JPH06332147A - 版下データ作成装置 - Google Patents

版下データ作成装置

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JPH06332147A
JPH06332147A JP12177293A JP12177293A JPH06332147A JP H06332147 A JPH06332147 A JP H06332147A JP 12177293 A JP12177293 A JP 12177293A JP 12177293 A JP12177293 A JP 12177293A JP H06332147 A JPH06332147 A JP H06332147A
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JP
Japan
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cad
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Withdrawn
Application number
JP12177293A
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English (en)
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Yuzo Mikasa
雄三 三笠
Sunao Suzuki
直 鈴木
Masayuki Suzuki
正之 鈴木
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Toppan Inc
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Toppan Printing Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH06332147A publication Critical patent/JPH06332147A/ja
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  • Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 版下データ作成装置に係り、CAD等から入
力される文字や図形のデータを版下用の原稿として利用
することにより、作業者の負担を軽減を図る。 【構成】 図形属性を有する複数の図形データを共通す
る図形属性によって複数のグループに分類する分類手段
8と、分類された図形データにグループごとに印刷属性
を付加する編集手段12と、レイアウト指示手段18に
より決定された位置に編集後の図形データを配し版下デ
ータを生成するページアップ手段19とを具備してお
り、複数の図形データにまとめて印刷属性を付加するこ
とにより、版下データ作成の迅速化を図る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、版下データ作成装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】製版印刷においては、台紙に文字、写真
等をレイアウトした版下と呼ばれる完全原稿が作成され
る。この版下は、従来、熟練した作業者の手書きによっ
て作成されていた。ところで、原稿として使用される図
形および文字のデータ(以下、これらをまとめて図形デ
ータという。)が、設計用のCADやワードプロセッサ
等により入力されたデータ(以下、CADデータとい
う。)として供給可能な場合がある。例えば、機械部品
等のカタログを印刷する場合には、既にCADデータが
作成されているため、そのCADデータの形式で供給さ
れることが可能である。かかる場合に、コンピュータシ
ステム等を用いてCADデータを版下用原稿の作成に利
用できれば、作業者の負担を軽減できることになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ようにCADデータ中の図形および文字等は、本来、印
刷用に作成されたものではない。したがって、これらの
データをそのまま印刷用の版下作成に利用する場合に
は、次のような種々の問題を生ずる。
【0004】すなわち、CADデータには、版下の作成
に必要な線幅等の情報が欠けている一方、版下の作成に
不要な線画等が含まれていることがある。また、CAD
データ中の図形のサイズと版下用原稿に要求される図形
のサイズとが一致しない場合が多い。さらに、CADデ
ータには、印刷に必要な書体等の情報が含まれていな
い。したがって、これらのCADデータに、上記情報
(印刷属性)を付加する必要がある。このような理由に
より、CADデータを版下用原稿としてそのまま利用す
ることが困難であるため、CADデータが供給可能な場
合であっても、事実上、該CADデータを有効に利用す
ることができなかった。したがって、作業者は、プロッ
タ等によって紙に出力されたCADデータを見ながら、
必要な印刷属性を付加しつつ、手書きによって台紙に原
稿用の図形を書き込まざるを得ず、版下の作成に相当の
時間を要していた。
【0005】本発明は、上述した事情に鑑みてなされた
ものであって、CAD等により入力される文字や図形の
データを版下用の原稿として利用することにより、作業
者の負担を軽減することが可能な版下データ作成装置を
提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、図形属性を有する複数の図形データを共
通する図形属性によって複数のグループに分類する分類
手段と、分類された図形データに前記グループごとに印
刷属性を付加する編集手段と、図形データの配置を決定
するレイアウト指示手段と、決定された配置に編集後の
図形データを配し版下データを生成するページアップ手
段とを具備する版下データ作成装置を提案している。
【0007】
【作用】本発明の版下データ作成装置によれば、CAD
等によって作成された図形データを分類手段によって分
類することにより、共通する図形属性ごとに複数のグル
ープが作成される。そして、編集手段によって、前記グ
ループごとに印刷属性が付加されるので、共通する図形
属性を有する図形データに共通の印刷属性がまとめて付
加される。その後に、印刷属性が付加された図形データ
を、レイアウト指示手段で決定された配置に、ページア
ップ手段によって配置することにより版下データが作成
されることになる。
【0008】
【実施例】以下、本発明に係る版下データ作成装置の一
実施例について、図面を参照しながら説明する。
【0009】図2は、本実施例に係る版下データ作成装
置1の外観図である。この版下データ作成装置1は、い
わゆるワークステーション等のコンピュータシステムに
より構成されている。図中、符号2はメインフレームで
あり、プロセッサ、メモリ等のデバイスを備えたもので
ある。そして、このメインフレーム2には、ディスプレ
イ3、ハードディスクユニット4、光磁気ディスクユニ
ット5、キーボード6、マウス7が接続されている。作
業者は、ディスプレイ3を見ながらキーボード6、マウ
ス7等を用いて、いわゆる対話形式でCADデータを編
集し、編集されたデータを版下用の原稿として利用する
ものである。このCADデータは、上述したように、設
計用にCAD等によって作成されたものであり、図形お
よび文字のデータを有している。そして、このCADデ
ータには、版下用原稿に不要な線画等のデータが含ま
れ、かつ、印刷に必要な情報(印刷属性)が含まれてい
ないものである。
【0010】図3は、本実施例に係る版下データ作成装
置1を機能ブロック図で表したものである。CADデー
タはメインフレーム2のインターフェース等に入力され
る構成となっている。また、光磁気ディスク等のメディ
アを用いて、CADデータをメインフレーム2に入力す
ることも可能である。
【0011】分類手段8は、分類すべき図形属性とグル
ープとを対応づけた分類テーブル9と、該分類テーブル
9の内容と前記各CADデータとを比較する比較手段1
0と、該比較手段10による比較の結果、分類テーブル
9の各図形属性に合致するCADデータごとに複数のグ
ループに振り分けるグループ化手段11とを具備してい
る。前記図形属性としては、図4に示すように、図形
種、色、線種、画層の4種類を想定し、CADデータと
しては、これら4種類の図形属性を異ならせた5個のデ
ータを想定している。
【0012】前記分類テーブル9は、図5に示すよう
に、CADデータの図形属性のうち、色について3個、
線種について1個、その他として1個の合計5つのグル
ープを定義したものを想定している。図中、記号*は、
図形属性を特定しないものであることを意味する。ま
た、上記のように定義された各グループに対してLIN
E1〜5のグループ名を与えている。なお、分類テーブ
ル9の内容は、キーボード6等の操作によりディスプレ
イ3上において、容易に変更・修正することができるよ
うになっている。
【0013】前記比較手段10は、前記分類テーブル9
の各図形属性と、各CADデータの図形属性とをグルー
プLINE1から順に比較するようになっている。前記
グループ化手段11は、比較手段10によって比較され
た結果、分類テーブル9の図形属性に合致する図形属性
を有するCADデータを同一のグループにまとめるよう
になっている。実際には、各CADデータに、分類テー
ブル9中の対応するグループ名を付与することにより、
同一図形属性を有するCADデータのグループ化を行う
ことができるようになっている。
【0014】編集手段12は、印刷属性設定手段13
と、図形等編集手段14とを具備している。前記印刷属
性設定手段13は、上記のようにしてグループ化が実施
されたCADデータに付加する印刷属性を編集する機
能、および、編集された印刷属性をCADデータに付加
する機能を備えたものである。そして、作業者は、ディ
スプレイ3に表示される編集コマンドを選択して、キー
ボード6等を操作することにより印刷属性を編集し、ま
たは、実行コマンドを選択して、編集された印刷属性を
各グループLINE1〜5内のCADデータに付加する
ことができるようになっている。
【0015】また、前記図形等編集手段14は、図形編
集手段15、文字編集手段16および組版処理手段17
を具備し、CADデータを版下用の原稿として使用でき
るように、手作業によって編集する機能を備えたもので
ある。前記図形編集手段15は、作業者が、ディスプレ
イ3を見ながらマウス7等を操作し、編集内容を図形編
集手段15に指示することにより該図形編集手段15
が、この指示に基づいてCADデータを編集するように
なっている。
【0016】文字編集手段16は、作業者の指示に従
い、CADデータ中の文字やワードプロセッサから入力
された文字を編集するとともに、組方向、書体、サイ
ズ、揃え方、字間値、行間値等の印刷に必要な印刷属性
を設定するものである。
【0017】文字編集手段16から出力されたデータ
は、組版処理手段17に入力される構成となっている。
組版処理手段17は、文字編集手段16によって設定さ
れた属性データ中の組版指示に関するデータに従い組版
処理を行うものである。
【0018】レイアウト指示手段18は、マウス7の操
作に従い、台紙上における図形および文字のCADデー
タのそれぞれの領域(レイアウト)を決定するものであ
る。
【0019】ページアップ処理手段19は、レイアウト
指示手段18により決定されたレイアウトに基づき図
形、文字を配置するものである。この際、図形は、レイ
アウト指示手段18により設定された縮尺率に従い、そ
の大きさが自動的に変更されるようになっている。
【0020】ページアップ処理手段19によって作成さ
れた版下データは、磁気テープ、磁気ディスク等に出力
され、次工程(イメージセッタ)に受け渡される。な
お、オンラインで版下データを出力することも可能であ
る。
【0021】ハードディスクユニット4、光磁気ディス
クユニット5は、版下データの他、もとのCADデー
タ、編集後の図形および文字、レイアウト指示等の各デ
ータを保存することができるようになっている。例え
ば、同一の図形を印刷物の複数頁に印刷するような場合
に、編集後の図形のデータをハードディスクユニット4
等から読み出し、これを利用することも可能である。こ
の際、読み出された図形のデータに付随する図形属性
(例えば、縮尺率)を変更してもよい。このように、編
集前後の図形および文字の各データを保存することによ
り、重複した編集作業を排除することができる。
【0022】このように構成された版下データ作成装置
1の作用を、図4〜図8を参照しながら説明する。
【0023】まず、CAD等によって作成された図形お
よび文字のデータをメインフレーム2に入力する。そし
て、分類テーブル9の内容を、キーボード6等を操作す
ることによってディスプレイ3上で修正・決定した後
に、分類手段8を作動させる。これにより、各CADデ
ータの図形属性と、分類テーブル9の各グループ名LI
NE1〜5に対応する図形属性とが比較手段10によっ
て比較される。すなわち、図4のCADデータのうち、
まず、図5の分類テーブルに示すグループ名LINE1
の図形属性、つまり、色WHITEについて全てのCA
Dデータが比較される。そして、グループ名LINE1
の図形属性WHITEに合致するCADデータ、図形4
および図形5が、グループ化手段11によって、図6に
示すように、グループLINE1に分類される。以下、
順次グループ名LINE2〜5について、上記動作が繰
り返され、全てのCADデータがいずれかのグループに
分類されることになる。
【0024】そして、この状態で、印刷属性設定手段1
3の実行コマンドを選択することにより、各グループ名
に対して設定されている印刷属性が、図7に示すよう
に、各CADデータにグループごとに設定されることに
なる。また、各グループ名に対する印刷属性は、印刷属
性設定手段13の編集コマンドを選択することにより、
ディスプレイ3上において任意に修正・設定することが
でき、上記操作を繰り返すことにより、所望のデータが
作成されることになる。
【0025】次いで、作業者は、初期状態の版下におけ
る図形、文字のそれぞれの領域をマウス7等を用いてレ
イアウト指示手段18に指示し、それぞれの領域に対応
する図形名および文書名を図8に示すように入力する。
【0026】この後に、版下上の各領域にはめ込むべき
図形、文字等を図形等編集手段14によって編集する。
図形の編集は、作業者がディスプレイ3を見ながら図形
編集手段15に所定の指示を与えることによって行う。
また、文字の編集も同様にして文字編集手段16に所定
の指示を与えることによって行われ、組版処理手段17
によって配列される。なお、各CADデータにおいて、
個別に印刷属性を設定したい場合には、この図形等編集
手段14において実施することができる。そして、組版
処理後の文字のデータおよび編集後の図形のデータは、
レイアウト指示手段18によって指示された領域および
縮尺率に従い、図8に示される版下にはめ込まれ、CA
Dデータを利用した版下データが生成されることにな
る。
【0027】このように、本実施例に係る版下データ作
成装置1によれば、既入力状態のCADデータに印刷属
性を付加して版下データを作成するので、CADデータ
を有効に利用して作業者の負担を軽減することができ
る。また、CADデータに印刷属性を付加する際に、共
通する図形属性によって分類された複数のグループごと
に実施するので、作業を単純化して、版下データの作成
に要する時間を短縮することができる。さらに、印刷属
性をグループごとに保存しておくこととすれば、版下デ
ータ全体のデータサイズを縮小することができ、光磁気
ディスク等の使用容量を節約することができるととも
に、データの処理を簡素化して処理速度を向上すること
ができる。また、版下データ作成後に印刷属性を変更す
る場合であっても、グループ単位で印刷属性を変更する
ことによって、迅速に対応することができる。すなわ
ち、変更前後の版下データを即座に比較することがで
き、作業者は、最適な印刷属性を容易に選択することが
できるという効果を奏する。
【0028】なお、CADデータのグループ化、印刷属
性の設定、図形編集、文字編集、レイアウト指示等の各
処理の順序は、作業者の任意により変更してもよい。ま
た、属性データは印刷に必要な情報であれば、上述した
ものに限定されることはなく、任意に設定することがで
きる。
【0029】また、本実施例においては、CADデータ
の本来有している図形属性を優先することとして、当該
図形属性は印刷属性付加によっては変更されないことと
したが、これに代えて、印刷属性により図形属性を新た
なものに強制的に置き換えることとしてもよい。さら
に、CADデータの内の1つの図形属性を共通とするも
のを同一グループとすることとしたが、これに代えて、
2以上の図形属性の一致するものを同一グループにまと
めることとしてもよい。また、グループ数も任意として
よい。
【0030】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明に係る版下
データ作成装置は、図形属性を有する複数の図形データ
を共通する図形属性によって複数のグループに分類する
分類手段と、分類された図形データにグループごとに印
刷属性を付加する編集手段と、レイアウト指示手段によ
り決定された位置に編集後の図形データを配し、版下デ
ータを生成するページアップ手段とを具備するので、以
下の効果を奏する。 印刷属性をグループごとに付加することとしたの
で、図形属性を共通とする複数の図形データにまとめて
印刷属性を付加することができ、版下データを迅速に作
成することができる。 複数の図形データに共通する印刷属性を設けること
により、該印刷属性を格納しておく記憶容量を低減する
ことができるとともに、データの処理を簡素化して処理
時間を短縮することができる。 図形データを利用して版下データを作成するので、
作業者の負担を軽減して、作業効率を向上することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る版下データ作成装置の一実施例を
示すブロック図である。
【図2】図1の版下データ作成装置の外観図を示す正面
図である。
【図3】図1の版下データ作成装置を示す機能ブロック
図である。
【図4】図1の版下データ作成装置に使用される図形デ
ータの図形属性の一例を示す図である。
【図5】図1の版下データ作成装置に使用される分類テ
ーブルの一例を示す図である。
【図6】図1の版下データ作成装置のグループ化手段に
よってグループ化された状態の図形データの一例を示す
図である。
【図7】図6の図形データに印刷属性が付加された状態
の一例を示す図である。
【図8】図1の版下データ作成装置のレイアウト指示手
段によって、レイアウトが作成された状態の版下の一例
を示す図である。
【符号の説明】
1 版下データ作成装置 8 分類手段 9 分類テーブル 10 比較手段 11 グループ化手段 12 編集手段 13 印刷属性設定手段 14 図形等編集手段 15 図形編集手段 16 文字編集手段 17 組版処理手段 18 レイアウト指示手段 19 ページアップ手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 図形属性を有する複数の図形データを、
    共通する図形属性によって複数のグループに分類する分
    類手段と、 分類された図形データに前記グループごとに印刷属性を
    付加する編集手段と、 図形データの配置を決定するレイアウト指示手段と、 決定された配置に編集後の図形データを配し、版下デー
    タを生成するページアップ手段とを具備することを特徴
    とする版下データ作成装置。
JP12177293A 1993-05-24 1993-05-24 版下データ作成装置 Withdrawn JPH06332147A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12177293A JPH06332147A (ja) 1993-05-24 1993-05-24 版下データ作成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12177293A JPH06332147A (ja) 1993-05-24 1993-05-24 版下データ作成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06332147A true JPH06332147A (ja) 1994-12-02

Family

ID=14819509

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12177293A Withdrawn JPH06332147A (ja) 1993-05-24 1993-05-24 版下データ作成装置

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JP (1) JPH06332147A (ja)

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