JPH064481Y2 - 自動車用角型ヘッドランプ - Google Patents

自動車用角型ヘッドランプ

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JPH064481Y2
JPH064481Y2 JP1988050960U JP5096088U JPH064481Y2 JP H064481 Y2 JPH064481 Y2 JP H064481Y2 JP 1988050960 U JP1988050960 U JP 1988050960U JP 5096088 U JP5096088 U JP 5096088U JP H064481 Y2 JPH064481 Y2 JP H064481Y2
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lens
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headlamp
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環 川上
維保 遠藤
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Koito Manufacturing Co Ltd
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【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は自動車用の角型ヘッドランプに係り、特に前面
レンズの上側縁部に段差部を形成して深みのあるアクセ
ントを付けた自動車用角型ヘッドランプに関する。
〔従来技術および考案の解決しようとする課題〕
近年における自動車用ヘッドランプの形状は、斬新さお
よびドライバーの好みなどから、丸型ヘッドランプに変
わってランプボディおよび前面レンズがそれぞれ矩形状
となっている角型ヘッドランプが主流となっている。そ
して考案者は、現在主流となっている角型ヘッドランプ
の前面レンズの上側縁部に段差部を形成して、深みのあ
るアクセントを与え、これによって更に斬新なイメージ
を得ようと考えた。
しかし自動車用ヘッドランプでは、レンズ内側への結露
の発生を防止したり、あるいは高温となったゴム部材か
ら発生する油分子のレンズ内側への付着を防止したり、
いわゆる曇り止めのために、ランプボディにランプ内外
に連通する空気流通孔を形成し、バルブの発生する熱を
利用してランプ内に自然対流を起こさせ、これによって
ランプ内を換気するようになっている。
ところがこの前面レンズに段差部を形成するという斬新
さを追求した結果、ランプ内の自然対流の流れを妨げ、
換気効果を低下させるという新たな問題が生じた。即
ち、第7図に示されるように、前面レンズ2の上側縁部
に、上側縁に沿った均一巾の段差部3を形成したとこ
ろ、レンズ内側への突出部3a近傍に空気のよどみ領域
4が形成され、このよどみ領域に発生する渦が自然対流
の円滑な空気の流れを妨げ、ランプ内の曇り止め効果を
低下させるという問題が生じてきた。なお第7図におい
て、符号6はランプボディである。
本考案は前記した問題点に鑑みなされたもので、その目
的は、前面レンズに段差部を形成するという斬新な形状
にして、前面レンズ内側の曇り止め防止効果を低下させ
ることのない自動車用角型ヘッドランプを提供すること
にある。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成するために、本考案に係る自動車用角型
ヘッドランプにおいては、光源を内蔵するランプボディ
の矩形状前面開口部に矩形状前面レンズが組み付けられ
て灯室が形成され、ランプボディ背面側の、光源より上
方位置及び下方位置に、灯室内外に連通する空気流通路
がそれぞれ形成され、灯室内の空気が光源の発熱により
温められて上方の空気流通路から灯室外に流出しかつ新
たな外気が下方の空気流通路から灯室内に流入して、灯
室内に空気の自然対流が形成される自動車用角型ヘッド
ランプにおいて、左右方向略水平に延びるレンズ上側面
には、上側面前縁から上側面裏面側に縦断面略L字型に
突出するとともに、レンズ側方に向かって傾斜して延び
る段差部が形成するようにしたものである。
〔作用〕
前面レンズの上側面の前縁からレンズ裏面側に縦断面略
L字型に突出し、レンズ側方に向かって傾斜する段差
部、即ちヘッドランプを正面視したときに前面レンズの
上側面前縁に形成されて左右に傾斜して伸びる段差部が
斬新なイメージを与える。
段差部はレンズ裏面側に突出しているが、レンズ上側面
に対し傾斜して延び、即ちレンズ側方に向かって傾斜し
て延びており、灯室内の空気がこの傾斜壁面に沿って上
昇する。即ち、この傾斜段差部の傾斜壁面が空気の流れ
を導くガイドとして作用する。さらに詳しく説明する
と、灯室内では、発熱源である光源によって温めらた空
気が、光源より上方位置に設けられた空気流通路により
灯室外に流出し、かつ光源より下方位置に設けられた空
気流通路により新たな冷たい空気が灯室内に流入する。
このため灯室内にはレンズに沿って下から上に向かう空
気の流れ(自然対流)が形成されるが、このレンズに沿
った下から上に向かう空気流れの他に、傾斜段差部に沿
ったレンズ左右方向に向かう空気の流れが形成されて、
灯室内の空気の流れが活発化される。
〔実施例〕
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第6図は本考案の一実施例を示しており、第1
図は自動車用角型ヘッドランプの正面図、第2図はその
中央縦断面図(第1図に示す線II−II線に沿う断面
図)、第3図はその水平断面図(第1図に示す線III−I
II線に沿う断面図)、第4図は第1図に示す線IV−IV線
に沿う断面図、第5図は第1図に示す線V−V線に沿う
断面図、第6図は前面レンズの斜視図である。
これらの図において、ヘッドランプ(右側のヘッドラン
プ)は、ランプボディ10の前面開口部に前面レンズ3
0が組み付けられて一体化されている。ランプボディ1
0は容器形状とされ、矩形状の前面開口部の周縁にシー
ル溝12が形成されている。シール溝12内にはシール
剤13が装填されており、シール溝12内に前面レンズ
30の外周側壁32(32a〜32d)が係合され、シ
ール剤13によってこの係合部が封止されている。
ランプボディ10内(ランプボディ10と前面レンズ3
0とによって形成される灯室内)には、ランプボディよ
り一回り小さい大きさのリフレクタ14が、第4図およ
び第5図において示されるエイミング機構40によって
支持されている。
エイミング機構40は、リフレクタ14の向きを変える
ことにより、光の照射角度を調整するためのものであ
る。リフレクタ14は、第1図符号41で示す位置にお
いてピボット軸受42により支持され、符号43,47
で示す位置において位置調整ロッド44,48によって
それぞれ支持されている。そしてリフレクタ14はピボ
ット軸受42を支点として揺動でき、位置調整ロッド4
4を回動させることによりリフレクタ14を水平軸Lx
回りに揺動させ、位置調整ロッド48を回動させること
により垂直軸Ly回りに揺動させてリフレクタ14の向
きを調整できる。符号45は位置調整ロッド44と螺合
するセルフロッキングナットで、リフレクタの裏面に突
出形成された水平アーム14aに固定されている。符号
49は位置調整ロッド48と螺合するナットで、ランプ
ボディ裏面に突出形成された水平アーム14bに固定さ
れている。なお第4図および第5図において、符号46
aはプッシュオンフィクス、符号46bはOリングであ
る。また符号14cはリフレクタの裏面に突出された水
平アームで、ピボット軸受42の受座側を支持してい
る。
リフレクタ14の略中央部には、バルブ15と一体化さ
れたバルブソケット16が線状ばね部材15a(第3図
参照)によって装着されており、バルブ15の回りをシ
ェード18が覆った状態となっている。ランプボディ1
0の裏面には、バルブソケット着脱用の円形開口部20
が形成されている。この開口部20には、内筒部23を
バルブソケット16に嵌合させた円盤形状のソケットカ
バー22が取り付けられている。ソケットカバー22は
軟質ゴム製で、そのスカート状周縁部24はランプボデ
ィの円形開口部20の周縁に形成されたリブ21と嵌合
し、開口部20を塞いでいる。
ソケットカバー22には、第2図に示されるように、空
気通路26,28が形成されており、ランプボディの裏
側には、前記空気通路26と対向する位置に空気流入孔
27が形成されている。なお符号25はソケットカバー
摘み部で、ソケットカバー22をランプボディ10から
外す時に、この摘み部25を引っ張れば簡単に取り外す
ことができる。
次に、この空気通路26,28が形成されていることに
よりランプ内の換気作用を第2図を参照して説明する。
空気通路26,空気流入孔27を介して矢印Aに示すよ
うにランプボディ10内に流入した空気は、矢印B1
示すように、リフレクタ底部14dとランプボディ底部
間の隙間を通ってリフレクタ14の前方の向かう流れ
と、矢印B2に示すように、バルブソケット16に周設
された円盤状のソケット取付金具17に形成されている
複数の空気通路17aを通ってリフレクタ前面に向かう
流れに分かれる。リフレクタ14の前方位置において
は、矢印C1に示すように、前面ガラス20に沿って上
昇し、矢印D,E1に示すようにリフレクタ上部14e
とランプボディ上部間の隙間を通ってリフレクタ14の
裏側に回り込み、矢印Fに示すように空気通路28から
ランプ外に流出する。一方、矢印B2に示すようにリフ
レクタ14内に入り込んだ流れは、リフレクタ14内を
矢印C2のように上昇し、前面ガラス20に沿う流れC1
と合流したり、矢印E2に示すように、ソケット取付金
具17に形成されている空気通路17aを通ってボディ
裏面の開口部20に至る。そして矢印Fに示すように空
気通路28からランプ外に流出する。このようなランプ
内の空気の流れは、バルブ15の発する熱によって温め
られた空気が上昇することに伴って生ずる自然対流であ
る。
ランプ内には、水分子や高温化したソケットカバー22
から飛び出た油分子などといった、レンズを曇らせる不
要分子が漂っているが、自然対流を利用してこれらの分
子ランプ外に追い出し、これら不要分子が前面レンズ2
0の内側に付着することを防いでいる。
一方、ランプボディ10に組み付けられる前面レンズ3
0もランプボディと同様、略矩形状とされ、上側縁部に
は、第2,4,5図に示されるように、レンズ裏面側に
突出する段差部34が形成されている。この段差部34
は、第1図および第6図に示されるように、レンズの上
側縁に沿って延びており、レンズ右側から左側に向かっ
て上向きに傾斜している。即ち、レンズ上側縁部に形成
された段差部34の巾d(第1図参照)はレンズの右側
に行く程、大きくなっており、レンズの右側壁に近づく
に従ってカーブして右側壁32dと一体となっている。
このように前面レンズ30の上側縁部に形成された傾斜
段差部34により、ヘッドランプは従来に無い斬新なイ
メージを有している。また前面レンズ30の下側縁部に
は、第2図,第4図,第5図および第6図に示されるよ
うに、僅かな段差部36が形成されており、上側縁部に
形成された傾斜段差部34と相まって一層斬新なイメー
ジを有している。
また前面レンズ30の上下の側縁部に段差部34,36
を形成することにより、レンズの裏面には段差部34,
36に対応する突出段差部35,37がそれぞれ形成さ
れている。突出段差部35は上側縁32aに沿って傾斜
して延びており、上昇気流を第1図矢印C3に示すよう
に案内するガイドとして作用する。その結果、従来のヘ
ッドランプには見られない突出段差部35に沿った新た
な空気流れが生じ、第2図矢印Dで示す前面レンズ30
に沿った上昇空気流れと突出段差部35とによって形成
されるよどみ領域35aを小さくするとともに、自然対
流を活発化し、換気効果を高めるようになっている。
また前面レンズ30の上側壁32aには、第1図および
第6図に示すように、屈曲凹部38が形成されている。
この屈曲凹部38はレンズ裏面側にわずかに突出し、こ
の突出部39が側壁内周面に沿って流れる層流を積極的
に乱流に代え、よどみ領域を減少させて自然対流をさら
に活発化するようになっている。
なお下側壁32bに形成されている突出段差部37の突
出量は僅かで、しかも突出面37aの傾斜も緩やかであ
り、空気流れを阻害することはない。
符号50は、第1図,第4図および第5図に示されるよ
うに、前面レンズ30とランプボディ10との突合せ部
52に装着された金属製のクリップで、前面レンズとラ
ンプボディ間の締結を確実ならしめるためのものであ
る。クリップ50はヘッドランプの上下の側縁部にそれ
ぞれ対向するように2個所、合計4個所設けられてい
る。また、符号54は、クリップ50の両側位置におい
て、シール溝形成外壁12aから立ち上がる立壁54
で、クリップ装着位置がずれないようにするためのもの
である。
また前面レンズ30の左側壁32cを除いた側壁32
a,32b,32dの全域には黒色の遮光塗装が施され
ている。これは、第5図に示されるように、自動車のボ
ンネット60と前面レンズの段差部34との間に隙間が
形成され、この隙間からの漏光による光の散乱を防ぐた
めのものである。なお黒色の遮光塗装に代えて前面レン
ズ裏面に光拡散用のステップを形成するようにしてもよ
い。
また傾斜段差部34を形成した前面レンズ30以外に、
レンズ上側縁部に傾斜しない均一巾の段差部の形成され
た前面レンズを用意し、ランプボディ10およびリフレ
クタ14を傾斜段差部付前面レンズ30と非傾斜段差部
付前面レンズとのいずれにも共用できるようにし、ハッ
チバックタイプには傾斜段差部付レンズのヘッドランプ
を、それ以外のタイプには非傾斜段差部付前面レンズの
ヘッドランプを使用するというように使い分けることが
できる。
特に従来では、自動車の仕様に応じてわずかではあるが
ヘッドランプの形状が異なり、このヘッドランプの形状
毎にランプボディおよびリフレクタの形状も異なってい
た。しかし本実施例では、形状の異なる前面レンズに対
し、ランプボディ10およびリフレクタ14を共通化す
ることが可能であり、これによって部品点数の低減、製
造ラインの簡素化など、ヘッドランプの製造コストを著
しく低減することができる。
〔考案の効果〕
このように本考案に係る自動車用角型ヘッドランプによ
れば、前面レンズの上側縁部にはレンズ側方に向かって
傾斜して延びる段差部が形成されているので、従来には
ない斬新なイメージが得られる。
また前面レンズの裏面側に突出する段差部は、レンズ側
方に向かって傾斜して延びており、灯室内には、レンズ
裏面に沿った下から上に向かう空気流れの他に、段差部
の左右に延びる傾斜壁面に沿った左右方向斜め上方に向
かう空気流れが形成されて、灯室内の空気の流れが著し
く活発化されて、ヘッドランプの曇りが確実に防止され
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す自動車用角型ヘッドラ
ンプの一部を破断して示す正面図、第2図は第1図に示
す線II−IIに沿う断面図、第3図は第1図に示す線III
−IIIに沿う断面図、第4図は第1図に示す線IV−IVに
沿う断面図、第5図は第1図に示す線V−Vに沿う断面
図、第6図は前面レンズの斜視図、第7図は従来のヘッ
ドランプの要部縦断面図である。 10…ランプボディ、 17a…ソケット取付金具に形成されている空気通路、 26,28…ソケットバルブに形成されている空気通
路、 27…ランプボディに形成されている空気流入孔、 30…前面レンズ、32a…前面レンズ上側壁、 34…傾斜段差部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】光源を内蔵するランプボディの矩形状前面
    開口部に矩形状前面レンズが組み付けられて灯室が形成
    され、ランプボディ背面側の、光源より上方位置及び下
    方位置に、灯室内外に連通する空気流通路がそれぞれ形
    成され、灯室内の空気が光源の発熱により温められて上
    方の空気流通路から灯室外に流出しかつ新たな外気が下
    方の空気流通路から灯室内に流入して、灯室内に空気の
    自然対流が形成される自動車用角型ヘッドランプにおい
    て、左右方向略水平に延びるレンズ上側面には、上側面
    前縁から上側面裏面側に縦断面略L字型に突出するとと
    もに、レンズ側方に向かって傾斜して延びる段差部が形
    成されてなることを特徴とする自動車用角型ヘッドラン
    プ。
JP1988050960U 1988-04-18 1988-04-18 自動車用角型ヘッドランプ Expired - Lifetime JPH064481Y2 (ja)

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JP1988050960U JPH064481Y2 (ja) 1988-04-18 1988-04-18 自動車用角型ヘッドランプ
US07/331,324 US4931912A (en) 1988-04-18 1989-03-31 Square headlamp for automobile
KR1019890005061A KR900015980A (ko) 1988-04-18 1989-04-18 자동차용 사각형 헤드램프
KR9206392U KR920003936Y1 (ko) 1988-04-18 1992-04-17 자동차용 사각형 헤드 램프

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988050960U JPH064481Y2 (ja) 1988-04-18 1988-04-18 自動車用角型ヘッドランプ

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Publication Number Publication Date
JPH01155201U JPH01155201U (ja) 1989-10-25
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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0755768Y2 (ja) * 1989-12-06 1995-12-20 株式会社小糸製作所 自動車用前照灯
JP6104675B2 (ja) * 2013-03-29 2017-03-29 本田技研工業株式会社 自動二輪車のヘッドライト装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6126207U (ja) * 1984-07-24 1986-02-17 スタンレー電気株式会社 車両用灯具
JPH0134803Y2 (ja) * 1985-03-27 1989-10-24

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