JPH06248535A - 綾落検出装置 - Google Patents

綾落検出装置

Info

Publication number
JPH06248535A
JPH06248535A JP3215393A JP3215393A JPH06248535A JP H06248535 A JPH06248535 A JP H06248535A JP 3215393 A JP3215393 A JP 3215393A JP 3215393 A JP3215393 A JP 3215393A JP H06248535 A JPH06248535 A JP H06248535A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heald frame
loom
operation signal
frame operation
crossover
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3215393A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadamitsu Kodama
定満 児玉
Shigeru Miura
茂 三浦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamada Dobby Co Ltd
Original Assignee
Yamada Dobby Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamada Dobby Co Ltd filed Critical Yamada Dobby Co Ltd
Priority to JP3215393A priority Critical patent/JPH06248535A/ja
Publication of JPH06248535A publication Critical patent/JPH06248535A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Looms (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 綾落検出機能を有していない織機に対して簡
単に付加することができる綾落検出装置を提供するこ
と。 【構成】 近接スイッチ24は、綜絖枠3の開口、閉口
動作に対応する綜絖枠動作信号を出力し、綜絖枠動作メ
モリ25は綜絖枠動作信号を記憶する。カウンタ27に
は、織機1の運転開始前に、単位組織数打込パネル26
を介して1サイクル分の単位組織数がセットされ、織機
1の運転開始から、ドビー機4の回転を示すタイミング
信号をカウントする。組織パターンメモリ28は、最初
の1サイクルの間の綜絖枠動作信号を記憶する。照合演
算部29は、最初の1サイクル終了後、現在の綜絖枠動
作信号と、組織パターンメモリ28内の対応する綜絖枠
動作信号とを照合し、綾落発生の有無を判断する。綾落
検出時、綾落メモリ30は異常信号をコンピュータ制御
部5に出力し、また、綾落発生綜絖枠3の列番号及び綾
落状況を表示器31に表示させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は綾落検出装置、特に、綾
落検出機能を有しない織機に対して簡単に付加すること
が可能な綾落検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、織機として、単位組織毎の指令信
号をドビー機に逐次出力するコンピュータ制御部を備
え、このコンピュータ制御部に綾落検出機能、すなわ
ち、ドビー機の誤動作に基づいて発生する綾落を検出す
る機能、をもたせたタイプの織機が知られている(例え
ば、特開昭58−41932号公報を参照された
い。)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術によると、コンピュータ制御部に綾落検出機能が
予め組み込まれていることから、コンピュータ制御部が
綾落検出機能を有していない他のタイプの織機に対し
て、新たに綾落検出機能を付加することが困難であると
いう問題があった。
【0004】本発明は、上記問題点に着目し、綾落検出
機能を有していない織機に対して簡単に付加することが
でき、綾落を検出することができる綾落検出装置を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明に係る綾落検出装置は、綜絖枠の開口動作及
び閉口動作に対応する綜絖枠動作信号を出力する綜絖枠
動作検出器と、織機が運転を開始してから最初の1サイ
クルが終了するまでの期間中、前記綜絖枠動作検出器か
ら出力された綜絖枠動作信号を順次記憶してゆく組織パ
ターンメモリと、前記最初の1サイクル終了後、前記綜
絖枠検出器から順次出力されてくる綜絖枠動作信号と前
記組織パターンメモリに記憶された対応する綜絖枠動作
信号とを照合し、綾落発生の有無を判断する照合演算部
と、を備えることを特徴とする。
【0006】
【発明の作用効果】織機が運転を開始すると、綜絖枠動
作検出器は、綜絖枠の開口動作及び閉口動作に応じて綜
絖枠動作信号を順次出力してゆく。組織パターンメモリ
は、織機の運転開始から最初の1サイクルが終了するま
での間、綜絖枠動作検出器から出力された綜絖枠動作信
号を順次記憶してゆく。
【0007】そして、最初の1サイクルが終了すると、
以後は、照合演算部が綜絖枠検出器から順次出力されて
くる綜絖枠動作信号と組織パターンメモリに上記のよう
に記憶された対応する綜絖枠動作信号とを照合し、綾落
発生の有無を判断してゆく。
【0008】綾落を検出した照合演算部は、適宜、綾落
が発生した綜絖枠の列番号等を表示器に表示させる。
【0009】従って、本発明によると、綾落検出機能を
有していない織機における綾落を検出することができる
ようになり、このような織機に対して簡単に付加するこ
とが可能となる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
【0011】図1は、一実施例に係る綾落検出装置の適
用例を示している。
【0012】図1において、1は、ドビー機を含めた織
機、2は、綾落検出装置を表わしている。以下、織機1
及び綾落検出装置2の各構成を順に説明する。
【0013】 織機1 織機1は、複数枚の綜絖枠3を開口及び閉口するドビー
機4と、このドビー機4に対し、織物組織を構成する単
位組織に応じて予め設定された指令信号列を、織機1の
回転に同期して出力するコンピュータ制御部5とを備え
る。
【0014】ドビー機4は、1枚の綜絖枠3に対応して
図3に示すような構成をとる。なお、このドビー機4は
公知であるため、各構成要素について、以下、簡単に説
明する。
【0015】図3において、6は、矢印a方向へ周期的
に振動する振動軸を表わす。
【0016】7は、コンピュータ制御部5からの指令信
号に基づいて着磁・消磁される電磁石を表わす。
【0017】8は、電磁石7が消磁状態にあるとき振動
軸6の振動により矢印b方向へ周期的に揺動し、一方、
電磁石7が着磁状態にあるとき振動軸6が二点鎖線で示
す状態へ移ろうとしても実線で示すように電磁石7に吸
着された状態に保持されるセレクタレバーを表わす。セ
レクタレバー8は、電磁石7が消磁状態のとき、図2に
示すように、織機角(a) に対して(b) で示すように動作
する。
【0018】9は、セレクタレバー8及びリンク機構1
0により矢印c方向と矢印d方向との合成方向へ揺動
し、セレクタレバー8が電磁石7に吸着されているとき
には所定のタイミングで上下フィッシュレバー11,1
2を押圧し、一方、セレクタレバー8が電磁石7に吸着
されていないときには上下フィッシュレバー11,12
を押圧することがないプッシャーを表わす。プッシャー
9は、電磁石7が消磁状態にあるとき、図2に示すよう
に、織機角(a) に対して(c) で示すように動作する。
【0019】11は、プッシャー9及び引張コイルばね
13により矢印e方向へ揺動する上フィッシュレバーを
表わす。
【0020】12は、プッシャー9及び引張コイルばね
13により矢印f方向へ揺動する下フィッシュレバーを
表わす。
【0021】14は、揺動軸16の矢印g方向への周期
的な揺動により矢印h方向へ周期的に揺動するとともに
上フィッシュレバー11の矢印e方向への揺動により矢
印i方向へ揺動し、これらの複合動作に基づいて上ナイ
フ17と係合し、係合状態に保持され、係合状態が解除
され、又は非係合状態に保持される上フックを表わす。
15は、揺動軸16の矢印g方向への周期的な揺動によ
り矢印j方向へ周期的に揺動するとともに下フィッシュ
レバー12の矢印f方向への揺動により矢印k方向へ揺
動し、これらの複合動作に基づいて下ナイフ18と係合
し、係合状態に保持され、係合状態が解除され、又は非
係合状態に保持される下フックを表わす。上下フック1
4,15は、図2に示すように、織機角(a) に対して
(d) で示すように動作する。なお、図2図示(d) に示す
(n-1),(n) 等は、単位組織の番号を表わしている。
【0022】そのほか、19は、上端に上ナイフ17が
連結され、下端に下ナイフ18が連結されたバーチカル
レバー、20は、上ナイフ17用のストッパー、21
は、下ナイフ18用のストッパー、22は、ジャックレ
バー、23は、綜絖枠3を牽引するワイヤロープをそれ
ぞれ表わす。
【0023】コンピュータ制御部5は、図2に示すよう
に、織機角(a) に対して(e) で示すように、所定のタイ
ミングで各単位組織毎の指令信号をドビー機4の電磁石
7に出力するものである。
【0024】 綾落検出装置2 綾落検出装置2は、各綜絖枠3のサイドモーション装置
(図示せず)と1対1に対応して設けられた近接スイッ
チ24を備える。各近接スイッチ24は、綜絖枠3の開
口動作又は閉口動作に対応する綜絖枠動作信号を出力す
る綜絖枠動作検出器として機能し、綜絖枠動作メモリ2
5と接続されている。綜絖枠動作メモリ25は、各近接
スイッチ24からの綜絖枠動作信号、換言すると、各綜
絖枠3の開口動作又は閉口動作を記憶するよう構成され
ている。
【0025】また、綾落検出装置2は単位組織数打込パ
ネル26を備える。単位組織数打込パネル26は、織機
1を運転開始するに先立ってオペレータ操作され、オペ
レータにより、1サイクル分の単位組織数が入力され
る。単位組織数打込パネル26にはカウンタ27が接続
されており、単位組織数打込パネル26を介して入力さ
れた単位組織数は、カウンタ27にセットされる。この
カウンタ27は、織機1が運転を開始してから、ドビー
機4に内蔵された図示しないタイミング信号発生手段
(例えば、ドビー機4の回転軸に配設されたカムと、こ
のカムに対向配置された近接スイッチとから構成される
もの)からのタイミング信号(図2図示(f)参照)をカ
ウントし、このタイミング信号(f) のカウント値が上記
単位組織数と一致するようになった後は、後述するよう
な組織パターンメモリ28による綜絖枠動作信号の記憶
動作を禁止するよう構成されている。
【0026】また、綾落検出装置2は組織パターンメモ
リ28を備える。組織パターンメモリ28は、織機1が
運転を開始してから、綜絖枠動作メモリ25に記憶され
てきた綜絖枠動作信号を順次記憶してゆき、カウンタ2
7が上記のようにカウントアップすると、その後は、綜
絖枠動作信号を記憶しないよう構成されている。換言す
ると、組織パターンメモリ28は、織機1が運転を開始
してから最初の1サイクル分の綜絖枠動作信号を記憶す
るよう構成されている。
【0027】また、綾落検出装置2は照合演算部29を
備える。照合演算部29は、最初の1サイクルが終了し
た後、上記タイミング信号発生手段からのタイミング信
号(f) に同期して、綜絖枠動作メモリ25に記憶されて
きた綜絖枠動作信号と、組織パターンメモリ28に記憶
されている対応する綜絖枠動作信号とを照合し、綾落発
生の有無を判断するよう構成されている(図2図示(g)
参照)。なお、照合演算部29は、上記タイミング信号
(f) に基づいて織機1の正転及び逆転を判断しており、
正転時のみ上記のような照合を行なうよう構成されてい
る。
【0028】また、綾落検出装置2は綾落メモリ30を
備える。綾落メモリ30は、照合演算部29が綾落を検
出した場合、上記タイミング信号(f) に基づいたタイミ
ングで、綾落が発生した旨の異常信号をコンピュータ制
御部5に出力するよう構成されている。この異常信号の
出力タイミングは、織機1を正転状態から逆転させるこ
とが禁止されている区間(図2図示(h) 参照)を除いた
区間で織機1を停止させることができるようなタイミン
グに設定されている。また、綾落メモリ30は、綾落が
発生した綜絖枠3の列番号及び綾落状況(電磁石7の吸
着ミスによる綾落か、離脱ミスによる綾落かを内容とす
るもの)を記憶し、これらを表示器31に表示させるよ
う構成されている。
【0029】なお、32は、綾落メモリ30の内容をリ
セットするためのリセット釦を表わしている。
【0030】次に、上記のように構成された綾落検出装
置2の動作を説明する。
【0031】まず、織機1を運転開始するに先立ち、オ
ペレータ操作により、単位組織数打込パネル26を介し
て1サイクル分の単位組織数をカウンタ27にセットす
る。
【0032】そして、織機1を運転開始する。織機1が
運転を開始すると、近接スイッチ24は綜絖枠3の開口
動作及び閉口動作に応じた綜絖枠動作信号を出力し、こ
の綜絖枠動作信号は綜絖枠動作メモリ25を経て組織パ
ターンメモリ28に順次記憶されてゆく。一方、カウン
タ27はタイミング信号(f) をカウントしてゆく。
【0033】そして、カウンタ27のカウント値が単位
組織数と一致するようになると、組織パターンメモリ2
8は綜絖枠動作信号の記憶動作を終了する。従って、組
織パターンメモリ28には、織機1が運転を開始してか
ら最初の1サイクル分の綜絖枠動作信号が記憶されるこ
とになる。
【0034】その後は、照合演算部29が動作を開始
し、この照合演算部29は、綜絖枠動作メモリ25に記
憶されてきた綜絖枠動作信号と、組織パターンメモリ2
8に上記のように記憶された対応する綜絖枠動作信号と
を照合し、綾落発生の有無を逐次判断してゆく。
【0035】照合演算部29が綾落を検出すると、綾落
メモリ30は、タイミング信号(f)に基づいたタイミン
グで、綾落が発生した旨の異常信号をコンピュータ制御
部5に出力する。この異常信号を入力したコンピュータ
制御部5は、正転から逆転を禁止する区間を除いた区間
で織機1を停止させる処理を行なう。さらに、綾落メモ
リ30は、綾落が発生した綜絖枠3の列番号及び綾落状
況(電磁石7の吸着ミスによる綾落か、離脱ミスによる
綾落かを内容とするもの)を記憶し、これらを表示器3
1に表示させる。
【0036】なお、織機1が停止した後は、手動により
又は自動的に織機1を逆転して緯糸を取り、再スタート
する(図2図示(i) 参照)。また、綾落メモリ30をリ
セット釦32によりリセットする。
【0037】以上、説明したように、本実施例の綾落検
出装置2によると、綾落検出機能を有していない織機1
において、綾落を検出することができ、当該織機1に簡
単に付加することが可能となる。
【0038】なお、上述したドビー機4はいわゆるコン
ピュータドビー機であるが、本発明は、これに限定され
ず、メカニカルドビー機に対しても適用可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】一実施例に係る綾落検出装置の適用システムの
全体構成図
【図2】同システムの動作を示すフローチャート
【図3】同システムのドビー機の構成図
【符号の説明】
1 織機 2 綾落検出装置 3 綜絖枠 24 近接スイッチ(綜絖枠動作検出器) 28 組織パターンメモリ 29 照合演算部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 綜絖枠の開口動作及び閉口動作に対応す
    る綜絖枠動作信号を出力する綜絖枠動作検出器と、 織機が運転を開始してから最初の1サイクルが終了する
    までの期間中、前記綜絖枠動作検出器から出力された綜
    絖枠動作信号を順次記憶してゆく組織パターンメモリ
    と、 前記最初の1サイクル終了後、前記綜絖枠検出器から順
    次出力されてくる綜絖枠動作信号と前記組織パターンメ
    モリに記憶された対応する綜絖枠動作信号とを照合し、
    綾落発生の有無を判断する照合演算部と、 を備えることを特徴とする綾落検出装置。
JP3215393A 1993-02-22 1993-02-22 綾落検出装置 Pending JPH06248535A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3215393A JPH06248535A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 綾落検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3215393A JPH06248535A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 綾落検出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06248535A true JPH06248535A (ja) 1994-09-06

Family

ID=12350976

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3215393A Pending JPH06248535A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 綾落検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06248535A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6335847A (ja) * 1986-07-24 1988-02-16 村田機械株式会社 ドビ−機における綾落検出方法
JPH0233281B2 (ja) * 1984-07-17 1990-07-26 Taiheiyo Kiko Kk

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0233281B2 (ja) * 1984-07-17 1990-07-26 Taiheiyo Kiko Kk
JPS6335847A (ja) * 1986-07-24 1988-02-16 村田機械株式会社 ドビ−機における綾落検出方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2004100061A (ja) 織機の不良内容表示方法および織機の不良内容表示装置
JPH06248534A (ja) 綾落検出装置
JPH031416B2 (ja)
JPS626023B2 (ja)
JPS5841932A (ja) 織機の経糸開口監視装置
CN102341535B (zh) 用于操作带有开口机的织机的方法
JP3165264B2 (ja) 織機の起動方法
JPS5926556A (ja) 織機の緯糸選択方法と装置
EP3205758B1 (en) Method for preparing restart of loom
JPS6122049B2 (ja)
EP0950741B1 (en) Loom restarting method
CN1629378B (zh) 显示装置
JPH06306746A (ja) レベリング装置を有するカム式開口装置を備えた織機の織段防止装置
JP3375458B2 (ja) 無杼織機における開口制御方法
JPH03104957A (ja) 電子ジャカード機の動作検査システム
JP7159063B2 (ja) パイル織機における起動制限方法及び装置
JP3330477B2 (ja) 織段防止方法
JPH09111606A (ja) 織機における表示装置
JP2005273076A (ja) 織機のスタート制御装置およびスタート制御方法
JPH05287643A (ja) 繊維機械用稼動状態表示装置
JP2787385B2 (ja) 織機の詳細な停止原因判別方法
JPS5870749A (ja) 織機の口合せ方法とその口合せ装置
JPH02104752A (ja) 織機の制御データ・制御状態の表示方法
JP3138084B2 (ja) 織機の空打ち起動方法
JPH0333250A (ja) 織機における条件入力設定システム

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19951107