JPH0625310Y2 - 切断機の製品チャック装置 - Google Patents
切断機の製品チャック装置Info
- Publication number
- JPH0625310Y2 JPH0625310Y2 JP1988008066U JP806688U JPH0625310Y2 JP H0625310 Y2 JPH0625310 Y2 JP H0625310Y2 JP 1988008066 U JP1988008066 U JP 1988008066U JP 806688 U JP806688 U JP 806688U JP H0625310 Y2 JPH0625310 Y2 JP H0625310Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chuck
- fixed
- product
- base
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D7/00—Accessories specially adapted for use with machines or devices of the preceding groups
- B28D7/04—Accessories specially adapted for use with machines or devices of the preceding groups for supporting or holding work or conveying or discharging work
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B5/00—Clamps
- B25B5/06—Arrangements for positively actuating jaws
- B25B5/061—Arrangements for positively actuating jaws with fluid drive
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B5/00—Clamps
- B25B5/14—Clamps for work of special profile
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B5/00—Clamps
- B25B5/16—Details, e.g. jaws, jaw attachments
- B25B5/163—Jaws or jaw attachments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はセラミック成形体等の製品を複数個の製品に切
断するのに使用されるチャック装置に関するものであ
る。
断するのに使用されるチャック装置に関するものであ
る。
(従来の技術) 従来、セラミック成形体等の製品を複数個に切断すると
きは、第3図に2個に切断する場合を示すように、製品
21を図示しない固定側チャック部の固定したチャック爪
部22-1〜22-4上に載置した後、上方から図示しない移動
側チャック部のチャック爪部23-1,23-2を押し付けて製
品21を固定した状態で、回転する砥石24-1〜24-3により
切断して、2個の製品を得ていた。
きは、第3図に2個に切断する場合を示すように、製品
21を図示しない固定側チャック部の固定したチャック爪
部22-1〜22-4上に載置した後、上方から図示しない移動
側チャック部のチャック爪部23-1,23-2を押し付けて製
品21を固定した状態で、回転する砥石24-1〜24-3により
切断して、2個の製品を得ていた。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、上述したチャック装置においては、チャ
ック爪部が製品に対して固定されているため、製品の反
り、曲りによりチャックした状態ですき間25-1,25-2が
生じる欠点があった。このすき間25-1,25-2を補正する
ため、従来はスペーサを貼り頻ぱんにすき間が生じない
よう調整しなければならない欠点があった。また、調整
には大変時間がかかり、手間がかかる欠点もあった。
ック爪部が製品に対して固定されているため、製品の反
り、曲りによりチャックした状態ですき間25-1,25-2が
生じる欠点があった。このすき間25-1,25-2を補正する
ため、従来はスペーサを貼り頻ぱんにすき間が生じない
よう調整しなければならない欠点があった。また、調整
には大変時間がかかり、手間がかかる欠点もあった。
また、このように補正してもすき間は完全には、なくな
らず、このすき間に起因して、砥石により切断する際砥
石先端の砥石チップが切断後抜けでるとき切断面端部を
削り落とし、切断面の平坦度の悪化やシマ状になる砥石
の条痕が発生する欠点があった。
らず、このすき間に起因して、砥石により切断する際砥
石先端の砥石チップが切断後抜けでるとき切断面端部を
削り落とし、切断面の平坦度の悪化やシマ状になる砥石
の条痕が発生する欠点があった。
本考案は上述した不具合を解消して、切断すべき製品に
反りや曲りがあっても、切断後の製品に平坦度の悪化や
砥石の条痕が生じない製品を得ることができる切断機の
製品チャック装置を提供しようとするものである。
反りや曲りがあっても、切断後の製品に平坦度の悪化や
砥石の条痕が生じない製品を得ることができる切断機の
製品チャック装置を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段) 本考案の切断機の製品チャック装置は、基台と、基台上
に固定され、所定の回転軸に対して回動可能な複数の固
定側チャックと、基台に対して移動可能に設けられ、所
定の回転軸に対して回動可能な複数の移動側チャック
と、基台上に前記固定側チャックおよび移動側チャック
の回転軸に対して垂直な回転軸を有するよう固定され、
所定の回転軸に対して回動可能な複数の受台とよりな
り、前記固定側チャック、前記移動側チャックおよび前
記受台の回転軸が砥石面で線対称になるよう配置したこ
とを特徴とするものである。
に固定され、所定の回転軸に対して回動可能な複数の固
定側チャックと、基台に対して移動可能に設けられ、所
定の回転軸に対して回動可能な複数の移動側チャック
と、基台上に前記固定側チャックおよび移動側チャック
の回転軸に対して垂直な回転軸を有するよう固定され、
所定の回転軸に対して回動可能な複数の受台とよりな
り、前記固定側チャック、前記移動側チャックおよび前
記受台の回転軸が砥石面で線対称になるよう配置したこ
とを特徴とするものである。
また、固定側チャック、移動側チャックおよび受台の各
々が、弾性部材からなる2個のチャック爪部を一体に有
すると、製品とチャックとの接触部にすべりが生ぜず、
より好適な製品をチャックすることができる。
々が、弾性部材からなる2個のチャック爪部を一体に有
すると、製品とチャックとの接触部にすべりが生ぜず、
より好適な製品をチャックすることができる。
さらに、固定側チャックおよび移動側チャックの回転軸
が同軸上にある構造、固定側チャックおよび移動側チャ
ックの爪部本体がチャック本体から脱着可能な構造、固
定側チャックおよび移動側チャックが水平方向に移動可
能な構造、固定側チャックおよび移動側チャックをそれ
ぞれ個別に駆動する構造をとると、本発明をさらに効果
的に実施例できるため好ましい。
が同軸上にある構造、固定側チャックおよび移動側チャ
ックの爪部本体がチャック本体から脱着可能な構造、固
定側チャックおよび移動側チャックが水平方向に移動可
能な構造、固定側チャックおよび移動側チャックをそれ
ぞれ個別に駆動する構造をとると、本発明をさらに効果
的に実施例できるため好ましい。
(作用) 上述した構成において、固定側チャック、移動側チャッ
クおよび受台の各々を所定の回転軸に対して回動可能に
設けるとともに、それらの間の位置関係を特定すること
により、切断面チャック時に製品の反り、曲り等の変形
にそってチャック可能となるとともに、切断後もその状
態を維持することができる。これにより前述のようなス
ペーサ等による調整をする必要がなくなり、不良の発生
もなくなった。
クおよび受台の各々を所定の回転軸に対して回動可能に
設けるとともに、それらの間の位置関係を特定すること
により、切断面チャック時に製品の反り、曲り等の変形
にそってチャック可能となるとともに、切断後もその状
態を維持することができる。これにより前述のようなス
ペーサ等による調整をする必要がなくなり、不良の発生
もなくなった。
(実施例) 第1図(a),(b)は本考案のチャック装置を模式的に示す
正面図および平面図である。第1図(a),(b)に示す実施
例では、基台1と、基台1上に立設した固定側チャック
2-1,2-2と、基台1上に設けた移動機構3により切断す
べき製品4に対し着脱可能な移動側チャック5-1,5-2
と、基台1上に固定側チャック2-1,2-2および移動側チ
ャック5-1,5-2の回転軸に対し垂直な回転軸を有するよ
う固定された受台6-1,6-2とにより本考案のチャック装
置を構成している。
正面図および平面図である。第1図(a),(b)に示す実施
例では、基台1と、基台1上に立設した固定側チャック
2-1,2-2と、基台1上に設けた移動機構3により切断す
べき製品4に対し着脱可能な移動側チャック5-1,5-2
と、基台1上に固定側チャック2-1,2-2および移動側チ
ャック5-1,5-2の回転軸に対し垂直な回転軸を有するよ
う固定された受台6-1,6-2とにより本考案のチャック装
置を構成している。
固定側チャック2-1,2-2、移動側チャック5-1,5-2、受
台6-1,6-2の各々は、各回転軸に対し回動可能と構成さ
れるとともに、各チャックは固定側チャック2-1を例に
とって説明すると、ゴム等の弾性部材からなる2個のチ
ャック爪部7-11,7-12を有している。すなわち、固定側
チャック2-1は、回動軸8-1をそなえるチャック本体9-1
と、このチャック本体9-1に対し交換可能に構成され、
先端にチャック爪部7-11,7-12を有する爪部本体10-1と
から構成されている。他の固定側チャック2-2、移動側
チャック5-1,5-2、受台6-1,6-2も、上述した固定側チ
ャック2-1と同様の構成を有している。
台6-1,6-2の各々は、各回転軸に対し回動可能と構成さ
れるとともに、各チャックは固定側チャック2-1を例に
とって説明すると、ゴム等の弾性部材からなる2個のチ
ャック爪部7-11,7-12を有している。すなわち、固定側
チャック2-1は、回動軸8-1をそなえるチャック本体9-1
と、このチャック本体9-1に対し交換可能に構成され、
先端にチャック爪部7-11,7-12を有する爪部本体10-1と
から構成されている。他の固定側チャック2-2、移動側
チャック5-1,5-2、受台6-1,6-2も、上述した固定側チ
ャック2-1と同様の構成を有している。
上述した構成の本考案のチャック装置によれば、固定側
チャック2-1,2-2を基台1に固定する際基準線が傾かな
い限り、製品セット時の平行度は確保できる。また、製
品を斜めにチャックした場合、製品とチャックとの接触
部にすべりが生じない限り、切断後もそのままの状態を
維持することができる。
チャック2-1,2-2を基台1に固定する際基準線が傾かな
い限り、製品セット時の平行度は確保できる。また、製
品を斜めにチャックした場合、製品とチャックとの接触
部にすべりが生じない限り、切断後もそのままの状態を
維持することができる。
第2図(a),(b)は本考案のチャック装置の実際の例を示
す正面図および平面図である。第2図において第1図に
示す部材と同一の部材には同一の符号を付し、その説明
を省略する。第2図(a),(b)に示す実際のチャック装置
では、基台1上に、固定側チャック2-1,2-2、移動側チ
ャック5-1,5-2および受台6-1,6-2からなるチャック装
置を2台並列に立設した例を示している。
す正面図および平面図である。第2図において第1図に
示す部材と同一の部材には同一の符号を付し、その説明
を省略する。第2図(a),(b)に示す実際のチャック装置
では、基台1上に、固定側チャック2-1,2-2、移動側チ
ャック5-1,5-2および受台6-1,6-2からなるチャック装
置を2台並列に立設した例を示している。
第3図に示す構造の従来のチャックと第2図に示す本考
案のチャックとを使用して、端面平坦度と条痕深さのバ
ラツキを求めた。結果を第1表に示す。
案のチャックとを使用して、端面平坦度と条痕深さのバ
ラツキを求めた。結果を第1表に示す。
第1表の結果より、従来チャックでは管理値範囲内に収
まらない場合があるのに対し、本願のチャックによれば
端面平坦度、条痕深さともに管理値内に入るレベルにな
っていることがわかる。
まらない場合があるのに対し、本願のチャックによれば
端面平坦度、条痕深さともに管理値内に入るレベルにな
っていることがわかる。
本考案は上述した実施例にのみ限定されるものではな
く、幾多の変形、変更が可能である。例えば、上述した
実施例では、爪部本体の形状が平板のものを示したが、
他の形状例えばアーチ状のものでもその先端にチャック
部を設置できる形状であれば、どのような形状のもので
も使用可能である。
く、幾多の変形、変更が可能である。例えば、上述した
実施例では、爪部本体の形状が平板のものを示したが、
他の形状例えばアーチ状のものでもその先端にチャック
部を設置できる形状であれば、どのような形状のもので
も使用可能である。
(考案の効果) 以上説明したところから明らかなように、本考案の切断
機に用いる製品チャック装置によれば、固定側、移動側
の各チャックおよび受台を所定の回転軸に対して回動可
能に設けるとともに、それらの間の位置関係を特定して
いるため、製品に反り、曲り等の変形があってもその製
品の変形にそってチャックでき、切断面に平坦度の悪化
や砥石の条痕の生じない切断を行なうことができる。
機に用いる製品チャック装置によれば、固定側、移動側
の各チャックおよび受台を所定の回転軸に対して回動可
能に設けるとともに、それらの間の位置関係を特定して
いるため、製品に反り、曲り等の変形があってもその製
品の変形にそってチャックでき、切断面に平坦度の悪化
や砥石の条痕の生じない切断を行なうことができる。
第1図(a),(b)は本考案のチャック装置を模式的に示す
正面図および平面図、 第2図(a),(b)は本考案のチャック装置の実際の例を示
す正面図および平面図、 第3図は従来のチャック装置の一例を示す図である。 1……基台 2-1,2-2……固定側チャック 3……移動機構、4……製品 5-1,5-2……移動側チャック 6-2,6-2……受台 7-11,7-12……チャック爪部 8-1……回動軸、9-1……チャック本体 10-1……爪部本体
正面図および平面図、 第2図(a),(b)は本考案のチャック装置の実際の例を示
す正面図および平面図、 第3図は従来のチャック装置の一例を示す図である。 1……基台 2-1,2-2……固定側チャック 3……移動機構、4……製品 5-1,5-2……移動側チャック 6-2,6-2……受台 7-11,7-12……チャック爪部 8-1……回動軸、9-1……チャック本体 10-1……爪部本体
Claims (1)
- 【請求項1】基台と、基台上に固定され、所定の回転軸
に対して回動可能な複数の固定側チャックと、基台に対
して移動可能に設けられ、所定の回転軸に対して回動可
能な複数の移動側チャックと、基台上に前記固定側チャ
ックおよび移動側チャックの回転軸に対して垂直な回転
軸を有するよう固定され、所定の回転軸に対して回動可
能な複数の受台とよりなり、前記固定側チャック、前記
移動側チャックおよび前記受台の回転軸が砥石面で線対
称になるよう配置したことを特徴とする切断機の製品チ
ャック装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988008066U JPH0625310Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | 切断機の製品チャック装置 |
| US07/300,893 US4982939A (en) | 1988-01-27 | 1989-01-24 | Clamp device for shaped bodies |
| EP89300732A EP0326372B1 (en) | 1988-01-27 | 1989-01-26 | Clamp device for shaped bodies |
| DE8989300732T DE68902836T2 (de) | 1988-01-27 | 1989-01-26 | Klemmvorrichtung fuer formkoerper. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988008066U JPH0625310Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | 切断機の製品チャック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112912U JPH01112912U (ja) | 1989-07-28 |
| JPH0625310Y2 true JPH0625310Y2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=11682974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988008066U Expired - Lifetime JPH0625310Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | 切断機の製品チャック装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4982939A (ja) |
| EP (1) | EP0326372B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0625310Y2 (ja) |
| DE (1) | DE68902836T2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5115110A (en) * | 1990-06-18 | 1992-05-19 | Delaware Capital Formation, Inc. | Hydraulic quick change clamp |
| KR19980067158A (ko) * | 1997-01-31 | 1998-10-15 | 김광호 | 벨트구동모터 홀딩장치 |
| JP4439751B2 (ja) * | 2000-03-15 | 2010-03-24 | 平田機工株式会社 | 被挿入物の把持・挿入装置、被挿入物の把持・挿入方法および組立ユニット |
| US6966818B1 (en) * | 2004-10-18 | 2005-11-22 | Acme Manufacturing Company | Direct clamp tooling for robotic applications |
| CN102513949A (zh) * | 2011-12-13 | 2012-06-27 | 陕西飞机工业(集团)有限公司 | 一种可变规格的“t”形或“l”形型材固定用夹具 |
| CN110733142B (zh) * | 2019-11-28 | 2021-11-23 | 江西省世纪方圆石业有限公司 | 一种石材加工用夹紧装置 |
| CN118455565A (zh) * | 2024-07-09 | 2024-08-09 | 山东辰榜数控装备有限公司 | 一种机床卡盘配套用辅助结构 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR986446A (fr) * | 1949-03-05 | 1951-07-31 | Presse à trois vis applicable plus particulièrement dans l'industrie du bois | |
| DE1528163A1 (de) * | 1965-10-22 | 1970-03-19 | Dimter Geb Weisser Irma | Spannvorrichtung fuer Werkzeugmaschinen |
| US3970296A (en) * | 1975-08-04 | 1976-07-20 | Trw Inc. | Work holding clamp |
| IT1086314B (it) * | 1977-09-19 | 1985-05-28 | Innocenti Santeustacchio Spa | Gabbia di sostegno e guida del mandrino in laminatoi continui a mandrino trattenuto |
| US4632374A (en) * | 1981-12-15 | 1986-12-30 | Yang Tai Her | Vise with sliding movable clamp surface |
| US4555100A (en) * | 1982-06-07 | 1985-11-26 | Ditto Joseph R | Friction locking hand clamp |
| GB2157203B (en) * | 1983-12-23 | 1988-10-12 | Yang Tai Her | Servo-clamping device |
| GB2171035A (en) * | 1985-01-03 | 1986-08-20 | Yang Tai Her | Clamping vice |
| DE3623970A1 (de) * | 1986-07-16 | 1988-01-28 | Leybold Heraeus Gmbh & Co Kg | Transporteinrichtung mit rollensystemen fuer vakuum-beschichtungsanlagen |
-
1988
- 1988-01-27 JP JP1988008066U patent/JPH0625310Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-01-24 US US07/300,893 patent/US4982939A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-01-26 DE DE8989300732T patent/DE68902836T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-01-26 EP EP89300732A patent/EP0326372B1/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE68902836D1 (de) | 1992-10-22 |
| DE68902836T2 (de) | 1993-04-15 |
| EP0326372A1 (en) | 1989-08-02 |
| US4982939A (en) | 1991-01-08 |
| JPH01112912U (ja) | 1989-07-28 |
| EP0326372B1 (en) | 1992-09-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0868976A3 (en) | Lapping apparatus and method for high speed lapping with a rotatable abrasive platen | |
| JP3011129B2 (ja) | ガラス基板の端面研磨機および端面研磨方法 | |
| JPS6117949Y2 (ja) | ||
| TW200300273A (en) | Method of a aligning a workpiece in a cutting machine | |
| JPH07266222A (ja) | ブラシ研磨用保持具及びそれを用いたブラシ研磨装置 | |
| JPH10119013A (ja) | 竹箸の製造方法及び竹箸の製造装置 | |
| US4982939A (en) | Clamp device for shaped bodies | |
| CN222175522U (zh) | 一种牙根管包装用铝板压槽装置 | |
| CN215037947U (zh) | 一种线路板分切用下衬装置 | |
| JPH0615655A (ja) | 加熱ロール清掃装置 | |
| JPS6035586Y2 (ja) | ガセツトプレ−ト研削機 | |
| JP4560144B2 (ja) | 梃子式ダイヤルゲージの心ずれ補正工具 | |
| KR102707982B1 (ko) | 의료용 톱날 자동화 가공 장치 | |
| JPH0620563Y2 (ja) | ロクロ用カメ板の着脱装置 | |
| JPS5940171Y2 (ja) | タイル生素地の仕上装置 | |
| JPH07283509A (ja) | セラミック基板分割装置 | |
| JPS6315002Y2 (ja) | ||
| JPS5845874Y2 (ja) | バリ取り装置 | |
| SU592576A1 (ru) | Устройство дл шлифовани изделий | |
| JPH06198555A (ja) | フォーク素材刃擦り研磨装置 | |
| JPH0657476U (ja) | ガラス基板回転保持装置 | |
| JPH0788012B2 (ja) | 基板の分割装置 | |
| JPH0733081B2 (ja) | 印刷機のインキかき落し装置及びブレード取付方法 | |
| JPH088809Y2 (ja) | タイル素地仕上げ装置 | |
| CN112872600A (zh) | 一种生产高精度组合竹工艺品用激光雕刻机 |