JPH06321117A - 運搬車における把手支持体の解徐装置 - Google Patents

運搬車における把手支持体の解徐装置

Info

Publication number
JPH06321117A
JPH06321117A JP14820893A JP14820893A JPH06321117A JP H06321117 A JPH06321117 A JP H06321117A JP 14820893 A JP14820893 A JP 14820893A JP 14820893 A JP14820893 A JP 14820893A JP H06321117 A JPH06321117 A JP H06321117A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe
engaging element
small hole
inclined surface
releasing member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14820893A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsuji Ogawa
渥司 小川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
BANGAADE KK
Original Assignee
BANGAADE KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by BANGAADE KK filed Critical BANGAADE KK
Priority to JP14820893A priority Critical patent/JPH06321117A/ja
Publication of JPH06321117A publication Critical patent/JPH06321117A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handcart (AREA)

Abstract

(57)【要約】 〔目的〕各パイプの抜脱と固定とを同時に行う各係合子
に対し、解徐操作後において解徐部材を元の位置に手で
戻す煩わしさを解消することにある。 〔構成〕第2パイプ60は、この第2パイプ60が有す
る小孔61から進退する第1係合子80を有すると共
に、第2パイプ60に内設したバネ81により常時付勢
するようにしている。また第3パイプ70もこの第3パ
イプ70が有する小孔71から進退する第2係合子90
を有すると共に、第3パイプ70に内設したバネ91に
より常時付勢するようにしている。また第3パイプ70
に両筒部21を嵌装し、かつこの第3パイプ70の小孔
71より進退する第2係合子90の下方位置に解徐部材
20を設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば旅行時に携帯さ
れる荷物を手軽に運搬するときに使用する、所謂携帯可
能な小型の運搬車であって、この運搬車が有する把手支
持体の解除装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の運搬車は、旅行時に荷物が手軽
に運搬できるようにした小型の運搬車であって、例えば
特開昭52−59437号公報(携帯用手荷物運搬車用
入子式アセンブリ)があり、またこの技術思想を改良し
た特公平2−224号(運搬車)が刊行物として存在す
る。前者の運搬車の把手部分は、一対の把手支持体で構
成され、この一対の複数パイプを伸縮可能に嵌挿してい
る。またバネに付勢された係合子が、各パイプに内設さ
れ各パイプの連結部分において各パイプの小孔に係脱可
能にしている。このようにそれぞれパイプ内に設けた係
合子の後端をバネで付勢しているので、把手の引き上げ
操作により各パイプが伸長されたとき、各パイプの小孔
に係合子が係入し、各パイプの抜脱を阻止すると共に、
各パイプの伸
【0003】長を固定することができるようになってい
る。また運搬車の不使用時は、つまり把手部分を縮小す
るとき各パイプに係入している係合子を解除部材で解除
できるようにしている。この解除部材により各パイプの
縮小を可能にするが、第1パイプと第2パイプを連結す
る第1係合子を解除する上段の解除部材と、第2パイプ
と第3パイプを連結する第2係合子を解除する下段の解
除部材の2個をそれぞれ上下に設けている。さらに詳し
く説明すると、先ずこの下段の解除部材の下部に形成す
る傾斜面を、第2パイプと第3パイプを連結する第2係
合子に接触させながら押下すると第2係合子をパイプ内
に後退させることが可能となり、下側の把手部分を縮小
させることができる。このような操作を行によって第2
パイプを第3パイプに縮小できるのでこのような操作を
つづけながら、さらに把手を押下
【0004】することにより、第2パイプを下降させる
ことができるので、上側の第1パイプと第2パイプを固
定している第1係合子を、第1解除部材の上部に形成す
る傾斜面と接触することとなり、第1係合子をバネに抗
してパイプ内に後退させることができる。したがって、
第1パイプと第2パイプはそれぞれ第3パイプに収容さ
れ全体の縮小を可能にしている。このように把手部分が
縮小された後、支持軸が第3パイプの下部と荷物を載置
する荷受台の後部とを枢着しているので、把手部分と荷
受台とを合わせるように折畳めば、小型化にして携帯あ
るいは保管できるようになっている。
【0005】後者は前者のように解除部材をそれぞれ2
個も設けず、上段と下段に設けるそれぞれの前記係合子
を解除するための解除部材を、1個のみにして構造を簡
素にし組付けを容易にし、製造コストを安価にするとい
う効果を有している。つまり後者の解除部材は、1個の
解除部材において解除部材に形成する筒部の上下に傾斜
面を有し、かつこの傾斜面は第1パイプと第2パイプを
連結する第1係合子を解除する傾斜面と、第2パイプと
第3パイプを連結する第2係合子を解除する傾斜面と
が、それぞれ反対方向に形成している。
【0006】すなわち上部の傾斜面は、第1パイプと第
2パイプを連結する第1係合子を、第1パイプおよび第
2パイプに後退させることができるように、上面を広く
した傾斜面であり、逆に下部を広くした傾斜面にしてい
る。各パイプを連結し固定している各係合子を、各パイ
プ内に順次後退させるときは、先ず解除部材を手で押下
すると下側の第2係合子が下部の傾斜面と接触し、バネ
に抗して第3パイプ側に後退させることができる。これ
と同時に上段側の第1パイプと第2パイプが、第1係合
子に連結されたままの状態で下降され、この第1係合子
は上部の傾斜面
【0007】と接触することとなり、第1係合子を付勢
するバネに抗して第1パイプ側に後退することになる。
このように1個の解除部材で押下することにより、把手
部分は縮小させることができる。また前者と同様に把手
部分が縮小された後、支持軸が第3パイプの下部と荷物
を載置する荷受台の後部とを枢着しているので、把手部
分と荷受台とを合わせるように折畳めば、小型となり携
帯時あるいは保管時において邪魔にならないようにでき
ている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来の携帯用小型運搬
車において、前記するように携帯用小型運搬車が有する
把手部分が、連設して伸縮自在になっている。また各パ
イプは各係合子により伸長させたときに固定状態となる
手段と、逆にこの固定状態を解除するための解除手段と
を合わせ持っている。この固定状態を解除するための解
除手段に問題が残されている。すなわち前記する前者に
おいては解徐部材を2個を設け、それぞれの解徐部材に
より各係合子を解除するとき、それぞれの解徐部材を持
ち換えしなければならないので、操作時おいて煩わしい
という欠点があった。
【0009】また前記する後者は、前者と同様に第2パ
イプと第3パイプとの係合状態を解除する際に、解除部
材を下方に押下するようにしているので、衝撃で下降し
易く妄りに解除することもあり、しかも解徐操作後にお
いてこの解徐部材が押下されたままの状態になっている
と、第2係合子が進退する小孔を閉塞したままになって
いるから、第2係合子の突出が解徐部材により阻止され
たままの状態になっている。したがって、この解徐部材
を上方に戻すことを忘れたりすると、把手部分を伸長さ
せたときパイプの固定ができないので、必ず解徐部材を
元の位置まで戻しておかなければならない。このように
解徐したときは解徐部材を元の位置に手で戻のが煩わし
い欠点があった。
【0010】本発明の目的は斯かる欠点を除去するため
に、各パイプの抜脱と固定とを同時に行う各係合子に対
し、解徐操作後において解徐部材を元の位置に手で戻す
煩わしさを解消することにある。
【0011】
【問題点を解決するための手段】本発明は斯かる目的を
達成するために、荷物を載置する荷受台と、この荷受台
と把手部分との連結部分に、荷受台と把手部分の合わせ
部分に枢着する支持軸を有するブラケットと、荷受台の
下側に有する車輪軸の車輪とより構成され、前記把手部
分は一対の複数パイプを摺動可能に嵌挿され、かつこの
一対にした両側の複数パイプの上段は第2パイプに第1
パイプを嵌挿しており、かつ第2パイプの小孔より進退
する第1係合子を有すると共に、一対にした両側の複数
パイプの下段は第3パイプに第2パイプを嵌挿してお
り、かつこの第2パイプと第3パイプに両筒部を嵌装
し、かつ第3パイプの小孔より進退する第2係合子の下
方に解徐部材を摺動可能に位置させ、この解徐部材の両
筒部の上部に一方向の傾斜面を形成し、かつこの両筒部
の上部は第3パイプの上縁部より上方に移動可能であ
り、この解徐部材を上げ操作した方向にのみにおいて、
第2係合子と第1係合子を傾斜面に沿って順次当接させ
ることができ、第2係合子を第3パイプに第1係合子を
第第2パイプ側に後退させ、各パイプの固定を解徐する
ことにある。
【0012】作用 本発明は、第3パイプの小孔より進退する第2係合子の
下方位置に、解徐部材を摺動可能に位置させ、この解徐
部材の両筒部の上部に形成する一方向の傾斜面により、
第1係合子と第2係合子が傾斜面に沿いながら、各第1
係合子と第2係合子を順次後退させることが解除でき、
しかも第1係合子がに接触しながら押下するように解徐
部材を下降させるので、このとき既に時に上方の位置に
ある解徐部材を、元の位置に押下し復帰させることがで
きるので、解除操作は1回だけ上方に移動させるだけで
済み、二挙動の操作という煩わしさを解消できる。
【0013】実施例 以下、本発明の運搬車における把手支持体の解除装置に
ついて、一実施例を図面と共に説明すと、図は運搬車C
における把手支持体10の解除装置Aの一実施例であっ
て、図1は本発明の運搬車Cにおける把手支持体10
に、配設する解徐部材20の位置関係を図示する斜視
図、図2および図3は本発明の主要部を図示する断面
図、図4は他の実施例の要部を図示する断面図を表わし
ている。
【0014】本発明の運搬車Cは荷物を載置する荷受台
Bと、この荷受台Bと把手部分10との連結部分におい
て、荷受台Bと把手支持体10部分の合わせ部分に支持
軸3を有するブラケット30を設けている。また荷受台
Bの下側に有する車輪軸40に車輪41、42を設けて
いる。また前記把手10の部分10は一対の第1パイプ
50、第2パイプ60、第3パイプ70を摺動可能に嵌
挿している。また第2パイプ60に第1パイプ50を嵌
挿し、第2パイプ60の下方に第3パイプ70を嵌挿し
ている。
【0015】また第2パイプ60は、この第2パイプ6
0が有する小孔61から進退する第1係合子80を有す
ると共に、第2パイプ60に内設したバネ81により常
時付勢するようにしている。また第3パイプ70もこの
第3パイプ70が有する小孔71から進退する第2係合
子90を有すると共に、第3パイプ70に内設したバネ
91により常時付勢するようにしている。また第3パイ
プ70に両筒部21を嵌装し、かつこの第3パイプ70
の小孔71より進退する第2係合子90の下方位置に解
徐部材20を設けている。
【0016】この解徐部材20の両筒部21は上部に傾
斜面22を形成し、この傾斜面22は第3パイプ70の
上縁部73より上方に位置し、かつ移動可能でありこの
移動範囲は第3パイプ70の長孔4の長さだけ上下に移
動する。この移動範囲は解徐部材20に設けたピン5に
より規制している。またこの解徐部材20を上げ操作し
たとき、下側の傾斜面22が前記第2係合子80を後退
させると同時に、第1係合子80は下降されながら、上
側の傾斜面22,により後退され、各固定を解徐するこ
とができる。
【0017】さらに、詳しく前記把手支持体10につい
て説明すると、第1パイプ50の上端に手で持つハンド
ル1を設けている。解除部材20を押し上げたままの状
態でも、第1係合子80が解除部材20を元の位置に押
し下げるように戻すので煩わしい戻し操作や戻し忘れを
防止できる。また解徐部材20の筒部21の上部に形成
する傾斜面22は、第3パイプ70の第2係合子90に
近い上方の位置にあり、かつ第3パイプ70の上縁部7
2より上方位置に設定し、かつ移動できるようにしてい
る。
【0018】また本発明において他の実施例を列挙する
と、図3は他の実施例の主要部の断面図であるが、本発
明は前記するように第3パイプ70に解除部材20の筒
部21を嵌装し、かつこの第3パイプ70の小孔71よ
り進退する第2係合子90の下方位置に解徐部材20を
設けるようにしているので、前記解徐操作と同じように
傾斜面22により第1係合子80と、第2係合子90を
後退させることができるようにしている。つまり第1係
合子80の直径を第2係合子90に対し比較的大きくし
ている。あるいは第2係合子90の直径を第1係合子8
0のように太くすると同じ動作が得られる。
【0019】
【発明の効果】本発明は以上の如く、荷物を載置する荷
受台と、この荷受台と把手部分との連結部分に、荷受台
と把手部分の合わせ部分に枢着する支持軸を有するブラ
ケットと、荷受台の下側に有する車輪軸の車輪とより構
成され、前記把手部分は一対の複数パイプを摺動可能に
嵌挿され、かつこの一対にした両側の複数パイプの上段
は第2パイプに第1パイプを嵌挿しており、かつ第2パ
イプの小孔より進退する第1係合子を有すると共に、一
対にした両側の複数パイプの下段は第3パイプに第2パ
イプを嵌挿しており、かつこの第2パイプと第3パイプ
に両筒部を嵌装し、かつ第3パイプの小孔より進退する
第2係合子の下方に解徐部材を摺動可能に位置させ、こ
の解徐部材の両筒部の上部に一方向の傾斜面を形成し、
かつこの両筒部の上部は第3パイプの上縁部より上方に
移動可能であり、この解徐部材を上げ操作した方向にの
みにおいて、第2係合子と第1係合子を傾斜面に沿って
順次当接させることができ、第2係合子を第3パイプに
第1係合子を第第2パイプ側に後退させ、各パイプの固
定を解徐するようにしているので、摺動部材の一操作だ
けで操作が簡略となり、しかも解除と固定を確実にでき
るという優れた効果を奏するものであるから、実用的で
有用性に優れている。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の運搬車における把手支持体の解除装置の一
実施例である。
【図1】本発明の運搬車斜視図
【図2】本発明の主要部を図示する断面図
【図3】本発明の主要部を図示する断面図
【図4】本発明に基づく他の実施例の主要部を図示する
断面図
【符号の説明】
A…解除装置 B…荷受台 C…運搬車 1…ハンドル 2…ピン 3…支持軸 4…長孔 10…把手支持体 20…解徐部材 21…筒部 22…傾斜面 22’…傾斜面 30…ブラケット 40…車輪軸 41…車輪 42…車輪 50…第1パパイプ 51…小孔 60…第2パイプ 61…小孔 62…小孔 70…第3パイプ 71…小孔 72…上縁部長孔 80…第1係合子 81…バネ 90…第3係合子 91…バネ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】荷物を載置する荷受台と、この荷受台と把
    手部分との連結部分に、荷受台と把手部分の合わせ部分
    に枢着する支持軸を有するブラケットと、荷受台の下側
    に有する車輪軸の車輪とより構成され、前記把手部分は
    一対の複数パイプを摺動可能に嵌挿され、かつこの一対
    にした両側の複数パイプの上段は第2パイプに第1パイ
    プを嵌挿しており、かつ第2パイプの小孔より進退する
    第1係合子を有すると共に、一対にした両側の複数パイ
    プの下段は第3パイプに第2パイプを嵌挿しており、か
    つこの第2パイプと第3パイプに両筒部を嵌装し、かつ
    第3パイプの小孔より進退する第2係合子の下方に解徐
    部材を摺動可能に位置させ、この解徐部材の両筒部の上
    部に一方向の傾斜面を形成し、かつこの両筒部の上部は
    第3パイプの上縁部より上方に移動可能であり、この解
    徐部材を上げ操作した方向にのみにおいて、第2係合子
    と第1係合子を傾斜面に沿って順次当接させることがで
    き、第2係合子を第3パイプに第1係合子を第第2パイ
    プ側に後退させ、各パイプの固定を解徐することを特徴
    とする運搬車における把手支持体の解除装置。
JP14820893A 1993-05-14 1993-05-14 運搬車における把手支持体の解徐装置 Pending JPH06321117A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14820893A JPH06321117A (ja) 1993-05-14 1993-05-14 運搬車における把手支持体の解徐装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14820893A JPH06321117A (ja) 1993-05-14 1993-05-14 運搬車における把手支持体の解徐装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06321117A true JPH06321117A (ja) 1994-11-22

Family

ID=15447687

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14820893A Pending JPH06321117A (ja) 1993-05-14 1993-05-14 運搬車における把手支持体の解徐装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06321117A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5374073A (en) Tractive baggage handcart
US6170122B1 (en) Push button device for releasing locking mechanism
KR930009949B1 (ko) 수하물 운반기
US6401888B1 (en) Rotatable auxiliary wheel seat of a trunk
JP2986536B2 (ja) 携帯用運搬車における支持体の解除装置
JPH04183674A (ja) 携帯用運搬車における支持体の解除装置
JPH09123918A (ja) 運搬車
JP2552217B2 (ja) 運搬車用把手固定装置
CN212890410U (zh) 六轮手推车
JPS628220Y2 (ja)
JPH0327022Y2 (ja)
JPH09249134A (ja) 運搬車
JPH04134781U (ja) 運搬車における把手支持体の解除装置
JPH04183675A (ja) 携帯用運搬車における支持体の解除装置
JPH06239240A (ja) 運搬車
JPH0674044B2 (ja) 運搬車用把手固定装置
EP1588643B1 (en) Luggage with pivotable handle
JPH09175402A (ja) 運搬車
JPH042132Y2 (ja)
JPH0674045B2 (ja) 運搬車用把手固定装置
JPH09175398A (ja) 運搬車
JPH04101765U (ja) 携帯用運搬車における支持体の解除装置
JPH06247312A (ja) 運搬車
JPH0416773Y2 (ja)
JPH0219029B2 (ja)