JPH0635576Y2 - カメラドアホンにおけるカメラ角度調節機構 - Google Patents
カメラドアホンにおけるカメラ角度調節機構Info
- Publication number
- JPH0635576Y2 JPH0635576Y2 JP5778789U JP5778789U JPH0635576Y2 JP H0635576 Y2 JPH0635576 Y2 JP H0635576Y2 JP 5778789 U JP5778789 U JP 5778789U JP 5778789 U JP5778789 U JP 5778789U JP H0635576 Y2 JPH0635576 Y2 JP H0635576Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- slide
- bottom plate
- slide piece
- knob
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はカメラドアホンにおけるカメラ角度調節機構に
関する。
関する。
従来ではカメラドアホンを玄関等に設置した後、カメラ
ドアホン下部にあるカメラ角度調節ネジを回し、カメラ
をある範囲で任意の角度に設定できるようにしていたも
のがある。
ドアホン下部にあるカメラ角度調節ネジを回し、カメラ
をある範囲で任意の角度に設定できるようにしていたも
のがある。
上述した従来のカメラドアホンではカメラの角度を任意
に設定できる。しかし、設置後のカメラ角度調節を行う
ときにはモニタ受像機で映像を映しながら行う必要があ
るため、ドアホンカメラを調節する者とモニタ受像機で
映像を確認する者の2人の作業者を必要とするものであ
った。
に設定できる。しかし、設置後のカメラ角度調節を行う
ときにはモニタ受像機で映像を映しながら行う必要があ
るため、ドアホンカメラを調節する者とモニタ受像機で
映像を確認する者の2人の作業者を必要とするものであ
った。
また、カメラ角度調節ネジがカメラドアホン外部にある
ためいたずらされる危険があった。
ためいたずらされる危険があった。
本考案の目的は従来の上記欠点を解消し、ドアホンカメ
ラの調節を一人で行うことを可能としたカメラ角度調節
機構を提供することである。
ラの調節を一人で行うことを可能としたカメラ角度調節
機構を提供することである。
そのため本考案に係るカメラ角度調節機構を以下のよう
にした。
にした。
カメラ取付台には、カメラ取付台が回動自在に装着され
る回転軸と、ガイド突起とを備え、カメラドアホンの底
板には、カメラ取付台の回転軸を受ける軸受部と、段階
的にスライド片の凸部と係止する係止部と、両端が底板
に係止される弾性板とを備え、スライド片には、つまみ
と、前記弾性板の押圧により底板の係止部と係止する凸
部と、スライド片のスライド方向に対し斜方向に長いス
ライド用長孔とを備え、スライド片のつまみが押される
と弾性板がたわみスライド片の凸部と底板の係止部との
係止が解かれ、スライドつまみがスライド方向に押され
るとスライド片のスライド用長孔内面の一部がカメラ取
付台のガイド突起を押すことでカメラ取付台が回転軸を
中心に回動し、カメラ取付台の角度を段階的に変えるこ
とを特徴とするカメラドアホンにおけるカメラ角度調節
機構。
る回転軸と、ガイド突起とを備え、カメラドアホンの底
板には、カメラ取付台の回転軸を受ける軸受部と、段階
的にスライド片の凸部と係止する係止部と、両端が底板
に係止される弾性板とを備え、スライド片には、つまみ
と、前記弾性板の押圧により底板の係止部と係止する凸
部と、スライド片のスライド方向に対し斜方向に長いス
ライド用長孔とを備え、スライド片のつまみが押される
と弾性板がたわみスライド片の凸部と底板の係止部との
係止が解かれ、スライドつまみがスライド方向に押され
るとスライド片のスライド用長孔内面の一部がカメラ取
付台のガイド突起を押すことでカメラ取付台が回転軸を
中心に回動し、カメラ取付台の角度を段階的に変えるこ
とを特徴とするカメラドアホンにおけるカメラ角度調節
機構。
第2図はスライド片であって、(イ)はその正面図、
(ロ)は平面図、(ハ)は底面図、(ニ)は左側面図、
(ホ)はA−A断面図である。第3図はカメラドアホン
の底板であって、(ヘ)はその正面図、(ト)はB−B
断面図である。第4図はカメラ取付台その他を示すもの
であって(チ)はその正面図、(リ)はカメラ取付台を
回転させた場合の側面図である。第5図は底板にカメラ
取付台等を取り付けた状態を示す正面図、第6図は第5
図の左側面図の一部断面図、第7図は取付板を付けたカ
メラドアホン本体の背面図、第1図は取付板を加えると
共にカメラを最大に傾けた状態を示すC−C断面図、第
8図はカメラドアホン取付位置を示す図である。
(ロ)は平面図、(ハ)は底面図、(ニ)は左側面図、
(ホ)はA−A断面図である。第3図はカメラドアホン
の底板であって、(ヘ)はその正面図、(ト)はB−B
断面図である。第4図はカメラ取付台その他を示すもの
であって(チ)はその正面図、(リ)はカメラ取付台を
回転させた場合の側面図である。第5図は底板にカメラ
取付台等を取り付けた状態を示す正面図、第6図は第5
図の左側面図の一部断面図、第7図は取付板を付けたカ
メラドアホン本体の背面図、第1図は取付板を加えると
共にカメラを最大に傾けた状態を示すC−C断面図、第
8図はカメラドアホン取付位置を示す図である。
11はカメラドアホンのカバ、12はカメラドアホンの取付
板、13はカメラ、2はスライド片、3は底板、4はカメ
ラを取り付けるカメラ取付台、5は弾性板である。21は
スライド片のつまみ、22は凸部、23はスライド用長孔、
24は弾性板を押す突起、25はスライド台である。31は底
板3に設けられた係止部で、本実施例においては溝であ
って、スライド台25の一方にある突起24が弾性板5によ
り押されることでスライド台の他方にある凸部22がこの
溝31のうちの一つに係止する。41はカメラの取付台の回
転軸、42はスライド片2のスライド用長孔の内面の一部
で押されるガイド用の突起であって本実施例ではガイド
軸としている。32はカメラ取付台の回転軸41を受ける軸
受部であって本実施例ではこの軸受部32の一方が弾性板
5に備えられ一体となっている。
板、13はカメラ、2はスライド片、3は底板、4はカメ
ラを取り付けるカメラ取付台、5は弾性板である。21は
スライド片のつまみ、22は凸部、23はスライド用長孔、
24は弾性板を押す突起、25はスライド台である。31は底
板3に設けられた係止部で、本実施例においては溝であ
って、スライド台25の一方にある突起24が弾性板5によ
り押されることでスライド台の他方にある凸部22がこの
溝31のうちの一つに係止する。41はカメラの取付台の回
転軸、42はスライド片2のスライド用長孔の内面の一部
で押されるガイド用の突起であって本実施例ではガイド
軸としている。32はカメラ取付台の回転軸41を受ける軸
受部であって本実施例ではこの軸受部32の一方が弾性板
5に備えられ一体となっている。
次にカメラドアホンの本考案に関する部分の組立て方法
を説明する。
を説明する。
第4図に示すようにカメラ取付台4の回転軸41に弾性板
5の軸受部32を取り付け、さらにカメラ取付台4にカメ
ラ13を取り付ける。次に、底板3のつまみ用穴34に内側
からスライド片2のつまみ21を差し込み、カメラ取付台
4を取り付けた弾性板5の一端を底板3の差込部35に差
し込み、さらにスライド片2のスライド台を底板3と弾
性板5の間に挿入した後押さえつけるように弾性板5の
他端をネジで底板3に固定する。また他方の軸受部32を
備えた止め板33もネジで底板3に固定する。さらに底板
3にカバ11を取り付けることでカメラドアホン本体が構
成される。カメラドアホン本体に取付板12を付けたもの
が第1図で示すカメラドアホンとなる。
5の軸受部32を取り付け、さらにカメラ取付台4にカメ
ラ13を取り付ける。次に、底板3のつまみ用穴34に内側
からスライド片2のつまみ21を差し込み、カメラ取付台
4を取り付けた弾性板5の一端を底板3の差込部35に差
し込み、さらにスライド片2のスライド台を底板3と弾
性板5の間に挿入した後押さえつけるように弾性板5の
他端をネジで底板3に固定する。また他方の軸受部32を
備えた止め板33もネジで底板3に固定する。さらに底板
3にカバ11を取り付けることでカメラドアホン本体が構
成される。カメラドアホン本体に取付板12を付けたもの
が第1図で示すカメラドアホンとなる。
次にカメラドアホンのカメラ角度調節機構を説明する。
第3図に示すようにスライド片2の凸部32と係止する底
板の溝31は本実施例では5本設けてある。
板の溝31は本実施例では5本設けてある。
第1表には第8図に示すカメラドアホンを玄関等の取付
面に取付ける高さとスライド片2のつまみを合わせる第
7図の底板背面図に示す角度調節目盛36との対応関係を
示す。つまみ21には第2図(ハ)及び第7図に示すよう
に目盛指示溝26がある。また第7図に示すようにスライ
ド片の凸部22が底板の5本の溝31各々と係止するときに
つまみの目盛指示溝26が差す位置に1,2、3,4,5の角度調
節目盛36が付けられている。
面に取付ける高さとスライド片2のつまみを合わせる第
7図の底板背面図に示す角度調節目盛36との対応関係を
示す。つまみ21には第2図(ハ)及び第7図に示すよう
に目盛指示溝26がある。また第7図に示すようにスライ
ド片の凸部22が底板の5本の溝31各々と係止するときに
つまみの目盛指示溝26が差す位置に1,2、3,4,5の角度調
節目盛36が付けられている。
例えば、スライド片の凸部22が底板の一番上の溝31
(1)に係止しているとき、スライド片の目盛指示溝26
が底板3の角度調節目盛“1"を差す。この状態はスライ
ド片2が第6図に示す位置であって、カメラ取付台に取
り付けられたカメラ13は水平方向を向いている。次にス
ライド片の凸部22が底板の一番下の溝31(5)に係止し
ているとき、スライド片の目盛指示溝26が底板3の角度
調節目盛“5"を差す。この状態はスライド片2が第1図
に示す位置であってカメラ13は約20°水平面から上向き
となっている。
(1)に係止しているとき、スライド片の目盛指示溝26
が底板3の角度調節目盛“1"を差す。この状態はスライ
ド片2が第6図に示す位置であって、カメラ取付台に取
り付けられたカメラ13は水平方向を向いている。次にス
ライド片の凸部22が底板の一番下の溝31(5)に係止し
ているとき、スライド片の目盛指示溝26が底板3の角度
調節目盛“5"を差す。この状態はスライド片2が第1図
に示す位置であってカメラ13は約20°水平面から上向き
となっている。
次にカメラドアホンの設置及びカメラ角度調節方法を説
明する。まず玄関等の取付面に埋込み配置され、モニタ
受像機に配線されている線がでているスイッチボックス
(図示しない)に取付板12を取り付ける。取付板12を取
り付ける高さが132cmであった場合、第1表から一番適
切な角度調節目盛は“3"となる。カメラドアホンは取付
前の初期設定では第6図に示す位置で底板3に表示され
た角度調節目盛36が“1"となっている。そのためカメラ
角度を調節するにはスライド片つまみの目盛指示溝26が
差す角度調節目盛を“1"から“3"に移動させなければな
らない。まずつまみ21を底板3の内側に押しながら下側
に押す。するとスライド台にある突起24にて弾性板5を
押してたわませることでスライド片が内側に少し移動す
る。これによりスライド台の他方にある凸部22が底板3
の溝31(1)から離れ両者の係止状態が解かれる。また
つまみ21が下側に押されたことでスライド片2が下側に
移動するため、スライド用長孔23も下側に移動する。ス
ライド用長孔23の内面の一部がスライド用長孔の中に配
置されたカメラ取付台のガイド軸42を押し上げていくた
め、カメラ取付台4は回転軸41を中心としてカメラが上
向くように回転し始める。スライド台の凸部22が底板の
隣の溝31(2)のところにくると溝31(2)に係止しよ
うとするが、幾分スライド片のつまみが弾性板の弾性に
逆って押されているためスライド台の凸部22は底板の溝
31(2)の一部を擦って通過する。このとき「カチッ」
という通過音と共につまみ22を押している指に溝31を通
過した感覚が伝わる。さらにつまみ21が下側に押される
ことによってカメラの上向く角度も増す。つまみの目盛
指示溝26が底板3の角度調節目盛“3"のところに合った
ところで下側に押す力を抜くと「カチッ」という係止し
た音がすると共に係止した感覚が指に伝えられる。この
ときスライド片がその突起24により弾性板5に押されス
ライドスイッチ凸部22は底板の溝31(3)に係止し、カ
メラ取付台4の回転が止まる。以上のようにしてつまみ
の目盛指示溝26が底板3の角度調節目盛“3"を差し、カ
メラの上向き角度が設定される。
明する。まず玄関等の取付面に埋込み配置され、モニタ
受像機に配線されている線がでているスイッチボックス
(図示しない)に取付板12を取り付ける。取付板12を取
り付ける高さが132cmであった場合、第1表から一番適
切な角度調節目盛は“3"となる。カメラドアホンは取付
前の初期設定では第6図に示す位置で底板3に表示され
た角度調節目盛36が“1"となっている。そのためカメラ
角度を調節するにはスライド片つまみの目盛指示溝26が
差す角度調節目盛を“1"から“3"に移動させなければな
らない。まずつまみ21を底板3の内側に押しながら下側
に押す。するとスライド台にある突起24にて弾性板5を
押してたわませることでスライド片が内側に少し移動す
る。これによりスライド台の他方にある凸部22が底板3
の溝31(1)から離れ両者の係止状態が解かれる。また
つまみ21が下側に押されたことでスライド片2が下側に
移動するため、スライド用長孔23も下側に移動する。ス
ライド用長孔23の内面の一部がスライド用長孔の中に配
置されたカメラ取付台のガイド軸42を押し上げていくた
め、カメラ取付台4は回転軸41を中心としてカメラが上
向くように回転し始める。スライド台の凸部22が底板の
隣の溝31(2)のところにくると溝31(2)に係止しよ
うとするが、幾分スライド片のつまみが弾性板の弾性に
逆って押されているためスライド台の凸部22は底板の溝
31(2)の一部を擦って通過する。このとき「カチッ」
という通過音と共につまみ22を押している指に溝31を通
過した感覚が伝わる。さらにつまみ21が下側に押される
ことによってカメラの上向く角度も増す。つまみの目盛
指示溝26が底板3の角度調節目盛“3"のところに合った
ところで下側に押す力を抜くと「カチッ」という係止し
た音がすると共に係止した感覚が指に伝えられる。この
ときスライド片がその突起24により弾性板5に押されス
ライドスイッチ凸部22は底板の溝31(3)に係止し、カ
メラ取付台4の回転が止まる。以上のようにしてつまみ
の目盛指示溝26が底板3の角度調節目盛“3"を差し、カ
メラの上向き角度が設定される。
さらにカメラの角度調節後ドアホン本体を玄関等の取付
面に取り付けられた取付板12にはめ込みカバ11をネジ等
で底板を介して取付板12に固定することによりカメラド
アホンの設置が完了する。後はカメラ等が正常に働くか
どうか確認を行えばよい。なお、本考案は実施例のみに
限定されるものではない。
面に取り付けられた取付板12にはめ込みカバ11をネジ等
で底板を介して取付板12に固定することによりカメラド
アホンの設置が完了する。後はカメラ等が正常に働くか
どうか確認を行えばよい。なお、本考案は実施例のみに
限定されるものではない。
本考案に係るカメラドアホンはカメラ角度を調節するた
めのつまみをカメラドアホンの底板側に設けたため、カ
メラドアホン設置後はこのつまみが内部にかくれてしま
い、外部からのいたずらを防止できる。またカメラドア
ホンを玄関等の取付面に設置するときには設置する高さ
に応じ段階的につまみの位置を設定するだけでよいため
設置後モニタ受像機に映像を映しながらカメラ角度の調
整をする必要がなく作業性がよい。
めのつまみをカメラドアホンの底板側に設けたため、カ
メラドアホン設置後はこのつまみが内部にかくれてしま
い、外部からのいたずらを防止できる。またカメラドア
ホンを玄関等の取付面に設置するときには設置する高さ
に応じ段階的につまみの位置を設定するだけでよいため
設置後モニタ受像機に映像を映しながらカメラ角度の調
整をする必要がなく作業性がよい。
第1図は本考案の一実施例であるカメラドアホンの一部
断面図、第2図はスライド片の構造を示す図、第3図は
カメラドアホンの底板を示す図、第4図はカメラ取付台
その他を示す図、第5図は底板にカメラ取付台を取り付
けた状態を示す正面図、第6図は底板にカメラ取付台を
取り付けた状態を示す一部断面図、第7図はカメラドア
ホン本体の背面図、第8図はカメラドアホンの取付け位
置を示す図である。 11……カバ、12……取付板、2……スライド片、3……
底板、4……カメラ取付台、5……弾性板。
断面図、第2図はスライド片の構造を示す図、第3図は
カメラドアホンの底板を示す図、第4図はカメラ取付台
その他を示す図、第5図は底板にカメラ取付台を取り付
けた状態を示す正面図、第6図は底板にカメラ取付台を
取り付けた状態を示す一部断面図、第7図はカメラドア
ホン本体の背面図、第8図はカメラドアホンの取付け位
置を示す図である。 11……カバ、12……取付板、2……スライド片、3……
底板、4……カメラ取付台、5……弾性板。
Claims (1)
- 【請求項1】カメラ取付台には、カメラ取付台が回動自
在に装着される回転軸と、ガイド突起とを備え、カメラ
ドアホンの底板には、カメラ取付台の回転軸を受ける軸
受部と、段階的にスライド片の凸部と係止する係止部
と、両端が底板に係止される弾性板とを備え、スライド
片には、つまみと、前記弾性板の押圧により底板の係止
部と係止する凸部と、スライド片のスライド方向に対し
斜方向に長いスライド用長孔とを備え、スライド片のつ
まみが押されると弾性板がたわみスライド片の凸部と底
板の係止部との係止が解かれ、スライドつまみがスライ
ド方向に押されるとスライド片のスライド用長孔内面の
一部がカメラ取付台のガイド突起を押すことでカメラ取
付台が回転軸を中心に回動し、カメラ取付台の角度を段
階的に変えることを特徴とするカメラドアホンにおける
カメラ角度調節機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5778789U JPH0635576Y2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | カメラドアホンにおけるカメラ角度調節機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5778789U JPH0635576Y2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | カメラドアホンにおけるカメラ角度調節機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02150876U JPH02150876U (ja) | 1990-12-27 |
| JPH0635576Y2 true JPH0635576Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31582813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5778789U Expired - Lifetime JPH0635576Y2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | カメラドアホンにおけるカメラ角度調節機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635576Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP5778789U patent/JPH0635576Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02150876U (ja) | 1990-12-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |