JPH0632230B2 - 半導体不揮発性記憶装置 - Google Patents
半導体不揮発性記憶装置Info
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- JPH0632230B2 JPH0632230B2 JP7852287A JP7852287A JPH0632230B2 JP H0632230 B2 JPH0632230 B2 JP H0632230B2 JP 7852287 A JP7852287 A JP 7852287A JP 7852287 A JP7852287 A JP 7852287A JP H0632230 B2 JPH0632230 B2 JP H0632230B2
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- potential
- node
- transistors
- memory device
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- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C17/00—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards
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- G—PHYSICS
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- G11C16/02—Erasable programmable read-only memories electrically programmable
- G11C16/06—Auxiliary circuits, e.g. for writing into memory
- G11C16/10—Programming or data input circuits
- G11C16/12—Programming voltage switching circuits
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- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
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- Read Only Memory (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は半導体不揮発性記憶装置に関するもので、特
に紫外線消去形電気的書き込み形の読み出し専用記憶装
置(Erasable and Programmable Read Only Memory;EP
ROM)に使用されるものである。
に紫外線消去形電気的書き込み形の読み出し専用記憶装
置(Erasable and Programmable Read Only Memory;EP
ROM)に使用されるものである。
(従来の技術) 従来、EPROM等の不揮発性記憶装置では、選択されたワ
ード線にハイレベルを印加する。このハイレベルは書き
込み時には高い電位(例えば12.5V)、読み出し時に
は5Vというように書き込み時と読み出し時とでチップ
内部で切り換える必要がある。この機能を果たすのがい
わゆる“切り換え回路”である。
ード線にハイレベルを印加する。このハイレベルは書き
込み時には高い電位(例えば12.5V)、読み出し時に
は5Vというように書き込み時と読み出し時とでチップ
内部で切り換える必要がある。この機能を果たすのがい
わゆる“切り換え回路”である。
第3図はディプレーション形(D形)のトランジスタを
用いて実現したもっとも簡単な切り換え回路の従来例で
ある。書き込み時には節点3と6に書き込み電位
(VPP)、節点4に読み出し電位(VCC)、節点7にグラ
ウンドレベル(VSS)を印加すればトランジスタ1はオ
ンし、トランジスタ2はオフするので切り換え節点5
(VSW)に書き込み電位(VPP)が発生する。一方、読み
出し時には節点3,4,7に読み出し電位、節点6にグ
ランドレベルを印加すれば、トランジスタ1はオフしト
ランジスタ2はオンするので切り換え節点5には読み出
し電位が発生する。
用いて実現したもっとも簡単な切り換え回路の従来例で
ある。書き込み時には節点3と6に書き込み電位
(VPP)、節点4に読み出し電位(VCC)、節点7にグラ
ウンドレベル(VSS)を印加すればトランジスタ1はオ
ンし、トランジスタ2はオフするので切り換え節点5
(VSW)に書き込み電位(VPP)が発生する。一方、読み
出し時には節点3,4,7に読み出し電位、節点6にグ
ランドレベルを印加すれば、トランジスタ1はオフしト
ランジスタ2はオンするので切り換え節点5には読み出
し電位が発生する。
第4図はEPROMに使用される行デコーダ回路の代表例で
ある。行アドレスバッファ回路の出力を入力とするナン
ド回路8によって選択された、トランジスタ9〜12よ
りなる行デコーダ回路の出力節点14には第3図に示し
た切り換え回路によって、書き込み時にはVPP、読み出
し時にはVCCが印加される。
ある。行アドレスバッファ回路の出力を入力とするナン
ド回路8によって選択された、トランジスタ9〜12よ
りなる行デコーダ回路の出力節点14には第3図に示し
た切り換え回路によって、書き込み時にはVPP、読み出
し時にはVCCが印加される。
以上述べたように書き込み時にはトランジスタ1がオン
し、トランジスタ2がオフする必要がある。また第4図
のように行デコーダにディプレーション形トランジスタ
があると非選択の行デコーダの場合節点13にはVPP電
位が印加される必要がある。このことからディプレーシ
ョン形トランジスタのしきい値電圧に制約が生ずる。こ
のしきい値電圧は基板バイアス電位VSUBの関数でV
THD(VSUB)と表わす。このしきい値電圧の負数−VTHD
(VSUB)は基板バイアス電位が大きくなると減少する。
書き込み時にトランジスタ2がオフする条件は 0−VCC+VTHD(VCC)<0………(1) トランジスタ1および10がオンする条件は −VTHD(VPP)>0…………(2) となる。ディプレーション形トランジスタのしきい値電
圧VTHD(VSUB)はディプレーション形トランジスタのチ
ャネルドーズ量(通常は砒素Asをイオン注入する)で決
定され、ドーズ量が多い程−VTHD(VSUB)は増加する。
第5図はそれぞれ基板バイアスのないときのしきい値電
圧−VTHD(0)、(1)式からのVCC=−VTHD(VCC)、(2)式
からの−VTHD(VPP)をチャネルドーズ量に対してプロ
ットしている。チャネルドーズ量の下限はトランジスタ
1、および10がオンする。即ち−VTHD(VPP)=0と
なる条件から決まる。チャネルドーズ量の上限はトラン
ジスタ2がオフする。即ち−VTHD(VCC)=VCCmin(例
えば4V)となる条件から決まる。従来この上限値と下
限値の差即ちチャネルドーズ量の余裕は広がった。しか
しながら微細化が進み高集積化されたデバイスでは例え
ばリード線のピッチが小さくなりトランジスタ10のチ
ャネル幅を狭くする必要がでてくる。このとき狭いチャ
ネル幅のトランジスタはいわゆる“狭チャネル幅”効果
により基板バイアス効果が大きくなり、第5図の−VTHD
(VCC)の値は下の方に移動する。同時にチャネルドー
ズ量の下限値は増加し余裕が著しく減少する。
し、トランジスタ2がオフする必要がある。また第4図
のように行デコーダにディプレーション形トランジスタ
があると非選択の行デコーダの場合節点13にはVPP電
位が印加される必要がある。このことからディプレーシ
ョン形トランジスタのしきい値電圧に制約が生ずる。こ
のしきい値電圧は基板バイアス電位VSUBの関数でV
THD(VSUB)と表わす。このしきい値電圧の負数−VTHD
(VSUB)は基板バイアス電位が大きくなると減少する。
書き込み時にトランジスタ2がオフする条件は 0−VCC+VTHD(VCC)<0………(1) トランジスタ1および10がオンする条件は −VTHD(VPP)>0…………(2) となる。ディプレーション形トランジスタのしきい値電
圧VTHD(VSUB)はディプレーション形トランジスタのチ
ャネルドーズ量(通常は砒素Asをイオン注入する)で決
定され、ドーズ量が多い程−VTHD(VSUB)は増加する。
第5図はそれぞれ基板バイアスのないときのしきい値電
圧−VTHD(0)、(1)式からのVCC=−VTHD(VCC)、(2)式
からの−VTHD(VPP)をチャネルドーズ量に対してプロ
ットしている。チャネルドーズ量の下限はトランジスタ
1、および10がオンする。即ち−VTHD(VPP)=0と
なる条件から決まる。チャネルドーズ量の上限はトラン
ジスタ2がオフする。即ち−VTHD(VCC)=VCCmin(例
えば4V)となる条件から決まる。従来この上限値と下
限値の差即ちチャネルドーズ量の余裕は広がった。しか
しながら微細化が進み高集積化されたデバイスでは例え
ばリード線のピッチが小さくなりトランジスタ10のチ
ャネル幅を狭くする必要がでてくる。このとき狭いチャ
ネル幅のトランジスタはいわゆる“狭チャネル幅”効果
により基板バイアス効果が大きくなり、第5図の−VTHD
(VCC)の値は下の方に移動する。同時にチャネルドー
ズ量の下限値は増加し余裕が著しく減少する。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は、従来技術ではチャネルドーズ量の余裕が著し
く減少する点に鑑みてなされたもので、チャネルドーズ
量の余裕を増大させ得る半導体不揮発性記憶装置を提供
するものである。
く減少する点に鑑みてなされたもので、チャネルドーズ
量の余裕を増大させ得る半導体不揮発性記憶装置を提供
するものである。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段と作用) 本発明は上記目的を達成するために、高電位発生用トラ
ンジスタと読み出し電位発生用トランジスタが並列接続
され、その共通接点に高電位と読み出し電位が選択的に
発生される回路において、読み出し電位発生用トランジ
スタが縦続接続された2つのディプレーション形トラン
ジスタからなりその共通接点に他方の接点に高電位端子
が接続されゲートに書込み時に高電位が印加されるトラ
ンジスタが接続される切換え回路を有するもので、2つ
の読み出し用のディプレーション形トランジスタを縦続
接続し、その共通節点を書き込み時に、よりVPP側の電
位にするものである。
ンジスタと読み出し電位発生用トランジスタが並列接続
され、その共通接点に高電位と読み出し電位が選択的に
発生される回路において、読み出し電位発生用トランジ
スタが縦続接続された2つのディプレーション形トラン
ジスタからなりその共通接点に他方の接点に高電位端子
が接続されゲートに書込み時に高電位が印加されるトラ
ンジスタが接続される切換え回路を有するもので、2つ
の読み出し用のディプレーション形トランジスタを縦続
接続し、その共通節点を書き込み時に、よりVPP側の電
位にするものである。
(実施例) 以下図面を参照して本発明の一実施例を詳細に説明す
る。
る。
即ち、第1図は本発明の一実施例を示し、節点4と切換
え節点5との間には読み出し電位発生用トランジスタ2
1,22が縦続接続され、このトランジスタ21,22
の各ゲートには節点7が接続される。前記トランジスタ
21と22の接続点である節点24と高電位端子の節点
3との間にはトランジスタ20が接続され、このトラン
ジスタ20のゲートには書込み時に高電位が印加される
節点6が接続される。前記節点5と節点3との間には高
電位発生用トランジスタ23が接続され、このトランジ
スタ23のゲートには節点6が接続される。前記トラン
ジスタ20〜23はディプレーション形トランジスタか
ら形成される。すなわち、従来回路では節点24に対応
した点がVCCになっており、書き込み時にトランジスタ
22がオンして切り換わり節点5の電位が低下すること
が問題であった。
え節点5との間には読み出し電位発生用トランジスタ2
1,22が縦続接続され、このトランジスタ21,22
の各ゲートには節点7が接続される。前記トランジスタ
21と22の接続点である節点24と高電位端子の節点
3との間にはトランジスタ20が接続され、このトラン
ジスタ20のゲートには書込み時に高電位が印加される
節点6が接続される。前記節点5と節点3との間には高
電位発生用トランジスタ23が接続され、このトランジ
スタ23のゲートには節点6が接続される。前記トラン
ジスタ20〜23はディプレーション形トランジスタか
ら形成される。すなわち、従来回路では節点24に対応
した点がVCCになっており、書き込み時にトランジスタ
22がオンして切り換わり節点5の電位が低下すること
が問題であった。
本実施例ではVCCのかわりにトランジスタ20と21か
らなる別の切り換わり回路の切り換わり電位を発生さ
せ、節点24が必ずVCC電位より高くなるようにしたの
で、トランジスタ22がオンして節点5をVCC側に引っ
ぱる問題がなくなった。
らなる別の切り換わり回路の切り換わり電位を発生さ
せ、節点24が必ずVCC電位より高くなるようにしたの
で、トランジスタ22がオンして節点5をVCC側に引っ
ぱる問題がなくなった。
第2図は第1図の書き込み用のディプレーション形トラ
ンジスタ20と23をエンハンスメント形トランジスタ
30,33にしたもので、読み出し時にはそのゲート電
位6がグラウンドレベルになるので、VPPをグラウンド
レベルにしても問題がなくなる。ただし、書き込み時に
はそのしきい値電圧は低下する。これを嫌う場合は、節
点6を書き込み時に昇圧すれば良い。なお、第2図のト
ランジスタ31,32は第1図のトランジスタ21,2
2に対応し、節点34は節点24に対応している。
ンジスタ20と23をエンハンスメント形トランジスタ
30,33にしたもので、読み出し時にはそのゲート電
位6がグラウンドレベルになるので、VPPをグラウンド
レベルにしても問題がなくなる。ただし、書き込み時に
はそのしきい値電圧は低下する。これを嫌う場合は、節
点6を書き込み時に昇圧すれば良い。なお、第2図のト
ランジスタ31,32は第1図のトランジスタ21,2
2に対応し、節点34は節点24に対応している。
なお、本発明は行デコーダ以外の切換え電位を必要とす
る全ての回路に適用可能である。
る全ての回路に適用可能である。
[発明の効果] 以上述べたように本発明によれば、デバイスを微細化し
て高速化した場合にも充分ディプレーション形トランジ
スタの余裕がとれるようになる。
て高速化した場合にも充分ディプレーション形トランジ
スタの余裕がとれるようになる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来の切換え回
路を示す回路図、第4図は従来の行デコーダ回路を示す
回路図、第5図は従来のしきい値電圧−チャネルドーズ
量特性を示す図である。 20,23……高電位発生用トランジスタ、21,22
……読み出し電位発生用トランジスタ。
明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来の切換え回
路を示す回路図、第4図は従来の行デコーダ回路を示す
回路図、第5図は従来のしきい値電圧−チャネルドーズ
量特性を示す図である。 20,23……高電位発生用トランジスタ、21,22
……読み出し電位発生用トランジスタ。
Claims (1)
- 【請求項1】高電位発生用トランジスタと読み出し電位
発生用トランジスタが並列接続され、その共通接点に高
電位と読み出し電位が選択的に発生される回路におい
て、読み出し電位発生用トランジスタが縦続接続された
2つのディプレーション形トランジスタからなりその共
通接点に他方の接点に高電位端子が接続されゲートに書
込み時に高電位が印加されるトランジスタが接続される
切換え回路を有する半導体不揮発性記憶装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7852287A JPH0632230B2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 半導体不揮発性記憶装置 |
| US07/173,563 US4893275A (en) | 1987-03-31 | 1988-03-25 | High voltage switching circuit in a nonvolatile memory |
| KR1019880003525A KR910009351B1 (ko) | 1987-03-31 | 1988-03-30 | 불휘발성 반도체기억장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7852287A JPH0632230B2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 半導体不揮発性記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63244500A JPS63244500A (ja) | 1988-10-11 |
| JPH0632230B2 true JPH0632230B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=13664260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7852287A Expired - Fee Related JPH0632230B2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 半導体不揮発性記憶装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4893275A (ja) |
| JP (1) | JPH0632230B2 (ja) |
| KR (1) | KR910009351B1 (ja) |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1225607B (it) * | 1988-07-06 | 1990-11-22 | Sgs Thomson Microelectronics | Circuito logico cmos per alta tensione |
| JPH0793019B2 (ja) * | 1988-09-02 | 1995-10-09 | 株式会社東芝 | 半導体集積回路 |
| GB2226727B (en) * | 1988-10-15 | 1993-09-08 | Sony Corp | Address decoder circuits for non-volatile memories |
| JP2569777B2 (ja) * | 1988-12-16 | 1997-01-08 | 日本電気株式会社 | 入力信号切り換え回路 |
| CH681928A5 (ja) * | 1989-04-26 | 1993-06-15 | Seiko Epson Corp | |
| KR920000962B1 (ko) * | 1989-05-26 | 1992-01-31 | 삼성전자 주식회사 | 반도체 메모리 장치의 데이터 출력단 전압레벨 조절회로 |
| US4943945A (en) * | 1989-06-13 | 1990-07-24 | International Business Machines Corporation | Reference voltage generator for precharging bit lines of a transistor memory |
| US5265052A (en) * | 1989-07-20 | 1993-11-23 | Texas Instruments Incorporated | Wordline driver circuit for EEPROM memory cell |
| JPH07111826B2 (ja) * | 1990-09-12 | 1995-11-29 | 株式会社東芝 | 半導体記憶装置 |
| JP2672740B2 (ja) * | 1991-10-07 | 1997-11-05 | 三菱電機株式会社 | マイクロコンピュータ |
| JPH05151789A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-18 | Nec Corp | 電気的に書込・一括消去可能な不揮発性半導体記憶装置 |
| DE69900372T2 (de) * | 1991-12-09 | 2002-05-29 | Fujitsu Ltd., Kawasaki | Versorgungsspannungsschalter |
| JPH06338193A (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-06 | Hitachi Ltd | 不揮発性半導体記憶装置 |
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| GB9423051D0 (en) * | 1994-11-15 | 1995-01-04 | Sgs Thomson Microelectronics | A voltage level converter |
| EP0782268B1 (en) * | 1995-12-29 | 2002-04-24 | STMicroelectronics S.r.l. | Supply voltages switch circuit |
| JP3180662B2 (ja) * | 1996-03-29 | 2001-06-25 | 日本電気株式会社 | 電源切り替え回路 |
| DE69630363D1 (de) * | 1996-05-24 | 2003-11-20 | St Microelectronics Srl | Zeilendekodierer für Speicher |
| US5937906A (en) * | 1997-05-06 | 1999-08-17 | Kozyuk; Oleg V. | Method and apparatus for conducting sonochemical reactions and processes using hydrodynamic cavitation |
| US5931771A (en) * | 1997-12-24 | 1999-08-03 | Kozyuk; Oleg V. | Method and apparatus for producing ultra-thin emulsions and dispersions |
| US5971601A (en) * | 1998-02-06 | 1999-10-26 | Kozyuk; Oleg Vyacheslavovich | Method and apparatus of producing liquid disperse systems |
| JP4199765B2 (ja) * | 2005-12-02 | 2008-12-17 | マイクロン テクノロジー,インコーポレイテッド | 高電圧スイッチング回路 |
| JP5191766B2 (ja) * | 2008-03-24 | 2013-05-08 | ルネサスエレクトロニクス株式会社 | デコーダ回路 |
| KR102072767B1 (ko) | 2013-11-21 | 2020-02-03 | 삼성전자주식회사 | 고전압 스위치 및 그것을 포함하는 불휘발성 메모리 장치 |
| US9875783B2 (en) * | 2014-03-03 | 2018-01-23 | Intel Corporation | High voltage tolerant word-line driver |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55115729A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-05 | Toshiba Corp | Mos transistor circuit |
| JPS5619676A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-24 | Fujitsu Ltd | Semiconductor device |
| US4565932A (en) * | 1983-12-29 | 1986-01-21 | Motorola, Inc. | High voltage circuit for use in programming memory circuits (EEPROMs) |
| JPS6252797A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-07 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体記憶装置 |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP7852287A patent/JPH0632230B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-03-25 US US07/173,563 patent/US4893275A/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-03-30 KR KR1019880003525A patent/KR910009351B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910009351B1 (ko) | 1991-11-12 |
| JPS63244500A (ja) | 1988-10-11 |
| US4893275A (en) | 1990-01-09 |
| KR880011809A (ko) | 1988-10-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |