JPH0637573Y2 - シールド電線用ボードインコネクタ構造 - Google Patents

シールド電線用ボードインコネクタ構造

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JPH0637573Y2
JPH0637573Y2 JP1990026529U JP2652990U JPH0637573Y2 JP H0637573 Y2 JPH0637573 Y2 JP H0637573Y2 JP 1990026529 U JP1990026529 U JP 1990026529U JP 2652990 U JP2652990 U JP 2652990U JP H0637573 Y2 JPH0637573 Y2 JP H0637573Y2
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JP
Japan
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shield
crimping
terminal
wire
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JPH03118589U (ja
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健策 佐藤
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Hirose Electric Co Ltd
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Hirose Electric Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R9/00Structural associations of a plurality of mutually-insulated electrical connecting elements, e.g. terminal strips or terminal blocks; Terminals or binding posts mounted upon a base or in a case; Bases therefor
    • H01R9/03Connectors arranged to contact a plurality of the conductors of a multiconductor cable, e.g. tapping connections
    • H01R9/05Connectors arranged to contact a plurality of the conductors of a multiconductor cable, e.g. tapping connections for coaxial cables
    • H01R9/0518Connection to outer conductor by crimping or by crimping ferrule

Landscapes

  • Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Multi-Conductor Connections (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は自動車の電子制御機器等に用いられるシールド
電線用ボードインコネクタ構造に関するものである。
《従来の技術》 従来のこの種のコネクタ構造は第15図に示すようにシー
ルド電線aの先端部の外部被覆を剥ぎ、シールドbと信
号線cとに分離し、このシールドbを一本の線にしてコ
ネクタ本体dの接続端子eに結線し、また、信号線cを
コネクタ本体dの接続端子fに圧接などの結線方法で結
線して、このコネクタ本体dの接続端子e,fをプリント
基板gのスルーホールに挿入し、半田付けにより固着し
て実装していたし、また、第16図に示すようにシールド
電線aの先端部の外部被覆を剥ぎ、シールドbと信号線
cとに分離し、このシールドbを一本の線にして直接に
接続端子eに結線し、また、信号線cを直接に接続端子
fに圧着により結線し、接続端子e,fをプリント基板g
のスルーホールに挿入し、半田付けにより固着して実装
していた。
《考案が解決しようとする課題》 しかしながら、上記の従来例では、シールドbを一本の
線にしてコネクタ本体dの接続端子eに結線し、また、
信号線cをコネクタ本体dの接続端子fに結線するよう
に、シールドbと信号線cとの接触端子e、fへの結線
を別々に行う必要があり、結線作業の連続化、自動化が
難しいものになっていた。また、信号線cはシールドが
解かれているためにシールド効果は無きに等しいもので
あった。
本考案は、上記の事情に鑑みて成されたものであって、
その目的とするところは、シールド電線の信号線の接
続、シールドおよび外部被覆の圧着を一度に行うことが
できて多数の結線の連続作業が可能になり、自動化が可
能になるばかりか、シールド効果を向上させることがで
きるシールド電線用ボードインコネクタ構造を提供する
ことにある。
《課題を解決するための手段》 上記の目的を達成するために本考案は、シールド部材
を、筒状の端子保持部の一端部に、一対の圧着片を有す
るシールド圧着部と、一対の保持片を有する被覆保持部
とをこの順序に連ねて形成し、前記端子保持部に、圧着
片の起立方向に向かう治具挿入口を形成すると共に、前
記端子保持部の他端部にシールドディップ部を突設して
構成し、信号線端子を、信号線接触部の一端部に信号線
ディップ部を突設して構成し、前記シールド部材の筒状
の端子保持部内に絶縁体を介して信号線端子を収容し、
この信号線端子の信号線接続部を前記治具挿入口内に位
置させ、前記シールドディップ部と前記信号線ディップ
部とを平行に突出させたことを特徴とする。
《作用》 かかる構成により、シールド電線のストリップ処理した
先端部をコネクタの軸線に対して直角方向から挿入し、
信号線端子の信号線接続部にシールド電線の信号線を位
置させ、シールド部材のシールド圧着部にシールドを、
さらに被覆保持部に外部被覆をそれぞれ挿入し、信号線
端子用の接続治具を治具挿入口より挿入して信号線を信
号線接続部に接続すると共に、圧着治具を用いてシール
ドおよび外部被覆をそれぞれ圧着してシールド電線を一
度に結線することができる。
《実施例》 以下本考案の実施例を第1図乃至第14図に基づいて説明
する。
第1図は本考案に係わるシールド電線用ボードインコネ
クタ構造の平面図、第2図は同信号端子の斜視図であ
る。
コネクタ1はシールド部材3と絶縁体4と信号線端子5
とより成る。
シールド部材3は、三つの領域に区分され、筒状の端子
保持部6とシールド(外部導体)圧着部7と被覆保持部
8とから成っている。端子保持部6の周部の後部には後
述する圧着片の起立方向に向かう治具挿入口10a,10bが
形成してあり、治具挿入口10aは端子保持部6の縁部6a
に達している。シールド圧着部7はU字状に起立した圧
着片12、12を備えている。また、被覆保持部8はU字状
に起立した保持片13、13を備えていて、これら保持片1
3、13は前記圧着片12、12より大きく形成されている。
また、シールド部材3の後縁部には、このシールド部材
3の軸線に沿うシールドディップ部19が設けてある。
前記信号線端子5は信号線ディップ部14と信号線接続部
である信号線圧着部15と絶縁体圧着部16から成ってい
る。信号線ディップ部14はピン状であり、この信号線デ
ィップ部14は前記シールドディップ部19と平行にしてあ
る。信号線圧着部15はU字状に形成してある。また、絶
縁体圧着部16はU字状に起立した圧着片18、18を備えて
いる。
そして、シールド部材3の端子保持部6内に絶縁体4を
介して信号線端子5が収容保持されてコネクタ1が構成
されている。この場合、信号線端子5の信号線圧着部15
および絶縁体圧着部16は端子保持部6に設けた治具挿入
口10a、10b内に位置している。
コネクタ1にシールド電線2を接続するには、まず、シ
ールド電線2の先端部を第1図に示すように加工して、
信号線(中心導体)20、中間絶縁体21、シールド(外部
導体)22を外部被覆23より露出させる。
このシールド電線2の先端部をコネクタ1の解放部側に
このコネクタ1の軸線に対して直角方向から挿入し、信
号線端子5の信号線圧着部15にシールド電線2の信号線
20を、絶縁体圧着部16の圧着片18、18間にシールド電線
2の中間絶縁体21を、シールド部材3のシールド圧着部
7の圧着片12、12間にシールド電線2のシールド22を、
さらに被覆保持部8の圧着片13、13間に外部被覆23をそ
れぞれ挿入し、第8図に示すように信号線端子用の圧着
治具であるアンビル24aとクランパー25a,圧着治具であ
るアンビル24bとクランパー25b、シールド部材用の圧着
治具であるアンビル26a、26bとクランパー27a、27bとを
用いて、信号線20を信号線圧着部15に圧着するととも
に、中間絶縁体21を圧着片18、18で、シールド22を圧着
片12、12で、外部被覆23を保持片13、13でそれぞれ一度
に圧着する。
すなわち、信号線端子用の圧着治具であるアンビル25a
を治具挿入口10aから挿入すると共に、クランパー24bを
治具挿入口10bから挿入して信号線端子5の信号線圧着
部15に信号線20を圧着させる。これと同時に圧着治具で
あるアンビル24bを治具挿入口10aから挿入すると共に、
クランパー25bを治具挿入口10bに挿入して絶縁体圧着部
16の圧着片18、18を加圧し、圧着片18、18で中間絶縁体
21を圧着し、さらに、シールド部材用のアンビル26a、2
6bとクランパー27a、27bとを用いてシールド圧着部7の
圧着片12、12でシールド22を圧着し、被覆保持部8の保
持片13、13で外部被覆23を圧着することによりコネクタ
1にシールド電線2が接続される。
そして、このコネクタ1を使用する場合には、第9図に
示すようにシールドディップ部19および信号線ディップ
部14をプリント基板28のスルーホールに挿入し、半田31
により接続して、プリント基板28に実装される。
なお、前記コネクタ1にシールド電線2を連続して結線
する場合、コネクタ1のシールド部材3を板材より打ち
抜きにより形成した際に、板材の一部を残しておき、こ
の板材30にコネクタ1を多数個連ねた状態でリール(図
示せず)に巻き込み、このリールよりコネクタ1を連続
して繰り出してコネクタ1にシールド電線2を上記の要
領で結線して行けばよい。
第10図乃至第14図に示すものは本考案の他の実施例であ
り、この実施例においては、信号線端子5の信号線圧着
部に変えて信号線接続部である信号線圧接部33を具備し
ている。この信号線圧接部33は、U字状のスリット34を
有している。また、絶縁体4においては、信号線端子5
の裏側にまで絶縁体4が伸びており、シールド部材3に
は、信号線端子5の解放口側にのみ治具挿入口10aが形
成してある。
そして、コネクタ1にシールド電線2を接続する場合に
おいて、信号線20を信号線圧接部33に圧接するは、信号
線端子用の圧接治具であるアンビル24aを治具挿入口10a
から挿入して信号線端子5の信号線圧接部33に中間絶縁
体21で被覆された信号線20を押し付け信号線20を圧接さ
せる。他の構成および圧着操作は、上記した一実施例の
ものと同様である。
《考案の効果》 以上説明したように、本考案は、シールド部材を、筒状
の端子保持部の一端部に、一対の圧着片を有するシール
ド圧着部と、一対の保持片を有する被覆保持部とをこの
順序に連ねて形成し、前記端子保持部に、圧着片の起立
方向に向かう治具挿入口を形成すると共に、前記端子保
持部の他端部にシールドディップ部を突設して構成し、
信号線端子を、信号線接続部の一端部に信号線ディップ
部を突設して構成し、前記シールド部材の筒状の端子保
持部内に絶縁体を介して信号線端子を収容し、この信号
線端子の信号線接続部を前記治具挿入口内に位置させ、
前記シールドディップ部と前記信号線ディップ部とを平
行に突出させたから、シールド電線のストリップ処理し
た先端部をコネクタの軸線に対して直角方向から挿入
し、信号線端子の信号線接続部にシールド電線の信号線
を位置させ、シールド部材のシールド圧着部にシールド
を、さらに被覆保持部に外部被覆をそれぞれ挿入し、信
号線端子用の接続治具を治具挿入口より挿入して信号線
を信号線接続部に接続すると共に、圧着治具を用いてシ
ールドおよび外部被覆をそれぞれ圧着してシールド電線
を一度に結線することができる。
このために、多数のコネクタの結線の連続作業が可能に
なり、自動化が可能になる。
しかも、シールド部材の端子保持部は筒状であり、この
筒状の端子保持部内に絶縁体を介して信号線端子が収容
してあり、この信号線端子の信号線接続部に接続された
信号線が、端子保持部から開放される部分は、前記治具
挿入口だけであるために、信号線は、シールド部材の端
子保持部の治具挿入口以外の部分から囲まれるようにな
って、シールド効果が良好になる。
しかも、シールド部材を、筒状の端子保持部の一端部
に、一対の圧着片を有するシールド圧着部と、一対の保
持片を有する被覆保持部とをこの順序に連ねて形成し、
前記端子保持部に、圧着片の起立方向に向かう治具挿入
口を形成すると共に、前記端子保持部の他端部にシール
ドディップ部を突設して構成し、信号線端子を、信号線
接続部の一端部に信号線ディップ部を突設して構成し、
前記シールド部材の筒状の端子保持部内に絶縁体を介し
て信号線端子を収容して構成されるものであるために、
コネクタの組立性が良好になり、組み立てた後はコンパ
クト化し、このシールド電線用ボードインコネクタへの
シールド電線の接続を容易化することができる。
また、信号線ディップ部とシールドディッオウ部とを平
行に突出させたので、シールド面積に損失がなくシール
ド効果が良好になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係わるシールド電線用ボードインコネ
クタ構造の斜視図、第2図は同信号線端子の斜視図、第
3図は本考案に係わるシールド電線用ボードインコネク
タ構造の平面図、第4図は同側面図、第5図は同裏面
図、第6図は第4図A方向からの矢視図、第7図は第3
図B−B線に沿う断面図、第8図は本考案に係わるコネ
クタ構造の組み立てを示す説明図、第9図は同使用状態
の側面図、第10図は本考案の他の実施例の平面図、第11
図は同側面図、第12図は同裏面図、第13図は第11図C方
向からの矢視図、第14図は第10図D−D線に沿う断面
図、第15図および第16図は従来のコネクタ構造の説明図
である。 1…コネクタ、2…シールド電線、 3…シールド部材、4…絶縁体、 5…信号線端子、6…端子保持部、 7…シールド圧着部、8…被覆圧着部、 10a、10b…治具挿入口、 14…信号線ディップ部、 15…信号線圧着部(信号線接続部)、 33…信号線圧接部(信号線接続部)。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】シールド部材を、筒状の端子保持部の一端
    部に、一対の圧着片を有するシールド圧着部と、一対の
    保持片を有する被覆保持部とをこの順序に連ねて形成
    し、前記端子保持部に、圧着片の起立方向に向かう治具
    挿入口を形成すると共に、前記端子保持部の他端部にシ
    ールドディップ部を突設して構成し、信号線端子を、信
    号線接続部の一端部に信号線ディップ部を突設して構成
    し、前記シールド部材の筒状の端子保持部内に絶縁体を
    介して信号線端子を収容し、この信号線端子の信号線接
    続部を前記治具挿入口内に位置させ、前記シールドディ
    ップ部と前記信号線ディップ部とを平行に突出させたこ
    とを特徴とするシールド電線用ボードインコネクタ構
    造。
JP1990026529U 1990-03-15 1990-03-15 シールド電線用ボードインコネクタ構造 Expired - Lifetime JPH0637573Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1990026529U JPH0637573Y2 (ja) 1990-03-15 1990-03-15 シールド電線用ボードインコネクタ構造
DE1990618612 DE69018612T2 (de) 1990-03-15 1990-12-28 Abgeschirmter, auf Leiterplatten montierbarer Steckverbinder.
EP19900125744 EP0446488B1 (en) 1990-03-15 1990-12-28 Shielded cable board-in connector
US07/912,134 US5246384A (en) 1990-03-15 1992-07-09 Shielded cable board-in connector

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Publication Number Publication Date
JPH03118589U JPH03118589U (ja) 1991-12-06
JPH0637573Y2 true JPH0637573Y2 (ja) 1994-09-28

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP7453792B2 (ja) * 2020-01-16 2024-03-21 日本航空電子工業株式会社 固定具、固定方法、ケーブル組立体及び構造体

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Also Published As

Publication number Publication date
DE69018612T2 (de) 1995-08-10
EP0446488B1 (en) 1995-04-12
JPH03118589U (ja) 1991-12-06
EP0446488A1 (en) 1991-09-18
DE69018612D1 (de) 1995-05-18

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