必要調整移動量と一致
したとき、移動停止指令を発するものとしたが、モータ
2の慣性などを考慮して実際の移動量と必要調整移動量
とが一致する手前で、移動停止指令を発するなどとして
もよい。
また、ここでは、移動量検出器としてエンコーダを用い
る例を示したが、代わりにポテンショメータ等を用いて
も良いことは言うまでもない。
る例を示したが、代わりにポテンショメータ等を用いて
も良いことは言うまでもない。
以上説明したように本考案による紙幅自動設定装置によ
ると、その設定位置の再調整を必要とする被調整部分を
移動するアクチュエータと、このアクチュエータにより
移動される被調整部分の移動量を検出する移動量検出器
と、外部よりデータとして供与される設定紙幅に基づき
この設定紙幅に応じた被調整部分の現在位置からの必要
調整移動量を算出しアクチュエータに対して移動指令を
与える一方、その算出した必要調整移動量と移動量検出
器の検出する実際の移動量とを比較し、その比較結果に
基づきアクチュエータに対して移動停止指令を与える演
算手段とを備えたので、被調整部分の現在位置からの設
定紙幅に応じた必要調整移動量を算出したうえ、この必
要調整移動量に実際の移動量が一致した時点で、被調整
部分の移動を自動的且つ高精度で停止し得るものとな
り、紙幅の変更に際して段取り時間の短縮が図られると
共にその労力が軽減され、従来の手動調整による方法に
比して大幅な省力化が図られるものとなる。
ると、その設定位置の再調整を必要とする被調整部分を
移動するアクチュエータと、このアクチュエータにより
移動される被調整部分の移動量を検出する移動量検出器
と、外部よりデータとして供与される設定紙幅に基づき
この設定紙幅に応じた被調整部分の現在位置からの必要
調整移動量を算出しアクチュエータに対して移動指令を
与える一方、その算出した必要調整移動量と移動量検出
器の検出する実際の移動量とを比較し、その比較結果に
基づきアクチュエータに対して移動停止指令を与える演
算手段とを備えたので、被調整部分の現在位置からの設
定紙幅に応じた必要調整移動量を算出したうえ、この必
要調整移動量に実際の移動量が一致した時点で、被調整
部分の移動を自動的且つ高精度で停止し得るものとな
り、紙幅の変更に際して段取り時間の短縮が図られると
共にその労力が軽減され、従来の手動調整による方法に
比して大幅な省力化が図られるものとなる。
第1図は本考案に係る紙幅自動設定装置の一実施例を示
すブロック構成図、第2図はこの紙幅自動設定装置の動
作を説明するためのフローチャートである。 1……エッジガイドセンサ、2……モータ、2-1……エ
ンコーダ、3……モータドライバ、4……入力装置、6
……演算装置、7……出力インターフェイス、8……現
在値カウンタ。
すブロック構成図、第2図はこの紙幅自動設定装置の動
作を説明するためのフローチャートである。 1……エッジガイドセンサ、2……モータ、2-1……エ
ンコーダ、3……モータドライバ、4……入力装置、6
……演算装置、7……出力インターフェイス、8……現
在値カウンタ。
Claims (1)
- 【請求項1】その設定値の再調整を必要とする被調整部
分を移動するアクチュエータと、 このアクチュエータにより移動される前記被調整部分の
移動量を検出する移動量検出器と、 外部よりデータとして供与される設定紙幅に基づきこの
設定紙幅に応じた前記被調整部分の現在位置からの必要
調整移動量を算出し、前記アクチュエータに対して移動
指令を与える一方、その算出した必要調整移動量と前記
移動量検出器の検出する実際の移動量とを比較し、その
比較結果に基づき前記アクチュエータに対して移動停止
指令を与える演算手段と を備えてなるオフセット印刷機における紙幅自動設定装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988122807U JPH0622682Y2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | オフセット印刷機における紙幅自動設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988122807U JPH0622682Y2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | オフセット印刷機における紙幅自動設定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243861U JPH0243861U (ja) | 1990-03-27 |
| JPH0622682Y2 true JPH0622682Y2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=31371080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988122807U Expired - Lifetime JPH0622682Y2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | オフセット印刷機における紙幅自動設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622682Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012014733A1 (ja) * | 2010-07-27 | 2012-02-02 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品に係る連続シートの蛇行修正装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05271745A (ja) * | 1992-03-25 | 1993-10-19 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 溶融金属中への粉体吹き込みランス |
| JP7256726B2 (ja) * | 2019-09-27 | 2023-04-12 | 株式会社Screenホールディングス | 印刷装置 |
| JP7570204B2 (ja) | 2020-09-23 | 2024-10-21 | 株式会社Screenホールディングス | 印刷装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5812546U (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-26 | 株式会社磯輪鉄工所 | 段ボ−ル原紙自動位置決め装置 |
| JPS59179346A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-11 | Komori Printing Mach Co Ltd | 用紙位置制御装置 |
| JP2582359B2 (ja) * | 1986-11-19 | 1997-02-19 | 三菱重工業株式会社 | 枚葉印刷機の紙サイズプリセツト制御装置 |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP1988122807U patent/JPH0622682Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012014733A1 (ja) * | 2010-07-27 | 2012-02-02 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品に係る連続シートの蛇行修正装置 |
| JP2012025578A (ja) * | 2010-07-27 | 2012-02-09 | Unicharm Corp | 吸収性物品に係る連続シートの蛇行修正装置 |
| CN103189291A (zh) * | 2010-07-27 | 2013-07-03 | 尤妮佳股份有限公司 | 与吸收性物品有关的连续片材的迂曲前进修正设备 |
| CN103189291B (zh) * | 2010-07-27 | 2015-08-05 | 尤妮佳股份有限公司 | 与吸收性物品有关的连续片材的迂曲前进修正设备 |
| US9284150B2 (en) | 2010-07-27 | 2016-03-15 | Unicharm Corporation | Meandering correction apparatus of a continuous sheet associated with an absorbent article |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0243861U (ja) | 1990-03-27 |
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