JPH0626357U - ファクシミリ放送受信機 - Google Patents
ファクシミリ放送受信機Info
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- JPH0626357U JPH0626357U JP894791U JP894791U JPH0626357U JP H0626357 U JPH0626357 U JP H0626357U JP 894791 U JP894791 U JP 894791U JP 894791 U JP894791 U JP 894791U JP H0626357 U JPH0626357 U JP H0626357U
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Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 印字記録量を低減し、操作性を向上させるフ
ァクシミリ放送受信機を提供する。 【構成】 受信したファクシミリ放送の信号はチューナ
7、復調器6、復号部4などで処理されて復元され、そ
の内容は、表示、印字、蓄積のいずれかひとつ、もしく
は複数を動作させるように切り換える切換情報を予めキ
ーボード10から入力して、この情報に基づいて表示部
11又は印字部9又はRAM3に供給されて表示、印
字、蓄積のいずれかひとつ、もしくは複数が行われる。
また放送の番組番号などの予約情報をキーボード10か
ら入力してRAM3に格納しておき、この情報に基づき
所望の番組が自動的に表示、印字、蓄積のいずれかひと
つ、もしくは複数が動作される。
ァクシミリ放送受信機を提供する。 【構成】 受信したファクシミリ放送の信号はチューナ
7、復調器6、復号部4などで処理されて復元され、そ
の内容は、表示、印字、蓄積のいずれかひとつ、もしく
は複数を動作させるように切り換える切換情報を予めキ
ーボード10から入力して、この情報に基づいて表示部
11又は印字部9又はRAM3に供給されて表示、印
字、蓄積のいずれかひとつ、もしくは複数が行われる。
また放送の番組番号などの予約情報をキーボード10か
ら入力してRAM3に格納しておき、この情報に基づき
所望の番組が自動的に表示、印字、蓄積のいずれかひと
つ、もしくは複数が動作される。
Description
【0001】
この考案は、放送電波信号からファクシミリ信号を受信して画像を復元するフ ァクシミリ放送受信機に関する。
【0002】
ファクシミリ放送は、放送電波を利用して公共的な情報、例えば新聞情報やそ の他の文書、図形、写真情報などを伝送するものである。ファクシミリ放送は放 送の特質である同報性、速報性、広域性などのほかに印刷媒体としての記録性、 保存性を兼ね備えた今後有力な情報伝達手段として期待されている。
【0003】 このようなファクシミリ放送は、各放送局がファクシミリ信号の番組毎に対応 する番組番号などを挿入して放送される。
【0004】 このファクシミリ信号と、このファクシミリ信号の番組毎に付加される番組番 号とが、テレビジョン放送信号に多重化伝送される形式のファクシミリ放送では 、一般に受信機は、チューナ、復調器よりファクシミリ信号を受信し、復号して 記録紙などに印字・出力する。
【0005】
以上従来のファクシミリ放送受信機においては、受信されたファクシミリ放送 のファクシミリ信号の内容を印字記録するのであるが、放送で受信される情報は 、不特定多数のユーザに対する情報であり、自分に関係のある情報も、そうでな い情報を混在して受信され、受信時間に応じて印字記録する量も、有線系のファ クシミリ装置で受信される情報量よりも非常に膨大になる可能性がある。したが って、ファクシミリ放送を受信した情報をすべて印字記録していたのでは、記録 紙の無駄な消費を招くこととなる。
【0006】 この考案は、以上の課題に鑑み為されたものであり、その目的とするところは 、ファクシミリ放送受信において、無駄な印字記録を低減し、操作性を向上させ るファクシミリ放送受信機を提供することである。
【0007】
この考案は、以上の目的を達成するために、ファクシミリ放送受信機の制御機 能を改良した。
【0008】 つまりテレビジョン放送信号に多重化伝送されるファクシミリ信号へ、ファク シミリ放送毎に番組番号を付加した形式のファクシミリ放送を受信する受信機に おいて、少なくとも受信した前記ファクシミリ信号を復調することによって、画 像データと番組番号とを出力する復調手段と、この復調手段から前記画像データ を受け取りハードコピー出力を生成する印字手段と、前記復調手段から前記画像 データを受け取りソフトコピー出力を生成する表示手段と、前記復調手段から前 記画像データを受け取り、これを蓄積する蓄積手段とを備え、前記印字手段と表 示手段と蓄積手段のいずれかひとつ、もしくは複数を動作すべく予め用意された 選択モードを任意に設定可能な設定手段と、この設定手段で予め設定された前記 選択モードを記憶する手段と、この記憶手段から前記予め設定された選択モード を読み出すとともに、前記復調部から前記復調された番組番号を受け取ることに よって、この番組番号毎に、前記印字手段と表示手段と蓄積手段のいずれかひと つ、もしくは複数を動作すべく切換える手段とを具備したことを特徴とする。
【0009】
この考案によれば、画像データと番組番号とを出力する復調手段と、ハードコ ピー出力を生成する印字手段と、ソフトコピー出力を生成する表示手段と、画像 データを蓄積する蓄積手段とを備え、前記印字手段と表示手段と蓄積手段のいず れかひとつ、もしくは複数を動作すべく予め用意された選択モードを任意に設定 可能な設定手段と、この設定手段で予め設定された前記選択モードを記憶する手 段と、この記憶手段から前記予め設定された選択モードを読み出すとともに、前 記復調部から前記復調された番組番号を受け取ることによって、この番組番号毎 に、前記印字手段と表示手段と蓄積手段のいずれかひとつ、もしくは複数を動作 すべく切換える手段とを具備したことによて、印字が必要なファクシミリ放送番 組を指定して印字することができ、記録紙の消費量を低減することができる。ま た受信機の操作性も向上させることができる。
【0010】 またファクシミリ放送番組番号毎に、印字手段と表示手段と蓄積手段のいずれ かひとつ、もしくは複数を動作すべく予め用意された選択モードを任意に設定可 能であるので、自動的に所望のファクシミリ放送番組の印字、蓄積又は表示を行 うことができる。したがって例えば所望の放送の時間帯に留守にしても、確実に 情報を得ることができる。
【0011】
次にこの考案に係るファクシミリ放送受信機の好適な一実施例を図面を用いて 説明する。
【0012】 図1に実施例に係るファクシミリ放送受信機の機能ブロック図を示す。実施例 のファクシミリ放送受信機は、以下に示すハードウエア構成によって実現するこ とができる。
【0013】 図1において、ファクシミリ放送受信機は、受信機全体の構成部に対して制御 命令を出力するCPU1と、装置制御を行うためのプログラムを格納するROM 2と、受信したファクシミリ放送の内容を印字、蓄積、表示のいずれかひとつ、 もしくは複数を動作させる切換情報や予め放送番組の予約設定を行う予約設定情 報などを格納し、またファクシミリ放送を受信したことによって得られた情報を 一時的に格納又は蓄積するRAM3(切換手段、記憶手段、蓄積手段)と、圧縮 されて伝送されてきた符号列を伸張する復号部4と、印字部9の記録紙を紙送り 制御する受信機構部8と、受信したファクシミリ放送の内容を印字する印字部9 (印字手段)と、ファクシミリ放送番組の印字、蓄積又は表示を切り換える制御 の設定を行うためのデータ入力及び所望の時間帯のファクシミリ放送番組を番組 予約受信設定して印字、蓄積、表示のいずれかひとつ、もしくは複数を動作させ るためのデータ入力を行うキーボード10(設定手段)と、高周波信号に変調さ れたファクシミリ放送信号をIF信号に変換し検波を行うチューナ7と、チュー ナ7の検波出力に対してDQPSK(差動4相位相変調)等に対する復調などを 行う復調器6(復調手段)と、復調器6から出力された復調出力に対して誤り訂 正方式を用いて空間などにおける符号誤り訂正を行う誤り訂正部5と、受信した ファクシミリ放送の内容を液晶表示器などを使用して表示する表示部11(表示 手段)で構成されている。
【0014】 次に実施例に係るファクシミリ放送受信機の動作を以下に説明する。テレビジ ョン信号にファクシミリ信号が多重化されて、送信されたファクシミリ放送多重 電波は、受信者が有する従来のテレビ放送受信用の普及型アンテナなどを用いて 受信され、アンテナから出力された高周波信号はチューナ7に供給される。
【0015】 チューナ7に供給された高周波信号はIF信号に変換後検波して、次に検波信 号は復調器6に供給されDQPSK等に対する復調がなされる。復調出力は誤り 訂正部5に供給され符号の誤り訂正を行って復号部4に符号を供給し、符号列圧 縮されている符号列を伸長してファクシミリデータを復元する。この後はRAM 3からの情報によって、復元されたファクシミリデータは印字部5に供給されて 印字される、あるいはRAM3に格納され蓄積される、又は表示部15に供給さ れ表示されるなどの処理が行われる。
【0016】 次に図2の動作フローチャートを用いて、印字、蓄積又は表示の切換を行う動 作を説明する。まずCPU1はファクシミリ放送を受信するか否を判断し(ステ ップ20)、受信するならば放送受信(ステップ30)に進み、受信しないなら ばモード切換をするか否かを判断する(ステップ40)。
【0017】 ステップ30における放送受信においては、まず復調器6よりファクシミリ信 号を抽出する(ステップ31)。次に抽出されたファクシミリ信号は誤り訂正部 5に供給され符号の誤り訂正を行い復号部4で符号の伸長が成される(ステップ 32)。次にRAM3に格納されている切換情報に基づいて復元されたファクシ ミリデータを印字部9に供給して印字させる(この処理を、ハードコピーと呼ぶ )、あるいは表示部11に供給して表示させる(この処理を、ソフトコピーと呼 ぶ)、又はRAM3に蓄積するなどのいずれの処理を行うのかを選択する(ステ ップ33)。ハードコピーに対する切換情報がRAM3に格納されている場合は 、ステップ34においてファクシミリデータを印字部9に供給し、受信機構部8 の紙送り動作で印字を行う。またソフトコピーに対する切換情報がRAM3に格 納されている場合は、ステップ35においてファクシミリデータを表示部11に 供給し表示させる。または蓄積に対する切換情報がRAM3に格納されている場 合は、ステップ37においてRAM3にファクシミリデータを蓄積させる。
【0018】 次に1ページ分のファクシミリデータのソフトコピー、ハードコピー又は蓄積 が終了したかどうかを確認し、更に次ページがあるか否かを確認する(ステップ 36)、次ページがある場合には再び前記ステップ31〜37の処理を繰り返し て、ハードコピー、ソフトコピー又は蓄積を行う。最終ページの受信処理が終了 したと確認されると、再び前記ステップ20に戻り、継続して放送を受信するか 否かを判断する。
【0019】 また前記ステップ40において、モード切換を行うとした場合には、ステップ 50に進み、モード切換を行わないとした場合には再びステップ20に戻る。
【0020】 ステップ50のモード切換においては、まずソフトコピーモードを選択するの か、ハードコピーモードを選択するのか、蓄積するなどのいずれを選択するのか を判断する(ステップ51)。キーボード10などからデータを入力してRAM 3にソフトコピーモードを選択する切換情報を格納する(ステップ52)、又は ハードコピーモードを選択する切換情報を格納する(ステップ53)、又は蓄積 を選択する切換情報を格納する(ステップ54)。
【0021】 上記ステップ52、53又は54が終了されると、再びステップ20に戻って 、継続して放送を受信するか否かが判断される。
【0022】 以上のようにして、キーボード10などから所望の切換情報を入力してRAM 3に格納することによって印字が必要な時にのみ印字状態に切り換えて印字し、 印字が必要でないときには表示又は蓄積状態に切り換えられるので、印字におい て記録紙の消費量を低減でき、RAM3に格納してから印字させる場合にはメモ リ容量を少なくすることができる。
【0023】 次に図3の動作フローチャートを用いて、番組予約をしてハードコピー、ソフ トコピー又は蓄積を行う動作を説明する。まずファクシミリ放送を受信するか否 かを判断し(ステップ25)、受信するならばステップ70に進み、受信しない ならばステップ80に進み、ここで番組予約を行うか否かを判断する。予約する 場合にはステップ90に進み予約処理を行い、予約処理しない場合には再びステ ップ25に戻る。
【0024】 ステップ90の番組予約処理においては、まず所望のファクシミリ放送番組番 号などの情報の入力をキーボード10などから行う(ステップ91)。次にソフ トコピー、ハードコピー又は蓄積などのいずれのモードを選択するのかを判断し (ステップ92)、キーボード10などからデータを入力してRAM3にソフト コピーモードを選択する切換情報を格納する(ステップ93)、又はハードコピ ーモードを選択する切換情報を格納する(ステップ94)、又は蓄積を選択する 切換情報を格納する(ステップ95)。以上の設定が終了したならば再び前記ス テップ25に戻り、放送受信を行うか否かを判断し、受信するならばステップ7 0に進み、放送受信処理を行う。
【0025】 なお図4にファクシミリ放送番組予約の場合の、番組テーブルの例を示す。番 組テーブルには、(1)予約の有無を設定する部分と、(2)番組番号を設定す る部分と、(3)モード(ハードコピー、ソフトコピー又は蓄積)を設定する部 分が含まれている。他に放送開始時間や、放送時間などを設定する部分を設けて もよい。このようにして設定してRAM3に格納される。図4の例では、「番組 番号123をハードコピーで予約」と設定している。
【0026】 前記ステップ70の放送受信処理においては、まず予約番号が入力されている か否かをRAM3を確認し(ステップ71)、入力されていたならばステップ7 2に進み、復調器6から番組予約テーブルの番組番号(例「123」)に対応す る番号番組のファクシミリ信号を抽出する。次にこの信号を誤り訂正部5に供給 して誤り訂正を行った後、復号部4に供給して符号を伸長してファクシミリデー タを復元する(ステップ73)。次に番組予約テーブルを確認し(ステップ74 )、次にソフトコピーを行うかハードコピーを行うか蓄積を行うかを判断する (ステップ75)。ハードコピーの場合にはファクシミリデータを印字部9に供 給し印字を行い(ステップ76)、またソフトコピーの場合には表示部11に供 給して表示を行う(ステップ77)、又は蓄積の場合にはRAM3に格納する (ステップ78)。以上のようにして予約番組の1ページ分の受信が完了したか どうかと、次ページがあるか否かを確認し(ステップ79)、次ページがあれば 再び前記ステップ72〜78の処理を繰り返して受信する。設定された予約番組 の受信を終了するとステップ25に戻り、放送の受信を行うか否かを確認して、 受信しなければステップ80に進み、番組予約をするか否かを確認して、予約し ないのならば再び前記ステップ25に戻る。
【0027】 以上のようにして、予め所望のファクシミリ放送番組に関する番組番号などの 情報を設定することによって、印字、表示又は蓄積したい放送の番組の番組番号 、放送開始時間、印字、表示又は蓄積の有無などを設定すれば、この情報に基づ いて自動的に所望のファクシミリ放送番組の印字、表示又は蓄積が可能となり、 記録紙やメモリの使用量を節約できる。また放送の時間帯に留守にしても確実に 所望の番組の情報を得ることができる。
【0028】 以上の実施例の図2、図3においては、印字、表示又は蓄積のいずれかひとつ を選択して動作させたが、これらの複数を動作させるように設定することも可能 である。また図1〜図3においてファクシミリ放送の受信情報をRAMに蓄積す る例を説明したが、他の蓄積媒体に蓄積することも可能である。その他に図1の 表示部11はプラズマ表示器、CRT表示器などを使用しても良い。
【0029】
以上述べたようにこの考案によれば、復調手段と、印字手段と、表示手段と、 蓄積手段とを備え、前記印字手段と表示手段と蓄積手段のいずれかひとつ、もし くは複数を動作すべく予め用意された選択モードを任意に設定可能な設定手段と 、この設定手段で予め設定された前記選択モードを記憶する手段と、この記憶手 段から前記予め設定された選択モードを読み出すとともに、前記復調部から前記 復調された番組番号を受け取ることによって、この番組番号毎に、前記印字手段 と表示手段と蓄積手段のいずれかひとつ、もしくは複数を動作すべく切換える手 段とを具備したことによて、印字が必要なファクシミリ放送番組を指定して印字 することができ、記録紙の消費量を低減することができる。また受信機の操作性 も向上させることができる。
【0030】 またファクシミリ放送番組番号毎に、印字手段と表示手段と蓄積手段のいずれ かひとつ、もしくは複数を動作すべく予め用意された選択モードを任意に設定可 能であるので、自動的に所望のファクシミリ放送番組の印字、蓄積、表示のいず れかひとつ、もしくは複数を動作させることができる。したがって例えば所望の 放送の時間帯に留守にしても、確実に情報を得ることができる。
【図1】この実施例に係るファクシミリ放送受信機の機
能ブロック図である。
能ブロック図である。
【図2】図1に係る第1の動作フローチャートである。
【図3】図1に係る第2の動作フローチャートである。
【図4】番組テーブルの構成図である。
1…CPU、2…ROM、3…RAM、4…復号部、5
…誤り訂正部、6…復調器、7…チューナ、8…受信機
構部、9…印字部、10…キーボード、11…表示部。
…誤り訂正部、6…復調器、7…チューナ、8…受信機
構部、9…印字部、10…キーボード、11…表示部。
Claims (1)
- 【請求項1】 テレビジョン放送信号に多重化伝送され
るファクシミリ信号へ、ファクシミリ放送毎に番組番号
を付加した形式のファクシミリ放送を受信する受信機に
おいて、 少なくとも受信した前記ファクシミリ信号を復調するこ
とによって、画像データと番組番号とを出力する復調手
段と、この復調手段から前記画像データを受け取りハー
ドコピー出力を生成する印字手段と、前記復調手段から
前記画像データを受け取りソフトコピー出力を生成する
表示手段と、前記復調手段から前記画像データを受け取
り、これを蓄積する蓄積手段とを備え、 前記印字手段と表示手段と蓄積手段のいずれかひとつ、
もしくは複数を動作すべく予め用意された選択モードを
任意に設定可能な設定手段と、 この設定手段で予め設定された前記選択モードを記憶す
る手段と、 この記憶手段から前記予め設定された選択モードを読み
出すとともに、前記復調部から前記復調された番組番号
を受け取ることによって、この番組番号毎に、前記印字
手段と表示手段と蓄積手段のいずれかひとつ、もしくは
複数を動作すべく切換える手段とを具備したことを特徴
とするファクシミリ放送受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP894791U JPH0626357U (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | ファクシミリ放送受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP894791U JPH0626357U (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | ファクシミリ放送受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0626357U true JPH0626357U (ja) | 1994-04-08 |
Family
ID=11706867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP894791U Pending JPH0626357U (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | ファクシミリ放送受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626357U (ja) |
-
1991
- 1991-02-26 JP JP894791U patent/JPH0626357U/ja active Pending
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