JPH0632698B2 - ハンドル回転機構 - Google Patents
ハンドル回転機構Info
- Publication number
- JPH0632698B2 JPH0632698B2 JP1215698A JP21569889A JPH0632698B2 JP H0632698 B2 JPH0632698 B2 JP H0632698B2 JP 1215698 A JP1215698 A JP 1215698A JP 21569889 A JP21569889 A JP 21569889A JP H0632698 B2 JPH0632698 B2 JP H0632698B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- locking arm
- rotation
- rack
- pinion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ゲーム機などのハンドルの回転機構に関す
るものである。
るものである。
従来、車などのレースシミュレーションなどを利用した
ゲーム機で、ブラウン管に表示された車などをハンドル
の操作により運転して楽しむようにしたものが知られて
いる。このハンドルは一定角度以上は回らないようにす
るために、ハンドル軸にストッパが設けられており、左
右いずれの方向にも一定角度回転させるとストッパによ
り回転が止められるようになっている。
ゲーム機で、ブラウン管に表示された車などをハンドル
の操作により運転して楽しむようにしたものが知られて
いる。このハンドルは一定角度以上は回らないようにす
るために、ハンドル軸にストッパが設けられており、左
右いずれの方向にも一定角度回転させるとストッパによ
り回転が止められるようになっている。
上記構成では、ストッパは一定の位置に固定して設置さ
れているために、いずれの方向にも少なくとも半回転さ
せるとストッパが作用して、それ以上に回転させること
はできないようになっている。しかしながら、実際の車
の運転では、いずれの方向にも半回転以上させるように
なっているために、ゲーム機で臨場感を出すためには、
より大きな回転角範囲でハンドルを回転させるようにす
ることが望ましい。
れているために、いずれの方向にも少なくとも半回転さ
せるとストッパが作用して、それ以上に回転させること
はできないようになっている。しかしながら、実際の車
の運転では、いずれの方向にも半回転以上させるように
なっているために、ゲーム機で臨場感を出すためには、
より大きな回転角範囲でハンドルを回転させるようにす
ることが望ましい。
この発明は、このような従来の課題の解決のためになさ
れたものであり、比較的簡単な構成でハンドルをいずれ
の方向にも半回転以上回転させた後にストッパが作用す
るようにしたハンドル回転機構を提供することを目的と
するものである。
れたものであり、比較的簡単な構成でハンドルをいずれ
の方向にも半回転以上回転させた後にストッパが作用す
るようにしたハンドル回転機構を提供することを目的と
するものである。
この発明は、回転操作するハンドルと、このハンドル軸
に設けられたピニオンと、このハンドル軸に対してその
側方に突出する係止腕と、上記ハンドル軸に直交方向に
延びて上記ピニオンと噛合するラックと、このラックの
両端部に取付けられたストッパ部材とを有し、上記ラッ
クはピニオンの回転によりその長さ方向に往復動するよ
うに保持され、このストッパ部材はハンドルの中立位置
では係止腕の回転移動軌跡外に位置し、ハンドル軸が中
立位置からいずれの方向にも半回転以上回転した後に上
記係止部材の回転移動軌跡内に入り、係止腕がストッパ
部材に当接することによりハンドルの回転が止められる
ように構成されているものである。
に設けられたピニオンと、このハンドル軸に対してその
側方に突出する係止腕と、上記ハンドル軸に直交方向に
延びて上記ピニオンと噛合するラックと、このラックの
両端部に取付けられたストッパ部材とを有し、上記ラッ
クはピニオンの回転によりその長さ方向に往復動するよ
うに保持され、このストッパ部材はハンドルの中立位置
では係止腕の回転移動軌跡外に位置し、ハンドル軸が中
立位置からいずれの方向にも半回転以上回転した後に上
記係止部材の回転移動軌跡内に入り、係止腕がストッパ
部材に当接することによりハンドルの回転が止められる
ように構成されているものである。
上記係止腕はハンドル軸に対して両側方に突出し、ハン
ドルを1回転半回転させたときに係止腕がストッパ部材
に当接して回転が止められるように構成してもよい。
ドルを1回転半回転させたときに係止腕がストッパ部材
に当接して回転が止められるように構成してもよい。
上記構成では、ハンドルの操作によりピニオンおよびラ
ックを介してストッパ部材が移動し、ハンドルをある程
度以上回転させることによりストッパ部材がハンドル軸
に設けた係止腕に当接する位置に移動してくるために、
ハンドルを半回転以上回転させた後に停止させるように
することができる。
ックを介してストッパ部材が移動し、ハンドルをある程
度以上回転させることによりストッパ部材がハンドル軸
に設けた係止腕に当接する位置に移動してくるために、
ハンドルを半回転以上回転させた後に停止させるように
することができる。
第1図〜第6図において、運転機構が内蔵された箱状の
枠1に対して、ハンドル2のハンドル軸20が一方の側
(前壁1a)から貫通して挿入され、このハンドル軸2
0は前壁1aと枠1内の支持板11とに設けられた軸受
21と22とにより回転可能に支持されている。ハンド
ル軸20の先端部にはピニオン25が形成され、またハ
ンドル軸20の中間部にはハンドル軸20の両側方に突
出する係止腕23が取付けられ、この係止腕23の上面
両側に、後述のストッパ部材に当接する当接面23a,
23bが形成されている。
枠1に対して、ハンドル2のハンドル軸20が一方の側
(前壁1a)から貫通して挿入され、このハンドル軸2
0は前壁1aと枠1内の支持板11とに設けられた軸受
21と22とにより回転可能に支持されている。ハンド
ル軸20の先端部にはピニオン25が形成され、またハ
ンドル軸20の中間部にはハンドル軸20の両側方に突
出する係止腕23が取付けられ、この係止腕23の上面
両側に、後述のストッパ部材に当接する当接面23a,
23bが形成されている。
上記枠1の両側壁1c間には、上記ハンドル軸20と直
交する方向に一対の互いに平行なガイド棒13,14が
配置され、このガイド棒13,14には一対のストッパ
部材3がそれぞれスリーブ34を介して移動可能に貫通
して配置されている。このストッパ部材3の一端部には
ゴムなどの衝撃吸収材からなる当り部33が形成され、
また上記ストッパ部材3上にはそれぞれ取付け部材55
が取付けられ、この取付け部材55にラック5の両端部
が取付けられることにより、ラック5が一対のストッパ
部材3間に配置されている。そしてこのラック5にハン
ドル軸20の先端部のピニオン25が噛合し、ピニンオ
ン25の回転によりラック5がハンドル軸20と直交方
向に往復動するようにしている。
交する方向に一対の互いに平行なガイド棒13,14が
配置され、このガイド棒13,14には一対のストッパ
部材3がそれぞれスリーブ34を介して移動可能に貫通
して配置されている。このストッパ部材3の一端部には
ゴムなどの衝撃吸収材からなる当り部33が形成され、
また上記ストッパ部材3上にはそれぞれ取付け部材55
が取付けられ、この取付け部材55にラック5の両端部
が取付けられることにより、ラック5が一対のストッパ
部材3間に配置されている。そしてこのラック5にハン
ドル軸20の先端部のピニオン25が噛合し、ピニンオ
ン25の回転によりラック5がハンドル軸20と直交方
向に往復動するようにしている。
またガイド棒13と14との間にはこれらと平行な軸6
0が配置され、枠1の底壁1dに取付けられた保持体6
1によりこの軸60の両端部が保持されている。この軸
60の周囲にはスプリング6が取付けられ、このスプリ
ング6の両端部はスプリング受け66により支持され、
このスプリング受け66はそれぞれ上記ガイド棒13,
14に移動可能に貫通されている。
0が配置され、枠1の底壁1dに取付けられた保持体6
1によりこの軸60の両端部が保持されている。この軸
60の周囲にはスプリング6が取付けられ、このスプリ
ング6の両端部はスプリング受け66により支持され、
このスプリング受け66はそれぞれ上記ガイド棒13,
14に移動可能に貫通されている。
このスプリング受け66は、通常の状態ではスプリング
6の伸張力で保持体61に押付けられ、ストッパ部材3
により中央方向に押されるとスプリング6が圧縮される
ことにより移動するように構成されている。
6の伸張力で保持体61に押付けられ、ストッパ部材3
により中央方向に押されるとスプリング6が圧縮される
ことにより移動するように構成されている。
また枠1の両側壁1c間には保持枠12が取付けられ、
この保持枠12によって回転計40が保持され、この回
転計40の軸にはピニオン4が取付けられ、このピニオ
ン4が上記ラック5に噛合している。
この保持枠12によって回転計40が保持され、この回
転計40の軸にはピニオン4が取付けられ、このピニオ
ン4が上記ラック5に噛合している。
上記構成において、ハンドル2を操作するとピニオン2
5の回転によりそれと噛合するラック5がその長さ方向
に移動し、このラック5の移動によりこれと噛合するピ
ニオン4が回転して回転計40によりハンドル2の回転
量が計測され、この回転計40からの出力により、図示
しないブラウン管に表示された車などの運転(ステアリ
ング)操作がなされる。
5の回転によりそれと噛合するラック5がその長さ方向
に移動し、このラック5の移動によりこれと噛合するピ
ニオン4が回転して回転計40によりハンドル2の回転
量が計測され、この回転計40からの出力により、図示
しないブラウン管に表示された車などの運転(ステアリ
ング)操作がなされる。
このハンドル2の中立状態では第3図および第6図実線
に示すように係止腕23の回転軌跡100中にはストッ
パ部材の当り部33が位置せず、このため中立状態から
一定範囲内での回転中は係止腕23は当り部33に当接
せず、したがってハンドル2の回転を停止させる力は作
用しない。中立状態からハンドル2を左右いずれかの方
向に回転させると、ハンドル軸20の先端部のピニオン
25が回転してそれと噛合するラック5がその長さ方向
に移動する。例えば第6図の反時計方向(矢印方向)に
ハンドル2を回転させると、ラック5は右向きに移動
し、このラック5の両端部に結合されたストッパ部材3
もそれぞれ同様に移動する。これによって右側のスプリ
ング受け66は保持体61に押付けられて移動しない
が、左側のスプリング受け6はストッパ部材3に押され
てスプリング6を圧縮させながら右向きに移動する。ハ
ンドル2の操作後は、このスプリング6の力によりスプ
リング受け66を介してストッパ部材3およびラック5
を常に中立位置に戻そうとする力が作用することにな
る。
に示すように係止腕23の回転軌跡100中にはストッ
パ部材の当り部33が位置せず、このため中立状態から
一定範囲内での回転中は係止腕23は当り部33に当接
せず、したがってハンドル2の回転を停止させる力は作
用しない。中立状態からハンドル2を左右いずれかの方
向に回転させると、ハンドル軸20の先端部のピニオン
25が回転してそれと噛合するラック5がその長さ方向
に移動する。例えば第6図の反時計方向(矢印方向)に
ハンドル2を回転させると、ラック5は右向きに移動
し、このラック5の両端部に結合されたストッパ部材3
もそれぞれ同様に移動する。これによって右側のスプリ
ング受け66は保持体61に押付けられて移動しない
が、左側のスプリング受け6はストッパ部材3に押され
てスプリング6を圧縮させながら右向きに移動する。ハ
ンドル2の操作後は、このスプリング6の力によりスプ
リング受け66を介してストッパ部材3およびラック5
を常に中立位置に戻そうとする力が作用することにな
る。
ハンドル2を1回転させると係止腕23は、第6図に示
す回転軌跡100を描き、実線に示す状態(元の状態)
となるが、この間にはストッパ部材の当り部33は係止
腕23の回転軌跡100中に侵入せず、係止腕25の左
側の端部が左下側を過ぎた後、当り部33が回転軌跡1
00中に侵入するように構成されている。したがってハ
ンドル2の回転が1回転半に達すると、第6図仮想線に
示すように係止腕26の当り面23aがストッパ部材の
当り部33に当り、ハンドル2の回転が停止させられ
る。なお、ハンドル2を上記と逆方向に回転させた場合
もその作動は上記の場合と左右が逆になるだけで全く同
じである。
す回転軌跡100を描き、実線に示す状態(元の状態)
となるが、この間にはストッパ部材の当り部33は係止
腕23の回転軌跡100中に侵入せず、係止腕25の左
側の端部が左下側を過ぎた後、当り部33が回転軌跡1
00中に侵入するように構成されている。したがってハ
ンドル2の回転が1回転半に達すると、第6図仮想線に
示すように係止腕26の当り面23aがストッパ部材の
当り部33に当り、ハンドル2の回転が停止させられ
る。なお、ハンドル2を上記と逆方向に回転させた場合
もその作動は上記の場合と左右が逆になるだけで全く同
じである。
上記実施例では、ストッパ部材3の当り部33と当接す
る部分を係止腕23に左右対称に2箇所(当り面23
a,23b)形成し、ハンドル2を1回転半回転させた
ときに停止するようにした例を示したが、停止までの回
転角度は種々設定することができる。例えば、第6図仮
想線に示すように係止腕23の代りに、一方(上方)に
のみ突出する係止腕29をハンドル軸20に取付け、こ
の係止腕29が90゜回転する間はストッパ部材に当接
せず、1回転と90゜回転したときにストッパ部材の当
り部33に当接して回転が止められるようにしてもよ
い。また第6図の係止腕29を下向きに突出させ、ハン
ドル2を270゜回転させたときにストッパ部材の当り
部33に当接するようにしてもよい。
る部分を係止腕23に左右対称に2箇所(当り面23
a,23b)形成し、ハンドル2を1回転半回転させた
ときに停止するようにした例を示したが、停止までの回
転角度は種々設定することができる。例えば、第6図仮
想線に示すように係止腕23の代りに、一方(上方)に
のみ突出する係止腕29をハンドル軸20に取付け、こ
の係止腕29が90゜回転する間はストッパ部材に当接
せず、1回転と90゜回転したときにストッパ部材の当
り部33に当接して回転が止められるようにしてもよ
い。また第6図の係止腕29を下向きに突出させ、ハン
ドル2を270゜回転させたときにストッパ部材の当り
部33に当接するようにしてもよい。
以上説明したように、この発明によれば、ハンドルの操
作によりピニオンおよびラックを介してストッパ部材が
移動し、ハンドルをある程度以上回転させることにより
ストッパ部材がハンドル軸に設けた係止腕に当接する位
置に移動してくるために、ハンドルを半回転以上回転さ
せた後に停止させるようにすることができる。したがっ
て、比較的簡単な構造で、実際の車の運転状態に近い臨
場感を出すことができる。
作によりピニオンおよびラックを介してストッパ部材が
移動し、ハンドルをある程度以上回転させることにより
ストッパ部材がハンドル軸に設けた係止腕に当接する位
置に移動してくるために、ハンドルを半回転以上回転さ
せた後に停止させるようにすることができる。したがっ
て、比較的簡単な構造で、実際の車の運転状態に近い臨
場感を出すことができる。
第1図はこの発明の実施例を示す部分切欠き斜視図、第
2図はその側面図、第3図はその部分切欠き平面図、第
4図は第2図のIV−IV線断面図、第5図は第2図の右側
面図、第6図は第2図のVI−VI線断面図である。 1……枠、2……ハンドル、3……ストッパ部材、5…
…ラック、6……スプリング、20……ハンドル軸、2
3……係止腕、23a,23b……当り面、25……ピ
ニオン、33……当り部。
2図はその側面図、第3図はその部分切欠き平面図、第
4図は第2図のIV−IV線断面図、第5図は第2図の右側
面図、第6図は第2図のVI−VI線断面図である。 1……枠、2……ハンドル、3……ストッパ部材、5…
…ラック、6……スプリング、20……ハンドル軸、2
3……係止腕、23a,23b……当り面、25……ピ
ニオン、33……当り部。
Claims (2)
- 【請求項1】回転操作するハンドルと、このハンドル軸
に設けられたピニオンと、このハンドル軸に対してその
側方に突出する係止腕と、上記ハンドル軸に直交方向に
延びて上記ピニオンと噛合するラックと、このラックの
両端部に取付けられたストッパ部材とを有し、上記ラッ
クはピニオンの回転によりその長さ方向に往復動するよ
うに保持され、このストッパ部材はハンドルの中立位置
では係止腕の回転移動軌跡外に位置し、ハンドル軸が中
立位置からいずれの方向にも半回転以上回転した後に上
記係止部材の回転移動軌跡内に入り、係止腕がストッパ
部材に当接することによりハンドルの回転が止められる
ように構成されていることを特徴とするハンドル回転機
構。 - 【請求項2】上記係止腕はハンドル軸に対して両側方に
突出し、ハンドルを1回転半回転させたときに係止腕が
ストッパ部材に当接して回転が止められるように構成さ
れていることを特徴とする請求項1記載のハンドル回転
機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1215698A JPH0632698B2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | ハンドル回転機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1215698A JPH0632698B2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | ハンドル回転機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377577A JPH0377577A (ja) | 1991-04-03 |
| JPH0632698B2 true JPH0632698B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=16676678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1215698A Expired - Lifetime JPH0632698B2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | ハンドル回転機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632698B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH076497U (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-31 | 有限会社ヨシダ | アコーディオン式門扉構造 |
| JPH08248873A (ja) * | 1995-03-06 | 1996-09-27 | Taito Corp | 模擬操作力発生装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2734351B2 (ja) * | 1993-10-21 | 1998-03-30 | 株式会社ナムコ | ストッパを備えたハンドル装置 |
| US7198269B2 (en) * | 2003-05-08 | 2007-04-03 | Logitech Europe S.A. | Convertible single-turn to multi-turn gaming steering wheel |
| US7086949B2 (en) * | 2003-05-08 | 2006-08-08 | Logitech Europe S.A. | Convertible single-turn to multi-turn gaming steering wheel utilizing sliding stops |
| WO2019193955A1 (ja) | 2018-04-02 | 2019-10-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 読取装置 |
-
1989
- 1989-08-21 JP JP1215698A patent/JPH0632698B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH076497U (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-31 | 有限会社ヨシダ | アコーディオン式門扉構造 |
| JPH08248873A (ja) * | 1995-03-06 | 1996-09-27 | Taito Corp | 模擬操作力発生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377577A (ja) | 1991-04-03 |
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