JPH0637012Y2 - モールの取付け装置 - Google Patents
モールの取付け装置Info
- Publication number
- JPH0637012Y2 JPH0637012Y2 JP10060591U JP10060591U JPH0637012Y2 JP H0637012 Y2 JPH0637012 Y2 JP H0637012Y2 JP 10060591 U JP10060591 U JP 10060591U JP 10060591 U JP10060591 U JP 10060591U JP H0637012 Y2 JPH0637012 Y2 JP H0637012Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- recess
- pieces
- slopes
- facing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、モール特に自動車の
屋根にルーフモールを取付けるのに適したモールの取付
け装置に関する。
屋根にルーフモールを取付けるのに適したモールの取付
け装置に関する。
【0002】
【従来の技術】重合した二枚のパネルの重合部に沿いモ
ールが嵌り込む窪みを設け、この窪みの底から立ち上が
る上のパネルの起立壁にクリップを固定し、このクリッ
プにより前記モールを取付けるモールの取付け装置は、
実開昭60−45156号、同第161650号公報に
より公知である。
ールが嵌り込む窪みを設け、この窪みの底から立ち上が
る上のパネルの起立壁にクリップを固定し、このクリッ
プにより前記モールを取付けるモールの取付け装置は、
実開昭60−45156号、同第161650号公報に
より公知である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】窪みの底から立つ起立
壁は、クリップを固定するほかに、パネルの重合部を補
強する役目を有するが、上記従来装置のクリップはこの
起立壁を窪みの底まで切欠いて固定するので起立壁の補
強効果は薄れる。又、従来の装置ではモールの上面の高
さを、屋根の上面に対して高低に調節することが不可能
である。
壁は、クリップを固定するほかに、パネルの重合部を補
強する役目を有するが、上記従来装置のクリップはこの
起立壁を窪みの底まで切欠いて固定するので起立壁の補
強効果は薄れる。又、従来の装置ではモールの上面の高
さを、屋根の上面に対して高低に調節することが不可能
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案は、重合した二枚
のパネル(4,5)の重合部に沿いモール(1)が嵌り
込む窪み(6)を設け、この窪み(6)の底から立ち上
がる上のパネル(5)の起立壁(7)にクリップ(9)
を固定し、このクリップ(9)により前記モール(1)
を取付けるモールの取付け装置において、上記クリップ
(9)は、窪み(6)の底に置かれ、一方は起立壁
(7)を背にし、他方は窪み(6)の側壁(6′)を背
にして相対向し、その相対向した面にV形の谷を形成す
る斜面(23′,24′)を備えた二つの対向片(2
3,24)と、上記両対向片の斜面(23′,24′)
間に上から割り込む楔片(25)とからなり、上記両対
向片の斜面(23′,24′)と、この両斜面に摺接す
る楔片(25)の両側の斜面(27′,27′)とには
鋸歯形の逆止爪(26,28)を上下方向に多段に設け
ると共に、対向片の一方(24)と、楔片(25)とに
前記モール(1)の取付け脚部(20,21)を係合す
る係止部(13,14)を設けたことを特徴とする。
のパネル(4,5)の重合部に沿いモール(1)が嵌り
込む窪み(6)を設け、この窪み(6)の底から立ち上
がる上のパネル(5)の起立壁(7)にクリップ(9)
を固定し、このクリップ(9)により前記モール(1)
を取付けるモールの取付け装置において、上記クリップ
(9)は、窪み(6)の底に置かれ、一方は起立壁
(7)を背にし、他方は窪み(6)の側壁(6′)を背
にして相対向し、その相対向した面にV形の谷を形成す
る斜面(23′,24′)を備えた二つの対向片(2
3,24)と、上記両対向片の斜面(23′,24′)
間に上から割り込む楔片(25)とからなり、上記両対
向片の斜面(23′,24′)と、この両斜面に摺接す
る楔片(25)の両側の斜面(27′,27′)とには
鋸歯形の逆止爪(26,28)を上下方向に多段に設け
ると共に、対向片の一方(24)と、楔片(25)とに
前記モール(1)の取付け脚部(20,21)を係合す
る係止部(13,14)を設けたことを特徴とする。
【0005】
【実施例】図示の実施例において、1はモール、4は自
動車のボディパネル、5はルーフパネルを示す。ボディ
パネル4と、ルーフパネル5との重合した継目に沿って
上記モール1が嵌り込む窪み6を形成する。そして、窪
み6の内部には、上に重なったルーフパネル5の端部を
上向きに折曲げて形成した起立壁7が窪みに沿って設け
てある。上記起立壁は上端に横向き折曲部7′を有し、
且つ長さの途中のクリップ固定位置には浅い切欠部8が
設けてある。前記モール1はクリップ9を介して起立壁
7に取付ける。このモール1、クリップ9はプラスチッ
クの成形品である。
動車のボディパネル、5はルーフパネルを示す。ボディ
パネル4と、ルーフパネル5との重合した継目に沿って
上記モール1が嵌り込む窪み6を形成する。そして、窪
み6の内部には、上に重なったルーフパネル5の端部を
上向きに折曲げて形成した起立壁7が窪みに沿って設け
てある。上記起立壁は上端に横向き折曲部7′を有し、
且つ長さの途中のクリップ固定位置には浅い切欠部8が
設けてある。前記モール1はクリップ9を介して起立壁
7に取付ける。このモール1、クリップ9はプラスチッ
クの成形品である。
【0006】クリップ9は起立壁7を背にして窪み6の
底に置かれる対向片23と、窪みの側壁6′を背にして
窪みの底に置かれる対向片24と、上記両対向片23,
24の間に割り込む楔片25とからなり、両対向片2
3,24の相対向した面は上記楔片25の両側の斜面2
7′,27′に対応したV形の谷を形成する斜面2
3′,24′になっている。そして、両対向片の斜面2
3′,24′と、楔片の両側の斜面27′,27′とに
は互いに噛合う鋸歯状の逆止爪26と28とが上下方向
に多段に設けてある。
底に置かれる対向片23と、窪みの側壁6′を背にして
窪みの底に置かれる対向片24と、上記両対向片23,
24の間に割り込む楔片25とからなり、両対向片2
3,24の相対向した面は上記楔片25の両側の斜面2
7′,27′に対応したV形の谷を形成する斜面2
3′,24′になっている。そして、両対向片の斜面2
3′,24′と、楔片の両側の斜面27′,27′とに
は互いに噛合う鋸歯状の逆止爪26と28とが上下方向
に多段に設けてある。
【0007】そして、楔片25は対向片23の上を横切
る腕30の先にU形の第1係止部13を有し、該第1係
止部13の自由端に鋸歯形の爪13′が設けてある。
又、対向片42の上面には、上端に鋸歯形の爪14′を
有する第2係止部14が立設してある。この第2係止部
14は楔片25の側部に設けた上下方向の溝29を通
り、楔片25の上面から上に突出する。前述した第1係
止部13を楔片25に連ねる腕30の幅は、起立壁7の
切欠部8の長さと同じか、それよりも短い。
る腕30の先にU形の第1係止部13を有し、該第1係
止部13の自由端に鋸歯形の爪13′が設けてある。
又、対向片42の上面には、上端に鋸歯形の爪14′を
有する第2係止部14が立設してある。この第2係止部
14は楔片25の側部に設けた上下方向の溝29を通
り、楔片25の上面から上に突出する。前述した第1係
止部13を楔片25に連ねる腕30の幅は、起立壁7の
切欠部8の長さと同じか、それよりも短い。
【0008】モール1には上記第1係止部13に係合す
る長い第1取付脚部20と、第2係止部14に係合する
短い第2取付脚部21を下面から垂設し、両取付脚部2
0,21の下端には鋸歯形の爪20′,21′を横向き
に突設する。又、モール1の端部には第1取付脚部20
に対向する斜め下向きの補助脚部22を設けてある。
る長い第1取付脚部20と、第2係止部14に係合する
短い第2取付脚部21を下面から垂設し、両取付脚部2
0,21の下端には鋸歯形の爪20′,21′を横向き
に突設する。又、モール1の端部には第1取付脚部20
に対向する斜め下向きの補助脚部22を設けてある。
【0009】モール1を取付けるには、起立壁7を背に
して対向片23を窪み6の底に置き、他方の対向片24
は窪みの側壁6′を背にして窪み6の底に置き、両対向
片23,24の逆止爪26,26を有する斜面23′と
24′を対向させる。次いで、楔片25を両対向片2
3,24の斜面23′と24′との間に上から押込む。
これにより楔片25の両側の斜面27′,27′にある
逆止爪28,28は両対向片23,24の対向斜面2
3′,24′の逆止爪26,26と噛合いながら楔片2
5は下向きに移動して両対向片の間に割り込み、対向し
た両対向片は押し退けられて起立壁7と、窪みの側壁
6′に押付けられ、窪みの底に固定される。尚、楔片2
5の腕29は起立壁7の切欠部8に嵌合しているので、
楔片25と、楔片に結合した両対向片23,24は起立
壁7の長手方向に移動することを切欠部の範囲内に制限
される。
して対向片23を窪み6の底に置き、他方の対向片24
は窪みの側壁6′を背にして窪み6の底に置き、両対向
片23,24の逆止爪26,26を有する斜面23′と
24′を対向させる。次いで、楔片25を両対向片2
3,24の斜面23′と24′との間に上から押込む。
これにより楔片25の両側の斜面27′,27′にある
逆止爪28,28は両対向片23,24の対向斜面2
3′,24′の逆止爪26,26と噛合いながら楔片2
5は下向きに移動して両対向片の間に割り込み、対向し
た両対向片は押し退けられて起立壁7と、窪みの側壁
6′に押付けられ、窪みの底に固定される。尚、楔片2
5の腕29は起立壁7の切欠部8に嵌合しているので、
楔片25と、楔片に結合した両対向片23,24は起立
壁7の長手方向に移動することを切欠部の範囲内に制限
される。
【0010】こうして楔片25と、両対向片23,24
を窪み6の底に固定したら、モール1をその両取付脚部
20,21が対応する各係止部13,14と係合するよ
うに上から押込む。モール1を押込むと、その第1取付
脚部20が楔片25の第1係止部13に摺接し、こゝで
は第1係止部13が外向きに撓み、このとき、第1取付
脚部20と向き合う補助脚部22が第1係止部13に押
されて外向きに撓み、第1取付脚部20の爪20′が第
1係止部13の爪13′を越えると、第1係止部13と
補助脚部22がパチンと復元して、爪13′,20′同
志が互いに逆止的に係合する(図1)。又、第2取付脚
部21は対向片24の第2係止部14に摺接して、第2
取付脚部21が外向きに撓み、第2取付脚部21の爪2
1′が第2係止部14の爪14″を乗り越えると、第2
係止部14がパチンと復元して、爪14″,21′同志
が互いに逆止的に係合する。これにより、モール1は対
向片23,24と楔片25を介して窪み6に取付けられ
る。
を窪み6の底に固定したら、モール1をその両取付脚部
20,21が対応する各係止部13,14と係合するよ
うに上から押込む。モール1を押込むと、その第1取付
脚部20が楔片25の第1係止部13に摺接し、こゝで
は第1係止部13が外向きに撓み、このとき、第1取付
脚部20と向き合う補助脚部22が第1係止部13に押
されて外向きに撓み、第1取付脚部20の爪20′が第
1係止部13の爪13′を越えると、第1係止部13と
補助脚部22がパチンと復元して、爪13′,20′同
志が互いに逆止的に係合する(図1)。又、第2取付脚
部21は対向片24の第2係止部14に摺接して、第2
取付脚部21が外向きに撓み、第2取付脚部21の爪2
1′が第2係止部14の爪14″を乗り越えると、第2
係止部14がパチンと復元して、爪14″,21′同志
が互いに逆止的に係合する。これにより、モール1は対
向片23,24と楔片25を介して窪み6に取付けられ
る。
【0011】一方、メンテナンス等に際しては、モール
1をこじ開け、楔片25の第1係止部13を持って上に
引き上げながら、横向きにスライドする。このとき、第
1係止部13の腕30は切欠部8より浮き上がり、楔片
の溝29が第2係止部14から外れて、両対向片23,
24の間から楔片25が外れる。
1をこじ開け、楔片25の第1係止部13を持って上に
引き上げながら、横向きにスライドする。このとき、第
1係止部13の腕30は切欠部8より浮き上がり、楔片
の溝29が第2係止部14から外れて、両対向片23,
24の間から楔片25が外れる。
【0012】
【考案の効果】以上で明らかなように、クリップ9は逆
止爪26を有する斜面23′,24′で対向する二つの
対向片23,24と、その斜面間に割り込む楔片25と
からなるので、プラスチックによる成形が極めて容易で
ある。又、楔片25により窪み6の底に置かれた対向片
23を起立壁7に押付け、対向片24を窪みの側壁6′
に押付け、こうして両対向片と楔片とを一体として窪み
の底に固定するため、窪みの底から立つ起立壁7を底ま
で切欠くなど起立壁の強度を低下させずにモールを取付
けることができる。従って、起立壁7の補強効果は損な
われない。更に、楔片25を両対向片23,24の間に
上から押込む深さを加減することにより第1係止部13
の高さを変え、これにより取付けるモール1の上面を屋
根上面に対し適度に調節することができる。
止爪26を有する斜面23′,24′で対向する二つの
対向片23,24と、その斜面間に割り込む楔片25と
からなるので、プラスチックによる成形が極めて容易で
ある。又、楔片25により窪み6の底に置かれた対向片
23を起立壁7に押付け、対向片24を窪みの側壁6′
に押付け、こうして両対向片と楔片とを一体として窪み
の底に固定するため、窪みの底から立つ起立壁7を底ま
で切欠くなど起立壁の強度を低下させずにモールを取付
けることができる。従って、起立壁7の補強効果は損な
われない。更に、楔片25を両対向片23,24の間に
上から押込む深さを加減することにより第1係止部13
の高さを変え、これにより取付けるモール1の上面を屋
根上面に対し適度に調節することができる。
【図1】モールの取付け状態の断面図である。
【図2】分解状態の斜視図である。
【図3】クリップの対向片の斜視図である。
1 モール 4 パネル 5 パネル 6 窪み 6′ 窪みの側壁 7 起立壁 9 クリップ 13 係止部 14 係止部 20 モールの取付け脚部 21 モールの取付け脚部 23 クリップの対向 23′ 斜面 24 クリップの対向片 24′ 斜面 25 クリップの楔片 26 逆止爪 27′ 楔片の斜面 28 逆止爪
Claims (1)
- 【請求項1】 重合した二枚のパネル(4,5)の重合
部に沿いモール(1)が嵌り込む窪み(6)を設け、こ
の窪み(6)の底から立ち上がる上のパネル(5)の起
立壁(7)にクリップ(9)を固定し、このクリップ
(9)により前記モール(1)を取付けるモールの取付
け装置において、上記クリップ(9)は、窪み(6)の
底に置かれ、一方は起立壁(7)を背にし、他方は窪み
(6)の側壁(6′)を背にして相対向し、その相対向
した面にV形の谷を形成する斜面(23′,24′)を
備えた二つの対向片(23,24)と、上記両対向片の
斜面(23′,24′)間に上から割り込む楔片(2
5)とからなり、上記両対向片の斜面(23′,2
4′)と、この両斜面に摺接する楔片(25)の両側の
斜面(27′,27′)とには鋸歯形の逆止爪(26,
28)を上下方向に多段に設けると共に、対向片の一方
(24)と、楔片(25)とに前記モール(1)の取付
け脚部(20,21)を係合する係止部(13,14)
を設けたことを特徴とするモールの取付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10060591U JPH0637012Y2 (ja) | 1991-11-12 | 1991-11-12 | モールの取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10060591U JPH0637012Y2 (ja) | 1991-11-12 | 1991-11-12 | モールの取付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0554099U JPH0554099U (ja) | 1993-07-20 |
| JPH0637012Y2 true JPH0637012Y2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=14278499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10060591U Expired - Lifetime JPH0637012Y2 (ja) | 1991-11-12 | 1991-11-12 | モールの取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637012Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040029788A (ko) * | 2002-10-02 | 2004-04-08 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 루프몰딩 장착용 클립 |
| DE102011052974B4 (de) * | 2011-08-25 | 2025-07-17 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Befestigungsvorrichtung für einen Gepäckstoppbügel in einem Kraftfahrzeug |
-
1991
- 1991-11-12 JP JP10060591U patent/JPH0637012Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0554099U (ja) | 1993-07-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0416729Y2 (ja) | ||
| JPH0637012Y2 (ja) | モールの取付け装置 | |
| JPH0349070Y2 (ja) | ||
| JP4301644B2 (ja) | 建築用化粧板材の取付金具およびその金具を用いた取付構造 | |
| JPH0622577Y2 (ja) | 自動車ドアのベルトモール用クリップ | |
| JPS6211480Y2 (ja) | ||
| JPS5823726Y2 (ja) | 合成樹脂製モ−ルディングの取付構造 | |
| JPS5846680Y2 (ja) | テ−ブル板装置 | |
| JPS642950Y2 (ja) | ||
| JPH07229245A (ja) | 横段葺屋根板 | |
| JPH0537716Y2 (ja) | ||
| JPS6124552Y2 (ja) | ||
| JPS5935696Y2 (ja) | 樋継手 | |
| JP2585158Y2 (ja) | ウインドガラス用モールディング | |
| JPS5822841Y2 (ja) | バンパサイドリテ−ナ | |
| JPS6326051Y2 (ja) | ||
| JPH048044Y2 (ja) | ||
| JPH0213593Y2 (ja) | ||
| JPH053763Y2 (ja) | ||
| JPS5919124Y2 (ja) | クロス締結具 | |
| JPH0229291Y2 (ja) | ||
| JPH0810820Y2 (ja) | ラベル保持具 | |
| JPH0332821Y2 (ja) | ||
| KR0178119B1 (ko) | 도어유리용 스태빌라이저 | |
| JPS5830892Y2 (ja) | 間仕切り柱の補強器具 |