JPH0644782Y2 - 自転車用テールランプの保護装置 - Google Patents
自転車用テールランプの保護装置Info
- Publication number
- JPH0644782Y2 JPH0644782Y2 JP11418289U JP11418289U JPH0644782Y2 JP H0644782 Y2 JPH0644782 Y2 JP H0644782Y2 JP 11418289 U JP11418289 U JP 11418289U JP 11418289 U JP11418289 U JP 11418289U JP H0644782 Y2 JPH0644782 Y2 JP H0644782Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tail lamp
- mudguard
- bicycle
- reflector
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001012 protector Effects 0.000 title 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 230000001351 cycling effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、自転車のテールランプを保護するために自転
車の泥よけに取り付ける自転車用テールランプの保護装
置に関するものである。
車の泥よけに取り付ける自転車用テールランプの保護装
置に関するものである。
(従来の技術) 第7図は従来のテールランプの保護装置の一例(実公昭
64−398号公報参照)を示すもので、図中1は自転車の
後荷台、2は泥よけ、3はこの泥よけ2に取り付けたテ
ールランプ、3aはその発光部、3bはリフレクター、4は
保護枠、4aはその前部に設けた取付孔、5は取付用のね
じ、6はそのナット、7は保護枠4の後部を泥よけ2に
固定するための取付片、7aはその取付孔、5は取付用の
ねじ、6はそのナットである。
64−398号公報参照)を示すもので、図中1は自転車の
後荷台、2は泥よけ、3はこの泥よけ2に取り付けたテ
ールランプ、3aはその発光部、3bはリフレクター、4は
保護枠、4aはその前部に設けた取付孔、5は取付用のね
じ、6はそのナット、7は保護枠4の後部を泥よけ2に
固定するための取付片、7aはその取付孔、5は取付用の
ねじ、6はそのナットである。
(考案が解決しようとする課題) 近年における自動車交通量の増大にともなって、自転車
の存在をいち早く確認して衝突の危険を防止するため
に、自転車の後部に設けるリフレクター付きのテールラ
ンプはきわめて重要ではあるが、第7図に示した従来の
保護枠4は、テールランプ3の外表面より外側に突出し
た状態で固定されていたため、真後を除く、斜め後方
や、側方から見た場合に、テールランプ3の発光部3a
や、リフレクター3bが保護枠4に遮蔽されて視認が妨げ
られるという問題点がある。
の存在をいち早く確認して衝突の危険を防止するため
に、自転車の後部に設けるリフレクター付きのテールラ
ンプはきわめて重要ではあるが、第7図に示した従来の
保護枠4は、テールランプ3の外表面より外側に突出し
た状態で固定されていたため、真後を除く、斜め後方
や、側方から見た場合に、テールランプ3の発光部3a
や、リフレクター3bが保護枠4に遮蔽されて視認が妨げ
られるという問題点がある。
また従来の保護枠4は、泥よけ2の幅よりも幅が狭くな
っているため、自転車の転倒時に、泥よけ2と共にテー
ルランプ3も破損することが多かった。これは、最近自
転車の軽量化をはかるために、泥よけ2をアルミニウム
等の軽量軟質材で製造した場合に特に多くみられる問題
点である。
っているため、自転車の転倒時に、泥よけ2と共にテー
ルランプ3も破損することが多かった。これは、最近自
転車の軽量化をはかるために、泥よけ2をアルミニウム
等の軽量軟質材で製造した場合に特に多くみられる問題
点である。
(課題を解決するための手段) 上述の問題点を解決するため本考案においては、泥よけ
に設けるテールランプの側面形状を略山形に形成し、そ
の上半部に発光部を設け、下半部にリフレクターを設け
た自転車において、泥よけの内面に沿うと共に、その両
側端部を泥よけの外側縁よりわずかに外方へ突出させた
取付板をテールランプ取付用のねじによって泥よけの内
側に固定するようにし、テールランプの前記発光部とリ
フレクターとの境界部を外包するように平面形状をコ字
状に形成した線材製の保護枠の両端部を前記取付板の両
側端部に固着して自転車用テールランプの保護装置を構
成する。
に設けるテールランプの側面形状を略山形に形成し、そ
の上半部に発光部を設け、下半部にリフレクターを設け
た自転車において、泥よけの内面に沿うと共に、その両
側端部を泥よけの外側縁よりわずかに外方へ突出させた
取付板をテールランプ取付用のねじによって泥よけの内
側に固定するようにし、テールランプの前記発光部とリ
フレクターとの境界部を外包するように平面形状をコ字
状に形成した線材製の保護枠の両端部を前記取付板の両
側端部に固着して自転車用テールランプの保護装置を構
成する。
また、第2の考案として、前記装置における平面形状を
コ字状に形成した線材製の保護枠の両側辺部をそれぞれ
延長すると共に、その途中を下方へ折り曲げて自転車用
テールランプの保護装置を構成する。
コ字状に形成した線材製の保護枠の両側辺部をそれぞれ
延長すると共に、その途中を下方へ折り曲げて自転車用
テールランプの保護装置を構成する。
(作用) 上述のように本考案においては、泥よけの内面に沿うと
共に、その両側端部を泥よけの外側縁よりわずかに外方
へ突出させた取付板をテールランプ取付用のねじによっ
て泥よけの内側に固定するようにし、この取付板の両側
端部に線材製の保護枠の両端部を固着するようにしたか
ら、自転車が転倒しても、この取付板の両側端部が泥よ
けおよびテールランプを保護して破損を防止することが
できる。
共に、その両側端部を泥よけの外側縁よりわずかに外方
へ突出させた取付板をテールランプ取付用のねじによっ
て泥よけの内側に固定するようにし、この取付板の両側
端部に線材製の保護枠の両端部を固着するようにしたか
ら、自転車が転倒しても、この取付板の両側端部が泥よ
けおよびテールランプを保護して破損を防止することが
できる。
また第1の考案では、テールランプの発光部とリフレク
ターとの境界部を外包するように平面形状をコ字状に形
成した線材製の保護枠の両端部を前記取付板の両側端部
に固着したから、テールランプの発光部もリフレクター
も、後方のみならず、斜め後方および側方等からも、広
い範囲にわたって視認が可能になる。したがって自転車
走行の安全性が増大する。
ターとの境界部を外包するように平面形状をコ字状に形
成した線材製の保護枠の両端部を前記取付板の両側端部
に固着したから、テールランプの発光部もリフレクター
も、後方のみならず、斜め後方および側方等からも、広
い範囲にわたって視認が可能になる。したがって自転車
走行の安全性が増大する。
また第2の考案では、平面形状をコ字状に形状した線材
製の保護枠の両側辺部をそれぞれ延長すると共に、その
途中を下方へ折り曲げたから、少なくともテールランプ
の発光部は、後方のみならず、斜め後方および側方等か
らも、広い範囲にわたって視認が可能になる。したがっ
て自転車走行の安全性が増大する。
製の保護枠の両側辺部をそれぞれ延長すると共に、その
途中を下方へ折り曲げたから、少なくともテールランプ
の発光部は、後方のみならず、斜め後方および側方等か
らも、広い範囲にわたって視認が可能になる。したがっ
て自転車走行の安全性が増大する。
また第1、第2考案共に、保護枠の取り付けは、テール
ランプの取付用のねじを利用して、泥よけの内面に沿う
取付板を座金代りとしてねじ締めによって固定するよう
にしたから、組立作業の作業性が向上すると共に、前記
した取付板が面積の大きな座金の役目をするので、ねじ
のゆるみ止めも確実になる。
ランプの取付用のねじを利用して、泥よけの内面に沿う
取付板を座金代りとしてねじ締めによって固定するよう
にしたから、組立作業の作業性が向上すると共に、前記
した取付板が面積の大きな座金の役目をするので、ねじ
のゆるみ止めも確実になる。
(実施例) 以下、第1図〜第6図について本考案の実施例を説明す
る。図中前記符号と同一の符号は同等のものを示す。す
なわち2は泥よけ、3は側面形状が略山形で、上半部に
発光部3a1,3a2を有し、下半部にリフレクター3bを有す
るテールランプであり、その底面を泥よけ2に接合する
と共に、底部より突設したねじ(ボルト)8と、ナット
9により泥よけ2に対して締結できるようにしてある。
る。図中前記符号と同一の符号は同等のものを示す。す
なわち2は泥よけ、3は側面形状が略山形で、上半部に
発光部3a1,3a2を有し、下半部にリフレクター3bを有す
るテールランプであり、その底面を泥よけ2に接合する
と共に、底部より突設したねじ(ボルト)8と、ナット
9により泥よけ2に対して締結できるようにしてある。
本考案においては、帯板を泥よけ2の内面に沿わせるよ
うに彎曲させると共に、その両側端部10aを泥よけ2の
外側縁よりわずかに外方へ突出させて取付板10を形成
し、この取付板10の中央に設けた取付孔10bを前記ねじ
8に嵌合すると共に、ナット9を締めつけて取付板10を
泥よけ2の内側に固定するようにする。
うに彎曲させると共に、その両側端部10aを泥よけ2の
外側縁よりわずかに外方へ突出させて取付板10を形成
し、この取付板10の中央に設けた取付孔10bを前記ねじ
8に嵌合すると共に、ナット9を締めつけて取付板10を
泥よけ2の内側に固定するようにする。
第1図〜第3図は、本考案の第1実施例を示すもので、
この実施例では、テールランプ3の前記発光部3a2とリ
フレクター3bとの境界部をわずかな間隙をおいて外包す
るように平面形状をコ字状に形成した線材製の保護枠11
の両端部11aを前記取付板10の両側端部10aに溶接により
固着して自転車用テールランプの保護装置を構成する。
この実施例では、テールランプ3の前記発光部3a2とリ
フレクター3bとの境界部をわずかな間隙をおいて外包す
るように平面形状をコ字状に形成した線材製の保護枠11
の両端部11aを前記取付板10の両側端部10aに溶接により
固着して自転車用テールランプの保護装置を構成する。
なお、保護枠11の両端部11aは取付板10の両側端部10aに
合わせて折り曲げるのがよい。また11bは保護枠11の両
側辺部であり、11cは左右連結部である。
合わせて折り曲げるのがよい。また11bは保護枠11の両
側辺部であり、11cは左右連結部である。
また第4図〜第6図は、本考案の第2実施例を示すもの
で、第1実施例との相違点は保護枠11の形状である。
で、第1実施例との相違点は保護枠11の形状である。
すなわち、この実施例では、平面形状をコ字状に形成し
た線材製の保護枠11の両端辺部11bをそれぞれ延長する
と共に、その途中を下方へ折り曲げて屈曲部11dを設
け、この下方への折り曲げ部11b′および左右連結部11
c′によってリフレクター3bの周辺部を囲むようにす
る。なおこの実施例では、左右連結部11c′をリフレク
ター3bの下部の形状に合わせて半円弧状に形成してあ
る。
た線材製の保護枠11の両端辺部11bをそれぞれ延長する
と共に、その途中を下方へ折り曲げて屈曲部11dを設
け、この下方への折り曲げ部11b′および左右連結部11
c′によってリフレクター3bの周辺部を囲むようにす
る。なおこの実施例では、左右連結部11c′をリフレク
ター3bの下部の形状に合わせて半円弧状に形成してあ
る。
(考案の効果) 上述のように本考案においては、泥よけ2の内面に沿う
と共に、その両側端部10aを泥よけ2の外側縁よりわず
かに外方へ突出させた取付板10をテールランプ取付用の
ねじ8,9によって泥よけ2の内側に固定するようにし、
この取付板10の両側端部10aに線材製の保護枠11の両端
部11aを固着するようにしたから、自転車が転倒して
も、この取付板10の両側端部10aおよび保護枠11の両端
部11aが泥よけ2およびテールランプ3を保護して破損
を防止することができる。
と共に、その両側端部10aを泥よけ2の外側縁よりわず
かに外方へ突出させた取付板10をテールランプ取付用の
ねじ8,9によって泥よけ2の内側に固定するようにし、
この取付板10の両側端部10aに線材製の保護枠11の両端
部11aを固着するようにしたから、自転車が転倒して
も、この取付板10の両側端部10aおよび保護枠11の両端
部11aが泥よけ2およびテールランプ3を保護して破損
を防止することができる。
また第1の考案では、テールランプ3の発光部3a2とリ
フレクター3bとの境界部を外包するように平面形状をコ
字状に形成した線材製の保護枠11の両端部11aを前記取
付板10の両側端部10aに固着したから、テールランプ3
の発光部3a1,3a2もリフレクター3bも、後方のみなら
ず、斜め後方および側方等からも、広い範囲にわたって
視認が可能になる。したがって本考案によれば、自転車
走行の安全性が増大する。
フレクター3bとの境界部を外包するように平面形状をコ
字状に形成した線材製の保護枠11の両端部11aを前記取
付板10の両側端部10aに固着したから、テールランプ3
の発光部3a1,3a2もリフレクター3bも、後方のみなら
ず、斜め後方および側方等からも、広い範囲にわたって
視認が可能になる。したがって本考案によれば、自転車
走行の安全性が増大する。
また第2の考案では、平面形状をコ字状に形成した線材
製の保護枠11の両側辺部10bをそれぞれ延長すると共
に、その途中を下方へ折り曲げたから、少なくともテー
ルランプ3の発光部3a1,3a2は、後方のみならず、斜め
後方および側方等からも、広い範囲にわたって視認が可
能になる。したがってこの場合も、自転車走行の安全性
が増大する。
製の保護枠11の両側辺部10bをそれぞれ延長すると共
に、その途中を下方へ折り曲げたから、少なくともテー
ルランプ3の発光部3a1,3a2は、後方のみならず、斜め
後方および側方等からも、広い範囲にわたって視認が可
能になる。したがってこの場合も、自転車走行の安全性
が増大する。
また第1、第2考案共に、保護枠11の取り付けは、テー
ルランプ3の取付用のねじ8,9を利用して、泥よけ2の
内面に沿う取付板10を座金代りとしてねじ締めによって
固定するようにしたから、組立作業の作業性が向上する
と共に、前記した取付板10が面積の大きな座金の役目を
するので、ねじのゆるみ止めも確実になる等、本考案に
よれば、多くの効果が得られる。
ルランプ3の取付用のねじ8,9を利用して、泥よけ2の
内面に沿う取付板10を座金代りとしてねじ締めによって
固定するようにしたから、組立作業の作業性が向上する
と共に、前記した取付板10が面積の大きな座金の役目を
するので、ねじのゆるみ止めも確実になる等、本考案に
よれば、多くの効果が得られる。
第1図は本考案装置を付した自転車のテールランプ部の
斜視図、 第2図(a)は本考案装置の側面図、 同図(b)はその平面図、 同図(c)は同図(a)のII矢視図、 第3図は第2図(a)のIII−III断面矢視図、 第4図は他の本考案装置を付した自転車のテールランプ
部の斜視図、 第5図(a)はその本考案装置の側面図、 同図(b)はその平面図、 同図(c)は同図(a)のV矢視図、 第6図は第5図(a)のVI−VI断面矢視図、 第7図は従来装置の斜視図である。 2…泥よけ、3…テールランプ 3a,3a1,3a2…発光部、3b…リフレクター 8…ねじ(ボルト)、9…ねじ(ナット) 10…取付板、10a…両側端部 11a…両端部、11b,11b′…両側辺部 11c,11c′…左右連結部、11d…屈曲部
斜視図、 第2図(a)は本考案装置の側面図、 同図(b)はその平面図、 同図(c)は同図(a)のII矢視図、 第3図は第2図(a)のIII−III断面矢視図、 第4図は他の本考案装置を付した自転車のテールランプ
部の斜視図、 第5図(a)はその本考案装置の側面図、 同図(b)はその平面図、 同図(c)は同図(a)のV矢視図、 第6図は第5図(a)のVI−VI断面矢視図、 第7図は従来装置の斜視図である。 2…泥よけ、3…テールランプ 3a,3a1,3a2…発光部、3b…リフレクター 8…ねじ(ボルト)、9…ねじ(ナット) 10…取付板、10a…両側端部 11a…両端部、11b,11b′…両側辺部 11c,11c′…左右連結部、11d…屈曲部
Claims (2)
- 【請求項1】泥よけに設けるテールランプの側面形状を
略山形に形成し、その上半部に発光部を設け、下半部に
リフレクターを設けた自転車において、泥よけの内面に
沿うと共に、その両側端部を泥よけの外側縁よりわずか
に外方へ突出させた取付板をテールランプ取付用のねじ
によって泥よけの内側に固定するようにし、テールラン
プの前記発光部とリフレクターとの境界部を外包するよ
うに平面形状をコ字状に形成した線材製の保護枠の両端
部を前記取付板の両側端部に固着してなる自転車用テー
ルランプの保護装置。 - 【請求項2】平面形状をコ字状に形成した線材製の保護
枠の両側辺部をそれぞれ延長すると共に、その途中を下
方へ折り曲げてなる請求項1記載の自転車用テールラン
プの保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11418289U JPH0644782Y2 (ja) | 1989-09-30 | 1989-09-30 | 自転車用テールランプの保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11418289U JPH0644782Y2 (ja) | 1989-09-30 | 1989-09-30 | 自転車用テールランプの保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353392U JPH0353392U (ja) | 1991-05-23 |
| JPH0644782Y2 true JPH0644782Y2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=31662562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11418289U Expired - Lifetime JPH0644782Y2 (ja) | 1989-09-30 | 1989-09-30 | 自転車用テールランプの保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644782Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-09-30 JP JP11418289U patent/JPH0644782Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353392U (ja) | 1991-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6585072B2 (en) | Motorcycle fender mounting system | |
| US6378643B1 (en) | Motorcycle saddlebag mounting system | |
| EP1495953A2 (en) | Straddle-type vehicle | |
| JP3403937B2 (ja) | フォークカバーの取付構造 | |
| JP2004276722A (ja) | フロントフェンダの取付構造 | |
| JPH0274482A (ja) | フルカウル型自動二輪車におけるサイドバンパ装置 | |
| JPH0986467A (ja) | ユニットスイング式エンジンの吸気系防泥構造 | |
| JPH0478779A (ja) | スクータ形自動二輪車 | |
| JPH0466380A (ja) | 自動二輪車用フロントフエンダー | |
| JPS64398Y2 (ja) | ||
| JPS6232144Y2 (ja) | ||
| JP3044730B2 (ja) | オートバイのエンジンプロテクター | |
| JPH08198158A (ja) | 自動二輪車の車体保護構造 | |
| JPH0644787Y2 (ja) | 自動2輪車のリヤフェンダ装置 | |
| JPH0629185Y2 (ja) | スクータ型車両のレッグシールド | |
| JPS5917743Y2 (ja) | 自動二輪車用フロントキャリア | |
| JPH0529991Y2 (ja) | ||
| JPS5839969Y2 (ja) | 自動車泥除け板取付金具 | |
| JPS6222464Y2 (ja) | ||
| JPS58628Y2 (ja) | 自動二輪車の前照燈取付装置 | |
| JPH0159142B2 (ja) | ||
| JPH0131597Y2 (ja) | ||
| JP3562529B2 (ja) | バンパサイドの車体固定構造 | |
| JP3376790B2 (ja) | 自動二輪車のテールランプ取付構造 | |
| JP3191126B2 (ja) | 自動二輪車のフロントバスケット取付け構造 |