JPH0628314B2 - 高速半導体装置の製造方法 - Google Patents
高速半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH0628314B2 JPH0628314B2 JP61215055A JP21505586A JPH0628314B2 JP H0628314 B2 JPH0628314 B2 JP H0628314B2 JP 61215055 A JP61215055 A JP 61215055A JP 21505586 A JP21505586 A JP 21505586A JP H0628314 B2 JPH0628314 B2 JP H0628314B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- etching
- emitter
- semiconductor device
- barrier layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D48/00—Individual devices not covered by groups H10D1/00 - H10D44/00
- H10D48/30—Devices controlled by electric currents or voltages
- H10D48/32—Devices controlled by only the electric current supplied, or only the electric potential applied, to an electrode which does not carry the current to be rectified, amplified or switched
- H10D48/36—Unipolar devices
- H10D48/362—Unipolar transistors having ohmic electrodes on emitter-like, base-like, and collector-like regions, e.g. hot electron transistors [HET], metal base transistors [MBT], resonant tunnelling transistors [RTT], bulk barrier transistors [BBT], planar doped barrier transistors [PDBT] or charge injection transistors [CHINT]
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
- Weting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 本発明は、高速半導体装置の製造方法に於いて、InG
aAs層の選択的エッチングを行うに際してドライ・エ
ッチング法を適用し、その下地であり且つヘテロ接合を
生成させる為のIn(AlxGa1-x )As(0<x≦
1)からなるバリヤ層をエッチング・ストッパとして利
用することを可能にして、その結果、前記In(Alx
Ga1-x )As(0<x≦1)バリヤ層の下地になって
いる薄いInGaAsベース層が損傷されるのを防止で
きるようにした。
aAs層の選択的エッチングを行うに際してドライ・エ
ッチング法を適用し、その下地であり且つヘテロ接合を
生成させる為のIn(AlxGa1-x )As(0<x≦
1)からなるバリヤ層をエッチング・ストッパとして利
用することを可能にして、その結果、前記In(Alx
Ga1-x )As(0<x≦1)バリヤ層の下地になって
いる薄いInGaAsベース層が損傷されるのを防止で
きるようにした。
本発明は、化合物半導体としてInGaAs/InAl
GaAs系を用いたホット・エレクトロン・トランジス
タ(hot electron transisto
r:HET)と呼ばれる高速半導体装置を製造する方法
の改良に関する。
GaAs系を用いたホット・エレクトロン・トランジス
タ(hot electron transisto
r:HET)と呼ばれる高速半導体装置を製造する方法
の改良に関する。
従来、化合物半導体としてGaAs/AlGaAs系を
用い、AlGaAsをエミッタ側バリヤ層を及びコレク
タ側バリヤとしたHETが知られている。
用い、AlGaAsをエミッタ側バリヤ層を及びコレク
タ側バリヤとしたHETが知られている。
このHETでは、Γ谷−L谷間の分離エネルギが小さい
為、電子の注入エネルギを大きくした場合、電子がΓ谷
からL谷に移行し易い旨の欠点がある。
為、電子の注入エネルギを大きくした場合、電子がΓ谷
からL谷に移行し易い旨の欠点がある。
若し、電子がL谷に移行すれば、その実効質量が増加
し、従って、インター・バレー(inter vall
ey)散乱を受け易くなり、その結果、走行速度が低下
し、また、ベース中で消滅する率が高くなるから、スイ
ッチング・スピードの低下や電流利得hFEの低下を招来
する。
し、従って、インター・バレー(inter vall
ey)散乱を受け易くなり、その結果、走行速度が低下
し、また、ベース中で消滅する率が高くなるから、スイ
ッチング・スピードの低下や電流利得hFEの低下を招来
する。
そこで、このような欠点を回避する為、化合物半導体と
してInGaAs/InAlGaAs系を用い、InA
lGaAsをエミッタ側バリヤ層及びコレクタ側バリヤ
層としたHETが開発された。
してInGaAs/InAlGaAs系を用い、InA
lGaAsをエミッタ側バリヤ層及びコレクタ側バリヤ
層としたHETが開発された。
このHETでは、GaAs/AlGaAs系を用いたH
ETの場合と全く逆のことが言える。即ち、Γ谷−L谷
間の分離エネルギは大である為、電子の注入エネルギを
大きくすることができ、従って、電流増幅率hFEを向上
することができるものである。
ETの場合と全く逆のことが言える。即ち、Γ谷−L谷
間の分離エネルギは大である為、電子の注入エネルギを
大きくすることができ、従って、電流増幅率hFEを向上
することができるものである。
前記したInGaAs/InAlGaAs系のHETに
於いては、n型InGaAsエミッタ層の下にi型In
AlGaAsエミッタ側バリヤ層が、また、その更に下
にn型InGaAsベース層が存在し、そのベース層か
らベース電極を取り出すには、エミッタ層及びエミッタ
側バリヤ層をメサ・エッチングしてベース層を表出しな
ければならない。
於いては、n型InGaAsエミッタ層の下にi型In
AlGaAsエミッタ側バリヤ層が、また、その更に下
にn型InGaAsベース層が存在し、そのベース層か
らベース電極を取り出すには、エミッタ層及びエミッタ
側バリヤ層をメサ・エッチングしてベース層を表出しな
ければならない。
従来、そのようなメサ・エッチングを行うには、エッチ
ャントをフッ酸系エッチング液とするウエット・エッチ
ング法を適用しているが、InGaAsのエッチング・
レートとInAlGaAsのそれとは大差なく、しか
も、エッチングすべきエミッタ層及びエミッタ側バリヤ
層の厚さは、その両方で2250〔Å〕以上にもなり、
それに対して、ベース層は200〔Å〕〜1000
〔Å〕の厚さである為、制御性良く前記メサ・エッチン
グを行うことは甚だ困難であり、ベース層が損傷された
り、また、特に薄いベース層の場合には、突き抜けを生
じたりする。
ャントをフッ酸系エッチング液とするウエット・エッチ
ング法を適用しているが、InGaAsのエッチング・
レートとInAlGaAsのそれとは大差なく、しか
も、エッチングすべきエミッタ層及びエミッタ側バリヤ
層の厚さは、その両方で2250〔Å〕以上にもなり、
それに対して、ベース層は200〔Å〕〜1000
〔Å〕の厚さである為、制御性良く前記メサ・エッチン
グを行うことは甚だ困難であり、ベース層が損傷された
り、また、特に薄いベース層の場合には、突き抜けを生
じたりする。
本発明は、前記のようなメサ・エッチングを行う場合、
所要半導体層の表面が損傷されることなく確実に露出す
ることが可能な高速半導体装置の製造方法を提供する。
所要半導体層の表面が損傷されることなく確実に露出す
ることが可能な高速半導体装置の製造方法を提供する。
本発明に依る高速半導体装置の製造方法に於いては、ヘ
テロ接合を生成するべく順に積層されているIn(Al
xGa1-x )As(0<x≦1)層(例えばInAlG
aAsエミッタ側バリヤ層5)とInGaAs層(例え
ばn+型InGaAsエミッタ層6)とを選択的にエッ
チングするに際し、先ず、ドライ・エッチング法(例え
ばCCl2F2をエッチング・ガスとする反応性イオン
・エッチング法)にてInGaAs層のエッチングを行
ってIn(AsxGa1-x )As(0<x≦1)層に達
した際に停止させ、次いで、ウエット・エッチング法で
In(AlxGa1-x )As(0<x≦1)層をエッチ
ングする工程が含まれてなる構成になっている。
テロ接合を生成するべく順に積層されているIn(Al
xGa1-x )As(0<x≦1)層(例えばInAlG
aAsエミッタ側バリヤ層5)とInGaAs層(例え
ばn+型InGaAsエミッタ層6)とを選択的にエッ
チングするに際し、先ず、ドライ・エッチング法(例え
ばCCl2F2をエッチング・ガスとする反応性イオン
・エッチング法)にてInGaAs層のエッチングを行
ってIn(AsxGa1-x )As(0<x≦1)層に達
した際に停止させ、次いで、ウエット・エッチング法で
In(AlxGa1-x )As(0<x≦1)層をエッチ
ングする工程が含まれてなる構成になっている。
前記手段を採ることに依り、前記In(AlxGa
1-x )As(0<x≦1)層の下地になっているInG
aAs層に損傷を与えずに高精度で表面を選択的に露出
させることが可能となり、従って、そこから容易且つ過
日に電極を採り出すことができるから、HETのような
高速半導体装置のベース電極を形成する技術として好適
である。
1-x )As(0<x≦1)層の下地になっているInG
aAs層に損傷を与えずに高精度で表面を選択的に露出
させることが可能となり、従って、そこから容易且つ過
日に電極を採り出すことができるから、HETのような
高速半導体装置のベース電極を形成する技術として好適
である。
第1図乃至第4図は本発明一実施例を解説する為の工程
要所に於けるHETの要部切断側面図を表し、以下、こ
れ等の図を参照しつつ説明する。
要所に於けるHETの要部切断側面図を表し、以下、こ
れ等の図を参照しつつ説明する。
第1図参照 (1) 分子線エピタキシャル成長(molecular
beam epitaxy:MBE)を適用すること
に依り、InP基板1上にn+型InGaAsコレクタ
層2、i型InAlGaAsコレクタ側バリヤ層3、n
型InGaAsベース層4、i型InAlGaAsエミ
ッタ側バリヤ層5、n+InGaAsエミッタ層6を成
長させる。
beam epitaxy:MBE)を適用すること
に依り、InP基板1上にn+型InGaAsコレクタ
層2、i型InAlGaAsコレクタ側バリヤ層3、n
型InGaAsベース層4、i型InAlGaAsエミ
ッタ側バリヤ層5、n+InGaAsエミッタ層6を成
長させる。
この場合の各半導体層に関する主要データを例示すると
次の通りである。
次の通りである。
コレクタ層2について 厚さ:3000〔Å〕 不純物濃度:5×1018〔cm-3〕 コレクタ側バリヤ層3について 厚さ:1000〔Å〕〜3000〔Å〕 ベース層4について 厚さ:200〔Å〕〜1000〔Å〕 不純物濃度:1×1018〔cm-3〕 (4) エミッタ側バリヤ層5について 厚さ:250〔Å〕 (5) エミッタ層6について 厚さ:2000〔Å〕 不純物濃度:5×1018〔cm-3〕 第2図参照 (2) 通常のフォト・リソグラフィ技術に於けるレジス
ト・プロセスを適用することに依り、エッチング・マス
クとなるフォト・レジスト膜10を形成する。
ト・プロセスを適用することに依り、エッチング・マス
クとなるフォト・レジスト膜10を形成する。
(3) CCl2F2をエッチング・ガスとする反応性イ
オン・エッチング(reactive ion etc
hing:RIE)法を適用することに依り、フォト・
レジスト膜10をマスクとしてn+型InGaAsエミ
ッタ層6をメサ状にエッチングする。
オン・エッチング(reactive ion etc
hing:RIE)法を適用することに依り、フォト・
レジスト膜10をマスクとしてn+型InGaAsエミ
ッタ層6をメサ状にエッチングする。
エッチング・ガスとしてCCl2F2を用いた場合、I
nGaAs:InAlGaAsのエッチング選択比を約
5:1とすることができ、エッチングをInAlGaA
sエミッタ側バリヤ層5の表面で停止させることは容易
である。
nGaAs:InAlGaAsのエッチング選択比を約
5:1とすることができ、エッチングをInAlGaA
sエミッタ側バリヤ層5の表面で停止させることは容易
である。
この場合のエッチング条件を例示すると次の通りであ
る。
る。
高周波電力:200〔W〕 ガス圧:3〔Pa〕 CCl2F2流量:40〔SCCM〕(standar
d cubic centimeter per mi
nute:SCCM) 第3図参照 (4) エッチャントをフッ酸系(HF+H2O2+H2
O)エッチング液とするウエット・エッチング法を適用
することに依り、エミッタ側バリヤ層5のエッチングを
行う。
d cubic centimeter per mi
nute:SCCM) 第3図参照 (4) エッチャントをフッ酸系(HF+H2O2+H2
O)エッチング液とするウエット・エッチング法を適用
することに依り、エミッタ側バリヤ層5のエッチングを
行う。
エミッタ側バリヤ層5の厚さは250〔Å〕であるか
ら、通常のウエット・エッチング法を用いても、かなり
高精度でエッチングすることができる。
ら、通常のウエット・エッチング法を用いても、かなり
高精度でエッチングすることができる。
第4図参照 (5) コレクタ電極を取り出す為のコレクタ層9を表出
するメサ・メッチング、素子間分離を行う目のメサ・エ
ッチングなどを行ってから、通常の技法、例えば真空蒸
着法及びリフト・オフ法等を適用してエミッタ電極7、
ベース電極8、コレクタ電極9を形成する。尚、ベース
層4、コレクタ側バリヤ層3をメサ・エッチングしてコ
レクタ層9の一部を表出させる際、通常のウエット・エ
ッチング法を適用しても、コレクタ層2は充分に厚いの
で問題はない。
するメサ・メッチング、素子間分離を行う目のメサ・エ
ッチングなどを行ってから、通常の技法、例えば真空蒸
着法及びリフト・オフ法等を適用してエミッタ電極7、
ベース電極8、コレクタ電極9を形成する。尚、ベース
層4、コレクタ側バリヤ層3をメサ・エッチングしてコ
レクタ層9の一部を表出させる際、通常のウエット・エ
ッチング法を適用しても、コレクタ層2は充分に厚いの
で問題はない。
本発明に依る高速半導体装置の製造方法に於いては、I
nGaAs層の選択的エッチングを行うに際してドライ
・エッチング法を適用することに依って、その下地であ
り且つヘテロ接合を生成させる為のIn(AlxGa
1-x )As(0<x≦1)からなるバリヤ層をエッチン
グ・ストッパとして利用できる構成になっている。
nGaAs層の選択的エッチングを行うに際してドライ
・エッチング法を適用することに依って、その下地であ
り且つヘテロ接合を生成させる為のIn(AlxGa
1-x )As(0<x≦1)からなるバリヤ層をエッチン
グ・ストッパとして利用できる構成になっている。
前記構成を採ることに依り、前記In(AlxGa
1-x )As(0<x≦1)層の下地になっているInG
aAs層に損傷を与えずに高精度で表面を選択的に露出
させることが可能となり、従って、そこから容易且つ確
実に電極を取り出すことができるから、HETのような
高速半導体装置のベース電極を形成する技術として好適
である。
1-x )As(0<x≦1)層の下地になっているInG
aAs層に損傷を与えずに高精度で表面を選択的に露出
させることが可能となり、従って、そこから容易且つ確
実に電極を取り出すことができるから、HETのような
高速半導体装置のベース電極を形成する技術として好適
である。
第1図乃至第4図は本発明一実施例を説明する為の工程
要所に於けるHETの要部切断側面図を表している。 図に於いて、1はInP基板、2はn+型InGaAs
コレクタ層、3はi型InAlGaAsコレクタ側バリ
ヤ層、4はn型InGaAsベース層、5はi型InA
lGaAsエミッタ側バリヤ層、6はn+型InGaA
sエミッタ層、7はエミッタ電極、8はベース電極、9
はコレクタ電極、10はフォト・レジスト膜をそれぞれ
示している。
要所に於けるHETの要部切断側面図を表している。 図に於いて、1はInP基板、2はn+型InGaAs
コレクタ層、3はi型InAlGaAsコレクタ側バリ
ヤ層、4はn型InGaAsベース層、5はi型InA
lGaAsエミッタ側バリヤ層、6はn+型InGaA
sエミッタ層、7はエミッタ電極、8はベース電極、9
はコレクタ電極、10はフォト・レジスト膜をそれぞれ
示している。
Claims (1)
- 【請求項1】ヘテロ接合を生成するべく順に積層された
In(AlxGa1-x )As(0<x≦1)層とInG
aAs層とを選択的にエッチングするに際し、 先ず、ドライ・エッチング法にてInGaAs層のエッ
チングを行ってIn(AlxGa1-x )As(0<x≦
1)層に達した際に停止させ、 次に、ウエット・エッチング法にてIn(AlxGa
1-x )As(0<x≦1)層をエッチングする工程 が含まれてなることを特徴とする高速半導体装置の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61215055A JPH0628314B2 (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 高速半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61215055A JPH0628314B2 (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 高速半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6372158A JPS6372158A (ja) | 1988-04-01 |
| JPH0628314B2 true JPH0628314B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=16666014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61215055A Expired - Fee Related JPH0628314B2 (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 高速半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628314B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07305704A (ja) * | 1994-05-12 | 1995-11-21 | Hasegawa Kogyosho:Kk | 木柄固定用楔 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5648294A (en) * | 1989-11-29 | 1997-07-15 | Texas Instruments Incorp. | Integrated circuit and method |
| JPH04101430A (ja) * | 1990-08-20 | 1992-04-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ヘテロ接合バイポーラトランジスタおよびその製造方法 |
| JPH06314668A (ja) * | 1993-04-30 | 1994-11-08 | Fujitsu Ltd | プラズマエッチング方法及びプラズマエッチング装置 |
-
1986
- 1986-09-13 JP JP61215055A patent/JPH0628314B2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| IEEEELECTRONDEVICELETTERSEDL−7[9SEPTEMBER1986p.516〜518 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07305704A (ja) * | 1994-05-12 | 1995-11-21 | Hasegawa Kogyosho:Kk | 木柄固定用楔 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6372158A (ja) | 1988-04-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR950011018B1 (ko) | 헤테로접합형 바이폴라트랜지스터의 제조방법 | |
| JPH0628314B2 (ja) | 高速半導体装置の製造方法 | |
| EP0424100A2 (en) | Method of fabricating a heterojunction bipolar transistor | |
| JP3087671B2 (ja) | バイポーラトランジスタおよびその製造方法 | |
| JP2851044B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2630446B2 (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| US5252500A (en) | Method of fabricating a semiconductor device | |
| JPH02154430A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JP3057679B2 (ja) | ヘテロ接合バイポーラトランジスタ及びその製造方法 | |
| JPH0622241B2 (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS60244065A (ja) | ヘテロ接合バイポ−ラ半導体装置の製造方法 | |
| JPH07202173A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JP2830409B2 (ja) | バイポーラトランジスタおよびその製造方法 | |
| JP3127574B2 (ja) | オーミック電極及びその形成方法 | |
| JP2522280B2 (ja) | ヘテロ接合バイポ−ラトランジスタおよびその製造方法 | |
| JPH0695523B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2901507B2 (ja) | バイポーラトランジスタおよびその製造方法 | |
| JP3137666B2 (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPH01166573A (ja) | 電界効果トランジスタおよびその製造方法 | |
| JP2679347B2 (ja) | ヘテロ接合バイポーラトランジスタの製造方法 | |
| JPH1187363A (ja) | ヘテロ接合バイポーラトランジスタ | |
| JPH10321642A (ja) | 化合物半導体装置の製造方法及び化合物半導体装置 | |
| JPH0354461B2 (ja) | ||
| JPH0666317B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0431190B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |