JPH06270916A - 金属板コイルの梱包方法 - Google Patents
金属板コイルの梱包方法Info
- Publication number
- JPH06270916A JPH06270916A JP5697193A JP5697193A JPH06270916A JP H06270916 A JPH06270916 A JP H06270916A JP 5697193 A JP5697193 A JP 5697193A JP 5697193 A JP5697193 A JP 5697193A JP H06270916 A JPH06270916 A JP H06270916A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- coil
- inner peripheral
- metal plate
- steel plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Packaging Of Special Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コイル内径部の内周板と、側面板との接続部
の防水処理を、簡単な作業で確実に行う。 【構成】 鋼板コイル1とこの鋼板コイル1の両側面に
当接する穴明き円盤状の側面板3と、その側面板3中央
部の穴に挿入された円周状の内周板2からなる鋼板コイ
ル梱包体において、前記内周板2を1枚の板状材から成
形して鋼板コイル1幅より長い一体の円筒状に形成し、
少なくとも一方の端部を短冊状に切り込み、この内周板
2の鋼板コイル1幅より長い部分を折り返して前記側面
板3と接着して構成する。
の防水処理を、簡単な作業で確実に行う。 【構成】 鋼板コイル1とこの鋼板コイル1の両側面に
当接する穴明き円盤状の側面板3と、その側面板3中央
部の穴に挿入された円周状の内周板2からなる鋼板コイ
ル梱包体において、前記内周板2を1枚の板状材から成
形して鋼板コイル1幅より長い一体の円筒状に形成し、
少なくとも一方の端部を短冊状に切り込み、この内周板
2の鋼板コイル1幅より長い部分を折り返して前記側面
板3と接着して構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は金属板コイルの梱包方法
に関し、特に高級品質で防錆・防湿の要求が高い金属板
コイルを能率よく安全に包装する方法に関する。
に関し、特に高級品質で防錆・防湿の要求が高い金属板
コイルを能率よく安全に包装する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に鋼板などの金属板(以下、鋼板で
代表して説明する)はコイル状に巻かれ、梱包された状
態で運搬あるいは保管される。鋼板コイルの梱包は、そ
の外周及び中空の内周部に加えてコイルの両端面をも体
裁よく覆うことが要求されるが、その1例として特開平
4-327112号公報によれば、図4に示すように鋼板コイル
1の両端面に当接する側面部3と、その中央孔に固着さ
れた円筒状の内周部2からなる略T字形の1対のソフト
ボード4を用いて鋼板コイル1の端面と内周の全表面を
まず被覆し、ついで外周紙により外周表面を梱包する鋼
板コイルの梱包方法が開示されている。
代表して説明する)はコイル状に巻かれ、梱包された状
態で運搬あるいは保管される。鋼板コイルの梱包は、そ
の外周及び中空の内周部に加えてコイルの両端面をも体
裁よく覆うことが要求されるが、その1例として特開平
4-327112号公報によれば、図4に示すように鋼板コイル
1の両端面に当接する側面部3と、その中央孔に固着さ
れた円筒状の内周部2からなる略T字形の1対のソフト
ボード4を用いて鋼板コイル1の端面と内周の全表面を
まず被覆し、ついで外周紙により外周表面を梱包する鋼
板コイルの梱包方法が開示されている。
【0003】この梱包構造における問題点の1つは、1
対のソフトボード4内周部2の先端同士の接続部分の防
水処理である。梱包体は輸送する段階で雨、雪等の自然
環境を直接うける屋外に放置されたり、トラック、船等
で搬送される場合がある。このような場合、前記の1対
のソフトボード4内周部2の接続部分から雨水等が浸入
して錆等の発生原因となるという品質上重要な問題点が
あった。
対のソフトボード4内周部2の先端同士の接続部分の防
水処理である。梱包体は輸送する段階で雨、雪等の自然
環境を直接うける屋外に放置されたり、トラック、船等
で搬送される場合がある。このような場合、前記の1対
のソフトボード4内周部2の接続部分から雨水等が浸入
して錆等の発生原因となるという品質上重要な問題点が
あった。
【0004】そこで、内周部2の内筒の長さを正確に鋼
板コイル1の幅に一致させればよいが、現在の技術水準
では数mmの誤差は避けられない。内筒が短いと先端部分
に隙間が生じ、逆に長いと鋼板コイル1とソフトボード
4の側面部3との間に隙間が生じてしまう。そこで、ソ
フトボード4を装着した後、隙間に粘着性のテープを貼
って防水することも一部行われているが、テープ貼り作
業のスペースが狭く、自動化が困難なため人手に頼らざ
るを得ず、梱包作業に多大の労力と時間がかかってい
た。
板コイル1の幅に一致させればよいが、現在の技術水準
では数mmの誤差は避けられない。内筒が短いと先端部分
に隙間が生じ、逆に長いと鋼板コイル1とソフトボード
4の側面部3との間に隙間が生じてしまう。そこで、ソ
フトボード4を装着した後、隙間に粘着性のテープを貼
って防水することも一部行われているが、テープ貼り作
業のスペースが狭く、自動化が困難なため人手に頼らざ
るを得ず、梱包作業に多大の労力と時間がかかってい
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の諸問
題を解消し、簡単な作業でかつ確実に防水性を確保でき
る金属板コイルの梱包方法を提供することを目的とす
る。
題を解消し、簡単な作業でかつ確実に防水性を確保でき
る金属板コイルの梱包方法を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、金属板コイル
と、この金属板コイルの両側面に当接する穴明き円盤状
の側面板と、その側面板中央部の穴に挿入された円筒状
の内周板からなる金属板コイル梱包体において、前記内
周板を1枚の板状材から成形して前記金属板コイル幅よ
り長い一体の円筒状に形成し、少なくとも一方の端部を
短冊状に切り込み、この内周板の金属板コイル幅より長
い部分を折り返して前記側面板と接着することを特徴と
する金属板コイルの梱包方法である。
と、この金属板コイルの両側面に当接する穴明き円盤状
の側面板と、その側面板中央部の穴に挿入された円筒状
の内周板からなる金属板コイル梱包体において、前記内
周板を1枚の板状材から成形して前記金属板コイル幅よ
り長い一体の円筒状に形成し、少なくとも一方の端部を
短冊状に切り込み、この内周板の金属板コイル幅より長
い部分を折り返して前記側面板と接着することを特徴と
する金属板コイルの梱包方法である。
【0007】
【作 用】本発明では、内周板2を1枚の板状材から成
形して前記金属板コイル幅より長い一体の円筒状に形成
し、少なくとも一方の端部を短冊状に切り込み、この内
周板の金属板コイル幅より長い部分を折り返して前記側
面板と接着するようにしたから、内周板自体には水の侵
入する隙間がなく、内周板と側面板との接続部は内周板
を折り返して側面板に重ねているからこの部分からも水
は侵入しない。
形して前記金属板コイル幅より長い一体の円筒状に形成
し、少なくとも一方の端部を短冊状に切り込み、この内
周板の金属板コイル幅より長い部分を折り返して前記側
面板と接着するようにしたから、内周板自体には水の侵
入する隙間がなく、内周板と側面板との接続部は内周板
を折り返して側面板に重ねているからこの部分からも水
は侵入しない。
【0008】
【実施例】図1、図2により、本発明の一実施例を説明
する。図1は、この実施例における鋼板コイルの梱包体
の斜視図である。1は鋼板コイル、2は内周板、3は側
面板で、内周板2は鋼板コイル1の幅に等しい円筒体で
ある。内周板2および側面板3の素材としては気化性防
錆材(VCI,Volatile Corrosion Inhibitor)を表面に貼り
つけた紙製シート(厚み1.0mm )を用いた。図2は内周
板2の平面展開図で、内周板2は鋼板コイル1の内径の
円周長よりも重ね代として約 100mm長く裁断した後、さ
らに、幅方向の長さは、鋼板コイル1の幅よりもコイル
側面への折り返し代として片側45mmずつ計約90mmを加え
た長さに裁断し、折り返し部には適当間隔で、たとえば
経験的に50mmピッチで切り込みを入れた。
する。図1は、この実施例における鋼板コイルの梱包体
の斜視図である。1は鋼板コイル、2は内周板、3は側
面板で、内周板2は鋼板コイル1の幅に等しい円筒体で
ある。内周板2および側面板3の素材としては気化性防
錆材(VCI,Volatile Corrosion Inhibitor)を表面に貼り
つけた紙製シート(厚み1.0mm )を用いた。図2は内周
板2の平面展開図で、内周板2は鋼板コイル1の内径の
円周長よりも重ね代として約 100mm長く裁断した後、さ
らに、幅方向の長さは、鋼板コイル1の幅よりもコイル
側面への折り返し代として片側45mmずつ計約90mmを加え
た長さに裁断し、折り返し部には適当間隔で、たとえば
経験的に50mmピッチで切り込みを入れた。
【0009】この内周板2を切り出し、円筒状に成形し
鋼板コイル1の内径に挿入し、つづいて側面板3を中心
穴と鋼板コイル1の内径穴が一致するように装着する。
この手順を逆にして、側面板3を中心穴と鋼板コイル1
の内径穴が一致するように装着してから、円筒状に成形
した内周板2を鋼板コイル1の内径に挿入してもよいこ
とは、いうまでもない。
鋼板コイル1の内径に挿入し、つづいて側面板3を中心
穴と鋼板コイル1の内径穴が一致するように装着する。
この手順を逆にして、側面板3を中心穴と鋼板コイル1
の内径穴が一致するように装着してから、円筒状に成形
した内周板2を鋼板コイル1の内径に挿入してもよいこ
とは、いうまでもない。
【0010】鋼板コイル1に内周板2と、側面板3を装
着したら、図3に矢印で示すように内周板2の短冊状切
込部を外側へ折り返し、この折り返し部を側面板3と両
面接着テープまたは接着剤により接着する。内周板2の
円周方向の重ね代は約 100mmと比較的大きいため、この
部分については水の侵入はないから、特に防水処理は行
わなくてよいが、装入前の適当な時期にテープ貼りをす
ればさらに完全である。この作業は円筒体に直線状にテ
ープを貼るだけであるから、前記したような内径部への
テープ貼りと比較すれば問題にならない簡単な作業であ
る。
着したら、図3に矢印で示すように内周板2の短冊状切
込部を外側へ折り返し、この折り返し部を側面板3と両
面接着テープまたは接着剤により接着する。内周板2の
円周方向の重ね代は約 100mmと比較的大きいため、この
部分については水の侵入はないから、特に防水処理は行
わなくてよいが、装入前の適当な時期にテープ貼りをす
ればさらに完全である。この作業は円筒体に直線状にテ
ープを貼るだけであるから、前記したような内径部への
テープ貼りと比較すれば問題にならない簡単な作業であ
る。
【0011】以上、本発明の実施例について、内周板2
と側面板3を装着し、その接続部を折り返すところまで
を説明したが、この前後に外周板をコイル外周面に装着
し、さらに包装の完了後内径部保護のため角部分に補強
キャップを取りつけ、鋼板ベルトで締めつけて梱包を完
了する等の工程は従来と同様である。また、本発明の梱
包方法は鋼板コイル以外にアルミニウム板、銅板などひ
ろく金属板コイル一般に適用できる。
と側面板3を装着し、その接続部を折り返すところまで
を説明したが、この前後に外周板をコイル外周面に装着
し、さらに包装の完了後内径部保護のため角部分に補強
キャップを取りつけ、鋼板ベルトで締めつけて梱包を完
了する等の工程は従来と同様である。また、本発明の梱
包方法は鋼板コイル以外にアルミニウム板、銅板などひ
ろく金属板コイル一般に適用できる。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、従来どうしても隙間の
残りがちだった内周板の接続部、あるいは内周板と側面
板との接続部のシールが完全に行え、梱包された金属板
コイルの錆の発生がなくなり梱包体の見ばえも良く、品
質も向上するという、すぐれた効果を奏する。
残りがちだった内周板の接続部、あるいは内周板と側面
板との接続部のシールが完全に行え、梱包された金属板
コイルの錆の発生がなくなり梱包体の見ばえも良く、品
質も向上するという、すぐれた効果を奏する。
【0013】特に、上記のシールを防水性の弾性体を用
いることにより実現したので、梱包作業は何ら複雑化せ
ず、作業の自動化も容易である。
いることにより実現したので、梱包作業は何ら複雑化せ
ず、作業の自動化も容易である。
【図1】本発明の実施例の斜視図である。
【図2】本発明の実施例における内周板の平面図であ
る。
る。
【図3】本発明の実施例の断面図である。
【図4】従来の技術を示す斜視図である。
1 鋼板コイル 2 内周板 3 側面板 4 ソフトボード
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山田 恭裕 千葉県千葉市中央区川崎町1番地 川崎製 鉄株式会社千葉製鉄所内 (72)発明者 古角 文雄 千葉県千葉市中央区川崎町1番地 川崎製 鉄株式会社千葉製鉄所内 (72)発明者 谷口 茂樹 千葉県千葉市中央区川崎町1番地 川崎製 鉄株式会社千葉製鉄所内 (72)発明者 山川 正夫 千葉県千葉市中央区今井2丁目18番地6号 株式会社シンワコーポレーション千葉営 業所内 (72)発明者 岩田 正雄 千葉県千葉市中央区今井2丁目18番地6号 株式会社シンワコーポレーション千葉営 業所内 (72)発明者 岩野 健二 千葉県千葉市中央区今井2丁目18番地6号 株式会社シンワコーポレーション千葉営 業所内
Claims (1)
- 【請求項1】 金属板コイル(1)と、この金属板コイ
ル(1)の両側面に当接する穴明き円盤状の側面板
(3)と、その側面板(3)中央部の穴に挿入された円
筒状の内周板(2)からなる金属板コイル梱包体におい
て、前記内周板(2)を1枚の板状材から成形して前記
金属板コイル(1)幅より長い一体の円筒状に形成し、
少なくとも一方の端部を短冊状に切り込み、この内周板
(2)の金属板コイル(1)幅より長い部分を折り返し
て前記側面板(3)と接着することを特徴とする金属板
コイルの梱包方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5697193A JPH06270916A (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 金属板コイルの梱包方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5697193A JPH06270916A (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 金属板コイルの梱包方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06270916A true JPH06270916A (ja) | 1994-09-27 |
Family
ID=13042417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5697193A Pending JPH06270916A (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 金属板コイルの梱包方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06270916A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001278211A (ja) * | 2000-03-30 | 2001-10-10 | Nkk Corp | 塗装鋼板コイルの梱包構造 |
| KR101142032B1 (ko) * | 2011-08-19 | 2012-05-17 | 서준호 | 철강코일 포장재 및 그 포장방법 |
| CN107161374A (zh) * | 2017-06-27 | 2017-09-15 | 刘建业 | 钢材包装方法及钢材包装机 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56106720A (en) * | 1980-01-30 | 1981-08-25 | Sumitomo Metal Ind | Method of packing metallic coil |
| JPS5882816A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-18 | 日本鋼管株式会社 | 金属板コイルの梱包方法 |
| JPH02127271A (ja) * | 1988-10-22 | 1990-05-15 | Ookita Shoji Kk | リング状体に形成される製品の包装方法 |
-
1993
- 1993-03-17 JP JP5697193A patent/JPH06270916A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56106720A (en) * | 1980-01-30 | 1981-08-25 | Sumitomo Metal Ind | Method of packing metallic coil |
| JPS5882816A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-18 | 日本鋼管株式会社 | 金属板コイルの梱包方法 |
| JPH02127271A (ja) * | 1988-10-22 | 1990-05-15 | Ookita Shoji Kk | リング状体に形成される製品の包装方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001278211A (ja) * | 2000-03-30 | 2001-10-10 | Nkk Corp | 塗装鋼板コイルの梱包構造 |
| KR101142032B1 (ko) * | 2011-08-19 | 2012-05-17 | 서준호 | 철강코일 포장재 및 그 포장방법 |
| CN107161374A (zh) * | 2017-06-27 | 2017-09-15 | 刘建业 | 钢材包装方法及钢材包装机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59500128A (ja) | パッケ−ジ材及び包装方法 | |
| JPH06270916A (ja) | 金属板コイルの梱包方法 | |
| JP2603410B2 (ja) | 金属板コイルの梱包方法 | |
| EP0577509B1 (en) | Method for wrapping up a cassette case in thin film | |
| HK1007307B (en) | Method for wrapping up a cassette case in thin film | |
| JP3228354U (ja) | 両面テープおよび両面テープ付収納材 | |
| JPH11205945A (ja) | ワイヤハーネス用保護シート | |
| KR200371691Y1 (ko) | 개봉 용이 접착테이프 | |
| JP3290367B2 (ja) | 配送伝票 | |
| JPH06293337A (ja) | ラップフイルムの収納箱 | |
| JP2972088B2 (ja) | 金属板の切板の包装方法ならびにその切板の積み重ねに供するスキッド板 | |
| JPH0526022Y2 (ja) | ||
| JP2001278211A (ja) | 塗装鋼板コイルの梱包構造 | |
| JPH0664643A (ja) | 切断刃付きカートン | |
| JPH0624420A (ja) | 外装フィルムによる包装方法 | |
| JPS585965U (ja) | 密封包装袋 | |
| JP2550263B2 (ja) | チップ型電子部品包装体 | |
| JPS603103Y2 (ja) | ストリツプコイルのコ−ナ−部保護具 | |
| JPH08175516A (ja) | 円筒状体の梱包方法 | |
| JP3897992B2 (ja) | 荷崩れ防止用緊締具 | |
| JPH0348064Y2 (ja) | ||
| JPS62182026A (ja) | 包装箱へのラベル貼付方法 | |
| JP2002080060A (ja) | 圧延コイルの梱包部材及びその梱包方法 | |
| JPH1149220A (ja) | 積載方法およびそれに用いるスペーサ | |
| JPH06183458A (ja) | テープカセットの封印構造 |