JPH0627268A - 車載用エレクトロニクス機器の調光方法 - Google Patents
車載用エレクトロニクス機器の調光方法Info
- Publication number
- JPH0627268A JPH0627268A JP4203133A JP20313392A JPH0627268A JP H0627268 A JPH0627268 A JP H0627268A JP 4203133 A JP4203133 A JP 4203133A JP 20313392 A JP20313392 A JP 20313392A JP H0627268 A JPH0627268 A JP H0627268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- display
- clock
- minute
- vehicle electronic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 4
- 239000010453 quartz Substances 0.000 claims abstract description 19
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 19
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 10
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 11
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q3/00—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors
- B60Q3/10—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors for dashboards
- B60Q3/16—Circuits; Control arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は自動車等のインナーパネルに設置す
る車載用エレクトロニクス機器の調光方法に関するもの
であり、車載用水晶時計を利用して他の車載用エレクト
ロニクス機器の調光を包括的に操作可能にし、省スペー
スと機能の統合化を図ることを目的とする。 【構成】 車載用エレクトロニクス機器の調光器の電子
回路の一部である水晶発振器を、水晶時計(1)の水晶
発振器(2)で代用し、該水晶時計(1)にマイクロコ
ンピューター又は特定用途向け集積回路を付設した。
る車載用エレクトロニクス機器の調光方法に関するもの
であり、車載用水晶時計を利用して他の車載用エレクト
ロニクス機器の調光を包括的に操作可能にし、省スペー
スと機能の統合化を図ることを目的とする。 【構成】 車載用エレクトロニクス機器の調光器の電子
回路の一部である水晶発振器を、水晶時計(1)の水晶
発振器(2)で代用し、該水晶時計(1)にマイクロコ
ンピューター又は特定用途向け集積回路を付設した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車等のインナーパネ
ル(ダッシュボード、ドアトリム、トップシーリング等
を含む)に設置する車載用エレクトロニクス機器の調光
方法に関する。
ル(ダッシュボード、ドアトリム、トップシーリング等
を含む)に設置する車載用エレクトロニクス機器の調光
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来自動車の車内に設置されるデジタル
式又はアナログ式の時計は、ドライバーの手が届く、比
較的条件の良い位置に設置されている。最近ではこれら
の時計に水晶発振器を用いた水晶時計が主流である。こ
の水晶時計も含め液晶表示装置や蛍光表示装置を有する
車載用エレクトロニクス機器(各種メーター、オーディ
オ、夜間照明等)には、往々にして調光器が付設されて
いる。この調光器は、電球に印加する電圧の平均値を変
える装置である。この場合の電圧の平均値とは、一定時
間に対する仕事(印加)の割合を、電圧の平均値として
置き換えたものである。この調光器の外付けボリューム
をユーザーが変化させることによって、t/Tの割合比
が変化し、電球の明るさを変える、つまり調光を行なう
ことができるのである。
式又はアナログ式の時計は、ドライバーの手が届く、比
較的条件の良い位置に設置されている。最近ではこれら
の時計に水晶発振器を用いた水晶時計が主流である。こ
の水晶時計も含め液晶表示装置や蛍光表示装置を有する
車載用エレクトロニクス機器(各種メーター、オーディ
オ、夜間照明等)には、往々にして調光器が付設されて
いる。この調光器は、電球に印加する電圧の平均値を変
える装置である。この場合の電圧の平均値とは、一定時
間に対する仕事(印加)の割合を、電圧の平均値として
置き換えたものである。この調光器の外付けボリューム
をユーザーが変化させることによって、t/Tの割合比
が変化し、電球の明るさを変える、つまり調光を行なう
ことができるのである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ドライバーにとって、
何かと操作性の良い位置に設置される水晶時計と、自動
車のインナーパネルに設置される調光器付きの車載用エ
レクトロニクス機器とは、両者とも同じように水晶発振
器の振動を利用するにも拘らず、各々の車載用エレクト
ロニクス機器に固有の水晶発振器を持っているのであっ
て、水晶発振器についてみればコストが多重にかかって
いることになる。又、調光器を備える車載用エレクトロ
ニクス機器を統括して制御できる特殊な調光器を案出し
たとしても、自動車のダッシュボードやドアトリムに
は、必要なスイッチ類が既に輻湊しており、この特殊な
調光器をドライバーにとって操作性の良いダッシュボー
ドやドアトリムの一角に割り当てる余裕は無い。
何かと操作性の良い位置に設置される水晶時計と、自動
車のインナーパネルに設置される調光器付きの車載用エ
レクトロニクス機器とは、両者とも同じように水晶発振
器の振動を利用するにも拘らず、各々の車載用エレクト
ロニクス機器に固有の水晶発振器を持っているのであっ
て、水晶発振器についてみればコストが多重にかかって
いることになる。又、調光器を備える車載用エレクトロ
ニクス機器を統括して制御できる特殊な調光器を案出し
たとしても、自動車のダッシュボードやドアトリムに
は、必要なスイッチ類が既に輻湊しており、この特殊な
調光器をドライバーにとって操作性の良いダッシュボー
ドやドアトリムの一角に割り当てる余裕は無い。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は上記の欠
点を除去するため、車載用エレクトロニクス機器の調光
器の電子回路の一部である水晶発振器を、水晶時計の水
晶発振器で代用し、該水晶時計にマイクロコンピュータ
ー又は特定用途向け集積回路を付設して、該水晶時計の
入力スイッチで前記車載用エレクトロニクス機器の調光
制御を行なうことを特徴とする車載用エレクトロニクス
機器の調光方法を提供しようとするものである。
点を除去するため、車載用エレクトロニクス機器の調光
器の電子回路の一部である水晶発振器を、水晶時計の水
晶発振器で代用し、該水晶時計にマイクロコンピュータ
ー又は特定用途向け集積回路を付設して、該水晶時計の
入力スイッチで前記車載用エレクトロニクス機器の調光
制御を行なうことを特徴とする車載用エレクトロニクス
機器の調光方法を提供しようとするものである。
【0005】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明すると、図1は本発明を使用するデジタル表示の水晶
時計(1)の正面図である。図2はその水晶時計(1)
のブロック図である。図2に示すようにマイクロコンピ
ュータ(以下、マイコンと称する)又は特定用途向け集
積回路(以下、ASICと称する)の入力ポートに水晶
発振器(2)、バッテリー、イグニッション、TNS及
び電球並びに4種類のスイッチを接続する。ここで4種
類のスイッチとは図1に示すリセットスイッチ(3)、
イルミネーションスイッチ(4)、時/UPスイッチ
(5)及び分/DOWNスイッチ(6)である。マイコ
ン又はASICの出力ポートには液晶表示装置(例えは
7セグメント)や蛍光表示装置(例えばドットマトリッ
クス)等の表示装置(7)を接続する。
明すると、図1は本発明を使用するデジタル表示の水晶
時計(1)の正面図である。図2はその水晶時計(1)
のブロック図である。図2に示すようにマイクロコンピ
ュータ(以下、マイコンと称する)又は特定用途向け集
積回路(以下、ASICと称する)の入力ポートに水晶
発振器(2)、バッテリー、イグニッション、TNS及
び電球並びに4種類のスイッチを接続する。ここで4種
類のスイッチとは図1に示すリセットスイッチ(3)、
イルミネーションスイッチ(4)、時/UPスイッチ
(5)及び分/DOWNスイッチ(6)である。マイコ
ン又はASICの出力ポートには液晶表示装置(例えは
7セグメント)や蛍光表示装置(例えばドットマトリッ
クス)等の表示装置(7)を接続する。
【0006】水晶時計(1)の自動車内の設置位置は定
石通りであって、しかもこの水晶時計(1)が調光器の
役割を果たせることになるので、ドライバーの手が届く
比較的条件の良いダッシュボードやドアトリムの一角
に、調光器の設置位置を捻出する必要が無くなる。
石通りであって、しかもこの水晶時計(1)が調光器の
役割を果たせることになるので、ドライバーの手が届く
比較的条件の良いダッシュボードやドアトリムの一角
に、調光器の設置位置を捻出する必要が無くなる。
【0007】水晶時計(1)には通常時計表示を行わせ
る。以下、図1に示した4種のスイッチの作用を説明す
ると、リセットスイッチ(3)をONすると分の表示が
“00”となる。時/UPスイッチ(5)をONする度
に、時間の表示が1時間毎増加する。分/DOWNスイ
ッチ(6)をONする度に、分の表示が1分毎増加す
る。
る。以下、図1に示した4種のスイッチの作用を説明す
ると、リセットスイッチ(3)をONすると分の表示が
“00”となる。時/UPスイッチ(5)をONする度
に、時間の表示が1時間毎増加する。分/DOWNスイ
ッチ(6)をONする度に、分の表示が1分毎増加す
る。
【0008】時計表示状態にあるときに、イルミネーシ
ョンスイッチ(4)をONすると、これまで表示装置
(7)上で分表示を行っていた場所に、現在の調光状態
の程度を示す減光率を表示する。減光率の表示は10段
階の減光ステップで行っても良い。イルミネーションス
イッチ(4)のON操作に続けて、時/UPスイッチ
(5)をONする度に、減光ステップ表示が5から6と
いうふうに増加する。イルミネーションスイッチ(4)
のON操作に続けて、分/DOWNスイッチ(6)をO
Nする度に、減光ステップ表示が5から4というふうに
減少する。これらの操作で設定した減光率は、イグニッ
ションスイッチのOFFでリセットされることのないよ
うに設定する。
ョンスイッチ(4)をONすると、これまで表示装置
(7)上で分表示を行っていた場所に、現在の調光状態
の程度を示す減光率を表示する。減光率の表示は10段
階の減光ステップで行っても良い。イルミネーションス
イッチ(4)のON操作に続けて、時/UPスイッチ
(5)をONする度に、減光ステップ表示が5から6と
いうふうに増加する。イルミネーションスイッチ(4)
のON操作に続けて、分/DOWNスイッチ(6)をO
Nする度に、減光ステップ表示が5から4というふうに
減少する。これらの操作で設定した減光率は、イグニッ
ションスイッチのOFFでリセットされることのないよ
うに設定する。
【0009】図3に示すような液晶アナログ表示式水晶
時計の場合には、減光ステップの増減もアナログ的に示
せば良い。例えば、減光ステップ表示が“5”と設定し
てある時に、イルミネーションスイッチ(4)をONし
たとすれば、分針が30分を指すこととし、続けて、時
/UPスイッチ(5)又は分/DOWNスイッチ(6)
をONする度に、分針が45分の方向又は15分の方向
に進むように設ければ良い。
時計の場合には、減光ステップの増減もアナログ的に示
せば良い。例えば、減光ステップ表示が“5”と設定し
てある時に、イルミネーションスイッチ(4)をONし
たとすれば、分針が30分を指すこととし、続けて、時
/UPスイッチ(5)又は分/DOWNスイッチ(6)
をONする度に、分針が45分の方向又は15分の方向
に進むように設ければ良い。
【0008】図4に示すようなシャフトスイッチ(8)
を使用した水晶時計の場合には、シャフトスイッチ
(8)を右に回すと、時間の表示が1時間毎増加する。
シャフトスイッチ(8)を左に回すと、分の表示が1分
毎増加する。シャフトスイッチ(8)を引くと分の表示
が“00”となる。シャフトスイッチ(8)を押すと調
光モードに入り減光率の設定を数秒間にわたって行える
ように設ける。前述の例のように減光率の表示を10段
階の減光ステップで行っても良い。調光モードに入った
数秒間の間に、シャフトスイッチ(8)を右に回すと、
各種車載用エレクトロニクス機器のイルミネーションが
明るくなり、表示装置(7)の減光ステップ表示の数値
が増加する。シャフトスイッチ(8)を左に回すと、各
種車載用エレクトロニクス機器のイルミネーションが暗
くなり、表示装置(7)の減光ステップ表示の数値が表
示が減少する。シャフトスイッチ(8)を押した後、そ
のシャフトスイッチ(8)を操作しない時間が数秒間続
くと時計表示に切り替わるように設ける。
を使用した水晶時計の場合には、シャフトスイッチ
(8)を右に回すと、時間の表示が1時間毎増加する。
シャフトスイッチ(8)を左に回すと、分の表示が1分
毎増加する。シャフトスイッチ(8)を引くと分の表示
が“00”となる。シャフトスイッチ(8)を押すと調
光モードに入り減光率の設定を数秒間にわたって行える
ように設ける。前述の例のように減光率の表示を10段
階の減光ステップで行っても良い。調光モードに入った
数秒間の間に、シャフトスイッチ(8)を右に回すと、
各種車載用エレクトロニクス機器のイルミネーションが
明るくなり、表示装置(7)の減光ステップ表示の数値
が増加する。シャフトスイッチ(8)を左に回すと、各
種車載用エレクトロニクス機器のイルミネーションが暗
くなり、表示装置(7)の減光ステップ表示の数値が表
示が減少する。シャフトスイッチ(8)を押した後、そ
のシャフトスイッチ(8)を操作しない時間が数秒間続
くと時計表示に切り替わるように設ける。
【発明の効果】これにより、調光器が不要になるのでコ
ストダウンに貢献できる。省スペース化も実現と機能の
統合化が同時に達成できる。これまで水晶発振器につい
て多重にかかっていた無駄なコストを削減できる。ドラ
イバーにとって操作し易い位置に、コントロールスイッ
チの集約化(車載用エレクトロニクス機器個々のスイッ
チ数の削減)と集中化が図れる。シャフトスイッチのよ
うな、一本のロッドのつまみ操作(押す、引く、左右回
転)で接点切り換えができるスイッチを特に選べば、省
スペースにより貢献できるし、機能の統合化までも同時
に達成できる。これらの効果は車内のデザインが精錬さ
れればされるほど、商業デザイン的に有利な要因となる
という効果を奏する。
ストダウンに貢献できる。省スペース化も実現と機能の
統合化が同時に達成できる。これまで水晶発振器につい
て多重にかかっていた無駄なコストを削減できる。ドラ
イバーにとって操作し易い位置に、コントロールスイッ
チの集約化(車載用エレクトロニクス機器個々のスイッ
チ数の削減)と集中化が図れる。シャフトスイッチのよ
うな、一本のロッドのつまみ操作(押す、引く、左右回
転)で接点切り換えができるスイッチを特に選べば、省
スペースにより貢献できるし、機能の統合化までも同時
に達成できる。これらの効果は車内のデザインが精錬さ
れればされるほど、商業デザイン的に有利な要因となる
という効果を奏する。
【図1】本発明の実施例を示す正面図。
【図2】本発明の実施例を示すブロック図。
【図3】本発明の実施例を示す正面図。
【図4】本発明の実施例をaとbとに区別をつけて示す
斜視図。
斜視図。
1 水晶時計 2 水晶発振器 3 リセットスイッチ 4 イルミネーションスイッチ 5 時/UPスイッチ 6 分/DOWNスイッチ 7 表示装置 8 シャフトスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 車載用エレクトロニクス機器の調光器の
電子回路の一部である水晶発振器を、水晶時計の水晶発
振器で代用し、該水晶時計にマイクロコンピューター又
は特定用途向け集積回路を付設して、該水晶時計の入力
スイッチで前記車載用エレクトロニクス機器の調光制御
を行なうことを特徴とする車載用エレクトロニクス機器
の調光方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4203133A JPH0627268A (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | 車載用エレクトロニクス機器の調光方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4203133A JPH0627268A (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | 車載用エレクトロニクス機器の調光方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0627268A true JPH0627268A (ja) | 1994-02-04 |
Family
ID=16468964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4203133A Pending JPH0627268A (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | 車載用エレクトロニクス機器の調光方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627268A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6976554B2 (en) | 2001-09-28 | 2005-12-20 | Suzuki Motor Corporation | Mounting device for a V-configured engine |
| US7178755B2 (en) | 2003-07-30 | 2007-02-20 | Lincoln Global, Inc | Retainer ring for wire package |
-
1992
- 1992-07-07 JP JP4203133A patent/JPH0627268A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6976554B2 (en) | 2001-09-28 | 2005-12-20 | Suzuki Motor Corporation | Mounting device for a V-configured engine |
| US7178755B2 (en) | 2003-07-30 | 2007-02-20 | Lincoln Global, Inc | Retainer ring for wire package |
| KR100870165B1 (ko) * | 2003-07-30 | 2008-11-25 | 링컨 글로벌, 인크. | 와이어 팩키지용 리테이너 링 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0627268A (ja) | 車載用エレクトロニクス機器の調光方法 | |
| JP2966075B2 (ja) | 車両の室内表示装置 | |
| JPH04328030A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0613012Y2 (ja) | 自動車用時計の輝度調整回路 | |
| JPH0747759Y2 (ja) | 車載用蛍光表示時計 | |
| JPH061470Y2 (ja) | 表示装置の調光回路 | |
| KR960006607B1 (ko) | 가로등 점소 제어 방법 및 그 장치 | |
| JP3049992B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| KR100683251B1 (ko) | 차량용 실내조명 조절장치 | |
| JPH04328031A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0733133B2 (ja) | 車載用機器表示部のデイマ−回路 | |
| JPH061881Y2 (ja) | 自動車用調光装置 | |
| JP2527089B2 (ja) | 減光制御方法 | |
| JPS631339Y2 (ja) | ||
| JPH0370645A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH0132594Y2 (ja) | ||
| KR960000459Y1 (ko) | 자동차용 클럭의 휘도조절회로 | |
| JPS6150846A (ja) | 自動車の照明制御装置 | |
| JPH0132593Y2 (ja) | ||
| KR0119178Y1 (ko) | 자동차의 실내등 조작패널 | |
| JPH0375362B2 (ja) | ||
| JPH0541434Y2 (ja) | ||
| JPS644142Y2 (ja) | ||
| JP3403292B2 (ja) | 車載電気機器の表示装置 | |
| JPH03139449A (ja) | 車載用照明制御装置 |