JPH0629761Y2 - テストト−ン発生装置 - Google Patents
テストト−ン発生装置Info
- Publication number
- JPH0629761Y2 JPH0629761Y2 JP11595186U JP11595186U JPH0629761Y2 JP H0629761 Y2 JPH0629761 Y2 JP H0629761Y2 JP 11595186 U JP11595186 U JP 11595186U JP 11595186 U JP11595186 U JP 11595186U JP H0629761 Y2 JPH0629761 Y2 JP H0629761Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- low
- square wave
- square
- pass filter
- wave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、テープデッキの周波数特性チエックやバイア
ス調整等に用いられるテストトーン発生装置に関する。
ス調整等に用いられるテストトーン発生装置に関する。
[従来の技術] 従来のテストトーン発生装置では、第3図に示す如く、
高周波発振器10、低周波発振器12からの正弦波が切
換スイッチ14により切り換えられてアッテネータ16
へ供給され、アッテネータ16の減衰率が切換スイッチ
18により切り換えられるようになっている。この切換
スイッチ14、18はマイクロコンピュータ20からの
制御信号により切り換えられる。
高周波発振器10、低周波発振器12からの正弦波が切
換スイッチ14により切り換えられてアッテネータ16
へ供給され、アッテネータ16の減衰率が切換スイッチ
18により切り換えられるようになっている。この切換
スイッチ14、18はマイクロコンピュータ20からの
制御信号により切り換えられる。
アッテネータ16から出力されるテストトーン信号は、
2ヘッドテープデッキ等に供給されて磁気テープに録音
され、この磁気テープが巻戻され、次にテストトーンの
再生が行われる。このテストトーンのレベルにより、テ
ープデッキの周波数特性をチエックする。
2ヘッドテープデッキ等に供給されて磁気テープに録音
され、この磁気テープが巻戻され、次にテストトーンの
再生が行われる。このテストトーンのレベルにより、テ
ープデッキの周波数特性をチエックする。
ここで、テストトーンのレベルは一般に低いため、録音
初期のみアッテネータ16の減衰率を小さくして、録音
終了後磁気テープを巻戻す際に自動的に頭出しが行われ
るようにしている。
初期のみアッテネータ16の減衰率を小さくして、録音
終了後磁気テープを巻戻す際に自動的に頭出しが行われ
るようにしている。
上記高周波発振器10、低周波発振器12は比較的高価
であるため、他の従来例では、第4図に示す如く、マイ
クロコンピュータ20の出力端子a、bからそれぞれ方
形波を出力し、これをローパスフィルタ22、24へ供
給して正弦波に変換し、切換スイッチ14を切り換えて
ローパスフィルタ22またはローパスフィルタ24から
の正弦波をアッテネータ16へ供給するようになってい
る。アッテネータ16の減衰率を切り換える切換スイッ
チ18の切り換え信号及び切換スイッチ14の切り換え
信号は、それぞれマイクロコンピュータ20の出力端子
c、dから供給されるようになっている。
であるため、他の従来例では、第4図に示す如く、マイ
クロコンピュータ20の出力端子a、bからそれぞれ方
形波を出力し、これをローパスフィルタ22、24へ供
給して正弦波に変換し、切換スイッチ14を切り換えて
ローパスフィルタ22またはローパスフィルタ24から
の正弦波をアッテネータ16へ供給するようになってい
る。アッテネータ16の減衰率を切り換える切換スイッ
チ18の切り換え信号及び切換スイッチ14の切り換え
信号は、それぞれマイクロコンピュータ20の出力端子
c、dから供給されるようになっている。
このローパスフィルタ22、24は、第3図に示す高周
波発振器10、低周波発振器12よりも安価であり、第
3図に示すテストトーン発生装置よりも安価に構成でき
る。
波発振器10、低周波発振器12よりも安価であり、第
3図に示すテストトーン発生装置よりも安価に構成でき
る。
[考案が解決しようとする問題点] しかし、第4図に示すテストトーン発生装置では、マイ
クロコンピュータ20の出力点数が第3図に示すマイク
ロコンピュータ20の出力点数よりも2点多くなる。こ
のため、他の処理に用いられる信号の出力点数が多く
て、出力点数に余裕がない場合等には、新たな出力ポー
ト(LSI)を設ける必要が生じ、その分、回路が複雑
になるとともに、高価となる。
クロコンピュータ20の出力点数が第3図に示すマイク
ロコンピュータ20の出力点数よりも2点多くなる。こ
のため、他の処理に用いられる信号の出力点数が多く
て、出力点数に余裕がない場合等には、新たな出力ポー
ト(LSI)を設ける必要が生じ、その分、回路が複雑
になるとともに、高価となる。
本考案の目的は、上記問題点に鑑み、構成が簡単で安価
なテストトーン発生装置を提供することにある。
なテストトーン発生装置を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] 本考案に係るテストトーン発生装置では、複数の異なる
周波数の方形波を出力する方形波発振手段と、切換指令
に応答して、前記方形波発振手段から出力される方形波
の通過域を変更し、方形波又は正弦波を出力するローパ
スフィルタと、前記切換指令を前記方形波発振手段と前
記ローパスフィルタに対して出力する制御手段とを有す
ることを特徴としており、さらに、このローパスフィル
タは、最初に前記方形波発振手段から出力される方形波
の前記通過域を広く設定し、次に出力される方形波の通
過域を狭く設定し、次に出力される異なる周波数の方形
波の通過域を狭く設定することを特徴とするものであ
る。
周波数の方形波を出力する方形波発振手段と、切換指令
に応答して、前記方形波発振手段から出力される方形波
の通過域を変更し、方形波又は正弦波を出力するローパ
スフィルタと、前記切換指令を前記方形波発振手段と前
記ローパスフィルタに対して出力する制御手段とを有す
ることを特徴としており、さらに、このローパスフィル
タは、最初に前記方形波発振手段から出力される方形波
の前記通過域を広く設定し、次に出力される方形波の通
過域を狭く設定し、次に出力される異なる周波数の方形
波の通過域を狭く設定することを特徴とするものであ
る。
[作用] テープデッキを録音状態にし、最初に、ローパスフィル
タの通過域を広くして方形波を通過させ、これを磁気テ
ープに録音する。次に、ローパスフィルタの通過域を狭
くして方形波を正弦波に変換させ、これを磁気テープに
記録する。次に、周波数の異なる方形波をローパスフィ
ルタで正弦波に変換し、これを磁気テープに記録する。
必要な場合には、更に、上記同様にして周波数の異なる
正弦波を磁気テープに記録する。
タの通過域を広くして方形波を通過させ、これを磁気テ
ープに録音する。次に、ローパスフィルタの通過域を狭
くして方形波を正弦波に変換させ、これを磁気テープに
記録する。次に、周波数の異なる方形波をローパスフィ
ルタで正弦波に変換し、これを磁気テープに記録する。
必要な場合には、更に、上記同様にして周波数の異なる
正弦波を磁気テープに記録する。
次に、頭だし機能が備えられているテープデッキにより
磁気テープを巻戻す。方形波の信号レベルは正弦波の信
号レベルよりも高いので、アッテネータの減衰率を小さ
くしなくてもテストトーンの頭出しを行うことが可能と
なる。
磁気テープを巻戻す。方形波の信号レベルは正弦波の信
号レベルよりも高いので、アッテネータの減衰率を小さ
くしなくてもテストトーンの頭出しを行うことが可能と
なる。
[実施例] 図面に基づいて本考案の好適な実施例を説明する。
第1図にはテストトーン発生装置のブロック回路が示さ
れており、マイクロコンピュータ20の出力端子a、b
にはそれぞれローパスフィルタ26の入力端子、切り換
えスイッチ28の制御端子が接続それている。この出力
端子aからは、低周波数f1の方形波と高周波f2の方
形波とが順次出力されるようになっている。ローパスフ
ィルタ26は、マイクロコンピュータ20の出力端子b
から供給される切り換え指令S1,S2により切り換え
スイッチ28が操作されて、その通過域が切り換えられ
るようになっている。ローパスフィルタ26にはアッテ
ネータ16が後続されており、ローパスフィルタ26か
ら出力される信号のレベルが低下されて、アッテネータ
16からテストトーン信号が出力されようになってい
る。
れており、マイクロコンピュータ20の出力端子a、b
にはそれぞれローパスフィルタ26の入力端子、切り換
えスイッチ28の制御端子が接続それている。この出力
端子aからは、低周波数f1の方形波と高周波f2の方
形波とが順次出力されるようになっている。ローパスフ
ィルタ26は、マイクロコンピュータ20の出力端子b
から供給される切り換え指令S1,S2により切り換え
スイッチ28が操作されて、その通過域が切り換えられ
るようになっている。ローパスフィルタ26にはアッテ
ネータ16が後続されており、ローパスフィルタ26か
ら出力される信号のレベルが低下されて、アッテネータ
16からテストトーン信号が出力されようになってい
る。
ローパスフィルタ26通過域は,切換指令S1に応答し
て、低周波数f1の方形波が正弦波に変換され、切換指
令S2に応答して、低周波数f1の方形波が通過し高周
波数f2の方形波が正弦波に変換される幅となってい
る。以下において、これらの通過域を低周波数f1用の
通過域及び高周波数f2用の通過域という。
て、低周波数f1の方形波が正弦波に変換され、切換指
令S2に応答して、低周波数f1の方形波が通過し高周
波数f2の方形波が正弦波に変換される幅となってい
る。以下において、これらの通過域を低周波数f1用の
通過域及び高周波数f2用の通過域という。
次に、第2図に基づいてマイクロコンピュータ20のソ
フトウエアの構成を説明する。
フトウエアの構成を説明する。
ここで、アッテネータ16の出力端子はテープデッキの
録音入力端子に接続され、テープデッキは録音状態にな
っているものとする。
録音入力端子に接続され、テープデッキは録音状態にな
っているものとする。
ステップ100でマイクロコンピユータ20の出力端子
bから切換指令S2を出力し、ローパスフィルタ26の
通過域を高周波数f2用とする。次に、ステップ102
でXをf1とし、ステップ104へ進んで第2図(B)
に示すサブルーチンを実行する。
bから切換指令S2を出力し、ローパスフィルタ26の
通過域を高周波数f2用とする。次に、ステップ102
でXをf1とし、ステップ104へ進んで第2図(B)
に示すサブルーチンを実行する。
すなわち、方形波のハイレベル(H)及びローレベル
(L)の期間T0をA/Xとする。また、出力する方形
波の波数N0をBXとする。ここで、A、Bは定数であ
る。
(L)の期間T0をA/Xとする。また、出力する方形
波の波数N0をBXとする。ここで、A、Bは定数であ
る。
次にステップ202でタイマーTをクリアし、ステップ
204でマイクロコンピュータ20の出力端子aをHに
する。ここで、マイクロコンピュータ20の出力値はラ
ッチされるようになっている。次に、タイマーTの値が
ステップ200で設定されたT0の値になるまでステッ
プ206、208の処理を繰り返し、タイマーTをイン
クリメントする。これにより、設定時間T0の間、マイ
クロコンピュータ20の出力端子aがHとなる。次にス
テップ210でタイマーTをクリアし、ステップ212
でマイクロコンピュータ20の出力端子aをLにする。
次にステップ214、216で設定時間が経過するのを
待つ。これにより、設定時間T0の間、マイクロコンピ
ュータ20の出力端子aがLとなる。次にステップ21
8で波数Nをデクリメントする。次にステップ220か
らステップ202へ戻り、以上の処理を繰り返す。N0
回繰り返すとステップ220でN=0となり,メインル
ーチンのステップ106へ戻る。
204でマイクロコンピュータ20の出力端子aをHに
する。ここで、マイクロコンピュータ20の出力値はラ
ッチされるようになっている。次に、タイマーTの値が
ステップ200で設定されたT0の値になるまでステッ
プ206、208の処理を繰り返し、タイマーTをイン
クリメントする。これにより、設定時間T0の間、マイ
クロコンピュータ20の出力端子aがHとなる。次にス
テップ210でタイマーTをクリアし、ステップ212
でマイクロコンピュータ20の出力端子aをLにする。
次にステップ214、216で設定時間が経過するのを
待つ。これにより、設定時間T0の間、マイクロコンピ
ュータ20の出力端子aがLとなる。次にステップ21
8で波数Nをデクリメントする。次にステップ220か
らステップ202へ戻り、以上の処理を繰り返す。N0
回繰り返すとステップ220でN=0となり,メインル
ーチンのステップ106へ戻る。
このようにして、マイクロコンピュータ20の出力端子
aから低周波数f1の方形波がローパスフィルタ26へ
供給される。
aから低周波数f1の方形波がローパスフィルタ26へ
供給される。
ローパスフィルタ26の通過域はステップ100で高周
波数f2用とされており、低周波数f1の方形波がロー
パスフィルタ26を通ってアッテネータ16へ供給され
る。この方形波の信号レベルはローパスフィルタ26で
波形変換された正弦波よりも比較的高いので、磁気テー
プへテストトーンを録音後、巻戻す時に検出されて頭出
しが行われることになる。
波数f2用とされており、低周波数f1の方形波がロー
パスフィルタ26を通ってアッテネータ16へ供給され
る。この方形波の信号レベルはローパスフィルタ26で
波形変換された正弦波よりも比較的高いので、磁気テー
プへテストトーンを録音後、巻戻す時に検出されて頭出
しが行われることになる。
次に、ステップ106でローパスフィルタ26の通過域
を低周波数f1用に切り換え、ステップ108でステッ
プ104の処理と同一の処理を行う。これにより、マイ
クロコンピュータ20の出力端子aからローパスフィル
タ26へ低周波数f1の方形波が供給されて正弦波に変
換され、アッテネータ16から低周波のテストトーン信
号が出力される。
を低周波数f1用に切り換え、ステップ108でステッ
プ104の処理と同一の処理を行う。これにより、マイ
クロコンピュータ20の出力端子aからローパスフィル
タ26へ低周波数f1の方形波が供給されて正弦波に変
換され、アッテネータ16から低周波のテストトーン信
号が出力される。
次に、ステップ110でローパスフィルタ26の通過域
を高周波数f2用に切り換え、ステップ112でXをf
2とし、ステップ114で第2図(B)に示すサブルー
チンを実行する。これにより、マイクロコンピュータ2
0の出力端子aから高周波数f2の方形波がローパスフ
ィルタ26へ供給されて正弦波に変換され、アッテネー
タ16から高周波のテストトーン信号が出力される。
を高周波数f2用に切り換え、ステップ112でXをf
2とし、ステップ114で第2図(B)に示すサブルー
チンを実行する。これにより、マイクロコンピュータ2
0の出力端子aから高周波数f2の方形波がローパスフ
ィルタ26へ供給されて正弦波に変換され、アッテネー
タ16から高周波のテストトーン信号が出力される。
本実施例では、マイクロコンピュータ20の出力点数の
2点であり、第4図に示す出力点数の半分となってい
る。また、最初に頭出し用の方形波を出力するようにな
っているので、第3図及び第4図に示すような切換スイ
ッチ18を設ける必要がなく、構成が簡単となってい
る。
2点であり、第4図に示す出力点数の半分となってい
る。また、最初に頭出し用の方形波を出力するようにな
っているので、第3図及び第4図に示すような切換スイ
ッチ18を設ける必要がなく、構成が簡単となってい
る。
[考案の効果] 本考案に係るテストトーン発生装置では、ローパスフィ
ルタの通過域を切り換えて、最初に方形波を出力するよ
うになっており、その信号レベルはテストトーン信号の
レベルよりも高いので、頭出し機能を備えたテープデッ
キによりこの方形波の頭出しを行うことができ、このた
め、アッテネータの減衰量を切り換える必要がなく、ア
ッテネータの構成が簡単となるとともに、アッテネータ
を切り換える切換スイッチが不要となり、そのうえ、こ
の切換スイッチに制御信号を供給する必要がないのでマ
イクロコンピュータの出力点数を少なくすることがで
き、構成が簡単で安価になるという優れた効果がある。
ルタの通過域を切り換えて、最初に方形波を出力するよ
うになっており、その信号レベルはテストトーン信号の
レベルよりも高いので、頭出し機能を備えたテープデッ
キによりこの方形波の頭出しを行うことができ、このた
め、アッテネータの減衰量を切り換える必要がなく、ア
ッテネータの構成が簡単となるとともに、アッテネータ
を切り換える切換スイッチが不要となり、そのうえ、こ
の切換スイッチに制御信号を供給する必要がないのでマ
イクロコンピュータの出力点数を少なくすることがで
き、構成が簡単で安価になるという優れた効果がある。
第1図及び第2図は本考案の実施例に係、第1図はハー
ドウェア構成を示すブロック回路図、第2図はソフトウ
エア構成を示すフローチャートである。第3図及び第4
図は従来例のブロック回路図である。 16……アッテネータ 20……マイクロコンピュータ 26……ローパスフィルタ 28……切換スイッチ
ドウェア構成を示すブロック回路図、第2図はソフトウ
エア構成を示すフローチャートである。第3図及び第4
図は従来例のブロック回路図である。 16……アッテネータ 20……マイクロコンピュータ 26……ローパスフィルタ 28……切換スイッチ
Claims (2)
- 【請求項1】複数の異なる周波数の方形波を出力する方
形波発振手段と、 切換指令に応答して、前記方形波発振手段から出力され
る方形波の通過域を変更し、方形波又は正弦波を出力す
るローパスフィルタと、 前記切換指令を前記方形波発振手段と前記ローパスフィ
ルタに対して出力する制御手段とを有することを特徴と
するテストトーン発生装置。 - 【請求項2】ローパスフィルタは、最初に前記方形波発
振手段から出力される方形波の前記通過域を広く設定
し、次に出力される方形波の通過域を狭く設定し、次に
出力される異なる周波数の方形波の通過域を狭く設定す
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
のテストトーン発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11595186U JPH0629761Y2 (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | テストト−ン発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11595186U JPH0629761Y2 (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | テストト−ン発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324702U JPS6324702U (ja) | 1988-02-18 |
| JPH0629761Y2 true JPH0629761Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31000089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11595186U Expired - Lifetime JPH0629761Y2 (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | テストト−ン発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629761Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-30 JP JP11595186U patent/JPH0629761Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6324702U (ja) | 1988-02-18 |
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